aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

希望卓(一回目)|クトゥルフ

使用シナリオ:Virtues
KP:餡蜜
PL:水霊さん、たまごさん

KP:ではまず、導入前にお二人共1d100を振ってください

四ツ路夜依:ファッ

四ツ路夜依:1D100

Cthulhu : (1D100) → 36

灯冴彩:1d100 またうま?

Cthulhu : (1D100) → 12

KP:ご協力ありがとうございました。

KP:それでは…

KP:---

KP:君たちはいつもの通り眠りについた。

KP:しかし、ふと目が覚めると見覚えの無い部屋に寝かされている。

KP:床ではなくてベッドである。

KP:部屋には君たちが寝ていたベッドの他に扉が一つあるだけだった。

KP:---

KP:おはようございます。

四ツ路夜依:おはようございます

四ツ路夜依:「……あれ……?」って呟きながらベッド周りぽすぽす確認してます

灯冴彩:おはようございます

灯冴彩:ちなみにベッドは一つですか?

灯冴彩:一緒におねんねですか?

KP:ちゃんと一人に一つです

KP:サイズはダブル 広いね!

四ツ路夜依:ダブルベッドは絵面やばい

四ツ路夜依:広いな!!

灯冴彩:ひろい!!

灯冴彩:「・・・ん?」

四ツ路夜依:枕元にプレゼントとかないかなあ

KP:では、枕元を確認してみる。

KP:すると、君のベッドサイドには柄の部分に青色のリボンがついた銀色のナイフが置かれているよ。

四ツ路夜依:ほわぁ

灯冴彩:ないふ

灯冴彩:ともりさやは二度寝します

灯冴彩:( ˘ω˘ )

KP:スヤ…

灯冴彩:「これは夢だ」

四ツ路夜依:自分のほっぺつねってみます

KP:痛いです

四ツ路夜依:「ほっぺた抓って痛かったから夢じゃないかもしれないけど、起きなくて大丈夫?」ってさやちゃんゆさゆさします

灯冴彩:「やっぱ夢じゃない感じかーーーーーーーーーーーーーーー」

灯冴彩:って起きます

KP:おはようございます

KP:元気なともりさやです

灯冴彩:おはようございます

四ツ路夜依:おはようございます(二度目)

灯冴彩:げんきなともりさやです

四ツ路夜依:「おはよう。気分は悪くない?」

灯冴彩:「おはよう!大丈夫だけどここどこーーーーーーーーーー」

灯冴彩:「うーん・・・」

四ツ路夜依:「うーん、どこだろうね?」さやちゃんのベッドも調べよう

KP:では、枕元に英語で書かれた本が置いてありますね。

灯冴彩:えいご

四ツ路夜依:えいご

灯冴彩:「なんかあったー?」

灯冴彩:(寝ぼけてる)

四ツ路夜依:「これは君のものかな?」って本見せます

灯冴彩:「んえ?違うけどー」

灯冴彩:英語つかいーます

KP:どうぞ

灯冴彩:CCB<=51 いんぐりっしゅ!

Cthulhu : (1D100<=51) → 74 → 失敗

灯冴彩:てめぇ

KP:では、よくわからなかった。

灯冴彩:「よめないね!」

KP:時間を置けば後でもう一度挑戦できます。

四ツ路夜依:「うーん英語かあ……」とりあえず読んでみます

KP:どうぞ

四ツ路夜依:CCB<=56 外国語(英語)

Cthulhu : (1D100<=56) → 22 → 成功

四ツ路夜依:よろしい

KP:では、七つの大罪と美徳について書かれた本ですね。

灯冴彩:すこ

KP:内容は共有メモでご覧下さい。

灯冴彩:「よめた?」

四ツ路夜依:「なんとか。七つの大罪についてだね」って内容共有します

灯冴彩:「ほう・・・?」

灯冴彩:共有してもらいました

KP:できました。

四ツ路夜依:「そうだ、僕の方にはナイフが置いてあったんだけど、持ってたい?」ってナイフも見せとこう

灯冴彩:「どーしよっかなぁ」

灯冴彩:「やめとく!きみが見つけたものだしねー!」

灯冴彩:「それに、きみのところにあったってことは何か意味があるかもしれないしー」

四ツ路夜依:「そうか、そうかもしれないね。じゃあ僕が持っておこう」

四ツ路夜依:どうしよう 扉確認します

KP:扉は至って普通のものですね。どこかのホテルのようなそんな扉。

灯冴彩:扉で聞き耳したいですー

KP:どうぞ

灯冴彩:CCB<=85 みみみ

Cthulhu : (1D100<=85) → 16 → スペシャル

四ツ路夜依:いいぞお

KP:では、扉の向こうからは微かに人の気配がするよ

灯冴彩:イイゾォ

灯冴彩:人の気配

灯冴彩:「誰かいるかもー!」って言って開けます

四ツ路夜依:「あはは、耳がいいんだね」中みます

灯冴彩:水霊の探索者は躊躇わない

四ツ路夜依:大丈夫です 今日の卵さんは止めない

KP:扉を開けるとまっすぐ短い廊下が続いており、その先に両開きの扉がある。

KP:気配はその先のようだ。

灯冴彩:開けます!!

四ツ路夜依:ついていきます

KP:開いてみると、白を基調とした何も無い八角形の部屋がある。中央には一つのテーブル、そしてその傍らにある椅子には一人の青年が座っている。

灯冴彩:「耳はいいよー!」

ヤクモ:「やっと起きたの?随分よく寝てたみたいだね」

灯冴彩:「!?」

灯冴彩:!?

四ツ路夜依:おやおや

灯冴彩:!?!!???

四ツ路夜依:「やあ、お陰様で元気だよ」にこやか

灯冴彩:「え!?」

ヤクモ:「そう、それはよかった」

四ツ路夜依:「どうかしたの?」

灯冴彩:「(大混乱)」

灯冴彩:「何その格好!?」

ヤクモ:「突然こんな場所に来たわりにはホントに元気そうだなぁと思って?」

灯冴彩:かわいいかよ(中の人の声)

四ツ路夜依:すてきですね(中の人)

四ツ路夜依:「突然でも何でも、素敵な出会いがあれば僕は嬉しく思うよ。それに君たちは知り合いみたいだしね」ってにこにこ

灯冴彩:え、これ八雲くん(仮)ってわかっていいのか?いや分かってるみたいになってしまってるけど

ヤクモ:「アンタさっきから面白い顔してるけどなぁに、初対面の相手にちょっと失礼じゃない?」

灯冴彩:「!?」

KP:そうですね、君は見覚えがあります。そして、彼からはここ数ヶ月連絡が途絶えていた。

四ツ路夜依:うっ(中の人へのダメージ)

灯冴彩:「記憶飛んでる!?」

KP:とある山に行ったまま行方不明になったとか、そんな話も聞いたかもしれません。

灯冴彩:「あたしを忘れるなんてねぇ……」

灯冴彩:「てかなんでこんなとこにいんの!?」

灯冴彩:山

四ツ路夜依:ふええ;;;;;

ヤクモ:「なんかわけわかんない事言ってる人は置いといて」

灯冴彩:「これで思い出す?」

KP:やめろwww

灯冴彩:wwwwwwwwwwwww

四ツ路夜依:唐突な馬やめwwwwwwwwwww

ヤクモ:「俺はヤクモだよ。まあ、ここの案内役みたいなものかな」

灯冴彩:「八雲さんじゃん!!!!!!!!!」

灯冴彩:「ちょっとよくわからない」

四ツ路夜依:「そう、ヤクモくん。良い名前だね。……僕は四ツ路夜依。よろしく」にこにこ

ヤクモ:「この何もない場所で何をしたらいいか分からない君たちの為に案内してあげる」

灯冴彩:「知り合いのはずなのに記憶飛ばしてるんだけどこの人…」

ヤクモ:「優しいでしょ?」

灯冴彩:「?????????????」

ヤクモ:「だからぁ、俺はアンタなんか知らないから。自意識過剰もほどほどにしなよぉ」

灯冴彩:「かなしい」

四ツ路夜依:「ひとまず彼に頼ってみないかな?ついて行けば何かわかるかもしれないよ、色々とね」

灯冴彩:「そうだねー・・・あ、灯冴彩です。。。。。。。。。。。。。。。。」

KP:しょんぼりしてる

KP:いくら生んでる

四ツ路夜依:いくら

灯冴彩:いくら

四ツ路夜依:「冴彩ちゃんかあ。うん、綺麗な名前だ。よろしくね」にこにこにこにこ

四ツ路夜依:「それで、ヤクモくん。僕たちはここで何をしたらいいのかな?」

ヤクモ:「ああ、大丈夫…アンタたちはそこで今は突っ立ってればいいよぉ」

灯冴彩:「よろしくー」

灯冴彩:「え?」

KP:そう言うと、彼はパチンと指を鳴らす

KP:その瞬間、左右の6つの壁にそれぞれ違う色の扉が現れる。

灯冴彩:「…なんか格好つけてる……」

KP:何も無い場所に突然扉が出現したのを見てしまった君たちはSANチェック0/1。

四ツ路夜依:ホヘェ

四ツ路夜依:CCB<=49 SAN

Cthulhu : (1D100<=49) → 73 → 失敗

灯冴彩:CCB<=68 さんち

Cthulhu : (1D100<=68) → 41 → 成功

四ツ路夜依:「わあ、すごいね……」びっくり

ヤクモ:「アンタたちには、この部屋に入ってダイスを集めてきて貰うよぉ」

灯冴彩:「なんだこれぇ」

灯冴彩:「ダイス」

ヤクモ:「そう。扉一枚につき一個あるから、集めて俺の所に持ってきて」

四ツ路夜依:「ダイスか、集めるものまで洒落てるね」

四ツ路夜依:「わかったよ。ありがとう」ドア見て回ります

ヤクモ:「ひとつの扉に入れるのは一回きりだから、注意しなよぉ。時間は…そうだねぇ」

KP:そう言うと彼はもう一度指を鳴らす。すると、その開いた手のひらの上には砂時計が乗っていた。

灯冴彩:「マジシャンかよ」

ヤクモ:「これが落ちきるまで。簡単でしょう?」

灯冴彩:「時間制限あるなら手分けしたほうがいい・・・?」

四ツ路夜依:「うん、わかりやすくてカッコいいね」にこー

四ツ路夜依:「どちらでもいいよ。君が思うままに動くから」

灯冴彩:「てかきみは何もしないの!?(やくもくんに)」

ヤクモ:「必要な物があればある程度なら俺が用意してあげる。それで十分でしょ?」

四ツ路夜依:なるほどなーって顔

灯冴彩:「うわぁ」

ヤクモ:「俺はアンタたちが帰れなくったってどうでもいいからねぇ。案内はしてあげるけど、そこから先は自己責任だよぉ」

灯冴彩:「嫌な顔!!!」

四ツ路夜依:「あはは、仲がいいんだね」にこにこ

灯冴彩:「必要なものっていくつまでおっけー?」

ヤクモ:「あははは!アンタはさっきからバカみたいな顔してるよねぇ」

灯冴彩:「向こうは記憶飛ばしてるけどね!!!!!!!!!」

灯冴彩:「ひどい」

灯冴彩:「傷ついた」

ヤクモ:「いいよぉ、幾つでも用意してあげる。俺は優しいからねぇ」

灯冴彩:「自分でやさしいとか言い出した」

灯冴彩:「人手がほしいかなー協力してくれそうな人!!」

四ツ路夜依:「うんうん、でも君の記憶と相違ない性格のようでなにより」って 見てよう

ヤクモ:「生き物が欲しいの?いいよぉ、用意してあげても」

灯冴彩:「人型でお願いしますダイス探せるような人」

四ツ路夜依:「生き物……」言い方が不穏

ヤクモ:「…じゃあちょっとこっちにおいでよぉ」

灯冴彩:「あと意思の疎通ができる感じで」

KP:そう言うと、君を手招きするよ

灯冴彩:「んー?(いく)」

KP:彼は君の手をそっと握る。すると、君は背後に人の気配を感じた。

灯冴彩:「へ?」

灯冴彩:(見ます)

KP:振り向くと、そこには

KP:君が立っている

四ツ路夜依:ほほう

灯冴彩:「ウェえええええええええええええ!???????????」

KP:自分と瓜二つのもうひとりの君は、全く同じ叫び声をあげて驚くね。

灯冴彩:「ドウイウコトナノ」

KP:このような常識ではありえない光景を体験した君たちはSANチェック

灯冴彩:CCB<=68

Cthulhu : (1D100<=68) → 28 → 成功

四ツ路夜依:巻き込み事故

四ツ路夜依:CCB<=48 SAN

Cthulhu : (1D100<=48) → 60 → 失敗

灯冴彩:つよい

灯冴彩:ごめんなさい

灯冴彩:ごめ

灯冴彩:ごめんなさい

四ツ路夜依:SAN柔らかいからなあ

KP:ではさやちゃんは1d2 よよよさんは1d4

四ツ路夜依:1D4

Cthulhu : (1D4) → 3

灯冴彩:1d2

Cthulhu : (1D2) → 1

四ツ路夜依:「すごいね、常識が全然通用しないんだ」

ヤクモ:「ほら、アンタの望み通り…意思疎通の出来る、ヒトガタだよ」

灯冴彩:「それはそうだけど・・・えぇ・・・」

灯冴彩:探索者3人になった・・・?

四ツ路夜依:探索者として扱えるのかどうか

KP:そっくりさんは、君と全く同じ動きをしています。技能値なども全て一緒です。

ヤクモ:「いらなくなったら捨てればいいよぉ。置いていくでも、殺すでも」

ヤクモ:「どうせ生きちゃいないんだからさ」

灯冴彩:「自分を殺せと!?」

四ツ路夜依:じゃあこっちも一人増やせばいいかな(軽率)

灯冴彩:まったく同じうごきってことは単独では動けませんか?

KP:命令すれば動けますよ

灯冴彩:うごける!!!!!!!!

KP:増やしたいならヤクモに言えば同じことをしてくれます

灯冴彩:「扉6つなら私3人と夜依さん3人で一度に探す・・・?(軽率)」

KP:草不可避

四ツ路夜依:面白すぎか

灯冴彩:ソレしか思いつかなかった顔

KP:ちなみにSAN値やHPMP、成長などは本人に依存します

KP:こう…向こうで起こってることが後でまとめてわかる感じ…

灯冴彩:分身(仮)が傷ついた場合食らうってことでいいですか・・・?

KP:そうです

四ツ路夜依:つまり本人が発狂すると一度に発狂する?

KP:する

灯冴彩:やっぱそうかーーーーーーーーー!

四ツ路夜依:うーーんとなるとちょっとなあ

灯冴彩:ともりさや4にんのほうがいい・・・?

KP:ふえるともりちゃん

四ツ路夜依:大人しく3人でやるのが安牌な気がしてきた中の人

灯冴彩:SANとDEXはあるけどHPがくそです

ヤクモ:「ほらほら早く行きなよぉ、アンタたちが最初の扉に入ったらひっくり返すからさぁ」

KP:って砂時計で遊んでいる

灯冴彩:かわいい

四ツ路夜依:「待たせてごめんね。また頼るときがあったらよろしくお願いしたいな」

灯冴彩:扉の色ってわかりましたっけ?

四ツ路夜依:扉みたいです

灯冴彩:目星?

KP:では、それぞれを確認するかな

灯冴彩:ハァイ

KP:扉の情報を開示します

KP:---

KP:[Envy]と書かれたプレートが貼り付けられている緑色の扉。

KP:[Gluttony]と書かれたプレートが貼り付けられている橙色の扉。

KP:[Lust]と書かれたプレートが貼り付けられている青色の扉。

KP:[Greed]と書かれたプレートが貼り付けられている黄色の扉。

KP:[Wrath]と書かれたプレートが貼り付けられている赤色の扉。

KP:[Pride]と書かれたプレートが貼り付けられている紫色の扉。

KP:---

KP:以上です。

四ツ路夜依:「ここも七つの大罪だね。怠惰はないみたいだけど、どこから行く?」

灯冴彩:「3つ選ぶ感じでいいよねーどうしよ」

灯冴彩:「憤怒とか強欲とか暴食とかやばそうってか全部やばそう」

四ツ路夜依:「じゃあ僕がその三つに行こうか?全部僕が行ってもいいんだけど、流石に時間が足りなそうだしね」

灯冴彩:「やばそうなとこに自らいくの!?」

灯冴彩:「いやどれかはいくよー」

四ツ路夜依:「だって、年下の子をわざわざ危険な場所にさらすわけにはいかないよ」

灯冴彩:「やさしいかよ」

灯冴彩:やさしいかよ

四ツ路夜依:「うんうん、君は僕を好きなように使う権利がある」

四ツ路夜依:やさ……うーん

灯冴彩:「え?」

四ツ路夜依:「そのままの意味だよ。どうしたい?」

灯冴彩:「どれにしようかなで決めよう!(メタ:ダイスできめたい)」

四ツ路夜依:おねがいします!!

灯冴彩:緑・橙・青・黄・赤・紫で、さや、よよよさん、さや

灯冴彩:ん?

灯冴彩:うん

灯冴彩:3d6 うまくいけ

Cthulhu : (3D6) → 13[3,5,5] → 13

灯冴彩:てめぇ

灯冴彩:3d6 りべんじ

Cthulhu : (3D6) → 12[4,4,4] → 12

KP:草

灯冴彩:きれそう

四ツ路夜依:草不可避

灯冴彩:3d6 もっかい

Cthulhu : (3D6) → 12[5,2,5] → 12

灯冴彩:闇

KP:一個だけ振り直せば?ww

灯冴彩:あ、いや

灯冴彩:そうしましょう

灯冴彩:さやのぶんしん 1d6

灯冴彩:あれ

灯冴彩:1d6

Cthulhu : (1D6) → 2

灯冴彩:きれるよ?

灯冴彩:1d6

Cthulhu : (1D6) → 1

灯冴彩:さや:5 よよよさん:2 さやのぶんしん:1

灯冴彩:緑・橙・青・黄・赤・紫

灯冴彩:はい!

四ツ路夜依:「じゃあ僕はこっちかな」ってオレンジの扉へ参ります

灯冴彩:「あたしが赤できみは緑でダイス探して!(命令)」

KP:1d3 誰からやろうかな

Cthulhu : (1D3) → 3

KP:分身「オッケー!」

灯冴彩:分身スタート笑う

四ツ路夜依:おもしろ

KP:ではともりさや2は緑色の扉に向かいました。

灯冴彩:ともりさや2

KP:馬ァ!!

四ツ路夜依:人型だって言ったじゃん!!!!!!

灯冴彩:てへ

KP:なかに入りますか?

灯冴彩:聞き耳死体です

灯冴彩:死体・・・

KP:どうぞ死体

灯冴彩:CCB<=85 みみ

Cthulhu : (1D100<=85) → 54 → 成功

KP:では、中からは少し湿った空気を感じる。

灯冴彩:あけまーす

KP:中に入ると、暗く湿っぽい石造りの部屋に出る。

KP:苔むした岩肌にまとわりつくような空気が不快で、君は少しばかりの吐き気すら催すかもしれない。

KP:奥へ進んでみると、部屋の隅で一人の女性が泣いているのを見つける。

女性:スンスン

灯冴彩:かわいい

四ツ路夜依:ふつくしい

灯冴彩:「どうしたのー?」

女性:「ぐすっ…あら、貴女だぁれ?可愛い子ね…」

灯冴彩:「あたしは灯冴彩だよー!」

女性:「彼もきっと貴女のような子なら…うう、妬ましいわ…」ボソボソ

灯冴彩:ねたみだな

灯冴彩:「彼?」

KP:彼女の周りには、破り捨てられた写真のようなものが落ちているね。

灯冴彩:しつれんかな

灯冴彩:めぼしします

女性:「いいえ、なんでもないのよ…貴女のように明るくて可愛い子にはきっと縁のない話ね…」

KP:どうぞ

灯冴彩:CCB<=67 め

Cthulhu : (1D100<=67) → 37 → 成功

KP:では、写真にはどうやら目の前の女性と誰か男性が写っているようだ。

KP:つなぎあわせるにはアイデアか写真術をどうぞ

灯冴彩:あいであふりますー

KP:どうぞ

灯冴彩:CCB<=65 あいであ

Cthulhu : (1D100<=65) → 3 → 決定的成功/スペシャル

灯冴彩:わぁ

四ツ路夜依:つよーい!

KP:では君は完璧にパズルをこなすことができる。すばやい。

灯冴彩:とてもはやい

KP:その写真は、優しそうな男性と目の前の女性が仲むつまじく写っている写真であることが分かる。

灯冴彩:「ふられちゃったの・・・?」

女性:「いいえ、彼は優しいからそんな事しないわ…」

女性:「そう、優しすぎるの…だからこんな私にも振り向いてくれた…」

灯冴彩:「じゃあどうして泣いてるの?」

灯冴彩:「???」

女性:「でも私だめなの、彼と他の女の子が仲良く話してるだけで、ああ妬ましい!」

女性:「こんな私じゃきっといつか彼にも嫌われてしまうわ!」

灯冴彩:「きみは彼のことが大好きなのかな?」

女性:「ええ好きよ、彼のためならなんだって出来るわ…愛してるの…」

灯冴彩:「愛してるのかー!すごいね!!」

灯冴彩:「彼は幸せ者だねー・・・きみみたいにきれいな人に愛してもらえるなんて」

女性:「綺麗…?私が…?」

灯冴彩:「そうだよー?」

灯冴彩:「だから自信もっていいんじゃないかな!泣いてないで笑ってたほうがもっと綺麗だと思うよ」

KP:では、ここで信用をどうぞ

灯冴彩:「それに、そのほうが彼も喜ぶんじゃない?」

灯冴彩:CCB<=65 信用

Cthulhu : (1D100<=65) → 15 → 成功

女性:「……」

四ツ路夜依:イケメンだわ(確信)

女性:「…有難う、私…私…」

女性:「彼にふさわしい女になれるように、もっと輝いてみせるわ!」

灯冴彩:「他の女の子と喋ることなんて普通のことなんだから気にしないでも平気だよー。彼はきっと君の元へ戻ってくると思うよ」

灯冴彩:かわいい

灯冴彩:「それがいいとおもう!」

四ツ路夜依:光だなあ

女性:「貴女は本当に優しくて可愛くて、素敵な人ね…でも、不思議ね。私、あんなに妬ましかったのに…今はちっともそんな事ないの」

女性:「ねぇ貴女、もしよかったらこれを貰って下さらない?」

KP:そう言って、彼女は緑色のダイスを君に渡すよ

灯冴彩:「あははー・・・そんなことないよ。あたしは誰かを愛してるーって言えたことないし・・・きみのほうがよっぽど素敵だと思うよ!」

灯冴彩:「ダイスだ!!いいの??」

女性:「ええ、きっと役に立つと思うの」

灯冴彩:「わー!ありがとう!!(うけとります)」

女性:「貴女にもいつか、彼のような人が現れるわ。…だって、こんなに素敵な人なんですもの」

KP:そう言って女性は嬉しそうに微笑んだ

灯冴彩:かわいい

四ツ路夜依:かわいい

灯冴彩:「えへへ…そうだと嬉しいね!」

KP:女性に見送られ、君は元の部屋へと戻ってくるだろう…

KP:では一方その頃のよよよさんだ

灯冴彩:ツヨイナァ

四ツ路夜依:はいはーい!

KP:[Gluttony]と書かれたプレートが貼り付けられている橙色の扉です。

四ツ路夜依:普通に中にお邪魔します

KP:では、中に入る。

KP:入ってみると、カラスの鳴き声が聞こえる。

KP:どうやらここは戦場の跡のようだ。

KP:兵士のものとおもわれる死体がそこらじゅうに転がっている。

KP:SANチェックです。

四ツ路夜依:おやまあ

四ツ路夜依:CCB<=45 SAN

Cthulhu : (1D100<=45) → 31 → 成功

KP:では1で

KP:そして奥からは、何かを貪るような嫌な音が聞こえるね。

灯冴彩:アカンヤツ

灯冴彩:水霊のダイス運を恨んだほうがいい

四ツ路夜依:「うーん、予想していたよりもひどいな」まあ見に行きます

KP:では、そこには人間のような生き物がいる。

KP:しかし前かがみになった姿勢や顔つきはどことなく犬めいており、肌は不快なゴムのようなものである。

四ツ路夜依:ウッ頭が!!!!!!

KP:脚には蹄とも鉤爪ともつかないものが備わっており、軍服の切れ端のようなボロ布を纏って

KP:仲間だったであろう人間の死体を貪っていた。

KP:SANチェックです。

四ツ路夜依:はいはーい

四ツ路夜依:CCB<=44 SAN

Cthulhu : (1D100<=44) → 43 → 成功

KP:1でいいよ!

四ツ路夜依:いいぞいいぞ

灯冴彩:やばい部屋に送り出してしまった

KP:それは君には気づかず、一心不乱に死体を食らっているようだ。

四ツ路夜依:ダイスってその辺に転がってたりしないですか

KP:探してみてもいいよ

KP:目星だ

四ツ路夜依:いえーい初期値いっきまーす!!!!

KP:はい

四ツ路夜依:CCB<=25

Cthulhu : (1D100<=25) → 23 → 成功

KP:すばらしい

四ツ路夜依:草

KP:では、その化物のそばにある死体の内臓付近に、僅かにオレンジ色に光るものが見えた。

灯冴彩:つよい

四ツ路夜依:「やあ、比較的簡単に見つかってよかったよ」とりに行きましょうエッサエッサ

KP:では、内臓をまさぐる事になるのでSANチェックです。

四ツ路夜依:うわあ

四ツ路夜依:CCB<=43 SAN

Cthulhu : (1D100<=43) → 59 → 失敗

KP:1d3でどうぞ

四ツ路夜依:ちょっと厳しいですね

四ツ路夜依:1D3

Cthulhu : (1D3) → 2

KP:そして、化物がちらりと君の方を見る。

KP:しかし、襲って来るような事はなく再び食事へと戻る。

KP:その頬には、涙の跡が光っていた……。

灯冴彩:ヒエ

四ツ路夜依:「うーん……心苦しいけど、でもごめんね。彼女が帰るためにこれが必要なんだ」ダイスゲットします……いいのかなこれで

KP:ではダイスを手に入れました。

KP:君は背後を気にしながらも、元の部屋に戻ることだろう。

KP:ではともりさや(本体)

KP:[Wrath]と書かれたプレートが貼り付けられている赤色の扉の前です。

四ツ路夜依:満を持して本体さん

灯冴彩:こわちかー

灯冴彩:聞き耳しますー

灯冴彩:(どうせあけるけど)

KP:どうぞ

灯冴彩:CCB<=85 み

Cthulhu : (1D100<=85) → 35 → 成功

KP:では、何か群衆の話し声のようなものが微かに聞こえた。

灯冴彩:ハァイ

灯冴彩:開けます

KP:中に入ると、円形の広場のような場所に出る。

KP:中央には複数の人間が人だかりを作っており、口々に何事かを話しているね。

灯冴彩:聞き耳・・・?

KP:「全くなんて奴だ」「さっさと死刑にするべきだわ」

KP:などといった事を言っている

KP:中央を見ると、そこには斬首台があるね。

灯冴彩:こわ

KP:その下に、処刑人の手によって体を固定されようとしている一人の少女の姿がある。

灯冴彩:ヒエ

灯冴彩:「ちょっとまったあああああああああああ!!!」

青年:「…なんだお前は」

灯冴彩:うわいけめん

四ツ路夜依:うわあいけめん

灯冴彩:「そのこになにしてるの!?」

青年:「この娘は罪人だ。只今より処刑が行われる。邪魔をするな」

灯冴彩:「あ、あたしは灯冴彩でーってそうじゃなくて!!!放してあげなよー」

灯冴彩:「罪人?」

灯冴彩:「なにかしちゃったの??」

青年:「この娘は…」

灯冴彩:「納得するまで邪魔します!!」

KP:そう言って、彼は彼女の罪状を読み上げる。

KP:少女の犯した罪は、地元の名士であった人物の殺害である。

KP:住んでいた家を追われ、それが彼のせいであると両親に聞かされ育った彼女は、彼さえ死ねばまた両親と幸せになれると考えたのであった。

KP:しかし、少女に残ったのは殺人という罪だけであった。

KP:淡々と、青年はそれだけを君に伝えるね。

灯冴彩:ころしたのつよ

灯冴彩:「確かに殺しはいけないことだけどさぁ、それ・・・親にも責任あるんじゃない?」

灯冴彩:「その子の両親は??」

青年:「両親は既にこの世にいない」

KP:ちょっとずらした

灯冴彩:ちなみにその子いくつくらいですか

灯冴彩:「いないの?」

少女:こんな感じ

灯冴彩:かわいい

四ツ路夜依:ちっちゃい

灯冴彩:ちっちゃいのに殺したのすごい

KP:8歳くらいかなぁ

KP:路地裏で後ろから闇討ちです

灯冴彩:え、すご

灯冴彩:つよい

四ツ路夜依:殺意に満ち溢れてる

KP:刺しどころが悪くて死んでしまったって感じ

灯冴彩:「まだ小さいし、親に言われたことを信じすぎちゃったのが原因なんじゃないかなぁ」

灯冴彩:「これからちゃんと殺人はいけないこととか教えてあげればいいんじゃないの?」

青年:「…怒れる民衆をお前に納得させる事が出来るなら、やってみるといい」

灯冴彩:ヒエ

KP:そう言って彼は断頭台のレバーからは手を離すよ。

灯冴彩:「きみは意外と話が通じそうだねー!」

青年:「俺は罪あるものを裁くだけだ」

灯冴彩:「おぉ・・・・・・」

灯冴彩:いけめん

KP:では、民衆を納得させるのであれば交渉技能をどうぞ

灯冴彩:めっちゃセリフ考えてた

灯冴彩:こうしょうぎのう・・・

KP:RPでもかまわない

KP:ゾ

灯冴彩:信用しかないンゴ

灯冴彩:え、ショキチ・・・?

KP:RP次第では信用にボーナスがつくゾ

灯冴彩:ヒエ

灯冴彩:「えっと、民衆の皆さんこんにちはー!あたしは灯冴彩っていいます。なんで怒ってるのか教えてもらってもいいかな?」ってとりあえず言います

KP:では皆口々に「人殺しを許すわけがないだろう!」とか「なんのつもりだ!」とか言ってる

灯冴彩:こわ

灯冴彩:そりゃそうだ

四ツ路夜依:ヒエ

灯冴彩:「そうだねそうだねー・・・でもさ、それがあたしくらいの年齢ならわかるんだけど、この子はまだこんなにも小さいんだ」

灯冴彩:「確かに、人殺しは悪いことだけど・・・彼女はそれを理解していたかな?」

灯冴彩:「両親の話を聞いて、彼を殺すことで両親と幸せになれることを信じてやってしまったって感じなら、これから人殺しは悪いこととかきみたち大人がしっかりと教えてあげればいいんじゃない?」

灯冴彩:「ちゃんと教わらなかっただけで、根はやさしい子なんじゃないかな?だからきっと、きみたちが教えてあげれば彼女はとってもいい子になると思うんだけどー・・・」

灯冴彩:むっずい

KP:では、君がそのように民衆に語りかけると、

灯冴彩:だめそうならショキチチャレンジします

KP:民衆は一人また一人と穏やかな表情になっていく。

四ツ路夜依:おお

灯冴彩:いいのか

青年:「……」

KP:それを見届けた青年が、断頭台から少女の体を起こす。

青年:「…お前が生きていることを知らなかったとはいえ、教育を施すことが出来なかった俺にも責がある」

青年:「俺はお前の兄として、罪を償う事を教える。お前は学ぶ気があるか」

灯冴彩:ファッ!?

四ツ路夜依:!!??

少女:「…アイラ、悪い子だけど、お兄ちゃんと一緒にいていいのかな」

KP:そう言ってさやちゃんの方を見るよ

灯冴彩:「おおおおにいちゃん!?」

青年:「生まれた腹は違う」

四ツ路夜依:なるほど

灯冴彩:「なるほど・・・」

灯冴彩:「えと、アイラちゃんかな? いいと思うよ!それに、きみは悪い子じゃない。確かに、人を殺しちゃったのは悪いことだけど・・・お母さんやお父さんと幸せになりたかったんだよね?そう思うことはとってもいいことだと思うよ!だから・・・」

灯冴彩:「お兄ちゃんと一緒に暮らして、お兄ちゃんにいーっぱい良い事と悪いことの違いを教えてもらって、幸せになればいいんじゃないかな!そうすれば、お母さんもお父さんも幸せになると思うよ!」

灯冴彩:っていいながら二人を見ます

少女:「うん、うん……う、うわああああん!!」

KP:少女は今までこらえていたものが溢れ出したように泣きながら青年に抱きつく。

KP:青年はそんな少女の髪を撫でながら、独り言のように

青年:「…俺にとっての本当の正義は、お前を守ることだったんだな」

KP:そう言って彼は少女に向かってぎこちなく、しかし優しく微笑みかけるだろう。

灯冴彩:いけめんじゃん

KP:そして、君の方に何かを押し付けるように渡してくる。

青年:「受け取れ」

KP:赤いダイスだね。

灯冴彩:「ん?」

灯冴彩:「あ!!!ダイス!!!」

灯冴彩:「いいの?」

青年:「民衆の怒りを晴らす、お前の正義は示された」

灯冴彩:「やったー!ありがとう!!(受け取ります!)」

少女:「おねえちゃん、ありがとう!」

灯冴彩:「・・・お兄ちゃんとして、一緒に幸せになってあげてね」

灯冴彩:「いえいえー!」

青年:「当然だ。俺は俺の正義を遂行する」

灯冴彩:「もう人を傷つけちゃダメだよー!お兄ちゃんと仲良くね!!」

灯冴彩:「それなら安心かな」

KP:二人に見送られ、君は真ん中の部屋へと戻ることだろう。

灯冴彩:もどった

KP:そして合流する

四ツ路夜依:合流ワッショイ

ヤクモ:「お帰り。どうだった?」

四ツ路夜依:「冴彩ちゃんたちも無事のようだね。よかった」

灯冴彩:「ダイスげっとー!」

KP:複数のともりさや

灯冴彩:「「だいすげっとー!」」

KP:かわいい

四ツ路夜依:wwwwwwwww

四ツ路夜依:「うん、僕の方も上々だよ」ってダイス(拭いた物)を見せます

KP:しかし、片方のともりさやは高らかに宣言した後煙のように消えてしまう。

KP:後には緑色のダイスが残るね。

灯冴彩:「うえぇええ!?!?」

ヤクモ:「あ、時間切れかぁ。思ったよりもたなかったなぁ」

四ツ路夜依:「ああ、お礼を言う前に消えちゃうなんて。残念」

灯冴彩:「……ありがと(ダイス拾います)」

灯冴彩:「あ、そうだ!時間!!」

灯冴彩:「あとどのくらい?」

ヤクモ:「まだ砂は残ってるよぉ、あと三分の二くらいかなぁ?もうちょっと過ぎてるかもねぇ」

ヤクモ:「でも残り半分だし、余裕でしょ?」

灯冴彩:「もっかいあたしを増やせる?」

灯冴彩:ふえるともりさや

ヤクモ:「アンタが欲しいっていうならあげるよぉ」

KP:くすくすと彼は笑うね

灯冴彩:「ど、どーする?」

灯冴彩:「そういえばデメリットとかあるのか全然きいてなかったや」

四ツ路夜依:「そういえば、どうなんだろうね?」

ヤクモ:「無いよそんなの、面倒だし。欲しければお願いすればいいだけでしょぉ?」

ヤクモ:「アンタたちはそれでいいんだよ」

四ツ路夜依:「だって。太っ腹だねえ」

灯冴彩:「あたしたちは・・・?」

灯冴彩:「きみになにかあるとかじゃない・・・?」

灯冴彩:「いやもう今更なんだけどー・・・」

KP:ヤクモは暇そうにテーブルに頬をつけたまま君たちを見ている

ヤクモ:「俺がアンタたちの為にそんな事するわけないじゃん」

灯冴彩:「・・・・・・」

灯冴彩:え、こわ

四ツ路夜依:「あんまり待たせるのもなんだし、僕は先に次に行こうかな。この調子なら何とか二部屋くらいは回れるかもしれない」

ヤクモ:「ほらほら、そっちの人の言う通りだよ。もたもたしてていいわけぇ?」

灯冴彩:「う、うん・・・」

灯冴彩:青・黄・紫 あとここかな

四ツ路夜依:うーん、黄色かなあ

灯冴彩:ドンドンヤバソウナトコニイクスタイル

灯冴彩:ンヒィ

灯冴彩:1d2 青・紫

Cthulhu : (1D2) → 2

四ツ路夜依:さっき上がってたオレンジも赤も埋まったし……

灯冴彩:紫カァ

KP:ではよよよさんから参る

灯冴彩:ゆーて赤やばいとこじゃなかった・・・

四ツ路夜依:はい

KP:[Greed]と書かれたプレートが貼り付けられている黄色の扉。

四ツ路夜依:開けます

KP:中に入ってみると、ありとあらゆる金銀財宝が置かれている。

KP:そしてその中央に大きな椅子が置かれ、その上には

:「やい!なんだお前は!俺様の宝物庫に何の用だ!」

四ツ路夜依:いらすとやあああああああああああああああああ

KP:狐がいます。

灯冴彩:え?

KP:馬

四ツ路夜依:「失礼、狐さん。ちょっと探し物をしてるんだけど、この辺りでダイスを見なかったかな?」

四ツ路夜依:いらすとやでかこむのやめろ!!!!

:「俺様の宝物庫にはなんでもあるからな、お前の探すものなんて幾らでもあるだろう!」

:「しかし俺様は新しい宝物が欲しいぞ」

:「やいお前、そのダイスが欲しければ俺様にお前の宝物を献上しろ!」

四ツ路夜依:「宝物……うーん」

四ツ路夜依:やばい

四ツ路夜依:宝物って何だ

KP:狐はふんぞり返っている。

四ツ路夜依:「あまりピンと来ないんだけど、具体的にどのようなものがいいとかあるかな?」

:「お前の宝物は俺様が見たことないんだぞ!知るわけないだろう!」

:「…お前まさか、宝物がないのか?」

四ツ路夜依:「……どちらかというと逆かな」

四ツ路夜依:「宝物が多すぎて、少し迷ってたんだ」

:「なんだお前、俺様を驚かせやがって!なら一番の宝物を寄越すんだな!」

四ツ路夜依:どうしようかな ポケットにハンカチって入ってますかね

KP:入っていますよ

四ツ路夜依:「これはね、僕の下の兄弟が誕生日に買ってくれたものなんだ。デザインはシンプルだけど素材は綺麗で洗いやすくて使いやすいし、それに何より僕への気遣いが溢れてる宝物なんだ。だって、下の兄弟ってただの年下じゃないんだよ?血のつながった年下って美しくて素敵だと思わないかな?そんな兄弟がくれたものは何物にもかえられない宝物だよ!」って

四ツ路夜依:捲し立てながら渡そう

KP:こわ

灯冴彩:こわ

四ツ路夜依:わかる

:「……そ、そうか!お前の宝物なんだな!すごくよくわかったぞ!」

灯冴彩:よよよさん初めてみたから詳細しらないけどとりあえずなんかやばそう

四ツ路夜依:年下厨(端的)

:「俺様のこの黄色いダイスをやろう!」

:「あとそのハンカチはお前がちゃんと持っておけ!」

四ツ路夜依:「うん、ありがとう」受け取ります

四ツ路夜依:「あれ?いいの?」

:「俺様のものにしてもそれはきっと宝物にはならないからな」

四ツ路夜依:「そう?君って案外優しいんだね。ありがとう」

KP:そう言って狐は椅子の上にころんってする

:「当然だ!優しさも俺のものだからな!ふふん!」

四ツ路夜依:「あはは、素敵な考えだ」かるくなでってしてから戻ります

KP:もっふもふでした

KP:では一方ともりさや

灯冴彩:もっふもふ

灯冴彩:はい

四ツ路夜依:もふっ

KP:[Pride]と書かれたプレートが貼り付けられている紫色の扉。

灯冴彩:ききみみぃmmずx

灯冴彩:ふぁ

灯冴彩:ききみみします

KP:何語

KP:ええで

灯冴彩:水霊誤

灯冴彩:語

四ツ路夜依:おちついて

灯冴彩:CCB<=85 みみ

Cthulhu : (1D100<=85) → 100 → 致命的失敗

灯冴彩:うそん

四ツ路夜依:おちついて!!!!!!!!!!!!!

KP:ともりさやまで落ち着いてない

灯冴彩:デデドン

KP:くしゃみしました

KP:その勢いで転がり込んだ

灯冴彩:「ファックシュン」

KP:どうやらここは聖堂のようで、荘厳な雰囲気が漂っている。中央には右手をこちらに向けた女神の像が立っている。

灯冴彩:ごろごろ

KP:そんなところにくしゃみの勢いで入っちゃうともりさや

四ツ路夜依:これはひどい

灯冴彩:わらう

灯冴彩:「おぉ・・・」

KP:ここには生き物はなにもいないようだね

灯冴彩:めぼししますー

KP:どうぞ

灯冴彩:CCB<=67 おちついて

Cthulhu : (1D100<=67) → 99 → 致命的失敗

灯冴彩:ひどい

KP:草

四ツ路夜依:ほわあ

KP:ではつんのめって台座に頭をぶつけた

KP:HP-1

灯冴彩:「いったぁ・・・」

KP:しかしその時[Be shown with thou loyalty. ]と台座に刻まれているのに気が付ける。

灯冴彩:これともりさや意味わかりますか?英語振るべき・・・?

KP:英語です

灯冴彩:CCB<=51 おちついてくれ

Cthulhu : (1D100<=51) → 38 → 成功

灯冴彩:おちついた

四ツ路夜依:けっかおーらい

KP:では、「汝の忠義を示せよ」という意味であることがわかる

灯冴彩:「んんん????」

灯冴彩:「どう示すの・・・」

灯冴彩:「跪けばいい・・・?」

灯冴彩:跪いてみます

KP:跪きました

灯冴彩:・・・・・・

KP:像の手が君の顔の前にくるかな

灯冴彩:「(ヒエッ)」

KP:跪いたから丁度そういう位置関係なだけです

灯冴彩:手は甲が上ですかね?

KP:そうですね

灯冴彩:口付けをします

四ツ路夜依:やだすてき

灯冴彩:移動したのかと思った

KP:すると、君の頭上から

女性の声:「確かに、示されました」

KP:という声が聞こえます。

灯冴彩:天の声だ

KP:そして、像の足元に紫色のダイスが現れる

四ツ路夜依:さやちゃんイケメンかよ

灯冴彩:「拾っていいですか?(って聞いてみます)」

KP:見上げてみると、女性の像は微笑みを湛えた造形に変化していました。

灯冴彩:ピエ

四ツ路夜依:ふつくしい

灯冴彩:「ありがとうございます」っていってダイス拾いますねー

灯冴彩:敬語使えなくはないともりさや

KP:拾いました

灯冴彩:お、おわりですかね・・・?

KP:戻れますよ

KP:からの合流

灯冴彩:はい

ヤクモ:「おかえり。あと一つだねぇ?」

四ツ路夜依:「大丈夫だった?」

灯冴彩:「大丈夫大丈夫ー」

四ツ路夜依:「うん、最後は青か。彼に似ていて、締めくくりにはぴったりだね」

ヤクモ:「…」

KP:何かをぼそっと呟いた

灯冴彩:みみ?

四ツ路夜依:えっちょっ

KP:聞き耳どうぞ

四ツ路夜依:初期値なんだな

灯冴彩:CCB<=85

Cthulhu : (1D100<=85) → 26 → 成功

四ツ路夜依:CCB<=25

Cthulhu : (1D100<=25) → 86 → 失敗

四ツ路夜依:まあさやちゃん通ればいいや

ヤクモ:「…アレに似てるのはちょっと嫌だけど…」って言ってた

四ツ路夜依:えっごめん

灯冴彩:「アレ・・・?」

四ツ路夜依:「悪い事言ったかな?ごめんね」

ヤクモ:「なぁに、あと一個なんだから早く行きなよぉ」

灯冴彩:「う、うん・・・?」

ヤクモ:「…でも最後がアイツなんて、アンタたちツイてない…いや、ツイてるかもね?あはは!」

四ツ路夜依:「はは、ついてるといいなあ」って青の扉へ

灯冴彩:いきますか

KP:[Lust]と書かれたプレートが貼り付けられている青色の扉。

四ツ路夜依:いきませう

灯冴彩:みみします

KP:どうぞ

灯冴彩:CCB<=85 みみ

Cthulhu : (1D100<=85) → 66 → 成功

KP:微かにお香のような香りがする

四ツ路夜依:お香

灯冴彩:お香

灯冴彩:はいりまs

KP:開けてみると、ふわりと香の臭いが漂ってくる。

四ツ路夜依:はいります

灯冴彩:媚薬効果ないか心配

KP:中央には大きなベッドが置かれており、そこには非常に美しい人物が横たわっていた。

灯冴彩:ふわふわ

女性:「…お客様?ふふ、嬉しい」

灯冴彩:うつくしい

四ツ路夜依:きれいだなあ

KP:ではPOW×5でロールどうぞ

灯冴彩:「こんにちはー!」

四ツ路夜依:うーわうーわ

灯冴彩:CCB<=55 うっわ

Cthulhu : (1D100<=55) → 29 → 成功

四ツ路夜依:CCB<=50

Cthulhu : (1D100<=50) → 91 → 失敗

四ツ路夜依:すまねえどじっちまった

KP:では、よよよさんは彼女に魅了されてしまう

灯冴彩:よよよさあああん

四ツ路夜依:年下だったかな!

灯冴彩:じしんだ

四ツ路夜依:おうおうおう

KP:びぇ

KP:ががっときた

四ツ路夜依:大丈夫かな

KP:だいじ 短いけどどんってきたね

灯冴彩:だいじ

灯冴彩:そですね

四ツ路夜依:ふい

四ツ路夜依:「やあ、素敵なお嬢さん。失礼だけどお年を聞いてもいいかな?」

四ツ路夜依:三割増しでニコニコ

女性:「ふふ、貴方の望む通りよ」

灯冴彩:大丈夫をだいじって言っちゃうのは方言なのかなっていっつも思ってる

灯冴彩:「望むとおり・・・?」

四ツ路夜依:「うーん、流石にそこまでは行かないかな。君はとても魅力的だけどね」にこにこにこにこ

灯冴彩:「どしたの??」

四ツ路夜依:「大丈夫だよ冴彩ちゃん。僕は年下の子はみんな大好きだからね。0歳から28歳まで、皆愛してあげられるよ」にこにこにこにこ

四ツ路夜依:まって気色悪いわこいつ

KP:こわ

灯冴彩:「こわ!!」

灯冴彩:「え、じゃあなに??彼女に恋しちゃった???」

灯冴彩:「目的忘れてないよね???」

男性:「キミが望むならこんな風にも…」

四ツ路夜依:「あはは、大丈夫だよ。そんなこと言ったら僕は常に恋しているも同然だからね」にこにこ

灯冴彩:!?

少年:「これでもいいよ?」

四ツ路夜依:「ッ!!??」

灯冴彩:「!!!????」

KP:様々な姿に移り変わる彼女(?)の姿を見た君たちはSANチェック

灯冴彩:CCB<=67 さんち

Cthulhu : (1D100<=67) → 72 → 失敗

四ツ路夜依:おもしろすぎてわらう

四ツ路夜依:CCB<=41 SAN

Cthulhu : (1D100<=41) → 37 → 成功

灯冴彩:ともりさやーーーー

KP:では成功1、失敗1d3

灯冴彩:1d3

Cthulhu : (1D3) → 1

灯冴彩:硬いな

四ツ路夜依:「ふふふ……ははは……最高だよ……」

KP:こっわ

灯冴彩:「コノヒトコワイ」

四ツ路夜依:「ああ、うん、ごめんね。怖がらせちゃうから、普段はちゃんとしてるんだけど、……ちょっとね」

少年:「えへへ…お兄ちゃん、お姉ちゃん!一緒に遊ぼっ!」

四ツ路夜依:「ああ……最高……」

四ツ路夜依:この差分使いたくなかったんだけど

灯冴彩:「こわ!!!!!!!!」

KP:興奮差分草不可避

灯冴彩:興奮差分あんのかよwwwwwwwwwww

四ツ路夜依:発狂したら使おうかなって思って

四ツ路夜依:他意はない

灯冴彩:「ちょっとー!!ダイス探してよねー!!!?」

灯冴彩:一緒に来たことを後悔してそう

四ツ路夜依:すまねえ

少年:「さいころが欲しいの?ボクと遊んでくれたらあげるよっ!」

四ツ路夜依:「何をして遊べばいいのかなあ?」

四ツ路夜依:なかのひとはとてもつらいです

灯冴彩:ねぇこわい

灯冴彩:遊ぶ(意味深)

四ツ路夜依:事案だよ

四ツ路夜依:どうすりゃええねん

少年:「お兄ちゃん、ボクここから出たことないの。だからボクね、お兄ちゃんの…オトナの遊び教えてほしいなっ」

灯冴彩:事案じゃん

灯冴彩:ホモかよ

四ツ路夜依:事案じゃん!!!!!!!!!!!!!!!

灯冴彩:ホモロル???

KP:だって色欲だし…

四ツ路夜依:やべえよやべえよ

灯冴彩:一発ヤっちゃう?

KP:ともりさやで言わないでwwwwww

灯冴彩:せやな!!!!!!!だから媚薬効果ないか心配してた!!!!!!!!!!!!

四ツ路夜依:(制止をかける中の人)

灯冴彩:wwwwwww

灯冴彩:くっそwwwwwww

灯冴彩:がんばれ♡がんばれ♡

四ツ路夜依:「大人の遊び……あははは、冒涜的……!教えてあげたいのは、山々なんだけどなあ……!」

灯冴彩:「・・・・・・」

KP:wwwwwwww

KP:顔wwwwwwwwww

灯冴彩:「あたしもどってていい?」

四ツ路夜依:すまねえwwwwwwwwwwwwwwwwwww

灯冴彩:「あ。もどったほうがいい??」

灯冴彩:「お邪魔しました~」

四ツ路夜依:「いた方がいいんじゃない、かな?僕とここの部屋……相性悪いみたいだし……❤」

灯冴彩:って扉の方に向かいます

KP:はーとがじわっじわくる

灯冴彩:「こわい」

四ツ路夜依:むしろこいつを外にポイした方が早いのでは

四ツ路夜依:「だって……色欲を制すには、純潔が必要でしょ……?」

四ツ路夜依:「年相応に、美しくなきゃあ……❤」

灯冴彩:「はぁ・・・・・・」

灯冴彩:ドン引きしてるともりさや笑う

四ツ路夜依:さやちゃんほんまごめんな

KP:すげーおもしろい

灯冴彩:「いやもうあたしは邪魔だと思うので帰りマス...」

四ツ路夜依:「うん、うん……どうしようか……冴彩ちゃんのことも、帰してあげなきゃいけないからなあ……」

少年:「お兄ちゃん…♥」きゃるるん

灯冴彩:「そこの人と遊んであげればダイスがもらえるんじゃないですかネェ」

灯冴彩:「あたしは巻き込まれる前に一刻も早くここをはなれたい」

四ツ路夜依:「はーーーー……駄目だよ、大人を煽っちゃ……」

四ツ路夜依:「せっかく我慢してるのに」

灯冴彩:「かえりたい」

灯冴彩:「モドリマスネ?」

KP:よよよさん最高にクレイジー

灯冴彩:「ドウシマスカ?」

四ツ路夜依:すまねえ

灯冴彩:くっそわらってる

四ツ路夜依:ほんとうにもうしわけないとおもっています

四ツ路夜依:「安心してよ、君のこともちゃんと好きだからね」

KP:そうじゃねぇよwwwwwwwww

KP:草不可避すぎ

灯冴彩:「ケッコウデス」

灯冴彩:え、これ精神分析????????????????

四ツ路夜依:「ああ……どうしたらいいのかなあ……」男の子ガン見しながら なんかないかなあ

四ツ路夜依:発狂してない よね???

四ツ路夜依:あれ????

灯冴彩:?????????????????????

KP:一応精神分析で魅了を解くことができます…ww

灯冴彩:魅了といても相手男の子だし変わらない気がしなくもないけどやってみます

灯冴彩:CCB<=36 ひっくいんだよなぁ

Cthulhu : (1D100<=36) → 75 → 失敗

灯冴彩:だめだったわぁ

四ツ路夜依:いっそ蹴ってほしい

KP:あとはもう 頑張ってください

灯冴彩:けりますか!!!!!!!!!

KP:物理してもいいよwwww

四ツ路夜依:おねがいします!!!!!!!!!!!!

灯冴彩:CCB<=57 蹴ろう

Cthulhu : (1D100<=57) → 73 → 失敗

灯冴彩:かかわりたくない

四ツ路夜依:済まねえ……すまねえ……

KP:だめだった…

四ツ路夜依:いやほんとその辺に落ちてたりとかないですか……

灯冴彩:もう遊んでしまえばいいのでは・・・?

KP:オチテハナイデス

四ツ路夜依:「僕こんなに我慢してるのに……まだ駄目なの……?」

四ツ路夜依:意味が変わる ちがう ダイスの話

灯冴彩:こわい

少年:「だってお兄ちゃん…ボクだって、ガマンしてるんだよ…?」

少年:「ね、あそぼ?♥」

灯冴彩:(意味深)にしか聞こえない

四ツ路夜依:「ああもう……困った子だなあ……!」

四ツ路夜依:仕方ないなあ

四ツ路夜依:持ってるナイフで自分の腕差します

KP:刺しますか?

灯冴彩:「あたし耳ふさいで向こうむいてマスネー」

灯冴彩:ファッ

四ツ路夜依:とりあえず自分に サクッ

KP:本当によろしいですね?

四ツ路夜依:えっこわい こわい

灯冴彩:こわ

灯冴彩:ぽいずん?

KP:ちなみに一つだけ言っておくと

四ツ路夜依:まってほんとどうしよう

KP:そのナイフ、薬学…ふれるよ

四ツ路夜依:ヒッ

灯冴彩:あとでつかうやーつじゃないの

KP:(消えるよ的なテンションで)

灯冴彩:www

灯冴彩:薬学かー・・・ショキチ

KP:でもPCはそんなこと知らないので

KP:刺してもいいのです

灯冴彩:ですよねー

四ツ路夜依:いっそ目の前の子を刺すとか

四ツ路夜依:もうだめだわかんないよお

灯冴彩:それよよよさんやります?

KP:死にはしないから大丈夫

灯冴彩:じゃあともりさやで男の子蹴っ飛ばしていいですか?

KP:蹴っても良いよ

灯冴彩:CCB<=57 [大人を煽るとろくなことがないからソレくらいにしろー!!!]ってテンション

Cthulhu : (1D100<=57) → 74 → 失敗

灯冴彩:ごめん

灯冴彩:やっぱかかわりたくないみたい

KP:では、当たりませんでしたが男の子は悲鳴をあげます

四ツ路夜依:お

少年:「……それがお姉ちゃんの遊びなの?」

少年:「いいよ、遊ぼう!」

灯冴彩:戦闘かなー

KP:と言うと、少年の姿は

灯冴彩:これ大人しくヤっちゃったほうが早かった説

KP:"黒い木"に似た、蹄のある触手を持つ巨大な肉塊へと変化する。

四ツ路夜依:うぎゃああやべえよやべえよ

灯冴彩:?

灯冴彩:神話生物くわしくない

KP:胴体部には緑の涎を垂らす口が無数にあり、その全てが楽しげに遊ぼう!と少年の声で「鳴いた」。

KP:SANチェックです。

四ツ路夜依:わーーーーん

四ツ路夜依:CCB<=40 SAN

Cthulhu : (1D100<=40) → 63 → 失敗

灯冴彩:CCB<=66

Cthulhu : (1D100<=66) → 23 → 成功

KP:成功は1d3

KP:失敗で1d10です

四ツ路夜依:ところで聞いてほしい「あと1で不定」

灯冴彩:メンタル強者め

灯冴彩:1d3

Cthulhu : (1D3) → 2

灯冴彩:うそでしょwwwwwwwwwwww

四ツ路夜依:1D10

Cthulhu : (1D10) → 1

四ツ路夜依:テンションダダ下がってんじゃねえよ!!!!!!

KP:草

灯冴彩:減少1だけは優秀だけどおおおおおおおおおおお

KP:そしてそのSIZ44の肉塊は君たちに襲いかかろうとしてくるよ。

KP:どうするかな?

四ツ路夜依:ふえええええええええええナイフ刺せないですか肉盾になるからあわわわわわわわw

灯冴彩:でか

KP:目星しても良い

灯冴彩:あれ?よよよさん不定ですか?

灯冴彩:目星しますー

灯冴彩:CCB<=67 め

Cthulhu : (1D100<=67) → 40 → 成功

KP:では、姿が変化した際に青いダイスが転がり落ちたのに気が付くよ。

灯冴彩:拾いに行きたいです

KP:取るにはDEX×4。

四ツ路夜依:囮になったら補正かかりませんか……

KP:そうですねぇ、攻撃はこれに失敗しましたら次のターンから発生しますので

KP:現在は補正なしですね

灯冴彩:CCB<=60 じゃあはしるで!

Cthulhu : (1D100<=60) → 52 → 成功

四ツ路夜依:有能!!!!!!

KP:手に入れることができました。

灯冴彩:はやいさすが馬

灯冴彩:わーい

KP:では、この「黒い子山羊」から逃げるにはDEX対抗です。

四ツ路夜依:ほらやっぱやぎさんやないかーーーーーー!!!!

灯冴彩:やぎさん

KP:ただ、部屋が狭いのでこのクリーチャーのDEXは本来のDEXの半分とします。

KP:というわけで10との対抗どうぞ

四ツ路夜依:res(12-10)

Cthulhu : (1d100<=60) → 88 → 失敗

四ツ路夜依:あーんもう

灯冴彩:res(15-10)

Cthulhu : (1d100<=75) → 55 → 成功

灯冴彩:はやい

四ツ路夜依:おいてにげてー!!!

KP:では、ともりさやは外に飛び出すことが出来ました

KP:1d2 どっちしよ

Cthulhu : (1D2) → 1

KP:CCB<=40 触手プレイ

Cthulhu : (1D100<=40) → 81 → 失敗

KP:しません

四ツ路夜依:ヒョエ

灯冴彩:触手プレイ

KP:逃げてどうぞ

四ツ路夜依:res(12-10)

Cthulhu : (1d100<=60) → 23 → 成功

KP:では、命からがら逃げ出すことができました。

四ツ路夜依:「大きすぎるのは、ちょっとなあ……!」

四ツ路夜依:死ぬかと思った

ヤクモ:「あははははっ、なに?怒らせたの?バカだねぇ!」

灯冴彩:「あんなのいるってきいてない!!!!!!!」

四ツ路夜依:「まさかあんな風になるなんて」

灯冴彩:しょっくでかそう

ヤクモ:「あの子は遊んで欲しかっただけだよぉ?」

四ツ路夜依:当然の報いである

灯冴彩:「・・・まぁ、大人の遊びよりはマシだったんじゃないかな」

ヤクモ:「それで、全部持ってこれたの?」

四ツ路夜依:「そうだね、なんとか」

灯冴彩:「これで6つかな」

KP:では、ヤクモは君たちにダイスを渡すように言うよ

灯冴彩:「怠惰ってきみじゃないよね?」

ヤクモ:「アンタってホント失礼だよねぇ」

ヤクモ:「帰りたくないわけぇ?」

四ツ路夜依:さやちゃんにダイスを渡してにこにこしながら見守ろう

灯冴彩:「いや帰りたいけども」

ヤクモ:「だったら早く寄越しなよぉ。時間切れになりたいの?」

灯冴彩:「あたしたちが帰れたとしてきみはどうなるの?」

ヤクモ:「俺のことなんてアンタたちには関係ないでしょ」

灯冴彩:「・・・・・・」

ヤクモ:「…ほら、早く」

灯冴彩:「…関係なくはないよ」

灯冴彩:しんどい

灯冴彩:差分しんどい

四ツ路夜依:それ

ヤクモ:「はぁ?」

灯冴彩:「きみが本当にあたしの事を知らなくても、あたしはきみの事知ってるから」

灯冴彩:「あたしたちと来れないの?」

ヤクモ:「…ああもう、しつこいなぁ!」

ヤクモ:「いいから早く行けって言ってんでしょ!」

四ツ路夜依:「……心配性なんだね」

ヤクモ:「俺は帰れないんだよ!アンタたちと違って、生きてる人間じゃないんだ!」

灯冴彩:ねええええええええええええええええええええ

四ツ路夜依:はあ

灯冴彩:「・・・は?」

ヤクモ:「あーもう最悪、なんで俺がこんなこと言わなきゃいけないわけぇ?」

灯冴彩:「なに、それ」

灯冴彩:また水霊泣かせた!!!!!!!!!!!!!

四ツ路夜依:「……そのままの意味、だと思うけど」

灯冴彩:「嘘、でしょ・・・?」

灯冴彩:むり

ヤクモ:「…だから、帰るとこなんてないの。子供じゃないんだから、わかってよねぇ」

灯冴彩:「何か方法はないの??あたしにできることは???」

灯冴彩:むり

KP:そう言われると、彼は一瞬言葉に詰まるよ。

四ツ路夜依:「あるの?」

ヤクモ:「…あるわけないじゃん、そんな都合のいい話」

灯冴彩:「あるんでしょ!?」

KP:ここで目星もしくはアイデアをどうぞ

四ツ路夜依:アイデアでお願いします

灯冴彩:目星のがたかい・・・目星します

KP:どうぞ

四ツ路夜依:CCB<=85 アイデア

Cthulhu : (1D100<=85) → 59 → 成功

灯冴彩:CCB<=67 ないてる

Cthulhu : (1D100<=67) → 66 → 成功

灯冴彩:あっぶね

KP:では、君たちは気が付く。

KP:彼の右目が、うっすらとその色を変えていることに。

KP:青から、水色に

四ツ路夜依:うん?

灯冴彩:へ????????

KP:そうだねぇ、目星に通ったさやちゃんは気づくかな

灯冴彩:ないふ???違うか????へ??????

KP:彼の右目、眼球があるべき場所にダイスが埋め込まれているんだな

四ツ路夜依:OH

灯冴彩:ヤン

灯冴彩:「・・・・・・」

四ツ路夜依:「ねえ、その目は……?」わかってない顔

ヤクモ:「全部で6つ、集めたんだから帰してあげるよ。俺の仕事はそれだけだからねぇ」

灯冴彩:「……ダイス」

ヤクモ:「え…?」

四ツ路夜依:「え?」

灯冴彩:「なん、で…そんなとこ、に」

灯冴彩:って指差して言う

灯冴彩:はぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

四ツ路夜依:「ああ……なるほど。怠惰じゃなくて、堕落、かあ」

ヤクモ:「……」

灯冴彩:ハァ・・・・・・・・・・・・・・・・・

四ツ路夜依:「だとしたら、案外どうにかなるのかな?」

灯冴彩:「ど、どうすればいいの・・・?」

灯冴彩:とる?え??

四ツ路夜依:取るの????え????・・

四ツ路夜依:希望ってどうすればいいの

灯冴彩:「八雲さんに最後のダイスがあるから帰れないの・・・?」

灯冴彩:水霊の思考アレだから抉ることしか思い浮かばないんだけども

ヤクモ:「……なんだ、そういう事だったの」

四ツ路夜依:「僕は君たちの望むことならなんだってするよ?……それが本当の望みなら」

四ツ路夜依:さすがに抉るのは止した方がいいかと

KP:ではここでよよよさんアイデア

四ツ路夜依:お おわ?

四ツ路夜依:CCB<=85 アイデア

Cthulhu : (1D100<=85) → 4 → 決定的成功/スペシャル

四ツ路夜依:ッシャオラ

灯冴彩:つよ

KP:では、君の持っているナイフ。その柄に巻かれていたリボンが、目と同じ水色になっています。

KP:君は気が付くよ、これを使うのだと

四ツ路夜依:オア

灯冴彩:オア

四ツ路夜依:ダイスを刺すの?????それとも八雲くん???????

四ツ路夜依:まて

四ツ路夜依:まって

灯冴彩:まって

四ツ路夜依:気付きたくなかったわこれ

四ツ路夜依:「さて、ここに君の目の色と同じリボンが巻かれたナイフがあるんだけどね?」

四ツ路夜依:「……どこに刺してほしい?」

灯冴彩:「・・・え、ちょ・・・?」

ヤクモ:「…好きにしなよぉ、どうせ一回死んでるんだから」

ヤクモ:「今更どうにも、なんないよ」

四ツ路夜依:「ダイスでも、君自身でも。なんなら僕を刺したって良い」

四ツ路夜依:「どうにもならない、なんて。本心じゃないんでしょ?」

ヤクモ:「…本心じゃなかったらなんだって言うの」

四ツ路夜依:「再三言っているけど、僕は君たちの望みをかなえるために動いてる。だから」

四ツ路夜依:「君が救われたいなら、僕は全力で君を助けなきゃいけない」

ヤクモ:「それに、ただの事実だから。俺が何を思おうが、どうしようが、一度起きたことは変えられないんだよ」

灯冴彩:「そんなのやってみなきゃわかんないじゃん!!」

ヤクモ:「…!」

灯冴彩:「ね?諦めないでよ。あたしたちがついてるから・・・・・・」

灯冴彩:「変えられる可能性がゼロじゃないならやってみようよ。あたしは…諦めたくない」

四ツ路夜依:「うん。うん。……僕は君たちのことはちゃんとわかってないけど。でもここで出会ったことに意味がないなんてことは、無いと思うな」

ヤクモ:「……ほんっとアンタたちさぁ、」

ヤクモ:「他人の為にそんな一生懸命になっちゃってバッカみたい」

ヤクモ:「…やめてよ、そういうの。諦められなくなっちゃうじゃん…」

灯冴彩:「バカにされても構わない。帰ってからいっぱい文句言ってやるから……ねぇ、帰ろう?」

四ツ路夜依:「諦めなくていいんだよ。君は、君が願う通りにすればいい。冴彩ちゃんも僕も、君を諦めたりはしないから」

ヤクモ:「…帰りたい、諦めたくない…まだ、死にたくないよ…!」

KP:そう彼が呟き涙を落とす。

KP:その時、瞳から何かがこぼれ落ちる。

KP:カラン、とやけに軽い音が室内に響き渡る。

KP:青年の瞳から落ちたダイスが、淡い水色に輝いていた。

KP:その瞬間、君たちの正面の壁が音を立てて左右に開く。

KP:その間からは、まばゆい光が溢れていた。

灯冴彩:「っ・・・!」

四ツ路夜依:「その言葉を待ってたよ」

ヤクモ:「え…?」

四ツ路夜依:「ずっと帰りたかったんだね。ならもうやることは一つだけだ」

灯冴彩:「……帰ろっか」

灯冴彩:「みんな一緒に……!」

御陵八雲:「…うん」

KP:では、君たちは光を潜るかな?

灯冴彩:八雲くんとよよよさんの手を握ってもぐります

四ツ路夜依:わーい引かれて出ていこう

灯冴彩:名前がさぁ・・・・・・

KP:では、君たちは光の中に足を踏み出す。

KP:そうして少しずつ意識が遠のき…気がつくと、君たちは街の雑踏の中にいる。

KP:しっかりと手を握ったまま、三人で。

KP:夢ではない、その事実に

KP:君たちは少しおかしくなって、誰ともなしに笑い声が溢れる。

KP:ふと、ポケットの中に何かが入っているのに気が付く。

KP:そこには、薄水色のサイコロがひとつ転がっていた。

KP:---

KP:おつかれさまです しなりおくりあです

灯冴彩:うぇえええええええええええええん;;;;;;;;;;;;;;;;

四ツ路夜依:おつかれさまでしたああああああああああああああああ!!!!!!!!!

四ツ路夜依:画面の前の中の人は満面の笑みで御座います!!!!!!!!!!!!

KP:いやー 文句なしのTrueです

灯冴彩:めttちゃないてる

KP:RP力だけでもぎ取っていった

四ツ路夜依:こういう熱い展開大好き!!!!!!!!!!!!!!

四ツ路夜依:さやちゃんよくがんばった!!!!!!

灯冴彩:まっれ

灯冴彩:ないて

灯冴彩:んえ

四ツ路夜依:みずちさんもがんばったね!!!!!!!!!!!!!!!!!

灯冴彩:むり;;;;;;;;;;;;

KP:いやーーーもう 目もそのままで帰ってくるとは

KP:すごい

四ツ路夜依:目?

灯冴彩:やっぱえぐるるーとあったのか

KP:あれ抉っても帰って来れるんですけども

KP:視力がなくなります

灯冴彩:ひえ

四ツ路夜依:まじか 抉れたのか……選択肢になかった

KP:ナイフに毒が塗ってあって

KP:痛みは感じないけど溶ける

四ツ路夜依:あっぶね(色んな意味で)

KP:だから死にはしないけどって…

KP:刺してたら眼球部分が溶けちゃうくらいの狭い範囲ではあったけど溶けてたよ

四ツ路夜依:わあ

KP:では生還で1d6 NPCを連れ帰ったので1d10

KP:あげる

四ツ路夜依:わーい!!!

四ツ路夜依:1D6+1D10

Cthulhu : (1D6+1D10) → 5[5]+5[5] → 10

四ツ路夜依:プラマイゼロ

灯冴彩:1d6+1d10

Cthulhu : (1D6+1D10) → 3[3]+3[3] → 6

KP:そしてですな AFをあげましょう

灯冴彩:しょ@@あい

灯冴彩:っぱい

KP:AF【希望のダイス】薄水色の宝石で出来た小さなサイコロ。持っていると幸運+5%。任意のタイミングで一度だけダイスの出目を振りなおすことが出来るが、効力は失われる。

四ツ路夜依:うわーすごい博打だ……それらしいや…… ありがとうございます

KP:絶対に失敗出来ないダイスを失敗した時にでもワンチャンあるような そういうやつです

灯冴彩:なるほど

四ツ路夜依:うむうむ

KP:いやーー

KP:おつかれさまでした 

KP:二人共めっちゃ頑張ってくれたので

灯冴彩:おつかれさまでした・・・・・・・・・・

四ツ路夜依:これはほんとみずちさんのお陰

四ツ路夜依:諦めないでくれたから

灯冴彩:いやたまごさんのお陰

KP:八雲は普通に最初から記憶あります

灯冴彩:ともりさやは抉らないけど水霊の選択肢には抉るが入ってた

灯冴彩:ヤッパソウカヨォオオオオオオオオオオオオオオオオオ

四ツ路夜依:わあああああしんどさがぶっこまれる

KP:あのですねー…砂時計あるじゃないですか 

KP:あれ見るって言ってたら、目星で

灯冴彩:はい

KP:そもそもひっくり返してないのがわかる

KP:時間制限は嘘です

灯冴彩:んえええええええええええええ;;;;;;;;;;;;;;;;;;

四ツ路夜依:やさしいかよ!!!!!!!!!

四ツ路夜依:やさしい……な……しってたわ……

KP:君たちを帰す為にあえて言動もちょっと嫌な感じにして

KP:追いやろうとしてた です

灯冴彩:しんどい

四ツ路夜依:帰したいんだろうなってのはわかった

四ツ路夜依:だからさやちゃんが粘ってなかったら帰ってたんだぼくは

KP:へへ

灯冴彩:絶対につれて帰ってやるって思ってた

KP:自己満足だけど言っていい?怒った時に最期の言葉言わせたかったので言わせられて満足です!

灯冴彩:んえええええええええええええ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

四ツ路夜依:何か聞き覚えあると思ったらそれか・……しんどいことをして下さる……

KP:でもトゥルーエンドまっしぐらしてくれたので

KP:ちゃんと八雲として帰って来れました

KP:いいRPだった

灯冴彩:中の人は号泣っしながらタイプしてら

灯冴彩:た

灯冴彩:だめそう

四ツ路夜依:こっちの29歳つれてきて良かった

灯冴彩:しんどくないってきいてたのにしんどかった

KP:よよよさんの言ってた通り堕落ですな

KP:「希望」のあるしんどさだからゆるして

灯冴彩:怠惰ってDisってごめん

KP:めんどくさいとかテーブルにだらってしてたりとかしてたやん

KP:怠惰アピ

四ツ路夜依:暗闇の中の希望でもぎ取るハッピーエンドって最高だよな

灯冴彩:怠惰だった

灯冴彩:ずっと怠惰じゃんって思ってたしともりさやはさぼってないで一緒に探せよテンションだった

KP:ちなみにこれ 八雲を刺してたら死ぬけど解放されるのでハッピーエンドです

灯冴彩:はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

四ツ路夜依:わーーーーーーーーーーーーーーーーーあーーーーーーーーーーーーーー

KP:ああいうのじゃなくて、帰るよ!!って感じで無理矢理連れて行こうとしたら

KP:戦闘でした

四ツ路夜依:死んじゃう死んじゃう

KP:ただ、八雲は君たちを傷つける気はないので

KP:君たちからの攻撃は受けますがこっちは当てないということをですね…

KP:シークレットダイスの悪用

四ツ路夜依:先生!!!ちょっとしんどいです!!!!!!!!!!

KP:それでまあ八雲が死んだらハッピーエンド

KP:で、ノーマルは普通にダイス渡してゲート開いてもらって帰るやつ

KP:もし振り向いてたら、手振って見送ってるんだけど

KP:右目が真っ黒になってました

灯冴彩:ヒッ

四ツ路夜依:ヒッ

KP:で、聞き耳に成功したら

KP:「運命なんてそう簡単に変えられるものじゃないよねぇ」ってぼそっと言ってる

灯冴彩:ヤダ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

灯冴彩:んえ

灯冴彩:むり

灯冴彩:(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

四ツ路夜依:うわあああああああああああああしんどいぐああああああああああああああ

KP:ちなみに絶対行かないと思ったけど

KP:気絶させたりとかで無理矢理一緒に連れて帰ったら一番えぐいエンドで

KP:光に当たったところから焼けただれて八雲が死にます

KP:以上です!

灯冴彩:ンエ

四ツ路夜依:はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KP:だから君たちは絶対ロストしないので 優しい

四ツ路夜依:ヤギのところで事故死するかと思いました(小声)

KP:あれ死にそうになったら外から八雲が開ける

KP:よ

四ツ路夜依:何から何まで!!!!!!!!!!すき!!!!!!!!!!!!

灯冴彩:はーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KP:「ちょっといつまでかかってるわけぇ?」って言って開ける

KP:その勢いで外に出れるっていう

灯冴彩:あぶないあぶない

KP:だから私にしてはちょっとひやっとする場面もあるけどかなり優しいシナリオに作ってある

四ツ路夜依:蓋をあけたら優しさでいっぱいですね・・・・・・・

KP:たまには探索者の優しさが全部ちゃんと報われて帰ってくるシナリオもいいなぁって…

KP:思って書きました

灯冴彩:泣いた

灯冴彩:全水霊が泣いた

四ツ路夜依:たまごさんちのPC割と諦め早いのばっかだったから……変な気起こしてよかった……

KP:ふふ

四ツ路夜依:D100もブラフですか?

KP:あれはですね~

KP:本があるかナイフがあるかっていう

KP:やつです

四ツ路夜依:なるほど

灯冴彩:なるほど

KP:4人とかいればナイフがあったひとがひやっとする仕組み

灯冴彩:水霊「そういえば本の通りに行動すれば正解ってことだったのか(今)」

KP:みずちさん草

四ツ路夜依:えっ今???

四ツ路夜依:うせやん

KP:ちなみに正義の部屋は、とめなくてもダイスはもらえました

灯冴彩:あ、そうなんですか

KP:「貴方の思う正義を示せ」って部屋なので

KP:罪を償わせることが正義だと思ったなら

KP:それでOK

灯冴彩:なるほどーーー

四ツ路夜依:色欲の部屋は何したら正解だったんだ……

KP:あれは

灯冴彩:灯冴彩「とりあえずみんな助ける!」

灯冴彩:色欲はちょっと灯冴彩が引いてた

KP:ゲームとか淫蕩に耽る以外の事をして楽しさを教えてあげるか、時間消費(実際はしてないけど)でヤればいいです

四ツ路夜依:やっちゃってよかったのかよ!!!??????????

四ツ路夜依:やらないよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

灯冴彩:ヤれたのか!!!!!!!!!!!!!!!!!

四ツ路夜依:ごめんて!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

KP:どこの部屋も、ロールに失敗してもダイスは貰えるんだけど

KP:八雲に時間迫ってるよって煽られる

灯冴彩:煽られたかった

四ツ路夜依:なるほどなあ

灯冴彩:あの、分身は・・・・・・

KP:堕落と怠惰なので、

KP:八雲は基本的に一切椅子から動いてないんですな

KP:なので、動かなくても何もかもが出来る能力 というわけです

四ツ路夜依:かっこいい

灯冴彩:つよい

KP:ただ八雲の性格的にどんどんSANが削れてあんな後ろ向きになっていたのだ

灯冴彩:じゃあ分身しても負傷とかしなければデメリットはなかった感じですかね・・・?

灯冴彩:ヒエ

KP:そうですね~普通に分身のダメージとかそういうのが全部本体に戻ってくるだけで

KP:それもぶっちゃけ言えば治してくれます

KP:ちなみにこれすると普通に治療するんで、記憶喪失じゃないんじゃね…?っていう判断材料になったり…

KP:する…

灯冴彩:なるほどやさしいかよ・・・・・・・・・

KP:とまあ無駄にいろいろありました

KP:なにはともあれおつかれさまでした!!

KP:3時だぞ!!

灯冴彩:3じだ!!!!!!!!!!!

四ツ路夜依:ほあーーーーーおつかれさまでした……!!本当にありがとうございました……!!

灯冴彩:おつかれさまでした!!!!!!!!!!!!!!!!!!

灯冴彩:なんか餡蜜さんのシナリオで毎回泣いてる気がする

KP:シナリオタイトルは表向きにはVirtuesですが、本来のタイトルは「希望の女神は微笑むか?」でした

KP:目はらさないようにしろよ!おやすみ!!

灯冴彩:はぁ・・・・・・・・・・・・・・・

四ツ路夜依:おやしみなさい!!!

灯冴彩:おめめはれぼったいです

TRPGツール

ブログパーツ

グランクレスト大戦

艦これ

刀剣乱舞