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雪山密室 5回目|TRPGセッションログバンク

aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場


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雪山密室 5回目


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KP:インのみ―

KP:こないだ何やったっけなぁ

KP:離席ー

佐元三次:こんばんはー

KP:こんばんはー

KP:時間までごゆっくり

佐元三次:はーい

KP[雑談]:昨日三卓やってきました アマデウス回してる暇はやはりなかった

佐元三次[雑談]:ひええ 総プレイ時間は…

佐元三次:こんばんはー

藤丁 包:こんばんはーげんだっつー!

KP:こんばんはー

KP:時間まではごゆっくり ダッツは抹茶味が至高

藤丁 包:マカダミアナッツ派なのですよー もぐもぐ

KP[雑談]:8時間弱くらいですかね

KP:あー そっちもおいしい……

佐元三次[雑談]:なかなかまとまったセッションですね…

藤丁 包[雑談]:ぶっ通しでセッションしたくなるけど、リアルが許してくれない…!

古崎 友弥:こんばんはー

佐元三次:こんばんはー

KP:こんばんは

KP:時間まではごゆっくり

藤丁 包:こんばんはー

古崎 友弥:はーい

KP[雑談]:KPGMってやった辺りでのどに限界が来て変わってもらったせいもあるのです アマデウスできなかったのは

KP[雑談]:ふええん>リアル

佐元三次[雑談]:ふむふむ

藤丁 包[雑談]:今週の土曜日が休みになったので、ぶっ通しセッションしてしまうかな…

古崎 友弥[雑談]:お大事になさってください…

KP[雑談]:ざわ……

古崎 友弥[雑談]:土曜日かあ、たぶん午前中出かけてるなあ…さにーの母がパレード見に行きたい言ってるから

藤丁 包[雑談]:パレード?

KP[雑談]:いやー、5時間しゃべりっぱなしはしんどいですね オフセ久しぶりすぎて見通し甘かった

KP[雑談]:ふむ?

古崎 友弥[雑談]:某横綱のパレード☆ さにーの地元めっちゃ近いの

藤丁 包[雑談]:ほー、ほーほーほー!なるほど!

KP[雑談]:ほうほうほう

佐元三次[雑談]:5時間で2卓終わらせられるのすごいですよ

佐元三次[雑談]:へええ

古崎 友弥[雑談]:こんなチャンス二度とないから見たいということで

古崎 友弥[雑談]:オフセとはいえ5時間で2卓はたしかに早い…友人コンベンションとかよく行ってますが、キャラ作りで午前中潰れるとか

佐元三次[雑談]:キャラ作成含めて1卓7時間くらいかけてますねえ こっちだと

KP[雑談]:クトゥルフインセインクトゥルフってやったのと、振り直しありって言っておいたのに一発振りでいいって言ったから……

佐元三次[雑談]:クトゥルフ2卓でその時間だと…!

古崎 友弥[雑談]:へええ

KP[雑談]:あとは、RP少なめだったのも大きいのかなと。ハイスピード卓たのしかったぜ……!

古崎 友弥[雑談]:オフセまだやったことないんだよなあ

佐元三次[雑談]:ああ、ハイスピード卓の面白さ分かる…よっし確実にこの時間で終わらせるぞ!あと2時間しかないけどな!というときの疾走感は異常

KP[雑談]:テンション上がりますよー。オンセとはまた違った楽しさがあります

古崎 友弥[雑談]:妙なテンションになってそうw

古崎 友弥[雑談]:いつもオンセやってる面々遠いから、オフセしたいけどなかなかできない悲しみ

KP[雑談]:カラオケのフリータイム全部卓でつぶれました 一曲も歌ってない

佐元三次[雑談]:図書館!ミッケ!目星!外した!聞き耳!ファンブルゥゥゥゥゥ!の楽しさは一回味わうと癖になります

古崎 友弥[雑談]:様子が想像できるw

佐元三次[雑談]:オフセは場所取りが難しいですねえ

KP[雑談]:ですねー

古崎 友弥[雑談]:確実に長時間居座るのが目に見えてますからなあ

KP:堀川さんいらっしゃるまでお待ちしますねー

佐元三次:はーい

藤丁 包:はーい

藤丁 包:0¥0

古崎 友弥:はーい

佐元三次[雑談]:高校からTRPG始めたんですけど、そのときは部室使えて便利でしたなあ

堀川 葉:すみません遅くなりました

KP[雑談]:あ、私も高校の時部室でやってましたな

古崎 友弥:こんばんはー

藤丁 包[雑談]:高校時代に出会えていれば、また何か変わっていたような気もするなぁ

藤丁 包:こんばんはー

KP:こんばんはー大丈夫ですよ

佐元三次:こんばんはー

古崎 友弥[雑談]:知ってはいたけど、仲間いなかった学生時代

藤丁 包[雑談]:(この間でついにTRPGデビュー1年を迎えました)

古崎 友弥[雑談]:(おめでとうございます)

KP[雑談]:(わーいおめでとうございます!)

佐元三次[雑談]:(1周年おめでとうございます)

藤丁 包[雑談]:(すごい数のシナリオ書きまくっていたような気もする)

KP: 

KP: 

藤丁 包[雑談]:(ありがとございますー!)

KP:さてさて前回までの雪山密室はー?

KP:とりあえず悲鳴見に行こうぜ!無理だったわ!ファンブル祭り!

KP:燃料は大事にしろって言ったよなあ!?

KP:なんか帰ってきたカップルがいちゃつきに行きやがったね。

KP:の三本です!今回もよろしくお願いしますー

KP: 

佐元三次[雑談]:よろしくお願いします

藤丁 包[雑談]:いちゃついている? 仕方ない、部屋の下から油を流し燃やせ

古崎 友弥[雑談]:今日もよろしくお願いしまーす

藤丁 包[雑談]:よろしくお願いしますー

堀川 葉[雑談]:よろしくお願いしますー

佐元三次[雑談]:じゃあ誰から行きます?って言いそうになったけどこれそういうゲームじゃなかった

KP[雑談]:サイフィクかな?

佐元三次[雑談]:手帳を調査したいです(しらっと)

KP:【Like a dream come true】

堀川 葉[雑談]:温まりたい…

堀川 葉[雑談]:ロウソク12本ゲットしたの思い出した

KP[雑談]:ちょっと本当に前回どんなだったかKPがうろいんですが何かあれば宣言をお願いしますね……

佐元三次[雑談]:オーナーの性癖が疑われる蝋燭…

堀川 葉[雑談]:シャワー使っている子に注意をお願いと残っている女子に頼みたいです

古崎 友弥[雑談]:緊急用の備品という発想はないのか

KP[雑談]:白いろうの、一般的なやつですね。

佐元三次[雑談]:外組が帰ってきてー今のところ何もないから(軽油も無い)手帳を見る もしくは軽油を探す?

藤丁 包[雑談]:低温ろうそく?

佐元三次[雑談]:一般的ではない蝋燭とは…

堀川 葉[雑談]:低温ロウソクだね!

KP[雑談]:キャンドルとか……>ではない

佐元三次[雑談]:シャレオツ

堀川 葉[雑談]:キャンドルの可能性…もあるよ!

KP[雑談]:こう、おばあちゃんちの仏壇前に常備してある感じのやつです。>普通の

佐元三次[雑談]:ふむふむ

堀川 葉[雑談]:ああ、メモに!メモにちゃんとメモってた!(?)

佐元三次[雑談]:葉さん、温まりついでに手帳お任せしても良いですか? 英語もってるのがちょうど地下組みたいなんですが

KP[雑談]:そのためのメモだよお!>ああ

sion99@見学[見学用]:こんばんはー

古崎 友弥[見学用]:こんばんはー

藤丁 包[見学用]:こんばんはー

KP[見学用]:こんばんはー

佐元三次[見学用]:こんばんはー

堀川 葉[雑談]:はいはーい。おっけいです。では嵯峨さんに濱野さんのシャワーを注意してくださいって伝言をお願いしたいです

堀川 葉[見学用]:こんばんはー

佐元三次[雑談]:あの地下で見つけたものなのでSANCの可能性もありますが…

堀川 葉[雑談]:まさかここまでちゃんと自分がメモしてるとは思ってなかったんです!自分のメモ信用ならない!

古崎 友弥[雑談]:英語はこっちも持ってるけど、3①しかない…

堀川 葉[雑談]:かまわぬ!

古崎 友弥[雑談]:なんか変換やっぱおかしいなおい

佐元三次[雑談]:かっこいい!

嵯峨深雪[雑談]:「軽く注意して見ますが、多分聞かないかなって」

藤丁 包[雑談]:てってれー

堀川 葉:はーい。では佐元さんに伝言ゲーム頼んで、ノートを読みます。暖炉前で。

佐元三次:はーい 一応伝えます伝言 ルージュは添えない

堀川 葉[雑談]:IMEたん「寒いの…!」

堀川 葉:wwww

KP:はーい、堀川さんにはノートの表紙に「サセックス草稿についての私的講釈」と記されていることが分かります。

堀川 葉:あっ…別時空の子がそれ…あっ…

KP:ノートは手書きで40頁ほどの内容ですが、ひどく難解な言い回しや古い表現を使っているので、4時間ほどの時間を費やさなければ概要を知ることはできません。どこか明るい場所でじっくりと時間をかけなければ、内容を伺い知ることはできないんだぜ!

古崎 友弥[雑談]:ふうむ、あとで気分が悪いと言っている彼女の方に茶でも差し入れに行こうかな

堀川 葉:暖炉の前明るいやん?ロウソクも今なら添えるよ?

佐元三次:燃料の無駄遣いになっちゃいますよお

KP:4時間かけます?

堀川 葉:冗談はさておき。明るい場所って暖炉のある部屋以外にありましたっけ

KP:今ならどこも明るいですよ

堀川 葉:え、えー…。探索者的にはやることないんで、まあ、いいかな。

堀川 葉:読みますー

藤丁 包[雑談]:ステンレスたわしでも探します?>メイン

堀川 葉:四時間なんてセッション一回分だからいけるいける

堀川 葉[雑談]:燃やす気かwwwww

KP:あ、少々お待ちを。30分ごとに技能振ってー情報小出しにするという形で行きますね

堀川 葉:はーい

KP[雑談]:ふええ

藤丁 包[雑談]:燃焼させたらすさまじく燃えて明るくなるよお!

佐元三次[雑談]:輝いて綺麗だね…酸化鉄になった後は片づけめんどくさいけれど

KP[雑談]:密室……

堀川 葉[雑談]:危ない危ない。マネしないでください。ってテロップでるやつ

sion99@見学[見学用]:ああ、神話技能が増える気配がする……

KP[見学用]:(にっかり)

古崎 友弥[見学用]:サセックス草稿だからなあ…

堀川 葉[見学用]:読んだ方もらってたなあ、神話技能……

KP:あ、その前に。嵯峨ちゃんが「やっぱり聞こえてないみたいですー」って戻ってきますね

KP:さてではまず英語技能をどうぞ

堀川 葉:ちょっと女子—

堀川 葉:はーい

佐元三次:「そうですか、お手数おかけしました」

堀川 葉:CCB<=75 ほかの言語(英語)
Cthulhu : (1D100<=75) → 16 → 成功

KP:はーい では

佐元三次[雑談]:じゃあ軽油を…探す…?あるでしょさすがに…あるだろ…

古崎 友弥[雑談]:他にも非常用の懐中電灯とか、そう言ったものを探した方がよさそうだ…

堀川 葉[雑談]:車がないのにあるガソリンと自家発電機があるのにない経由…。オーナー何考えてたん…

古崎 友弥[雑談]:メタ的伊言えば、ガソリンはこれで火炎瓶作れというお達しだろうなあ。

藤丁 包[雑談]:そりゃあ、どっかに埋まってるんじゃない?車

堀川 葉[雑談]:スマホの充電するのも同時にしましょう。

藤丁 包[雑談]:なかにはーひからびたーしたいーがーわー

古崎 友弥[雑談]:充電は今のうちに。ライトアプリも生命線

佐元三次[雑談]:いやそのりくつはおかしい>火炎瓶

sion99@見学[見学用]:ガソリンは発電機破壊させるための罠じゃないか……?

KP:まずSANCです。

藤丁 包[雑談]:そうだよう! あれ投げてもうまく広がらないといけないから、こんな感じの床が柔らかそうなところだと威力が半減するよう!

古崎 友弥[見学用]:軽油で動いてる、ってちゃんと説明してるから普通なら入れたらどうなるかわかりそうなものだけれど

堀川 葉[雑談]:いざとなったら燃やすためのガソリンか、えーと、髭の途中乗車の人の車にそそぐやつか

KP:1D3/1D6
Cthulhu : (1D3/1D6) → 1

KP:まて。そうじゃない振れるなとふ

堀川 葉:あ、はーい

堀川 葉:CCB<=70 SANC
Cthulhu : (1D100<=70) → 25 → 成功

堀川 葉:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

古崎 友弥[雑談]:さすがぶしさん、固いぜ

sion99@見学[見学用]:()

KP:SANの管理はお願いします

堀川 葉[雑談]:san値が見つけられなくて探してたとかそんな…

堀川 葉:はいー

KP:さてさて。では予備に貼りますね

佐元三次[雑談]:つよい

sion99@見学[見学用]:(失礼。発電機に使えないのに置いてあるガソリン……なんかピンと来たけど合っててほしくない)

藤丁 包[雑談]:これは今後も鉄壁の予感

KP[予備]:1)「風と共に歩むもの」について
 『旧支配者』と呼ばれる存在の一柱である『風と共に歩むもの』についての具体的でもあり抽象的でもある説明。『風と共に歩むもの』は冷気と吹雪と共に現れ、一度顕在するとその周囲を極寒の世界へと変えるとされている。

藤丁 包[見学用]:(毎日人を燃やそうぜ!)

佐元三次[雑談]:うぬぬ…皆さんと仲良くなりに行きますか…?何しよう

佐元三次[雑談]:あっ3D6

古崎 友弥[雑談]:ww

藤丁 包[雑談]:なーんにも思いつかない ソロで行動できる気もしないし…

KP[雑談]:なお堀川さんのみ予備の情報を手に入れた状態で30分時間先に進んでますのでー

古崎 友弥[雑談]:懐中電灯探しに行くか、休みに行った彼女に茶でも差し入れるか…

KP[雑談]:ハハッ>3D6

堀川 葉[雑談]:ぬぅん…とか言いながら読んでいるわけですな。

佐元三次[雑談]:はーい あ、じゃあ看護する人上に行ってしまったし恩を売っておきましょう 秋山さんの様子見て、それから岩瀬君にねえねえなにがあったの~?って

佐元三次[雑談]:ぼくきになるな~

sion99@見学[見学用]:(人より神話生物燃やそうや)

佐元三次[見学用]:(ウィッカーマン燃やせば解決)

KP[雑談]:岩瀬くん今一人だけラウンジにいます

古崎 友弥[見学用]:(火に弱い神話生物もいるしな)

KP[雑談]:談話室だったわ

藤丁 包[雑談]:細かいことが気になるのが僕の悪い癖ですねぇ…

古崎 友弥[雑談]:右京さんやそれw

佐元三次[雑談]:さびしいやつめ…じゃあ僕岩瀬君のところに絡みに行きたいです

KP:今のところ読めているのは予備の一項目ですね

KP[雑談]:ぼっちだから。

堀川 葉:はーい

佐元三次[雑談]:職業:ぼっちじゃないでしょ…大学生でしょ…

KP:あと神話技能を4%差し上げます

藤丁 包[雑談]:ほら、あれれーな小学生ときれいな幼馴染がいる高校生とおやおやな刑事がここにそろっているとするじゃん?

藤丁 包[雑談]:惨劇だなって

堀川 葉:むしゃあ…

堀川 葉:いただきました

sion99@見学[見学用]:(やっぱりこれ、火炎瓶を作れというお達し…?(錯乱))

佐元三次[雑談]:宿帳に有名な物理学の教授が名前書いてたりしてもいやですね

KP:では他の皆さんはすることが決定したらこちらで宣言をお願いしますね

佐元三次[雑談]:行動いいでしょうか?>岩瀬君

古崎 友弥[雑談]:うーん、固まっていた方が安全かな?

古崎 友弥[雑談]:どうぞー

佐元三次[雑談]:はーい

佐元三次:岩瀬君に事情聴取もとい野次馬しに行きます

KP[雑談]:そう言えばあのドラマ、実際にヒントになる数式が書いてあるって高校の物理の先生が言ってたなぁって……

KP:はーい

佐元三次[雑談]:ほう

古崎 友弥[雑談]:へえ

KP:ではどうしようかな。予備2に移動お願いします

佐元三次:はーい

KP[予備2]:とはいえ同時進行するわけではないんですが 談話室は寒いです

佐元三次[予備2]:ようよう岩瀬君、お話しようぜ~

古崎 友弥[雑談]:こちらはどうしようかなあ、包君と一緒に懐中電灯探しに他の回行くか、まだ探してない一階の部屋行くか。

佐元三次[予備2]:ふんふん

藤丁 包[雑談]:行きますー?1回

藤丁 包[雑談]:1階!

古崎 友弥[雑談]:結局、従業員の部屋二つ探せてないですし

古崎 友弥[雑談]:電気が切れるかの瀬戸際だと、懐中電灯の一つはないと怖い

堀川 葉[見学用]:コーラの空き瓶にガソリン入れてシーツ詰めるだけ?出来るな…

KP[予備2]:ではそうですねー、岩瀬くんに何聞きます?

佐元三次[予備2]:ミイラについての詳細でしょうか あと君は怪我してませんか?って

佐元三次[予備2]:ミイラだったかな 干物っぽい何かを見つけたのは記憶に残っているんだが…

古崎 友弥[雑談]:蝋燭は見つけましたが、心もとない…

藤丁 包[雑談]:じゃあ、探しに行きましょうか るんたったー

KP[予備2]:ミイラのような何かですね

古崎 友弥[雑談]:行きましょう

岩瀬健吾[予備2]:「そうですね。僕も詳しいわけではないのでざっとしか見てないんですが」

藤丁 包[雑談]:懐中電灯ぐらいなら作れそうな気もするけどね

sion99@見学[見学用]:極寒の中でも簡単に火がついてくれるから最高の素体だぜ!!

古崎 友弥[雑談]:機械修理と電気修理でやれそうだよね…

佐元三次[予備2]:看護士さんが気分悪くなるようなものをちょっとでも観察できた君がすげえよ…

岩瀬健吾[予備2]:「ほら、一番詳しいであろう人が逃げてしまったんで……」

古崎 友弥:こちらは藤丁君と一緒に従業員の部屋へ行って懐中電灯でも探しに行きます。

藤丁 包[雑談]:おかし作るよりはできそうな気がする…

藤丁 包:ますー!

岩瀬健吾[予備2]:SANの問題かな……(なお高いとは言っていない)

佐元三次[予備2]:「やっぱりそれほど酷い有様だったんですか?」

堀川 葉[見学用]:軽くしみこませて…無理だな。アルコールランプみたいなの作りたいけど

KP:はーい ちょいとお待ちをー

藤丁 包:はーい

古崎 友弥:はーい

佐元三次[予備2]:SANは仕方ないね 生まれもったものに文句は言えないね

岩瀬健吾[予備2]:「そうですね、完全にミイラ化していたようでした」

藤丁 包[見学用]:シーツを細かくほぐします

藤丁 包[見学用]:そのシーツをほぐしたひもをねじったものを三つ合わせて、紐にします

岩瀬健吾[予備2]:「あ、そういえば、先ほど持ってらしたノート、あとで少し見せていただいてもいいですか?」

sion99@見学[見学用]:ガソリンは氷点下20度切っても爆発してくれるからね!アルコールランプを作りたいなら調理場行こうぜ!

KP[予備2]:ちなみに挟み忘れたんですけどミイラは外においてきたよっていうのを教えてもらえます

藤丁 包[見学用]:瓶にいれて、中に油を入れます そして、芯が油を吸ったのを見て火をつけます! あるこーるらんぷー

佐元三次[予備2]:「ふうん…僕も専門ではありませんが、それって今起きた事件じゃないんですよね?ミイラ化って時間かかるんですから」じゃあ放っておいてもいいかなという言外

佐元三次[予備2]:はーい

藤丁 包[見学用]:そして、そのひもで絞殺もできますー 

藤丁 包[見学用]:べんりだねー

堀川 葉[見学用]:まじかー

古崎 友弥[見学用]:補充する際には8分目ぐらいまでと言われた覚えがある

岩瀬健吾[予備2]:「おそらくは、だと思うんですけど」

古崎 友弥[見学用]:さいご、さいご

佐元三次[予備2]:「目端が利く人ですねえ、いいですよ。あれ僕のものじゃないですけど」

藤丁 包[雑談]:あれだね、超低温で水分飛ばして干物にした感じ? >予備2

sion99@見学[見学用]:油を吸った紐は固いからね、いい凶器になる

岩瀬健吾[予備2]:「ありがとうございます。……ところで、僕は少し気になってることがあるんですけど」

佐元三次[予備2]:「なんでしょう」

堀川 葉[雑談]:フリーズドライとかは?

佐元三次[雑談]:宇宙食?

藤丁 包[雑談]:あれは、また違う工法だからねぇ

堀川 葉[雑談]:ふむふむ。神話生物にも無理?

佐元三次[予備2]:寒いの?暖炉行く?

岩瀬健吾[予備2]:「さっき、コーラの空き瓶とかの話もありましたが。このペンションで生活していたのは誰なんでしょうか」

古崎 友弥[雑談]:凍り豆腐とかそういう感じかな

藤丁 包[雑談]:真空状態で乾燥させる奴だから、フリーズドライは

岩瀬健吾[予備2]:いえ、結構です……

藤丁 包[雑談]:水分を含んだ食品や食品原料をマイナス30℃程度で急速に凍結し、さらに減圧して真空状態で水分を昇華させて乾燥させること >フリーズドライ

岩瀬健吾[予備2]:「そして、その人は、いったい何をしていたんでしょうか。」

堀川 葉[雑談]:じゃああとはなんだろう。全身の血をぬいてかっさかさのミイラにするってよく二次元の創作物にありますけど

佐元三次[予備2]:我慢は体に毒ですよ「誰が何を、ねえ。今のところそれがわかるものはありませんね…」

藤丁 包[雑談]:脱水じゃないかなそれだけだと

岩瀬健吾[予備2]:「そう、ですね。ちょっと、変なことを言いました。すいません」

佐元三次[雑談]:お涼様がそういうの相手にしてませんでしたっけ

堀川 葉[雑談]:え、だ、誰?

佐元三次[予備2]:「いえ、思っても見なかったことを言われたなあと。あんまり気にしてなかったんですよねその辺」

佐元三次[雑談]:薬師寺涼子の怪奇事件簿ってシリーズがありまして…

藤丁 包[雑談]:薬師寺涼子の怪奇事件簿

堀川 葉[雑談]:名前は存じておりますー。ほうほう。様付けされるキャラなのか…

sion99@見学[見学用]:凍み豆腐状態のミイラだったのかね…

KP[予備2]:さて、このあたりで平岡さんが降りてきてキッチンに水を汲みに行きますねー。時間を巻き戻してメインに行きます

藤丁 包[雑談]:名前がだいぶごちゃって調べていた

佐元三次[予備2]:「そう言われると何だか気になる気もします・もし何かあったら言いますね、あなたも教えてくれるといいんですが」 はーい

藤丁 包[雑談]:どらのけ お涼 って覚えていた ドラよけ だった

岩瀬健吾[予備2]:「わかりました、何か分かればかならず」と言って雑誌に手を伸ばします

佐元三次[雑談]:”ドラキュラも避けて通る”お涼さまですから…

KP:では予備から時間が巻き戻りましてー

佐元三次[予備2]:生真面目な人だな

藤丁 包[見学用]:ちなみに凍み豆腐と高野豆腐はイコールだよ

藤丁 包:そしてーときはうごきだすー!

堀川 葉[雑談]:ドラゴンも跨いで通るやつといい勝負ですな

KP[見学用]:高野豆腐の煮物が好きです

古崎 友弥:ザ・ワールド!

佐元三次[雑談]:一応ミステリーに分類されてるはず…?ですけど怪奇小説です

sion99@見学[見学用]:高野豆腐、結構好きです

堀川 葉[雑談]:雑誌あったの…>予備

藤丁 包[見学用]:ゴーヤーチャンプルーの中に入れてもおいしいよー 高野豆腐

KP:従業員部屋に行くのでしたよね。

古崎 友弥[見学用]:高野豆腐に出汁をたっぷりしみこませた煮物大好き

藤丁 包:行きますー! れっつごー!

佐元三次[雑談]:あったみたいですねえ

堀川 葉[見学用]:玉子と煮るのが好き

KP:二つありますがどちらでしょう

佐元三次[見学用]:フキと一緒に出すの美味しい

古崎 友弥:Bから行きます?

藤丁 包:なんだかおいしい情報があるほうに行きたい(PLの本音)

sion99@見学[見学用]:煮物の汁をたっぷり吸ったやつが最高に美味いと思うの…

KP[雑談]:聞かれなかったので……

古崎 友弥[見学用]:うん…美味しいよね…

佐元三次[雑談]:人と交流したかったからね!

藤丁 包:Bから行きましょうかー

古崎 友弥[雑談]:あとで雑誌チェックしよう

KP[見学用]:たべたい

KP:ではではー

古崎 友弥:「済まないが、少し他の部屋を見てくる。懐中電灯でもないか探してくるよ」と言っていきます

KP:はーい

藤丁 包:「行ってきますー! お菓子も一緒に探してくるねー!」

堀川 葉[雑談]:きかなかったっけ?と思ったけど分かった。ひかき棒のことしか頭になくて他に何があるか聞いてなかったんだ

佐元三次[雑談]:いってらっしゃーい

田村淳博:「待て、あったとして食う気か……」

古崎 友弥[雑談]:ヒカキボルグは重要

KP:さて、従業員部屋Bです

KP:ペンションが営業していたときに従業員達が使用していた部屋です。どちらにもシングルベッドが二つにユニットバス・クローゼットと簡単な机が置かれています。

古崎 友弥:まず窓を見てみたいです。オーナーの部屋みたいに打ち付けられてるのか

KP:窓はガラスを保護する目的で雨戸が閉められていて、その上から格子状に板を打ちつけています。このため雨戸は少ししか開かず、窓から侵入することが不可能です。

古崎 友弥:分かりましたー

KP:何かやります?

古崎 友弥:机に引き出しないかな?

KP:ではそうですね。机に近づくとオカルト関連の書籍やレンタカーの契約書が乱雑に置かれていることに気づきます

古崎 友弥:ふむふむ。本をパラパラめくってみます

KP:引き出しはないです

藤丁 包:ほむほむ

藤丁 包:契約書の名義とかみてみようーっと

KP:ムック書的なそんな怪しげな本です

KP:契約書の名義は「滝沢秀樹」ですね

藤丁 包:なんかじゃにーなずーを混ぜたお名前、 相当かっこいいに違いない

KP:wwwwwwwwwwwwwwwwwww

古崎 友弥:机はこんなところかな、クローゼットはどうなのだろう

藤丁 包:ベットはメイキングされたままなのかなーってぽふぽふ

KP:クローゼットは空です ベッドは使用痕跡があったりー

KP:机に目星振れますよ

古崎 友弥:よし、振ろうか

藤丁 包:ふろふろー!

KP:どうぞ

古崎 友弥:CCB<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 91 → 失敗

藤丁 包:CCB<=60 目星だよー!
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗

藤丁 包:ふえええ

古崎 友弥:…ホントこの卓出目が怖い

KP:では何も見つけることができませんでした。本とかぐっちゃぐっちゃだなーふざけんなよ!って思いました

堀川 葉[雑談]:なんで見つけられなかったかの理由を考えちゃう

藤丁 包:綺麗に整えといてあげよう とんとん

sion99@見学[見学用]:明日のご飯、高野豆腐の煮物にしようかな…

古崎 友弥:床でも見てみようか、何か落ちてないかな

藤丁 包:お風呂場とかになにか切断された遺体とか落ちてないかなー

KP:何も落ちてないようですね。

KP:藤丁さんは幸運どうぞ

藤丁 包:はーい

佐元三次[雑談]:目的が懐中電灯とお菓子だったためそれ以外のものは目に入ってもスルーだったとか

藤丁 包:CCB<=50 幸運ー!
Cthulhu : (1D100<=50) → 11 → 成功

藤丁 包:成功だよ!

古崎 友弥:やったぜ!

KP:では本をとんとんしているとメモがひらり。

佐元三次[雑談]:ハサミ探してるとカッターが目に入ってもスルーしちゃう現象

古崎 友弥[雑談]:しかし、出目が真面目に恐い。

KP[雑談]:あるある

藤丁 包:おお? メモを見てみますー

藤丁 包:なんぞや?なんぞや?

堀川 葉[雑談]:え、カッターはえ、

KP:走り書きしてあります。

KP:「『風と共に歩むもの』。『旧支配者』。これは本当に現実の出来事なのか? もし現実であるならば人類の築き上げてきた文明社会などなんと脆弱なものだろうか…。

 神を呼び寄せる…。この卑称で矮小な存在である私が世界を塗り替えるのだ。だが、一人では無理だ。生贄を捧げる? それともアドヴァイザーが必要だろうか? 従者は?

12月24日。遂に決行の日が来た。私は自分存在を超越して新たなる世界を垣間見るのだ…。常識を一つ覆せるのならば、そこから新たなる論理を構築することができる。」

佐元三次[雑談]:風呂場に切断したいは32章に入ってからですよ

堀川 葉[雑談]:ハサミにしか頼めない仕事だからカッターはお呼びじゃなくてですね(震え声)

藤丁 包:おや、これは…

佐元三次[雑談]:そういうこともありますな!

藤丁 包:「古崎さん—!」

KP[雑談]:クリスマスイブに何やってんだろうねコイツ。>メモ

古崎 友弥:「ん、どうした?」

堀川 葉[雑談]:wwwwww

藤丁 包:「みてみて!!これ!!サンタクロース捕まえようとしていたみたい!!!」

堀川 葉[雑談]:さみしさ極めてるw

KP[雑談]:藤丁さんかわいすぎるからwwwww

佐元三次[雑談]:クリスマスだからこそ? ハロウィンに何か召喚したくなるようなものなんですよきっと

藤丁 包:「すごくない!?サンタクロース捕まえようとしてたみたいだよ、この人!!!」

KP[雑談]:ふええ

古崎 友弥:「は? ……なんだ、これは。サンタクロースとは違うんじゃないか、包」

堀川 葉[雑談]:風が強い日に飛びたくなるならわかりますが…

sion99@見学[見学用]:クリスマスだからこそ冒涜的なことをしたかったのかも >雑談

藤丁 包:「えー12月24日はクリスマスイブ!恋人たちの聖典!!ならば! この日に召喚されるのは!!」

KP[雑談]:TMRごっこ……

堀川 葉[見学用]:すごい、納得する

藤丁 包:「 サンタクロースだよ…! 」

堀川 葉[雑談]:あの人飛んでないはず

堀川 葉[雑談]:TMRごっこてそういうww

佐元三次[雑談]:風の日おめでとう?

KP[雑談]:跳べたらびっくりですけど……

堀川 葉[雑談]:衣装用意しなきゃw

古崎 友弥:「サンタクロースはむしろ、子供たちのためのものじゃないか?」

堀川 葉[雑談]:召喚して捕まえるてすごいな。

KP[雑談]:ちなみに本人が危ないからやめてねって言ってたぞ!

堀川 葉[雑談]:wwwww

佐元三次[雑談]:そこまで浸透してるのかwwww

藤丁 包:「こう、小さい頃にサンタクロースからプレゼントをもらえなくて社会的にねじ狂った思考の持ち主が子供たちから夢と希望を奪い取ろうとしたとか…そんな感じ?」

KP[雑談]:ついったで言ってましたwww西川ニキwwwww

堀川 葉[雑談]:「サンタクロースなんて親がやってんだからなぁ!」みたいなもんか>メイン

古崎 友弥:「うーん……それはそれで許せないなあ。ただ、このメモといい、備蓄してあった食料などと言い、ここにいた人物はどうしたんだろうな…」

古崎 友弥[雑談]:なんとなく察した。

藤丁 包:「うーん、冗談を抜きにしたら あれかなぁ? よくあるじゃん、召喚されたものがいうこと聞かなくて—ばりばりーって食べられちゃう感じって」

藤丁 包[雑談]:豆知識ー!

KP[雑談]:?

古崎 友弥:「ホラー映画とかでよくある話だな。それが、現実に起こっている、というのか?」

藤丁 包[雑談]:海外の魔法陣は、悪魔から身を守るために自分が中に入る結界!

KP[雑談]:にゃるにゃる

藤丁 包[雑談]:日本の魔法陣は、悪魔を閉じ込めるための閉じ込めの結界!

藤丁 包[雑談]:ちなみに、日本の一節だと水木しげる御大が広めたとか!

KP[雑談]:だから盛塩って逆なんですよねー

古崎 友弥[雑談]:なるほど

堀川 葉[雑談]:水木先生すごいなあ…

古崎 友弥[雑談]:身を守る方の結界に関しては、アウターゾーンで見た覚えがあるな

佐元三次[雑談]:すごいですねえ

藤丁 包:「だって、こんなにおかしいことが起きているんだよ? だったら、そんなことが起きてもおかしくないんじゃない?」

KP[雑談]:ですねえ

藤丁 包[雑談]:ミザリィ

KP[雑談]:ぐええ

古崎 友弥:「確かにな。突然の吹雪と言い、山頂の変な気配といい、ミイラと言い…何が起こっても不思議じゃないな」

佐元三次[雑談]:司馬遼太郎と同じくらいの「歴史」を作ってる…?

sion99@見学[見学用]:注連縄も神様の領域と人間の領域を区切るためのものだし、あれも結界なのか……?

佐元三次[見学用]:確かそうです 鳥居含め

古崎 友弥[見学用]:注連縄も確かそういう側面あったはず

藤丁 包:「まぁ、ホラー小説目指していたけど心砕けて山を下りましたー!これはそのネタです、っていうのが一番あり得る話かもねぇ」

KP[見学用]:ですね というか基本ふすまとかも全部そう

佐元三次[雑談]:アウターゾーン面白くて好きです 魔法陣は小人の話でしたっけ

古崎 友弥[雑談]:悪魔召喚した話が確かあった。人間の脂肪で作った蝋燭とか…

藤丁 包[雑談]:刑事と女子高生が中身入れ替わる話とかあった気がする

KP[雑談]:安能務の「訳」と似たものを感じる……>司馬

sion99@見学[見学用]:なるなる

KP[雑談]:メインどうします?

古崎 友弥:「それだったらどんなにいいか。…とりあえずここはこんなところか。他に懐中電灯あればいいんだがな」

藤丁 包[雑談]:まあ、ある程度で切っても構わないかとー

古崎 友弥[雑談]:こんなところで

藤丁 包[雑談]:あと2時間ぐらいぐだぐだ喋ってくださいって言われてもしゃべり続けられるけどね

KP[雑談]:はあい

堀川 葉[雑談]:女子かな?

KP:ではこのあたりで時間あわせますね

古崎 友弥:はーい

KP:この頃2階から平岡が降りてきます

KP:また、堀川さんと佐元さんは嵯峨が厨房に入っていくのを見ますね。

藤丁 包:はーい

藤丁 包:田村君にねーねーこんなのあったよーって言ってもいいのかなぁ

KP:どうやら秋山が喉が渇いたようです

KP:いいですよ?

佐元三次:平岡さんに彼女さんの調子訊きたいです

藤丁 包[雑談]:今なら別に質の悪い小説みたいだって思ってもらえるはず

KP:はーい

藤丁 包[雑談]:別に田村君をからかいたいとか思っていないんですよ!

藤丁 包[雑談]:本当ですよ!

田村淳博[雑談]:「うわ。なにこれ、小説かなんか?」って感じですね

平岡健一:「ああ、今は寝ている」

藤丁 包[雑談]:あ、いえいえ

KP:あ、RPで聞きます?(というのを忘れていた)

佐元三次:「そうですか、なんだか酷いものを見たようですね。こちらのことは気にせずに静養させてあげてください」って返すだけですー

藤丁 包[雑談]:「これね、さっきの部屋で見つけた秘蔵の…あこれ以上は言えない。言えないやつ、大きな声では言えない例の奴見つけたよ…こっそり見せてあげるね!」

KP[ダイス]:シークレットダイス

藤丁 包[雑談]:「でも中身すっごいんだー! 本当にすっごい、今まで見たことない感じ!」

古崎 友弥[雑談]:シクレが

KP:佐元さんはその言葉にどこかぎこちなさを覚えます。

藤丁 包[雑談]:まさか、田村君が激おこぷんぷんストリームするダイス…!

田村淳博[雑談]:「え、何それ気になる」

佐元三次[雑談]:いともたやすく行われるえげつない行為…>包さん

藤丁 包[雑談]:「…これ、内緒だよ」

KP:そしてそのまま厨房に入っていきますね

佐元三次:えっ それそういうダイスだったのか…

KP:にこにこ

佐元三次[雑談]:えっとすみません、これ追いかけていっていいですか?

藤丁 包[雑談]:っていってさっきのメモ渡して、「こんなのあったんだー! えへへへ、不思議だよねー 今のとすっかりおんなじ感じ! ハイ、これおかしあげるねー」

堀川 葉[雑談]:うーん。ですね…心理学して欲しい

藤丁 包[雑談]:ついてく?

古崎 友弥[雑談]:追いかけていくにしても、何かあったら怖いな。

佐元三次[雑談]:ついてく

藤丁 包[雑談]:一緒に任せろなのだー!

佐元三次[雑談]:イエイイエイ

古崎 友弥[雑談]:ぎこちない、ってのが怖い…のでついて行こう

藤丁 包[雑談]:イエーイ熊の油でろうそくだー!

KP[雑談]:えっ

佐元三次:では追いかけていきます「ちょっと待ってください、何か具合が悪いのなら手伝いますよ!」って

KP[雑談]:えっ?>熊野あぶら

KP[雑談]:熊の油、だった

藤丁 包[雑談]:熊乱入するダイスかと思ったのですよ (素知らぬ顔)

堀川 葉[雑談]:wwwwww

堀川 葉[雑談]:来るがよい(ムキムキ)>熊

藤丁 包:田村君におかし分けているときにそっとそんなことになっているのを見てついていきますー

古崎 友弥[雑談]:左元さんの言葉聞こえてくるかな?

平岡健一:「いや、本当に大丈夫だ。というか向こうは本職だ、何かあれば自分で気付くだろう」ってやんわり

佐元三次[雑談]:透と100人の忍者みたいなノリなのか…?>熊の油

藤丁 包[雑談]:もう田村君いじっているからいけるかなって

古崎 友弥[雑談]:弄ってるなら近くにいるか

佐元三次:「いえ彼女のことだけではなく、あなたもなにか無理してませんか? 考えてみればその本職さんが悲鳴挙げて逃げる程のものをあなたも目撃したわけですし」

佐元三次:「実は精神的に来てません? のちのちぶっ倒れられても困るんですよこっちも」

堀川 葉[雑談]:「でたぞ、三次のつんでれだ!」

佐元三次[雑談]:違います!

KP:うーん、まあ微妙な顔してますけどまあそういう感じではない、かな。

KP[雑談]:wwwwwwwwwwwww

堀川 葉[雑談]:「「あなたのためじゃありませんよ。ただ何かあったら僕が困るんですからね」というやつだ!知っておるぞ!」

古崎 友弥[雑談]:wwwwwww

藤丁 包[雑談]:wwwww

KP[雑談]:いいそうwwww言いそうwwwwwwwwwww

sion99@見学[見学用]:wwwwwwwwwww >雑談

佐元三次:じゃあどういうことなんだよお! ぬう…あんまり専門家だから何だからって一人に任せたくはないんですよねえ…だってミイラやろ?ホラーやろ?

KP:せやな!

堀川 葉:KP、この場面に行って心理学振れます?

藤丁 包:説得してしまえばいいんだよー!(小声ー)

佐元三次:あっ便乗します>心理学

KP:ついていく場合誰が付いていきます?堀川さんは聞き耳が先かなー

佐元三次:そうか(小声)

堀川 葉:聞き耳ーしますー

堀川 葉:初期値!!

KP:聞き耳どうぞ

古崎 友弥:がんばれ!

堀川 葉:でも振る

佐元三次[雑談]:技能がなかったわ(小声)

堀川 葉:CCB<=25 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=25) → 6 → 成功

藤丁 包:おお!

古崎 友弥:として通す!

堀川 葉:聞こえた!聞こえたぞ!

佐元三次:葉さんすごい

sion99@見学[見学用]:初期値で通されるとはさすがです

古崎 友弥[雑談]:すまん信用40しかない

KP:ではノートはいったん置いてこられまして

藤丁 包[雑談]:65あるぜ!

KP[雑談]:説得30分やります?

佐元三次[雑談]:あーそれは流石に不自然かな…

堀川 葉:そっ… つ ノート   ……(((。´・ω・)どうしたのだー

藤丁 包[雑談]:足にしがみついて、ねーねーなにかくしているのー!!ねー!!ってダダこねるのか…

佐元三次[雑談]:実はこれを機に別れ話持ちだして気まずいとかだったらこっちが迷惑どころの話じゃないし

KP:堀川さん心理学初期値じゃないですか(驚愕)

堀川 葉[雑談]:2人で足止めして二人で見に行きますか? w

堀川 葉:はい!

古崎 友弥[雑談]:飲み物なら持っていこうかとか提案しようか?

KP:まあいいや、振る方は宣言をお願いします

堀川 葉:逆に利用します!

藤丁 包[雑談]:その場合は無限の包容力を持つ人妻教に狂信させるかな…!

KP[雑談]:寝てるんだぜ……病人寝てるんだぜ……

佐元三次:心理学します 70です

堀川 葉:はいはーい。ではでは「何事であるか。む、何かあったのか? 島谷どのは平常心になったか?」で心理学ー

平岡健一:「ああ。今寝ている」>堀川さん

藤丁 包[雑談]:ちぇー 仕方ない 田村君を人妻教に入信させよう

佐元三次:「いえ、単純に怪我とか心理的につらいとかそういうものを抱えてないかという話です。初対面の関係ですし、気遣いはし過ぎるということもありません」

古崎 友弥[雑談]:気になるから、こっちも後で様子見に行きたい、とか言えばいいかな

佐元三次[雑談]:田村君彼女持ちだよお!

KP[雑談]:というか、露骨に迷惑そうな顔されるってだけ言っときますね>様子見

KP:シークレットダイス

佐元三次[雑談]:どこで何言われてるか知ったもんじゃないからな! 優しく出来るうちは優しくしておいた方が良いんだよ! 信用も無振りだしね!!!(本音)

藤丁 包[雑談]:ほら、彼女と結婚するやん?彼女人妻になるじゃん? ハッピーじゃん?

KP:シークレットダイス

佐元三次[雑談]:あんまりプライベートに突っ込みたくはないなあ

佐元三次[雑談]:人妻教に入信する意味は…

堀川 葉[雑談]:新妻っていう響きの方が良くないです? 期間限定って感じで

古崎 友弥[雑談]:そうなれば、引きさがるしかないですね。踏み込む理由がない

藤丁 包[雑談]:さらに幸せが倍プッシュ

藤丁 包[雑談]:「ねー田村さん— 平岡さんなんか変じゃない?いつもあんな感じなのー つんつん 」

堀川 葉[雑談]:葉のことを人の心を読めないやつ、とか逆の感情読み取るやつという認識でいて欲しいのですがいけますかね

KP:結果送信しました

KP[雑談]:ほむ>藤丁さん

佐元三次[雑談]:なんでもかんでもポジティブにとらえてー!もー!こわい(真顔) という認識ならもう地下室でした

KP[ダイス]:シークレットダイス

堀川 葉[雑談]:つまり「あいつは大丈夫だ、元気だ!」って言ったら大丈夫じゃない、やばい。ってことだと。

堀川 葉[雑談]:よし、実績があるな。

古崎 友弥[雑談]:www

堀川 葉:「島谷どのは大丈夫そうであるな!一安心だ!しかし何かあったら言うのだぞ!」

藤丁 包[雑談]:田村さんの無限のほっぺたつんつんn

田村淳博[雑談]:「んー?でも祐子寝てんだろ?そんなもんじゃねーかな……ってやめろ!つつくな!」>藤丁さん

平岡健一:「ああ、もう行ってかまわないか?」

佐元三次:「そうですね、何かあるのなら言うべきですよ。他人とはいえ今は一つ屋根の下の関係ですからね、円滑な関係を築く努力はすべきです」 ついでに厨房行くー

佐元三次:「どうぞー」

藤丁 包[雑談]:「…肌荒れてるよー つんつん いまは肌綺麗な男性が持てる時代だよーつんつん」

佐元三次[雑談]:仲良しかな

古崎 友弥[雑談]:「あまりつついてやるものじゃないぞ」とやんわり言っておきます

KP[雑談]:ほっぺたぷにってされます>藤丁さん

佐元三次:すみませんねお時間取らせてしまって

堀川 葉:「そうだ、これを」ロウソク2本渡します。「いざとなったら使うと良い」

藤丁 包[雑談]:「はーい…ふにゃ!?」

KP:はーい では二人が厨房に入ってから、

KP:嵯峨が水を汲みにやってきます

佐元三次:お茶淹れたいです そろそろ有言実行せねばなるまい

KP:平岡さんはコーヒー淹れに来たようですね 佐元さんもダイス振る?

佐元三次:振りたいです!

古崎 友弥:ふぁいと

KP:DEX*5あたりで

佐元三次:頑張る

藤丁 包:ふぁいとー!

佐元三次:CCB<=(13*5)
Cthulhu : (1D100<=65) → 27 → 成功

佐元三次:やったー!お茶はいったよー!

古崎 友弥[雑談]:「いわんこっちゃない」

堀川 葉:やったね!

KP:ではお店で出てくるようなのではないですが、一般的においしいお茶が入りました

佐元三次:よきよき これで暫くは古崎も落ち着くでしょう

古崎 友弥:すまぬ

佐元三次:「あ、お茶も入りましたけれど飲みませんか?」 嵯峨さんに 水よりはあったまるよ…

佐元三次[雑談]:火傷を直してくれればそれでよいのです…

古崎 友弥[雑談]:応急手当はもらったよ前回…

嵯峨深雪:「ありがとうございます。いただきますー。すいません、あとからお水持って行くので先に行ってていただいていいですか?」

KP:って感じで冷凍庫を開けながら言われますねー

堀川 葉[雑談]:なんでみんな水ブーストかけてるんだろう

佐元三次:「わかりました、それではお先に」

佐元三次[雑談]:冷却水足りないんじゃないんですかね

KP[雑談]:秋山さんが飲みたいって言ってたんで嵯峨は来ました

堀川 葉[雑談]:ああー、うちも足りないわあー

KP[雑談]:溢れかえっている……

古崎 友弥[雑談]:うちは木炭かな一番少ないの

堀川 葉[雑談]:秋山さん熱出てないそれ。大丈夫?

KP[雑談]:玉鋼をよこせー!

藤丁 包[雑談]:全部ないかな(笑顔)

堀川 葉[雑談]:あっ(察し)

KP:では佐元さんがお茶のお盆をテーブルにおいたあたりで、突然

sion99@見学[見学用]:干ばつ中の人って珍しいの…? >雑談

KP:【カット】

KP:辺りが真っ暗になります。

藤丁 包[雑談]:青鬼でも来るかな?

佐元三次[見学用]:水は一番貯まりますなー弊本丸は

古崎 友弥[見学用]:冷却水はでかい刀種育ててると減ってくな

佐元三次[雑談]:置いた後で良かったー!

KP:そして二階から女性のものと思われる悲鳴がペンション中に響きます。

古崎 友弥:「!?」

sion99@見学[見学用]:そしてこの停電である。誰だ電気使い過ぎたの

KP[雑談]:さすがに火傷しちゃいますからね!

藤丁 包[見学用]:全体的になくなる、極めて効率的な審神者です

藤丁 包:「あわわ!?」

佐元三次[雑談]:ありがとうございます!

KP[見学用]:ヒント:シャワー

堀川 葉:暖炉の明かりを頼りにして暖炉まで無事にたどり着けますか?

藤丁 包:ほらほら田村君レッツゴーしなくては

堀川 葉[見学用]:30分以上浴びていたことに……

KP:暖炉はついてますからね。足元目星かな?

佐元三次[見学用]:もう風呂はいれよ…

堀川 葉:ラッキースケベを狙えと?

堀川 葉:目星ー

KP:えっ

sion99@見学[見学用]:そりゃ軽油切れるわ…

佐元三次:目星したいです 安全でなくていいから悲鳴の主も確認しないと

藤丁 包:Toらぶるしなくては… 目指せ主人公田村君ー!

藤丁 包:(他人事)

古崎 友弥:「いったん固まろう!」声の主聞き耳出来るかな?

KP[見学用]:(シャワー長いこと浴びてるのは割と珍しいのかな……)

堀川 葉:スマホって充電中でしょうか、手元にあるでしょうか。

堀川 葉:「スマートフォンのライトを!」

藤丁 包:「二階も停電したのかなぁ ちょっと行ってこようよー」

古崎 友弥[見学用]:シャワーだけじゃ体あったまらないよ…湯船浸からないと…

佐元三次[雑談]:平岡さん大丈夫かな…あの人運よくコーヒー置いた後に停電来たのかな

KP:聞き耳ー聞き耳ーダイスどうぞ

古崎 友弥:CCB<=65 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=65) → 30 → 成功

藤丁 包:聞き耳しますー!

佐元三次[見学用]:(大体15~20分かなあと…?)

藤丁 包:CCB<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 90 → 失敗

sion99@見学[見学用]:長い間シャワー浴びてるほうが体冷えると思うの…(わかめ県民並感)

藤丁 包:さっぱりだね!

佐元三次:便乗します!

KP[見学用]:湯船使ってる暇ないんですよねー。貯めるまでに30分くらいかかるん……

藤丁 包[見学用]:シャワーだと余計に冷えるね!でも頑張ればあったかいよ!

KP:どうぞ

佐元三次:CCB<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 50 → 成功

藤丁 包[見学用]:正直、湯船に入ろうがシャワー入ろうが瞬時に 上がったら冷えるけどね!!!

古崎 友弥[見学用]:北の大地はこれだから—!

堀川 葉:ロウソクに火をつけたいですー

KP:まあお察しの通り濱野の声なんですが

KP:燭台とか見つけてましたっけ。

藤丁 包[雑談]:光忠…って言いたくなる職業病

KP[雑談]:切らなきゃ

堀川 葉:いいえ。見つけていないです

堀川 葉:シーツなら見つけたからそれで持ち手作りますよ

KP:だとしたら割と熱くないです?溶けたろうが……

KP:はーい

sion99@見学[見学用]:まあこのペンション、雪国より条件悪そうですがね(予備情報見つつ)

KP:では可能ですね

KP[見学用]:にっかり

佐元三次:スマホの電気はつけてもいいでしょうか

KP[雑談]:というか普通に勘違いされてる気配を察知しましたけど別に濱野と田村は付き合っていないのだなぁ……恋愛感情も存在しないんだよなぁ……

KP:付きますよー

佐元三次[雑談]:あっほんとだ!メモにも無いや! なんでだっけ…タメ聞いてたからだっけそう思ったの…

藤丁 包[雑談]:マジで!?

堀川 葉[雑談]:恋心があるとは微塵も思ってませんがラッキースケベは欲しくなるかなと思って。

藤丁 包[雑談]:そりゃあ、吊り橋効果を見たくなるという気持ち?

佐元三次:ではそれ持って濱野さんと島谷さんの所かなあ…

堀川 葉:「注意が意味をなさなかったようだな。嵯峨どの、一緒に濱野どのの様子を見に行ってくれないか」

KP[雑談]:一応叫び声で「直子!?」とはなりますが 普通に仲の良いお友達の絶叫聞いたらびくってなる程度に

堀川 葉:「自分は中に入れぬが、男手が必要になるかもしれぬ」

藤丁 包[雑談]:よし、田村君行くぞー! ごー!

KP:嵯峨は厨房です(小声)

藤丁 包[雑談]:(このまま構わないで行くと田村君死にそうだし)

堀川 葉:誘いに行こう。

古崎 友弥:おっと、では嵯峨ちゃんの無事をまず確認しよう

藤丁 包:大丈夫かなー?

佐元三次:平岡さんの心配もして上げてください…岩瀬君と秋山さんは何かしてますか?

堀川 葉:しかし停電の中分断はまずい気がする。探索者同士で2対2で動きましょうか

KP:秋山さんは動けないので座ってます

sion99@見学[見学用]:夜目の効かない状態で分断は死亡フラグの気配しかしない

堀川 葉[雑談]:まず葉と古崎さんで嵯峨さんを迎えに行って、そのまま二階を見に行くと言うのはどうです?

KP:岩瀬さんは動いたら転ぶと思ったのか座ってジャンパーごそごそしてます 「あれ、スマホどこだ……」みたいな声が聞こえます

古崎 友弥[雑談]:そうですね、まずは迎えに行かないと。

堀川 葉[雑談]:包さんと佐元さんに秋元さんと岩瀬君見ててもらって。

藤丁 包:佐元さんと一緒にいようかなって

佐元三次[雑談]:遭難しても生き延びるタイプだな…>岩瀬君 じゃあ厨房は葉さんと古崎さん?

堀川 葉[雑談]:田村君も連れていきますか。

藤丁 包[雑談]:はーい 怪しいことしたら燃やせばいいんだねー

堀川 葉[雑談]:うぃ。厨房見に行ってきます

堀川 葉[雑談]:ガソリンは、玄関であるぞ、包

堀川 葉[見学用]:ねー。だよねー。

KP[見学用]:燃やそうとか言ってるこの人たちこわい

藤丁 包[雑談]:暖炉があるよ?

堀川 葉[見学用]:??「なんのことかな?線なんて齧ったりしないよ?」

佐元三次[見学用]:クトゥガ様の神子なのかもしれない

藤丁 包[雑談]:そして、人間は有機物だよ 以上

堀川 葉[雑談]:了解

KP[見学用]:???「焼き払えー!!」

古崎 友弥[雑談]:おい

KP[雑談]:ふええ

堀川 葉:ロウソク二本ずつ佐元さんと包さんに渡しますね。バッテリーもったいない気もするし

sion99@見学[見学用]:??「にゃー(モルタルかじかじ)」

藤丁 包:おー ろうそくしっかり握っていよう

KP:というかブレーカーが落ちただけなんだよなぁ

佐元三次:ありがとうございます 秋山さんにはもう少し待っててくださいって声がけして岩瀬君委は明かり持っていきたいです、どうだいあかるくなつただろうって

堀川 葉:「友弥、これを」と手作りの明かりを渡して「嵯峨どのが心配である。まずはそちらを迎えに行こう」

佐元三次:そうか停電はブレーカー治せば直るんだな…(うっかり)

古崎 友弥:「ああ、わかった」

堀川 葉:じゃあ厨房のブレーカー上げよう

KP:残念ブレーカーは地下室だ!

古崎 友弥:でもいずれまた落ちるよこの状況だと

佐元三次[雑談]:駄目だ思考が硬い バッと行ってサッと行動するアクティブさ欲しい

藤丁 包:完全にブレーカーなど殺されたものだと思っていた

sion99@見学[見学用]:発電機自体がパーになったのかもよ…? >雑談

藤丁 包:こう、はんだでオーバーヒートするように仕掛けられていたかと…

KP:馬鹿め、ブレーカーは死んだわ、ってやつですか……一応まだ生きてるのだ

堀川 葉:ブレーカー地下室に行ってあげている間に三人くらい死にません?

佐元三次:じゃあ地下室(で転んだとはいえ)慣れてる僕が言って見てきましょうか?>ブレーカー

藤丁 包:じゃあ、機械修理とかもあるからついていくよー

古崎 友弥:ではそちらはよろしくお願いする

佐元三次:はーい 「ブレーカーを見て来ます」

KP:ではでは決まったら正式に宣言をもう一度お願いします

堀川 葉:了解。では厨房にいきますー

KP:では先に厨房かな。

堀川 葉:はーい

KP:皆さんが厨房に向かうと、割れたグラスの前に嵯峨がへたり込んでいますね。どうやら驚いてグラスを落としてしまって腰が抜けたようです

古崎 友弥:「大丈夫か?ガラスで怪我は、していないか?」

嵯峨深雪:「いえ、平気です」

KP:平岡の姿はありません

佐元三次[雑談]:ガラス割れる音を完璧にカバーする悲鳴

堀川 葉:ビンタされてもいいので抱えてダイニングに連れていきたいです

堀川 葉:「立てるか?」

古崎 友弥:「それは良かった。…そういえば、もう一人は?」

佐元三次[雑談]:平岡どこ行ったん

藤丁 包[雑談]:溶けた?

嵯峨深雪:「一応、」ふらついてはいますが立てますね

古崎 友弥[雑談]:溶けたとか怖い話を

藤丁 包[雑談]:そこら辺の床に人間の組織液とかの塊ない?

嵯峨深雪:「停電の直前に出ていきました」>平岡

堀川 葉[雑談]:あ、まだいたのか。もう上に行ったのかと

堀川 葉[雑談]:パラサイト・イヴかな??

古崎 友弥:出ていった、痕跡あった…?

KP[雑談]:こわんい

佐元三次[雑談]:すばやいなニンジャか

藤丁 包[雑談]:幻のシックスマンかもしれない

堀川 葉:「それはないだろう。出ていく前に停電になったはずだ」

古崎 友弥[雑談]:ん、うーん、情報が、足りない、そんな気はするんだ。

KP:佐元さんは人数分お茶の乗ったお盆を持っていたんですがそれは

堀川 葉:ん?

KP:え?

堀川 葉:ログをもう一度ちゃんと見ます

藤丁 包[雑談]:つまり、佐元さんは時間跳躍ができるっと

佐元三次:僕が出る前に出て行けますねえ ゆっくりだろうし 珈琲入れに来ただけっぽいし

佐元三次[雑談]:えっ僕すごい…

藤丁 包[雑談]:実は硫黄のにおいが…!

古崎 友弥:ああ、茶を淹れてる間に出ていったのか

KP[雑談]:佐元さん、古崎さんの代わりにっぽかったんで数人分のお茶をもってゆっくり言ったものだとばかり

佐元三次[雑談]:そのつもりでした、すみません言葉足りな過ぎてる…!

藤丁 包[雑談]:まあ、出ていく扉は屋敷の中と外に向かっての二つがあるよね

藤丁 包[雑談]:どっちに出ていったんだろう

佐元三次[雑談]:こないで>硫黄

KP[雑談]:ふふふ

堀川 葉:厨房に平岡、葉&佐元、嵯峨の順で入って、佐元が出ていってお茶を置いたところで停電ってなっています。

KP:はい。でも注意払ってなかったようだったので描写しませんでした

KP:嵯峨の主張をまとめると、その後に佐元→平岡→停電→今、って感じです

佐元三次[雑談]:じゃあ平岡さんは停電中は島谷さんのとこにいられるね 寝てるならあんまり変わりないかもですが

古崎 友弥:「そうか……しかし、上からの悲鳴は何だろうな。俺と葉は様子を見に行くつもりだが、悪いが君も一緒に来てくれないか?」

嵯峨深雪:「あ、はーい グラス後で片づけよう。踏まないように気を付けてください」

古崎 友弥[雑談]:おや、なんか様子違う

堀川 葉[雑談]:すいません、ちゃんとしてなかった。そもそも葉は心理学しに平岡のもとに行っただけなので厨房に入る必要がなかった…

古崎 友弥[雑談]:だがしかし心理学無ぶりである!

sion99@見学[見学用]:そういや落としたのはグラスなのね…寒い中で冷たいものを飲もうとしてたのか

KP[見学用]:秋山さん熱でてるんや……

佐元三次[見学用]:秋山さんが所望したみたいですし…

藤丁 包[見学用]:医学医学—!

堀川 葉:割と精神状態普通?

sion99@見学[見学用]:なるほど……誰か医学振ってあげて

KP:だんだんしゃべっていたら落ち着いてきたみたいですね

藤丁 包[見学用]:戦闘技能:棒 しかないから…最後の手段かな…

KP:では二階行きます?

古崎 友弥:はい

KP[見学用]:えっ?

堀川 葉:行きますー

KP:その間も悲鳴は鳴り響いています。

sion99@見学[見学用]:えっ……えっ?

古崎 友弥:「それでは行こうか」

堀川 葉:え、肺活量凄い

佐元三次[見学用]:医学は持っていないのです…冷やすしか対処法知らない…

古崎 友弥[見学用]:医学ないんや…

堀川 葉[見学用]:筋肉があれば医学などいらぬ

KP[雑談]:NPC今どんな感じですっけ 田村連れてくって言ってたのはどなたでしたっけ……結局連れて行かないんですっけ……

藤丁 包[見学用]:旗作って全力で振って救助求めようかと? 棒

堀川 葉[見学用]:応急手当で十分である!

KP:まあ無事ってことですよ

藤丁 包[雑談]:おいてけぼりかな?

堀川 葉[雑談]:はーい。田村くん持っていきますー

古崎 友弥[雑談]:あ、そうだ田村君どうしよう。置いていく?

堀川 葉[雑談]:一応二階組と一緒に来たんだし…

藤丁 包[雑談]:>>所持品:田村<<

古崎 友弥:彼女は、だね

佐元三次[雑談]:秋山さんと岩瀬さんはじっとしてて貰って佐元と包さんが地下室行く予定です

藤丁 包[雑談]:ですです

堀川 葉:つまりこの悲鳴で大事なもの音が消えている可能性

KP[雑談]:オーケイ。

佐元三次[見学用]:根性論を超越した何かを見た>筋肉

堀川 葉:「うむ。のどを痛めてしまう」

KP:ではではー二階です

古崎 友弥:悲鳴あげてる本人を探します

堀川 葉:確かFの部屋

sion99@見学[見学用]:短期発狂でも引いたのかという勢いで悲鳴上げてるのね

KP:です。Fからですね

堀川 葉:では四人で精神分析しようか。

KP:ちなみに誰が一番前にいます?

堀川 葉:嵯峨さん。

古崎 友弥:かなあ

KP:はーい、では4人でFの部屋に行き、声をかけると、中からバスタオル一枚の濱野が泣きじゃくりながら出てきます。

KP:ドアが開くと中からあったかい空気が流れ出てきますね。ちなみに

藤丁 包[雑談]:上に!!行けば!!よかった!!

KP[雑談]:wwwwwwwwwwwwwwww

佐元三次[雑談]:あったかそうですね

古崎 友弥[雑談]:wwwww

堀川 葉[雑談]:落ち着くのだ。未婚女性だぞ。

藤丁 包[雑談]:ぽっかぽかじゃん!!ずるい!!

濱野直子:「いきなり、電気が、電気が……」って感じ

KP[雑談]:一応ダイニングもポッカポカでしたし……

藤丁 包[雑談]:どう考えても電気ストーブとドライヤーとか一気に使った感じじゃん!!

古崎 友弥:「軽油が、切れたのかもな」

KP[見学用]:でも気を抜いてたところにいきなり真っ暗になったら悲鳴あげるかなって。しかも自分ちでもないし

KP[雑談]:正解❤

藤丁 包[雑談]:貴様ああああああ!!!!

佐元三次[見学用]:怖いなあ…

藤丁 包[雑談]:貴方様はあああああ!!!

堀川 葉:「停電だ。ブレーカーを友人たちが上げに行ったからじきに点くだろう。大丈夫だから落ち着いて部屋に戻って着替えるのだ。嵯峨どの一緒についてやってくれ」と自分のロウソクを渡します。

KP[見学用]:外は大雪。携帯は圏外。

古崎 友弥:「そうだな、まずは着替えたほうがいい」

堀川 葉[見学用]:技能(のろし)が欲しいな。

KP:ふむ。では嵯峨も中に入れる感じですか?蝋燭を渡せば泣き止みます

堀川 葉[見学用]:ニンジャならできたのに…。

古崎 友弥:とりあえず、蝋燭は渡しましょうか

sion99@見学[見学用]:まあ、そういう状況に慣れてなきゃ冷静に対処するのは無理よな……実際に慣れてる人いたら怖いけど

古崎 友弥[雑談]:…ここで、彼女も入れるか、ってあたりが非常に怪しいのですが

藤丁 包[雑談]:というか

藤丁 包[雑談]:なんか、こう、あやしいというか、なんというか

堀川 葉:うーん。一緒にいてって濱野さんが言うなら一緒に行った方がいいかな。1人で大丈夫っていうなら1人で。

藤丁 包[雑談]:うーん、

KP:そうですね、我に返って自分の格好に気付いてもじもじしますがそれだけかな

堀川 葉[雑談]:KPに心理学振りたい気持ち?

古崎 友弥[雑談]:うん、PLとしてはさっきの来てほしいといった時点怪しい。

藤丁 包[雑談]:どっちから出ていった?って問題もあるというか

古崎 友弥[雑談]:言った時の、返した態度、あそこがすでに

KP[雑談]:KPに心理学振っても成功してもニコニコしてるだけですよ

佐元三次[雑談]:(怪しいかなって聞かれたなら別に普通じゃないですかねえと思うPL)

堀川 葉:「湯冷めしてしまうからとにかく中に」

藤丁 包[雑談]:疑いすぎかなぁ

堀川 葉:って感じで1人で先に戻します

藤丁 包[雑談]:疑いすぎかぁ

濱野直子:「うん、えっと、あの、ちょっと、服着てくる……」って感じー

KP:では。

佐元三次[雑談]:どうでしょう、こういった場面ではあんまり正しい決断出来たことないです

藤丁 包[雑談]:そういえば、悲鳴揚げてなかったお二人さんはどうなったんだろう

KP:ここで、濱野を部屋に戻したあたりで何やらお二人には風の音が耳につきます。

古崎 友弥[雑談]:ただ、今までのあの子の態度見てると、すぐ立ち上がれなさそうというか。会話して落ち着いたとは言ってるけど

佐元三次[雑談]:風

藤丁 包[雑談]:いちゃいちゃ部屋でしていると思われるお二人さん

堀川 葉[雑談]:そういや部屋から出て「何があったんだ?」って言ってこないの変ですね

藤丁 包[雑談]:あ、残念なお知らせかな

堀川 葉[雑談]:死体見たあとにそんなことできるのハリウッド映画くらいですよぅ!

藤丁 包[雑談]:この状況で風は

古崎 友弥:おっと

KP:客室Dからですね

堀川 葉[雑談]:なぜだろう。かまいたちの夜のBGMが蘇るのは。

藤丁 包[雑談]:合致はしているね!

堀川 葉:カップルの部屋かー!

佐元三次[雑談]:ああ、何よりもまず異常事態だって知らせてるのが悲鳴だよなあ…それで来ないのはおかしいか

sion99@見学[見学用]:あっ…あー…… >メイン

KP[雑談]:背景のせいかな>かま夜

藤丁 包[雑談]:だって、仲間の悲鳴だもんね!

堀川 葉[雑談]:それメインで言いますか。

古崎 友弥:「…風の音、か? 隣からみたいだが」

藤丁 包[雑談]:そして、何より、異常なものを見つけている人がいるというのに悲鳴で反応しないの?っていうな!

佐元三次[雑談]:いいんじゃないでしょうか

藤丁 包[雑談]:いいかと?

古崎 友弥[雑談]:いいかと

堀川 葉:「島谷どのと平岡どのはどうした……? 停電で、あんなに大きな悲鳴が聞こえても出てこぬのはおかしい……」と言ってDの部屋にダッシュ!

堀川 葉:ドンドンドンドン!ドアを激しく叩く!「どうした!2人とも!返事をせよ!」

田村淳博:「あ、確かに。寝てるっつっても起きるよな」みたいな

古崎 友弥:「確かに…隣なら真っ先に出てきてもおかしくはない」

KP:このあたりで着替え終わった濱野さんが蝋燭持って出てきます

KP:返事はありません。

古崎 友弥:こうなれば開ける?

堀川 葉:ドアを開けます

KP:鍵はかかっていませんね

堀川 葉:開けドアー

藤丁 包[雑談]:おーぷんせさみー

佐元三次[雑談]:かま夜なら金の扉かなあ

sion99@見学[見学用]:さあSANCは起きるのでしょうか?

KP:扉には鍵がかかっていなかった。

堀川 葉[見学用]:起きそう。

KP:ゆっくりと戸を開ける隙間から冷気が伝わる。

KP:同時に風の音もはっきりと聞こえた。

古崎 友弥[見学用]:起きる予感

KP:間違いない。

KP:この部屋の窓が開いているのだ。

KP:だが、それよりもはっきりとした違和感を認識する。この鼻をつく香りはいったいなんだ?

藤丁 包[見学用]:これで何事もなかったらSANCを与えるほかない 二人に(素振り)

KP: 扉を開ききると何か重たいものにぶつかった。

KP:厚い絨毯にしみこんだどす黒い色のなかを、ぶつかった衝撃でその重いものが転る。

佐元三次[見学用]:冷え冷えとしてきたな…

KP:サッカーボールほどのものは最後の一転がりで、その視線をこちらに向ける。

古崎 友弥[見学用]:いざとなったら応戦するしかない(真顔)

KP:そう、その転がりいでたものは恐怖の表情を浮かべたまま凍り付く平岡の生首だ!

藤丁 包[雑談]:ゆっくり平岡

KP:正気度ロールを行ってください! 1/1D4+1

堀川 葉:CCB<=69 SANC
Cthulhu : (1D100<=69) → 85 → 失敗

古崎 友弥:きたああ

sion99@見学[見学用]:実写版ゆっくりになってしまったか……

堀川 葉:1d4+1
Cthulhu : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3

古崎 友弥:CCB<=80 SANC
Cthulhu : (1D100<=80) → 20 → 成功

KP:SANの管理は各自でお願いします

佐元三次[雑談]:平岡さん…

堀川 葉:はい

古崎 友弥:はーい

KP:一呼吸おいて、

濱野直子:「いやあああああああああああああああああああああああああああああああ」

KP:って感じで濱野が絶叫しますね

藤丁 包[雑談]:濱野っちののどが心配です

佐元三次[雑談]:何を見たのかなあ平岡さん

KP:嵯峨は声も出ないようで、真っ青になっています。

堀川 葉[雑談]:元気だなあ…

古崎 友弥:「……!! 葉、これは……」

堀川 葉[雑談]:耳が初期値以下になっていないといいけれど

藤丁 包[雑談]:友人の生首?

KP:田村も「うそ、だろ……おいこれどういうことだよ、なあ!」みたいな感じ

堀川 葉:「……っ 島谷どのは?!」

佐元三次[雑談]:同じ道を辿ってしまったの?

KP:島谷の姿はありません。

堀川 葉:「島谷どのーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」女子に負けてられない肺活量みせてやんよ!

KP:返事はありません

堀川 葉:風が吹いてるって言ってましたっけ。

KP:そうですね

古崎 友弥:「っ…」耳押さえてます

堀川 葉:窓が開いてます?

古崎 友弥:窓開いてますね

KP:はい

藤丁 包[雑談]:ところてんとか嫌なイメージが頭をよぎっていった

堀川 葉:窓まで行って窓の外見てみます。

堀川 葉:真下とか真上とか真横とか遠くとか。

KP[雑談]:時間的にこの辺で切りたいと思いますが、次いつやります?

古崎 友弥:雪の吹き込み具合とか見られるかな

佐元三次[雑談]:他卓が無ければ…

藤丁 包[雑談]:他無いない日であれば—

KP:ちょっと待ってね……描写をさせてください……

古崎 友弥[雑談]:21:30以降で良ければ他卓無い日で…

KP:客室Dは一面血の海となっています。始に目に付くのは平岡のねじ切られた首と四肢を失った胴体です。

KP:窓は全開に開かれていますが、雨戸は少ししか開いていません。

堀川 葉[雑談]:えーと、赤き死よの予定が確か25の昼か26の昼か夜だったのでそれ以外?

佐元三次[雑談]:随分な殺し方をする

古崎 友弥[雑談]:あ、26の夜はこっち卓の予定が

KP[雑談]:あ、2526お昼大丈夫です

KP[雑談]:>赤き死

堀川 葉:窓が全開で雨戸が少し?ふむ?人が通れないと?

KP[雑談]:では27夜あたりでしょうか

sion99@見学[見学用]:えぐいなあ……生活反応見れたらどんな殺され方だったか分かるんだが

藤丁 包[雑談]:はーい了解ですー

佐元三次[雑談]:はーい、25の昼にしておきましょうかこっち

佐元三次[雑談]:はーい

KP:部屋の外から見た感じですね>窓全開雨戸が少し

古崎 友弥[雑談]:シフト変更等の関係で昼に関しては現状不透明ですすみません…>赤き死

堀川 葉[雑談]:はーい

藤丁 包[見学用]:あれだね、手足をちぎってぽいぽい外にぽーいってする感じ?

古崎 友弥:雨戸は他の部屋と同じように板が打ち付けてあったのかな?

佐元三次[雑談]:あっ了解です じゃあ28夜とかかな…

堀川 葉:一応開けてみよう。

KP:です>他の

堀川 葉:雨戸開けてみます

KP:雨戸はそれ以上開かないんですが。えっと、あの。NPC放置ですか……?

sion99@見学[見学用]:手足を落とされてから首を切られたか、首を切られてから手足を落とされたか…謎だ

堀川 葉:じゃあ閉めます。

古崎 友弥[雑談]:申し訳、ない……

佐元三次[雑談]:いえこちらこそ急な延期を…

堀川 葉:NPC?あ、精神分析しないと

KP:窓枠に血がついてます>堀川さん

佐元三次[雑談]:濱野さんケアしましょう!それで後から調べましょう!

古崎 友弥:3人に関してはそこを動くなと

堀川 葉:汚れるなあ。でも閉めます。

堀川 葉:寒い。

佐元三次[雑談]:死体からとりあえず距離置いてバーッと状況説明も多分した方が良い…かなあ…かなあ…

KP:あー、ではそうですねー。堀川さんは気づきますね

堀川 葉[雑談]:NPCに関しては死体発見時の和葉ちゃんと蘭ねーちゃんの扱いでいた・・・・・・

KP:血がついてるどころじゃないですね。窓枠と雨戸は血がべっとりです

佐元三次[雑談]:あんなにメンタル強くないよお!

KP[雑談]:最近コナン見てないんやすまんな……

藤丁 包[雑談]:もっと民間人扱いしてあげてよう!

堀川 葉:んん? 両手両足掴んで窓の外に連れていこうと引っ張られでもしたの?

堀川 葉:って言うのをアイデアで振りたいです

藤丁 包[雑談]:死体見た後にチョコの心配するタイプには見えないじゃないか!

佐元三次[雑談]:なんか彼女たちはキャー!っていうけどその後お腹空いたって言って普通に飯食ってるイメージ

KP:じゃあダイスどうぞ

堀川 葉:はーい

堀川 葉:CCB<=70 アイデア 閃け!
Cthulhu : (1D100<=70) → 3 → 決定的成功/スペシャル

古崎 友弥:閃いてるー!

堀川 葉:Fったら脳筋プレイにブーストかかるところだったのでよかった

KP:ふむ、では堀川さんは窓を開けて見なければならないと感じますね

佐元三次[雑談]:べんべん 閃きが輝いてますね

古崎 友弥[雑談]:ピコーンと

堀川 葉:奇妙な行動してるなあ、葉。開けます、窓。

堀川 葉[雑談]:あの子たちもやはり肉体を鍛えているから…・・

KP:では堀川さんは雪原にばらばらに散乱した手足を発見しますね。

KP[雑談]:時間的にここまでかな……

佐元三次[雑談]:はーい

古崎 友弥[雑談]:はーい

藤丁 包[雑談]:はーい

堀川 葉[雑談]:はい

KP[雑談]:ではお疲れ様でしたーここからはジェットコースターですよ!

佐元三次[雑談]:何でこんなバラバラなんだ…

藤丁 包[雑談]:はーい

佐元三次[雑談]:うわあい…

堀川 葉[雑談]:お疲れ様でしたー

古崎 友弥[雑談]:お疲れ様でしたー

藤丁 包[雑談]:そりゃあ、コンパクトの方が持ち運びしやすいから?

KP[見学用]:お疲れ様でしたー

sion99@見学[見学用]:お疲れ様でしたー

堀川 葉[見学用]:お疲れ様でしたー

佐元三次[雑談]:結局全部置いていってませんか? 中→外という経路を想定した場合ですが

藤丁 包[雑談]:あとは、子供が残酷な遊びをぽいぽいするのと同じかと

古崎 友弥[見学用]:お疲れ様でしたー

佐元三次[見学用]:お疲れさまー

藤丁 包[見学用]:お疲れ様でしたー

藤丁 包[雑談]:意味などない ゆえに残酷

KP: 

藤丁 包[雑談]:なんてね

sion99@見学[見学用]:手足バラバラかあ…切断面見れば何かわかるかなあ……医学欲しそうだけど

堀川 葉[雑談]:逆なら手足が残された感じになりますね。外から中に、なら。

古崎 友弥[雑談]:ただ、外からの侵入はできない状態なんですよね。窓という窓がほぼ打ち付けられてるので

藤丁 包[雑談]:すみません、お先に失礼しますー

堀川 葉[雑談]:はーい。おやすみなさーい

KP[見学用]:医学あればわかりますよ

古崎 友弥[雑談]:お疲れ様でしたー

藤丁 包[雑談]:ノシノシ

KP[雑談]:おやすみなさーい

佐元三次[雑談]:おやすみなさーい

sion99@見学[見学用]:お疲れ様でしたー おやすみなさいませー >雑談

KP[見学用]:あ、今日はバレンタインか……(どうでもいい)

sion99@見学[見学用]:やっぱり医学欲しいのかぁ……

佐元三次[見学用]:ハッピーバレンタイン!

堀川 葉[雑談]:すみません、みなさん。雨戸少しと窓全開の状態がわかりません、どうなっているのか教えてください

sion99@見学[見学用]:ハッピーバレンタイン!

KP[見学用]:ハッピーバレンタイン!

KP[雑談]:雨戸は外なので

古崎 友弥[雑談]:窓は開くけど、その外側にある雨戸が、板でうち付けられてる。

佐元三次[雑談]:網戸と窓の関係みたいな…?ただ今回は網戸がめちゃ頑丈

堀川 葉[雑談]:ひょっとして雨戸開けなくても窓の外ってみることができました?

古崎 友弥[雑談]:いや、雨戸開けないと窓の外は見られない

KP[雑談]:ですね。覗き込む感じ

古崎 友弥[雑談]:外 雨戸l l窓 内側

堀川 葉[雑談]:あぁー…そういうことかあ

古崎 友弥[見学用]:ハッピーバレンタイン!

佐元三次[雑談]:雨戸も見たことなかったなあ…トトロと百鬼夜行抄くらい?

堀川 葉[雑談]:なんで雨戸開けられないのに外見られるのかなあって…そうか、頭一つ分くらいは開いてたんですね

古崎 友弥[雑談]:少ししか開かない、とのことだったので覗くぐらいはできたんだと

KP[雑談]:あっそうか……雨戸って言っても普通に分からない人もいるのか……

堀川 葉[雑談]:頭が室内に残ってて手足が外だから頭は出せないんだって思い込んでました

KP[雑談]:出せません こう、こう、除く感じ

KP[雑談]:覗く

堀川 葉[雑談]:チラ見程度?

古崎 友弥[雑談]:そんなぐらいでしょうね

佐元三次[雑談]:雨戸の存在は知っている…のだが実物は見たことがない…雪多いせいかなあ

KP[雑談]:そんな感じです

佐元三次[雑談]:ふんふん

堀川 葉[雑談]:なるほど。隙間から外を見るって処理で良かったんだ。

KP[雑談]:雨戸、雨風に強い感じ

佐元三次[雑談]:台風が来ると閉めるイメージ

古崎 友弥[雑談]:台風のときなんかは雨戸締めて防備する

古崎 友弥[雑談]:さて、ただこの雨戸のおかげで、外部犯の仕業とは思えないんだよなあ…

sion99@見学[見学用]:へむん、鎧戸とも違うのね(ググってた) >雨戸

堀川 葉[雑談]:島谷さんはどうやって部屋からいなくなったんだろう。

堀川 葉[雑談]:液状化できるのかな。

佐元三次[雑談]:こわい

古崎 友弥[雑談]:そして平岡が死んだのがいつなのか。

KP[見学用]:ですね。鎧戸は大体たてに開けます 雨戸は大方横に開けます でも多分このシナリオは縦に開けそう

堀川 葉[雑談]:医者が欲しいな

佐元三次[見学用]:へええ

古崎 友弥[雑談]:生物学で代用できるならやりたい

KP[見学用]:雨戸殴るとガッシャガッシャ音鳴るぞ!うるさいぞ!

佐元三次[見学用]:木製ではないんですね…!

KP[雑談]:代用なら半分かな……あとその場合手足全部拾い集めてくる必要があるかなと

堀川 葉[見学用]:前の家は木製だったよ!サザエさん家みたいな!

堀川 葉[見学用]:くっそ重い

KP[見学用]:木製だと腐りますからねー

古崎 友弥[雑談]:それはさすがにリスク大きいなあ…

佐元三次[見学用]:ほうほう

堀川 葉[雑談]:そんな手足集めたい変態は今回連れてきていないなあ

sion99@見学[見学用]:鎧戸しか見たことないや…あれは木製だったけど

KP[見学用]:うちはトタンです なお殴っても母がいないと家の鍵は開けてもらえない

佐元三次[見学用]:ふええ

KP[雑談]:よく考えたら彼女めっちゃこのシナリオ向いてますね

堀川 葉[雑談]:向いてるんだろうか……

古崎 友弥[雑談]:マガレ先生?

堀川 葉[雑談]:待って、名前言ってないのに名指しされている…?

佐元三次[雑談]:医学持ちは一人しか心当たりないなあ 自分のPCも葉さんのPCも

古崎 友弥[雑談]:74さんのPCで医者って言ったらマガレ先生しか思い浮かばなかった…

佐元三次[雑談]:既に似たような経験してるってのも大きいんじゃないですかね 密室(閉じた空間)で人死

sion99@見学[見学用]:手足持って来る変態、でマガレ先生が出てくるのは……まあ、うん >雑談

堀川 葉[雑談]:そうですね、彼女だけですね。

堀川 葉[雑談]:そして手足は集めるでしょうね>マガレ

KP[雑談]:それに74さんのPC他はそういうことしないかなって

KP[雑談]:KANE☆SANとかしないだろうし

堀川 葉[雑談]:絶対しないなあ

佐元三次[雑談]:細雪さんもしなさそう

KP[雑談]:来栖さんもしなさそう

佐元三次[雑談]:落ち着いたら弔いましょう、は言ってくれるかもしれないが

古崎 友弥[雑談]:細雪さんは解決した後で弔いましょう、ですな

佐元三次[雑談]:余談ですが新手のSAN値かと思った>KANE

堀川 葉[雑談]:まあ、うん。頭部の目を閉じさせるくらいはしますかな。

KP[見学用]:ちなみに医学でも全部拾い集めてくる必要があるのだー

堀川 葉[雑談]:堀川国広限定じゃないですか!

KP[雑談]:wwwwww>新手

古崎 友弥[雑談]:ああ、細雪さんで思い出した。うちの紅井の神話技能が2ケタになったことを報告します

sion99@見学[見学用]:わ、わー……楽しい探し物の時間だぞー(震え)

佐元三次[雑談]:限定であろう適応されるのがびっくりだね!

堀川 葉[雑談]:口なしでゲットしましたか……

KP[雑談]:あの人そういえば一桁で収まってましたね……

古崎 友弥[雑談]:はい、3%ゲット

古崎 友弥[雑談]:奇跡の1ケタだったと思う、あのシナリオで

KP[見学用]:でも先生ならきっと拾い集めてきてくれるって思ってる

堀川 葉[見学用]:「手足とってきますね!だいじょうぶ。ちょっとそこまでですから!」

KP[見学用]:言いそう

佐元三次[雑談]:ログ読んで皆最初の牢屋はいらないんだなあって

堀川 葉[見学用]:言いますね。

堀川 葉[見学用]:そしてシャワー使ってたら強引に入って止めます。

古崎 友弥[雑談]:さすがに怪しすぎるのに突っ込んでいく気概はない

sion99@見学[見学用]:すごく想像ついた…

堀川 葉[見学用]:ヘイユー!無駄遣いはやめろと言いました!

KP[見学用]:その場合は鍵がかかってます

佐元三次[見学用]:強い

堀川 葉[見学用]:蹴り破れます。

KP[見学用]:それからNPCが強引について行って止めます

堀川 葉[見学用]:いや、キックはなかったかな。ダメボでなんとか。

sion99@見学[見学用]:そうだね、マガレ女史蹴り破れるね!!

佐元三次[雑談]:そういうものなんですねえ

堀川 葉[見学用]:NPCを逆に止めます。

KP[見学用]:MA持ってたのは警官さんだから……

佐元三次[見学用]:やめよ???

古崎 友弥[雑談]:ただまあ、鶴飼さんこと53さんがハグしながら戻ってきたのはすごかったw

KP[見学用]:そこで突然の停電が!

sion99@見学[見学用]:マガレ女史つよい(確信)

堀川 葉[見学用]:英語で「死にたくなかったらここをあけな、お嬢ちゃん!」って言うんですね、わかります。

KP[見学用]:濱野からの好感度が底辺になるんだよなぁ……

堀川 葉[雑談]:さすがだぜ。

KP[雑談]:つよいん

佐元三次[見学用]:葉さん、実は浜野さんに怒ってたりします…?

堀川 葉[雑談]:にゃるさまはハグしたけど、友人はハグしてない気がする

堀川 葉[見学用]:んー。いえ、物語だったら避けて通れない道なので怒ってはいないかな。

堀川 葉[見学用]:イギリス人の強いタイプの女性なので好感度とか気にしないでやりますね…

佐元三次[見学用]:そうなのですねえ じゃあキャラ性の違いか、だいぶ変わってて凄いです

佐元三次[見学用]:どのPCでやってても最終的に今のような行動しかとれてない気がするよ…

堀川 葉[見学用]:違うPCでやったら…。明石ベースのやつは暖炉の前からうごかない。絶対。

sion99@見学[見学用]:さすが明石さん

佐元三次[見学用]:最適なPC選択だったんですね!

佐元三次[見学用]:今の葉さんは!

古崎 友弥[見学用]:うん、動かないね…

KP[見学用]:ちなみにこのシナリオは暖炉の前から動かないとかすると全滅します(今更)

古崎 友弥[見学用]:ですよねー!

堀川 葉[見学用]:そうなんだ!その選択とったらどうなるのか気になってたから知れて嬉しい

佐元三次[見学用]:ふむふむ

sion99@見学[見学用]:ひい、怖い でもそうだよなあ……探索しないと命繋げないもん

KP[見学用]:あ、全員がですよ?一人だとまあ、普通に進行しますが

古崎 友弥[見学用]:その一人がどうなるか……

堀川 葉[見学用]:ひたすら幸運ダイス振るのかな

KP[見学用]:いうて既に一人動いてない人いるので(山男)

堀川 葉[見学用]:あの人は絶妙なアイテムですよね。

佐元三次[見学用]:その人は動いてはいけない

KP[見学用]:>アイテム<

古崎 友弥[見学用]:あの人は動いていないじゃなくて動けないだから…

佐元三次[見学用]:怪我人は安静にしててくだしい…

堀川 葉[見学用]:みんなで動けたらNPCのことも把握できるのにそうさせない役割をはたしている。

sion99@見学[見学用]:あの人は動いてはいけない…怪我あるし熱も出てるでしょ

KP[見学用]:ああそういう……>役割

堀川 葉[見学用]:他のNPC誘ってもけが人が心配だからって残られそうだし。

堀川 葉[見学用]:探索者六人ぐらいで乗り込みたいシナリオ…。

佐元三次[見学用]:多いよお!

KP[見学用]:KPがだいぶ死ぬんでやめてください……>六

堀川 葉[見学用]:本当はもっと欲しい

KP[見学用]:処理で死ぬよお

古崎 友弥[見学用]:SKPいないと死ねますな

堀川 葉[見学用]:そうですねww確かにww

sion99@見学[見学用]:喀血が目に見えますね、KPさんの >6人


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