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2015/1/30 月光華亭セッション『近海警備 敵偵察部隊を迎撃せよ|艦これRPG

開催日:2015年1月30日(金)
GM・編集者:カク
艦娘レベル帯:1(初期作成)

※注意事項
 このプレイログは、セッション参加者の許可を得てアップロードしています。
 自分で見るため以外のデータコピーは基本的に認めません(そんな要望が有るかはさておき)。
 また、一部誤字や、話題の混線などを整理している箇所があり、原本ログと全く同じ内容ではありません。


■あらすじ
ここは月光鎮守府。 とあるところに最近建てられた、比較的若い鎮守府。
本来の名前は別にあるが、周囲一体が月の名所であるため、通称としてこう呼ばれている。
近くの街を守るための任に付いている……はずだが、ここ最近は深海棲艦の侵攻もなく、暇な様子。

そんな月光鎮守府に、このたび3人の艦娘が新たに着任することになる。
金剛、叢雲、夕張。
月光鎮守府への仮配属として急造の「カッコカリ艦隊」を任された彼女ら3人は、果たして鎮守府でどんな生活を送るのか?
そしてついに与えられた初任務に、どのようにして挑んでいくのだろうか……。

※『着任ノ書』収録サンプルシナリオを元にしています


■参加艦娘一覧(末尾はPL名)
名前    |艦種|燃弾鉄ボ|命/火/回/甲/装/行|ギャ|       個性      | PL
----------------------------------------------------------------------------------------
金剛    |戦艦|△△△△|0/3/1/11/3/8|一ニ|○外国○恋愛○突撃×口癖×古風|fio-ne
叢雲    |駆逐|○○○×|2/0/2/6/2/17|四五|○負嫌○支援×面白      |fadrm
夕張    |軽巡|○○○△|1/1/1/7/3/14|六一|○秘密○マジ×機動      |Shijima

採用ルールブック:着任ノ書

キャラメイク

Fadrm:お邪魔します

kak:いらっしゃいませー

kak:いらっしゃいませー

fio-ne:お邪魔します

fio-ne:ラブリークレイジーサイコレズマイエンジェル大井さんは着任ノ書にはいないな・・・

kak:おかしいな、自分の知ってる肩書からさらに増えてるように見える(

fio-ne:きのせいきのせい

kak:気のせいかーそうかー

fio-neさんオススメの大井っち(改)は建造ノ書にデータが乗っています(ステマ
Shijimaさんが遅れているらしく、事前に希望を貰っていたので先に進めることに

kak:まずは自分の艦娘を決めてもらって、それからここで相談しつつメイク

kak:掲示板に投稿してチェックを受けて終了という感じで

kak:あ、ちなみにここの話もログにとって公開する可能性がありますが、OKでしょうか>All

fio-ne:俺はOKー

Fadrm:OKっす

kak:ではまず、それぞれ第一希望の艦娘をどうぞ

kak:しじまさんは夕張だな

fio-ne:しじまさんは夕張さん使いたいって言ってたけど、夕張は小型に入るのかな?

kak:そうなりますかね 掲示板にはバランス取ってと書きましたが、3人なんである程度は気にしないつもりです

セッション募集要項に「軽・重・対空艦をバランスよく揃えること」と書いていました
PL数も少ないので、あまり気にしたら負け

kak:今やってるリプレイ(編注:『空はあんなに青いのに』)でも満潮・扶桑・山城とかやってるし(

Fadrm:希望と言っても嫁艦そのものがいないから隙間艦種を埋めて艦種のなかで好きな子選ぼうかなっと思ってました。

Fadrm:まァ現状軽巡以外、だれにしよーかな?ってな按配です

kak:ふむ フィオーネさんはどうでしょ あかつきで出た3人(編注:金剛・瑞鶴・響)ならどれでもいいとか?

fio-ne:です

fio-ne:間違えた ソウデース!

kak:(笑)

kak:では、特に艦種を気にしないということなら、

fio-ne:瑞鶴か金剛どっちか希望です

kak:空母と重量系をどっちにするか決めてもらう感じか

fio-ne:ふぁーさんはどっち系がいいです?

Fadrm:ん~、駆逐、重巡あたりかー。じゃあ駆逐にして行動力とっとくかな?

fio-ne:駆逐、軽巡ときたら空母と戦艦どっちがいいのかしら

kak:私も初めてなんで正直判断が……( なんでどちらでもいいですよ

kak:いなけりゃ死ぬ!みたいなのでもなさそうですし

fio-ne:デースにします 瑞鶴だと幸運の空母といいつつ回りにファンブル撒き散らすから(笑)

Fadrm:被害誘発艦?

fio-ne:戦艦:金剛でー

kak:はーい ではファーさんは駆逐のどれにしましょう

Fadrm:ほうしょうさん

Fadrm:いないのがなぁ(軽空だ)

fio-ne:それ軽空母や

Fadrm:初期艦の叢雲で

kak:叢雲了解です

kak:では金剛、叢雲、夕張の艦隊ということで>ちりり

Fadrm:了解!

fio-ne:はーい!

kak:ではキャラメイクして、掲示板に投稿をお願いしますー

kak:チェックします

kak:まあフリーの個性を決めるぐらいよねやることといったら(

kak:あとギャップ埋めか

fio-ne:応募してみました>カクさん

kak:見ますー

fio-ne:金剛、叢雲、夕張って俺が5-3突破したときの艦隊そのままじゃないかー!?あと3隻なんだっけ・・・

kak:そうなんですか(笑) 駆逐2隻はルート固定で入ってるかと

fio-ne:まあ駆逐2と夕張さんは5-3では有用だから入ってて不思議じゃないんだけど

kak:キャラシ問題ないっぽいですね>フィオーネさん

fio-ne:ありがとうー

kak:そして鎮守府にはどうやら金剛姉妹は全員揃ってるもよう

fio-ne:霧島さんがいないよ!

kak:あ、書いてなかった(

(本音:シナリオの秘書艦が霧島なの、言わないほうがいいか……)

fio-ne:霧島なら部屋でゲイコミック描いてたネー・・・ちょっと気持ち悪いネー・・・

kak:ひどい!

fio-ne:俺の中では霧島さん腐女子なので・・・

kak:そういえば、今回艦娘たちは舞台の鎮守府に新任(or新規建造)してきたということになっとります 参考までに

Fadrm:……まァ設定はおいおい考えよう

Fadrm:と言うわけで投稿

kak:みまーす

Fadrm:お願いしますー

kak:問題なさそうですね

Fadrm:チェックありがとうございます!

kak:キャラシは頂いたんで、これで今日は解散ですね 時間取って頂いてありがとうございました>ちりり

Fadrm:お疲れ様でしたー!

fio-ne:お疲れ様でしたー

fio-ne:ここ出たほうがいいでしょうか?

kak:そうですね、最終的に閉じるので

kak:ありがとうございます<チャンネル

kak:なにかあれば #あかつき で

fio-ne:では抜けておきます お疲れ様でしたー

fio-ne:はーい

Fadrm:お疲れ様でしたー

Fadrm:当日頑張りましょう!

Fadrm:ノシ

少ししてShijimaさん到着、ロビーチャンネルで謝罪などもらってin

kak:いらっしゃいませー

Shijima:どもっす……

kak:艦娘ですが、しじまさんが夕張ということを前提として、フィオーネさんが金剛、fadrmさんが叢雲となってます

Shijima:あ、了解です。ありがとうございます

kak:ちなみに変えたいとかあります?

Shijima:ないです、前回と同じで

kak:はーい では掲示板に投稿をお願いします

kak:ふたりとも新規記事作ったので、同じように

Shijima:はいな

Shijima:投稿出来ましたー

kak:見ますー

kak:そうだ、あんまり文量もないですが、キャラメのログも公開する可能性あります よろしいですか?

Shijima:大丈夫ですよー

kak:どうもですー

Shijima:とはいえ私のキャラメイク、内容がないような(

kak:まあギャップぐらいですね(笑)

kak:OKっぽいです

Shijima:あと当日までにやっとくことなにかありましたっけ

kak:恐らく特にないですかね

kak:ルールとかプロットの確認ぐらい?

Shijima:はーい、ではこちら退出しておきますね。当日よろしくお願いします!

kak:はーい、おつかれさまでしたー

導入フェイズ

鎮守府名・艦隊名決定~月光鎮守府・カッコカリ艦隊の抜錨~

提督:ではこれより、艦これRPGセッションを始めさせていただきます!初プレイですがよろしくお願いします!(編注:kak)

叢雲:よろしくお願いします!(編注:Fadrm)

金剛:よろしくお願いします!(編注:fio-ne)

提督:では早速、導入フェイズへ入りましょう

提督:まずやることは、鎮守府名・艦隊名の決定

提督:決定表も有りますが、何かこれはと思う名前とかあります?>All

夕張:月光入れようぜ(編注:Shijima)(編注:当サイト「月光華亭」の月光)

金剛:質問ー

提督:はーい

金剛:SW2.0のエーデルシュタイン的なのを作るのか、このセッションだけでとりあえずつくるのかどっちでしょうか

提督:とりあえずですね この後使うかは気分次第(

夕張:(笑)

エーデルシュタイン:SW2.0をメインでやっている月光華亭で、共同で使えるオリジナル街
要は「このセッションでの設定を今後の指針にするのか?」ということです
もしそんなんだったらセッション予定日は一ヶ月ぐらい伸びていたでしょう

金剛:ならとりあえず月光鎮守府カッコカリとか

叢雲:ゲッコーサーバ?(笑)

金剛:月光鎮守府 カッコカリ艦隊

叢雲:まぁ地名は月光でいいと思います

提督:カッコカリ艦隊とは一体

叢雲:プレハブ?

金剛:いきなりひどい(笑)

夕張:それで行こう

叢雲:ゴホン、泊地予定地とか?

提督:ではそうね、月光鎮守府カッコカリ艦隊でOKっす?>All

夕張:おー!

叢雲:OK!

金剛:はーいっていいのか

提督:なんとなく筋立てが浮かんだのでいいです(

夕張:(笑)

叢雲:深海凄艦から国土を回復したところに建った最前線な風味が……

叢雲:コワイ

提督:舞台:月光鎮守府

提督:設立されてまださほど経っていない、若い鎮守府です。

提督:背後に街があり、ここを深海棲艦の攻撃より守るために設立されました。

提督:正式な名称は他に有るようですが、設立場所で月が綺麗に見えることから、通称としてこう呼ばれています。

提督:もともと軽く作ってた設定と合わせてこんな感じで

叢雲:おー

金剛:いい感じ

提督:では舞台が決まった所で、……えーと、次は艦娘紹介か

提督:一旦始めましょう 話の流れで紹介してもらう

提督:では改めて、導入フェイズ入りますー>All

夕張:はーい

金剛:はーい

叢雲:はーい

提督: 

提督: 

提督: 

提督との顔合わせ

提督:ここは月光鎮守府。

提督:設立されてまださほど経っていない、若い鎮守府です。

提督:背後に街があり、ここを深海棲艦の攻撃より守るために設立されました。

提督:正式な名称は他に有るようですが、設立場所で月が綺麗に見えることから、通称としてこう呼ばれています。

提督:皆さんは、そんな鎮守府に今日から着任する艦娘たち。

提督:今現在、提督との顔合わせのため、提督の執務室の前にいます。

提督:「それでは、皆さん入ってくださ~い」女性の声が中から聞こえる。恐らくは秘書艦だろうか。

提督:ここから、RPお願いしますー>All

夕張:「はーい! 兵装実験軽巡、夕張着任しました!」ガチャッとドアを開けて入って敬礼

金剛:新任じゃなく新造艦でいいかな?新任だとあちこちの提督にLOVEしてることになってしまう(笑)

提督:はーい(笑)

叢雲:「入室は……艦級序列順とかでなくていいのかしら?」とかいいつつ先に入った夕張に続くよ!

金剛:ではドバーンと飛び込んで 「英国で生まれた帰国子女の金剛デース!ワーオ!提督イケメンネー!」

提督:中にいるのは、高速戦艦の艦娘「霧島」。そして提督と思しき男性

夕張:「そ、それもそうだったわね……私、また置いてかれたらいけないと思っちゃって焦っちゃったわ」>叢雲(笑)

叢雲:「あ、これ気にするだけ無駄なパターンね……(諦)」

提督:(笑)

夕張:何だこのバランス(笑)

金剛:「あ、霧島ー、お久しぶりネー」

提督:年の頃は中年、身長180強でかなりゴツイ感じ イケメンというかどちらかと言うとダンディ……?<提督

提督:提督「おお、生きのいいのが飛び込んできやがったな」

提督:提督「お前達が新任っていう艦娘たちか。俺はここ月光鎮守府の提督、後藤だ。こっちは秘書艦の霧島」

提督:提督「まずはよろしくな」

金剛:「ヨロシクオネガイシマース!」

提督:霧島「霧島です。よろしくお願いいたします」

夕張:「はいっ、よろしくお願いします♪ 霧島さんは金剛さんと姉妹艦ですか?」服装で判断

金剛:「末っ子ネー」>夕張

叢雲:「吹雪型5番艦、叢雲です(敬礼)よろしくお願いします」(まぁ初見の上司だし)

提督:礼儀正しい叢雲……新しい(

夕張:「なるほど。(ちょっと羨ましいなあ)よろしくお願いします、霧島さん!」

提督:霧島「お姉さまといえども、この鎮守府での立場は今は私のほうが上ですからね!」

夕張:「(規律に厳しいのね。眼鏡を掛けてるだけはあるわ)」とか思っておこう

金剛:「ソンナー・・・今日から私を秘書官にシテクダサーイ」>提督

叢雲:「……姉妹で先任が入れ替わるっていうのはやりにくそうね(肩竦め)」多分空気に当てられた

金剛:無茶な話である

夕張:「(叢雲ちゃんはクールキャラね。デレる日は来るのかしら……)」オタク思考

提督:提督「さて、諸君らはまだ仮配属だ。多少この鎮守府で暮らしてもらって、任務をこなしてから本配属になる」

提督:提督「ということで、早速だが諸君らに任務を与える」(大げさにかしこまって

金剛:「46cm砲の開発デスカー?」(メタ

提督:提督「最初の任務は……ま、『この鎮守府に慣れること』だな」

【任務】交流を深めること(達成条件:交流を深めること)が追加
Q.交流を深めることとは?A.交流を深めることです

提督:提督「なにしろ、ここ暫くは深海棲艦の侵攻もないもんでな。与える任務がないんだ」

叢雲:「それでとりあえず身辺整理って訳ですか」

提督:提督「そういうことだな。……さて、他に質問があれば受け付けるぜ」>All

金剛:「身辺整理? みをかためる って奴デスネー!」 ちがいます

提督:霧島「艦隊の名前も、まだ「カッコカリ」なんです。正式な配属が決まるまで待っててくださいね」

夕張:「カッコカリ? ……悪くないわね。夕張、拝命しました!」

提督:マジメや!(笑)

夕張:性格:マジメ

金剛:「提督ゥー 比叡と榛名はもうここに配属されてマスカー?」

叢雲:「(夕張に続いて敬礼、直れ)」

提督:提督「いるぜ。ただし遠征や演習もあるから、すぐに顔合わせできるかは分からんが」>金剛

提督:質問とかなかったら言ってくださいー>All

夕張:ないですー

夕張:それであとで「あっ、消灯時間を訊いておけばよかったわね……」ってなる(笑)

金剛:一人だけ敬礼忘れてはしゃいでます すいません(笑)>他PC

叢雲:いえいえ、そっちのほうが金剛らしいと思います(笑)

提督:霧島「……そういえば、貴方達で暫く艦隊を組んでもらうわけだけど、旗艦を決めないとね」

提督:霧島「希望者や推薦者はいるかしら?」>All

提督:旗艦は艦隊の意思決定と、経験値が+されます

夕張:「旗艦ですか? それならやっぱり、戦艦の金剛さんが」

金剛:「旗艦には拘らないケドー、秘書官は私ガー!」こだわる

夕張:「金剛さん、秘書艦は第一艦隊の旗艦ですよ!」(笑)

提督:叢雲はどうでしょ

金剛:PC達は第一艦隊じゃないですよね?>提督

提督:まあ、そうなりますねー<第一艦隊ではない

叢雲:「金剛……さんが旗艦? いえでもあれで4姉妹の長女って聞くし……」

夕張:「あ、叢雲ちゃんが立候補するなら、それでも構わないと思うわよ。私はガラじゃないけど」

叢雲:「そうね、とりあえず金剛さんが旗艦でも言いと思うわ」

叢雲:きっとこの叢雲はフリーダムな金剛が掴め切れてないに違いない(笑)

提督:なんとなく金剛な流れだけど、それでOKです?>金剛

提督:提督「今旗艦をやると、秘書艦の座に一歩近づくかもしれんぜ」

金剛:「! なら旗艦ヤリマスー!秘書官の座は、いやカッコカリの座は私ガー!」

金剛:OKです(笑)

夕張:(笑)

提督:霧島「さすがはお姉さまといったところかしら。では旗艦も決定ね」

夕張:「よろしくお願いしますね、金剛さん! 叢雲ちゃんもよろしくね!」

提督:提督「では今日はここまでだな。宿舎を霧島に案内させるから、ゆっくり休んでくれ」

金剛:「改めてよろしくネー!」>夕張、叢雲

叢雲:「こちらこそよろしくお願いします」(曙張りの三白眼で(笑)

提督:さて、そんな感じで鎮守府フェイズは終了します>All

提督:この段階で、それぞれ1人を指名して感情値を上げてください

金剛:はーい

夕張:はーい

叢雲:……どうしよう、この時点だと金剛に心配な気がする(笑)

提督:決まったら宣言してねー

金剛:いきなりバーニングラブ使って6とか振った日には行動値無くなる(笑)

夕張:金剛にたのしいかなって思ったけど

夕張:ここは一周させといたほうがいいよね

提督:まあ戦術的にはそうですねぇ

金剛:最初に推してくれた夕張にかな 夕張→叢雲→金剛?

提督:艦隊の頭脳取りに行ってもいいのよ?(

NPC艦娘に感情値5点を取ると、そのNPCの固有アビリティが使えるようになります
霧島の【艦隊の頭脳】はそこそこ有用と思われますが、1セッションで感情値5点は厳しい模様

夕張:叢雲ちゃんにかっこいいで取っておこう

提督:属性はなんでしょ<金剛→夕張

金剛:個性から取るんでしたっけ?

提督:なんでもよかったんじゃなかったっけ

夕張:p140に感情表があるぜ

提督:表からでもいいし、自分で決めてもいい

叢雲:では改めて金剛にしんぱいで決定します。きっと艦級序列で旗艦任せたけどそれがしんぱいなんだ

金剛:夕張にたのしい で取ります バーニングラブはさすがに使いません(笑)

金剛:いや、今のうちに使っとくべきか?

夕張:いいんじゃないかなあ(笑)

提督:どっちにころんでも面白い事にはなるよね(いい笑顔

金剛:TRPGプレイヤーとして、やらずにはいられない

金剛:夕張にいきなりバーニングラブ!

提督:はーい 1d6どうぞ

夕張:ヽ(*´▽`)ノ(笑)

金剛:1d6 ばーにんg

ダイス:   kongou_8 -> 1D6 = [4] = 4

金剛:0/4,叢雲:0/17,夕張:0/14
以下注釈で損傷数/行動力を記載

金剛:行動力が半減である

夕張:もうこっちにはあげなくてよさそうね(笑)(編注:感情値のこと)

金剛:だね(笑)

提督:では、金剛の夕張に対する感情さらに+1

夕張:Nick変更かな?

提督:ああ、そうですね<金剛

金剛:はーい

提督:さて、これで全員処理完了かな

夕張:はーい

叢雲:はーい

金剛:はーい

提督: 

提督: 

提督: 

鎮守府フェイズ

初日朝~夢見の悪い艦隊~

提督:・鎮守府フェイズ

提督:霧島に宿舎に案内された皆さん(全員同室)は睡眠を取っています

提督:眠りの中で、新人たちはどんな夢をみているか……?

提督:夢見表どうぞ>All

提督:p273

夕張:d66

ダイス:   Yubari_14 -> D66 = [1,1] = 11

夕張:怖い

提督:おお(笑)

提督:漆黒の世界

金剛:d66

ダイス:   kongou_4 -> D66 = [6,2] = 62

叢雲:d66 なにかなー?

ダイス:   Murakumo_17 -> D66 = [2,3] = 23

提督:金剛はごちそう

提督:叢雲は誓い

提督:なお提督は投げっぱなす気まんまんなので、個人で発想してね!(

言いつつ、本当はもっと生かしたかったですが……

提督:夕張がすごい深そうな感ある ほかはなんとなくイメージに誓い

叢雲:誰とだー……

夕張:「五月雨ちゃん……今度はもう、大丈夫だから……」

夕張:※寝言

金剛:「これがココイチデスカー・・・?なかなか美味しいデース・・・むにゃ」

金剛:何この落差

叢雲:「うぅ、まって……まだいきたくないっ……」

叢雲:夢見の悪い艦隊だな!

提督:(笑)

提督:さてさて、そんな感じに夢を見ていると、起床時刻の鐘がなる

提督:ガラーンゴローン 悪夢も覚めるだろうか

金剛:むくり 「皆サーン!グッモーニーン!朝デスヨー!」

提督:寝起き良すぎる!(笑)

叢雲:「なんなのよー、もう(とか言いながら身を起こす)」

夕張:「(ぱちっ)あ、えっと、ニチアサは今日じゃなかったわよね?」

叢雲:「……ニチアサって何?」

夕張:「……な、なななんでもないわっ! 朝ご飯なにかしらねー?」

提督:さあ、そんなこんなでこの鎮守府での初めての朝、任務の始まる朝がはじまります

提督: 

提督: 

提督: 

1サイクル目

提督:では、鎮守府フェイズ

提督:まずは皆さんにイベントカードを作成してもらいます>All

提督:プロットを利用して、イベントの種類とキーワードを書いてください

提督:ご存知かと思いますが、相談は禁止です 雑談はOK

夕張:はーい

夕張:プロット ××シーン キーワード て書けばいいのかな

提督:そんな感じですねー フォーマットは適当でいいですが

ダイス:   Yubari_14 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_桜]

夕張:OK

ダイス:   Murakumo_17 -> 隠しメモが設定されました。[#Kancolle_fadrm]

ダイス:   kongou_4 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_娘]

提督:最初は感情を上げたり、アイテムや装備を用意するのがいいという話

叢雲:成程ー

提督:噂なのであまり当てにしないでくだち(

提督:さて、変更はありませんか?>All

夕張:ないっすー

金剛:あれ、自分ちゃんとできてます?

叢雲:大丈夫、と思う(笑)

金剛:あ、できてた 大丈夫です

提督:恐らく大丈夫っぽい

金剛シーン~TeaTime(Teaを飲むとは言っていない)~

提督:では、王将に貼った順にシーンとしましょう

金剛:自分からですね

夕張:うぃ

提督:ですね まずはシーンプレイヤー以外の登場可否を決めますが……

提督:登場するよね?

金剛:プロットを発表すればいいんですよね?

提督:あ、ストップ まだです

金剛:はーい

夕張:登場しますー

叢雲:するっすー

提督:では、

提督:1d3

ダイス:   kak_T -> 1D3 = [3] = 3

夕張:私かな

金剛:全般傾向で、登場したらメリットとデメリット両方可能性あるんですね

提督:金剛は、夕張のイベントカードを引きました

提督:ですです

夕張:あけますねー

夕張:#get

ダイス:   Yubari_14 -> メモ:作戦シーン

提督:作戦シーン

夕張:あ、キーワードが出てない。

夕張:えっと判るはずだよね?

提督:ですね、開示してください

夕張:キーワードは「コーヒー」です

提督:では金剛、2d6をお願いします

金剛:2d6

ダイス:   kongou_4 -> 2D6 = [1,1] = 2

金剛:ピンですぎぃ

提督:2:電子の目

提督:「五十鈴には丸見えよ?」

提督:最新の(キーワード)技術で敵艦隊の位置を把握。

提督:(提督指定の(キーワード)に関する個性、思いつかない場合《電子戦/戦闘2》)

提督:……コーヒー技術 is 何

叢雲:コーヒー技術……!?

金剛:「コーヒーより紅茶のほうがよかったデース」

夕張:まったくだ!(笑)

提督:あれだ、深海棲艦がコーヒーを輸送してたんだ

提督:匂いでそれがわかった……みたいな

金剛:ワ級にはコーヒー積んでたのか・・・

夕張:……(笑)

提督:さて、では判定ですね

夕張:外国暮らし適用できませんかね(

提督:《外国暮らし》OKです 目標値5で!>金剛

夕張:やった!(笑)

金剛:行きます!失敗したら大惨事

金剛:2d6

ダイス:   kongou_4 -> 2D6 = [2,2] = 4

提督:ワオ……

夕張:声援かな……?

提督:声援OKですが、使います?

叢雲:します

金剛:お、おねがいします・・・火力アップはまずすぎる;;

提督:紅茶好きのはずなのにコーヒーの匂いを嗅ぎ当てた金剛が心配だったのか……(

金剛:それだ(

夕張:なるほど……

叢雲:「ちょっとあんた大丈夫?」

金剛:「だ、大丈夫デース・・・元気よく見えただけで本当は眠いデース・・・」

提督:でまあ、声援で+1、成功

夕張:よかった(ほっ

叢雲:感情値にチェック、っと

提督:遠征かなんかで出てたんでしょう、鎮守府正面を通行中に深海棲艦を発見したようです

提督:敵は恐らく駆逐1匹、見た途端に逃げていく感じで

夕張:「平和に見えてもやっぱり前線よね……気をつけなきゃ」

金剛:成功した扱いで敵の装甲マイナス1でいいのかな?

提督:ですねー<装甲-1

金剛:1-1なんだな、キラ付にいって返り討ちにされかける金剛

夕張:(笑)

叢雲:「ほんとに心配だわ……」

提督:一回1-1で小破になったことありますな金剛……

提督:まあ、そんな感じで次だね

夕張:はーい

叢雲シーン~鎮守府設立の目的?~

提督:次は叢雲のシーン

提督:基本皆出る前提で行くので、出ないなら言ってね>All

夕張:でまーす

金剛:出ます

叢雲:ではオープンしますー

提督:まって

夕張:まって

叢雲:うい

提督:1d2

ダイス:   kak_T -> 1D2 = [2] = 2

夕張:オープンするカードはランダムなのよ

提督:まあ結局叢雲のカードになりましたね

夕張:ですね

提督:オープンしてくださいー

叢雲:あー、そっか。シャッフルって書いてあったっけ

叢雲:では改めて

叢雲:#get

ダイス:   Murakumo_17 -> メモ:作戦シーン、キーワード辞令

夕張:ありゃ(笑)

叢雲:ごめん、自分も作戦なんだ

提督:被ったあああ

叢雲:3人でかぶるとは思わなかった(笑)

提督:判定ペナ-1ですね

提督:では2d6どうぞ

叢雲:2d6 何がくるかな?

ダイス:   Murakumo_17 -> 2D6 = [1,3] = 4

提督:4:噂によれば

提督:「……気になるんですかぁ? いい情報ありますよぉ?」

提督:鎮守府で(キーワード)に関する、妙な噂が飛び交っている。もしかすると、今回の任務に関係が?

提督:(提督指定の(キーワード)に関する個性、思いつかない場合《通信/航海3》)

提督:辞令ということで、まあ普通に考えればほか鎮守府の提督とかの配置換えとか?

提督:ただ任務につながらない(

叢雲:辞令に関する噂ねぇ?まぁ青葉の持ってくる情報だしなぁ……

叢雲:(ひどい)

夕張:(笑)

提督:青葉とは限らないだろいい加減にry

提督:では、こうだ

提督:この鎮守府、街を守るために立ったということですが、

提督:どうやら予め相手とする深海棲艦が定められいる(近くにいる)という話が……?

提督:つまり、漠然と防衛のために建てられた訳ではないと

提督:……といううわさ話

夕張:ほほう……

提督:……話が発展させにくい!(

提督:とりあえず叢雲判定どうぞ!《通信》で!

叢雲:「本当に噂の域を出ないわね……でも火のない所に煙は立たぬって言うし……」とりま個性かぁ一番近いので負けず嫌いの6マスなんだよなぁ……

叢雲:どうやって通信につながるってのもあるし

叢雲:取るか

提督:発見頂きました では1d6どうぞ

叢雲:1d6 無線通信要領って難しいんだよ?

ダイス:   Murakumo_17 -> 1D6 = [4] = 4

金剛:0/4,叢雲:0/13,夕張:0/14

提督:あらら

夕張:そんなこと言うから弱点になったじゃないか(笑)

提督:行動力4減少、《通信》を弱点として発見しました

金剛:シーンプレイヤーだけか

夕張:シーンに出ているキャラですね、まあ判定するのはシーンプレイヤーだ

提督:ですです

提督:では改めて判定どうぞ

叢雲:んでアクシデント表かな?

夕張:かな

提督:ですね 1d6から

叢雲:1d6

ダイス:   Murakumo_13 -> 1D6 = [4] = 4

提督:猫がまとわりつく!

提督:サイクル終了まで判定-1です

夕張:とすると、2d6-2で目標値5か、がんばって!

叢雲:むしろご褒美ですが!

夕張:(笑)

提督:猫のいる傍で通信とか絶対やりにくい 判定どうぞー

金剛:ネコはネコでも原作の通信エラーネコ・・・

叢雲:2d6 きっと窓の外の猫に気を取られてるんだ……!

ダイス:   Murakumo_13 -> 2D6 = [1,6] = 7

夕張:おー、成功した

提督:ぎり成功

叢雲:仕事はきっちりやるのさ

提督:提督「例の噂だが、どうやら上で話が進んでるようでな、俺にも分からんのだ」>叢雲

提督:提督「まあ、ちょっとつっついてみるさ……お前は気にするな」

叢雲:「すいません、少し気になってしまったもので」

提督:で、サイクル終了時に予定してるイベントあるので、そこで開示しますね>All(編注:成功効果の敵データ開示のこと)

夕張:はーい

夕張シーン~深夜アニメ?ニチアサ?分かりません!!!~

夕張:最後私だな

提督:特になければ夕張

提督:引くカードは金剛の分

金剛:ふふふ・・・

金剛:オープンしてOK?

提督:どうぞー

夕張:どきどき

金剛:#get

ダイス:   kongou_4 -> メモ:日常シーン

夕張:よかった、キーワードなんだべ(笑)

金剛:キーワード、アニメ にしてたんですよ

夕張:わはははは

提督:おお(笑)

叢雲:夕張だしなぁ(笑)

金剛:夕張に当たったらナーと思ってたらどんぴしゃ(笑)

夕張:しかしアニメに対応する特徴って何だ(笑)

金剛:・・・えっち?

叢雲:妄想?

叢雲:空想だった

提督:夕張2d6どうぞー

夕張:2d6

ダイス:   Yubari_14 -> 2D6 = [3,2] = 5

提督:5:お昼寝

提督:「ちょっとだけ、お休みします」

提督:お日様を浴びて鎮守府でゆっくりとお昼寝。しっかりと眠って、決戦に備えよう!

提督:(《寝る/趣味2》)

提督:キーワードに対応してなかった、残念(

夕張:これって失敗してもいいって奴だよね(笑)

金剛:成功してもメリットないという

夕張:「ふぁあああ……。ちょっと夜ふかししすぎたかなぁ」

叢雲:「夕張さん、あまり深夜に活動してると当直に叱られるわよ(別に深夜活動そのものを咎めるつもりはなし)」

夕張:じゃあマジメで判定します(目標値10)「そうね……叢雲ちゃん、悪いんだけど誰か来たら起こしてくれる?」

叢雲:「……貸し一つね」

提督:発見なしね どうぞー

夕張:2d6 いきまふ

ダイス:   Yubari_14 -> 2D6 = [2,5] = 7

夕張:普通に失敗したぜ

提督:まあ、そうなるな

提督:再挑戦は?

夕張:しないでおくー。サイクル終わりだもんね

提督:はーい

提督:では、夕張がそうやって寝ようとすると

提督:比叡「……あ、いたいた!あなたが夕張ね?次の遠征に指名されてるわよ!」

夕張:「ふにゃ? ……あっ、はい!」

提督:比叡「お姉さま、比叡、行ってきます!」>金剛 夕張引っ張って走り去っていきます

金剛:「あ、比叡、っていっちゃったネー」

夕張:「霧島さん……眼鏡はどうしたんですか?(寝ぼけ)……あっ、比叡さん? ごめんなさーい」ドップラー効果

叢雲:「何かしら……?」

提督:ドップラー効果(笑)

提督:まあ、失敗効果も実質なしか

「シーンプレイヤーのサイクル内の判定全てに-1ペナルティ」でした
シーンは終了なので意味なし、よく考えるとそうでなくても意味無いような……?

夕張:よかった(笑)

提督:では1サイクル目終わり、シナリオイベントはさみますー

提督: 

提督: 

提督: 

シナリオイベント~敵偵察部隊の情報入手!~

提督:着任からしばらくして、カッコカリ艦隊は再び提督室に呼ばれます

提督:提督「さて、お待ちかねの任務、ようやく届いたようだ」

提督:提督「最近立ってた噂について上層に当ってみたが、詳しい回答は得られなかった……なにか「いる」のは確からしいんだが」

提督:提督「で、どうもその偵察部隊がうちの近くに来ている、ということだ」

金剛:「ゴーストですカー?ゴースト出る物件は高く売れるネー」※イギリスだと本当です

提督:霧島「いや、深海棲艦だと思われますよ……」マジレス

金剛:「やだナー霧島、紳士の国のジョークデース」

叢雲:ルビはイッツブリティッシュジョーク! か?

金剛:うん(笑)>叢雲

提督:提督「で、だ。偵察とはいえ、好き勝手させとくと鬱陶しい。そこで、そいつらをお前らに追い払ってもらおう」

夕張:「なるほど……いろんな兵装を試してみる絶好の機会ですね!」

提督:霧島「その偵察艦隊のデータは入手してあります。こちらをどうぞ」

提督:情報に示された編成は"軽巡ホ級elite(旗艦)、軽母ヌ級、駆逐ハ級" 

叢雲:「噂って言ってた割には手回しがいいわね、何? 空母の誰かに偵察をお願いしたの?」

提督:提督「さてな、上からの情報を元に任務を組んでるだけだ……それに、駆逐はお前らが見ているってのもある」

夕張:「ヌ級がいるのね……。こっちには空母がいないから気をつけなきゃ」

提督:旗艦データはデータ部屋に張りますー

叢雲:秘密兵器、夕張のライバルか!

提督:提督「ともかく、近いうちに出撃だ。全員、体調は整えとけよ?」

金剛:「わっかりましタ!提督のためにもがんばるネー!」霧島をチラッと見る

提督:霧島「(ほほ笑み)」>金剛

叢雲:「了解!(敬礼)」

提督:提督「おっと、あとコイツがあった」おもむろに夕張に何かを投げつける

提督:投げるというか放るというか

夕張:ぱしっ

夕張:受け取り

提督:提督「【偵察機】だ。霧島の使ってた奴が余ったんでな、誰か艤装に組み込んどくといい」

誰も「偵察」ができなかったのに気づいたのがキャラメイク終了後だったのは秘密
重要性は卓上演習で痛いほど分かってたのに……

金剛:「制空権取れないからカットインも連撃もできないネー・・・」

金剛:そんなものはない そしてこっちもニッコリ微笑がえし

提督:その間に不可視の火花が……(

夕張:「ここに兵装、まだ乗りそうよね……」

夕張:「というのは冗談として、金剛さん、積めそうかしら?」

叢雲:夕張に偵察機……?(それ以上いけない)

夕張:まったくだよ

原作では夕張に偵察機を装備するのは実質無意味でした(詳しくは調べてね!)
艦これRPGにおいては装備可能です

提督:このゲームだと夕張でも積めるはず

夕張:副砲の代わりに積んどこうか

金剛:「積めるとは思うケドー、誰に積むのが効果的カナー?」

叢雲:でも搭載数0だったハズ

叢雲:まぁRPGはいけるか

提督:まあそれはアレよ、独自要素(

提督:装備力余ってるんじゃない?夕張

提督:まあとりあえずイベントは終わろう

紆余曲折あり、偵察機はあとで金剛が装備することになった模様

提督: 

提督: 

提督: 

2サイクル目

提督:・鎮守府フェイズ 2サイクル目

提督:さて、イベントカードの記入をどうぞ>All

夕張:はーい

ダイス:   Yubari_14 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_桜]

ダイス:   Murakumo_13 -> 隠しメモが設定されました。[#Kancolle_fadrm]

ダイス:   kongou_4 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_娘]

金剛シーン~TeaLunchは大事にしないとね~

提督:再び金剛のシーンから行ってみましょう

金剛:はーい

金剛:しゃっふるしゃっふる

提督:1d3

ダイス:   kak_T -> 1D3 = [3] = 3

提督:夕張カード

夕張:#get

ダイス:   Yubari_14 -> メモ:交流シーン(お弁当)

提督:頂きました 金剛2d6どうぞー

金剛:2d6 デース

ダイス:   kongou_4 -> 2D6 = [4,4] = 8

提督:8:いいまちがえ

提督:「艦名、読みづらくなんか、ないよね? ね?」

提督:うっかり、簡単な文字を読み間違えてしまう。は、はずかしい……。

提督:(《ばか/魅力8》)

金剛:金剛にぴったりである

夕張:金剛だけに

叢雲:金剛なら許されそう

金剛:ダブルあくしゅ

提督:なんだこの意思統一(笑)

提督:さて、「おべんとう」をどう言い間違えたのか……

提督:とりあえず昼飯時よね 人(艦娘)がいっぱいいる

叢雲:この中で読みにくい……夕張はタチツテトのタと読み違えたとか?

夕張:(笑)

提督:とりあえず判定してもらいましょうか

金剛:ギャップつきで5離れてる

提督:《口ぐせ》から3かな

金剛:口癖は弱点だけど、いいのか

金剛:だめだ、全然ルール覚えきれない

提督:使うのはOKです アクシデント表振るだけで

叢雲:長所に変えてしまえばのープロブレムですよ!

夕張:弱点=判定前にアクシデント表振るだけ

提督:アクシデント表を覚悟で口ぐせにするか、嫌って外国暮らしにするか

金剛:アクシデント表でいい?(笑)>皆

夕張:おまかせするよー

提督:発見も当然あり

叢雲:いいすよー

金剛:発見は索敵にとっとくかな 口癖でいきます

提督:ではまずアクシデント表を 1d6

金剛:1d6 デース

ダイス:   kongou_4 -> 1D6 = [6] = 6

叢雲:お

提督:やりすぎちゃった。行動力1d6減少

夕張:また下がるのか

金剛:ヒェー!?

提督:口に物を含んでたからでーすがげーすとかに……?

提督:さらに1d6どうぞ

金剛:ティータイムをティーランチって言っちゃったんですよ

叢雲:成程ー

金剛:1d6 デース

ダイス:   kongou_4 -> 1D6 = [5] = 5

叢雲:あ

提督:おお、行動力0に……

金剛:行動力マイナスー!

叢雲:行動不能だっけ?

提督:ですね で、判定は結局自動失敗火

叢雲:慣れない初任地生活にストレスが溜まったんですね……

金剛:「ノー!日本語難しいネー・・・」

叢雲:「タイムもランチも英語でしょ! あなた疲れてるのよ」

夕張:「叢雲ちゃん、鋭いツッコミね……」(笑)

金剛:「じゃあティータイラントデースカー?」さらにドツボにはまってしかも気づいてないパターン

叢雲:「落ち着きなさいな、飲み物とってきましょうか?」

提督:残念効果は……まず全員行動力-1

金剛:0/0,叢雲:0/12,夕張:0/13

提督:で、金剛に感情値を持ってるPCはチェック付けて、感情表振ってマイナス感情を適用

提督:叢雲はチェックはついてるから、1d6のみどうぞ

叢雲:1d6 

ダイス:   Murakumo_12 -> 1D6 = [1] = 1

提督:「むかつく」か

叢雲:心配から発展しちゃった・・・・・・

金剛:そりゃむかつくわ・・・この金剛見たら・・・(笑)

叢雲シーン~あからさまなキーワード~

提督:では次、その叢雲

提督:1d2

ダイス:   kak_T -> 1D2 = [1] = 1

提督:金剛のカード

金剛:オープンしますね

叢雲:はーい

提督:どぞー

金剛:#get

ダイス:   kongou_4 -> カウンタ:-1

ダイス:   kongou_4 -> メモ:遠征シーン、ケーキ

叢雲:おいしい!

提督:貴様!ケーキを輸送させるつもりだな!(

叢雲:嗜好品は士気にかかわる!

金剛:贅沢は敵だーってか

提督:まあ2d6どうぞ

叢雲:2d6なにがくるかな?

叢雲:2d6 久々にぼけてしまった

ダイス:   Murakumo_12 -> 2D6 = [2,5] = 7

提督:7:海上護衛任務

提督:「私の故郷でコレ流行ってるんですって」

提督:輸送船団の安全を図るために、船団に同行して、これを護衛しよう!

提督:どうやらこの輸送船団は、(キーワード)を運んでいるようだ。

提督:うまく守るためには、(キーワード)に関する理解を深めねば。

提督:(提督指定の(キーワード)に関する個性、思いつかない場合《不思議/性格2》)

叢雲:うまいな・・・・・・

提督:目論見どおりなことに

金剛:これは成功してもらえると助かるなあ

夕張:やっぱりケーキだ……

提督:あ、金剛名前0にー

金剛:あ、はーい

叢雲:間宮さんが輸送船団長なのかな?

金剛:「うー間宮カフェの抹茶パフェが食べたいデース・・・」

提督:個性は……《食べ物》しかねえわな(笑)

夕張:だよねー(笑)

叢雲:負けず嫌いで2だぜ!

提督:《負けず嫌い》から2、目標値7

叢雲:では振ります

提督:どうぞー

叢雲:2d6 美味しいと言いたい!

ダイス:   Murakumo_12 -> 2D6 = [2,5] = 7

夕張:おー

叢雲:せーふ

金剛:せーふ

提督:では、カッコカリ艦隊は叢雲の勉強のかいあって無事にケーキ船団を護送できました

叢雲:「で、ケーキって何よ?」

夕張:わーい

提督:そこから!?(笑)

夕張:叢雲だしな

提督:いやクリスマスイベントそんな感じだったけど!

叢雲:だって、何これ美味しいって言ってた時期があるから(クリスマス)

以下が原作の当該セリフ↓
「クリ…スマ、ス?西洋のお祭りでしょ。私、そういうのは…?…!な、なにこれ?美味しい!えぇっ?!
可愛い(迫真)

夕張:金剛さんナイスキーワード過ぎる(笑)

金剛:「ケーキはですネー、めでたい時に食べるモノデース」

叢雲:「へぇー……お節とかそういったものかしら……?」

シナリオイベント~提督の差し入れと補給~

以下雑談チャンネルにて

夕張:金剛さんが索敵発見するのってどのタイミングだっけ?

夕張:シーン中?

金剛:おっと、忘れるところだったが、行動力0でできるのかな?

夕張:あー

提督:あー、無理ですね

提督:でも次のシーンで補給すればよろし

金剛:いや、次のシーンが補給できないシーンだったらまずい(笑)

金剛:日常、交流、遊びのどれかじゃないと補給できん

提督:そうね、じゃあちょっと待ってね

以下セッションチャンネルに戻る

提督:では、そのケーキ船団護衛の帰り、提督が金剛の背中を叩く

提督:(規定イベントを前に引っ張ってきました)

提督:提督「よう、どうだ調子は!」(バシン>金剛

金剛:「てーとくぅ~私お腹空いてうごけないデース・・・」

金剛:「資材もらってもいいデースカー?」

提督:提督「……みたいだな、だが資材の前に、こいつを食ってきたらどうだ?」

提督:「ケーキ」と書かれたチケットを手渡します

夕張:おぉぅ

金剛:「提督~!ありがとうデース!」

提督:えーと、アイテム何処だ

提督:提督「戦艦が動かなけりゃどうにもならんからな、次の任務は気張れよ」

提督:まあ、ケーキと言う名の【アイス】がもらえます

夕張:アイスケーキだ(笑)

金剛:アイスケーキか

金剛:あくしゅ

夕張:握手

提督:これと合わせて補給するといいですね

金剛:「てーとくは優しいデース!ますます惚れたデース!」

夕張:p241やな

金剛:1dか

金剛:戦艦には大変ありがたいアイテムだ

提督:どうぞー

金剛:今振ります?

提督:使うならどうぞ

金剛:使います 長々とごめんなさい>他PC

提督:使わないならOKですけど、次補給できなかったら辛いかと

金剛:振りますね

提督:どうぞ

金剛:1d6 間宮アイス

ダイス:   kongou_0 -> 1D6 = [4] = 4

夕張:おー

提督:なかなか

金剛:お、いい感じ

提督:加えて補給ですかね

金剛:全快するには8個も資材いるんですよ・・・

提督:うちの鎮守府の弾薬鋼材は11あるぞおおおお

金剛:さすがに他PC用にいくつか置いとかないと

提督:ではなしで?

夕張:私軽巡だからボーキ以外○よ

叢雲:同じくー

金剛:いや、ごめん、補給します

夕張:ボーキ使っていいし

提督:あーい 何をどれだけ使います?

金剛:えーと、1d6系で即行動不能避けるために7まで(3点回復)いいです?

夕張:どぞー

提督:使う資材の種類を

金剛:じゃあボーキ食べたらいいのか ボーキ食べます

提督:ボーキは5つだから3点は無理ね

夕張:あと11の奴から一個どーぞ

金剛:イメージ的に弾薬一個食べます

提督:はーい

金剛:0/7,叢雲:0/13,夕張:0/14
右記は資源→燃料:5,弾薬:10,鋼材:11,ボーキサイト:0

夕張シーン~三次元には興味ありません~

提督:では今度こそ、夕張が叢雲のカード

夕張:はーい

叢雲:んじゃ、オープンでー

提督:どうぞー

叢雲:#get ごめん、自分も交流なのさー

ダイス:   Murakumo_12 -> メモ:交流シーン、キーワード暇つぶし

夕張:ほんとだ

夕張:-1っすな

叢雲:うい

夕張:とりあえず2d6振りますねー

提督:どうぞー

夕張:2d6

ダイス:   Yubari_13 -> 2D6 = [2,2] = 4

提督:4:恋は戦争

提督:「恋も! 戦いも! 負けません!」

提督:あなたの前に一人の艦娘が現れる。彼女は、あなたを恋のライバルだと思っているようだ。

提督:彼女は「(キーワード)で勝負!」と言ってくるのだが……。

提督:(提督指定の(キーワード)に関する個性、思いつかない場合《恋愛/趣味12》)

提督:出たかー

夕張:暇潰し……

夕張:えー。機動でもアクシデントの上に目標値11(12)なんですけど(笑)

夕張:<恋愛

提督:でも暇つぶしなんで……

夕張:おう

提督:趣味から選択

提督:2d6

ダイス:   kak_T -> 2D6 = [3,6] = 9

提督:《芸能》

夕張:芸能やった

提督:天龍「おいこら、誰が恋だ」龍田「あなたのことじゃない~?」

夕張:芸能発見していいっすか

提督:どうぞー

夕張:多分アニメの新番組の声優がジャニーズだったんだよ!(この世界ジャニーズ事務所あるのか)

夕張:2d6

ダイス:   Yubari_13 -> 2D6 = [2,6] = 8

夕張:あ、弱点だ(笑)

提督:1d6ですね まあ2を採用

夕張:すまん

叢雲:芸能人声優は嫌いなのか……

夕張:「私、三次元に興味ないのよね……はっ、何でもありませんから!」

提督:(笑)

夕張:で、目標値5で2d6-1かな?

提督:ですね アクシデント表

夕張:その前に1d6か

夕張:1d6

ダイス:   Yubari_13 -> 1D6 = [3] = 3

夕張:うわーん(笑)

提督:大失態、夕張に感情値を持つキャラはそのチェックが入る

提督:3次元に興味ないが地雷だったかー(

夕張:それだ(

夕張:では、判定行きまーす

提督:どうぞー

夕張:2d6-1

ダイス:   Yubari_13 -> 2D6-1 = [2,6]-1 = 7

夕張:ふぅ

提督:成功!

夕張:んじゃ金剛さんに2点取っときますね(編注:成功効果による感情値上昇)

提督:最新の装備とかその辺の当たりでライバル視してるっぽい天龍が龍田の提案で芸能人クイズで勝負し敗れ去りました

さすがに大分無理がありました……どないせえと(逆ギレ

提督:(今作った

提督:属性はどうします?

夕張:たのしいで

提督:はーい

夕張:で、金剛さんの発見フェーズかな

金剛:はーい

金剛:1d6振ってその分行動値消費、奇数なら長所、であってますよね?

提督:ですです

金剛:では振ります 索敵 を

提督:どうぞー

金剛:1d6

ダイス:   kongou_7 -> 1D6 = [2] = 2

夕張:減らし忘れていた

夕張:弱点ばっか増えてくなあ(笑)

提督:まあ行動力はちっさい

金剛:行動値消費少ない分ましだ

提督:さて、補給や開発、改装が出来ますね

夕張:偵察機は金剛さんでいいよね

金剛:うん、そのための索敵だー

提督:では金剛に【偵察機】を

金剛:装備ー 「イエース、私の実力、みせてあげるネ!」

ここで決戦に備え、補給の相談

提督:補給は宣言いっぺんにしてOKですよ

叢雲:叢雲は鋼材一つ消費で行動力1点回復しますー>GM

提督:消費鋼材1

金剛:弾薬と鋼材2個ずつ消費して2点回復しますー>GM

提督:弾薬2鋼材3

夕張:鋼材3つ消費して3点回復します>GM

提督:弾薬2鋼材6

夕張:以上かな

提督:最終的にこんな感じか 開発もできないしこれで終わりね

金剛:0/7,叢雲:0/13,夕張:0/14
燃料:5,弾薬:8,鋼材:5,ボーキサイト:0

提督:では、いよいよ決戦フェイズ!出撃任務当日に移ります>All

金剛:はーい

夕張:はーい

提督: 

提督: 

提督: 

決戦フェイズ~敵偵察部隊を迎撃せよ!~

提督:・決戦フェイズ

提督:鎮守府正面海域海上。カッコカリ艦隊は目標海域に向けて進撃しています。

提督:任務は「敵偵察部隊の撃破」。状況によっては、遠征部隊が援護に回ってくることもあるようです。

提督:提督「……だが、お前らだけで決められるよな?頼んだぜ」 最後確認の通信

提督:あ、任務貼ってないな

【任務】「敵偵察主力部隊に勝利せよ!」(達成条件:決戦フェイズで敵偵察主力部隊の旗艦or半数以上を撃沈)を開示
本来は実際に任務を与えた時点で開示するべきでした

叢雲:通信苦手だから夕張さんあたり任せよう(何)

夕張:(笑)

提督:特に言うことなければ通信切れるよ

夕張:「任せておいて、提督!」ぐらい言っとこう(笑)

提督:提督「作戦海域が近い、通信はこれで終了する。武運を祈る」

金剛:「テートクのハートを掴むのh・・・」ブツッ ツーツー・・・ 「オーノー!?」

提督:(笑)

夕張:(笑)

提督:さて、作戦海域に突入、艦隊戦の開始です

提督: 

提督: 

提督: 

遭遇~1ラウンド目

提督:・艦隊戦

提督:まずは遭遇、敵は先ほどのとおり"軽巡ホ級elite(旗艦)、軽母ヌ級、駆逐ハ級"

データはルールブック参照、なお以下注釈で敵損傷数、プロット位置も表示します

提督:戦場は、今回は同航戦です

プロット~ホ級eliteを抑えろ!~

提督:まずは1ラウンド目、プロットをお願いします

金剛:偵察機はどのタイミングで使うのかしら

提督:このタイミング

提督:対象を指定して、判定に成功すれば開示します

夕張:お願いします

提督:対象の相談はOKよ

金剛:ではまずアクシデント表・・・(笑) 弱点だから

提督:1d6どうぞ

金剛:ちょいまって、裏で相談します

提督:はーい

以下雑談チャンネル込みでの相談

夕張:駆逐押さえておきたいかな?

金剛:空母より駆逐かな?

叢雲:ですねぇ……

夕張:命中高いから

提督:eliteの補正と、航海序列にだれもいない時の補正を忘れずに

提督:これについては見てOK,p257

提督:あ、貼ってるのはすでにeliteの数値補正済みです(編注:データ部屋にホ級のデータ貼り済み)

夕張:あー、んじゃ旗艦かな

金剛:エリートの旗艦だね これはやばい

夕張:叢雲ちゃんもよろし?

金剛:旗艦軽巡ホ級でいいかな?

叢雲:うい

相談ここまで
eliteの深海棲艦は「自分の航行序列にPCがいない(フリーな)時、好きな航行序列にいるPC全員を一度に攻撃する」能力を持ちます
また火力も元より高くなり、深海棲艦全体の特性としてフリー時火力+2にもなるので……
こいつの場合装備も合わせて最高7d6ダメージの複数攻撃!コワイ!
故に、このような相手をいかにフリーにさせないかが非常に重要と思われます

夕張:サンキゥ

金剛:いきまーす まずアクシデント表

提督:どうぞー

金剛:1d6

ダイス:   kongou_7 -> 1D6 = [2] = 2

提督:お、意外な手応え

提督:《索敵》の弱点が長所になります

叢雲:おぉ

夕張:おー

金剛:これはいい

提督:実戦でカンを掴んだ感じか

金剛:では索敵 目標値は5?

提督:ですね、どうぞー

金剛:2d6

ダイス:   kongou_7 -> 2D6 = [1,3] = 4

金剛:ええ・・・

夕張:ほい、声援

金剛:ありがとー!

夕張:使っていいよね?

提督:どうぞ +2か

夕張:です

夕張:(チェック、と)

提督:達成値6で成功! 対象は軽巡ホ級?

金剛:はい、そうです

提督:では……金剛の偵察機が帰還し、ホ級が航空序列:6に行きそうだと言うことを教えてくれました

ここでヌ級が「超対空」(2d6振って使われた「索敵X」のX以上が出ると無効化できる)を使えるのを失念していました
まあ索敵9を削れる可能性は1/4近いし……(震え声)

夕張:うぃ

金剛:ニヤリ

提督:だがここで、敵のホ級も偵察機を飛ばします

提督:1d3 対象

ダイス:   kak_T -> 1D3 = [2] = 2

金剛:あうっ、そういうのもあったか

提督:叢雲! ちなみに絶対成功です

提督:トークで教えて下さい

提督:軽母ヌ級も偵察がありますが、深海棲艦は偵察1回しかできない制限があるのでこれはスルー

叢雲:ういー

夕張:んじゃプロットかな?

提督:あっと、どうぞー

ダイス:   kongou_7 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_娘]

ダイス:   Yubari_14 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_桜]

叢雲:じゃあGMにプロット申告してきますー(すごすご)

ダイス:   Murakumo_13 -> 隠しメモが設定されました。[#Kancolle_fadrm]

叢雲:一応せっと

ダイス:   kak_T -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_駒台]

夕張:これで全員かな

提督:全員セットしましたね 変更はなし?

夕張:ないです

金剛:はい

提督:では

提督:プロットオープン

ダイス:   #あかつき_角行 -> YUBARI(Memo):1 MURAKUMO(Memo):3 KONGOU(Memo):6 KAKT(Memo):軽巡ホ級:6、軽母ヌ級:2、駆逐ハ級:3 

6/軽ホe/金---5---4---3/駆ハ/叢---2/母ヌ---1/夕

金剛:こっち金剛6 叢雲3 夕張1 かな

夕張:だね

金剛:駆逐抑えたのはナイス読みだ

叢雲:いや偵察されちゃったんで当てられたんッス(笑)

金剛:ああ、なるほど・・・って同じ航行序列ならPC先手では?

提督:ちょっと見にくいけど、こんな感じのはず

提督:ですね けど誰も居ないと旗艦狙えるようになるので

提督:こっちのフリーはヌがいるし(

提督:この時点で疑問とかなければ、次に進みますー

夕張:今は大丈夫です

金剛:大丈夫ー

航空戦フェイズ

提督:では次、航空戦フェイズ

提督:軽母ヌ級が【艦爆】【艦攻】による爆撃を行います

提督:2d6 艦攻艦爆

ダイス:   kak_T -> 2D6 = [3,3] = 6

夕張:うわ、叢雲ちゃんがんばれ

提督:航空序列3にいる艦娘……叢雲に集中爆撃

提督:まず艦攻

叢雲:きゃー!

提督:2d6 ダメージ

ダイス:   kak_T -> 2D6 = [6,5] = 11

提督:でかい

夕張:うわー

金剛:やばい

「対空」系の装備能力を持つ装備アビリティがあれば、ここである程度ダメージを軽減できます
今回はないので素通り

提督:ぎりぎり損傷1

叢雲:装甲6 損傷1 小破!

提督:2d6 艦爆ダメージ

ダイス:   kak_T -> 2D6 = [4,1] = 5

提督:お、低い 装甲突破ならず

叢雲:なんとぉー!

金剛:「いまのは私でも小破してたネー・・・」

叢雲:「ありえないわ……!」

砲撃戦・長距離砲撃フェイズ~全門斉射!~

6/軽ホe/金---5---4---3/駆ハ/叢---2/母ヌ---1/夕
金剛:0/7,叢雲:1/13,夕張:0/14
軽ホe:0,母ヌ:0,駆ハ:0

提督:では、次砲撃戦に移ります

提督:まずは超遠距離砲撃フェイズ……は誰も居ない

提督:次、遠距離砲撃フェイズ 誰か攻撃出来る人!>All

金剛:ノ

提督:では金剛のみですね

提督:砲撃に使用するアビリティと、対象を宣言して判定をお願いします

提督:命中妨害もあるよ!(

金剛:ちょっとまってね

提督:ゆっくりどうぞ

金剛:火力+火力修正+そのた修正+2d6ですよね?

提督:(火力+装備修正+その他)d6ですね

金剛:えっと、命中はどうするんだっけ・・・

提督:まず装備アビリティの指定個性を見ます

叢雲:p235

夕張:2d6+キャラの命中力+装備の命中補正 でこれまでと同じように判定っすね

提督:ですです

金剛:ありがとう

提督:まあ、初期作成はだいたい目標値5ですね ボーナスは載るかもしれんけど

金剛:では独断専行つかって軽巡ホ級エリートに大口径主砲撃ちます

提督:はい、では大口径主砲の判定どうぞ

金剛:命中判定の前に独断専行の判定あるらしいです

提督:あっと失礼

提督:《突撃》で判定ですね

金剛:行きます!

提督:こーい

金剛:2d6

ダイス:   kongou_7 -> 2D6 = [3,5] = 8

金剛:独断先行は発動 命中いきまーす

提督:どうぞー

金剛:2d6

ダイス:   kongou_7 -> 2D6 = [2,1] = 3

金剛:うっそーん

提督:再判定行きます?

金剛:行動力消費でしたっけ

提督:ですね 1d6

金剛:再判定します

提督:どうぞー

金剛:1d6

ダイス:   kongou_7 -> 1D6 = [1] = 1

金剛:0/6,叢雲:1/13,夕張:0/14

叢雲:おぉ

金剛:やさしい

提督:おおないす

金剛:もっかい命中判定~!

提督:どうぞー

金剛:2d6

ダイス:   kongou_6 -> 2D6 = [5,2] = 7

提督:判定妨害

金剛:むむ

提督:駆逐ハ級:回避力2 2の目を0に

提督:まあ、成功なんですけどね(

み、皆初めてだから丁寧にやってるだけなんだからっ!
やっとかないと大事な時に自分が忘れるからじゃないんだからねっ!
(彼は真顔で書き終えた)

金剛:では火力3+修正2+2で7d6?

提督:まだ、連撃が可能です

正式な名称は「連続攻撃」ですが、以下ずっと連撃と言っています
だって長いもん(島風並感想

提督:命中にペナ-2で副砲で振って、成功したら副砲分火力プラス

提督:ただし失敗したら主砲の成功もパーです

提督:p236

金剛:このままダメージにします

金剛:振っていいでしょうか>GM

提督:はい、では7d6どうぞ!

金剛:7d6

ダイス:   kongou_6 -> 7D6 = [4,1,3,3,3,6,4] = 24

叢雲:お

金剛:「全砲門、ファイヤー!」

提督:軽巡ホ級elite装甲力8、損傷3!

軽ホe:3,母ヌ:0,駆ハ:0

夕張:よっし

提督:「……!」(バチバチ言わせながら

金剛:ピタリ 轟沈はさすがにむりやわなあ

叢雲:「流石に戦艦ね!やるじゃない!」

金剛:「テートクの為ネー」

提督:では金剛は行動済みに

砲撃戦・中距離砲撃フェイズ~直撃するも~

提督:次、中距離砲撃フェイズ こちらホ級・ヌ級 そちらは?>All

夕張:はーい

夕張:ノシ 中距離です

提督:了解、では航行序列順に、まずホ級!

提督:金剛に一糸報いようなどという感情が有るかは不明ですが、そちらへ攻撃

夕張:(笑)

提督: 【5inch単装高射砲】 指定個性:《秘密兵器/背景9》

提督:  射程:中 火力修正:2

金剛:「回避下がってるネー、かかって来なサーイ!」

提督:指定個性は《秘密兵器》!回避判定どうぞ!

提督:ちなみに深海棲艦は大破ペナ受けません

金剛:え・・・?(笑)

金剛:回避は2d6+修正でいいよね?

提督:どうぞ

金剛:2d6+1-2

ダイス:   kongou_6 -> 2D6+1-2 = [5,5]+1-2 = 9

金剛:出目はいいんだが

提督:目標値8、成功ですね

提督:あ、外国暮らしで判定ですよね

金剛:ですね

提督:では回避

提督:続いて……軽母ヌ級

提督:こいつは危険だ

提督:独自のアルゴリズムによって対象を決定します 単なるランダムじゃないよ!(

夕張:(笑)

叢雲:なんだってー!

なお目標表使っただけの模様、独自(笑)
PLのいないチャンネルで振ったダイスは……4
「最も回避力の低いPC」ですが、恐らく「高い」と見間違えています……

提督:えー……対象は、叢雲!

提督:執拗に狙っていきます

叢雲:そーじゃないかと思ったよ!

夕張:が、がんばれ

提督:《おおらか》が指定です

提督:《負けず嫌い》で目標8かな?

叢雲:ですかね?回避+2が仕事すれば……!

叢雲:では振りますー>GM

提督:どうぞー 確認なしでOKです

叢雲:2d6+2 「舐めんじゃないわよ!」

ダイス:   Murakumo_13 -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12

叢雲:ひょいひょい

提督:「……!」不服そうな顔に見えなくもない

提督:では最後、夕張

夕張:はーい

叢雲:「こっちは何とか抑えとくから早く何とかしなさい!」

夕張:軽巡狙いますー

提督:中口径主砲なら《秘密兵器》かな 目標値5

夕張:2d6+1 中口径、秘密兵器で

ダイス:   Yubari_14 -> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10

提督:通りました 連続攻撃はどうしましょう

夕張:なしでー

提督:では3d6どうぞ

夕張:3d6 ダメージです

ダイス:   Yubari_14 -> 3D6 = [1,4,2] = 7

夕張:ぎゃ

提督:声援!声援はあるか!(

叢雲:(目逸らし)

夕張:声援多分消えてるっしょ

提督:知ってた(

叢雲:行動力消費しよう!

叢雲:(提案)

提督:再挑戦はダメージには無理です

再挑戦は「判定」の失敗時に使える、つまり判定でなければ使えない
この辺りはSW2.0の【ラック】などと似たような感じですね

叢雲:ぬ、そうかぁ……

提督:……よね?(

提督:うん、そうね

夕張:行動終了です(´・ω・`)

提督:では、夕張の砲撃は当たりましたが、軽巡ホ級はまだ動ける模様

提督:中距離はこれで終了か

砲撃戦・短距離砲撃フェイズ~叢雲獅子奮迅~

提督:短距離砲撃フェイズ こちらハ級 そちらはいかが>All

叢雲:ノ

提督:航行序列が同じなので、まずそちらから

叢雲:小口径主砲<負けず嫌い>でどっかん。目標は5だね?

提督:ですー

提督:命中高え

提督:どうぞー

叢雲:2d6+2 命中+2、こいこい!

ダイス:   Murakumo_13 -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8

提督:回避妨害、駆逐ハ級回避力:2

提督:2が0になりますが、成功です

叢雲:うい

提督:毎回やらないと忘れるので許してくだち

提督:【魚雷】で連撃可能ですが、どうします?

叢雲:あいさー、まぁここはやってみとこう。一撃で落ちない限り余り意味は無いし

叢雲:と言うわけで連撃!

提督:では魚雷の《支援》で判定、目標5ペナ-2

叢雲:2d6 酸素魚雷を食らわせるわよ!

ダイス:   Murakumo_13 -> 2D6 = [6,1] = 7

提督:酸素魚雷を食らわせられたわよ!

夕張:ナイス

提督:0+2+2で4d6、ダメージどうぞ!

叢雲:4d6 「沈みなさいな!」

ダイス:   Murakumo_13 -> 4D6 = [3,3,1,5] = 12

提督:ハ級「……!!?」

叢雲:まぁこんなもんだよな

提督:ハ級、装甲5 2損傷ですが声援はいます?

夕張:温存しとく

提督:了解ー

叢雲:うい、回避にもしかしたらがあったらお願いします

夕張:だよね

軽ホe:3,母ヌ:0,駆ハ:2

提督:では、反撃のハ級

叢雲:こ、こーい

提督:【5inch単装砲】火力修正2

提督:《読書》でどうぞ

提督:目標値8かな?

叢雲:読書な深海凄艦!?

夕張:(笑)

提督:では回避判定どうぞ!

叢雲:2d6+2 冗談ではない!

ダイス:   Murakumo_13 -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8

夕張:ナイス

提督:回避妨害

叢雲:ですよねー

提督:ハ級命中力:2

提督:失敗です、声援or再判定?

提督:声援はないっけ

夕張:声援1だから足りないよね?

叢雲:声援は1しかなかったはず

提督:おっとですね

叢雲:座して待つより再判定

夕張:だね<再判定

提督:1d6どうぞ

叢雲:ていうか台詞じゃなくてアビリティの沈みなさい使えばよかったジャンさっき!

叢雲:損傷与えたら行動力回復

提督:忘れてた(笑) 影響ないし使ってもOKですよ

提督:2d6振って左が回復、右が消費で

夕張:使ってたのかと思ってた(笑)

叢雲:ありがとうございます

叢雲:使って消費、ですね

夕張:ありがとー

叢雲:1d6 まず回復

ダイス:   Murakumo_13 -> 1D6 = [5] = 5

叢雲:全快

提督:17ね

叢雲:1d6 消費

ダイス:   Murakumo_13 -> 1D6 = [6] = 6

夕張:でけぇな

叢雲:上回った

提督:11か

叢雲:まぁ実質2の消費だったと思えば……!

金剛:0/6,叢雲:1/11,夕張:0/14

提督:では改めて、目標8の判定どうぞー

叢雲:2d6+2 そして回避である

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6+2 = [4,4]+2 = 10

叢雲:今度こそセーフ

夕張:お、成功かな

提督:避けるなぁ

叢雲:避けるのが駆逐のお仕事!

提督:では、短距離砲撃フェイズも終了

提督:何もなければ、次のラウンドに移ります

提督:陣形変更で指定した深海棲艦は再度偵察できるので注意

提督:そちらも同じだけど

夕張:なしでー

提督:了解ですー

2ラウンド目

砲撃戦・航行序列6~旗艦撃沈なるか~

6/軽ホe/金---5---4---3/駆ハ/叢---2/母ヌ---1/夕
金剛:0/6,叢雲:1/11,夕張:0/14
軽ホe:3,母ヌ:0,駆ハ:2

提督:では第2ラウンド

提督:短距離砲撃フェイズのみ、航行序列順に処理します

提督:まずは金剛から!

夕張:「金剛さん、やっちゃって!」

金剛:軽巡ホ級殴ればいいのかな

叢雲:「ここは決めてみなさいよ!」

夕張:それしかできないしそれで

金剛:あと8ダメだせれば撃沈だよね?

夕張:だよね

提督:当たればね!(

金剛:独断専行はなしで、普通に大口径主砲で敵旗艦ねらいます

夕張:ごーごー

叢雲:ふぁいとー!

提督:判定!目標5

金剛:命中判定いきます

金剛:2d6

ダイス:   kongou_6 -> 2D6 = [1,3] = 4

金剛:ええ・・・

提督:ワオ…

夕張:振り直しかな

提督:これは怖い

金剛:振り直すー!

提督:1d6どうぞ

金剛:6振ったらごめん(笑)

夕張:おう(笑)

叢雲:何とかする!

金剛:1d6 てやー

ダイス:   kongou_6 -> 1D6 = [1] = 1

金剛:やさしい

提督:ナイス!

叢雲:GJ

夕張:よしナイス

金剛:0/5,叢雲:1/11,夕張:0/14

金剛:命中振り直します

提督:はーいどうぞ!

金剛:2d6

ダイス:   kongou_5 -> 2D6 = [4,2] = 6

金剛:あ、妨害されそう

夕張:引き下げかな

提督:回避力1、成功です

金剛:よし、ダメージいきますね

叢雲:あぶあぶ

夕張:がんばれー

提督:どうぞ!5dか

金剛:5d6

ダイス:   kongou_5 -> 5D6 = [6,2,1,4,2] = 15

夕張:よーし

提督:KRA-TOOOOOOM!!!

提督:軽巡ホ級に直撃した砲弾は、大爆発を引き起こし、かの船を撃沈せしめました

金剛:「私は食らいついたら話さないワ!」

提督:ホ級「……、……」

叢雲:「やるじゃない、見直したわ」叢雲だし、こん位言うよね?

提督:(ブクブク

夕張:言いそう(笑)

提督:むかつくがついでに治ったらいいんですけどね(

金剛:いわれても多分素直に褒められたッて思うタイプだと思う(笑) 金剛さん

夕張:平和だな(笑)

提督:良いチームや

提督:はい、まだ終わってない!

夕張:おう!

6/金---5---4---3/駆ハ/叢---2/母ヌ---1/夕
軽ホe:轟沈,母ヌ:0,駆ハ:2

叢雲:ほんとに>ムカつくが治る よっしゃいくぞー!

砲撃戦・航行序列3

提督:次は序列3 叢雲どうぞ

叢雲:殲滅戦だー!(何)

叢雲:2d6+2 そして負けず嫌いな小口径主砲である

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6

叢雲:低かったよ……

夕張:回避2だっけ?

提督:ですです 成功

夕張:声援1いける?

叢雲:成功ならこのままですねー

提督:ん、成功ですよね?

夕張:あ、そか

本来「2の目を0にする」のところ「2以下の目を0にする」と間違えた模様
故に提督には「思ったほど妨害しないな」という印象がありました

提督:ダメージに使ったって

叢雲:連撃、しとくか(ぎゃんぶらー)

提督:やりますか

叢雲:いっきまーす

提督:では魚雷の支援でどうぞ ペナ-2

叢雲:2d6 支援な魚雷

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6 = [6,5] = 11

叢雲:高い

夕張:でけぇ

叢雲:ヤル気満々だ

提督:「……!」煙吹きながら慌てるハ級

提督:ではダメージ4d6どうぞ!

叢雲:4d6 「そこ、うろちょろしない!」

ダイス:   Murakumo_11 -> 4D6 = [2,6,5,4] = 17

夕張:でけぇよ

叢雲:どかんといったなー

金剛:ないすー

提督:装甲5、損傷+3の計5

叢雲:オチそうなのにでかいのは伝統ですねー

提督:Bom!Bom!と連続で爆発しながら、駆逐ハ級が沈んで行きます

叢雲:「悪くないわ」

夕張:「二人ともさすがね!」

6/金---5---4---3/叢---2/母ヌ---1/夕

軽ホe:轟沈,母ヌ:0,駆ハ:轟沈

砲撃戦・航行序列2

提督:では最後、軽母ヌ級

提督:アニメでいいところ持ってった奴ですが、果たして…

秘密チャンネルダイスが示したのは……2
「敵艦の中で最も損傷の多いPC」

提督:……執拗に狙うな……対象は叢雲!

叢雲:「なによもう、しつこいわね!」

提督:またも艦攻の《おおらか》で判定です

提督:目標8

叢雲:このヌ級沈めたら叢雲にゆかりのある艦娘が出てきたりして(笑)

叢雲:2d6+2

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11

夕張:おおう

叢雲:「当然の結果よね(髪ふぁさぁ)」

提督:「……」ひどく悔しそう

提督:では、これで2ラウンド目終了

砲撃戦・航行序列1

提督:最後、雷撃戦フェイズ

夕張:ノシ

夕張:抜けてる

提督:叢雲は好きな敵を1人選んで《魚雷》で判定どうぞ

叢雲:夕張が未行動ですよー

提督:うわあ申し訳ない

この手上げて振られてなお気付かないって大分ひどいですね?
いや本当に申し訳ありませんでした

夕張:ヌ級に中口径主砲いきます

提督:どうぞ、目標5

夕張:2d6+1

ダイス:   Yubari_14 -> 2D6+1 = [3,2]+1 = 6

提督:命中!連撃は?

夕張:なしで

夕張:3d6 ダメージです

ダイス:   Yubari_14 -> 3D6 = [6,4,1] = 11

夕張:さっき出ろよぅ

提督:ヌ級装甲8、1損傷

軽ホe:轟沈,母ヌ:1,駆ハ:轟沈

雷撃戦~夜は違う顔~

提督:ではヌ級は撤退しようとしますが……今度こそ雷撃戦

提督:《魚雷》で判定どうぞ

叢雲:この魚雷、支援からだから6?

提督:や、雷撃の装備アビリティは必ず《魚雷》です

叢雲:じゃ5ですか

夕張:支援(隣接)だから6ってことじゃない?

提督:言い方おかしいな、装備能力の「雷撃」を使うなら《魚雷》で判定だ

提督:目標6ですね、失礼

提督:どうぞ~

叢雲:魚雷/戦闘10ね、了解

叢雲:2d6+2 「私の前を遮った愚か者は……ここで沈みなさい!」

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12

叢雲:あててくるなー

提督:ダメージ2d6

提督:あ、+2はなしかな まあ成功だけど

叢雲:2d6 まァ無理だろ

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6 = [3,1] = 4

叢雲:「チッ、浅かった……」

提督:装甲8、カス当たりっぽい

提督:さて、走行している内にヌ級は撤退しようとしますが、

提督:……夜戦いきますか?>All

叢雲:自分は大丈夫ッス

夕張:行きますでいいよね?

叢雲:行ける意味で

金剛:いこういこう

夕張:じゃあ判定行きますー

提督:代表1人、《夜戦》でどうぞ

提督:夕張でOK?

金剛:だろうなあ

提督:叢雲のが近くね

夕張:支援の方が近い

叢雲:支援が近い

夕張:叢雲ちゃん頼んだ

叢雲:頑張る

提督:目標8、どうぞ!

叢雲:2d6

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6 = [4,3] = 7

夕張:声援

叢雲:どもです

夕張:+1で8です

提督:殺気のこもった夕張ちゃんの声援怖い(

夕張:「夜は……また違う顔なんだからっ!」ですかね(笑)

夜戦フェイズ

砲撃戦・航行序列6~戦艦はこれが怖い~

6/金---5---4---3/叢---2/母ヌ---1/夕
金剛:0/6,叢雲:1/11,夕張:0/14
軽ホe:轟沈,母ヌ:1,駆ハ:轟沈

提督:では……追撃の夜戦!

提督:射程中短のアビリティの火力が1点上昇

提督:出目10以上でスペシャル、4以下でファンブル

叢雲:クリティカルとファンブルの数値も変わるのが怖いところ

提督:航空機が使えないのでヌ級はカモだ!

叢雲:序列順?

提督:はい、短距離砲撃フェイズになります

提督:なんでまず金剛からどうぞ

叢雲:ふぁいとー

金剛:えーっと、装甲と残りHPっていうか損傷具合はいくつだっけ

提督:王将のトピどうぞ

提督:損傷1ですね

叢雲:小破かー

夕張:装甲は8

金剛:慢心の独断専行いきますね

提督:判定どうぞ~ 突撃

叢雲:行ける、金剛ちゃんなら世界も狙える……!

提督:世界(笑)

金剛:変なプレッシャーかけないでー(笑)

金剛:2d6 独断先行

ダイス:   kongou_5 -> 2D6 = [4,3] = 7

提督:成功、火力+2回避-2

提督:……さっきペナつけてたっけ

金剛:あ、大口径主砲です

金剛:うん、つけてて避けました

提督:失礼 判定どうぞ 目標5

金剛:連撃いけます?

提督:することは可能ですね

夕張:まず独断専行の発動判定だったね今の

金剛:です

提督:とまれ命中どうぞ

金剛:次連撃の判定します>GM

夕張:初撃の命中判定じゃない?

提督:まだ大口径の判定終わってないっす

金剛:ああ、原作みたいな連撃になるのか

整理すると、攻撃→命中判定→成功→連撃するか決める→するなら命中判定・しないならダメージ算出、のようになります

金剛:大口径の命中いきますー

提督:どうぞー

金剛:2d6

ダイス:   kongou_5 -> 2D6 = [5,4] = 9

夕張:惜しい

提督:連撃しますね -2で再判定どうぞ

金剛:2d6

ダイス:   kongou_5 -> 2D6 = [1,2] = 3

金剛:ギャー

提督:再判定?

金剛:再判定

夕張:がんばれー

金剛:振ります

提督:まあひっくり返っても轟沈じゃないから!(

提督:どうぞ

金剛:1d6

ダイス:   kongou_5 -> 1D6 = [5] = 5

叢雲:おう

夕張:なむ

提督:や、やったッ!

金剛:あう、まずい

叢雲:あれだね、寝不足だったから……

金剛:行動できず・・・

提督:(笑)

夕張:寝不足やばい(

金剛:0/0,叢雲:1/11,夕張:0/14

提督:判定失敗

砲撃戦・航行序列3~駆逐艦の本気~

夕張:んじゃ叢雲かな

叢雲:じゃあいつもの小口径主砲から

提督:かーむ

叢雲:2d6+2

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8

提督:成功、連撃?

叢雲:安定の連撃します

提督:-2でどうぞー

叢雲:2d6 「逃がさないわよ!」

ダイス:   Murakumo_11 -> 2D6 = [6,5] = 11

夕張:おおすげえ

叢雲:殺意高いなぁ……

金剛:いいなー

提督:ナイス連撃

提督:ダメージは6d6かな

提督:ヌ級が死にそうな顔をしてそうに見えますがどうぞ!

叢雲:6d6 「夜戦の駆逐艦の真価、見せてあげるわ!」

ダイス:   Murakumo_11 -> 6D6 = [5,3,3,1,3,6] = 21

夕張:おー

夕張:あと1つか

提督:装甲8、損傷+2

叢雲:マスト槍でブスーした

あれマストで槍だったんですね(小並感)

叢雲:こいつら海軍魂なら銃剣術なら半端無いはず。

提督:「…!……!」痛そう

砲撃戦・航行序列1~夕張スペシャル1いっぱい~

夕張:じゃ私か

提督:止めどうぞ!

夕張:中口径主砲行きまーす

夕張:2d6+1

ダイス:   Yubari_14 -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13

夕張:おい(笑)

提督:スペシャル!

金剛:くりちかる

夕張:連撃なしでー

夕張:5d6

ダイス:   Yubari_14 -> 5D6 = [6,1,1,5,1] = 14

夕張:1多いよ(笑)

提督:ちなみに行動力回復します 1d6

夕張:1d6

ダイス:   Yubari_14 -> 1D6 = [2] = 2

夕張:あ、上限だった

提督:そう言おうと思った(笑)

夕張:「ふふっ、あとで感想聞かせてね!」

提督:で、ヌ級装甲8、損傷+1

提督:夕張のトドメ砲撃による大爆発の後、ヌ級も沈んでいきました

艦隊戦勝利!~そして鎮守府へ~

叢雲:「終わったわね……(グロッキーな金剛に近づきながら)」

提督:>S 勝利!< (ファンファーレ

金剛:「私出目が全体的によくないネー・・・」

金剛:ぐ、ぐろっきー?

提督:まあ行動力0ですからね<グロッキー

提督:そうなると書いてるわけではないけども

金剛:「鎮守府まで引っ張ってクダサーイ・・・」

夕張:「曳航するわね、早く帰ってお風呂に入りましょ!」

提督:さて、今から帰ればちょうど朝方でしょうか

叢雲:「ホンとだらしないわね、ほら私たちが引っ張るからしゃんとなさいな!」

夕張:ツンデレだ(笑)

提督:ではこれにて帰還ということで>All

夕張:はーい!

叢雲:はーい

金剛:はーい

提督:では、帰還の間に戦果表振りましょう

提督:1人一つ1d6どうぞ

夕張:1d6

ダイス:   Yubari_14 -> 1D6 = [5] = 5

提督:……全部資源なのか(笑)

提督:6だけ違うけど

金剛:1d6

ダイス:   kongou_5 -> 1D6 = [5] = 5

叢雲:1d6 

ダイス:   Murakumo_11 -> 1D6 = [3] = 3

金剛:はう

提督:では5組は資材の指定、のち全員1d6どうぞー(訳注:出目3は鋼材回復)

夕張:燃料と鋼材かな……?(笑)<5組

叢雲:自分鋼材か……

提督:今はボーキサイトが少ないですよ?(赤城並感想

金剛:一応ボーキも回復させておく?枯渇させた自分がいうのもアレですが

叢雲:燃料とボーキ?

提督:弾薬以外でOK?

夕張:んじゃそうしときますか

金剛:はい

夕張:じゃあ私ボーキ担当ね

提督:では1d6どうぞー

夕張:1d6 ボーキ

ダイス:   Yubari_14 -> 1D6 = [3] = 3

叢雲:1d6 鋼材

ダイス:   Murakumo_11 -> 1D6 = [6] = 6

夕張:おお

叢雲:「当然よね」

金剛:1d6 燃料

ダイス:   kongou_5 -> 1D6 = [2] = 2

夕張:「データはばっちりね!」

提督:では今度こそ帰投

弾薬:8 鋼材:14 ボーキサイト:6|それぞれ量の出目+3回復しています

提督:結構な収入だ

提督:今度こそ帰投で!

提督: 

提督: 

提督: 

終了フェイズ

エピローグ

叢雲:「ほら金剛、母港よ! そんななりで提督に会うの?」

金剛:「ノー!身づくろいしてからじゃないと提督に顔向けできないデース」

提督:早朝の鎮守府、埠頭(?)には提督や霧島、他の艦娘たちが出迎えてくれます

夕張:「みんな……、軽巡夕張、戻りましたぁ!」ぴしっ

叢雲:「よっとっと……(水上スケートから陸に小走りで夕張の横へ)叢雲、戻りました(敬礼)」

提督:提督「戻ったな」霧島「ある程度聞いていますが、一応報告をおねがいしますね」

金剛:「戻ったネー、任務完了デース!」ビシっと敬礼

夕張:「さあ、旗艦さんから、報告を!」

金剛:「敵偵察部隊、全部殲滅しましたネー!これでしばらくはこの海域は安全ネ!」

提督:提督「了解……皆よくやってくれたよ」

提督:霧島「入渠と休憩が終わったら、貴方達の歓迎会を手配しています……楽しみにしててくださいね」

提督:提督「その頃には、正式な艦隊名も決まるだろ」

夕張:「はいっ! ふふっ、楽しみね♪」

金剛:「ブレイク王(無礼講といいたいらしい)って奴デスカー?ぱーっと盛り上がりマスヨー!」

叢雲:「私の魅力が増すのね……何? 文句ある?」

提督:では皆を引き連れて鎮守府に戻りつつ、最後のセリフを〆で >All

夕張:「それじゃ……金剛さん、叢雲ちゃん、お疲れ様でした!」〆

叢雲:「ええ、また後でね」〆

金剛:「皆さんもお疲れサマ!最後引っ張ってくれてアリガトウゴザイマース!」〆 引っ張れるのか?(笑)

提督: 

提督: 

提督: 

経験点配布~MVPは誰の手に?~

kak:さて、これにて艦これRPGセッション『近海警備 敵偵察部隊を迎撃せよ!』を終わります

kak:お疲れ様でした!

Shijima:おつかれさまでした、ありがとうございましたー!!

Fadrm:お疲れ様でしたー!ありがとうございましたー

fio-ne:お疲れ様でしたー!

kak:では、形式的ですが終了フェイズの処理を

kak:まずは経験点

kak:戦闘1回勝利で10

kak:任務は2つとも攻略したので100

kak:そして艦種ごとの経験点 夕張叢雲は20、金剛は10

kak:いや、金剛は無しか

Fadrm:その代わり旗艦で10か

kak:しかし旗艦の金剛、10獲得します

fio-ne:行動力0だと入らない?

kak:いや、元からないです<戦艦経験値

fio-ne:なるほど

Fadrm:いや、艦種で戦艦無しらしっすーp243

kak:最後にMVPの指名を行います これはプロットでどうぞ >All

ダイス:   kongou_5 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_娘]

ダイス:   Yubari_14 -> 隠しメモが設定されました。[#あかつき_桜]

ダイス:   Murakumo_11 -> 隠しメモが設定されました。[#Kancolle_fadrm]

kak:全員OK?開きますよ

Shijima:OK

fio-ne:はーい

Fadrm:OK

kak:プロットオープン

ダイス:   #あかつき_角行 -> KONGOU(Memo):夕張 YUBARI(Memo):叢雲 MURAKUMO(Memo):金剛ちゃん 

Shijima:すげー(笑)

Fadrm:おぉ、ばらけた

fio-ne:見事にわかれた

kak:なんとまあ

kak:理由なんかは、感想戦で語ったってください

Shijima:はーい

kak:語る暇と気力あればですが(

Shijima:んじゃ裏でやってようか(笑)

以下雑談チャンネルにてMVP談話

Shijima:いやぁ、金剛に逐一ツンデレしてるのが面白くて……(笑)<叢雲ちゃん

Shijima:こっちはルルブで精一杯なのによく拾うなーって(笑)

fio-ne:原作セリフの使い方が上手かったと思ったので夕張さん

Shijima:ありがとー

Fadrm:なんかほっとけなかった……>金剛

fio-ne:(*´ω`*)

Fadrm:後余ダメージ(笑)

Shijima:判る(笑)<ほっとけなかった

fio-ne:ちょっとスタンドプレーというか余計なRP多かったかも ごめん

Fadrm:ムカつくは気になるの裏返しですよ叢雲ちゃん(自分で言うな)

Shijima:いや、金剛はあれでいいでしょう(笑)

Fadrm:それはまったく同意です(笑)>金剛はあれでよし

MVP談話ここまで

kak:成長は……ここではしないか

kak:というか、PCが関係あるのここまでか

kak:あとは裏でできるね 使うかどうか分からんけど

取得経験点…金剛:130,叢雲:140,夕張:140

kak:……というわけで、後処理もこれで終了します 改めてお疲れ様でした!

Fadrm:ありがとうございましたー!

fio-ne:お疲れ様!

Shijima:お疲れ様、ありがとうございましたー!

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