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PJ2-2|TRPGセッションログバンク

aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場


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PJ2-2


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どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

GM:こんばんはー

一ノ瀬カルラ:そーうだった設定全部飛んでるんじゃん!

一ノ瀬カルラ:こんばんは

一之瀬カルラ:立ち絵でないと思ったらこっちだ

GM:無理そうだったら無理しないでね!(日本語)

一之瀬カルラ:大丈夫大丈夫 多少慣れないですけど、

一之瀬カルラ:こんばんはー

GM:こんばんはー

ビュルシンク五十三世:こんばんはー

一之瀬カルラ:パソコン新しくなってるからめっちゃスムーズ さっくさく

ビュルシンク五十三世:よきよき

GM:いいないいなー 私もそろそろ増税前の買い物リストを作るべきか

ビュルシンク五十三世[雑談]:なんか濃いのに挟まれてるPCたちかわいそうに

一之瀬カルラ[雑談]:わらう

ビュルシンク五十三世:こんばんはー

GM:こんばんはー

冬晴 五織:こんばんはーまにあってよかった!!!

一之瀬カルラ:こんばんはー

GM: 

GM: 

GM:前回までの粗筋

GM:二つ目のレリックを求め西へ向かったビュルシンク五十三世

GM:その彼を任務の為に追う冬晴五織

GM:一方、一之瀬カルラは二人目の仇の情報を手にカマクラ要塞へと足を向けた

GM:ベクターの横暴を前に、今また三者が出会う!

GM: 

GM: 

ビュルシンク五十三世[雑談]:ベクターのおうぼう

ビュルシンク五十三世[雑談]:横暴……

GM:それでは本日も開始していきましょう、よろしくお願いします!

一之瀬カルラ[雑談]:(立ち絵を見る)

ビュルシンク五十三世:よろしくお願いしますー

一之瀬カルラ:よろしくお願いしますー

冬晴 五織:よろしくおねがいします!!

GM[注釈]:前回は住民が隠していた絵画を奪おうと、ベクターたちが乱暴を働いていたところだったね

ビュルシンク五十三世[雑談]:┌(.ω.)┐がいたら喜んでたのにな

冬晴 五織[雑談]:こんなのに家を壊されたら、一生寝込む

GM[注釈]:カマクラ要塞に引きこもっているエンフォーサー・ヴォラールは自分が「美しい」と思ったものを収集しているようだ

冬晴 五織[雑談]:良い意味でも悪い意味でも!

一之瀬カルラ[雑談]:かわいそう(かわいそう)

GM[注釈]:そんな変人でもエンフォーサー、要塞に立ち入って出てきたものはいないぞ。存分に注意だ!

GM:今回はアサルト、その手前の識別判定からです

ビュルシンク五十三世[雑談]:たたかわないと(使命感)

ビュルシンク五十三世:感覚で振りますー

GM:対象はビューティーガーゴイル。A,Bとわかれていますが能力値は一緒です

GM:どうぞー!

一之瀬カルラ:感覚で

ビュルシンク五十三世:4CL 感覚
CodeLayerd : 4CL → (4d10) → [3,6,7,7] → 判定値[6] 達成値[2] → 2

一之瀬カルラ[雑談]:あんまり関係ないんですけど、新しいパソコンになって不便だなあと思うことはファンクションキーが効かないことです 便利だなあって思うことはログをぴって複数選択してエンターで全部開くこと……

冬晴 五織:同じく感覚で

一之瀬カルラ:4CL 感覚
CodeLayerd : 4CL → (4d10) → [2,2,3,7] → 判定値[6] 達成値[3] → 3

冬晴 五織:4CL 感覚 よいしょ
CodeLayerd : 4CL → (4d10) → [3,6,7,9] → 判定値[6] 達成値[2] → 2

ビュルシンク五十三世[雑談]:ほうほう やっぱり変わるんですねぇ

GM:OK識別値は2!全員抜けてますね!

ビュルシンク五十三世:大きいからよく見えたんだね!

冬晴 五織[雑談]:新しいパソコン何買ったんですか?前のやつはいつだったかバイオって聞きましたけど

冬晴 五織:この間から僕ぎりぎりでは???(素朴な顔)

一之瀬カルラ[雑談]:hp?の15インチのやつですー これがなー!春だったら型落ちで安く買えたんだけどなー!

GM:ちょっと待ってね

ビュルシンク五十三世:ういうい

一之瀬カルラ:はーい

ビュルシンク五十三世[雑談]:何色ですか!

一之瀬カルラ[舞台裏]:私たちこれ見て「ビューティガーゴイルだ!」って思ったの?

一之瀬カルラ[雑談]:白です!カラーにはあんまりこだわりがないので

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:脳内やばない?

ビュルシンク五十三世[雑談]:おお、白いいですね!

冬晴 五織[雑談]:次の給料出たら真剣に検討しないとなぁ……

ビュルシンク五十三世[雑談]:黒→青→赤なので次は違う色にして気分を変えたいけど暫くは今の子を使う

GM:お待たせしました!

一之瀬カルラ[雑談]:なんていうか、蓋がちょっとざらっとしてるやつ つるつるしてないやつ

冬晴 五織[舞台裏]:これが以前にも確認されていたとか考えるのよく考えると怖いな……

ビュルシンク五十三世:ありがとうございますー

ビュルシンク五十三世:なやましいぽーず

ビュルシンク五十三世[雑談]:ほうほう

冬晴 五織:ありがとうございますー

一之瀬カルラ[雑談]:冬晴さんのPC、確か私の前の子と同じ機種だった気がする……

冬晴 五織[雑談]:ウィッスウィッス 同じ機種

一之瀬カルラ:ありがとうございます

GM:BS憎悪に関してはP149です

GM:それでは準備はよろしいかな!

GM[注釈]: 

GM[注釈]:BS:憎悪

冬晴 五織[舞台裏]:美しくて憎悪するの? それとも、しゃらくせえ!!!って憎悪するの???

ビュルシンク五十三世:はーい

冬晴 五織:はーい

一之瀬カルラ:はーい

GM[注釈]:憎悪(~~)を受けたキャラクターは~~を対象に含まない攻撃の命中判定の達成値が-2される。

GM[注釈]:メインプロセス終了時に回復します。

一之瀬カルラ[舞台裏]:イベイションがイノベーションにみえて一瞬「技術革新するのかー」と思った 違った

GM:それではアサルト開始です!

GM: 

GM: 

GM:セットアップ!宣言は御座いますか?

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:巨大バニーガールとかシスターを作る美の技術革新こわすぎない?

ビュルシンク五十三世:ないですー

一之瀬カルラ[雑談]:(キーボードで判断した記憶)

GM[ダイス]:1D3 除外
CodeLayerd : (1D3) → 3

一之瀬カルラ:んー いいや ないです

一之瀬カルラ[雑談]:すいませんちょっと離籍

冬晴 五織:イニシアティブが同値だと気づいた賢い私はセットアップの特技仕様をパスするのである

一之瀬カルラ[雑談]:離席!

GM[雑談]:いってらっしゃーい

冬晴 五織[雑談]:いってらっしゃい!

ビュルシンク五十三世[雑談]:いってらっしゃーい

GM:えへへ それではこちらはAB共に「悩ましいポーズ」、対象はAがビュルシンクさん。Bが一之瀬さんです

GM:対象の方は<自我>判定をどうぞ!

ビュルシンク五十三世:3CL 〈自我〉
CodeLayerd : 3CL → (3d10) → [3,4,10] → 判定値[6] 達成値[2] → 2

GM:セーフセーフ

GM:一之瀬さんには後で判定してもらうとして、こちらはモブなので冬晴さんに行動優先権があります

冬晴 五織[舞台裏]:「………なやましいぽーず???」

一之瀬カルラ[雑談]:ただいま戻りました

GM:メインをどうぞ!

冬晴 五織[雑談]:おかえりなさいー

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:さすがに今まで生きてきた中で巨大な石造にポージングされたことなさそうだから多分困惑している

GM[雑談]:おかえりなさーい

ビュルシンク五十三世[雑談]:おかえりなさいー

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:石像!

GM[雑談]:さっそくで悪いが一之瀬さんは自我判定を強いられています

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「…………大きいのはまぁいいことだよなァ」

一之瀬カルラ[雑談]:パパっと振っちゃいますね

冬晴 五織[舞台裏]:「……大きいのか」

シヴィ[舞台裏]:「ビュルシンク?!」

一之瀬カルラ:3CL 〈自我〉
CodeLayerd : 3CL → (3d10) → [1,5,6] → 判定値[6] 達成値[3]+クリティカル[1]=[4] → 4

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「まぁうん……大きいからなァ……うん……」

シヴィ[舞台裏]:「嘘だろ! 冗談だと言ってくれなあ! あれを”良い”だって?!」

GM:余裕やんけ…

一之瀬カルラ[舞台裏]:「あれ、何をしてるんだろう。何かの信号かな」

GM:ではでは改めて冬晴さんどうぞ!

一之瀬カルラ[雑談]:ふははは

冬晴 五織:はーい

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「巨大ロボとか浪漫じゃねェか、相棒。そういう風に見えなくもねぇよなセンス最悪だがよ」

ビュルシンク五十三世[雑談]:女の子だしね!

シヴィ[舞台裏]:「えー…うん、なにも感じないのならその方が良いけど…気分が悪くなったらすぐ教えてくれよ」

シヴィ[舞台裏]:「反応するならセンチネルなんかがあるだろ!」

冬晴 五織:ううんと、なんとなくサンキューセクシーデリバリー松本感があるので、Bにいる方を狙います

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「? おうよ。まぁなぁ……バニーもシスターも嫌いじゃねぇけどなァ……」

一之瀬カルラ[舞台裏]:「五十三世さんは巨大ロボが好きなの?」

ビュルシンク五十三世[雑談]:今気がついたけどビューティーガーゴイル飛行能力もってるやんけ 飛ぶの???

冬晴 五織:射撃で超感覚を載せますー MP4

GM:はーい アッ位置取りがややこしかったな

GM:ヘイ!

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「嫌いな奴はいねぇだろ巨大ロボ。浪漫だろ浪漫」

一之瀬カルラ[雑談]:…………この姿勢で?

ビュルシンク五十三世[雑談]:悪夢じゃん……

GM[雑談]:飛んでるよ 常に空中状態だよ

シヴィ[舞台裏]:「私はちょっと怖いぞ」

ビュルシンク五十三世[雑談]:酷い光景だな???

GM[雑談]:ボス戦では見た目にぴったりで浮いてるビューティが出てくるから覚悟しとけよ~

一之瀬カルラ[雑談]:?????

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「おお? そうなのか? つーかお前にも怖いものとかあるんだな、相棒」

冬晴 五織:頭を狙い撃とう そうしよう 7CLに超感覚で+4 スナイプジャケットで+1  武器の命中-2を引いて……9CLか

ビュルシンク五十三世[雑談]:なんかもう混沌とした予感しかしないんじゃが??

一之瀬カルラ[舞台裏]:「そういえば、センチネルでロボっぽい見た目のコード、見たことあるよ」

シヴィ[舞台裏]:「私を何だと思ってるんだ! 記憶がないからあやふやなだけで、ちゃんと怖いなと思ったものだってあるんだから!」

一之瀬カルラ[舞台裏]:サンプルの悟空がそんな感じですよね、ロボ

GM[舞台裏]:ですね メカメカしている

GM[雑談]:私のセンスを信じろ

冬晴 五織:ん、違う 11+1で12から2を引いたら10CLじゃないか

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「おっ、そうなのかい? 俺もいつか会えるといいねぇ、そういう面白い見た目のやつ」>一之瀬さん

ビュルシンク五十三世[雑談]:圧倒的信頼感

冬晴 五織:とりあえず、10CL であってる!はず! ということで振りますね!!!

GM:おっけー!

冬晴 五織:10CL とりあえず、狙いやすい頭をヘッドショット!
CodeLayerd : 10CL → (10d10) → [1,3,4,6,6,8,8,8,8,10] → 判定値[6] 達成値[5]+クリティカル[1]=[6] → 6

冬晴 五織:1ってこんなに出ないもの????

GM:達成値は高いから…

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「神経図太い……いや肝が据わったタイプかと思ってたけどよ、お前も人並みの恐怖心ってモンがあったんだなァ。そいつぁ安心だ」

冬晴 五織:まあいいや、1d10+13+1d10 でダメージはいいはず 狩人の瞳を外したので

ビュルシンク五十三世[雑談]:ダイスじゃらじゃら

一之瀬カルラ[雑談]:じゃらじゃらじゃらじゃらじゃら

シヴィ[舞台裏]:「この男、女子に対する扱いがなってないな」

GM:ダメージどうぞ!

冬晴 五織:1d10+13+1d10 よいしょっと
CodeLayerd : (1D10+13+1D10) → 2[2]+13+8[8] → 23

ビュルシンク五十三世[雑談]:ゴリッと

一之瀬カルラ[舞台裏]:ふふふ

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「はっはっは! 褒めるな褒めるな!」

GM:そこそこダメージを受けたようですが、以前体勢は変わりません

ビュルシンク五十三世[雑談]:まだセクシーポーズのままなのね

冬晴 五織:物理耐性抜けるほどじゃないなぁ……次は白い死神も使わないといけないか

シヴィ[舞台裏]:「キミはアベコベクレイドルから来たアベコベ男なのか?」

冬晴 五織[舞台裏]:「話中遮るが、あいつ硬いぞ」

ビュルシンク五十三世[雑談]:どっちに突っ込もうかな 

一之瀬カルラ[舞台裏]:「石だからとかそういう話でなく?」

GM:あっそうかこれに-10でいいんでしょうか

冬晴 五織:え、だって防御の物理が10になってるから、ダメージから差っ引くんじゃないかな 多分

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「俺のように一本芯の通った男がアベコベなことがあるかい! あいつらは石像だからかてぇんだろ、叩いてりゃ壊れるさ」

シヴィ[舞台裏]:「すっとぼけた見た目をしてるが、それでもベクターというわけか」

冬晴 五織:敵防御分のマイナスはこれに入れてないっすね! 申し訳ない!

シヴィ[舞台裏]:「そうだな、たぶん前に遭った骸骨どもより硬いぞコイツ!」

ビュルシンク五十三世[雑談]:B硬そうなのでそのままBに突っ込みましょうか こっちも物理攻撃だし武器が……

GM:了解です では13受けます!

一之瀬カルラ[雑談]:あっこいつ幻耐性持ってる!

一之瀬カルラ[雑談]:お願いしますー

ビュルシンク五十三世[雑談]:はーい

冬晴 五織[雑談]:カルラさんの幻耐性もあるし、実は結構面倒だなって!!

一之瀬カルラ[舞台裏]:「……声も通らないかもしれない、あいつ」

GM:それではビューティガーゴイルの行動です

GM:1D3 除外
CodeLayerd : (1D3) → 1

冬晴 五織[舞台裏]:「石だがどうだが材質は知らん。だが、様子見で撃ったのが対したダメージになっていないようだ。」

GM:一之瀬さんと冬晴さんをそれぞれ対象に 悩ましいポーズ!!!

ビュルシンク五十三世[雑談]:自我を保ってー!

冬晴 五織:これ、攻撃だから、回避だよね?

GM:7CL 最初がA 次がB
CodeLayerd : 7CL → (7d10) → [3,3,3,4,6,8,10] → 判定値[6] 達成値[5] → 5

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「作った奴の性根の悪さが透けて見えるような性能だな?」

GM:7CL
CodeLayerd : 7CL → (7d10) → [3,5,6,7,7,8,9] → 判定値[6] 達成値[3] → 3

ビュルシンク五十三世[雑談]:出目~~

一之瀬カルラ[雑談]:冬晴さん回避振れます?

ビュルシンク五十三世[雑談]:あっセットアップのやつ人造の美の方か

GM:回避でお願いします

冬晴 五織[雑談]:1CLで1出したとしても達成値的に不可能っすね!!!
CodeLayerd : 1CLで1出したとしても達成値的に不可能っすね!!! → (1d10) → [1] → 判定値[6] 達成値[1]+クリティカル[1]=[2] → 2

ビュルシンク五十三世[雑談]:ここで?

一之瀬カルラ[雑談]:もしも-2で振れなくなってるっていうあれならアドバイス飛ばせば振れるようになるのかな

GM[雑談]:1出てるやんけ

冬晴 五織[雑談]:おま、おまえ……うそだろ

GM[雑談]:人造の美はクリアしてるからBSナシやで~

冬晴 五織[雑談]:昨日のアマデウス達憑いてきてるんじゃないだろうな……しっし!!!

シヴィ[舞台裏]:「趣味の悪さだろ」

冬晴 五織:そも達成値的に回避は不可能!!!  

一之瀬カルラ[雑談]:冬晴さんにアドバイスを飛ばしてメインで2で再チャレンジするというのはどうだろう

一之瀬カルラ:素振りします まあ無理

ビュルシンク五十三世[雑談]:にゃるにゃる

一之瀬カルラ:3CL 〈回避〉
CodeLayerd : 3CL → (3d10) → [2,4,5] → 判定値[6] 達成値[3] → 3

GM[雑談]:なるなる

ビュルシンク五十三世[雑談]:いけた

一之瀬カルラ[雑談]:3で5と2で3だったら後者のほうがいけそう

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「……なんでレリックってこう趣味と根性と性癖が最悪そうな奴にばっかり狙われてるのかねぇ」

一之瀬カルラ:5はね!無理だよ!おとなしく受けます

GM:これ不精せずに対象それぞれで指定すればよかったな すまない!ダメージ振ります

冬晴 五織[雑談]:行けるかもしれない ぐぬぬ 任せます…… 最悪マージを切ってもいいか

GM:1D10+10 一之瀬さん
CodeLayerd : (1D10+10) → 5[5]+10 → 15

GM:1D10+10 冬晴さん
CodeLayerd : (1D10+10) → 7[7]+10 → 17

ビュルシンク五十三世[雑談]:出目~~

冬晴 五織:へへ、幻には防御が2ある。15点を受けますー

シヴィ[舞台裏]:「レリックの効果を知って所持しているんだ、きっとまともな奴らじゃないよ」

GM:はーい

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「レリックの数だけまともじゃねぇ奴らがいるってことにならねぇかそれ」

一之瀬カルラ:野戦服と思い出の品で-6!9点受けます

冬晴 五織:C(41-15)
CodeLayerd : 計算結果 → 26

ビュルシンク五十三世[雑談]:ぐぬぬ こっちに来てくれれば幻耐性10あるからいけたのに

一之瀬カルラ:34右29

シヴィ[舞台裏]:「…………」

一之瀬カルラ[雑談]:精神攻撃に強すぎる

GM:ではではビュルシンクさんどうぞ!

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「おう相棒、なんで目を逸らしてんだ。こっち向けよ。おい! ここはツッコミいれるところだろ! おい!!」

冬晴 五織[雑談]:一人だけ、無限回楼に突っ込まれても生きて帰ってきそう

ビュルシンク五十三世[雑談]:死んじゃうからやめてあげて……

一之瀬カルラ[舞台裏]:「エンフォーサーにまともなやつがいるかといわれるとちょっと」

ビュルシンク五十三世:はーい 

シヴィ[舞台裏]:「ここのレリックを手に入れたら考えようよ。次のエンフォーサー辺りで傾向もわかるかもしれない」

冬晴 五織[舞台裏]:「ところで悩ましいって何なんだろうな」

ビュルシンク五十三世:イニシアティブプロセスでリトルスタードッグ使用! Bへ突っ込みます

GM:了解!

シヴィ[舞台裏]:「さあ……」

ビュルシンク五十三世:MP34→29

一之瀬カルラ[舞台裏]:「文字通りとると、悩みそうな感じ?よくわかんないや」

GM[注釈]: 

GM[注釈]:ビューティーガーゴイル

冬晴 五織[舞台裏]:「確かに今、悩んでるな」

GM[注釈]:美しい彫刻の形をした中型彫像式ベクター。

GM[注釈]:何だかとても気になってしまう、不思議なデザインをしている。

GM[注釈]: 

ビュルシンク五十三世:ムーブアクションでボディイメージ使用 MP29→26

GM[注釈]:看守スケルトン

GM[注釈]:囚人を監視する役目を与えられた中型骸骨式ベクター。

ビュルシンク五十三世:ブラックリーパーをビューティーガーゴイルAへ! 

GM[注釈]:手に持つ複合金属製のロッドは、人間の骨程度であれば簡単に粉砕できる。

GM[注釈]: 

GM:どうぞ!

GM[注釈]:衛兵スケルトン

GM[注釈]:大口径のアサルトライフルで武装した中型骸骨式ベクター。

GM[注釈]:外装部分に特殊なアーマーを装備しており、高熱や低温の攻撃には多少の防御力を有している。

GM[注釈]: 

GM[注釈]:識別判定で分かるのはこうした印象なのかもしれないね ゲーム的にはデータだすけど

一之瀬カルラ[注釈]:ふむ

ビュルシンク五十三世:白兵(重武器)+ダイスボーナス(リトルスタードッグ2+ボディイメージ3+一手の極み3)+ブラックリーパーの命中−1

GM[注釈]:ちなみにスケルトンよりビューティーガーゴイルのほうがつよい

冬晴 五織[注釈]:こういうのって、データとして蓄積されているのかもね 

ビュルシンク五十三世:4+8-1で11かな 振りますー

GM[注釈]:ずっと戦ってきたんですねえ人類

GM:はーい

ビュルシンク五十三世:11CL オラオラオラオラ!!
CodeLayerd : 11CL → (11d10) → [1,1,2,4,5,5,6,7,8,8,8] → 判定値[6] 達成値[7]+クリティカル[2]=[9] → 9

一之瀬カルラ[注釈]:ビューティーガーゴイルにビューティーガーゴイルってつけた奴ちょっと出てきてほしい

冬晴 五織[注釈]:でも、初めにビューティーガーゴイルと出会った人は、初めてこんにゃく食べた人や初めてナマコ食べた人と同じ衝撃でしょ

GM:命中!ダメージどうぞ!

ビュルシンク五十三世[注釈]:自称かもしれないでしょビューティーガーゴイル!

ビュルシンク五十三世:ブラックリーパー14

ビュルシンク五十三世:+

ビュルシンク五十三世:クリティカル2D10+修羅の瞳1D10かな

GM[注釈]:このフルボッコ

GM:+基本1D10かな

一之瀬カルラ[注釈]:ふふふ いやガーゴイルでええやんって思って……

ビュルシンク五十三世:基本を忘れてしまうし今ページが取れて動揺したよな 振りますー

GM:わあ どうぞ

一之瀬カルラ[雑談]:!?

ビュルシンク五十三世:14+2D10+1D10+1D10
CodeLayerd : (14+2D10+1D10+1D10) → 14+6[3,3]+1[1]+4[4] → 25

ビュルシンク五十三世:ここで出るなよ1!!!!

冬晴 五織[雑談]:ページが……とれた?!

GM[注釈]:まあ蓄積云うたけど、ビューティーガーゴイルはこのシナリオの為にデータ載ってるエネミーなのでここ以外では遭遇しない可能性は高い

GM[注釈]:自称の可能性がちょっと上がった

ビュルシンク五十三世[雑談]:ぺちょって開いてたら……綴じ目からはがれ……(´;ω;`)

GM:-10して15受けます

一之瀬カルラ[注釈]:他称、仇の可能性

冬晴 五織[雑談]:厚い本って背割れしやすいから……

GM:まだまだ平気ですね!

一之瀬カルラ[雑談]:ふええ

GM[注釈]:うふ

ビュルシンク五十三世[注釈]:危険度上げていくスタイルすき

ビュルシンク五十三世[雑談]:あとでぺたぺた補修する……(´;ω;`)

シヴィ:「うーん…漸く半分削れた…かな?」

シヴィ:「ほんとに硬いなコイツ!変なポーズしてるのに!」

一之瀬カルラ[雑談]:どうしようかな 順当に減ってるやつ殴るか

ビュルシンク五十三世[雑談]:わぁい 痕半分

冬晴 五織[雑談]:メンディングテープとかがお勧め……かな

ビュルシンク五十三世[雑談]:ぐすぐす 明日お休みだから探してみるね……

冬晴 五織[舞台裏]:(納得いきませんって顔)

一之瀬カルラ[雑談]:すべすべしてるやつありますよね テープの

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「なんだよあいつマジ硬いな?! 最悪だな!!」

GM[雑談]:セロハンだと傷むという話もだいぶ浸透した感がある

シヴィ[舞台裏]:「そうだよ、呑気してる場合じゃないぞ!」

一之瀬カルラ[雑談]:ときがたつとべ食べたするんですよねセロハン

一之瀬カルラ[雑談]:べたべた

GM:一之瀬さんどうぞ!

一之瀬カルラ[舞台裏]:「うーん?何でできてるんだろう」

ビュルシンク五十三世[雑談]:ふんふん

一之瀬カルラ:はーい センチネル:シンガーで攻撃します

冬晴 五織[雑談]:劣化するからね……光とか当たると余計にすごいことになる ぱりっぱり

GM:Bで大丈夫ですね どうぞ!

一之瀬カルラ:クラフト5とタクティクス2?ほかはない、かな

GM:オウケエイ!

一之瀬カルラ:ないな すいません降ります

一之瀬カルラ:あっすいません減ってるほうってどっちでしょうか

一之瀬カルラ:7cl 何だろうこれ?
CodeLayerd : 7cl → (7d10) → [1,4,4,6,6,8,9] → 判定値[6] 達成値[5]+クリティカル[1]=[6] → 6

GM:分かりにくくてすまないな Aです!

GM[雑談]:A

GM[雑談]:マスにいるBとBマスにいるAという分かりにくさ ごめんね!

一之瀬カルラ:攻撃対象Aですー!すいません後出しになっちゃってるけど!

ビュルシンク五十三世[雑談]:BにいるA いいよ!

冬晴 五織[雑談]:BにAがいるから へへへ

GM:いえ、ダメージどうぞ!

一之瀬カルラ[雑談]:いいよ!

一之瀬カルラ:1d10+7+1d10+10 えい
CodeLayerd : (1D10+7+1D10+10) → 5[5]+7+5[5]+10 → 27

一之瀬カルラ:幻なのでここから-6です

シヴィ[舞台裏]:「基本は機械だよ、超合金かもしれないけど」

GM:21受けます

ビュルシンク五十三世[雑談]:忘れてた ブラックリーパー使用でMP26→22

冬晴 五織[雑談]:めちゃくちゃ思う あと1点な気がする

GM:あと一歩というところで踏みとどまりました

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「超合金でアレ作った奴頭おかしいだろ! 技術と資源の無駄遣いだろ!」

一之瀬カルラ[雑談]:それ

ビュルシンク五十三世[雑談]:こっち動かずにBをそのまま殴るので、冬晴さんA殴りに行きます?

一之瀬カルラ[雑談]:データ変わって初めて振るので計算がおそくなってしまった

冬晴 五織[雑談]:そうですね、白い死神つけて固定値もってやろうと思います

ビュルシンク五十三世[雑談]:よきよき わたしもめっちゃ時間かかった

冬晴 五織[雑談]:A殴り

シヴィ[舞台裏]:「そのベクターに美術品を集めさせてるんだ、実益を兼ねてるよ」

ビュルシンク五十三世[雑談]:お願いしますー>A殴り

冬晴 五織[雑談]:私も同様じゃけ

一之瀬カルラ[雑談]:わーい固定値もりもり

GM: 

一之瀬カルラ[舞台裏]:「というよりポーズの問題かな」

GM:2ラウンド目、セットアップ!1ラウンド目のクリンナップは無いよな!

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「そこがわっかんねぇんだよなァ。奪うなら自分の手で直接やった方が愉しいのによ。やっぱ頭おかしいな、エンフォーサー」

シヴィ[舞台裏]:「やっぱりあの格好はおかしいよな」

冬晴 五織[舞台裏]:「いい加減、うっとしい。横っ面を吹き飛ばしてやりたい」

冬晴 五織:ないよ!

ビュルシンク五十三世:ないよぉ

シヴィ[舞台裏]:「キミもおかしい」>ビュルシンクさん

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「半透明に言われたくねぇよ相棒」

GM:では改めて悩ましいポーズ!

GM:1D3 除外
CodeLayerd : (1D3) → 2

一之瀬カルラ[雑談]:ないです>メイン

GM[雑談]:はーい

ビュルシンク五十三世[雑談]:改めて悩ましいポーズの字面な

GM:行くぞ男子!

GM:Aがビュルシンクさん Bが冬晴さんだ!

GM:ごめん宣言ミス 悩ましいんじゃなくて<人造の美>!

ビュルシンク五十三世:こいよ!!

ビュルシンク五十三世[雑談]:なんだろ 魔法陣ぐるぐるの光魔法かっこいいポーズ的な……?

GM:難易度2の判定お願いします!!!

冬晴 五織:自我で避けるぞ!

ビュルシンク五十三世:3CL 〈自我〉
CodeLayerd : 3CL → (3d10) → [4,8,9] → 判定値[6] 達成値[1] → 1

ビュルシンク五十三世:アカンかったわ

冬晴 五織[雑談]:樹海のヒカリが流れる結果になりそう

一之瀬カルラ[舞台裏]:「どうやって判断するんだろう。自分の目で確かめないのかな」

冬晴 五織:4CL 〈自我〉 なんだ、あのポーズ
CodeLayerd : 4CL → (4d10) → [1,1,6,7] → 判定値[6] 達成値[3]+クリティカル[2]=[5] → 5

ビュルシンク五十三世:ダメージで出てよ~~

一之瀬カルラ[雑談]:www

冬晴 五織:命中の時に出ろよおおおおおおおお

ビュルシンク五十三世:ままならないね……

冬晴 五織:ね……

GM:ビュルシンクさんはビューティーガーゴイル-Aに対しBS憎悪を受けます あんまり問題ないな!

ビュルシンク五十三世:うんー!

ビュルシンク五十三世:「なんか睨まれてる気がするけどいつも通りだな!」

シヴィ[舞台裏]:「どうだろうな、ある程度の条件付けによって操作してるとか?」

GM:キミがむかっ腹たってくるんやで!

冬晴 五織:「アプローチされているんだと思うぞ 主にその帽子に」

ビュルシンク五十三世:あっそっちか

ビュルシンク五十三世:「……なんか腹立ってきたな? 舐めやがって根性腐れ石像が」

ビュルシンク五十三世:「もっと肉感的になってから出直して来い!!」

シヴィ:「ビュルシンク」

冬晴 五織:「にくかんてき?」

一之瀬カルラ[舞台裏]:「結構恣意的なものだ思ったんだけどな」

一之瀬カルラ:首傾げ

GM:よーし冬晴さん行動どうぞ!

冬晴 五織:セットアップでやることが!!

冬晴 五織:あるのね!!

GM:うい!

冬晴 五織:白い死神を宣言するのね!!

冬晴 五織:MPは6!

冬晴 五織:消費

冬晴 五織:!

一之瀬カルラ:ついでに冬晴さんに戦術解析!41→36

冬晴 五織:同調強化は今はいいや!

ビュルシンク五十三世[雑談]:汚い二十代と綺麗な十代に分かれちゃったじゃ~~ん

冬晴 五織:C(34-6)
CodeLayerd : 計算結果 → 28

一之瀬カルラ[雑談]:実はカルラは二十歳だよ

冬晴 五織:MPが残り28になりました!

ビュルシンク五十三世[雑談]:あっそうだったか じゃあおとなのなかまだ

冬晴 五織:そして、自分のターン!!!

GM:いけいけー!

冬晴 五織:ビューティーガーゴイルB!エリアAにいる方を殴ります!!!

一之瀬カルラ[雑談]:むずかしいことばよくわかんないから

冬晴 五織:超感覚を使用!MP4減少!残り24!!

ビュルシンク五十三世[雑談]:(´・ω・`)

冬晴 五織:ということで

GM:ヘイヘイヘイヘイ!

冬晴 五織:で7CL+3CL+4CL+1CL (射撃7+白い死神2+超感覚+スナイプジャケット)-2!

GM[雑談]:だんだん合いの手のレパートリー無くなってくるんだよな

一之瀬カルラ[雑談]:wwwwwww

ビュルシンク五十三世[雑談]:ふつうで……ええんやで!

冬晴 五織:つまりは13CL! 出会ってるはず!!!

GM:どうぞ!

冬晴 五織:13CL お待たせしましたすごい奴ー
CodeLayerd : 13CL → (13d10) → [1,1,2,2,2,3,3,4,6,7,9,10,10] → 判定値[6] 達成値[9]+クリティカル[2]=[11] → 11

ビュルシンク五十三世[雑談]:おお、ジャラジャラだ!

GM[雑談]:どすこいどすこい

一之瀬カルラ[雑談]:コードが肉感的という言葉を使うときって感想に多いんですよね

冬晴 五織:きょうから一番かっこいいのだーーーーーーーーーー!!!!!!

GM[雑談]:ふんふん

ビュルシンク五十三世[雑談]:ここでどすこい使ったらもったいないでしょおじいちゃん!

GM:ダメージカモーン!!!

ビュルシンク五十三世[雑談]:ほむ

一之瀬カルラ[雑談]:ばりばりさいきょーなんばーわーん!

GM[雑談]:シリアスシーンが来てみろ、使えるわけないだろ!

一之瀬カルラ[雑談]:ざっとググった程度ですけど ランボーとか

冬晴 五織:1d10+2d10+2d10+13+15 基本1d10+クリティカル2d10+戦術支援2d+13+白い死神15
CodeLayerd : (1D10+2D10+2D10+13+15) → 9[9]+11[6,5]+12[5,7]+13+15 → 60

冬晴 五織:おらああああ!!!!

ビュルシンク五十三世[雑談]:殺意だ

GM:-10して50!さすがですね!!!

GM:ビューティーガーゴイル-B、倒れます!

一之瀬カルラ[雑談]:わーーーーーーー!

ビュルシンク五十三世[雑談]:シリアスでどすこいを料理してこそだろ!(無謀)

一之瀬カルラ[雑談]:ピタリ賞ですね

ビュルシンク五十三世[雑談]:ほんほん ランボーで肉感的

冬晴 五織:お待たせしましたすごい奴~~~~~~!!!!!

GM:1D3 そのままビューティーガーゴイル-A
CodeLayerd : (1D3) → 3

ビュルシンク五十三世[雑談]:お見事!

GM:冬晴さんに悩ましいポーズ!

GM:7CL
CodeLayerd : 7CL → (7d10) → [3,5,6,7,7,8,9] → 判定値[6] 達成値[3] → 3

GM:回避どうぞ!

一之瀬カルラ:回避にアドバイス

冬晴 五織:ダイスボーナス2dが付いて、1CLから3CLに

冬晴 五織:3CL 祈るほかない!
CodeLayerd : 3CL → (3d10) → [5,6,10] → 判定値[6] 達成値[2] → 2

GM:惜しい

冬晴 五織:タイプマージを使用!

冬晴 五織:出目を1に変更して成功!

GM:ヒュー!

ビュルシンク五十三世[雑談]:よきよき

GM:ではビュルシンクさんお願いします!

一之瀬カルラ[雑談]:マージ便利だな……

冬晴 五織[雑談]:これ以上受けたら僕は死ぬ 

冬晴 五織[雑談]:(真顔)

ビュルシンク五十三世:ムカつくビューティーガーゴイルAにブラックリーパー!

ビュルシンク五十三世:MP22→18 

GM[雑談]:やってしまえー!

冬晴 五織[雑談]:マージは便利なんだけど、だんだんとラストエリクサー病をこじらせ始める

ビュルシンク五十三世:ブラックリーパーの命中修正—1と一手の極み+3 で+2のダイスボーナス

一之瀬カルラ[雑談]:使うならここぞってときで使いたいですよねえ

ビュルシンク五十三世:6CL オラオラオラオラ!
CodeLayerd : 6CL → (6d10) → [1,7,7,7,9,9] → 判定値[6] 達成値[1]+クリティカル[1]=[2] → 2

ビュルシンク五十三世:お前さぁ……

GM:ダメージどうぞ!

ビュルシンク五十三世:お前ホントさぁ……

冬晴 五織[雑談]:ダメージの時に出てほしいよな 僕もそう思った 過去何度も

ビュルシンク五十三世:14+1D10+1D10+1D10 ブラックリーパー+基本+クリティカル+修羅の瞳
CodeLayerd : (14+1D10+1D10+1D10) → 14+3[3]+7[7]+6[6] → 30

ビュルシンク五十三世:えいえい

一之瀬カルラ[雑談]:いうてたぶんHPは1

GM:-10して20受けます 終了!

GM: 

冬晴 五織[雑談]:多分、爆散したなって

ビュルシンク五十三世[雑談]:さっき出てほしかったね!

一之瀬カルラ[雑談]:><

冬晴 五織[雑談]:><

GM:◆周辺調査 シーンプレイヤー:一之瀬カルラ

GM:登場:幸運1

ビュルシンク五十三世[雑談]:調査タイムだ!

GM:ビューティーガーゴイルを撃退した君たちは、周辺の情報をより精査することにした。

一之瀬カルラ[雑談]:調査調査^

GM:情報収集判定となります。登場する方は判定をどうぞ

GM: 

ビュルシンク五十三世:振りますー

冬晴 五織[雑談]:一応出よう出よう

冬晴 五織:振りますー 

GM:はーい

ビュルシンク五十三世:1CL 幸運
CodeLayerd : 1CL → (1d10) → [5] → 判定値[6] 達成値[1] → 1

ビュルシンク五十三世:セーフセーフ

冬晴 五織:3CL 幸運 出れますように!
CodeLayerd : 3CL → (3d10) → [1,3,10] → 判定値[6] 達成値[2]+クリティカル[1]=[3] → 3

GM:全員登場ですね

一之瀬カルラ[雑談]:よきよき

GM:調査項目は3点です

ビュルシンク五十三世[雑談]:危険区域調べるね(ぐるぐるおめめ)

GM:ミュージアム要塞の内部について 分野:危険区域、裏社会

GM:レリックについて 分野:レリック、レギオン

GM:ヴォラールについて 分野:エンフォーサー、バベル、美術

GM:すまない、レリックについては分野:レイヤードも含む

GM:以上!

一之瀬カルラ[雑談]:ヴォラールかな

GM:1シーンで情報を集められなかった場合は、全員がMPを1D失うことで継続調査可能です

GM: 

GM: 

冬晴 五織[雑談]:レリックであればボーナスが付くのかな これ

一之瀬カルラ[雑談]:おそらく

GM[雑談]:ですね

冬晴 五織[雑談]:危険区域のプロは危険区域を調べてもらおう

ビュルシンク五十三世[雑談]:わぁい!

一之瀬カルラ[雑談]:ふふ

GM:それでは調査をしてくれい

ビュルシンク五十三世:ミュージアム要塞について調査!

一之瀬カルラ:ヴォラールについて調べます

冬晴 五織:レリックについて 調べます

GM:どうぞ、一応情報が出てくる達成値は秘匿です

一之瀬カルラ:推理で振ります

ビュルシンク五十三世:推理か人運でいいのかな 3の推理で振ります HOとライフパスでダイスボーナス+2

冬晴 五織:判定降るのは……推理かな 交渉がいいけど、レリックを交渉で調べられるわけもなさそうだ

GM:推理か人運でお願いします 指定がなかった

冬晴 五織:HOでダイスボーナス+1

一之瀬カルラ:5CL 〈推理〉
CodeLayerd : 5CL → (5d10) → [2,6,7,9,10] → 判定値[6] 達成値[2] → 2

GM:どうぞー!

冬晴 五織:5CL 〈推理〉 さて、どうなるかな
CodeLayerd : 5CL → (5d10) → [1,4,7,7,10] → 判定値[6] 達成値[2]+クリティカル[1]=[3] → 3

ビュルシンク五十三世:5CL 〈推理〉
CodeLayerd : 5CL → (5d10) → [2,4,8,10,10] → 判定値[6] 達成値[2] → 2

GM[予備]:ヴォラールについて

ビュルシンク五十三世:出目~~

GM[予備]:1:カマクラ・ミュージアム要塞の主。モデルとなった人物は腕利きの美術商だが、このエンフォーサーは人間から美術品を奪い、自らの拠点であるミュージアム要塞に陳列し、眺めて楽しんでいる。

GM[予備]:2:外見は40代の白人系男性で、高級そうなスーツに身を包んでいる。もちろん、右手の甲には十字の刃傷がある。

GM[予備]: 

GM[予備]:レリックについて

ビュルシンク五十三世[雑談]:やっぱり十字の傷がある

冬晴 五織[雑談]:聖痕か何かですかな!

一之瀬カルラ[雑談]:ふむ

GM[予備]:ふたつめのレリックは、ミュージアム要塞の最上階、一番奥にある”バベルの塔”が描かれた絵画である。

GM[予備]: 

ビュルシンク五十三世[雑談]:バベルの塔

GM[予備]:ミュージアム要塞について

冬晴 五織[雑談]:バベルの塔っていうと統一言語の印象

一之瀬カルラ[雑談]:ですねえ

GM[予備]:1:ミュージアム要塞の出入り口は二つあり、裏手に物資搬入口がある。正面玄関はベクターが巡回しているため、利用は難しいだろう。

ビュルシンク五十三世[雑談]:大侵攻のAIも名前バベルでしたっけ 意味深~~

GM[予備]:2:ミュージアム要塞には美術品を格納する倉庫があるらしい。そこへはエンフォーサーもベクターたちを下手に近づけさせないだろう。

GM[予備]: 

GM:情報は以上です。したいことがなければこのまま探索シーン並行します

GM:移行!

一之瀬カルラ[雑談]:特にないかな

冬晴 五織[雑談]:したいことはない!  でもいつか回復でできる場所があると信じたい

ビュルシンク五十三世[雑談]:かくしかで共有しよう 裏手の物資搬入口から忍び込もうぜ! 倉庫はベクターもいねぇと思うぜ!

冬晴 五織[雑談]:かくしかまるうま

冬晴 五織:ないです!

一之瀬カルラ[雑談]:かくかくしかじか

ビュルシンク五十三世:大丈夫ですー

一之瀬カルラ:ないでーす

GM: 

GM: 

GM:それではここから探索シーンとなります。リミットは14です

GM: 

ビュルシンク五十三世[雑談]:リミット14~~

一之瀬カルラ[雑談]:ほむ

冬晴 五織[雑談]:どこかで間違いなく戦闘挟まるな(確信を持った顔)

一之瀬カルラ[雑談]:それ

ビュルシンク五十三世[雑談]:それな

GM:ゾーン1:裏搬入口

冬晴 五織[雑談]:でも正直2に行かないと、何がシークレットなのかわからんからね!!

ビュルシンク五十三世[雑談]:うん……

冬晴 五織[雑談]:2だけで3つラインがつながってるし

GM:君たちはミュージアム要塞の裏手にある、物資搬入口へと忍び込んだ。ここから、慎重かつ迅速にレリックのある最上階までたどり着かねばならない。

GM:ゾーン2へ向かいますか?

一之瀬カルラ[雑談]:うん

ビュルシンク五十三世[雑談]:いこいこ

一之瀬カルラ:はーい

冬晴 五織[雑談]:迷ってもしゃあない ごっごー

ビュルシンク五十三世:ごっごー

冬晴 五織:れりごー

どどんとふ[見学用]:CharacterWindow.setCharacterOnButton Error

どどんとふ[見学用]:CharacterWindow.setCharacterOnButton Error

GM:ゾーンへの移動によりハザードが+2されます

GM: 

GM:ゾーン2:彫刻美術室

ビュルシンク五十三世[雑談]:彫刻……

GM:君たちが足を踏み入れたのは、見事な彫刻が並ぶ部屋だった。

冬晴 五織[雑談]:びじゅつしつ

冬晴 五織[雑談]:びびゅちゅしちゅ

GM:静寂に包まれた部屋だが、何とも気味の悪い空気を感じる。

ビュルシンク五十三世[雑談]:うごきそう(偏見)

一之瀬カルラ[雑談]:びじゅつしつー

GM:まるで、彫刻にじっと見つめられているようだ。

冬晴 五織[雑談]:こういうところで石像が動くって、僕バイオで習いました!!!

シヴィ:「さっきのを見た後だと、なかなか安心はできないなあ…」

ビュルシンク五十三世:「知ってるか相棒、それフラグって言うんだぜ」

一之瀬カルラ:「居心地悪い」

冬晴 五織:「ライトでも当ててみるか?」

ビュルシンク五十三世[雑談]:学校の怪談で習った!

GM:アクシデントゾーンです。アクシデント「レーザータレット」が設置されています。

一之瀬カルラ[雑談]:ハリポタで見た

冬晴 五織[雑談]:あと、階段から落として青い宝石をとれって青鬼でも習った

ビュルシンク五十三世[雑談]:>>レーザータレット<<

GM:おっと

GM:識別判定・難易度2お願いします!

冬晴 五織:それは全員?

GM:全員で大丈夫です

冬晴 五織:了解です

ビュルシンク五十三世:はーい 感覚で振ります

一之瀬カルラ:感覚!

冬晴 五織:感覚で

GM:すまない

ビュルシンク五十三世:4CL 感覚
CodeLayerd : 4CL → (4d10) → [1,2,2,5] → 判定値[6] 達成値[4]+クリティカル[1]=[5] → 5

一之瀬カルラ:4CL 感覚 やせいゆえ
CodeLayerd : 4CL → (4d10) → [6,6,8,9] → 判定値[6] 達成値[2] → 2

冬晴 五織:4CL 感覚 とりゃ
CodeLayerd : 4CL → (4d10) → [6,8,8,9] → 判定値[6] 達成値[1] → 1

GM:単語ふわふわしててこれ探知判定だ つまり天運価値力判定なんだけど成功してるからOKだよ! ごめんな!

冬晴 五織:僕は失敗してるけどな!!

ビュルシンク五十三世:わあい ありがとう!

一之瀬カルラ:ういうい

GM:そこからさらに難易度4<機械操作>判定をお願いします

ビュルシンク五十三世:なんて??

GM:一人失敗したら全員3Dの<熱>ダメージです

冬晴 五織:ハイ、せんせー 僕はそれに着いて触れますか!!

冬晴 五織:ついて!!

一之瀬カルラ:全員……

一之瀬カルラ:?

ビュルシンク五十三世[雑談]:レーザーめっちゃ撃って来るやん

GM:パーティが見つけたものはパーティのものだぜ~~

ビュルシンク五十三世[雑談]:自動操縦やもんなタレット

ビュルシンク五十三世:やった~~ 振ります!

GM:成功しやすそうな人が振ったらいいと思う!>全員

ビュルシンク五十三世:クリティカルでないと死ぬ

冬晴 五織:じゃあ、僕が降る!!!

GM:ダメージを受けるのは全員

ビュルシンク五十三世:わーい 冬晴さんお願いしますー

冬晴 五織:超感覚が使えるから、7Dで行ける

一之瀬カルラ:お願いします

GM:ファイト―!

冬晴 五織:ははは、7Dを信じていいのかどうかって問題があるけどな!!!!

冬晴 五織:機械操作に、異形の徴からの超感覚を使用します。シーン1回 MP4消費

GM:はーい

GM[注釈]: 

冬晴 五織:つまりは3d+4dで7d  行きます!!失敗したらマージ使うから許して!!!

ビュルシンク五十三世[雑談]:シーンとラウンドの言葉の意味がすごくよくごちゃごちゃになる

GM[注釈]:今回のマップにあるDは「ダメージライン」です

一之瀬カルラ[雑談]:わかります

ビュルシンク五十三世[雑談]:へへへ

GM[注釈]:通過すると全員3Dのダメージを受けます

ビュルシンク五十三世[注釈]:しんじゃう

一之瀬カルラ[雑談]:ひどい>D

冬晴 五織:7CL 〈機械操作〉 めちゃくちゃ怖いし、なおかつお腹が痛くなってくる
CodeLayerd : 7CL → (7d10) → [1,1,4,5,7,7,10] → 判定値[6] 達成値[4]+クリティカル[2]=[6] → 6

GM[注釈]:→ラインは一方通行ラインです

冬晴 五織:せ、せーふ

ビュルシンク五十三世[雑談]:やったーーー!

一之瀬カルラ[雑談]:わーーーーー!

GM[注釈]:ゾーン5→6の順にしか行けないということだね

GM:無事解除されました。彫像は沈黙したままです

シヴィ:「これ以上変な動きはしないみたいだな。助かった…」

GM:それではどこへ移動しますか?

ビュルシンク五十三世[雑談]:ダメージライン通るの死しか感じない……

一之瀬カルラ[雑談]:3か5かなあ

冬晴 五織[舞台裏]:「………解除で来てよかった」

冬晴 五織[舞台裏]:できて!

ビュルシンク五十三世[雑談]:5か3かな どっちかな

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「おお、やるなぁ冬晴!」 頭ぐりぐり撫でよう

一之瀬カルラ[舞台裏]:「これ結構エグい罠だね」

冬晴 五織[雑談]:5が一方通行なら、5→6→3→2→4って行けないかなぁ

ビュルシンク五十三世[雑談]:ぐるっとまわってみます?

冬晴 五織[舞台裏]:「間違いなく全員がえぐいことになるだろうな  トラップとしては見事だが……」

一之瀬カルラ[雑談]:それでもいいかと

一之瀬カルラ[雑談]:じゃあ5?

ビュルシンク五十三世[雑談]:シークレットラインがまだ開いてないので、それなら開くかも

冬晴 五織[雑談]:2→4のラインがあるなら、Dを開けるっていう目的もあるし  ぶっちゃけ、休めるところ捜したい()

ビュルシンク五十三世[雑談]:いこいこー 5−

冬晴 五織[雑談]:Dを避ける!

冬晴 五織[雑談]:いこいこ

ビュルシンク五十三世[雑談]:ほんまそれ回復ポイントほしいね!

一之瀬カルラ:5!

ビュルシンク五十三世:ごっごー5

シヴィ[舞台裏]:「かなり高度な罠だったみたいだな、たぶんレイヤードじゃなければ命の危機だ」

GM:はーい

冬晴 五織:れりごーれりごー

GM: 

GM:ゾーンへの移動によりハザードが+2されます。

一之瀬カルラ[舞台裏]:「ふむ」

GM:というところで今日は時間が良いところだしここで切り上げてもよろしいかな

冬晴 五織:はーい 了解です

一之瀬カルラ:はーい

シヴィ[舞台裏]:「まず見つけるのがちょっと大変だっただろ、それに解除も」

ビュルシンク五十三世:はーい

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「ははぁ。つまり今まで忍び込んだ奴らは大体、あそこでまとめてこんがり焼かれちまったわけか」

シヴィ[舞台裏]:「あれは専門家じゃないと解けないよ、そして専門家はこんなところには来ない。来るのは宝目当ての人間であって。技師じゃないんだ」

GM:それでは次回ゾーン5から、時間は21時半から! 都合憑かなくなりましたらお知らせください、お疲れ様でした!

一之瀬カルラ[舞台裏]:「……」目を伏せる

冬晴 五織[舞台裏]:「……あまり愉快な話ではないな 俺も半分は反則技みたいなもんだ」

GM:明後日をお楽しみに~

一之瀬カルラ:はーい お疲れさまでしたー

冬晴 五織:お疲れ様でしたー!!!

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「そうなるとレイヤードってのもなかなか便利なモンだよなァ!」

ビュルシンク五十三世:お疲れさまでしたー

冬晴 五織[舞台裏]:「お前たちの感覚はよくわからないけどな。俺には」

シヴィ[舞台裏]:「まあな。死に瀕した人間をすくい上げるくらいさ、そんじょそこらの力とは比べ物にならない」

GM:自由解散です 何か質問などありましたら随時

GM[ダイス]:3D10
CodeLayerd : (3D10) → 20[3,10,7] → 20

ビュルシンク五十三世:はーい

ビュルシンク五十三世[ダイス]:しんじゃう

一之瀬カルラ:はーい

冬晴 五織:はーい

一之瀬カルラ[ダイス]:しぬ

冬晴 五織[ダイス]:やばいな

冬晴 五織[舞台裏]:「一部訂正だ。シャドウやセンチネルの感覚は俺にはわからない」

GM[雑談]:あとゾーンを5つも移動できる余裕があるねやったあ

一之瀬カルラ[雑談]:><

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:「コロコロとまぁイヌッコロがまとわりついてる感じだぜ」>シャドウの感覚

冬晴 五織[雑談]:やったぁ!! ところで、敵とかいないかな? 気のせいかな?

ビュルシンク五十三世[雑談]:なんて??

GM[雑談]:敵はほら、エンフォーサーが待ってるよ❤

一之瀬カルラ[舞台裏]:「もう完全に違う人間だよ。本人からしたってそうでしょ?」後半でちらっとセンチネルを見る

ビュルシンク五十三世[雑談]:敵はエンフォーサーだけじゃなくってよ!

一之瀬カルラ[雑談]:知ってる!

一之瀬カルラ[舞台裏]:感覚的に飯のいらない二人旅

冬晴 五織[舞台裏]:「………そういうものなのか。いや、そういうものなんだろう。納得した」

ビュルシンク五十三世[雑談]:ところでビュルシンクはどっかでシヴィちゃんから自分のコードについて説明は受けたんだろうか

冬晴 五織[舞台裏]:カルラさんのイメージ映像がキノの旅になった

シヴィ[舞台裏]:「私は私であり、コードが私だからね」

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:わかる>キノの旅

一之瀬カルラ[舞台裏]:キノ読めてないんですよねえ。友人が好きだったのでふわっとしたことは知ってる

GM[雑談]:実は青髭の牢屋にいるときにコードを起動させているらしい

一之瀬カルラ[雑談]:ほう

ビュルシンク五十三世[雑談]:なんと

冬晴 五織[雑談]:ほほう

ビュルシンク五十三世[舞台裏]:キノ全巻は読んでないですけど、人を殺していい国の話とか好きだった

GM[雑談]:キミはレイヤードになったんだよ!って言われて「ヘェー」って反応した際に、足元にはクドリャフカがいたことにあんる

ビュルシンク五十三世[雑談]:わんこ!

一之瀬カルラ[雑談]:わんわん

ビュルシンク五十三世[雑談]:おまえいたんだな…… なんか犬がいるって感じだなこれ間違いなく

GM[雑談]:あとは初戦闘後とかかな、説明の機会はそこらへんです

冬晴 五織[舞台裏]:キノは途中まで読んで、何巻から読んでいないのかが覚えていないな

ビュルシンク五十三世[雑談]:にゃるにゃる

GM[雑談]:それでは私はそろそろ失礼、おやすみなさーい お部屋は明後日までご自由に…


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