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ロバタノハナ

九頭竜堂シナリオ集:花よりシナリオをお借りしています。ちょっとだけ不穏になってきた。

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

一条翼:こんばんはー

KP:こんばんはー

一条翼[雑談]:青い鳥に動画が貼れなかったのでかなしい気持ちになった。

KP[雑談]:ほみ なんか変換とかいるんですかな

一条翼[雑談]:んー、よくわかんないんですけどmp4の短いのを貼ろうとしたらツイートできなくて

KP[雑談]:久々にいぬ描いたのでアイコンにしようと思ったら筆圧弱すぎて見えなかった ボールペンの火力で誤魔化したぜ!

一条翼[雑談]:わんわん!

KP[雑談]:んー、編集とかもできない感じです?>動画

一条翼[雑談]:妲己の一枚絵を書いてたんですけどチャイナドレスの構造がわからな過ぎてぐぬぬ

KP[雑談]:改造チャイナは可愛いけど構造が謎of謎

一条翼[雑談]:できなかったです、新規ウィンドウ(アップロード時のアイテム選択ボックス)は出てくるけどその先に進まない

一条翼[雑談]:動画開かないな むむ

KP[雑談]:んん、なんでしょうな 拡張子が対応してない奴とか?

一条翼[雑談]:むーん mp4って大体行けると思ったんですけどねえ 再エンコするかな

KP[雑談]:ググったらこんな感じらしいです mp4は平気っぽいのでサイズとかかも

一条翼[雑談]:あー サイズかな ちょっと確認してみます

KP[雑談]:イラストだと結構大きめで描いたりしますしね キャンバスを

一条翼[雑談]:むいむいむい プロパティ見てもわっかんねーなこれ!今度どっか他のところで出してみます

KP[雑談]:わーい!

一条翼[雑談]:ゴ/ー/ゴ/ー/幽/霊/船大好きなんですよね……あの人の曲で一番好き……

KP[雑談]:わかりみ……

一条翼[雑談]:イメソン芸人なので自PCでMAD作りたいな!と思ったら全部神子になったでござる

KP[雑談]:キャラが濃いというか継続多めなのがそこかなって……

一条翼[雑談]:あー

KP[雑談]:あ、すみませんちょっと離席

一条翼[雑談]:いってらっしゃーい

KP[雑談]:もどりましたー

一条翼[雑談]:おかえりなさい

KP: 

KP: 

KP: 

KP:前回のあらすじ

KP:可愛い恋人と甘いひと時 ~時々うるさい隣人を添えて~

KP:窓の外に咲くヘブンリーブルーというアサガオが、風に小さく揺れています

KP: 

KP: 

KP: 

KP[雑談]:シナリオとは特に関係ないですが、翔子の立ち絵にこの子を出したのはヘブンリーブルーとエンジェルトランペットがでてるからですね 服装がそれっぽい(なんとなく)

一条翼[雑談]:朝顔って割と小学生の観察日記で止まってるところある

一条翼[雑談]:あー

KP[雑談]:わかる(わかる)

KP[雑談]:むしろ小学校のころすら既に覚えてなゲフン

一条翼[雑談]:炎天下に水やりすぎて枯らすんですよね……

KP:では、お時間ですのでゆるゆるはじめていきましょうー よろしくお願いします

一条翼:よろしくお願いします

KP:前回は「明日一緒に映画見に行こう」と言いながらいちゃいちゃして終わったと思います

一条翼:いえすいえす

KP:デートはさくさくっと描写してCoC的な事件導入(?)に入ってOKです?

一条翼:だいじょうぶです

KP[雑談]:日常からじわじわ来るタイプだけどこれ

KP:はーい!

一条翼[雑談]:ふんふん

KP: 

KP:それでは、一夜明けてデートの日。今日も空はいい天気で、夏であるのも相まって熱いくらいでしょう。あなた達は少し早めに家を出て、買い物したり、映画を見たり、昨日できなかったデートを満喫しています

KP:そうだな、幸運どうぞ

一条翼:うい

一条翼:CCB<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 47 → 成功

一条翼[雑談]:なにかななにかにゃー

KP:では、あなたが期待していた通りに面白い映画でした。実際に見ないと自分にあうかわからないからね

一条翼:そうですねえ

KP:翔子もあなたの隣でにこにことしています

一条翼[雑談]:前見た映画、評判よかったんですけど自分には合わなかった哀しい思い出

稀代 翔子:「楽しかったねー」 映画館からずっと手とか握ってそう

KP[雑談]:あるあるですねぇ……部分的に合わなかったり、ちょっとした台詞が気になっちゃったときは残念になる

一条翼:「そうだな。期待通りでよかったよ」手をつないだままにこー

KP[雑談]:いっそ何も理解できないサメ映画とかなら逆にネタになる奴

一条翼[雑談]:最初から最後までわからないやつはそういうあれ

稀代 翔子:「うん!」 ぎゅー

一条翼[雑談]:(そういうあれ)

KP[雑談]:それな

KP[雑談]:正直B級が過ぎると逆に見たくなる

一条翼[雑談]:それは怖いもの見たさという感情では?????

KP:さて、そんなこんなで街中であっても幸せな恋人たちは、食事したりお買い物したりしつつ、ずっと手をつないだまま、家に普通に帰宅するでしょう

一条翼:てってってー

KP[雑談]:サメ映画意味不明すぎて逆に見たくならないアレ?????

一条翼[雑談]:わかる

KP:そして、家に帰ってからふと、あなたは思い出します ……そういえば昨日、一方的に約束を取り付けてきた花崎から、何の連絡も入っていないな、と

一条翼:おやや

KP:ちなみに適当ではありますがなんだかんだイイヤツなので、「なんでいないんだよー!」とか「今日もデートですかー?お熱いですなー!」みたいな連絡を入れてくるタイプです

一条翼:ドタキャンされたときに電話とか入れるタイプですか?それともラインとかで文句言ってくるタイプ?

一条翼:ふんふん

KP:まあ一方的な約束の取り方なんで怒りはしないにしても、何の連絡もしてこないのは違和感を抱くでしょう

一条翼:とりあえず首を傾げて、「悪いな、先約入れてたから」みたいなメッセージ入れてみます 既読はつく?

KP:付きませんね

一条翼[雑談]:花崎くん……いいやつだったよ……

KP[雑談]:ははは

KP[雑談]:CoCだからね しかたないね

一条翼:「翔子さん翔子さん、飯食ったら隣に抜き打ち検査に行かない?」って言ってみます 合鍵持ってるんやんな

稀代 翔子:「え、どうしたの?」 きょとん

一条翼:「んー、既読つかない。ちょっと聞きたいことあったんだけど」

一条翼[雑談]:まあなんか貸してたとか理由でもつけておこう 貸したものずるずる返さないタイプっぽい(偏見)

稀代 翔子:「……んー、スマホを家に忘れたりとか、してるのかもしれないね。わかったー」

KP:ちなみに今は夕方~夜っぽい時間帯ということで……

一条翼:ういうい

KP:では、お食事して突撃隣の花崎家?

一条翼:「あ、夜食べたらって言ったけど明日でもいいよ」といいつつやっぱり突撃するにゃん

一条翼[雑談]:お金の貸し借りはしなさそうですけど、本とか漫画とかDVDの貸し借りはめっちゃしてそう

稀代 翔子:「あ、ううん。ご飯の後でもいいんだけど、ほら。あの人、マメなんだか雑なんだか解んないときあるし」

KP[雑談]:男子だねえ

一条翼:「確かになー」

稀代 翔子:「合鍵はあるし、いくだけ行ってみよっかー」

一条翼[雑談]:ちなみにうちのおとんが花崎くんみたいなタイプです 基本ルーズだけど時間だけはきっちりしてる

KP:ちなみに窓とかから確認するなら隣室に明かりはついてません

一条翼:「明かりついてないな、いないのかな」聞き耳できます?

KP[雑談]:あるある……割と雑っぽいのに信頼されてるタイプ……

KP:どうぞー

一条翼:CCB<=55 聞き耳 まあそんな高くない
Cthulhu : (1D100<=55) → 33 → 成功

KP:成功。物音も人の気配もしません。

稀代 翔子:「どこかに泊まりにいったのかもね」

一条翼[雑談]:翔子さんがな 外にいるのを知ってるっぽい口ぶりなんだよな……まあカラオケ行こうぜっていう誘いが来てるからと言われればそれまでなんだけど……

KP[雑談]:HAHAHA

稀代 翔子:[]

一条翼:「んー、恋人欲しいっていつも言ってるから合コンでも行ったかもな。貸してた本見つけたら勝手に持って帰ろうかな、連絡入れればそれでいいだろ」前半は小声

稀代 翔子:「連絡付かないのはなんでだろうねー?」

一条翼[雑談]:そうはいったけど合コンにはいってないと思う(思う)

稀代 翔子:「うん、じゃあ開けちゃうね」 かぎあけー

一条翼:「充電し忘れとか」ありそう

一条翼:がちゃー

KP[雑談]:行きそうなキャラではあるよ

一条翼[雑談]:合コンに行って既読つくタイプのメッセージアプリを開かないという状況が逆に不自然かな!と思いました!

一条翼:「電気電気ーっと」付きます?

KP:電気はつきます。花崎の家は、時折翔子が突撃し整頓しているのもあってか、そこそこ綺麗な部屋ですね。間取りはあなたの部屋と同じ感じ。

一条翼:「あ、あんまり散らかしてないな。最後に翔子さんが来て掃除したのいつだっけ?」

KP:ソファー、テーブル、テレビ、って感じの一般的な内装です。ちなみに花崎自身は見当たりません。

一条翼:ふむ

稀代 翔子:「えーと、……3日前、かな?」

一条翼:あっ意外と近かった。

KP:ちなみに部屋を漁っても何も出ない

KP:色んな意味で

一条翼:「あっそうか、それじゃ散らかってたら逆に才能だなそれ」

一条翼:ほむー スマホとか置いてってるわけでもなく?

一条翼:とりあえず言い訳にしてたレンタルアイテムを回収だけします えっそれも見つからないとかはないですよね?

KP:はい スマホも財布もよく使ってる鞄とかもないですね

KP:あ、レンタルアイテムはあります

KP:机の上とかにぽーんと置いてある感じ

一条翼:「お、あったあった。にしても本人いないな。分かってたけど」

稀代 翔子:「うん、……まだカラオケで熱唱とかしてるのかもね」

稀代 翔子:「とりあえず、回収して部屋に帰ろっか。そのうち、戻って来るんじゃないかな?」

一条翼:「さすがに明日は帰ってるかな、連絡入れとこ」貸してた本持って帰ったからーみたいな

一条翼:「そうだな、帰ろうか」

KP:オウケイオウケイ

一条翼:というわけで戸締りして隣の部屋に戻るにゃん

KP:では、自宅に戻るまでは特に何もありません。次の日になっても、何も変わらないでしょう。 依然として、花崎からの返信も既読もありませんが

KP:帰宅してる様子もありませんね

一条翼:うーん?

一条翼:男子大学生の一人暮らしだしなー……警察とかに行っても相手してもらえないにおいがぷんぷんするにゃー

KP[雑談]:ちなみにデートの約束がなかったらカラオケの約束→なんか花崎来ないんだけど?みたいな展開になっていた

KP:ははは、流石歴戦

一条翼[雑談]:なるほど そっちの方が自然っちゃ自然ですね

KP:あなたが知る範囲では、花崎がよく向かっていたのはバイト先だと聞いている喫茶店と、彼の大学くらいですね

一条翼:弾丸旅行する人もいますしね

一条翼:大学は別のところですか?

KP[雑談]:でもデートの方がカラオケの約束よりも重要であることは必然なのでこうなりました

一条翼:おれと

一条翼[雑談]:せやな!

KP:一緒でも別でもOKです

一条翼:とりあえず一緒ということにしよう

KP:まあ同じマンション?アパート?借りてるくらいなので一緒なのが自然かもしれない

KP:了解ですー

一条翼:密集地帯でもない限り大学のそば借りますしね

KP:さて、ここからは探索パートです。ちなみに翔子も基本着いて行きます

一条翼:はーい

一条翼:あまりいみがない やはりな……

KP:夏休みに成人男性が一日行方不明になったところでまあ、うん……

一条翼:せやな としかいえない……

一条翼:ふつうに一日既読つかないくらいだったら旅行行って疲れて寝てるかスマホの充電切れてる野に気づいてないかのどっちかですよね

KP:警察行くとだいたいそんなこと言われます

一条翼:特にこっちのルートというかあれだと カラオケの場合がお前から誘っておいて何で来ないのじゃ というのが成立する程度。

KP[雑談]:ちなみに、だいたい探索か所は一日で回れます まあ活動範囲ですしね

一条翼:あれだと(そのどっちかですよね)

一条翼[雑談]:ですねえ

一条翼:大学行ってから喫茶店に向かおう ちょうど大学探索終わったら昼下がりくらいになるだろうし

KP:了解了解

KP: 

KP:それでは、あなたと翔子は強い日差しで焼け始めている道路を歩いています

一条翼:てててー

KP:すると、塾か何かに行く途中なのか、リュックサックを背負った小学生の少年が、同じようにリュックサックを背負っている少女を揶揄い、泣かせているところを見かけます

一条翼[雑談]:あらあら

KP:翔子はそれを見ると、つかつかと彼等の元へ歩み寄り、少年に向かって手を振り上げました。

KP:DEX対抗10で彼女の手を止めることが可能です。 止めなくてもいいですが

一条翼:ん、んんん

一条翼:一応止めます 「翔子さん、ちょっと待って」

KP:えへへ どうぞー

一条翼[雑談]:性別が逆だったら問答無用で止めた

KP[雑談]:性別が逆でも同じイベントは入ったね

一条翼:resb(9-10) >>45<<
Cthulhu : (1d100<=45) → 64 → 失敗

一条翼[雑談]:DEX捨てた時点でこうなる気持ちはしていた

KP:失敗ですね 翔子の腕はあなたの声を聞くよりも先に動いていました

一条翼[雑談]:していた……

一条翼[雑談]:この間のソドワの時にこういう話してたんですよね ちょうど

KP:彼女に叩かれた少年はたたらを踏み、転んでしまいます。彼女はさらに追い打ちをかけるように足を振り上げ……たところで、ようやくあなたの声が耳に入ったようです

一条翼[雑談]:翔子さん思ってたよりアグレッシブな?

KP:彼女はきょとんと不思議そうにあなたのことを見ています。少年はもちろん、いじめられた少女もおびえた様子で逃げていきました。

稀代 翔子:「どうしたの、翼君?」

KP[雑談]:かっぱつでかわいいおんなのこだよー

一条翼[雑談]:ちょっとびっくりしました

一条翼:んーと、今までに翔子さんこういう面をこちらに見せていましたか?同じようなシチュエーションはあった?

KP:いいえ 昨日までの可愛くて気の利く彼女、という面しか表に出ていなかったと思います まあそうそうあるシチュエーションでもないし

一条翼:ですねえ んー

一条翼[雑談]:めちゃくちゃきょとんとしてるから言葉は選んだほうがよさそうだな

一条翼:よし、こうしよう

KP[雑談]:とってもきょとんとしている

一条翼[雑談]:クトゥルフなんだよな~~~~~~~~~!

KP[雑談]:なんで声をかけられたのかがわからない顔である

一条翼:翔子さんの振り上げた手を取って、きゅ、と握りこみます

稀代 翔子:「……?翼君?」

一条翼:そのまま、手をつないだまま、ちょっとだけ真剣な顔して。

稀代 翔子:「……?」

一条翼:「翔子、うーんと。ああいう場面とか、見たら、さ。僕がいるときだけでいいから、僕に声かけてほしい、かな。」

一条翼[雑談]:なんて なんていえばいいんだ

稀代 翔子:「えっと、うん。わかったよ。……私、何か可笑しいことしちゃっていたかな?」

一条翼[雑談]:小学生のやり取り見ながら「ああーこのくらいの年ってこうだよなーでもこのくらいの女の子の好きなタイプって優しい人だよなー」とかほのぼのしていたというのに

稀代 翔子:「悪いことしちゃだめなんでしょ?そういう子にはお仕置きが必要なんだよね?……間違ってる?」

KP[雑談]:だってこれはくとぅるふなのだ!

一条翼:「お仕置き、の前に『叱る』っていうワンクッションがあったほうがいいかな。怒るじゃなくて、叱る。」

一条翼[雑談]:めっちゃ人間世界学び始めた人外みあるん

稀代 翔子:「……?うん、わかった。ちゃんと翼君に言って、叱ればいいんだね」

一条翼:「お仕置きしないとわかんない子もいるのは事実なんだけどね。ちょっと声かけて、自分が何やってるのか、何やったのかわからせたら、いい子になれる子もいるし」

KP[雑談]:かわいいじゃろ

一条翼[雑談]:かわいいけどびっくりしゅる!

稀代 翔子:「そうなんだ!やっぱり翼君はすごいね、何でも知ってるもの」

一条翼[雑談]:ああ、そういうこと……?

一条翼:なんでもはしらないわ、しってることだけ

KP[雑談]:ちなみに叩いた時の表情は、あれだね 割といつも通りの表情

稀代 翔子:「?」

一条翼:「何でも、って言ったら語弊があるかな。まあ、例えばさっきみたいな場合だと、女の子の方のフォローも必要かな」

稀代 翔子:「んー、難しいんだね。でも、今度はちゃんと確認するよ」

一条翼[雑談]:これ小学生視点だとびっくりしますよね、突然知らない人がめっちゃ普通の顔で叩きに来たら いや俺もびっくりしてるけど うん

KP[雑談]:女の子の方も逃げてしまったしね

一条翼:「ん、そうして」頭撫でておこう

稀代 翔子:「はーい!」

KP:ではそんなイベントをこなしつつも、あなた達は大学に向かうことでしょう

一条翼[雑談]:一条さん(中の人の方)の中で翔子さん人外説が出てきているけど一条さんはちょっと戸惑っている程度

一条翼:はーい

KP:幸いなことに、あなたと花崎は同じ学科の同学年です。カリキュラムも同じような物を取っているので、共通の友人や知り合いもいることでしょう

KP[雑談]:まあそもそも一条さん(仲の人の方)へのシナリオの誘い文句があれだったし……

一条翼[雑談]:ははは

KP:目星か幸運で判定可能です ちなみに翔子も振れるよ

一条翼[雑談]:朝顔って一年草なんだよなあ

一条翼:とりあえず目星振ります 翔子さんにお願いするのは結果見てからでいいですか?

一条翼:とりあえず手はつないだまm

KP:はーい どぞ!

一条翼:CCB<=85 目星
Cthulhu : (1D100<=85) → 16 → スペシャル

KP[雑談]:なつやすみのしゅくだいのいめーじ

一条翼[雑談]:それ

KP:よきよき それでは、あなたは以前花崎の家に遊びに来ていた、彼と特に仲のいい青年を発見します

一条翼:声かけてみます

友人A:「んー?ああ、花崎ん」

友人A:「花崎ん家の隣の……えーと、一条?だっけ?」

田中:田中にしよう

KP:(名前知ってて大丈夫です)

一条翼:「そうそう。あ、昨日から花崎と連絡つかないんだけど、何か聞いてない?旅行行くとか」

一条翼:はーい

田中:「え、マジかよ?!うえー、オレも連絡しようとしてんだけど取れなくてさー、あいつに貸してたんだよなぁゲーム……」

一条翼:「あーそっちも?家も電気ついてないんだよな」

一条翼:=帰ってないっぽい

田中:「まーた変なところ行ってんのかなあ、アイツ。悪い奴じゃあないんだけどなー」

一条翼:また???????

田中:「家にも帰ってねーの?リア充には見えねーんだけどついに彼女でも見つけたのかな?」

一条翼:えっなにあの人そんな電波入らないような奥地にちょこちょこ行ってるの?????

田中:奥地じゃないぜ!

一条翼:「一昨日会ったときは彼女が欲しいって叫んでたけどもしそうだとしたら展開早すぎないか?」

田中:「おっしゃ非リア万歳!」

一条翼:「ていうかまたってことは前にもあったのか?」

田中:「ん?ああ、違う違う。連絡とれないのは初めてなんだけどさ、アイツ変なところに関わってるっぽくてさ」

一条翼:「……変なところ?」

田中:「なんだっけ、町の南にある変なとこ……【次世代生体研究所】?だっけ?みたいなあやしー奴。そこに出入りしてるって噂がちらほら聞こえんだよ」

一条翼[雑談]:何やらきな臭い話になってまいりました

田中:「まあ布教とかそういうのはしてこねーし、たまに遊ぶくらいなら別にいいかなって感じなんだけど」

一条翼:そこ一条は知ってます

一条翼:?

KP:知らないと思います

一条翼:「え、宗教?」

一条翼:ふむ

田中:「なんか宗教っぽくね?何だよ次世代生体って」

田中:「あ、この話オフレコで頼むな?流石に本人を前に堂々と聞く気はしねーし」

一条翼:「どっちかってーとSF感じてるわ今。エイリアンとか出てくるやつ」

一条翼:「おー」翔子さんにも内緒話な、と口止めしておきます

田中:「こっわ。今度エイリアン花崎って呼んでやろう」

一条翼:「売れない芸人みてえ」

稀代 翔子:「えっ?あ、うん。大丈夫だよ」

一条翼[雑談]:まあ翔子さんが言うとは思ってないけど、ウインク一つかまして内緒ね❤ってする感じ

田中:「アイツ割とそんなキャラじゃね?」>うれない芸人

一条翼:wwwwww

田中:「まあ、連絡とれなそうなら今度にするわ。遅延料金でも請求してやろうか……」

田中:「俺はバイトあるんでこの辺でーイケメンとリア充は爆発しろー」

一条翼:「使いたいときに連絡つかないの困るよなー。おーおーバイトいってらー」後は聞くことはないかな たぶん

KP[雑談]:いわないよーあんしんしてねー

KP:了解 では青年はさくっと自転車にまたがってリア充への呪詛を呟きながら去ります

KP:行き先に 次世代生体研究所が 追加された

一条翼:わあい……

KP:さあどうする?

一条翼:さて他に聞けることはなさそうかな とりあえず喫茶店にも行きます

KP:はーい

一条翼:ひるごはんかねて

KP:おけおけ

KP: 

KP:それではあなた達は、花崎のバイトしている喫茶店へと向かいます。大学で少々時間を使ったのもあり、ちょうどお日様が強い時間帯。道路の遠くには逃げ水が見えるほどです。

KP:しばらく歩いているうちに、あなたは少し疲労を感じました。どこかで休んで、冷たいものをのみたい気分です。

一条翼[雑談]:普段明るい人に限って闇抱えてるんだなって思ってゆ

KP:しかし翔子はそのような様子を一切見せず、元気にずんずんと進んでいきます。ペースは一向に変わりません。

KP:……そんなあなた達のすれ違いざま、カップルらしき男女が話す声が聞こえます。女性の方がこう言いました。

KP:「ねえ、疲れたー。カフェとかで休もうよぉ」

一条翼[雑談]:まあ行先喫茶店なのでね 多少は我慢

KP:それを聞いた翔子は、ちらりとあなたの方を見てからこう言います

稀代 翔子:「えっと、疲れたね、カフェで休もう?」

KP:喫茶店まではもうすぐです

KP[雑談]:闇とは限らないじゃないかHAHAHA

一条翼:「うん、俺もちょっとだけ疲れちゃったし、ちょっとだけいそごっか。喫茶店すぐそこだし、冷たいものでも飲もう」

稀代 翔子:「うん、冷たいものが飲みたいな」

KP:そう言って、彼女はあなたのペースに合わせて歩き出します

一条翼:てってってー 喫茶店に入りますー

KP:てってってー

一条翼[雑談]:一人称まだ引きずってるな

KP:花崎がバイトしている喫茶店はしゃれた作りで、オープンスペースもありますが、こんなに照っているのですし、外の席はあまり埋まっていません

KP:あなた達が店内に入ると、いらっしゃいませー、と若い女性店員の声が聞こえてきます。

一条翼[雑談]:おしゃんてぃ……

稀代 翔子:「ちょっとゆっくり休憩しよう、ここのアイスティーおいしいんだって」

KP:店内にもちらほら空席があり、待たずに座ることができそうです

一条翼:はーい 店内に座りたいです

KP:はーい あついもんね!

一条翼:「そう?ならアイスティー頼もうかな」

KP:カフェのメニューは流石に載ってないので一般的なメニューなら普通にあることにします

一条翼:はーい

稀代 翔子:「うん!何にしようかな」

一条翼:「もうこんな時間か、昼もここで食べてく?」

稀代 翔子:「そうだね、そうしよっか」

一条翼:というわけでサンドイッチか何かとアイスティーを注文しますー

KP:翔子もあなたと同じものを頼みます。美味しそうに見えたのかもしれない

一条翼:ういうい もぐもぐ

KP:もぐむしゃあ

稀代 翔子:「あ、でもちょっと待ってね。お金足りるかな……あんまり入れてこなかったや」

一条翼:あ、注文してからですか?

KP:レシートを見つつ、翔子は財布を取り出して中を確認しています。その時、はらりと一枚のラミネート加工された紙が落ちました

一条翼:「あ、ちょっと待って俺も確認する」

KP:ああ、注文してからで大丈夫ですー

KP[雑談]:お金が足りなくなるとかはないから安心してほしい

一条翼[雑談]:あ、了解です

一条翼:「翔子さん、なにか落ちたよ」拾っても?

KP:はーい その紙は青いアサガオが押し花にされていました。しおりみたいになってるやつですね

稀代 翔子:「ああ、えっとね。これ、庭のアサガオなの。一番きれいに咲いていたから、ずっと持っておきたくて」

KP:ちょっと自慢気に、嬉しそうにあなたに見せてきます

一条翼:じっと眺めて、「……うん、すごく綺麗だ。それなら、大切にしなきゃね」とにっこり微笑んで、翔子さんに差し出します。

稀代 翔子:「うん、とっても綺麗でしょう?……ねえ、翼君の分もこれ、作っていいかな? お揃いのものって、いくらあってもいいよね」

一条翼:「いいの?……嬉しいな。うん、僕も欲しい。お揃いで作って」

稀代 翔子:「よかった。えへへ、なんかちょっと照れちゃうかも」

KP:彼女は嬉しそうに笑いながら、それを財布にしまいます

一条翼:よきよき

KP:サンドイッチを食べながら和やかに喋ってる間に、喫茶店の忙しさのピークは過ぎたようです。ちょうど、済んだお皿を回収に店員さんに話を聞けるかもしれません。

一条翼:はーい 花崎くんについて聞いてみます

KP[雑談]:メインじゃ出してないけどお金は普通に足りました

KP:了解

一条翼:「そういや、花崎って今日はバイト入ってないんですか」みたいな感じで

一条翼[雑談]:わーい

一条翼[雑談]:一度、入って注文してからお金が足りないことに気づいたことがあります

KP:店員は、あなたの質問に不思議そうな顔をします

一条翼[雑談]:荷物置いて喫茶店の下の階のATMまで走った

一条翼:おや

店員:「花崎、ですか?そのような者は当店にはおりませんが……」

KP[雑談]:こわい

一条翼:えっ

一条翼:えっこわい

KP[雑談]:お財布にお金を多めに入れておいてもたまに思ったより少なくて焦る

一条翼:えーっと、バイト先だと聞いてたっていうのは、本人からそう聞いてた、ですか?

一条翼:それともここでバイトしてる花崎くんにあったことがある>

一条翼:?

KP:本人から聞いただけですね

KP:バイトしてる本人と会ったことはないです

一条翼:了解です

KP:ですが、店の名前もばっちり言ってたので勘違いはないと思います

一条翼:花崎が嘘ついてるのか偽名で入ってるとかか

店員:「他に何かございますか?」

一条翼:「あれ、ここでバイトしてるって聞いたんだけどなあ。あ、すいませんアイスティーお変わりお願いします」

店員:「かしこまりました、少々お待ちください」

KP:というわけで店員さんが厨房へと向かいますね

一条翼[雑談]:花崎くんがとてもきなくさい

KP:店員さんも花崎って誰だろう……?って顔をしていたね

KP[雑談]:にゃはは

一条翼:こっわ……

KP[雑談]:あ、ごめんなさいちょっと離席

一条翼[雑談]:いってらっしゃーい

一条翼[雑談]:ちょっと前回ログ見てこよう 引っかかった台詞があったんだよな

KP[雑談]:ただいまです 床がフローリングで助かった……

一条翼[雑談]:おかえりなさーい

KP[雑談]:いってらっしゃいー>ログ

一条翼[雑談]:お茶でもこぼしました?

KP[雑談]:イエス ほとんど飲んでたりプラカップなので被害はほぼなし

一条翼[雑談]:にゃるにゃる

一条翼[雑談]:「よっしゃ、やったぜ!……あ、何か買ってきたんだ?最近懐あったかいから普段の恩返しで出前かなんか頼んだろうかって思ってたんだけど」

KP:アイスティーのおかわりもその内に来ます この喫茶店の情報は以上です

一条翼[雑談]:この台詞がちょっと気になってる(メモ)

KP[雑談]:臨時収入でも入ったんじゃないかな(すっとぼけ)

一条翼:了解です 首かしげながら飲み干してお会計して出よう

KP:はーい 翔子もおいしかったねーって言いながらついてきます

一条翼[雑談]:お前ーお前なんや喫茶店おらんやんけお前ーこわいんじゃがおまえ……

一条翼:おいしかったねー

KP[雑談]:イイヤツだったよ……

一条翼:さて残るは……残るは……

KP:行くかい? いや他にないけど 

一条翼:まあ警察行くつもりは最初からないですしね 行こうかな 今何時くらいですか

KP:2時くらいかな(適当)

一条翼:まだ時間はあるな 向かいます

KP:同じ町内ですし、そこそこ都会ならバスとかも路線いっぱいあるのでたぶん30分とかで行けるかな

一条翼[雑談]:ところですいません 今日もあれなんですけど、いい感じのとこで切ってもらってもいいですか

一条翼:はーい

一条翼:とりあえず向かう

KP[雑談]:了解です 研究所内がある意味本番なので、ここで切っちゃいましょうか

KP:わぁい!

一条翼[雑談]:はーい

一条翼:いや正直中身的には翔子さん連れてくのめっちゃ怖いんですよね

KP[雑談]:次日程はうーんと メリクリの明日以外はだいたい大丈夫です

一条翼:漠然とこわい でもおいていく理由がないし置いていくつもりもない

KP:翔子ちゃんはあなたについていくよ

一条翼[雑談]:裏でもOK 第二週以外なら

KP:たとえどんなところだとしても

一条翼:ですよね まあいいや 行きます

KP[雑談]:31か、三が日のどっかか、いっそどこかのお昼でも行けなくはないです

KP[雑談]:31なんか年越し卓やるとか言ってたような気がしなくもない

一条翼[雑談]:お昼は日によりますかね 31三が日大丈夫です

一条翼[雑談]:ほむ

KP[雑談]:はーい まあ31で入れておきましょう!

一条翼[雑談]:2で53さんがアマデウスするって言ってた

KP[雑談]:ほうほう シナリオ書かなきゃ(ずっと言ってる)

KP[雑談]:あとで掲示板見よう 31の21:30で入れておきますね

一条翼[雑談]:はーい

KP: 

KP: 

KP: 

KP:では、今日はここまでで お疲れ様でしたー

一条翼:おつかれさまでしたー

KP:自由解散でどうぞー

KP:おやすみなさいませ

一条翼:おやすみなさーい

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