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aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

ステラナイツ

第一章 全体

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

監督:ちょっとぎりぎりまで離席

mi:こんばんはー りょうかいですー

74:こんばんはー

mi:サイレント離席してました こんばんはー

監督:もどりました、こんばんはー

74:おかえりなさーい

mi:おかえりなさいませー

監督:とりあえずー今回のゆるっとしたルール(そこまで守らなくてもいい) だいたい1ペア20分前後(15分くらいでいったん時間タブにお知らせします)

監督[見学用]:こんばんはー

mi[見学用]:こんばんはー

268@見学[見学用]:こんばんわー

74[見学用]:こんばんはー

監督:ブーケはいくら飛ばしてもOKです エクリプスペア以外は戦闘中に役立つものなので、いくらでも思うが儘にどうぞ 無理に飛ばさなくてもいいよ!

268@見学[見学用]:銀剣ミリシラだけどきちゃった ひさびさの見学席

監督:飛ばすのは基本することのない俳優さんのみです 自分のブリンガー/シースが可愛すぎたとしても自分のペアに飛ばすのはできないのでごめんね!

監督[見学用]:RPしてRPしてRPして戦闘してRPするシステム(概略)

監督: 

監督: 

監督: 

監督:と、いうわけでお時間ですね よろしくお願いいたしますー

mi:よろしくお願いしますー

74:よろしくお願いしますー

監督:最初は一章、エクリプスペアから

監督[予備]:***********************************

フィーネ:テーマは「夜明け前の願いの決闘場で衣服の話」 お題は「アクシデント、だっこ、デート」

268@見学[見学用]:完全に理解したわ(わかってない)

久留米紫月:はーい

フィーネ[雑談]:久留米さんー こっち適当に演出したら……シズク?て感じで振り向くのでその辺でご登場いただければ

久留米紫月[雑談]:了解ですー

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ:ここは願いの決闘場。何度も足を運んだ、何度も戦いに赴いた花園。そこには、一輪だけのコスモスが咲き誇っている。少なくとも、私の目にはそう映る。私たちだけで、戦わなければならないらしい。

フィーネ[雑談]:ちなみに、エクリプスペアは「自分達だけが正しいステラナイトであり」「他のステラナイトこそがエネミーである」という妄想に憑りつかれています

74[雑談]:そこの説明まではリプレイでちらりと。

フィーネ:はぁ、と小さくため息をつこうとしたところで、背後の慣れ親しんだ気配に表情を笑みへと移りかえる

フィーネ:「……あら、シズク?」

久留米紫月:「フィーネちゃん……もう、気になるのはわかるけど、お家の人、心配してたよ? うちに来てない?って聞かれちゃったよ」

フィーネ[雑談]:なので実際にはお二人の黒いアマランサスと青いヒルガオが咲いてて、白いコスモスがなんか歪んだ咲き方してます

フィーネ:「あー……ごめんなさい。どうして、気になってしまったの」

74[雑談]:ほう。

フィーネ:「やっぱり、私たちしかいないのかなぁって思って」

久留米紫月[雑談]:お、揺れてる

フィーネ[雑談]:ありゃ

久留米紫月[雑談]:よし、収まってきました!大丈夫です!

フィーネ[雑談]:ちなみに歪んだ咲き方って???と聞かれても僕にはわからない

フィーネ[雑談]:はぁい

久留米紫月:「そう、だね……私たち二人で、どれだけの相手をしなきゃいけないんだろう……」

フィーネ:「ええ。でも、大丈夫!私たちが負けるはずがないものね。今度も守ってくれるのでしょう?」

フィーネ:「ステラバトルの時はね、いつもよりもずぅっとシィを傍に感じていられる。それは、すごく幸せなことなの」

フィーネ[エクリプス]:適当なところで車いす壊していいでしょうか(?)

久留米紫月:「もう。またそんな言い方して。…でも、そうだね、一番近くで、フィーネちゃんを守れるのが、私の誇りだよ。」

久留米紫月[エクリプス]:さて、帰ろうかってなったタイミングでパンクに気付こうかと思ってました

フィーネ:「ああ、でも無理はしないでね?あなたは体が強くないし、辛いことがあったらすぐに言って。いつだって、シズクには笑っていて欲しいから」

フィーネ[エクリプス]:ああ、それでもOKです

フィーネ:「……っと、ちょっと長居しすぎたかしら?シズクが風邪を引いたら大変だわ。こんな時間に迎えに来てくれてありがとう、帰りましょう?」

久留米紫月:「だーかーらー… ……うん、そうだよね、フィーネちゃんだもんね…… うん、そうだね、帰ろっか。」ちょっと肩を両手でさすさす

久留米紫月:では、帰るために車椅子を方向転換しようとしたタイミングで

久留米紫月:「……あれ?」

フィーネ:「え、やっぱり寒い?ごめんね、これも着ていて」 きてた上着をかけよう

フィーネ:「どうかしたの?」

久留米紫月:「あり、が…えっ……うそ、こんなタイミングで、右が…」

久留米紫月:「……フィーネちゃん、右のタイヤが、パンクしちゃったみたい・・・・・・」

フィーネ:「え?……夜だし、見通しも良くないものね。こんな時間に出歩かせてごめんなさい」

久留米紫月:「ここまでは大丈夫だったんだけど……ううん、フィーネちゃんは悪くないよ、不注意だった私がいけないの。」

フィーネ:「でも、このままここにいたら体調を崩しちゃうわ。……よし、車いすは明日どうにかしましょう。おいで、シィ」

フィーネ:お姫様抱っこで抱き上げます

久留米紫月:「家まで帰れば予備はあるから、明日はどうにかなるけど…えっ、えっ」ぽかーん

フィーネ:「ふふ、相変わらず軽いわね」

監督[時間]:ぴんぽーん だいたい15分をお知らせします

74[予備]:∠※ bouquet ☆*+ 

74[見学用]:甘い

久留米紫月:「フィ、フィーネちゃん!?そ、その、うん、お願いします……その壊れたのは、置いて行っていいから…」明日回収に来よう

74[見学用]:メインが甘い。

フィーネ:「さあ、帰りましょう?無理をさせてしまったし、今回の埋め合わせは、うーん……」

久留米紫月[見学用]:糖度高めでお送りしております

久留米紫月[見学用]:ちなみに中の人は第1回で告白されました

フィーネ:「そうね。ステラバトルが終わったら、一緒にデートしましょう。あなたに似合う服を見立てたいの」

74[見学用]:されていましたねえ……!

フィーネ:「和服も、制服もとても似合うけれど、シィはとても可愛いもの。お姫様みたいなドレスも似合うはずよ」

74[予備]:∠※ bouquet ☆*+ 

久留米紫月:「……うん、もう言い方は突っ込まないよ…… でも、そうだね、最近二人きりで何かする時間、なかったし・・・・・」

フィーネ[見学用]:フィーネまだ口説いてないもん

久留米紫月:「ドレスは、フィーネちゃんの方が似合うんじゃないかな…?」

フィーネ:「あら?私に一番似合うドレスは、他ならぬあなた、でしょう?」 ステラドレス

久留米紫月:「!! それ、はっ、そう、なれたらって、思ってる、けど…!」

74[見学用]:もう口から何か出そう

久留米紫月[見学用]:何で僕シースなのに口説かれてるんですかねぇ…

フィーネ:「ふふっ。こんなに可愛いあなたの一日を、私にくださいな。妖精さんみたいに軽いのに、気まぐれにいなくならない、優しい私の幼馴染さん」

フィーネ:と言いながら姫抱っこ継続で帰ります

フィーネ[時間]:ちなみにここらで20分

久留米紫月:「ええ、こちらこそあなたの貴重な一日をくださいな。お忙しい私だけの騎士様」

久留米紫月[時間]:ほむほむ

フィーネ:「勿論。素敵な一日をエスコートしましょう」

フィーネ:そんな感じで、久留米さんをおうちに送り、帰りましょう 一瞬だけ、白色のコスモスを振り返りながら

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ: 

268@見学[見学用]:強烈な百合の波動を感じる……

監督:と、いうわけでここでいったんカットです!

mi[見学用]:もっと甘々を目指しますー(泣)

74[見学用]:早いなあ

監督:どんどん行きましょうか お次は日比野さんペアかな

監督[見学用]:シースは口説くものではなかろうか?

監督[予備]:***********************************

監督:準備ができましたら、ご自由にどうぞ!

日比野芽生[雑談]:げ、勘違いしてました ぼくですね!

監督[見学用]:ショタは口説かないから安心して ちなみに74さん罵倒はどのレベルまでOKですか

日比野芽生[雑談]:適当に導入するので、茶々入れに来ていただけると嬉しいですー

日比野芽生:はーい(・ω・)ノ

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生:それでは、星の瞬く夜、フィロソフィア大学の敷地内、道路から少し外れた林の中を歩く白衣の少女が一人。

日比野芽生:「ふんふんふーん♪ こーんなきれーなよっるだっからー♪ …ぅおっ!そこにいるのは!!! ツキヨタケさんだー♥️こんばんはー♪」

ロミオ=エース[雑談]:ドローンが落ちてくるんでしたっけ

日比野芽生:「ぉわぁーやっぱり夜のツキヨタケさんはきれーですねー♪ この幻想的な光がぼくを誘惑する……!」

日比野芽生:「…ん?あれれ?」何か音がするので空を見上げたら、どこからともなく現れたドローンがふらふら~っと漂って去って行きます。

日比野芽生:「なんと言いますかー…夜にドローンが飛んでるくらいでは、何とも思わなくなりましたねー まああの様子なら、何処かに不時着して回収されるでしょー」

日比野芽生:故障してそうなドローンは放置して、またツキヨタケさんとの逢瀬を楽しもうとぼくが向き直った直後、ドローンの去った方向から聞こえるどことなく情けない悲鳴!

ロミオ=エース:「ふえあああーーーーーっ」

日比野芽生:「あれれー? 何だか聞き覚えのある声の気がしますー?」

監督[予備]:∠※ bouquet ☆*+

監督[予備]:∠※ bouquet ☆*+

日比野芽生:ツキヨタケさんを採集して、ビニール袋か何かに入れて白衣のポケットにしまってから、悲鳴の聞こえた方向に向かいますー♪

日比野芽生[雑談]:さて、アドリブ大会のスタートです!!!

74[見学用]:わからない……

ロミオ=エース:すんすん泣いて情けない体勢でつぶやいている。「うぅ……。落ちるなら恋がいい。ドローンはやだ……」

日比野芽生:「うーん…ここらへんだと思ったんですけどー… ぉ? あれ? あれれー? そこにいるのは、ロミオ先輩ー?」

ロミオ=エース:「はっ……。めいちゃん! 慰めに来てくれたの?!」

日比野芽生:「さっきの悲鳴はロミオ先輩だったんですねー♪ 通りで聞き覚えがあったわけですー」

ロミオ=エース:涙を隠れてぬぐってパッと笑顔を向ける。

皐月理人[見学用]:「ヴァルのばーか!」「頭に紅茶が詰まってるの?」「冗談言ってる暇あったら体動かしなよ」「息を吸うだけなら赤ちゃんにもできるよ?」「ヴァルのシスコン!!」「汚部屋の住人って恥ずかしくないの?」 あたりだとどの辺アウトですか

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監督[予備]:∠※ bouquet ☆*+

監督[予備]:∠※ bouquet ☆*+

監督[雑談]:かわいい

74[見学用]:全部平気ですね

日比野芽生:「…あれれ?先輩は何でこんな夜に学校に?」近くのベンチを勧めながらお話します

皐月理人[見学用]:わかりましたこのレベルでいきます

日比野芽生[見学用]:wwwwwwwwwww

ロミオ=エース:進められて素直に座って「また振られちゃったから、部屋にいたくなくて飛び出したらここにいたんだ」

皐月理人[見学用]:胡乱な顔のショタにこれを言われる19歳男性

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日比野芽生:「…あー、予想通りでしたー……」

ロミオ=エース:「そんな! 今度は上手くいくって、おれ思ってたんだよ?!」 わっと泣き出す仕草

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監督[雑談]:ぎゃんかわいい

日比野芽生:「先輩顔は悪くないし、妹さんや弟さんがいらっしゃったからか面倒見はいいですし、ちょっと頼りなくて情けなくて惚れっぽい所はありますけど、でもこの大学にいる以上将来研究者として安泰だし、もててもいいと思うんですけどねー」

日比野芽生[雑談]:かわいいですね

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ロミオ=エース:「おれの何が駄目なのかなあぁ……。どこを直したらいいかな? めいちゃんわかる?」

日比野芽生:「何がいけないんでしょうねー…? …先輩、もしかして、その恰好でデートに誘ったり、しました…?」

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ロミオ=エース:「え、え、うん。デート用だよ!」 ヴィクトリア時代ではヤングにバカ受け。

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日比野芽生:「年中白衣のぼくが言えたことじゃないですけどー、ちょっとそのゆるゆるのパーカーはないかなって思う…ような…」ファッション詳しくはないので適当感あふれる芽生

監督[雑談]:これが……時代格差……!(?)

ロミオ=エース:「……!」

ロミオ=エース:「……?!」

ロミオ=エース:「白衣のほうが良かった?!」

日比野芽生:「それはないです」

監督[雑談]:白衣フェチを狙い打てるかもしれない

日比野芽生:「もう少しかちっとしたジャケットとか…」

ロミオ=エース:「でも知的に見えるし……。めいちゃんは着てて格好いいし」

日比野芽生[雑談]:wwwwww ところでネタで入れた苦笑いグラが大活躍してる件について

監督[雑談]:少なくとも監督はロングヘアを緩く縛った白衣のイケメン出てきたら萌える

監督[雑談]:苦笑かわいいじゃろ!じゃろ!

日比野芽生:「デートには…流石にどうかと思います、よ…?流石に学内だけにしましょー…」

日比野芽生:「これは汚れ防止とかの意味合いが強いですし…」

ロミオ=エース:「そんなに? めいちゃんにそこまでいわれるくらい酷いんだ……」 

日比野芽生:「……白衣フェチを狙い撃ち…?いやいや…ぼくはいったい何を…(小声)」

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ロミオ=エース:「めいちゃんなら白衣好きにも美少女好きにもインテリ女子好きにもモテモテ……いいなあ」

日比野芽生:「えっ先輩そんな趣味が」真顔

ロミオ=エース:「おれは外見は気にしないよ。優しい人がタイプだよ。見た目はこだわらないよ」

日比野芽生:「…ロリコンは…やめた方が…いいと、思います…よ…?」

日比野芽生:いや

日比野芽生:あ、誤爆

ロミオ=エース:「なんでそんな真剣に心配するのさ! 違うよ! 俺が犯罪に走ったらめいちゃん困るでしょ! しないよ!」

監督[雑談]:4歳差はいける いける

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日比野芽生:「いや、逆に小さい子の方が先輩なら手懐けられる…?」

監督[時間]:てってれー 15分くらいです!

ロミオ=エース:「わーっ やめてーっ おれまだシャバで暮らしていたいよ!」

日比野芽生:「ぼくがいい例だったりするんでしょうか…?」

ロミオ=エース:「めいちゃんは特別だから! 違うよ年下だからって……いうのはちょっとあるけど違うよめいちゃんだからだよ!」

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日比野芽生:「ほら、弟妹扱い的な感じで… って、まあ先輩ロリコン疑惑はここら辺にしておいて」

ロミオ=エース:「ほ、本当に妹みたいに思っているんだけどなあ……」 

ロミオ=エース:「疑惑は晴らして!」

日比野芽生:「同じ隣人同士で、この世界にお世話になってて、世界を平和にしたくって。ぼくも、先輩はお兄さんがいたらこんな感じかなーって思ってますよー♪」

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ロミオ=エース:「え、本当? 嬉しいな……」 照れ笑いをしながら視線をさまよわせる。

日比野芽生:「先輩の妹さん、弟さんにもお会いしたかったなー 仲良くなれたかなー?」足をぶらぶらさせながら

監督[時間]:20分ですー でもキリがいいところまでやっちゃってー!

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日比野芽生:「ぼくひとりっ子だったから、兄弟って憧れがあるんですよねー♪」

日比野芽生[時間]:はーい!

ロミオ=エース:「……仲良くなれたはずだよ。おれの弟妹と、めいちゃんなんだから」 

ロミオ=エース:もう二人には兄弟というものができないんだなって思ったらなんだか悲しくなってきた。

日比野芽生:「…そう、ですね。先輩の妹さんと、弟さんですもんね! …きっと今も、先輩のこと、見守っててくれてると思うんです」星空に手を伸ばしながら

ロミオ=エース:「そうかな。こんな兄貴で……。ううん。そうだといいな」 失望していると……思うよ。という言葉は呑み込んだ。

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日比野芽生:「だから、先輩。いっぱい、平和な世界を目に焼き付けましょうー♪ で、また会えた時に、いっぱいお話するんですー♪ たとえば、こんなに星空って綺麗なんだよー、とか!」

監督[雑談]:全部のセリフに投げるのはアレだと思って数台詞に1回爆撃をしている でも対して変わらないことに気づく

ロミオ=エース:「そうだね。ここはこんなにも星がきれいなんだ。見せてあげたいよ」 隣で星に手を伸ばす。

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ロミオ=エース[時間]:はいー

日比野芽生[雑談]:あかんwwww秘話がwwwwwww

監督[雑談]:監督が絡まない秘話は公開されないのでその辺はゆるして❤

日比野芽生[雑談]:あかんwwwwwww時間過ぎてるから切ろうと思って投げたはずの秘話がwwwwww

ロミオ=エース:届かない手を引っ込めて帰ろうかと声をかけようとしたところでくしゃみがでる。「くしゅっ……!」

日比野芽生:「あー先輩、風邪ひいちゃいますねー 早く帰りましょうかー」撫でてたドローンをベンチの上に置いて立ち上がります

ロミオ=エース:「置いていくの?」 いや連れて帰られても困るけれども。

日比野芽生:「ぼくの白衣はサイズ合わない…ですよねー… まーここに置いとけば誰かが回収するんじゃないですかー?」

ロミオ=エース:「女の子から白衣奪ったりしないよ」 「そうだね。回収に来ないとだめだよね。じゃあね、ドローン伯爵」 名づけ。

日比野芽生:「じゃーねー、ですー♪ドローン伯爵さんー♪」手を振って、先輩と一緒に帰路に着いて、シーンを切ってよろしいでしょうか?

74[雑談]:こんな男にほいほい白衣貸すと惚れられてしまいますよ!

日比野芽生[雑談]:>>ただし絶望的にサイズが合わない<<

ロミオ=エース:わーい名前採用されたー。はい。ここでシーン切りましょう

監督[雑談]:><

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

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74[雑談]:肩にかけるくらいしか……!

監督[予備]:***********************************

監督:はぁい それではシーンカット! 第一章、最後はヴァルベリアさんと皐月ですね

mi[雑談]:なんか……どっと……疲れました……台詞が浮かばなくて苦労するってことはそんなにないんですけれど……流石希望属性、話しやすいので……

皐月理人[雑談]:とう

ヴァルベリア:はーい

皐月理人[雑談]:ちなみにレコード33分

皐月理人:会話は基本合わせるのでどんどこいきましょうー

mi[雑談]:長い 長っ すみませーん!

皐月理人[雑談]:楽しければいいのだ!

mi[雑談]:楽 し か っ た で す

ヴァルベリア:どこで何する予定だったか……。昨日のことなのに

監督:モノローグなんかはあってもなくてもいいので、普通に話しかけてきてもOKです

皐月理人[雑談]:[74さん]ヴァルベリア:寂しい夕暮れの横たわる遊歩道で未来について話していると過去や小さな傷、宝石なんかにも触れる話になっていた。 >昨日

皐月理人[雑談]:お題一つなら過去かなーとも行ってたい気がする

ヴァルベリア[雑談]:遊歩道だったか。プールかなんかの場所も出ていたからごちゃっとなっていました。

皐月理人[雑談]:プールの後に振り直してた気がする

皐月理人[雑談]:違う、遊歩道とプールが出てどっちでもいいよーってなったんだ

ヴァルベリア:では、夕暮れに部屋に置くラックを二人で買いに行った帰り。理人くんには無理についてきてもらった。

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皐月理人:「こーいうの買うからには、ちゃんとお掃除するんだよね?」 みたいなこと言いつつ着いてく

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皐月理人[雑談]:ちょこちょこ単語を伸ばす感じで行こう ショタアピールだ

ヴァルベリア:「掃除なんてものがボクにできるわけないじゃないですか。理人くんがほとんどすることになります」 至極当然と言わん顔をしている。

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皐月理人:「……いーけどさー、いつものことだし。でも、働かないとキリギリスになるよ?」

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皐月理人:「流石にパートナーが虫になるのは……」 ※なりません

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ヴァルベリア:「働きはしますけど掃除はちょっとかなり嫌です」 

皐月理人:「いや、掃除も労働でしょ?働かないとお金が貯まらないけど、掃除しないと汚れがたまるよ」

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皐月理人:「ヴァルは僕のパートナーなんだから、もっとしゃんとしてってば!よれよれのシャツは洗ってしまわないとかっこわるい!」

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ヴァルベリア:「そうなんですよねえ。汚れもたまるし、この前買った六本目の体温計がまた行方不明になってしまいました」

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皐月理人:「ちょ、また?!この前新調したばっかりじゃなかったっけ」

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ヴァルベリア:「服と食べ物には気を付けてますから大丈夫です。実家で嫌というほど学ばされました」 にこっ!

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皐月理人:「いい顔してもだめだったら!その熱意をかたづけと床みがきにつかって!」

ヴァルベリア:「ええ。風邪をひくたびにこうなんです。どこにいっちゃったんでしょうね……」

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皐月理人:「…………ヴァルが倒れた僕がやだから、ちゃんとして」

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ヴァルベリア:「嫌ですよ! 姉さんたちに言われようとボクは掃除だけはしてこなかったんです! 向いてないんです!」 必死の抵抗

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皐月理人:「……ううん、ヴァルが倒れないように、面倒みてあげるから!でも自分でもしてったら!」

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ヴァルベリア:「わー。理人くんが優しいこと言ってくれているー」   「でも嫌です」

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皐月理人:「なーんーでー?!掃除くらいしようよ、綺麗なお部屋の方が気持ちいよ!」

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皐月理人:「いい顔できょひらない!」

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皐月理人:「床が見えないとなんかむずむずするの!三日前に見えてた床がなんで消えるのー!」

ヴァルベリア:「掃除くらいって……。あの大量の本や電子記録媒体を一度外に出さないと床は見えないし拭けないんですよ? 」

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ヴァルベリア:「本が! ボクの部屋に来たいって!」

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皐月理人:「本は喋らないし!積みすぎたら読めないでしょ?!脳みそまで紅茶みたいにさらさらなわけ?!」

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皐月理人[雑談]:こんな罵倒(?)始めて使った

ヴァルベリア:「読んでから積んでいます」 心配しないでください。「脳みそが紅茶みたいになったら姉さんはボクのこと好きになってくれますかね」 期待に満ちた目で視線を理人に合わせる。

74[雑談]:割といつも言われている気がした

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皐月理人[雑談]:なんだって

皐月理人:「読んだら片付けなよ!よみおわってるじゃん!」

74[雑談]:60さんところの子から。

皐月理人:「脳みそが紅茶になったら喋れないんじゃない?」

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皐月理人[雑談]:><

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ヴァルベリア:「本にはいつもそばにいてほしい……。理人くんが一緒に住んでくれたら片付きます。たぶん」

皐月理人[雑談]:僕あそこまで切れ味よく突っ込めない ショタの語彙力ってどんくらい……?(ぐるぐる)

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ヴァルベリア:「しゃべられなくていいです。研究対象ぐらいになりたい」 

皐月理人:「それ、一生片付けられない人のいい分じゃない?」

74[雑談]:ショタの可能性は無限大

ヴァルベリア:「一生片づけられる気がしません。理人くんは過去も未来もつねに綺麗な部屋で住んでいそうですね」

皐月理人:「………………一緒に住むのはいいけど、紅茶になったヴァルはやだ。そうなったら、……こうしていられないじゃん」

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皐月理人:「だって綺麗な方がいいでしょ?そもそも汚くなるほど物がないし」

ヴァルベリア:「どうしたんですか、可愛いこと言い出して。雨が降る予報をしてくれたんですか?」 手を前に出して雨粒が落ちてこないかを確認する。

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ヴァルベリア:「部屋の中をぎちぎちに本やコンピューターがあると癒されますよ。住めば都。ちょっとステイしてみません?」

皐月理人:「雨なんて降らないし!ヴァルの馬鹿!のーたりん!アメフラシ!鈍感!!!!」

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ヴァルベリア:「物がないということはこれからボクの贈り物が君の部屋を埋め尽くすチャンスがあるということですね!」

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皐月理人:「…………でも、整理しないと必要な時に使えないじゃん」

皐月理人:「うっ…………、そう言うこと言うから……ヴァルのタラシ!!!口説きま!!!しょたこん!!!」

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監督[時間]:15分くらいー

ヴァルベリア:「アメフラシはかわいいですよー……。必要な時はどこにあるかわかるのでひっこぬきます。ボク器用なのでくずしたことないんですよ」

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皐月理人:「才能の無駄遣いめ……その器用さは別の場所で生かそうよ、お掃除とか!!!」

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ヴァルベリア:「誰ですか君にそんな言葉教えたのは! 連れてきてください天井からさかさまにして吊るします!」 しょたこんをショタがいうのはアウトだと思った。

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皐月理人:「可愛いの?アメフラシって図鑑でしか見たことないけど、変な格好だったよ?」

ヴァルベリア:「わー!いーやーでーすー! 家には掃除してくれる親戚たちがいるしこっちには理人くんがいるからいいんですーっ」

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皐月理人:「せんせーが変なこと言う大人に対して言えって言ってた」

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ヴァルベリア:「かわいいですよ。よく見てください。図鑑ではなく生を。今度いっしょに見に行きましょうか」

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皐月理人:「むー……でも、しょうがないからお掃除してあげる!でも、せーけつにしないとまた風邪ひくよ?」

ヴァルベリア:「先生のくせになんてことを……。先生のサイズ教えてください」

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皐月理人:「…………ん…」 こくり >一緒に見に行く

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ヴァルベリア:「うっ……。風邪は嫌です……」

皐月理人:「サイズって?体育のせんせーだからおっきぃひと」

皐月理人:「風邪引いたら気持ちよく寝れないんだから、ちゃんときれいにしなよー」

ヴァルベリア:「掃除したら、一緒に見に行きましょう。そう思ったらちょっとは……ちょっとですが。できる気がします」 気がするだけだということは本人にはよくわかっていた。

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ヴァルベリア:「今度あいさつにいきますね! その先生に!」 

皐月理人:「……うん!じゃあ、頑張ってねヴァル。僕、きびしーよ?」

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監督[時間]:ぴこーん、20分くらいです!

ヴァルベリア:(どこでも眠れるんだけれどなあ……) 「はい。よろしくおねがいしますね」

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ヴァルベリア[時間]:そろそろ締めてもいい気がしますー

皐月理人:「……じゃあ手始めに、今日かったラックに部屋の床にちらばってるものを入れてね?」

皐月理人[時間]:はーい

mi[予備]:∠※ bouquet ☆*+

ヴァルベリア:「難易度がいきなり高いですよ、理人くん」

mi[予備]:∠※ bouquet ☆*+

皐月理人:「いーれーるーだーけーでーすー!!!」

mi[予備]:∠※ bouquet ☆*+

皐月理人:と、ぎゃいぎゃいしながら帰る?

mi[予備]:∠※ bouquet ☆*+

ヴァルベリア:はい。たのしい帰り道ですね

mi[予備]:∠※ bouquet ☆*+

皐月理人:ぶー

皐月理人[雑談]:楽しい帰り道ですね!

皐月理人:シーンこちらは大丈夫です

ヴァルベリア[雑談]:楽しいですよ! 会話してくれるだけでうれしい!

ヴァルベリア:こちらも大丈夫です

監督[雑談]:大丈夫だよデレてるよショタ

監督:はぁい

監督: 

監督: 

監督: 

監督: 

監督: 

監督:それでは3ペア終了ですね お次、第二章

監督:ですけど、時間的に今日もお題とか振って次回の内容ふわっと決める感じの方がいいかな 考えといた方が次回楽でしょうし!

74:はーい

mi:はーい ですねー

監督:第二章、ってついてますけど今までと一緒です ペアごとにきゃっきゃうふふしてブーケ投げて終わりなのです

監督:では次回日程だけ決めて、その後にダイス振り振りタイムで

監督:たぶんあと3-4回な気がするので、3日くらい取っても大丈夫ですか?

mi:はーい、今の所いつでも大丈夫ですー 余程月末にならない限り

監督:シナリオ的に隙間の日程に行った方がいいですよね

監督:シナリオ違うメンバー

74:ですね。ちょっとCoCのほうはクリスマス前に余裕をもって終わらせたい

74:あー、でも7,8はいけそうです

監督:別で回ってるのはクリスマスと135さんのCoCかな ちょっとSW卓のログでゆきさんとかsionさんの日程見てきます

74:はいー

mi:はーい

74:8は駄目だった。7だ。

監督:9はクリスマス入るかもですね あと水曜日 7.10.11はいかがでしょう

74:いけます

mi:大丈夫ですー

監督:はーい、ではそこの21時からですね

mi:はーい、了解ですー

監督:今日は各タブで二章なにしようかなー的なダイスと相談をどうぞー

74:はい

監督:RPタノシイ!タノシイ!

74[74さん]:STA 時間
DiceBot :シチュエーションA:時間(3[3]) → 寂しい夕暮れの横たわる

mi[miさん]:5b6>=4 では本日の運勢を先に ぼくの基本火力!
DiceBot : (5B6>=4) → 6,4,1,6,1 → 成功数3

74[74さん]:STB
DiceBot :シチュエーション表B:場所(45[4,5]) → 遊歩道

監督:ちなみに二章が終わったら幕間(ステラバトル直前の変身RP)を挟んで戦闘です

74[74さん]:STC
DiceBot :シチュエーションC:話題(3[3]) → ステラバトルの話

フィーネ[エクリプス]:STA
DiceBot :シチュエーションA:時間(1[1]) → 朝、誰もいない

mi[miさん]:いいんじゃないー♪

フィーネ[エクリプス]:STB
DiceBot :シチュエーション表B:場所(43[4,3]) → ショッピングモール

74[74さん]:ODI
DiceBot :お題表(64[6,4]) → 内緒話

mi[miさん]:sta
DiceBot :シチュエーションA:時間(5[5]) → 静謐の夜更けに包まれた

フィーネ[エクリプス]:STC
DiceBot :シチュエーションC:話題(5[5]) → 家族の話

74[74さん]:ODI
DiceBot :お題表(41[4,1]) → ふたりの秘密

74[74さん]:ODI
DiceBot :お題表(36[3,6]) → 鎖

フィーネ[エクリプス]:STBC
DiceBot :聖アージェティア学園(1[1]) → おしゃれなカフェテラス

mi[miさん]:おうふ

mi[miさん]:stbf
DiceBot :フィロソフィア大学(6[6]) → 木漏れ日のあたたかな森

フィーネ[エクリプス]:誰もいないと入れなそうなとこでやがって

mi[miさん]:時間合ってない!!

mi[miさん]:stc
DiceBot :シチュエーションC:話題(5[5]) → 家族の話

mi[miさん]:あっ

mi[miさん]:odi
DiceBot :お題表(56[5,6]) → 泥

mi[miさん]:odi
DiceBot :お題表(26[2,6]) → 青空

フィーネ[エクリプス]:ODI
DiceBot :お題表(25[2,5]) → だっこ

mi[miさん]:odi
DiceBot :お題表(26[2,6]) → 青空

フィーネ[エクリプス]:ODI
DiceBot :お題表(35[3,5]) → 寝顔

mi[miさん]:odi
DiceBot :お題表(13[1,3]) → 遠来

フィーネ[エクリプス]:ODI
DiceBot :お題表(34[3,4]) → 愛情

74[74さん]:SCTB

フィーネ[エクリプス]:これ場所をどっちかの部屋にすれば完璧に事g……

74[74さん]:STBC
DiceBot :聖アージェティア学園(3[3]) → ローマの神殿めいた屋内プール

mi[miさん]:sta
DiceBot :シチュエーションA:時間(3[3]) → 寂しい夕暮れの横たわる

74[74さん]:なぜにほぼ同じなのか

監督[74さん]:学園の方は1D6だから……

mi[miさん]:もうこれ時間昼をチョイスでいいですかね。

監督[miさん]:いいよ

監督[エクリプス]:STB
DiceBot :シチュエーション表B:場所(55[5,5]) → ふたりの部屋

74[miさん]:青空が要求されている

監督[エクリプス]:完璧ですね……

mi[miさん]:木漏れ日を使おうと…

mi[miさん]:それなんですよ!!》青空

74[74さん]:秘密……?内緒話? 鎖??

mi[エクリプス]:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

監督[74さん]:ふりなおしても いいよ

74[74さん]:振りなおします。ごめんね。秘密ないんだ。

74[74さん]:ODI
DiceBot :お題表(53[5,3]) → 鼓動

74[74さん]:ODI
DiceBot :お題表(55[5,5]) → ベッド

74[74さん]:ODI
DiceBot :お題表(13[1,3]) → 遠来

監督[エクリプス]:朝、誰もいない ふたりの部屋 で 抱っこ、寝顔、愛情を交えて 家族の話

74[74さん]:遠い未来のことを話す

監督[エクリプス]:これ男女だったら絶対家族の話(未来設計)では

74[74さん]:ベッドって何考えているんだろうなあ、製作者。

mi[miさん]:遠来は二人とも隣人なので、思えば遠くまで来たなぁ的な話で、家族の話もそこからつながりますね 今回と同じような話になってしまうかもですが…

監督[74さん]:だっことベッドが同性で出たときの(どないしよ)感

74[miさん]:闇を積んでいく?

mi[エクリプス]:すごい じこを みました だいすのかみさま すごい

74[74さん]:ハハッ

監督[74さん]:ちなみに前回唯一の男性ペアは話代表で「ねぇ、あの子誰?」を引いたよ 他は全ペア男女なのに!!!!!なぜ!!!!!男性ペア!!!!!

監督[エクリプス]:STC ちなみに
DiceBot :シチュエーションC:話題(7[7]) → 好きな人の話

監督[エクリプス]:どっちがましだとおもう?

mi[miさん]:泥はぼくが森で泥まみれになってればいいでしょうか 闇を積むかはお任せしますー♪

74[74さん]:そこは健全にもっていけるじゃないですか! 彼女か? お前ひとり先にリア充になろうとしているのか?! みたいな。

74[miさん]:めいちゃんはいったい森でなにを……

mi[エクリプス]:圧倒的に家族の話じゃないですか????

監督[74さん]:家庭環境が複雑な親友に、さっきお前に話しかけてた黒服の男、だーれ?しました

mi[miさん]:ベニテングダケさんを口説いてました?

監督[エクリプス]:おっけいまかせろ

74[74さん]:おっと一気にコナンみ出てきた

74[miさん]:嘘でしょめいちゃん! 二足歩行にしてよ!

監督[74さん]:だいじょうぶだよあつきおとこのゆうじょう(どろどろ)におちついたよ

mi[エクリプス]:好きな人≠恋愛なら、お互いの話かなって思うのですが()

74[miさん]:おれなんて挨拶したらいいの?! うちのめいちゃんにそう簡単に胞子かけさせたりしないんだからな! とか?!

mi[miさん]:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

74[74さん]:やっだぁ。花束めっちゃ飛んでそう

mi[miさん]:じゃあドクササコさんにしますー♪(どっちも毒キノコ)

監督[エクリプス]:ルルブ参照すると「…好きな人、いるんですか? これはきっと真剣な話。他の何よりも重要な話だ」

mi[miさん]:(ついでに今日のツキヨタケさんも毒キノコですね)

74[miさん]:やめてよ! うちのめいちゃんに変なことしたら天ぷらにして食ってやる!って脅し文句も言えない!

mi[miさん]:それ脅し文句なんです??????wwww

監督[エクリプス]:パッと思いついたのだとシズクさんに「フィーネちゃんには、「特別に好きといえる人」は、いますか?」って聞かれると闇が始まる

mi[雑談]:ブーケ速報:フィーネ2 日比野36 ヴァルさん78

監督[74さん]:めっちゃ飛んでた

mi[エクリプス]:あーーーーーー

74[miさん]:きのこは鍋やてんぷらの具材にはなりたくないはず……! しいたけさんやまいたけさんにして!

mi[エクリプス]:キャラシで闇積ませときましたからね……

監督[雑談]:ガンガン飛ばすのたのしいねぇ 

監督[miさん]:どういう……ことなんだろう……

74[74さん]:「闇だわ!」「闇が積まれているわ!」 こうですか

監督[74さん]:「あっまってその演出ちょうすき(花ぶん投げ)」

mi[雑談]:miさんはブーケ飛ばし職人になります そういえばブーケを作るブラックバイトのシナリオセッティングが青い鳥さんで公開されてましたねぇ…

74[雑談]:飛ばしていいんですね……。割とスピードの速さに「このタイピング速度、マネできるのか?!」とガクブルしていました

74[雑談]:え?え?ブーケを作るブラックバイト??

監督[雑談]:いいよー! でもエクリプスは使わないので正直そこまで飛ばさなくても(ry

監督[雑談]:浪費されまくるブーケを延々と作るブラックばいと

74[74さん]:脳内再生が余裕

監督[雑談]:タイピングもうちょっと早くなりたいねぇ

監督[雑談]:14さんとか憧れ

監督[74さん]:監督は125さんでした

74[雑談]:早いですよねえ

mi[雑談]:ほえええええええ

mi[miさん]: 

mi[miさん]: 

mi[miさん]: 

mi[miさん]: 

監督[雑談]:あの速度であのRP撃ち返してくるのまじぷろ

74[74さん]:125さんの卓は綺麗な音楽が脳内に流れてくるイメージ。

監督[74さん]:こう……他の参加者もふくめてしんどいのもお好きな感じで……

mi[miさん]:とりあえず、74さんに無断で勝手に僕が爆笑した秘話公開しちゃいますね…雑談で言えば良かったなって……
日比野芽生 -> ロミオ=エース:えーっと、このままドローンを撫でながら二人で星空観察して切ろうかなーって思っているのですが、いかがでしょうか?言いたいこと・やりたいことがあればどうぞ!
ロミオ=エース -> 日比野芽生:ドローン撫でていたの?!
日比野芽生 -> ロミオ=エース:そこですか!?
ロミオ=エース -> 日比野芽生:真剣な二人の会話。だが白衣の少女の手には故障したドローンが!

268@見学[見学用]:お先落ちますねー みんなめっちゃいいRPでした お疲れ様です! おやすみ!

監督[見学用]:お疲れ様でしたー

74[見学用]:おやすみ!

mi[見学用]:お疲れ様でしたー おやすみなさいませー

監督:あ、自由解散ですー

74[74さん]:皆さんお好きよねぬ

mi:はーい

監督:本日もお疲れ様でした!次回は明後日!

74[雑談]:今でもゴリラ紋は思い出して屈服する。

監督[74さん]:ラブとしんどみであふれるセッション

74:お疲れさまでしたー

mi:お疲れ様でしたー

監督[雑談]:そういえば来年ゴリラCoCをまた回したい

監督[雑談]:シリアスなゴリラを頑張りたい

mi[雑談]:シリアスな ゴリラ

74[雑談]:ゴリラはいいよ。いろんな意味でいいよ。

監督[雑談]:シリアスだよ

74[雑談]:シリアスにやったギャグの数々を思い出している

監督[雑談]:最近ドルイドとかの形容詞で「森の賢者」って出ると「ゴリラ……」ってなります

74[雑談]:沁みついている

監督[雑談]:シリアス書いてるとギャグに走りたくなるんですよ

74[雑談]:いや、心に住み着いている

74[雑談]:反動ってありますよねえ

監督[雑談]:シリアスができないPLです

監督[エクリプス]:choice[家族,好きな人]
DiceBot : (CHOICE[家族,好きな人]) → 好きな人

監督[エクリプス]:choice[つむ,つまない] 闇を
DiceBot : (CHOICE[つむ,つまない]) → つまない

74[雑談]:梨の妖精と思われているPLの前でそんな……

mi[エクリプス]:まじですか わかりました 追い詰めれば いいんですね ?

監督[エクリプス]:おっけーかもん

監督[エクリプス]:あたらしいのをつまなくても すでに つみつみだもんな!

監督[雑談]:なっしー!

mi[エクリプス]:エクリプスですから、普段言えないことがちょっとぽろっと出てもいいですよね!!

監督[雑談]:ぼくたぶんようじょずきのひとだなっておもってる

74[miさん]:驚きですよね。隣にずっとドローン伯爵いたんですよ

mi[雑談]:なしなっしー!

監督[エクリプス]:いいよ

mi[miさん]:たぶんぼく撫でたまま話してました

74[miさん]:ドローン抱えた子に「その服でデートって……」って言われてたんだなあって思うと

mi[エクリプス]:「わたしは!!フィーネちゃんを!!独り占め!!!したいの!!!!」って欲望が表に出ちゃっても仕方ないですよね!(?)

74[miさん]:やったね情けない年上度が増したよ!

mi[miさん]:wwwwwwww

74[雑談]:いつもおもっています。

フィーネ[エクリプス]:「特別、とくべつ、そんなのだめ、ぜんぶ、ぜんぶ大切なのに、それくらいつよいひとで、ありたいのに、なんで、………なんで、こんなに怖いのかな。なんで、おにいちゃんたちみたいに、つよく、なれないのかなぁ」 家族の話出たらこうなった

監督[miさん]:かわいいわぁ

監督[雑談]:だってょぅι゛ょかわいいでしょう>

監督[雑談]:?

74[雑談]:あとヤンデレすきなのかなっておもっていたけれど、そこはたんじゅんではないな?とにんしきをあらためています

監督[雑談]:でもイケメンもイケオジも美少女も美少年も好きです

mi[miさん]:何かどこに向かっているのかいまいち謎な空気がいい感じのペアだと思ってます

74[雑談]:どこからどこまでが幼女なのか。私のような素人にはわからない。

mi[エクリプス]:闇…

監督[雑談]:ヤンデレ好きなんですが、好きな範囲が狭すぎてよくあるヤンデレ好きと話が合わない気がしている

監督[miさん]:すてきです

mi[miさん]:二人とも基本ボケだから?

74[miさん]:あとあと「この子に救われている」感がじわっと出てくるんじゃないかな。

監督[雑談]:幼女をショタに置き換えれば微妙にわかるのではないでしょうか 好きになった子がロリです

74[雑談]:なるほど! 好きな範囲が狭い……わかるぞ!私にもある!

mi[miさん]:なん…だと…

74[雑談]:すごい……まるでロリしか好きにならないみたいな風にも聞こえる……

監督[雑談]:ヤンデレっていうよりたぶん常軌を逸脱した行動(狂気的な行動)が好きなんです でもほら、趣味の範囲ってあるじゃん……?

監督[雑談]:少なくとも私は自分がやってる自動販売機には萌えない

74[雑談]:自分ちの子には萌えないかな……

mi[雑談]:自販機wwwwww

監督[雑談]:ロリ以外も好きだよ 今別ゲーでPUしてる皇帝さんとか久々にクリーンヒットして聖杯注ぐか悩んでるよ

監督[雑談]:自分のPC、自分の好き要素つぎ込んで楽しくやってるけど萌えない

74[雑談]:わか、わかるう

mi[雑談]:(ぼく、監督さんがインセインで演じていらっしゃったヴィンセントさんがすごく好きです)

監督[雑談]:(アレが………?????)

mi[雑談]:(何かツボというか、癖になるというか、毎回セッション楽しみにしてました。ヴィンセントさんに会いたさに。)

監督[雑談]:(奇行系変人たのしいよね……)

監督[雑談]:(※自キャラなので萌えはない)

mi[雑談]:(萌えっていうと違いますけどね……>ぶらさがり=ヴィンセントさん)

74:そろそろ失礼しますーっ

監督[雑談]:ショタも好きなんですけどショタショタしたショタも大好きなんですけど僕の趣味はアルカイックスマイルが似合う謎めいたショタ

74:お疲れさまでした!

mi:お疲れ様でしたー!

監督:お疲れ様でした!

mi[雑談]:範囲が…!

監督[雑談]:いまつるちゃんとか乱ちゃんみたいなちょっと隠し事得意そうな感じがぐー

mi[雑談]:あーーーーーーーーー!!!!!!!

mi[雑談]:なるほど

mi[雑談]:というか…ステラナイツ、自分の知らなかった自分の性癖を知るきっかけになるなぁって思って……

監督[雑談]:刀剣男士年齢がアレじゃないですか だからこう、それこそ秋田君とかでもちょっと大人びた達観した感じのスマイルで来そうなところが素晴らしいと思います!!!!!

mi[雑談]:あーーーーーーーーー

監督[雑談]:つまり合法ショタが好きなんだな たぶん

mi[雑談]:一言で言ってしまった時の言葉の暴力

監督[雑談]:普段明るくてかわいいこがふとした時に見せる人外みが好きです(とりつくろう)

mi[雑談]:いい…です……

監督[雑談]:というか基本人外好きです ロボ系AI系大好きですもふもふも最高です

mi[雑談]:いいですねぇ……(恍惚)

監督[雑談]:ガチで異形な感じの人外も割と真面目に好き FGOたのしい

mi[雑談]:わんわんおの上の人好きです(早口)

監督[雑談]:135さんにそのセリフ言うととっても喜ぶのではないでしょうか

mi[雑談]:そーなんですか!?!?ちょっと呟いてきましょうか(笑)

監督[雑談]:首無し騎士激推しですよあの方 PCで作るくらいに

監督[雑談]:(アヴェさんも好きですけど、首無し騎士とかデュラハン自体がお好きらしい)

mi[雑談]:えっ えっ

mi[雑談]:あーーーーーー

mi[雑談]:なるなる

監督[雑談]:ちゃんと育てたいなぁアヴェさん でもちょっと待ってね皇帝に献上し終わってない

mi[雑談]:wwww あーーーー早く3章やらねば……

mi[雑談]:(まだイントロ)

監督[雑談]:まだ途中だけど推しです

監督[雑談]:とりあえず種火あつめよ……

mi[雑談]:まじですか お会いするの楽しみにしてます 早く進めないと……

監督[雑談]:か弱いマスター故ゆるゆる進めております

監督[雑談]:そろそろ失礼しますねー

mi[雑談]:ぼくも激弱マスターです…最近ログインすらまともに出来ていないので…

mi[雑談]:はーい ぼくも寝ましょう

監督[雑談]:連続ログインボーナスは気が付くと消える

監督[雑談]:はーい お疲れ様でしたー

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