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ステラナイツ

第一章 メイン

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

監督:ちょっとぎりぎりまで離席

mi:こんばんはー りょうかいですー

74:こんばんはー

mi:サイレント離席してました こんばんはー

監督:もどりました、こんばんはー

74:おかえりなさーい

mi:おかえりなさいませー

監督:とりあえずー今回のゆるっとしたルール(そこまで守らなくてもいい) だいたい1ペア20分前後(15分くらいでいったん時間タブにお知らせします)

監督:ブーケはいくら飛ばしてもOKです エクリプスペア以外は戦闘中に役立つものなので、いくらでも思うが儘にどうぞ 無理に飛ばさなくてもいいよ!

監督:飛ばすのは基本することのない俳優さんのみです 自分のブリンガー/シースが可愛すぎたとしても自分のペアに飛ばすのはできないのでごめんね!

監督: 

監督: 

監督: 

監督:と、いうわけでお時間ですね よろしくお願いいたしますー

mi:よろしくお願いしますー

74:よろしくお願いしますー

監督:最初は一章、エクリプスペアから

フィーネ:テーマは「夜明け前の願いの決闘場で衣服の話」 お題は「アクシデント、だっこ、デート」

久留米紫月:はーい

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ:ここは願いの決闘場。何度も足を運んだ、何度も戦いに赴いた花園。そこには、一輪だけのコスモスが咲き誇っている。少なくとも、私の目にはそう映る。私たちだけで、戦わなければならないらしい。

フィーネ:はぁ、と小さくため息をつこうとしたところで、背後の慣れ親しんだ気配に表情を笑みへと移りかえる

フィーネ:「……あら、シズク?」

久留米紫月:「フィーネちゃん……もう、気になるのはわかるけど、お家の人、心配してたよ? うちに来てない?って聞かれちゃったよ」

フィーネ:「あー……ごめんなさい。どうして、気になってしまったの」

フィーネ:「やっぱり、私たちしかいないのかなぁって思って」

久留米紫月:「そう、だね……私たち二人で、どれだけの相手をしなきゃいけないんだろう……」

フィーネ:「ええ。でも、大丈夫!私たちが負けるはずがないものね。今度も守ってくれるのでしょう?」

フィーネ:「ステラバトルの時はね、いつもよりもずぅっとシィを傍に感じていられる。それは、すごく幸せなことなの」

久留米紫月:「もう。またそんな言い方して。…でも、そうだね、一番近くで、フィーネちゃんを守れるのが、私の誇りだよ。」

フィーネ:「ああ、でも無理はしないでね?あなたは体が強くないし、辛いことがあったらすぐに言って。いつだって、シズクには笑っていて欲しいから」

フィーネ:「……っと、ちょっと長居しすぎたかしら?シズクが風邪を引いたら大変だわ。こんな時間に迎えに来てくれてありがとう、帰りましょう?」

久留米紫月:「だーかーらー… ……うん、そうだよね、フィーネちゃんだもんね…… うん、そうだね、帰ろっか。」ちょっと肩を両手でさすさす

久留米紫月:では、帰るために車椅子を方向転換しようとしたタイミングで

久留米紫月:「……あれ?」

フィーネ:「え、やっぱり寒い?ごめんね、これも着ていて」 きてた上着をかけよう

フィーネ:「どうかしたの?」

久留米紫月:「あり、が…えっ……うそ、こんなタイミングで、右が…」

久留米紫月:「……フィーネちゃん、右のタイヤが、パンクしちゃったみたい・・・・・・」

フィーネ:「え?……夜だし、見通しも良くないものね。こんな時間に出歩かせてごめんなさい」

久留米紫月:「ここまでは大丈夫だったんだけど……ううん、フィーネちゃんは悪くないよ、不注意だった私がいけないの。」

フィーネ:「でも、このままここにいたら体調を崩しちゃうわ。……よし、車いすは明日どうにかしましょう。おいで、シィ」

フィーネ:お姫様抱っこで抱き上げます

久留米紫月:「家まで帰れば予備はあるから、明日はどうにかなるけど…えっ、えっ」ぽかーん

フィーネ:「ふふ、相変わらず軽いわね」

久留米紫月:「フィ、フィーネちゃん!?そ、その、うん、お願いします……その壊れたのは、置いて行っていいから…」明日回収に来よう

フィーネ:「さあ、帰りましょう?無理をさせてしまったし、今回の埋め合わせは、うーん……」

フィーネ:「そうね。ステラバトルが終わったら、一緒にデートしましょう。あなたに似合う服を見立てたいの」

フィーネ:「和服も、制服もとても似合うけれど、シィはとても可愛いもの。お姫様みたいなドレスも似合うはずよ」

久留米紫月:「……うん、もう言い方は突っ込まないよ…… でも、そうだね、最近二人きりで何かする時間、なかったし・・・・・」

久留米紫月:「ドレスは、フィーネちゃんの方が似合うんじゃないかな…?」

フィーネ:「あら?私に一番似合うドレスは、他ならぬあなた、でしょう?」 ステラドレス

久留米紫月:「!! それ、はっ、そう、なれたらって、思ってる、けど…!」

フィーネ:「ふふっ。こんなに可愛いあなたの一日を、私にくださいな。妖精さんみたいに軽いのに、気まぐれにいなくならない、優しい私の幼馴染さん」

フィーネ:と言いながら姫抱っこ継続で帰ります

久留米紫月:「ええ、こちらこそあなたの貴重な一日をくださいな。お忙しい私だけの騎士様」

フィーネ:「勿論。素敵な一日をエスコートしましょう」

フィーネ:そんな感じで、久留米さんをおうちに送り、帰りましょう 一瞬だけ、白色のコスモスを振り返りながら

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ: 

フィーネ: 

監督:と、いうわけでここでいったんカットです!

監督:どんどん行きましょうか お次は日比野さんペアかな

監督:準備ができましたら、ご自由にどうぞ!

日比野芽生:はーい(・ω・)ノ

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生:それでは、星の瞬く夜、フィロソフィア大学の敷地内、道路から少し外れた林の中を歩く白衣の少女が一人。

日比野芽生:「ふんふんふーん♪ こーんなきれーなよっるだっからー♪ …ぅおっ!そこにいるのは!!! ツキヨタケさんだー♥️こんばんはー♪」

日比野芽生:「ぉわぁーやっぱり夜のツキヨタケさんはきれーですねー♪ この幻想的な光がぼくを誘惑する……!」

日比野芽生:「…ん?あれれ?」何か音がするので空を見上げたら、どこからともなく現れたドローンがふらふら~っと漂って去って行きます。

日比野芽生:「なんと言いますかー…夜にドローンが飛んでるくらいでは、何とも思わなくなりましたねー まああの様子なら、何処かに不時着して回収されるでしょー」

日比野芽生:故障してそうなドローンは放置して、またツキヨタケさんとの逢瀬を楽しもうとぼくが向き直った直後、ドローンの去った方向から聞こえるどことなく情けない悲鳴!

ロミオ=エース:「ふえあああーーーーーっ」

日比野芽生:「あれれー? 何だか聞き覚えのある声の気がしますー?」

日比野芽生:ツキヨタケさんを採集して、ビニール袋か何かに入れて白衣のポケットにしまってから、悲鳴の聞こえた方向に向かいますー♪

ロミオ=エース:すんすん泣いて情けない体勢でつぶやいている。「うぅ……。落ちるなら恋がいい。ドローンはやだ……」

日比野芽生:「うーん…ここらへんだと思ったんですけどー… ぉ? あれ? あれれー? そこにいるのは、ロミオ先輩ー?」

ロミオ=エース:「はっ……。めいちゃん! 慰めに来てくれたの?!」

日比野芽生:「さっきの悲鳴はロミオ先輩だったんですねー♪ 通りで聞き覚えがあったわけですー」

ロミオ=エース:涙を隠れてぬぐってパッと笑顔を向ける。

日比野芽生:「…あれれ?先輩は何でこんな夜に学校に?」近くのベンチを勧めながらお話します

ロミオ=エース:進められて素直に座って「また振られちゃったから、部屋にいたくなくて飛び出したらここにいたんだ」

日比野芽生:「…あー、予想通りでしたー……」

ロミオ=エース:「そんな! 今度は上手くいくって、おれ思ってたんだよ?!」 わっと泣き出す仕草

日比野芽生:「先輩顔は悪くないし、妹さんや弟さんがいらっしゃったからか面倒見はいいですし、ちょっと頼りなくて情けなくて惚れっぽい所はありますけど、でもこの大学にいる以上将来研究者として安泰だし、もててもいいと思うんですけどねー」

ロミオ=エース:「おれの何が駄目なのかなあぁ……。どこを直したらいいかな? めいちゃんわかる?」

日比野芽生:「何がいけないんでしょうねー…? …先輩、もしかして、その恰好でデートに誘ったり、しました…?」

ロミオ=エース:「え、え、うん。デート用だよ!」 ヴィクトリア時代ではヤングにバカ受け。

日比野芽生:「年中白衣のぼくが言えたことじゃないですけどー、ちょっとそのゆるゆるのパーカーはないかなって思う…ような…」ファッション詳しくはないので適当感あふれる芽生

ロミオ=エース:「……!」

ロミオ=エース:「……?!」

ロミオ=エース:「白衣のほうが良かった?!」

日比野芽生:「それはないです」

日比野芽生:「もう少しかちっとしたジャケットとか…」

ロミオ=エース:「でも知的に見えるし……。めいちゃんは着てて格好いいし」

日比野芽生:「デートには…流石にどうかと思います、よ…?流石に学内だけにしましょー…」

日比野芽生:「これは汚れ防止とかの意味合いが強いですし…」

ロミオ=エース:「そんなに? めいちゃんにそこまでいわれるくらい酷いんだ……」 

日比野芽生:「……白衣フェチを狙い撃ち…?いやいや…ぼくはいったい何を…(小声)」

ロミオ=エース:「めいちゃんなら白衣好きにも美少女好きにもインテリ女子好きにもモテモテ……いいなあ」

日比野芽生:「えっ先輩そんな趣味が」真顔

ロミオ=エース:「おれは外見は気にしないよ。優しい人がタイプだよ。見た目はこだわらないよ」

日比野芽生:「…ロリコンは…やめた方が…いいと、思います…よ…?」

日比野芽生:いや

日比野芽生:あ、誤爆

ロミオ=エース:「なんでそんな真剣に心配するのさ! 違うよ! 俺が犯罪に走ったらめいちゃん困るでしょ! しないよ!」

日比野芽生:「いや、逆に小さい子の方が先輩なら手懐けられる…?」

ロミオ=エース:「わーっ やめてーっ おれまだシャバで暮らしていたいよ!」

日比野芽生:「ぼくがいい例だったりするんでしょうか…?」

ロミオ=エース:「めいちゃんは特別だから! 違うよ年下だからって……いうのはちょっとあるけど違うよめいちゃんだからだよ!」

日比野芽生:「ほら、弟妹扱い的な感じで… って、まあ先輩ロリコン疑惑はここら辺にしておいて」

ロミオ=エース:「ほ、本当に妹みたいに思っているんだけどなあ……」 

ロミオ=エース:「疑惑は晴らして!」

日比野芽生:「同じ隣人同士で、この世界にお世話になってて、世界を平和にしたくって。ぼくも、先輩はお兄さんがいたらこんな感じかなーって思ってますよー♪」

ロミオ=エース:「え、本当? 嬉しいな……」 照れ笑いをしながら視線をさまよわせる。

日比野芽生:「先輩の妹さん、弟さんにもお会いしたかったなー 仲良くなれたかなー?」足をぶらぶらさせながら

日比野芽生:「ぼくひとりっ子だったから、兄弟って憧れがあるんですよねー♪」

ロミオ=エース:「……仲良くなれたはずだよ。おれの弟妹と、めいちゃんなんだから」 

ロミオ=エース:もう二人には兄弟というものができないんだなって思ったらなんだか悲しくなってきた。

日比野芽生:「…そう、ですね。先輩の妹さんと、弟さんですもんね! …きっと今も、先輩のこと、見守っててくれてると思うんです」星空に手を伸ばしながら

ロミオ=エース:「そうかな。こんな兄貴で……。ううん。そうだといいな」 失望していると……思うよ。という言葉は呑み込んだ。

日比野芽生:「だから、先輩。いっぱい、平和な世界を目に焼き付けましょうー♪ で、また会えた時に、いっぱいお話するんですー♪ たとえば、こんなに星空って綺麗なんだよー、とか!」

ロミオ=エース:「そうだね。ここはこんなにも星がきれいなんだ。見せてあげたいよ」 隣で星に手を伸ばす。

ロミオ=エース:届かない手を引っ込めて帰ろうかと声をかけようとしたところでくしゃみがでる。「くしゅっ……!」

日比野芽生:「あー先輩、風邪ひいちゃいますねー 早く帰りましょうかー」撫でてたドローンをベンチの上に置いて立ち上がります

ロミオ=エース:「置いていくの?」 いや連れて帰られても困るけれども。

日比野芽生:「ぼくの白衣はサイズ合わない…ですよねー… まーここに置いとけば誰かが回収するんじゃないですかー?」

ロミオ=エース:「女の子から白衣奪ったりしないよ」 「そうだね。回収に来ないとだめだよね。じゃあね、ドローン伯爵」 名づけ。

日比野芽生:「じゃーねー、ですー♪ドローン伯爵さんー♪」手を振って、先輩と一緒に帰路に着いて、シーンを切ってよろしいでしょうか?

ロミオ=エース:わーい名前採用されたー。はい。ここでシーン切りましょう

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

日比野芽生: 

監督:はぁい それではシーンカット! 第一章、最後はヴァルベリアさんと皐月ですね

ヴァルベリア:はーい

皐月理人:会話は基本合わせるのでどんどこいきましょうー

ヴァルベリア:どこで何する予定だったか……。昨日のことなのに

監督:モノローグなんかはあってもなくてもいいので、普通に話しかけてきてもOKです

ヴァルベリア:では、夕暮れに部屋に置くラックを二人で買いに行った帰り。理人くんには無理についてきてもらった。

皐月理人:「こーいうの買うからには、ちゃんとお掃除するんだよね?」 みたいなこと言いつつ着いてく

ヴァルベリア:「掃除なんてものがボクにできるわけないじゃないですか。理人くんがほとんどすることになります」 至極当然と言わん顔をしている。

皐月理人:「……いーけどさー、いつものことだし。でも、働かないとキリギリスになるよ?」

皐月理人:「流石にパートナーが虫になるのは……」 ※なりません

ヴァルベリア:「働きはしますけど掃除はちょっとかなり嫌です」 

皐月理人:「いや、掃除も労働でしょ?働かないとお金が貯まらないけど、掃除しないと汚れがたまるよ」

皐月理人:「ヴァルは僕のパートナーなんだから、もっとしゃんとしてってば!よれよれのシャツは洗ってしまわないとかっこわるい!」

ヴァルベリア:「そうなんですよねえ。汚れもたまるし、この前買った六本目の体温計がまた行方不明になってしまいました」

皐月理人:「ちょ、また?!この前新調したばっかりじゃなかったっけ」

ヴァルベリア:「服と食べ物には気を付けてますから大丈夫です。実家で嫌というほど学ばされました」 にこっ!

皐月理人:「いい顔してもだめだったら!その熱意をかたづけと床みがきにつかって!」

ヴァルベリア:「ええ。風邪をひくたびにこうなんです。どこにいっちゃったんでしょうね……」

皐月理人:「…………ヴァルが倒れた僕がやだから、ちゃんとして」

ヴァルベリア:「嫌ですよ! 姉さんたちに言われようとボクは掃除だけはしてこなかったんです! 向いてないんです!」 必死の抵抗

皐月理人:「……ううん、ヴァルが倒れないように、面倒みてあげるから!でも自分でもしてったら!」

ヴァルベリア:「わー。理人くんが優しいこと言ってくれているー」   「でも嫌です」

皐月理人:「なーんーでー?!掃除くらいしようよ、綺麗なお部屋の方が気持ちいよ!」

皐月理人:「いい顔できょひらない!」

皐月理人:「床が見えないとなんかむずむずするの!三日前に見えてた床がなんで消えるのー!」

ヴァルベリア:「掃除くらいって……。あの大量の本や電子記録媒体を一度外に出さないと床は見えないし拭けないんですよ? 」

ヴァルベリア:「本が! ボクの部屋に来たいって!」

皐月理人:「本は喋らないし!積みすぎたら読めないでしょ?!脳みそまで紅茶みたいにさらさらなわけ?!」

ヴァルベリア:「読んでから積んでいます」 心配しないでください。「脳みそが紅茶みたいになったら姉さんはボクのこと好きになってくれますかね」 期待に満ちた目で視線を理人に合わせる。

皐月理人:「読んだら片付けなよ!よみおわってるじゃん!」

皐月理人:「脳みそが紅茶になったら喋れないんじゃない?」

ヴァルベリア:「本にはいつもそばにいてほしい……。理人くんが一緒に住んでくれたら片付きます。たぶん」

ヴァルベリア:「しゃべられなくていいです。研究対象ぐらいになりたい」 

皐月理人:「それ、一生片付けられない人のいい分じゃない?」

ヴァルベリア:「一生片づけられる気がしません。理人くんは過去も未来もつねに綺麗な部屋で住んでいそうですね」

皐月理人:「………………一緒に住むのはいいけど、紅茶になったヴァルはやだ。そうなったら、……こうしていられないじゃん」

皐月理人:「だって綺麗な方がいいでしょ?そもそも汚くなるほど物がないし」

ヴァルベリア:「どうしたんですか、可愛いこと言い出して。雨が降る予報をしてくれたんですか?」 手を前に出して雨粒が落ちてこないかを確認する。

ヴァルベリア:「部屋の中をぎちぎちに本やコンピューターがあると癒されますよ。住めば都。ちょっとステイしてみません?」

皐月理人:「雨なんて降らないし!ヴァルの馬鹿!のーたりん!アメフラシ!鈍感!!!!」

ヴァルベリア:「物がないということはこれからボクの贈り物が君の部屋を埋め尽くすチャンスがあるということですね!」

皐月理人:「…………でも、整理しないと必要な時に使えないじゃん」

皐月理人:「うっ…………、そう言うこと言うから……ヴァルのタラシ!!!口説きま!!!しょたこん!!!」

ヴァルベリア:「アメフラシはかわいいですよー……。必要な時はどこにあるかわかるのでひっこぬきます。ボク器用なのでくずしたことないんですよ」

皐月理人:「才能の無駄遣いめ……その器用さは別の場所で生かそうよ、お掃除とか!!!」

ヴァルベリア:「誰ですか君にそんな言葉教えたのは! 連れてきてください天井からさかさまにして吊るします!」 しょたこんをショタがいうのはアウトだと思った。

皐月理人:「可愛いの?アメフラシって図鑑でしか見たことないけど、変な格好だったよ?」

ヴァルベリア:「わー!いーやーでーすー! 家には掃除してくれる親戚たちがいるしこっちには理人くんがいるからいいんですーっ」

皐月理人:「せんせーが変なこと言う大人に対して言えって言ってた」

ヴァルベリア:「かわいいですよ。よく見てください。図鑑ではなく生を。今度いっしょに見に行きましょうか」

皐月理人:「むー……でも、しょうがないからお掃除してあげる!でも、せーけつにしないとまた風邪ひくよ?」

ヴァルベリア:「先生のくせになんてことを……。先生のサイズ教えてください」

皐月理人:「…………ん…」 こくり >一緒に見に行く

ヴァルベリア:「うっ……。風邪は嫌です……」

皐月理人:「サイズって?体育のせんせーだからおっきぃひと」

皐月理人:「風邪引いたら気持ちよく寝れないんだから、ちゃんときれいにしなよー」

ヴァルベリア:「掃除したら、一緒に見に行きましょう。そう思ったらちょっとは……ちょっとですが。できる気がします」 気がするだけだということは本人にはよくわかっていた。

ヴァルベリア:「今度あいさつにいきますね! その先生に!」 

皐月理人:「……うん!じゃあ、頑張ってねヴァル。僕、きびしーよ?」

ヴァルベリア:(どこでも眠れるんだけれどなあ……) 「はい。よろしくおねがいしますね」

皐月理人:「……じゃあ手始めに、今日かったラックに部屋の床にちらばってるものを入れてね?」

ヴァルベリア:「難易度がいきなり高いですよ、理人くん」

皐月理人:「いーれーるーだーけーでーすー!!!」

皐月理人:と、ぎゃいぎゃいしながら帰る?

ヴァルベリア:はい。たのしい帰り道ですね

皐月理人:ぶー

皐月理人:シーンこちらは大丈夫です

ヴァルベリア:こちらも大丈夫です

監督:はぁい

監督: 

監督: 

監督: 

監督: 

監督: 

監督:それでは3ペア終了ですね お次、第二章

監督:ですけど、時間的に今日もお題とか振って次回の内容ふわっと決める感じの方がいいかな 考えといた方が次回楽でしょうし!

74:はーい

mi:はーい ですねー

監督:第二章、ってついてますけど今までと一緒です ペアごとにきゃっきゃうふふしてブーケ投げて終わりなのです

監督:では次回日程だけ決めて、その後にダイス振り振りタイムで

監督:たぶんあと3-4回な気がするので、3日くらい取っても大丈夫ですか?

mi:はーい、今の所いつでも大丈夫ですー 余程月末にならない限り

監督:シナリオ的に隙間の日程に行った方がいいですよね

監督:シナリオ違うメンバー

74:ですね。ちょっとCoCのほうはクリスマス前に余裕をもって終わらせたい

74:あー、でも7,8はいけそうです

監督:別で回ってるのはクリスマスと135さんのCoCかな ちょっとSW卓のログでゆきさんとかsionさんの日程見てきます

74:はいー

mi:はーい

74:8は駄目だった。7だ。

監督:9はクリスマス入るかもですね あと水曜日 7.10.11はいかがでしょう

74:いけます

mi:大丈夫ですー

監督:はーい、ではそこの21時からですね

mi:はーい、了解ですー

監督:今日は各タブで二章なにしようかなー的なダイスと相談をどうぞー

74:はい

監督:RPタノシイ!タノシイ!

監督:ちなみに二章が終わったら幕間(ステラバトル直前の変身RP)を挟んで戦闘です

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