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生贄ノ村(身内卓ログ)

柏木自作シナリオ「生贄ノ村」のセッションログです

KP白石蔵ノ介(柏木まあさ)

PL ・宍戸亮(髪永)
  ・日吉若(焼き魚)
  ・財前光(はっか)

敬称略失礼します

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP白石蔵ノ介:準備できた人は適当は発言と、カットインボイス試してみてや~

宍戸亮:おう!よろしくたのむぜ。

KP白石蔵ノ介:宍戸クンや!よろしゅう頼むで!

宍戸亮:白石じゃねえか!よろしくな。
カットインボイスってのは…どうやるんだ?

KP白石蔵ノ介:宍戸クンは秘匿情報を手に入れた場合はツイッターのDMに送るから、よろしゅうな

KP白石蔵ノ介:カットインボイスは…

KP白石蔵ノ介:宍戸クンは「激ダサだな」って「」なしで打つとボイス流れるやけど

KP白石蔵ノ介:スマホやと意味ないかもしれへんわぁ

KP白石蔵ノ介:んんーっ!絶頂!

宍戸亮:激ダサだな

KP白石蔵ノ介:バッチリや!

宍戸亮:流れてんならそれでいいぜ!

財前光:ん、これで出来とるんやろか

宍戸亮:よお,財前!

KP白石蔵ノ介:お、財前やん、できとるでぇ~!

KP白石蔵ノ介:財前、共有メモの自分の技能とかカットインボイスのやつとかわかるか?

日吉 若:こんばんは。遅くなりました

KP白石蔵ノ介:お、日吉クンも来たな、大丈夫やで

財前光:カットインはまあわかる気がするんすけど……

宍戸亮:遅えじゃねえか日吉,激ダサだな!

財前光:技能はコピペして貼り付けといたらええんですよね?

日吉 若:家業の手伝いで予定より少し遅くなっただけです。

KP白石蔵ノ介:せやで、共有メモの情報を全部、自分のチャットパレットにコピペしてくれればOKや!

KP白石蔵ノ介:そうして、こうなるっちゅーわけや!

KP白石蔵ノ介:んんーっ!絶頂!

財前光:ほな出来とると思います

宍戸亮:そうか,お疲れさん!

財前光:カットイン試してみますわ

日吉 若:下剋上等

財前光:まぁ、しゃーないっすね

宍戸亮:激ダサだな

日吉 若:こんな具合ですね

宍戸亮:お前ら,俺のボイスが使われねえ様にしろよ!

KP白石蔵ノ介:ん、皆できとるやん!

KP白石蔵ノ介:バッチリや~!!

KP白石蔵ノ介:ボイスは使いたい時に上手く使ってくれや

日吉 若:わかりました

宍戸亮:了解だ,ありがとよ,

財前光:分かりました

KP白石蔵ノ介:皆、準備は大丈夫そうか?試しにダイス振ったりもしてえぇからな

日吉 若:では遠慮なく

日吉 若:CCB<=85 【オカルト】
Cthulhu : (1D100<=85) → 19 → 成功

宍戸亮:おっじゃあ試させてもらうか

宍戸亮:CCB<=85{SAN値} 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 23 → 成功

財前光:俺も試させてもらいますわ

財前光:CCB<=85 【精神分析】
Cthulhu : (1D100<=85) → 77 → 成功

宍戸亮:あ?SAN値間違えてやがるな,ちょっと待ってくれ

宍戸亮:直してきたぜ!

宍戸亮:CCB<=60{SAN値} 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=60)
Cthulhu : (1D100<=60) → 17 → 成功

KP白石蔵ノ介:よし、皆大丈夫そうやな!

KP白石蔵ノ介:じゃあ、時間もキッカチ20時や!

KP白石蔵ノ介:無駄なしパーフェクト

KP白石蔵ノ介:んんーっ!絶頂!

KP白石蔵ノ介:じゃあ、セッション開始していくで~!

宍戸亮:よろしく頼むぜ!

日吉 若:宜しくお願いします。

財前光:よろしくお願いします

KP白石蔵ノ介:じゃあ、最初の描写から入れていくで~

描写:あなた達は旅行を楽しんで、これから自宅に帰る所である。

描写:帰りの車の中で、旅行の思い出話に花が咲く。

KP白石蔵ノ介:車の中や、思い出話とかちょっとしてや^

獅童 竜:「楽しかったな,箱根!」

日義 若:「男三人旅なんて、どうなることかと思いましたがいいリフレッシュになりましたね」

来苑燈:「楽しみやった善哉もおいしかったんで結構満足っすわ」

獅童 竜:「あれな,あんまりしつこくなくてよかったぜ」

日義 若:「なかなか料理もおいしかったですし、獅童さんお誘いありがとうございました」

来苑燈:「誘われんかったら一生行く機会無さそうやったから感謝しとります、ありがとうございます」

獅童 竜:「こっきこそ,今日はありがとよ。安全運転で帰ろうぜ!」

日吉 若:そういえば今どっちが運転してるんですか?

KP白石蔵ノ介:せやな、交代するって言うとったもんな

宍戸亮:うげ,なんか失敗した

宍戸亮:俺にしとくか?

財前光:任せますけど……

KP白石蔵ノ介:じゃあ、宍戸クンでえぇかな?描写挟むで

描写:思い出話で盛り上がっている途中、ふと運転手の人は違和感を感じる。

描写:車のナビ通りに進んでいるはずなのに、なぜかどんどん森の中に入っていく。

KP白石蔵ノ介:宍戸クンは安全運転しとるはずなのになぁ

日吉 若:ほお…

宍戸亮:マジかよ…

財前光:うわ……

日義 若:「って、獅童さんこんなところ来るとき通りましたか?どこかよるんですか?」

獅童 竜:「ナビに従ってるはずなんだがな…合ってんのかこれ?」

財前光:「ナビ壊れとるんと違いますか、こないな森通った気ぃせえへんのですけど」

KP白石蔵ノ介:んでは、続きや

描写:ナビが途切れた場所は道も途切れていて、これ以上進めない。

描写:車から降りて周囲を見渡すと、すぐ近くに村のようなものがあるのが見える。

描写:誰ともなく言い出した…「肝試しみたいだ、行ってみよう」

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若:まあ…言い出すのは日義ですね。

宍戸亮:誰って日義だろ…

KP白石蔵ノ介:フラグ立てとったしな!

財前光:日義しかありえんやろ

日吉 若:KP、まだ日は高いんですか?

KP白石蔵ノ介:せやな、時間の話はそのうち挟もう思うとったんやけども

KP白石蔵ノ介:現在時刻は14時や

日吉 若:わかりました

日義 若:「まだ暗くなるまでには時間もありますし、せっかくですから寄ってみましょう。」

獅童 竜:「ぜってえ危ねぇじゃねえか…本気か?」

来苑燈:「は、お前それマジでいうとるんか……? 危ないやろ」

日義 若:「まだ明るいですが、オカルティズムを感じます。せっかくですし行きましょう?」

獅童 竜:「オカルティ…まぁ,お前はそういう奴だよな。いいぜ,言ってやるよ!」

日義 若:「実際に変なことなんて、そうそう起きませんよ。ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから。」

描写[雑談]:フラグ…

来苑燈:「……まあ、俺だけ行かんのもあれやしついてったるわ」

KP白石蔵ノ介[雑談]:描写さんしゃべってもうたわ

宍戸亮:親しみやすい描写だな

KP白石蔵ノ介:では、村の中へ入る、でえぇな?

描写[雑談]:テヘペロ★

宍戸亮:ああ,いいぜ!

日吉 若:俺もいきたい…

財前光:ええですよ

日吉 若:はい、構いませんよ

宍戸亮:大人しくしとけ日吉…

KP白石蔵ノ介:では、いざ村の中へ~

描写:村の中に入ると、そこは廃村なのが見てわかる。

描写:行く手を阻むように草が鬱蒼と生い茂り、いくつかある建物は劣化して外壁が崩れている。

描写:人の気配は全く感じない。

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若[雑談]:お前のところの部長はずいぶんお茶目だな、財前。

獅童 竜:「…なんだ,誰も居ねえのか?」

日義 若:「…チッ」

財前光:「……ぼろぼろやし、草もめっちゃ生い茂っとるやん」

獅童 竜:「建物も崩れかけてるじゃねえか…あぶねえな」

財前光:あ、やらかした

KP白石蔵ノ介:ドンマイやで、財前、あるあるや

財前光:あかんわ、ボケとる……

宍戸亮:ま,気にすんなよ!

KP白石蔵ノ介:さて、村の中、踏み入るか?

日吉 若:KP、現状何か技能ふったら情報ありますか?

KP白石蔵ノ介:せやなぁ

KP白石蔵ノ介:目星振ってもえぇよ

日吉 若:老朽具合の年数とか分かればいいな。

日吉 若:振ります

宍戸亮:全員で振るか?

財前光[雑談]:お茶目で済まされん気がするんやけど

日吉 若:せっかくですし、そうしますか

KP白石蔵ノ介:えぇで!

宍戸亮:じゃあ振るぜ

日吉 若:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 15 → スペシャル

宍戸亮:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 39 → 成功

宍戸亮:お,やるじゃねえか若!

財前光:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 42 → 成功

KP白石蔵ノ介:おお

KP白石蔵ノ介:全員成功とはさい先えぇなぁ!

日吉 若:下剋上等

日吉 若:全員で成功ですね。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、全員成功やから、ここでこのまま情報開示するで

宍戸亮:ああ,頼むぜ!

KP白石蔵ノ介:村には人の気配がないと感じたが、ほんの少し先の草むらに人が倒れているのを見つけるで

財前光:頼みますわ、

日吉 若:おっと。

宍戸亮:あ!?一大事じゃねえか!

財前光:え? 人倒れとるん?

宍戸亮:近づくか?

日吉 若:全員成功ですし、皆同時に気が付くとして…このメンバーなら職業的に心配して近づきそうですyね

財前光:まあ、近づくやろな

KP白石蔵ノ介:じゃあ、倒れている人に近づくんやな?

宍戸亮:警察的にはほっとけねえな

宍戸亮:ああ

日義 若:「獅童さん、來苑さん!あそこに人が!」

獅童 竜:「マジじゃねえか…!行くぞ!」

獅童 竜:「マジだ…っ行くぞ!」

来苑燈:「なんであないなとこに人が倒れ取るんや……!」

宍戸亮:あー!2回送っちまった!わりい!

KP白石蔵ノ介:さて、倒れとるのは、淡い水色のシャツワンピースを来た小さな女の子やで

宍戸亮:子供か…

日吉 若:KP、質問ですがこのシナリオの季節は今と同じくらいでいいんですよね?

KP白石蔵ノ介:あぁ、そう思ってくれてえぇで

日吉 若:ワンピース…?って袖のない服なら寒そうだな…と

財前光:今と同じぐらいで小さな女の子って……心配なりますね

KP白石蔵ノ介:半そでやな

宍戸亮:風邪ひいちまうじゃねえか…起こそうぜ

日吉 若:とりあえず俺の上着も掛けときますね

財前光:……俺なんもできへんなあ、

KP白石蔵ノ介:なんや、日吉クン優しいなぁ!

KP白石蔵ノ介:日義クンが上着をかけてあげて、女の子を起こしてあげるんやな?

日吉 若:これが何であれ、目の前で凍死されるのは後味が悪いってだけです。

日吉 若:おれは構いませんよ

宍戸亮:はいはい,心配なんだろ

宍戸亮:ああ,頼むぜ!

財前光:心配なんやな

KP白石蔵ノ介:ツンデレってやつやんな

KP白石蔵ノ介:じゃあ、倒れている女の子に声かけてやってくれや

獅童 竜:「おい…大丈夫か?しっかりしろ!」

日義 若:(上着パサァ)

???:「…………う」

まりあ:「……………だ…れ?」

KP白石蔵ノ介:あ、やってもうた

KP白石蔵ノ介:まぁ、これぐらいえぇか!!!!

獅童 竜:「起きたか…良かった」

KP白石蔵ノ介:声をかけると女の子は目を覚ますで!

来苑燈:「! 意識あるんか、良かったわ」

日義 若:「來苑さん、少し診て貰えますか?」

来苑燈:「ええよ、なんやあったら嫌やし」

獅童 竜:「頼むぜ來苑」

???:「……………」

財前光:診る、ってなんか振ったらええん?

KP白石蔵ノ介[雑談]:ミスった後に、意味のない抵抗してもうた

KP白石蔵ノ介:せやな~医学振ってえぇで!

財前光:医学成功する気せえへんのですけど……

日吉 若:振るだけ振ってみろ

KP白石蔵ノ介:まぁ、なんでもとりあえず振っておいて損はないで

宍戸亮:成功したらカッコイイぜ?

財前光:CCB<=60 【医学】
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功

KP白石蔵ノ介:おお!成功したやん!

財前光:お、いけた

日吉 若:おお

宍戸亮:お,さすがだな!

KP白石蔵ノ介:さすが財前やわ~ウチの天才やわ~!

財前光:褒めても何も出ませんけど

宍戸亮:四天宝寺の天才も伊達じゃねえな若…

日吉 若:…まあそうですね

KP白石蔵ノ介:じゃあ、財前、共有メモの自分のメモの「秘匿情報」に今手に入れた情報を更新したで

KP白石蔵ノ介:タブを切り替えて確認したってや

KP白石蔵ノ介:情報を共有する時は、ロールして皆に教えてやってな

財前光:確認しました

???:[]

???:「…………」

宍戸亮:この子大丈夫なのか…?

来苑燈:「……目立った傷はあらへんけど、めっちゃ疲労しとる。後、当たり前やけどやっぱり身体は冷えとりますね」

獅童 竜:「そうか…ありがとよ,來苑」

日義 若:「車戻ってもう少し服とか温まりそうなもの持ってきますか?」

獅童 竜:「ああ,俺の荷物の中に長袖の着替えが入ってるはずだ」

日吉 若[雑談]:見なかったことにしときますね

KP白石蔵ノ介[雑談]:日吉クン、優しい…四天宝寺こおへん?

来苑燈:「せやなぁ……、冷えたまんまはあかんし」

宍戸亮:おっと,それは困るな白石!

KP白石蔵ノ介:じゃあ、車戻るんか?全員で行くんか?

財前光[雑談]:……

日義 若:「意識はありそうですかね?…そもそもこんな廃村になぜ…保護者は周囲にいないのか?」

宍戸亮:1人は残った方が良さそうか?女の子1人でほっとけねえし…

日吉 若:ですね。

財前光:そうですね、

KP白石蔵ノ介:じゃあ、誰が残って誰が行くか決めてや~

宍戸亮:警察だしな…俺が残るか?

宍戸亮:他にあれば任せるが

財前光:まあいざというとき守れそうですもんね、ええんやないですか?

日吉 若[雑談]:俺には氷帝で下剋上しなきゃならない相手がいるので遠慮しておきます

日吉 若:じゃあ、俺と財前で車だな

KP白石蔵ノ介:了解やで

KP白石蔵ノ介:じゃあ、財前と日吉クンの方を処理するから、宍戸クンは今から起こることは、見て見ぬフリで頼むで

宍戸亮:了解だぜ!

KP白石蔵ノ介:では、2人は車の方に戻る…が

描写:村を出ようと来た道を引き返すと、この世の物とは思えないほどどす黒い色の壁があることに気づく。

描写:その壁は生き物のように脈打っているようにも感じ、黒い渦が蠢いているようにも見える。

描写:小さな村なので、見渡せば壁が村全体を囲っていることに気づくだろう。

KP白石蔵ノ介:その異様な壁を目撃した自分らは(1/1d4)のSANチェックやで!!!

KP白石蔵ノ介:やったな!!!!

日吉 若:退路が…これは…

財前光:え

日吉 若:記念すべき初SANCだな、財前。

KP白石蔵ノ介:オメデトウ!財前!

財前光:記念なん……? なんで祝われとるん……??

日吉 若:宍戸さんにも後でちゃんと共有してあげますからね

財前光:ほんまや、共有したろ……

日吉 若:CCB<=83{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=83) → 59 → 成功

財前光:CCB<={SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100) → 12

KP白石蔵ノ介:2人とも成功やな、マイナス1で頼むわ

日吉 若:SAN:83-1 →82

財前光:70-1→69

日義 若:「な…」

来苑燈:「xtu,

財前光:やらかしてばっかやん、俺

KP白石蔵ノ介:ドンマイケル☆やで、財前

来苑燈:「っ……、なんやの、これ」

日吉 若:誤送信はよくあることだ。気にするな

財前光:部長、☆がうざいっすわ

日義 若:「…気味が悪い、に加えて車に戻れませんね…」

KP白石蔵ノ介:俺の精一杯の励ましやのに~

来苑燈:「いや、気持ち悪すぎやろこれ。取りに行くもんも取りに行かれへんし……」

財前光:……まあ、気持ちだけは受け取っときますわ

日義 若:「これが夢なら早く目を覚ましたいところですね…」

日義 若:「…とりあえず獅童さんのところに戻りますか」

来苑燈:「ただの悪夢やったらええんやけどなぁ……」

来苑燈:「せやな、戻ろか」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、戻る前に、2人が壁を見ている間の宍戸クンの処理をしよか

KP白石蔵ノ介:宍戸クンカモーンベイビーアメリカや!

宍戸亮:おう!どっちかの夜は昼間だな!?

KP白石蔵ノ介:ノリがよくて助かるわぁ~

KP白石蔵ノ介:女の子と残った、獅童クンやけど、なにか話したりするか?

宍戸亮:あー,まあとりあえず名前聞くか

獅童 竜:「…なあお前,名前は?」

まりあ:「……………まりあ」

獅童 竜:「まりあか,いい名前じゃねえか。お母さんはどうした?」

まりあ:「…………いない」

獅童 竜:「…そうか,悪いこと聞いたな。」

日吉 若[雑談]:画像拡大の切り方ってどうでしたっけ

KP白石蔵ノ介[雑談]:キャラクター変更のサイズか?

まりあ:「……………」

日吉 若[雑談]:あ、はい

KP白石蔵ノ介[雑談]:画像で右クリックのキャラクターの変更からサイズいじれると思うで

日吉 若[雑談]:あ、立ち絵の間違いでした。立ち絵表示切ればいいのか。

KP白石蔵ノ介[雑談]:あ、せやな、俺、切ってもうてるからわからんかったわ

獅童 竜:「どうしてあそこに倒れてたのか,聞いてもいいか?」

宍戸亮:これ,話し続けて大丈夫なのか?

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:無言で首振っとるで

KP白石蔵ノ介:もう少し話してもええよ

獅童 竜:「…無理には聞かねえけどよ,辛えなら話してくれな。」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:獅童クンをじっと見つめとるな

日吉 若:少女見つけた位置から村のはずれまでどのくらい距離あるんですかね?少なくとも獅童さんのいる位置から壁は見えないわけですし

獅童 竜:「…?どうした?」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:なんでもないと言わんばかりに首を横に振るで

KP白石蔵ノ介:日吉クン>そんなに距離はないで、ただ近づかんと壁は見えん

獅童 竜:「そうか…あとこの村の事,なんか知ってるか?」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:首を横に振るで

KP白石蔵ノ介:さ~て、じゃあ、そろそろ2人に戻ってきてもらおか

KP白石蔵ノ介:合流してええで

獅童 竜:「そうか,教えてくれてありがとな。」

まりあ:「……………」

日吉 若:諸々了解しました。>KP

日吉 若:じゃあ、走ってもどるか

財前光:合流してええんですね

KP白石蔵ノ介:もうOKやで

宍戸亮:おう,待ってるぜ

財前光:せやな、走ろか

日義 若:「…獅童さん!!入り口が…」

獅童 竜:「おお,戻ったか。…入口?」

来苑燈:「……なんや黒い気持ち悪いんに塞がれとって車まで戻られへんのですわ」

日義 若:「ちょっと見に来てください」

獅童 竜:「なんだそれ?お前ら荷物は…」

KP白石蔵ノ介:獅童クンにも壁を見せるんやな?

来苑燈:「見たほうが早いんで」

宍戸亮:まりあ放っては行けねえな…

KP白石蔵ノ介:せやな、すぐ戻ってはこれるけど、その間まりあはどないしとく?

日義 若:「ん?この子目が覚めたんですね」

まりあ:「……………」

日吉 若:連れてけばいいんじゃないですか?

財前光:連れてったらあかんのですか?

KP白石蔵ノ介:連れてってもえぇで

KP白石蔵ノ介:声かけたったら、ちゃんとついてくるで

宍戸亮:じゃあ着いてこさせるか

財前光:っすね、連れてきましょ

宍戸亮:気持ち悪いもんらしいが,大丈夫か…

獅童 竜:「まりあ,悪いが着いてきてくれねえか?」

まりあ:「……………うん」

財前光:気持ち悪いっちゅーんはあくまで主観なんで。

KP白石蔵ノ介:せやったら、まりあは獅童クンの傍にくっついてついていくで

KP白石蔵ノ介:じゃあ、宍戸クンのためにもう1回~

描写:村を出ようと来た道を引き返すと、この世の物とは思えないほどどす黒い色の壁があることに気づく。

描写:その壁は生き物のように脈打っているようにも感じ、黒い渦が蠢いているようにも見える。

描写:小さな村なので、見渡せば壁が村全体を囲っていることに気づくだろう。

KP白石蔵ノ介:その異様な壁を目撃した獅童クンは(1/1d4)のSANチェックやで

宍戸亮:俺もか…仕方ねえな

宍戸亮:CCB<=60{SAN値} 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=60)
Cthulhu : (1D100<=60) → 9 → スペシャル

KP白石蔵ノ介:お、成功やんな、マイナス1で頼むわ

宍戸亮:よっし!

宍戸亮:60→59

日吉 若:まりあの様子はどうですか?

KP白石蔵ノ介:無反応や

宍戸亮:…怖がってねえのか?

KP白石蔵ノ介:表情が乏しい感じやな

財前光:無反応……? 驚きすらしとらんのか

宍戸亮:表情が乏しい…内心怖がってるかもしんねえな

宍戸亮:心理学とか振れるか?

KP白石蔵ノ介:心理学、振れるで

KP白石蔵ノ介:あ、シークレットダイスやんな

日義 若:「気分はどうだ…?悪いもん見せたな」

KP白石蔵ノ介:誰が振るか宣言してくれたら、俺の方で振るで

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:まりあは首を横に振るで

宍戸亮:俺が振るぜ

日吉 若:俺は振りませんよ

KP白石蔵ノ介:了解や、ちょお待ってや

日吉 若:宍戸さんの結果次第ですが

宍戸亮:悪いな,ありがとよ

KP白石蔵ノ介:シークレットダイス

KP白石蔵ノ介:宍戸クン、DM送ったで

宍戸亮:確認したぜ,KP。

宍戸亮:とりあえず,まりあの頭を撫でとくぜ。

日吉 若:…

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:情報の共有はおまかせするで

KP白石蔵ノ介:そんで、こっからどうするかもやな

宍戸亮:どう共有したもんかな…

日吉 若:宍戸さんが先程この子と話していた情報もまだ共有してませんから

宍戸亮:そうだな。それも共有するか。
って,このまま書いてもいいのか?

KP白石蔵ノ介:ロールで共有してもええし、まかせるで

宍戸亮:じゃあ村に戻りながら話すか,どうだ?

日吉 若:構いませんよ

財前光:ええですよ

KP白石蔵ノ介:じゃあ、村の方に戻るんやな、まりあは獅童クンの傍にくっついて付いてきてるで

獅童 竜:「と,とりあえず戻ろうぜ…話もあるしよ。」

日義 若:「出られなさそうな以上、何とかする必要もありますしね…一旦戻りますか」

日義 若:「話ってなんですか?」

来苑燈:「戻る以外にどうにもならなさそうですしね、」

獅童 竜:「そうだ,コイツの紹介からだな。自己紹介出来るか?」

宍戸亮:…って,まりあに聞くぜ。

まりあ:「……………うん」

まりあ:「…………名前…まりあ」

日義 若:「俺は日義、日義若だ」

獅童 竜:「俺も名前言ってなかったな!俺は獅童 竜。」

来苑燈:「……來苑燈。」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:全員の顔を見てから、コクンと1回うなづくで

まりあ:「…………上着……だれ?」

KP白石蔵ノ介:と、かけてくれてあった上着のことを気にするで

獅童 竜:「ああ,それは日義だな」

まりあ:「……………………あり…がと、う」

KP白石蔵ノ介:相変わらず表情は乏しいが、ちゃんと日義クンの顔を見てまりあはそう言うで

日義 若:「ああ、俺のだ。サイズは合わないが寒いだろうからまだ着ていろ」

まりあ:「……………うん」

獅童 竜:「よしよし,礼が言えて偉いな!」

来苑燈:「なんや、親みたいっすね」

獅童 竜:「あー…こいつ,親がいないらしくてな。」

まりあ:「……………」

宍戸亮:こ,小声でいうぜ!

獅童 竜:「この村のことも分かんねえらしい,不安だろうな。」

日吉 若:KP、この村は子供が1人で来られるようなところにあるんですか?

日吉 若:一応、確認です。

KP白石蔵ノ介:キミらが車のナビで辿り着いてしまったぐらいには、まぁ森の中…とだけ言っておくで

宍戸亮:やっぱり変ではある…か

日義 若:「こんな所に一人ですか?親、はいなくても子供一人で来られるところじゃないですよ」

まりあ:「……………」

来苑燈:「子供一人で森の奥、まあ不安やろな」

財前光:ってつられて俺も小声で。

日吉 若:あ、宣言してませんでしたが俺も小声ですよ

KP白石蔵ノ介:なら、まりあには聞こえてへんな

獅童 竜:「どうやって来たのか,とかは覚えてねえのか?」

宍戸亮:って,まりあに聞くぜ

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:首を横に振るで

獅童 竜:「…そうか。」

日吉 若[雑談]:少し席を離れます。1分ほどで戻ります。

宍戸亮:どうやってきたんだろうな…

KP白石蔵ノ介[雑談]:へい

来苑燈:「自分自身でもわからんのか……」

まりあ:「……………」

獅童 竜:「わかんねえ事聞いても仕方ねえ。悪かったなまりあ」

日吉 若[雑談]:戻りました

まりあ:「……………だいじょうぶ」

日吉 若:では、目線の高さを合わせて

日義 若:「ここで俺たち以外の人間は誰か見たか?」

日吉 若:と、問いかけます。

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:何も答えないし、首も動かさないで

獅童 竜:「…どうした,まりあ?」

日吉 若:否定しないのか。わからないな…

財前光:反応なし、ナぁ……獅童さんが聞いたらなんか変わらんやろか

宍戸亮:お,俺か?

日吉 若:まあ、一番なついてそうですし

KP白石蔵ノ介:獅童クンの横にくっつたままやしな

財前光:分からんくても首振ったりで伝えては来てましたし

宍戸亮:じゃ,じゃあ聞いてみるか…

獅童 竜:「まりあ,答えてくれ。ここでは俺たち以外誰も見てねえのか?」

日吉 若[雑談]:この子の年齢って描写あったか?

まりあ:「……………」

財前光[雑談]:無かったんとちゃう?

KP白石蔵ノ介:ほ~…んの、わずかやけど、まりあの顔が歪むで

KP白石蔵ノ介[雑談]:まだないで

宍戸亮:歪む…?

KP白石蔵ノ介:嫌そうな顔っていうかなんていうか

財前光:首を振るでもなく、喋るでもなく、歪む……

財前光:触れられたくない話題やったんやろか

宍戸亮:答えられねえってことか?

日吉 若[雑談]:あ、はい。

KP白石蔵ノ介:何も言わんな

宍戸亮:言いたくても言えねえ,みたいな…

獅童 竜:「…言いたくねえか?」

まりあ:「……………まだ……」

KP白石蔵ノ介:と、少しうつむくで

宍戸亮:まだ?

日吉 若:フン…まあ、PC達的にはこれ以上追及はしづらいですかね

財前光:無理やり聞き出すんもあれやしなぁ……

宍戸亮:そろそろ罪悪感が凄いぜ…

獅童 竜:「そうか。何時でもいい,また教えてくれな。」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:コクンと、小さく頷くで

宍戸亮:頭撫でとくか…

日義 若:「…答え辛い質問をして悪かったな」

日吉 若:KP,ちなみに外見的に何歳ぐらいなんですか?

まりあ:「……………だいじょうぶ」

KP白石蔵ノ介:外見的には見てわかる感じだと、10歳以下、だな

宍戸亮:そんなに幼いのか…

財前光:めっちゃ幼いやないですか……

日吉 若:財前は何か聞きたいことないのか?

財前光:聞きたいこと、なあ……

財前光:しゃがみこんで目線合わせて

来苑燈:「自分がいつからここにおるとか、分かる?」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:首を横に振るで

来苑燈:「そっか、分からんか……、ありがとな、答えてくれて」

宍戸亮:わかんねえ事ばっかだな

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:コクンと小さく頷くな

日吉 若:そろそろ距離的に村の中につきそうだな

KP白石蔵ノ介:じゃあ、村の中の方へ入っていく、でえぇかな?

宍戸亮:そうだな

財前光:そうですね、

KP白石蔵ノ介:じゃあ、村の中の描写を挟ませてもらうで

KP白石蔵ノ介:と、その前に

KP白石蔵ノ介:まぁまぁ時間使ったからな、現在時刻は14時半や

描写:見える範囲では入口から向かって左手に家が2軒、右手にも2軒。

描写:家の中にはほぼ崩れているものもあり、入れそうな家は左右に1軒ずつ。

描写:その家々の先、村の中心部分に集会所の様なやや大きな建物。

描写:その建物の奥までは、ここからでは見えない。

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若:時間は少し気にした方が良さげですね

財前光:森の中の村やしな、時間が遅くなるとめっちゃ冷え込むかもしれん

宍戸亮:崩壊が酷いな…

宍戸亮:そうだな,今何時くらいだ?

KP白石蔵ノ介:14時30分やな

宍戸亮:まだそんなもんか。日の入りまではあるな

日吉 若:そうだ。今の話と関係ありませんが、まりあって俺のイメージだと洋風な名前なんですけど容姿は日本人ですか?

KP白石蔵ノ介:髪や目は黒やからな、日本人で間違いなさそうやで

宍戸亮:今どきの名前って感じか…

宍戸亮:まだ明るいし,周囲探索とかしてみるか?

財前光:ええですね、それ。なんや見つかるかもしれませんし

日吉 若:そうですね。帰る為にもいろいろ見て回りますか

KP白石蔵ノ介:どっから見て回るか、宣言したってや

日吉 若:それに、他に人がいるかもしれないしな。

日吉 若:どうしますか?

宍戸亮:さっき見えなかった奥の方,とか?

財前光:入れそうな家の中見るんもありとちゃいます?

宍戸亮:崩れてるとこか?

宍戸亮:夜になるとスマホの明かりだけが頼りになるし…それもありだな

KP白石蔵ノ介:崩れてなくて入れそうな家もあるで

宍戸亮:ああ,左右に2件か,悪い

日吉 若:人数もいますし、今のところ明るいですから見えてる家4軒ばらけて探索しますか?

財前光:ばらけてもええけど……失敗した時怖ない?

日吉 若:探索技能も考えて、2-2くらいで。

宍戸亮:そうだな

日吉 若:さっきの描写的にそんなに家は離れてなさそうだし、いいんじゃないか?>財前

財前光:それやったらええんとちゃうかな

KP白石蔵ノ介:どう分かれて行動するか決めてや

日吉 若:日義は目星、聞き耳が75,80ですね

宍戸亮:獅童は目星聞き耳両方85だぜ

財前光:来苑は目星80、聞き耳55っすね

KP白石蔵ノ介:ちなみに、まりあを連れて行ってくれるなら、獅童クンにくっついていくで

日吉 若:なら、まりあ連れてもらって2-2でいいですかね

宍戸亮:じゃあ俺とまりあ,來苑日義で2対2だな

KP白石蔵ノ介:わかったで~!

KP白石蔵ノ介:どこを探索するかも決めてや

宍戸亮:右と左で別れるか?

日吉 若:そうしますか

財前光:そうっすね、

宍戸亮:どっちが右にする?

財前光:どないしよ、俺はどっちでもええですよ

日吉 若:宍戸さん一人ですし、お先に決めてください

宍戸亮:じゃあ右行くか!

獅童 竜:「まりあ,着いてきてくれるか?」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、獅童クンとまりあが右側、日義クンらいえんクンが左、でええかな?

まりあ:「……………うん」

財前光:ん、ええですよ

日義 若:「じゃあ、俺たちは左行きますか」

来苑燈:「せやな、左行こか」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、右側の獅童クンから先に処理するでぇ

獅童 竜:いいぜ!

KP白石蔵ノ介:2人は雑談タブで…と、思うたんやけど、宍戸クンに見えてまうんよなぁスマホやから

KP白石蔵ノ介:すまんが、見て見ぬフリしとってくれや!日吉クン、財前!

宍戸亮:あー…悪いな

財前光:別にええですよ、それぐらい

日吉 若:程ほどにちゃちゃいれつつ雑談するか…。っということは黙ってた方がいいですね、わかりました

KP白石蔵ノ介:あんま大量にならんかったら別にかまへんよ!

KP白石蔵ノ介:ずっと黙っとるんもつまらへんやろ

KP白石蔵ノ介:見て見ぬフリしてくれればえぇわ!

日吉 若:了解です。

KP白石蔵ノ介:じゃ宍戸クン、村の右手側の入れそうな家の方やで、ちなみにもう1つの家は完全に廃墟で入られへん

描写:「森山」と書かれた表札が残る平屋の家。

描写:壁などはやや崩れているが、入ることができるだろう。

KP白石蔵ノ介:やで

獅童 竜:「森山…知ってるか,まりあ?」

まりあ:「……………もりやまさんち……おじさんと……おばさんが…いた」

獅童 竜:「おじさんとおばさん…今は,分からねえか?」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:無反応や

獅童 竜:「…そうか。気になる所あったら言ってくれよ。」

まりあ:「……………うん」

宍戸亮:とりあえず家の前で目星は振れるか?

KP白石蔵ノ介:じゃあ、中に入るでええか?

KP白石蔵ノ介:おっと、せやなぁ~

KP白石蔵ノ介:特に情報はないな、すまん

宍戸亮:ないのか…分かった,中入るぜ

描写:大量のホコリが積もっているが、家具などがそのまま置かれている普通の家だ。

描写:居間、台所、トイレ、風呂、寝室があるが、入れそうなのは居間、台所、寝室だけのようだ。

KP白石蔵ノ介:やで

宍戸亮:あー,入ったらそこが居間か?

KP白石蔵ノ介:せやな、すぐ居間やな

宍戸亮:目星振ってもいいか?

KP白石蔵ノ介:ええで

獅童 竜:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 27 → 成功

宍戸亮:よしっ

KP白石蔵ノ介:成功やな

描写:ホコリだらけの居間だが、人が生活していた場所であることで見てとれる。

KP白石蔵ノ介:机の上に、古びた新聞紙を見つけるで

宍戸亮:新聞読んでもいいか?

KP白石蔵ノ介:あぁ、ええで

KP白石蔵ノ介:じゃあ、これはDMにおくろかな

KP白石蔵ノ介:送ったで、確認できたら言うてや

宍戸亮:…確認したぜ。これは持ち帰ってもいいか?

KP白石蔵ノ介:ああ!かまへんで!

KP白石蔵ノ介:んで、宍戸クン、ここでアイデア振ってもろてええかな?

宍戸亮:あと,これ年月日とかは分かるか?

宍戸亮:おう,分かったぜ

獅童 竜:CCB<=65【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=65)
Cthulhu : (1D100<=65) → 1 → 決定的成功/スペシャル

KP白石蔵ノ介:おっわあああああああああああああああああああああああ

宍戸亮:はっ!?

宍戸亮:よ,よっしゃあ!?

KP白石蔵ノ介:ちょい待ってや~DM送るから

宍戸亮:ああ,ありがとよ!

日吉 若:おおお

財前光:うお、目え離しとったすきに、え、すご

KP白石蔵ノ介:送ったで、確認したら言うてや

日吉 若:だが、この場面でのアイデアクリ…

KP白石蔵ノ介:はっは~ええとこ気づいたな、日吉クン

宍戸亮:…確認したぜ。

日吉 若:楽しそうですね、KPさん

KP白石蔵ノ介:じゃ、宍戸クンはSANチェックや!

KP白石蔵ノ介:むっちゃ楽しい

宍戸亮:だよなぁ…

宍戸亮:CCB<=60{SAN値} 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=60)
Cthulhu : (1D100<=60) → 44 → 成功

KP白石蔵ノ介:ん~…どうしよっかな~…

KP白石蔵ノ介:宍戸クン、今のキミの思いはどないや?

宍戸亮:な,なんだよ白石…!

KP白石蔵ノ介:正直に言うてや

宍戸亮:どういう意味だ…?

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:じゃ、見つめてくるまりあにどうするか、で答えとしよか

宍戸亮:…今ここに居るコイツは本物だ。態度は変わらねえぜ。

宍戸亮:とりあえず頭撫でるな。

KP白石蔵ノ介:わかった、じゃあ、さっきのSANチェックはマイナス1でええ

日吉 若[雑談]:どこも部長ってのは変なもんなんだな

宍戸亮:ええって…なんなんだよ…

宍戸亮:59→58

KP白石蔵ノ介:ちなみに、さっきの新聞の年月日に関してやが、宣言があったのでわかったことにしてえぇ、日付は20年以上前のものやで

財前光[雑談]:変やないとやってられへんのかもな

宍戸亮:ありがとよ。今のまりあの状態はどうだ?

KP白石蔵ノ介:獅童クンの傍にぴったりくっついとるよ

日吉 若[雑談]:…俺は後輩に変と言われない部長になるから大丈夫だ。

KP白石蔵ノ介:表情は特に変わらへん

財前光[雑談]:……さよか、頑張りや

宍戸亮:了解だ。

獅童 竜:「まりあ,気になるところはあるか?」

KP白石蔵ノ介[雑談]:財前も次期部長として頑張ってもらわなな~?

まりあ:「……………ない」

獅童 竜:「そうか。じゃあ次に行くぜ!」

まりあ:「……うん」

KP白石蔵ノ介:次はどこ調べる?

財前光[雑談]:頑張りはしますけど、変って言われんのだけは嫌っすわ

宍戸亮:台所…か?危ねぇだろうが見るしかねえよなぁ…

宍戸亮:台所を調べるぜ。

KP白石蔵ノ介:了解や

描写:いたって普通の台所だが、ここもホコリが大量に積もっている。

描写:鍋や包丁など、台所にありそうなものは普通に置かれている。

KP白石蔵ノ介:やで

宍戸亮:目星振れるか?

KP白石蔵ノ介:かまへんで

獅童 竜:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 6 → スペシャル

宍戸亮:あっ…

日吉 若[雑談]:お前は現状で十分個性の主張が強いからな。

KP白石蔵ノ介:DM送ったで

財前光[雑談]:は? どこが強いねん、てかそれ言うたら日吉もやろ

宍戸亮:確認したぜ…これも持って行くぜ

KP白石蔵ノ介:OKやで

獅童 竜:「腹は減ってないか,まりあ?」

まりあ:「……だいじょうぶ」

日吉 若[雑談]:俺はいたって普通だが。

獅童 竜:「…とはいってもこの様子じゃ使えねえか。次行こうぜ」

まりあ:「……うん」

日吉 若[雑談]:大体、あの個性集団の中で平然としていられる時点で、なあ。

宍戸亮:次は風呂行ってみるぜ!

KP白石蔵ノ介:風呂場は崩れてて入れへんわ~あと、行けそうなのは寝室だけやな!

宍戸亮:そうだった,わりい。寝室行くぜ

描写:寝室として使われていたであろう和室だ。

描写:押し入れの中に布団や衣類、この家の家族が使っていたであろう荷物が置かれている。

KP白石蔵ノ介:そして、この先の描写はDMに送らせてもらうで

KP白石蔵ノ介:見たら言うてや

宍戸亮:…確認した。これはまりあには見せたくねえな。

日吉 若[雑談]:…探索場所分けは結構KPに負担になってしまったかもしれませんね…すみません

KP白石蔵ノ介:じゃあ、とりあえずSANチェックや

宍戸亮:分かった。

宍戸亮:CCB<=60{SAN値} 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=60)
Cthulhu : (1D100<=60) → 61 → 失敗

KP白石蔵ノ介:成功0、失敗で1や

宍戸亮:嘘だろ…

KP白石蔵ノ介:じゃあ、マイナス1やな

宍戸亮:58→57

KP白石蔵ノ介[雑談]:日吉クン優しいなぁ…大丈夫やでぇ

KP白石蔵ノ介[雑談]:ちなみに、もうひとつの卓は3人分かれとるもん…

KP白石蔵ノ介:んで、まりあに部屋の様子を見せないなら、部屋の前で入らずに待っとってもらうか?

財前光[雑談]:……三人分かれはきつそうっすね

宍戸亮:そうだな,そうしてほしい。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、まりあは待っとるよ

獅童 竜:「まりあ,ちょっと待っててくれるか。」

まりあ:「……うん」

日吉 若[雑談]:向こうのKPは誰でしたっけ

獅童 竜:「えらいな,ありがとよ。」

KP白石蔵ノ介[雑談]:切原クンや

まりあ:「………ちゃんと…まってる」

宍戸亮:この部屋でも目星振るぜ。

KP白石蔵ノ介:OKやで

獅童 竜:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 4 → 決定的成功/スペシャル

宍戸亮:…!?

KP白石蔵ノ介:なんや、宍戸クンどないなっとんの?

KP白石蔵ノ介:ひえ~!!!

宍戸亮:…わからねえ。なんなんだ今日?

日吉 若:序盤から飛ばしますね、宍戸さん

KP白石蔵ノ介:DM送ったで

日吉 若[雑談]:大丈夫か…アイツ

宍戸亮:確認したぜ!

KP白石蔵ノ介[雑談]:柳クンがすごいことなっとる

財前光[雑談]:切原……大丈夫やろか……

KP白石蔵ノ介:どないする?

獅童 竜:「…なんだこれ,人形?」

宍戸亮:とりあえず持っていくぜ。

KP白石蔵ノ介:了解やで

日吉 若[雑談]:向こうの参加者は、柳さんと柳生さんとチビ助か

宍戸亮:確か荷物とかあったよな…そこはなんもねえのか?

宍戸亮:ダイスとか振れねえ?

KP白石蔵ノ介:その辺はなんもないで~

KP白石蔵ノ介:普通の衣類や布団だけやな

宍戸亮:長袖の服とかあるか?

KP白石蔵ノ介:あるけど、だ~いぶボロいで

宍戸亮:あー,じゃあ男性用の上着とかあるか?ボロくていいから

KP白石蔵ノ介:うむ、あるでぇ、じゃあ、ボロいけど茶色の男物のジャケットが見つかるで

獅童 竜:「…ま,日義も男だしこれぐらいで我慢できるだろ。」

宍戸亮:持って出るぜ。

KP白石蔵ノ介:了解や~

KP白石蔵ノ介:宍戸クンが優しすぎて惚れてまう

獅童 竜:「待たせたなまりあ。行こうぜ!」

まりあ:「……うん」

宍戸亮:うるせえっ!

KP白石蔵ノ介:これ以上調べられる部屋はないけど、終わりにしても大丈夫か?

宍戸亮:そうだな。家を出るぜ!

KP白石蔵ノ介:じゃあ、ここで宍戸クンフェーズ終了や!終了時点で15時やで

KP白石蔵ノ介:ではでは、お待たせやで~!!日吉クンと財前、カーモンベイビーアメリカー!!!

宍戸亮:ありがとよ,お疲れさんだ白石!

KP白石蔵ノ介:おおきに

財前光:……俺はのりませんよ

KP白石蔵ノ介:ちぇ

日吉 若:探索お疲れさまでした

KP白石蔵ノ介:ケンヤやったらすぐ踊るんに

財前光:俺謙也さんと違うんで

日吉 若:カモンまではわかりますが、ベイビーでもないですしここは日本ですよ

宍戸亮:頑張れよお前ら!

財前光:まあそれなりに頑張りますわ

日吉 若:任せてください

KP白石蔵ノ介:うぅわ、2年生達からの冷たい総ツッコミ…

KP白石蔵ノ介:で、ではいくでぇ

KP白石蔵ノ介:一方その頃、村の左手側の2人、ここも入れそうな家は一軒のみや

描写:「相良」という表札がかけられた平屋の家。

描写:周囲の家よりは崩れておらず、比較的安心して中に入れる。

描写:居間、子ども部屋、書斎、台所に入れるだろう。

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若:さがら、ですっけ?

KP白石蔵ノ介:せや

財前光:うわ、俺読めへんわこれ

KP白石蔵ノ介:さがらさん家や

財前光:さがら……

日吉 若:探索はとりあえず手前の部屋からでいいですかね

KP白石蔵ノ介:と、なると居間になるな

日吉 若:じゃあ二人で目星でいいか?

財前光:俺はええよ

KP白石蔵ノ介:どうぞ~

日吉 若:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 22 → 成功

財前光:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 43 → 成功

日義 若:「ここは居間、みたいですね。」

KP白石蔵ノ介:ん、2人とも成功やな

KP白石蔵ノ介:じゃあ、やや荒れた居間の机の上に日記があるのを見つけるで

来苑燈:「なんや、荒れとるなぁ……。」

財前光:って言いながら机に近付いていきますわ

KP白石蔵ノ介:共有メモとして「日記」を貼ったで、あ、読むって言うてへんかったな

KP白石蔵ノ介:まぁ、目星で見つけたからな

日吉 若:一緒に近づいて、読むか

財前光:せやな、そうしよか

KP白石蔵ノ介:じゃあ、共有メモ「日記」を確認してくれ、ちょっと長いぞ

日吉 若:これは、なかなか…

財前光:反応しづらいっすわぁ……

日吉 若:KPアイデア振ってもいいですか?

KP白石蔵ノ介:ええで

日吉 若:CCB<=77 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=77) → 71 → 成功

KP白石蔵ノ介:ふむ、じゃあちょい待ってや

日吉 若:想像はできるが、PCが気が付くかはやはりダイス振りたいからな…

KP白石蔵ノ介:ん~…こんなもんかな、日吉クン更新したで

日吉 若:KPに秘匿質問があったのでメモに新しいタブ作りました。

KP白石蔵ノ介:お返事しといたで!

日吉 若:ありがとうございます

日義 若:「この日記を読む限り…書いた人はもう健常者ではなさそうですね」

日義 若:「そもそも生きてるかも怪しいですが」

来苑燈:「普通ではないやろな。俺は生きてるとも思わんけど」

日義 若:「精神科医の目から見てもそうおもいますか」

来苑燈:「まあ俺にはこの日記に出るあの子、は分からんけど。……やっぱ、普通ではないやろ」

日義 若:「他には何もなさそうですし、次の部屋いきますか」

来苑燈:「せやな。この日記どうする、持ってくか?」

日義 若:「内容長いですし、獅童さんに確認してもらいたいですから持っていきましょうか。」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、日記は持って行くんやな

財前光:っすね、持っていきますわ

KP白石蔵ノ介:じゃあ、次はどこ調べるんや?

財前光:居間から近い部屋ってどこなんすか?

KP白石蔵ノ介:子ども部屋やな

日吉 若:PC的には部屋の構造わからないから、取り合えず近いところでいいな

財前光:じゃあ子供部屋調べますわ

KP白石蔵ノ介:じゃ、子ども部屋やんな

描写:あまり荒れていない、子どもが使っていたであろう部屋。

描写:ぬいぐるみや置いてある物からして女の子の部屋のように見える。

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若:とりあえず目星か

財前光:目星やな

KP白石蔵ノ介:どうぞ~

日吉 若:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 55 → 成功

財前光:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 90 → 失敗

財前光:嘘やん

KP白石蔵ノ介:ん、日吉クンだけ成功か

KP白石蔵ノ介:日吉クン、更新したで、あとアイデアも振ってええよ

日吉 若:では先にアイデア振ります

日吉 若:CCB<=77 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=77) → 98 → 致命的失敗

日吉 若:…

KP白石蔵ノ介:^^

KP白石蔵ノ介:なんでやねん^^

KP白石蔵ノ介:ホンマ^^

日吉 若:なんでですかね。

財前光:ちょ……

KP白石蔵ノ介:ちょお、待っててや…

日吉 若:目星の情報は確認してもいいですかね…?

KP白石蔵ノ介:ええよ~

財前光:確認できたら共有してもろてもええですか?

日吉 若:ファンブル処理が何かあるかもしれないから、そっちがすんでからの方が良いかもしれないな

KP白石蔵ノ介:ふぅ…

KP白石蔵ノ介:日吉クン、更新したで

KP白石蔵ノ介:確認できたら言うてや

財前光:あ、そっか。

日吉 若:…確認しました

KP白石蔵ノ介:は~い、日吉クンはSANチェックや!

KP白石蔵ノ介:(2/1d4)

日吉 若:財前…ちゃんと共有するからな^^

財前光:は、ちょおまち、

KP白石蔵ノ介:うわぁ^^

日吉 若:CCB<=82{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=82) → 87 → 失敗

日吉 若:…

KP白石蔵ノ介:^^

財前光:日吉……

宍戸亮:激ダサだな

KP白石蔵ノ介:宍戸クン出たー!

KP白石蔵ノ介:俺的には

KP白石蔵ノ介:んんーっ!絶頂!

宍戸亮:いや言わずに居られねえだろ…

KP白石蔵ノ介:なんやけどな

財前光:……

KP白石蔵ノ介:正解やわ

財前光:まぁ、しゃーないっすね

財前光:としか言えんわ……

KP白石蔵ノ介:日吉クンは元気に1d4いってみよかー^^

日吉 若:KP、自己申告するのもあれですが数値によっては成功時より失敗の方が低いですがいいんですか?

KP白石蔵ノ介:あ、ホンマや

KP白石蔵ノ介:最初(1/1d4)のつもりやったから、そのまんまやった

KP白石蔵ノ介:いや、1d4でええわ

KP白石蔵ノ介:俺も急やったからついつい

日吉 若:わかりました。

:ダイス合計:3 (1D4 = [3])

日吉 若:削れましたね

KP白石蔵ノ介:でも、結果的には削れたな

日吉 若:SAN:83→79

KP白石蔵ノ介:共有はおまかせやで~

日吉 若:で、共有…

財前光:……まあ、なんもわからんのも困りもんやしな

日吉 若:KP、ある程度オブラートに包んで気が付いたことについて伝えていいですか?

KP白石蔵ノ介:ええで

KP白石蔵ノ介:さっきのSANチェックはファンブルのせいやしな

日吉 若:あ、そうなんですね。

KP白石蔵ノ介:まぁ、財前には起きないとは言うてへんけどなぁ

KP白石蔵ノ介:^^

財前光:!?

日義 若:「來苑さん…こっちの押し入れにクマのぬいぐるみがありましたよ。」

来苑燈:「クマのぬいぐるみ?」

日吉 若:…考えたんだが、今回のアイデアで得た結果は共有しないことにする。

日吉 若:ちなみに、今のが目星情報だ

財前光:クマのぬいぐるみなぁ……これにもなんか振れるんやろか

KP白石蔵ノ介:共有せんのやな?わかったで~

財前光:目星情報の共有ありがとな

KP白石蔵ノ介:お、財前~、クマのぬいぐるみにアイデア振ってもええで~

財前光:あかん、振るか振らんか迷うわ

KP白石蔵ノ介:お前の判断次第や^^

日吉 若:俺はノーコメントとしておく

財前光:確かSANチェックはファンブルのせいなんやっけ?

KP白石蔵ノ介:ん~……まぁ……そう…ともいう^^

財前光:ノーコメントか……

財前光:は、ちょ、なんなんKPのその反応

財前光:……なんや怖いしやめときますわ、

KP白石蔵ノ介:なんでも言うたらオモロないやん?^^

KP白石蔵ノ介:わかったで~

日吉 若:それも判断の一つだ。KP、俺は振っていいんですか?

KP白石蔵ノ介:日吉クンはさっきのアイデアと同じような情報しかでぇへんよ

日吉 若:じゃあ、胸中に収めておきます。

KP白石蔵ノ介:おっけーや

日義 若:「來苑さん。ここにはもう何もなさそうですし次の部屋行きましょう」

日吉 若:そう言って足早に部屋を出ます。

来苑燈:「せやなあ、何もないとこいたって……クマのぬいぐるみは流石にええか」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、次の部屋やな、近いのは書斎や

財前光:書斎っすか、そこでええかな

日吉 若:ああ。

財前光:近いし

KP白石蔵ノ介:じゃあ、書斎やな

描写:かなり荒れた書斎。作りのよい机と椅子がある。

描写:たくさんの本があるが、落ちていたり破れていたりする。

描写:本棚には博物学関連の本と、オカルト系の本が入り乱れている。

描写:机の上にこれ見よがしな古い装丁の本が置かれており、

描写:さらに、乱雑に置かれた本の中に家人の物と思われる名刺が落ちているのが見える。

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若:オカルト系…!

財前光:オカルトやって、良かったな日吉

KP白石蔵ノ介:嬉しそうやな

日吉 若:まあ嫌いではないですからね。

財前光:とりあえずこの部屋も目星したらええんかな

日吉 若:だな

KP白石蔵ノ介:ふむ、目星やな

KP白石蔵ノ介:OKやで

日吉 若:あ、財前が目星なら俺はオカルトで振るか

財前光:ほなとりあえず俺は目星振りますわ

KP白石蔵ノ介:ええで

財前光:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 2 → 決定的成功/スペシャル

日吉 若:CCB<=85 【オカルト】
Cthulhu : (1D100<=85) → 79 → 成功

KP白石蔵ノ介:ふんふん

日吉 若:おお、クリティカル

KP白石蔵ノ介:順番にやるから待ってや~

財前光:よっしゃ

KP白石蔵ノ介:日吉クンのオカルトは部屋全体?それか本棚とかか?

日吉 若:本棚でお願いします

KP白石蔵ノ介:財前、更新したで~

KP白石蔵ノ介:本棚やな

KP白石蔵ノ介:日吉クンも更新したで~

財前光:確認しました

日吉 若:なっ…

日吉 若:確認しました

KP白石蔵ノ介:ふむ、日吉クン、これ共有するならメモ貼るけど、どないする?

日吉 若:ロールで共有描写はさみつつ、本文はメモで共有お願いします

KP白石蔵ノ介:了解や

財前光:すんません、ちょい質問あったんでタブ増やして書いときました

財前光:出来とるかなぁ……

KP白石蔵ノ介:財前、お返事しといたで!

財前光:ありがとうございます

財前光:振るダイスがわからんから写真もっとよう見ますわ

KP白石蔵ノ介:了解や

日吉 若:俺も質問が

日吉 若:解答できる内容かわからないので、例のタブにします

KP白石蔵ノ介:財前、情報更新したで

KP白石蔵ノ介:ほいさ~

財前光:確認しました。ありがとうございます

日吉 若:質問しました

KP白石蔵ノ介:日吉クン、お返事しといたで~

日吉 若:ありがとうございます

日義 若:「來苑さん…そっちは何か関係ありそうな情報見つかりましたか?」

来苑燈:「関係あるかは分からんけど、写真が二枚。」

財前光:っていいながら見つけた写真みせますわ

KP白石蔵ノ介:ふむ、じゃあ写真は共有しよか

日義 若:「写真…?」

KP白石蔵ノ介:幼いまりあと思われる子どもと、両親と思われる男女が写った写真と、男性と、かなり美人の女性が握手をしている写真の2枚や

日吉 若:その言い方だと母親と思われる女と、もう一枚の女は別人なんですか?

KP白石蔵ノ介:それは、財前から共有したってや

来苑燈:「……写真よう見てみ、よく似てるだけの別人や」

KP白石蔵ノ介:と、いうことで、よ~く見ると女性は別人だとわかるで

来苑燈:「日義の方は? なんかあった?」

日義 若:「ふざけたタイトルですが、こんな本がありましたよ」

日吉 若:といって、共有します

KP白石蔵ノ介:じゃ、財前も共有メモの「書斎の本」を確認してくれてええで

財前光:確認しましたわ

日義 若:「居間の日記の内容から考えるに、この部屋があの日記を書いていた人物の部屋なんでしょうね」

日義 若:「そして、この写真。」

来苑燈:「……ふざけたタイトルやなぁ。日記と同じ儀式、やしせやろな」

日義 若:「この子供は…どうみてもまりあ、ですよね」

来苑燈:「そう捉えてええと思う。俺にもまりあにしか見えへん」

日義 若:「子供部屋を見た時に考えたんですが…日記の内容、儀式の内容も鑑みるに…もしこの生贄があのまりあなら、彼女はもう…」

来苑燈:「!! 生きてへん、ってことか」

日義 若:「あくまですべて俺の憶測でしかないですがね」

来苑燈:「でも日記では生贄、って出とるし、そう憶測するんが妥当やと思うわ」

日義 若:「ただ、現状陥っているこの非現実的な状況も踏まえると、可能性としてあり得ないなんてことはない…と思います」

日義 若:「なら…今獅童さんといる彼女は何者なんですかね。」

来苑燈:「……まあ、本にも失敗したら副作用が起こる、って書いとるしな」

来苑燈:「彼女ではない、彼女の皮をかぶった何か、ってこともありえるかもな」

財前光:せや、KP、古い装丁の本と名刺ってなんかしたら見られるんですか?

KP白石蔵ノ介:その2つは技能なしで確認できるで

日吉 若:俺も見ます

KP白石蔵ノ介:どっちからいく?

財前光:ほな見ますわ、その二つ

財前光:じゃあ古い装丁の本からで

描写:机の上の古い装丁の本は、よく見ると滑らかなようなザラついたような質感。

描写:紙でも布でもない、表紙の質感に違和感を感じる。

描写:ただ、普通の本でないことはすぐわかる。

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若:・・・

財前光:……

KP白石蔵ノ介:^^

財前光:すまん

財前光:もうちょい警戒すべきやった……

日吉 若:いや…俺は構わないぞ

KP白石蔵ノ介:どうする?

財前光:ここまで来たんや

財前光:中身って見られるんすか

日吉 若:触って、中も確認するか

日吉 若:せっかくだしな。

KP白石蔵ノ介:中身見れるで、ただまずは触るとこからや

KP白石蔵ノ介:日吉クン、触るんやな?

KP白石蔵ノ介:財前はどうする?

財前光:ほな俺も触りますわ、せっかくやし

日吉 若:…触りますよ。触らなきゃ中身読めませんからね

KP白石蔵ノ介:じゃあ、本に触れた2人は強烈な吐き気に襲われるで

日吉 若[雑談]:(察し)

KP白石蔵ノ介[雑談]:^^

日義 若:「…ッ!?」

来苑燈:「う、……」

KP白石蔵ノ介:それでもなお本を開くか?

日吉 若:下剋上等

KP白石蔵ノ介:さすがやな

財前光:まぁ、しゃーないっすね

財前光:見ますわ、

KP白石蔵ノ介:では、2人ともそれでも本を開くと

描写:それでも本を開こうとする探索者は視界が歪み、強烈な寒気に襲われる

KP白石蔵ノ介:SANチェックや!

KP白石蔵ノ介:(0/1)で!

日吉 若:軽めですね

財前光:予想より軽かった

日吉 若:CCB<=79{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=79) → 19 → 成功

財前光:CCB<=69{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=69) → 19 → 成功

KP白石蔵ノ介:2人とも成功、0やな

KP白石蔵ノ介:んで、本を開いて内容を読むか?

日吉 若:ここまで来たらそりゃ読みますよ

財前光:読むやろ

描写:それでもなお開いて内容を読むと、その異様な内容におぞましい恐怖を感じる

KP白石蔵ノ介:はい、再びSANチェック~!

KP白石蔵ノ介:(1/1d4)やで!

日吉 若:これは…まだ読めないようなら引き際を見誤らない方が良いかもしれないな。

日吉 若:CCB<=79{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=79) → 68 → 成功

財前光:調子乗りすぎたらあかんな……

財前光:CCB<=69{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=69) → 5 → 決定的成功/スペシャル

KP白石蔵ノ介:ぬ・・・2人とも成功か…マイナス1で頼むわ

財前光:ここでクリティカルするんかい

KP白石蔵ノ介:あるあるやな

財前光:69-1→68

日吉 若:SAN:79-1→78

KP白石蔵ノ介:この本はどないする?

財前光:どないしよ

日吉 若:どうする?ここまで来たらしっかり読みたいのはPLの考えだが…

財前光:PL的には俺も読みたいんやけどな……

KP白石蔵ノ介:これ以上しっかり読むにはお持ち帰りしかあらへんが…どないする?

財前光:お持ち帰りか……

日吉 若:現状は内容何一つ分かってないってことですか?

KP白石蔵ノ介:冒涜的なおぞましい内容で、今この場で内容を全て理解することはできひんやろな

日吉 若:本筋には関係なさそうだな。どうする財前

財前光:あ~……別に置いといてもええんとちゃうかな

財前光:関係無さそうやし

日吉 若:お前も俺も、というか性格からも日義は読みたいと思うだろうし、持って帰るか?

財前光:せやなあ、持って帰ろか

KP白石蔵ノ介:本を持つんはどっちや?

日吉 若:もしもの為に少しだけSANの高い俺が持っておこう。

財前光:助かるわ、ありがとう

日吉 若:來苑は日記持ってるしな

財前光:せやった

KP白石蔵ノ介:わかった、じゃあ、その本は日義クンが持って行くんやな

日吉 若:はい

KP白石蔵ノ介:じゃあ、あとは名刺やけど

KP白石蔵ノ介:名刺の名前は「相良幸人」(さがら ゆきと)博物学者だとわかる

KP白石蔵ノ介:やな

日義 若:「相良幸人、これがこの部屋の主の名前、ですかね」

来苑燈:「表札と同じ名字やし、せやろな」

日義 若:「写真の男がこの人物なら、まりあの父親ってことにもなりますね」

来苑燈:「……こいつが、儀式したんやろか」

日義 若:「さっきのふざけた儀式の書以外にも博物学系の本が落ちてましたし、間違いなさそうです」

来苑燈:「そっか。さてと、ほかのところ見にいこか」

財前光:っていいながら書斎を出ますわ

KP白石蔵ノ介:ん、残るは台所だけや

日吉 若:はい、描写の方お願いします。

描写:荒れているが、普通の台所だ。

描写:通常、台所にありそうなものは置いてある。

KP白石蔵ノ介:や

来苑燈:安定の目星、やろか

日吉 若:だな

KP白石蔵ノ介:ええで~

日吉 若:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 87 → 失敗

来苑燈:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 33 → 成功

KP白石蔵ノ介:ふむ

日吉 若:チッ…

財前光:舌打ちしとる

KP白石蔵ノ介:こわ!

KP白石蔵ノ介:財前、情報更新したで~

財前光:確認しました

財前光:共有しよか?

日吉 若:必要ありそうなら共有たのんだ

KP白石蔵ノ介:共有するなら、メモ貼るで

財前光:ん~、見といたほうがええかもしれんな、関わりあるかもしれん

日吉 若:なら頼む

来苑燈:「殴り書きのメモが落ちとったわ」

KP白石蔵ノ介:共有メモ「相良家台所のメモ」

日義 若:「…。」

来苑燈:「……」

日吉 若:KP、その筆跡に見覚えがないかダイスなしで分かっていいですか?それとも何か振ります?

KP白石蔵ノ介:ん~ダイスなしでええで

KP白石蔵ノ介:見覚えの全くない筆跡や

日吉 若:日記と同じなら、と思ったが違うか

財前光:違うんか……誰が書いたんや……

日義 若:「このきもちさるい、と表現されているのはなにを指しているんですかね」

来苑燈:「さあ、わからんけど……あの黒いあれの可能性も有るな」

日義 若:「村の入り口のですか。そうですね…それも考えられそうです」

来苑燈:「まあ、分からんけど……、とりあえず外でよか。」

日義 若:「そうですね、ずいぶん長く見て回りましたし獅童さんも待ってるかもしれません」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、相良家の探索を終わるんやな

KP白石蔵ノ介:時刻は15時や

日吉 若:長い30分でしたね…

宍戸亮:おっ,出番か?

KP白石蔵ノ介:宍戸クンおまたせや~!!!

財前光:長い三十分やった……

財前光:すんません、長いこと掛けてしもて

日吉 若:お待たせしました。いかんせん情報量が多くて

宍戸亮:いいぜ!こっちもやる事あったしよ

宍戸亮:情報交換と行くか?

KP白石蔵ノ介:じゃあ、合流したら情報共有すると思うんやけど、こっちでDMに送ったりメモ貼ったりするから

日吉 若:で、どうやって共有しましょうか

KP白石蔵ノ介:ちょ~っと待っててや~

KP白石蔵ノ介:ある程度はかくしかでええで

日吉 若:まりあを今一度見て相良探索PCがどう思うか、も考えないとな…

KP白石蔵ノ介:こんな所やな

KP白石蔵ノ介:お互い確認できたら言うてや~

KP白石蔵ノ介:皆、休憩とか大丈夫か?

日吉 若:ロール挟みます?かくしかでいいですか?

日吉 若:俺は特に休憩大丈夫ですよ

宍戸亮:俺は大丈夫だが…3人はどうだ?

財前光:俺も休憩大丈夫っすよ

KP白石蔵ノ介:ふむ、じゃあ進めてこか

日吉 若:KPは平気ですか?

KP白石蔵ノ介:情報確認できたら、かくしかでかまへんよ

KP白石蔵ノ介:俺も大丈夫やで~

宍戸亮:よし,全部確認したぜ!

日吉 若:は、速いですね

財前光:確認しました、っと

日吉 若:この新聞は…

日吉 若:俺も一通り確認しました

宍戸亮:速さが売りだからな。

日吉 若:そうでしたね。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、この後はどうする?

日吉 若:何もロール挟まずに進むのもおかしいので、会話がしたいです。

宍戸亮:俺も言いたいことがあるしな…若に賛成だ。

財前光:ちょっとは会話はさんどいたほうがええかもな

KP白石蔵ノ介:どうぞ~

日吉 若:ちなみに、情報共有はまりあの前で口頭でしたんですかね

宍戸亮:まりあには聞かせられねえんじゃねえか…?

宍戸亮:でも1人にはしとけねえしな…

財前光:小声でしたらちょっとは聞こえんと思いますけど……

KP白石蔵ノ介:小声で話す以上は、まりあも首はツッコんでけぇへんよ

宍戸亮:じゃあ,そうするか

日吉 若:賛成です

獅童 竜:「おかえり。そっちはどうだった?」

日義 若:「こっちの家は相良さんのという家族の家のようです。見つけた写真を見る限り。ここが彼女の家かと。」

獅童 竜:「相良…ちょっと気になるな。この新聞にある名前と一緒だぜ。」

財前光:「日記とかもあったんで良ければ読んでください」

日義 若:「他にもいろいろ怪しげな物が見つかりました…って、この新聞の内容は…。」

獅童 竜:「…考える事が多いな。」

来苑燈:「……、なんや、いろいろあるな、としか思えんくなりそうやわ」

日義 若:「來苑さん…この新聞の内容的にあの勘はほぼ真で間違いないかと…」

来苑燈:「……せやな。間違ってはないやろうな」

獅童 竜:「勘?なんの事だ?」

日義 若:「あまり良い話ではないんですが」

日義 若:「儀式のこと、日記の内容、この新聞、あの家の写真から考えるに…そこにいる彼女は…もう」

来苑燈:「生きている、とは考えられへんのですわ。」

獅童 竜:「……実はそれは俺も感じてたんだよ。だが,目の前にいるコイツは変わらねえと思ってな。」

獅童 竜:「お前らの報告から察するに,こいつも被害者みたいだしな!」

日義 若:「オカルト好き故の偏った考えかもしれませんが、獅童さんに賛成です。」

来苑燈:「せやな、加害者ではないと思いますわ」

来苑燈:「俺も同意します」

獅童 竜:「よし,じゃあそれでいいじゃねえか。まりあについて他にあるか?」

日義 若:「本人に、この件を確認するかどうか、ですね。」

来苑燈:「……なんかあったやろか」

獅童 竜:「まりあに言うか,か…」

日義 若:「俺たち三人の総意として今目の前にいるまりあはまりあである、ということは覆らない。という認識で間違いありませんよね?」

獅童 竜:「そうだな。」

来苑燈:「せやな、それだけは覆らん。間違いあらへんで」

日義 若:「事実確認していいことなのか、倫理観にかけると言われそうですが俺は探偵です。真実を追求したいし何より彼女が本当に死んでいるならなぜ未だにここにいるのか。その謎の解明に加えて、俺たちがこの村から出るヒントもあるかもしれません。」

獅童 竜:「…あの黒いのに関係してるのは確かだからな。」

来苑燈:「自分のことが大切でもあるしな。

宍戸亮:まりあに言うか?

日吉 若:問題は誰が確認するか…だな。すごく嫌な質問だと思うしメタ的に考えると獅童さんへの好感度を下げたくない…がおそらく獅童さんから聞かないと答えてくれなさそうですよね。

財前光:俺らから聞いて答えてくれるかどうか……

日吉 若:俺はPCでも言いましたが質問してもいいと思いますよ

日吉 若:答えてくれるかは…わかりませんが。

財前光:質問するのは俺もええと思います

宍戸亮:…ゴチャゴチャ言っても仕方ねえな,俺が聞くか

日吉 若:お願いします

財前光:お願いします、

獅童 竜:「…まりあ,聞きたいことがある。いいか?」

まりあ:「………うん」

宍戸亮:目線を合わせて,尋ねるぜ。

獅童 竜:「お前は,この村の子供だな?」

まりあ:「……………………うん」

獅童 竜:「相良さんの所に住んでて,森山さんはおじさんとおばさん。合ってるな?」

まりあ:「……………うん」

獅童 竜:「俺達は2つの家をいろいろ探したんだが,そこではお前が20年前に死んでるって書いてあるものばっかり見つかった。」

まりあ:「……………」

獅童 竜:「…お前は,生きてる人間ではないのか?」

まりあ:「……………………………そう」

獅童 竜:「…そうか。言ってくれてありがとよ。」

まりあ:「……………ううん」

KP白石蔵ノ介:まりあは心なしか穏やかな顔をしとるで

獅童 竜:「これからも俺たちと一緒に来てくれるか?」

まりあ:「…………………いいの?」

獅童 竜:「当たり前だろ?なあお前ら。」

宍戸亮:…って言って,2人を振り返るぜ

日義 若:「まりあはまりあ、だ。構わない。」

来苑燈:「当たり前や、ええに決まっとる」

日吉 若:同じくかがんで目を合わせながら伝えます

まりあ:「…………………あり…がとう」

財前光:そう言ってしゃがみこんでわらいかけたる

KP白石蔵ノ介:まりあもほ~んの少しだけ笑ったで、ほ~んの少しな

獅童 竜:「…さ,先に進むか!その前に日義!」

日義 若:「なんですか?」

宍戸亮:まりあの頭をわしゃわしゃっと撫でるぜ!

まりあ:「……………む」

獅童 竜:「家で上着見つけてよ。ボロっちいがお前なら大丈夫だろ?」

日義 若:「倫理観に関する説教なら後にs……あ…ありがとうございます。って、勝手に借りていいんですかね」

まりあ:「……………上着…返すよ?………まりあ、寒いの、関係、ない」

獅童 竜:「まあ,非常事態だし怒りはしねえだろ。」

日義 若:「確かに冷えてきたので着ますけど。」

獅童 竜:「見た目が寒いんだよ,着とけ着とけ!」

日義 若:「まりあは着てろ。」

まりあ:「……………あり、がとう」

獅童 竜:「さ,次はどこ行く?」

日義 若:「森山家にあったメモ的には危険らしいですが、集会所、ですかね…。」

来苑燈:「集会所、やないんすか。危ないらしいけど」

日義 若:「ですが、この村の謎が解けてないんですよ…。」

獅童 竜:「危険だが手がかりはある,らしいからな…」

KP白石蔵ノ介:集会所に行く、でええか?

財前光:俺はそれでええと思うんやけど……

宍戸亮:そうだな,行くか

日吉 若:これも勘なんですが、集会所にある鍵はおそらく日記にある像だおともう。

財前光:あの像の前で 生贄の血を流す……ってとこか

宍戸亮:頭回るな若…

KP白石蔵ノ介:じゃあ、集会所前の描写入れてまうで~

描写:ひと際大きな平屋の建物で、村人が集まったりする時に使う物だったのだろうとわかる。

描写:だが、何故かこの建物からはおぞましい雰囲気がしていて近寄りがたい。

描写:集会所に近づくと、裏手にはまだ行けそうな場所があるのが見えた。

KP白石蔵ノ介:で、集会所の入り口には女性が立っているのが見えるで

財前光:女性……? 写真の女の人やろか

日吉 若:幸人が何を願って儀式をしたかは日記のとおりとして、この衰退した村や日記の最後の方の内容からも失敗したということがわかるんですが…なんで失敗したのか、が解らない…。

日吉 若:ん、女性ですか

宍戸亮:失敗させられた可能性も考えられるな…

宍戸亮:あ?誰だ?

???:「あら?あなた達もここに興味があって来たの?」

KP白石蔵ノ介:女性が気づいて話しかけてきたで

宍戸亮:知ってる女か,KP?

日吉 若:KP、写真の女性どちらかと比べてなにかわかりますか

KP白石蔵ノ介:せやな

KP白石蔵ノ介:写真に写っていた美しい女性に似ているように見えるで

KP白石蔵ノ介:あ、2枚目の写真やな

財前光:握手しとった方の女の人か

日吉 若:まりあの様子はどうですか…?

KP白石蔵ノ介:まりあは獅童クンの後ろに隠れてもうてるで

宍戸亮:…まりあはこの女からは離した方が良さそうだな。

財前光:近付けたらあかん気ぃしますわ

日吉 若:集会所の嫌な雰囲気とこのリアクションからもそうした方が良いかと

宍戸亮:…おんなのことをしんじるな,か?

日吉 若:まだ分かりませんが警戒に越したことはないでしょう

宍戸亮:じゃあ俺とまりあは別行動…か?

宍戸亮:裏手に探索に行ってもいいが…

財前光:その方がええと思いますけど……

日吉 若:女とはこっちで話しておきますね

宍戸亮:分かった。じゃあ日義と來苑が女と話,俺とまりあは裏手を探索だな!

描写:ふむ、了解や!

KP白石蔵ノ介:あ

KP白石蔵ノ介:またフランクな描写さん出てもうたわ

宍戸亮:…親しみやすい描写だな?

KP白石蔵ノ介:^^

KP白石蔵ノ介:すまんすまん

財前光:なんや妙に親しみやすい描写やな

KP白石蔵ノ介:じゃあ、まずは集会所前から行こか~

宍戸亮:おう,頼むぜ!

???:「……あら?………ふふふふ」

日義 若:「あなたたちも、ってことは貴女もですか?」

???:「ええ、この村…特にこの集会所に興味があってね」

来苑燈:「集会所に対する興味、なあ……?」

日義 若:「何か特別な集会所なんですか?」

???:「そうねぇ……あなた達が自己紹介してくれたら、私も色々話してあげるわ」

日義 若:「・・・。」

来苑燈:「……、自己紹介て、何聞きたいん」

???:「女性にものを尋ねるんだもの、名前ぐらい名乗るのが普通でしょ?」

日吉 若:正直に答えるべきだと思うか?

財前光:正直に言うんは怖いな、どこか一部だけ言うとかやったらあかんやろか

日吉 若:嘘ついても得はなさそうだが

日吉 若:苗字だけなのるか

財前光:……普通にいう、か?

財前光:苗字だけ

日吉 若:そうしよう。あとはまあ職業も言っていいかもな。名前言わないし。

財前光:せやな、それぐらい言うたらええやろ

日義 若:「…これはとんだご無礼を。俺は探偵を生業としている、日義と言いう者です。」

来苑燈:「ああ、まあそれぐらいは当然やな。俺はただの精神科医の来苑や。」

KP白石蔵ノ介:2人の自己紹介が済むと、女性は満足そうに笑って名刺を渡してくるで

しほ:「私、新山詩歩(にいやま しほ)って言うの、よろしくね。オカルトライターをやってるわ」

しほ:「この村はね、オカルト関係者の間じゃちょっとした有名スポットなの」

しほ:「20年程前にある村人が、他の村人を全員皆殺しにした…っていうね」

しほ:「その事件現場が、ここ。この集会所なのよ。だから私はここに取材に来たのよ」

日吉 若[雑談]:オカルト…!!

財前光[雑談]:テンション上がっとる……

日吉 若:写真について言及しよう

財前光:あの写真か、分かった

日義 若:「しほさんは、ここに来るのは今日が初めてなんですか?」

しほ:「ええ、そうよ」

日吉 若:・・・。

来苑燈:「……あんたに似た人がうつっとった写真があるんやけど。」

財前光:そう言うて二枚目の方の写真みせます

しほ:「えぇ?…あ~似ている気もするけど、これ何十年も前の写真じゃないの?これが私だったら、何歳なのよ私!今26歳なんだけど!?」

財前光:……

日義 若:「すみませんが、貴女は今日この村に訪れるのにどのような方法できたのですか?」

しほ:「近くの森まで車で来て、そこから歩いてきたわ」

日義 若:「俺たちは今日の」

日義 若:「今日の14時頃この村に来ました」

日義 若:「ちなみにしほさんはいつ頃この村にいらっしゃったんですか」

しほ:「写真を撮ったりで夢中になってたから…う~ん…正確な時間までは覚えてないわねぇ」

日吉 若:少し話し合おう、財前。この新山ってやつ信じていいと思うか?

財前光:そう簡単に信じるん怖いってのは横に置いといて

財前光:どうやろなぁ……

財前光:信じたくない。って感じではある

日吉 若:否定はしていたが、写真が本人と考えると生前のまりあの父親とも会ってるんだよな…

財前光:握手までしとったし、仲が良かったと考えてもええんやんな

財前光:グル、ってのもまあ……ありえんことはないんやろか

日吉 若:まあそもそも幸人死んだとは明言されてないのか…。日記曰く出ていけと言われたとあるしな

日吉 若:…まりあのあのリアクションからも、俺もあまり信じたくはないな。

財前光:進行形で仲が良くて、ってのもありえるわけか。

財前光:信じるのはいややなぁ

日吉 若:すっかり忘れてましたが、KP写真に対する彼女の返答に対して心理学できますか?

KP白石蔵ノ介:できるで~

日吉 若:お願いします

KP白石蔵ノ介:シークレットダイス

KP白石蔵ノ介:日吉クン、秘匿情報2ってタブ作って更新しといたで~

日吉 若:ありがとうございます

日吉 若:PLで心理学の結果に関して共有はできないが、どうしたもんか…

財前光:俺にはなんもわからんからな、その辺。

財前光:どないしよなぁ

日吉 若:何も変わらないかもしれないが、もう少し揺さぶってみるか…?

財前光:それもええかもな。それでも変わらんかったらその時はその時や

日義 若:「しほさんは先の口ぶりから推察するに、その集会場の中はもう色々見て回られたんですよね?」

しほ:「えぇ…すごいわよぉ、中」

日義 若:「凄い、といいますと?」

しほ:「ふふ、興味があるなら自分の目で見ることをオススメするわ…ただし、ちょっと覚悟はした方がいいわね」

日吉 若:KP重ねてで申し訳ないんですが、新山のオカルト関係者の間ではちょっとした有名スポット、ってことに関して自分のオカルト技能を振ってもいいですか?

KP白石蔵ノ介:ええよ~

日吉 若:CCB<=85 【オカルト】
Cthulhu : (1D100<=85) → 9 → スペシャル

KP白石蔵ノ介:ほいほいっと

KP白石蔵ノ介:日吉クン更新したで

日吉 若:共有したいが…この現状をどう打破したらいいのかわからなくなってきた…。

財前光:なんや難しいなぁ、打破できる気せえへん

財前光:どないしたらええんやろ

日義 若:しょうじき混乱してきた。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、一方その頃、するか?

KP白石蔵ノ介:宍戸クン退屈させてまうかもやし

宍戸亮:大丈夫かよ…

財前光:そうですね、このままやってもこっちすすまなさそうっすわ

日吉 若:一旦カットできるならお願いします

日吉 若:その間に少し整理してきます

KP白石蔵ノ介:じゃあ、同時進行的に行くわ

KP白石蔵ノ介:一方そのころ、獅童クンとまりあは…やな

宍戸亮:おう,サンキュ!

KP白石蔵ノ介:集会所の裏手は、左手側に倉庫、正面に墓場、右手側に井戸が見えるで

宍戸亮:その前に…まりあは大丈夫そうか?

KP白石蔵ノ介:獅童クンにぴったりくっついとるが、別段変わった様子はないで

宍戸亮:そうか。じゃあまず倉庫から行ってみるぜ!

KP白石蔵ノ介:了解や!

描写:倉庫を開けると、消化器、ヘルメット、竹ぼうき、チリトリ、鍬、鉈、ハンマー、ロープ、マネキンがある

獅童 竜:「色々あんな…マネキン?なんに使うんだこれ。」

宍戸亮:目星とかは降らなくても良さそうか?

KP白石蔵ノ介:目星もできるで

宍戸亮:じゃあ目星振るぜ

獅童 竜:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 43 → 成功

宍戸亮:絶好調だぜ!

KP白石蔵ノ介:DM送ったで~

宍戸亮:確認したぜ…なんだこりゃ?

獅童 竜:「なんか書いてあるな…まりあ,分かるか?」

まりあ:「……………これ……だいじ」

獅童 竜:「大事〜?なんかあんのか…?」

まりあ:「……………」

宍戸亮:…あー,マネキン,そうか。

獅童 竜:「…まあいい,後でアイツらと一緒に見てみるか。」

獅童 竜:「ありがとよまりあ」

まりあ:「…うん」

獅童 竜:KP,ヘルメットは何人分ある?

宍戸亮:わるい,こっちか

KP白石蔵ノ介:割といっぱいあるで~10個ぐらい~

宍戸亮:なるほどな。じゃあ俺とまりあでとりあえず被るぜ。

KP白石蔵ノ介:了解やで

獅童 竜:「ここはそんなもんか。そろそろ出るかな…」

KP白石蔵ノ介:出るなら15分経過や

KP白石蔵ノ介:別の所、探索するか?

宍戸亮:後でアイツも呼んで訪れたいからな…倉庫を出て,井戸へ向かうぜ。

KP白石蔵ノ介:井戸やな

KP白石蔵ノ介:井戸はいたって普通の井戸やで

宍戸亮:普通…それが厄介なんだよなぁ…

KP白石蔵ノ介:どないする?

宍戸亮:目星は使えるか?

KP白石蔵ノ介:ええで

宍戸亮:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 33 → 成功

KP白石蔵ノ介:ふむ、だが目星をしても何もない見ただけでは普通の井戸やで

宍戸亮:振らせた意味ねえのかよ…!

KP白石蔵ノ介:^^

KP白石蔵ノ介:さ、どないする?

獅童 竜:「…普通の井戸だな。どうするか。」

宍戸亮:…中覗く,かぁ?

KP白石蔵ノ介:かまわんで?

宍戸亮:まりあを置いて,中を覗く!

KP白石蔵ノ介:了解や!

描写:井戸の底から地を這うような呻き声が響き、探索者の恐怖心を駆り立てる。

描写:声の主は言う。

描写: 『ひとぉ………くわせ……ろ……ひとぉ……』

描写:井戸から伸びてきた黒い無数の手が探索者を襲う!

獅童 竜:「うおわぁ!?」

KP白石蔵ノ介:あ、獅童クン、ワラ人形持ち出しとったな?

宍戸亮:あ,ああ…!

KP白石蔵ノ介:なら、獅童クンを掴もうとした腕は、ワラ人形つかみ、その形を確認するように井戸の底へ戻っていったで

KP白石蔵ノ介:SANチェックや!

KP白石蔵ノ介:(1/1d4)

宍戸亮:だよなぁ…

宍戸亮:CCB<=60{SAN値} 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=60)
Cthulhu : (1D100<=60) → 89 → 失敗

宍戸亮:嘘だろ…

KP白石蔵ノ介:あちゃ

KP白石蔵ノ介:1d4頼むで

宍戸亮:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

宍戸亮:まっ…!?

KP白石蔵ノ介:あらま!

宍戸亮:57→53

宍戸亮:マジかよ…

KP白石蔵ノ介:まぁ、発狂はせんから大丈夫や

宍戸亮:あっそうだ,まりあは大丈夫か?

KP白石蔵ノ介:まりあには手が伸びてないから大丈夫やが、さすがのまりあもちょっとビックリしたみたいやな

獅童 竜:「…っ……。」

獅童 竜:「ま,まりあ,大丈夫か?」

まりあ:「………!?……まりあはだいじょうぶ」

まりあ:「………お兄ちゃんは…だいじょうぶ?」

獅童 竜:「だ,だだ大丈夫だ!!気にすんな!」

獅童 竜:「次行こうぜ次!」

KP白石蔵ノ介:あ、ワラ人形クンはおらんくなってもうたでな

宍戸亮:そのまま持っていっちまったからな

KP白石蔵ノ介:ここでさらに15分経過、計30分経つが…どないする?集会所の様子に戻るか?

KP白石蔵ノ介:まだやったら、獅童クンの探索を続けるが

宍戸亮:日吉達は大丈夫か?

日吉 若:どうしましょうか…。

財前光:どないします?

宍戸亮:一旦休憩って手もあるが

日吉 若:そうだな…少し考えはまとまったからここから離れて獅童さんの方に合流したいな。

KP白石蔵ノ介:ふむ、獅童クンに合流するとなると、全員30分経過になるがええか?

財前光:ええと思います

宍戸亮:日が沈んできたくらいか?

KP白石蔵ノ介:まだ明るいで

日吉 若:それなりの会話を新山としてから、でしたら。

宍戸亮:なら大丈夫だな

KP白石蔵ノ介:15時半や

日吉 若:30経過で15:30ですか?

KP白石蔵ノ介:せやな

KP白石蔵ノ介:新山と話すか?

日吉 若:KPが良ければ

KP白石蔵ノ介:かまわんよ

KP白石蔵ノ介:じゃあ、一方集会所、やな

KP白石蔵ノ介:時間は15時15分ぐらいと思ってくれや

財前光:日義が新山と話すんやったら俺その間に試したいことあるんすけど

KP白石蔵ノ介:ふむ、なんや?財前

財前光:ここってスマホの電波繋がります?

日吉 若:…ん?

KP白石蔵ノ介:あ、残念ながら圏外やで

宍戸亮:おっ,なんかあんのか財前!

財前光:やろうなって思いました。ポケットWi-Fi持ってたことにしてええですか

日吉 若:確か、持ち物には書いてあるな。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、そのWi-Fiが上手く繋がるか、幸運でダイス振ってや!

財前光:幸運……

財前光:CCB<=70 【幸運】
Cthulhu : (1D100<=70) → 12 → スペシャル

日吉 若:おお!

宍戸亮:やるじゃねえか…!!

KP白石蔵ノ介:持ち物にちゃんとあったもんな

KP白石蔵ノ介:ふむ

宍戸亮:すげえ繋がったな

KP白石蔵ノ介:では、圏外だったスマホやが、運よくポケットWi-Fiで繋がったでぇ

財前光:よっしゃ。

KP白石蔵ノ介:どないするんや?

財前光:ほなスマホでこの事件とか、さっき会った新山について調べてみてもええですか?

日吉 若:…!1

宍戸亮:なるほど…

KP白石蔵ノ介:ふむ

KP白石蔵ノ介:コンピューターで振ってもらおうか思たけど、割と低いな

財前光:コンピューターあんま高くないんすよね

KP白石蔵ノ介:う~ん

日吉 若:何か代理判定できそうなものはないのか?

KP白石蔵ノ介:う~ん…財前やしな

財前光:代理判定なぁ……なんやろ、図書館? 言うてめっちゃ高いわけやないけど

財前光:え、なんすか。俺やし、って

KP白石蔵ノ介:図書館の半分を、コンピューターにプラス補正してええ!

KP白石蔵ノ介:言うてもそんなかもやけどな

財前光:55の半分って、23ぐらいでええんですか?

KP白石蔵ノ介:せやな

財前光:ほなとりあえず振りますわ

財前光:CCB<=31 【コンピューター】
Cthulhu : (1D100<=31) → 41 → 失敗

KP白石蔵ノ介:うむ!

KP白石蔵ノ介:成功でええ!

財前光:よっしゃ、ありがとうございます!

宍戸亮:…大丈夫かよ,なんかあんじゃねえのか?

KP白石蔵ノ介:財前、更新したでぇ

KP白石蔵ノ介:日吉、新山と話すか?

財前光:……確認しました。

日吉 若:話します

KP白石蔵ノ介:どぞ~

日義 若:「話は変わりますが、しほさんはこの村に来てから車に戻ろうとしましたか?」

しほ:「え?いいえ」

日義 若:「俺たちはそもそも東京に帰ろうとしている途中で車のナビがおかしくなりいつの間にかここへ迷い込んでいました。」

しほ:「へ~」

日義 若:「で、なにやら廃れたこの集落を見かけたので、これも旅の思い出と思い、寄ることを俺が提案したんです。」

しほ:「面白そうね」

日義 若:「村に足を踏み入れたのち、車に忘れ物をしたので戻ったら村の外には出られない状況になっていました。」

しほ:「あらあら、それは大変ね」

日義 若:「正直に話しますと、俺たちは今、この村から脱出するすべがないか調べているんです。」

しほ:「へ~」

日義 若:「嫌に軽い反応ですね。」

しほ:「そうかしら?」

日義 若:「貴女も村の端までいけば分かりますよ」

しほ:「そう…後で見てみるわ」

日吉 若:グヌヌ…

宍戸亮:が,頑張ってくれ…!

日吉 若:本当のことをだいぶ伝えてみたが反応が変わらない…

日吉 若:とにかく合流を目指しますね。

しほ:じゃあ、合流やな

KP白石蔵ノ介:あ

財前光:合流したらさっきのコンピューターの結果共有しますわ

KP白石蔵ノ介:すまん

KP白石蔵ノ介:^^

KP白石蔵ノ介:てへぇ

財前光:……

日吉 若:…

宍戸亮:APP対抗でもしてみれば良かったんじゃないか?

KP白石蔵ノ介:獅童クンは井戸の所におるから、そこでええかな?

宍戸亮:…

宍戸亮:あ,ああ…

日吉 若:現状、二人とも女を怪しんでいる上写真ではかなりの美人とありますし得策ではないかと。>>APP対抗

KP白石蔵ノ介:じゃあ、合流したとこなんやけど、皆今リアルが4時やけど大丈夫?

宍戸亮:あー…なるほどなぁ

日吉 若:合流前すっとばしていいんですか?

日吉 若:俺は平気ですが…

KP白石蔵ノ介:あっちの卓は終わってないんやけど、諸事情で本日は解散になってもうたんや

財前光:リアル四時、ちょお心配なんすよね、俺

KP白石蔵ノ介:俺も平気やが

KP白石蔵ノ介:財前、時間心配か?

宍戸亮:俺もどっちでも大丈夫だぜ?

日吉 若:まだ長そうなんですか?

KP白石蔵ノ介:う~ん…あとはそこまで長い…ということはないが…

財前光:最悪完徹でやることやってもええんすけど……

財前光:まあ長さ次第っすわ

KP白石蔵ノ介:メタ的にはあと、墓場と集会場や

宍戸亮:中断したらなんか変わるか?

KP白石蔵ノ介:あとは推理次第

KP白石蔵ノ介:う~ん…中断しても問題はないんやが、皆が大丈夫かどうかやな

財前光:まあ、まだ俺は行けると思います

日吉 若:どうします?

日吉 若:俺も平気ですよ

宍戸亮:中断…した方がいいんじゃねえか?

KP白石蔵ノ介:皆にまかせるで

日吉 若:まあ確かに合流で区切りはいいですね。

KP白石蔵ノ介:せやねん、区切りはついたかなと

宍戸亮:1晩かけて情報整理も良いだろうよ!

KP白石蔵ノ介:部屋はこのまま残しておけるし

宍戸亮:一旦スッキリしようぜ

財前光:っすね、

財前光:俺ももうちょい考えますわ

日吉 若:だいぶ煮詰まってますからね…

KP白石蔵ノ介:あと、少なくとも1時間~2時間以内ではクリアできるはずやオレの見立てだと

宍戸亮:考えすぎて爆発すんじゃねえぞ…?

KP白石蔵ノ介:日吉クン煮詰まっとるよな

日吉 若:なら平日夜とかでも平気そうですね。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、とりあえず解散しといて

KP白石蔵ノ介:残りをいつやるかは、またDMで相談しようや

宍戸亮:ああ,ありがとよ白石!

日吉 若:わかりました。

財前光:ありがとうございます、白石部長

KP白石蔵ノ介:すまんな皆!

KP白石蔵ノ介:とりあえずゆっくりしてや!!

宍戸亮:ああ,ひとまずおつかれ!

KP白石蔵ノ介:お疲れ様やで!

財前光:とりあえずお疲れさんでした~

日吉 若:お疲れさまでした。

KP白石蔵ノ介:部屋、出てええからな~!

どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。

KP白石蔵ノ介:おーっし!

KP白石蔵ノ介:準備できたら声かけてや~!

日吉 若[雑談]:大変お待たせしました。

宍戸亮:お,もう結構来てるな

日吉 若:今着ました

財前光:ん、一応俺は準備出来とります

KP白石蔵ノ介:まだ20時前だし、大丈夫やで~

宍戸亮:俺もいつでも大丈夫だぜ!

KP白石蔵ノ介:まぁ、皆の準備がOKになったら開始しよか~!

日吉 若:少し時間がほしいです

KP白石蔵ノ介:待っとるから大丈夫やで

日吉 若:セッション外で個人的に考えていたことをまとめてきます

宍戸亮:さすがだな…待ってるぜ!

日吉 若:お待たせしました

KP白石蔵ノ介:お、ええかな?

日吉 若:他の二人は大丈夫なんですか?

財前光:俺は大丈夫っすよ

宍戸亮:ああ!いつでも来いよ。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、開始してこか~!

KP白石蔵ノ介:んんーっ!絶頂!

KP白石蔵ノ介:決まったわ…

宍戸亮:激ダサだな

KP白石蔵ノ介:えっと、じゃあ、現在、獅童クンは井戸のあたり

KP白石蔵ノ介:日義クン、來苑クンは集会所におるかな

KP白石蔵ノ介:時間的には15時半前ぐらい

KP白石蔵ノ介:どう行動するんや?

宍戸亮:俺ん所で合流してくれねえか?まだ墓に行けてねえんだ。

宍戸亮:共有してえ事もあるしよ。

日吉 若:そうですね、こちらも適当に切り上げる会話を新山として、獅童さんたちを探す形でそちらの方に向かいます

財前光:まあ俺も共有したいことあるんでそれがえですね

財前光:ええですね

財前光[雑談]:あかん、いきなり誤字った

日吉 若:なら、まず日義からロールさせるぞ

KP白石蔵ノ介:じゃあ、とりあえず日義クンと新山の会話からかな?

KP白石蔵ノ介:ええで~

KP白石蔵ノ介[雑談]:ドン☆マイケルやで財前!!!!

宍戸亮:…古いな,白石

日吉 若:時系列的には來苑が1人でスマホと格闘しているのと並行してる体ですね。

財前光[雑談]:……それ、俺には通じへんのですけど

KP白石蔵ノ介:せやね~>日吉クン

KP白石蔵ノ介[雑談]:ジェネレーションギャップや…

日義 若:「色々と質問して悪かった。失礼なことも言ってしまったが気を悪くしないでほしい。こっちもわけのわからない事続きで気が立っていた。」

宍戸亮:若が真面目にまとめてんのに俺達はよ…

しほ:「あら、全然気にしてないから大丈夫よ、ふふ」

日義 若:「この村の謎を解いて脱出するから、何かそっちでも困ったことがあったり男手が必要な時は、狭い村だしでかい声で呼んでください」

しほ:「優しいのね、ありがとう、そうさせてもらうわ」

日吉 若:で、この集会所を後にしたいわけなんですが…

KP白石蔵ノ介:ほいほい

日吉 若:どうする財前。俺たち集合場所話し合って決めてなかったんだが

財前光:あっ……

財前光:どないしよ

財前光:探しに行ったらええんかな

KP白石蔵ノ介:2人が幸運ロール成功したら、運よくすぐ獅童クンを見つけられたことにしてもええで

KP白石蔵ノ介:失敗したら、ちょっと時間がかかるってことで

日吉 若:じゃ、そうするか。

財前光:分かりました

日吉 若:CCB<=85 【幸運】
Cthulhu : (1D100<=85) → 45 → 成功

財前光:CCB<=70 【幸運】
Cthulhu : (1D100<=70) → 71 → 失敗

宍戸亮:あっ…

KP白石蔵ノ介:妖怪1多い

財前光:なんでやねん!!!!!!

宍戸亮:逆にすげえな…

宍戸亮:俺が振ったらダメか?

財前光:すまん……

日吉 若:片方の成功で伸びる時間、半分とかなりませんか?

KP白石蔵ノ介:ん

KP白石蔵ノ介:じゃあ、宍戸クンも振ってええで!

日吉 若:あー、宍戸さん側も探しているってことですね

宍戸亮:っしゃ!俺に任せろ!

KP白石蔵ノ介:そやね

獅童 竜:CCB<=60 【幸運】 Cthulhu : (1D100<=60)
Cthulhu : (1D100<=60) → 16 → 成功

KP白石蔵ノ介:お互い探して合流したってことなら…お

宍戸亮:ほらよ!

KP白石蔵ノ介:OKや!

財前光:なんか……ありがとうございます

KP白石蔵ノ介:じゃあ、お互い反対方向から合流、墓場の前あたりで落ち合えたってことで、時間経過はほぼなしでOKや

宍戸亮:さ気にすんじゃねえよ,財前!

KP白石蔵ノ介:現在時刻は15時半

KP白石蔵ノ介:あ

KP白石蔵ノ介:日吉クン

日吉 若[雑談]:音が無音なので少しの間、ダイスこっちで試し振りさせてもらいますね

宍戸亮:ありがとよ!

日吉 若:なんですか?

KP白石蔵ノ介:相良家から持ち出した気味の悪い本、落ち着いたと思っていたあれから感じる吐き気が再び襲ってくるで

KP白石蔵ノ介:SANチェック(1/1d2)や!

日吉 若:わかりました

宍戸亮:おいおい…

日吉 若:CCB<=78{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=78) → 14 → スペシャル

日吉 若:成功ですね

KP白石蔵ノ介:マイナス1で頼むで

日吉 若:SAN:78-1=77

KP白石蔵ノ介:合流した所から、適宜ロールしたってや

獅童 竜:[おっ…日義ー!來苑ー!]

日義 若:「獅童さん…!ここにいたんですね」

ななしさん[雑談]:ダイス合計:3 (1D10 = [3])

獅童 竜:[悪ぃな,探させたか?]

来苑燈:「あ、ここにおった……!!」

宍戸亮:…なんか「」が変だな

日吉 若[雑談]:無音だな…

KP白石蔵ノ介[雑談]:ホンマ?なんやろな…時々、音変になる時あんねんな

財前光[雑談]:ミュートしてたりして

財前光[雑談]:流石にあらへんか

獅童 竜:「合流出来て良かったぜ…なんかあったか?」

来苑燈:「なんか

財前光[雑談]:今日調子悪すぎんか……

日義 若:「いえ…俺はあの新山って女性と少し会話してきましたが特には…」

日義 若:「來苑さん…?何かあったんですか?」

来苑燈:「なんか、っていうか、あ、俺のスマホネット繋がったんで調べもんはしましたわ」

獅童 竜:[俺もいろいろ見つかったもんは多いな。誰から話す?]

日吉 若:「俺は特にはないです」

来苑燈:「ほな獅童さんお先にどうぞ」

獅童 竜:[ああ,分かった。]

獅童 竜:「倉庫に行ったんだが,いろいろなもんがあってな。マネキンやらなんやら…この被ってるヘルメットもそうだ。」

まりあ:「…………かぶってる」

獅童 竜:「んで,裏になんか文字が書かれてた。」

日義 若:「なんて書いてあったんですか?」

獅童 竜:「血の匂いだけはわかるようだが
それ以外はダメなようだ
人と同じような形さえしていれば
ごまかせるかもしれない」

獅童 竜:「…だってよ。これってさっき言ってた儀式の生贄の事じゃねえか?」

日義 若:「なかなか意味深ですね…」

来苑燈:「へえ……人の形した何かに血の匂い付けとけばええんか?」

獅童 竜:「そこで,さっき言ってたマネキンだ。」

獅童 竜:「…さすがに持ってくのはアレだから置いてきたけどよ,後で見てみようぜ。」

日義 若:「なるほど。」

来苑燈:「ああ、マネキン……」

獅童 竜:「あとはそっちの方に井戸があったが……。」

獅童 竜:「ま,まあなんも無かったぜ。」

まりあ:「……………」

日義 若:「まりあ、本当か?」

来苑燈:「ほんまやったらええけど……」

まりあ:「……………お兄ちゃん……あぶなかった」

獅童 竜:「……んだよまりあ」

まりあ:「…………ビックリ…したもん」

日義 若:「獅童さん、嘘はいけませんよ。」

来苑燈:「なんかあったんですか? 正直に言うてくださいよ」

獅童 竜:「……井戸があったんだけどよ,なんかワーッて手が出て来たんだ。それだけだ!」

獅童 竜:「幸い怪我もねえし,いいだろ!」

まりあ:「…………お兄ちゃん…落ちるかと思った」

日義 若:「なんておおざっぱな…というか手・・??」

来苑燈:「怪我してへんねやったら、まあええですけど」

日義 若:「無事なのは何よりですが…」

獅童 竜:「たまたま森山の家で拾った人形は持ってかれたけどな。」

日義 若:「人形…?そんなの持ってたんですか?」

来苑燈:「……人形?」

獅童 竜:「おう,森山の家の和室でな。言ってなかったか?」

日義 若:「きいてないですね。」

来苑燈:「聞いた記憶ないんすけど、俺……」

獅童 竜:「……悪い!言い忘れてたな。じゃあ,これも知らねえか。」

宍戸亮:まりあに聞こえない程度の小声で言うぜ。

獅童 竜:「そこの壁にも文字が書かれてた。''おんなのことをしんじるな'',だってよ。」

日義 若:「おんな…って書き方だと、まりあの事じゃなさそうですが…」

来苑燈:「おんなのことをしんじるな……、おんなのこと、ってもしかして」

獅童 竜:「…文字の間には変なすき間空いてたし,もしかしたら別の言葉かもしんねえ。頭の隅にでも置いといてくれ。」

日義 若:「まぁ、俺たちがこのわけのわからない空間に閉じ込められてからあったのはあの女しかいないですが…」

日義 若:「文字ってどの文字とどの文字の間ですか?」

来苑燈:「文字通り受け取ったらあいつのことになりそうっすね」

獅童 竜:「"おん な の こ と をしんじ るな"
って感じ…だったか。」

獅童 竜:「''こ''と,''と''の間が異常に空いてたきがするぜ」

日義 若:「…頭の隅に置いておきましょうか。」

来苑燈:「せやな、忘れん程度に」

獅童 竜:「俺ん所はそんな感じだな。まりあはなんか気になるとこあったか?」

まりあ:「…………ううん」

獅童 竜:「…そうか。以上だな。」

来苑燈:「ほな、俺から。持っとったポケットWi-Fiが幸いにもつながったんで調べもんしました」

獅童 竜:「やるじゃねえか!なんか分かったか?」

来苑燈:「集会所の前で会った女と、この村で起きた事件について、今ここで調べられるだけ。」

日義 若:「おお…何かわかりましたか?」

日義 若:「オカルト記者?らしいですけど、俺の覚えてる限りはあの女の名前は聞いたことあまりないんですが。。。」

来苑燈:「……なぁんにも、出てこんのですわ。この村で起きた事件も、集会所の前で会った女……新山しほ、言うらしいんやけど。そいつと、そいつの勤めてる出版社についても」

来苑燈:「なんや、ライターやって聞いたけど。ふつう引っかかるはずやのにな。なんにもあらへんのですわ。どれだけ調べても」

獅童 竜:「…はぁ!?じゃあ誰なんだよ,アイツ!」

日義 若:「相良家で見つけたよく似た写真についても何も言ってませんですしね…」

来苑燈:「……ネット上から情報が消されたッチュー可能性もないことはないかもしれんけど、まあ可能性としては薄いやろな」

獅童 竜:「まるっきり嘘ってことかよ…」

宍戸亮:あ,そういやKP!

来苑燈:「っていうんが、俺がわかったことや。事件に関する情報すら出てこおへんのやから、ネットには頼れへんな」

日義 若:「つまり、偽名…あるいは、って感じですかね」

KP白石蔵ノ介:ほいほい

宍戸亮:獅童は警察だけどよ,この事件聞いたことねえのか?

KP白石蔵ノ介:なるほど

KP白石蔵ノ介:せやけど、県が違うし、何せ20年以上前の事件のようや

KP白石蔵ノ介:もしかしたら聞いたことあったかもしれへんけど……ぐらいやろなぁ

宍戸亮:こんだけ大規模ならデータベースでも知ってると思ったんだが…まあそうなるか。

宍戸亮:ありがとよ,KP

日吉 若:あ、そういえばPL二人に確認したいことが

KP白石蔵ノ介:ユアウェルカムや!

宍戸亮:俺らか?なんだよ若

財前光:ん?なんや?

日吉 若:いや、よく考えたら俺たち、この村で何となく動き回ってますが、その理由って決めてましたか…?

宍戸亮:脱出する為の手がかり探し,じゃねえのか?

宍戸亮:…まぁ,確かに村の事に首ツッコミすぎだとはおもうけどよ。

財前光:脱出するためやと思っとったんやけど

日吉 若:脱出するとして、まりあが死んでるってことが共通認識の今、まりあのことを今後どうすべきか…考えたんです

宍戸亮:…脱出するとして,まりあをどうするか,か?

日吉 若:一緒に脱出する、つもりでロールしていいものかと。

財前光:悩みどころ、かもな

宍戸亮:一緒に出たら良いじゃねえか。

日吉 若:いや、日義としてはそのつもりでいたんですけど…

宍戸亮:まあ,その辺の事も,これから分かってくんじゃねえか?…謎が解けた時にまりあがまりあなら,俺は面倒見てやるつもりだぜ?

日吉 若:確かに推理を先走りすぎたかもしれませんね。。。

宍戸亮:まだ探索場所は残ってんだ。今わかるだけで考えてもしゃあねえ,先に進もうぜ!

日吉 若:この件に関しての二人の認識を聞きたかっただけなので、お時間取らせて申し訳ありません

日吉 若:そうですね

財前光:考えすぎもよくないしな。

宍戸亮:考えまとめてくれてありがとよ,若

財前光:助かるわ、ありがとな。

日吉 若:いや、俺が知っておきたかっただけなので

宍戸亮:…そんで。どうする?

日吉 若:あ、そういえば

宍戸亮:どうした?

財前光:ん?

日吉 若:目星で見つけた儀式の書に何も技能振らず持ってきていたんですが、ここで降ってみませんか?

財前光:確かに読むだけやったな……ええと思う。

宍戸亮:あー…あの巫山戯た題名の。

KP白石蔵ノ介:レッツ☆儀式やな?

宍戸亮:何が振れるんだ?

日吉 若:KP、確認なんですがあの本、手描きじゃないですよね?

KP白石蔵ノ介:目星かオカルトか図書館あたりでええで

KP白石蔵ノ介:手描きではないで

日吉 若:その3つなら俺はオカルトが85ある

宍戸亮:俺は目星と図書館が85だな。

財前光:俺は目星が85やな、図書館は55

財前光:違う、80

宍戸亮:じゃあ俺が図書館,來苑が目星,日義がオカルト…でいいか?

日吉 若:得られる情報が違うかもしれませんし、バラバラに振りますか。

財前光:背やな、そうした方がええかも

KP白石蔵ノ介:じゃあ、それぞれ振ってええで~

日吉 若:CCB<=85 【オカルト】
Cthulhu : (1D100<=85) → 19 → 成功

財前光:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 20 → 成功

獅童 竜:CCB<=85 【図書館】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 97 → 致命的失敗

KP白石蔵ノ介:ぶ

宍戸亮:うっそだろ!?

日吉 若:あ

財前光:え

KP白石蔵ノ介:ちょっちょい

宍戸亮:激ダサだな

宍戸亮:…俺。

KP白石蔵ノ介:宍戸クン…

KP白石蔵ノ介:じゃあ、本を良く見ようとした獅童クン

KP白石蔵ノ介:集中しすぎてずっこける

KP白石蔵ノ介:ただし、ヘルメットを被っとるから、HPマイナス1でええ

宍戸亮:へ,ヘルメットに救われたな…

日吉 若:被っててよかったですね…

宍戸亮:後でお前らの分も取りに行こうぜ…

財前光:ヘルメットさまさまっすね……

宍戸亮:HP:12-1=11

日吉 若:こういうことが起こりうるかもしれませんし、無いに越したことはないですね

財前光:備えあれば憂いなし、っちゅーことか

KP白石蔵ノ介:日吉クン、財前、それぞれ更新しておいたで

獅童 竜:「ん〜……っおわ!!」

日義 若:「ちょっ、獅童さん!?」

まりあ:「……!?」

来苑燈:「ちょっ、何やっとるんですか!?」

日吉 若:「なんで本読むだけでこけるんですか…」

獅童 竜:「ホントだな,激ダサだぜっ…!!」

来苑燈:「驚いたわ……」

まりあ:「……だいじょうぶ?」

獅童 竜:「ああ…心配すんな。」

獅童 竜:「な,なんか分かったのかよ!!」

日義 若:「これ…出版社が新山の言っていた出版社と同じ名前のところから出てる本らしいですよ」

来苑燈:「本自体は20年以上前に出版されとるんやけど、この本自体は妙に真新しいっすわ」

獅童 竜:「あ?でもさっき検索には引っかからなかったって…まさか新山って奴が書いたのか?」

日義 若:「自費出版でってことならまあわからなくもないですが…」

獅童 竜:「真新しいってのも気になるな…日付が間違ってんのか,保存状態がいいのか…」

来苑燈:「わざわざ自費出版するほどやろか、こないな本……」

獅童 竜:「それほど儀式させたかったんじゃねえの?」

日義 若:「色々とつじつまが合いませんね…何が本当の情報なのか混乱してきました」

来苑燈:「あぁ……、まあ、ありえんくはないかもしれんけど」

来苑燈:「いろいろと合わなさすぎssuwa]

獅童 竜:「分かったのは…新山が怪しいって事だな。」

財前光[雑談]:誤字多すぎやな、すまん

獅童 竜:「そうだ…まりあ。」

まりあ:「……?」

獅童 竜:「あの女の人の事,知ってんのか?」

まりあ:「……………」

まりあ:「…………………あの人………キライ」

獅童 竜:「嫌い?何でだ?」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:無言やな

宍戸亮:あー…なんかあんのか…?

財前光:言いたくないようなことがあったんかもしれませんね

日義 若:「…話していて思ったが、俺もなんか嫌いだ。心の内が解らない。ないと思いたいが、何かあったら獅童さんにしっかり護ってもらえ」

獅童 竜:「…もう一個,聞いていいかまりあ。」

まりあ:「……………うん」

日吉 若[雑談]:俺も何度かパレット間違えてるし、気にするな

獅童 竜:「あの女の人は…前に会った時と,変わった所はないか?」

まりあ:「……………ない」

獅童 竜:「…なるほどな。ありがとよまりあ。」

まりあ:「……うん」

宍戸亮:これで,まりあは少なくとも前にも同じ姿の新山に会ったって事が証明された訳か。

日吉 若:そうなりますね

財前光:そういうことっすよね、

宍戸亮:あ…それがいつか聞きそびれた

日吉 若:まりあの中の時間がどうなっているか分かりませんが、聞いても良いかもしれませんね

財前光:聞いて答えてくれたらええんすけど……聞きます?

宍戸亮:俺ばっか聞くのもアレだからな…

財前光:任せっきりやもんな……、俺が聞きましょか?

宍戸亮:頼んでいいか?

財前光:ええですよ、これぐらい。聞きますわ。

日吉 若:まかせた

来苑燈:「なあ、まりあ。あの女の人に最後に会ったんはいつか、覚えとる? 覚えっとたら教えてくれへん?」

財前光:って普通に目線合わせて聞きます

まりあ:「……………」

まりあ:「………さいご」

まりあ:「…………あの人……ずっと………あのまま」

まりあ:「……………ずっと」

KP白石蔵ノ介:それだけ言って無言になるで

宍戸亮:…まりあの頭を撫でるぜ。

日義 若:「…教えてくれてありがとう。」

財前光:「……ずっと、あのまま。そっか、教えてくれてありがとうな。」

まりあ:「……………ん」

宍戸亮:マジかよ。ただもんじゃねえな,アイツ。

日吉 若:さいごって言葉も気になりますね

財前光:さいご、が分からんのかもしれませんけど

宍戸亮:まりあのさいごって事じゃねえか…?

日吉 若:恐らくは

財前光:まあ、せやろな

宍戸亮:って事はまりあが死んだ時,アイツがいた可能性があるのか!?

宍戸亮:その場に!

財前光:そういうことかもしれませんね、可能性はある気がしますわ

宍戸亮:…アイツにはいろいろ言いてえな。

日吉 若:まりあの最後から、ずっとあそこにいたということはその後の事件の時もいたかもしれませんね

日吉 若:あ・・・。

財前光:……ますます怪しくなってきよったな

日吉 若:新山にこの儀式の書、見せたら何か言いうんじゃないか?

日吉 若:とりあえずは墓と倉庫の探索だが

宍戸亮:…そうだな。進むか

財前光:探索終わったら店に行ってもええかもしれませんね

財前光:見せに

日吉 若:だな。と決まれば次に探索するのは順番的には倉庫からですかね

KP白石蔵ノ介:倉庫に行くんやな?

宍戸亮:ああ!

財前光:そうっすね

KP白石蔵ノ介:じゃあ、もう一度描写いれとこか

描写:倉庫を開けると、消化器、ヘルメット、竹ぼうき、チリトリ、鍬、鉈、ハンマー、ロープ、マネキンがある

KP白石蔵ノ介:やね

宍戸亮:あー,文字は見た方がいいか?さっき報告したけどよ。

KP白石蔵ノ介:報告受け取るから、技能なしで見れるで>文字

日吉 若:ここの文字は例の血の匂い~ってやつでしたね

KP白石蔵ノ介:せやね

日吉 若:倉庫内に目星って宍戸さんしましたか?

宍戸亮:倉庫内の目星で確かそれが見つかったんじゃなかったか?

日吉 若:あ、裏と言ってたので別なのかと思いました

宍戸亮:…全体と物への目星って違ったりすんのか?

KP白石蔵ノ介:言ってまうと、文字は倉庫裏やけど、倉庫内への目星は特にあらへんで

日吉 若:了解しました

宍戸亮:ありがとよ。

宍戸亮:ヘルメット被っとけよ!

日吉 若:あ、はい

財前光:あ、せや。被っとこ。

宍戸亮:何があるかわかんねえからな!!!

財前光:さっきみたいに転んだりするかもしれませんしね

日吉 若:だな。

宍戸亮:う,うるせえよ!

宍戸亮:おら続けんぞ!

獅童 竜:「これが,さっき言ってた文字だぜ。」

日義 若:「言ってた通りの事が書いてありますね…」

日義 若:「他には…これがマネキンですか」

財前光:「なんや、いろいろあるんやなぁ」

獅童 竜:「武器になるもんやら使えるもんやら…なんか持ってっとくか?」

来苑燈:「……ハンマーとか、持っていきます?」

日義 若:「俺は素手で大丈夫です」

獅童 竜:「ロープとかは使えそうだな…持ってっとくか」

来苑燈:「とりあえずハンマー持ってっとこかな……」

獅童 竜:「日義はなんも持っていかねえのか?」

KP白石蔵ノ介:獅童クンがロープ、來苑クンがハンマー…後はええか?

日吉 若:マネキンは持ち運べそうにないですし、何より荷物になりますから必要そうなら取りに来ますか

宍戸亮:まあそうだな…

宍戸亮:墓の方向かうか?

しほ:「あら、なんだか物騒なもの持ってるわね」

日吉 若:!?

KP白石蔵ノ介:突然、新山がやってきて声をかけてくるで

財前光:うお

しほ:「私も何か持ってこうかしら」

宍戸亮:あ!?

財前光:物騒言われた……ハンマーやろなあ

しほ:「あ~・・・でも、カメラで写真を撮るのに邪魔ね」

KP白石蔵ノ介:一人でペラペラしゃべっとるで

日吉 若:さっき聞こうとしたことここでついでに聞きますか ・・・?

財前光:ああ、ええかもな。ちょうどおるし

宍戸亮:あー,そうだな…

宍戸亮:っと,まりあを背中に隠すぜ。

日吉 若:と、その前にまりあ

日吉 若:あ、お願いします

KP白石蔵ノ介:じゃあ、まりあは獅童クンの後ろに隠れるで

日義 若:「あ、新山さんちょうどいいところに。」

日吉 若:といって話しかけます

しほ:「なにかしら?」

日義 若:「お尋ねしたいことがあるのですが…」

しほ:「かまわないわよ」

日義 若:「先ほど偶然こんな本を見つけたのですが、見覚えはありますか?」

日吉 若:といって例の本を見せます

しほ:「…え?……知らない本だわ」

宍戸亮:あ?自分のとこの出版社なのに知らねえのか…?

日義 若:「この本は貴女が先ほどおっしゃっていた出版社から出ているようなのですが」

しほ:「……あら、本当だわ?たまたまじゃないのかしら?」

財前光:自分のとこの本を把握しとらん……? あの本出すのにあの女は関わってなかったんか?

日義 若:「覚えはありませんか?」

しほ:「知らないわね」

日義 若:「いくら出版されたのが20年前とは言え、自分の所属する出版社の出すオカルトの本ですよ?」

日義 若:「それを、しらない?」

しほ:「ふふ、ごめんなさいね、不勉強なのよ私」

宍戸亮:…シラ切ってる可能性もあるな。

日吉 若:ですね

日義 若:「はぁ。まあ人間なら誰でも忘れることくらいはありますよね。」

財前光:こう、なんか、とりあえず怪しいって感じしかせえへんきがしてきたんすけど……

しほ:「質問は以上かしら?なら、私は他の場所の撮影に行くわ、じゃあね」

日義 若:「お時間取ってしまってすみませんでした。」

KP白石蔵ノ介:と、勝手に会話を切り上げてどっか行ってまうわ

宍戸亮:思考ロックは激ダサだな…今は気にしないのがいいか?

KP白石蔵ノ介:ヒラヒラと手を振って新山は移動していくで

獅童 竜:「………。」

獅童 竜:「まりあ,もういいぜ。」

まりあ:「……………うん」

日吉 若:だんだん時間消費のトラップにしか思えなくなってきましたね。

宍戸亮:だな。早いとこ俺達も移動するか。

財前光:そうっすね

宍戸亮:次は墓か?

日吉 若:墓、ですね

日吉 若:移動しますか

KP白石蔵ノ介:じゃあ、墓に移動やな

KP白石蔵ノ介:現在時刻は15時45分ぐらい

描写:古くからあるのであろう墓場。

描写:荒れ果て崩れている墓石もある。

KP白石蔵ノ介:やで

宍戸亮:相良の墓を探す,でいいか?

財前光:まあそれぐらいしかやることなさそうっすよね

宍戸亮:後は森山も…

日吉 若:まずは墓場全体に目星します?

財前光:それがええかもな

宍戸亮:なんか分かることあるか?

KP白石蔵ノ介:目星、全員振るか?

KP白石蔵ノ介:振って損はないで

日吉 若:とりあえず振りましょう

宍戸亮:ああ。

財前光:せやな

日吉 若:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 79 → 失敗

獅童 竜:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 36 → 成功

財前光:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 8 → スペシャル

宍戸亮:おおっ!

KP白石蔵ノ介:あれま、日吉クンだけ失敗か

日吉 若:あとで共有お願いします

宍戸亮:ああ,勿論だぜ!

財前光:言われんでも共有したるわ

KP白石蔵ノ介:まぁ、一緒におる2人が成功しとるから、相良家の墓は一緒に発見できるで

KP白石蔵ノ介:他の情報の更新ちょい待っててや

KP白石蔵ノ介:宍戸クン、DMしたで~

KP白石蔵ノ介:財前も更新したで

宍戸亮:…確認,したぜ。

KP白石蔵ノ介:確認して共有するようなら、日吉クンにも見えるようにメモ貼るで

財前光:……確認しました。

宍戸亮:共有するぜ。

財前光:っすね、共有しますわ

宍戸亮:アイツ…!!

KP白石蔵ノ介:じゃあ、日吉クンは2人から見せてもらったっちゅーことで

KP白石蔵ノ介:「墓で見つけたページ」ってメモ作ったで

日吉 若:これはもうほぼほぼ答えですかね

日吉 若:確認しました

財前光:答えやろなぁ……

宍戸亮:…だな。

宍戸亮:そうだ,まりあの様子は?

KP白石蔵ノ介:大人しく獅童クンの横にくっついとるよ

宍戸亮:ならいい。手を合わせとくか。

財前光:俺も同じように手合わせときます。

日吉 若:同じく

KP白石蔵ノ介:じゃあ、皆の様子を見てまりあも墓前に手を合わせるで

宍戸亮:…どうする,森山の方も行くか?

日吉 若:そうですね…KP

KP白石蔵ノ介:ほいさっさ

日吉 若:ざっと見た限り墓はいくつくらいあるんですか?

KP白石蔵ノ介:崩れたのも合わせると20ぐらいはありそやな

日吉 若:わかりました

KP白石蔵ノ介:ちなみにやけど、森山さん家の墓は見当たらんわ、崩れてもうてるのかもしれへんな

宍戸亮:あーそうか…

宍戸亮:気になるとこがあるんだが,いいか?

KP白石蔵ノ介:なんや?

宍戸亮:日記の日付だ。間違ってねえんだな?

KP白石蔵ノ介:日記の日付か…確認のしようがあらへんが、まぁ日付はしっかりと書かれとるで

日吉 若:内容と日付から5/7以降の破れた部分とわかっていいですか?

KP白石蔵ノ介:せやな、それはそう理解してくれてかまわん

KP白石蔵ノ介:アイデアもいらんな

宍戸亮:なるほどな…ありがとよ,KP

KP白石蔵ノ介:ユアウェールカムや

宍戸亮:気になる所はあるか,2人とも?

財前光:んー、特にないですね、俺は

日吉 若:今見つけたメモの最後の部分は日記の最後とつながるとして…

宍戸亮:だいたい繋がってきたな。

日吉 若:幸人は間違った儀式方法を教えられていて、娘ささげたのに望んでたことは叶わないしで発狂、って推理でいいですかね

財前光:繋がってくるとすっきりするけど、内容があれやからもやっとしますわ……

日吉 若:第一、なんでまりあを捧げたんだ…?

宍戸亮:まだページがあるのかも知れねえし…あの新山って女がなんか言ったのかも知れねえし…

財前光:その理由はどこでも見聞きしとらんし……まあ、宍戸さんが言うた通りやろ

日吉 若:そうですね…

日吉 若:ここで考えてもしょうがなさそうだな…

宍戸亮:先に進む,か?

宍戸亮:つっても後は…

日吉 若:そうですね。KP時間は今何時くらいですか

KP白石蔵ノ介:16時前やな

日吉 若:時間に余裕があれば、一度相良の家に四人でいきたいのですが

KP白石蔵ノ介:陽が傾きかけてはきたが、まだ暗くなるまでは時間がありそうな感じやな

宍戸亮:なんか気になるとこあんのか?

日吉 若:あ、それと集会場の前に行ったとき、最初に見た四件の民家以外の民家や建物はありましたか?

日吉 若:気になること、というかまりあの部屋と思しき場所にぬぐるみがあったので渡そうかな、と

KP白石蔵ノ介:ふむ、集会所の前で確認やな>民家など

財前光:ああ、あのぬいぐるみか……

日吉 若:いや、あそこに移動したさっきの時点で気が付くかな、と>KP

宍戸亮:へえ…んなもんがあったんだな。

KP白石蔵ノ介:なるほど

KP白石蔵ノ介:あそこからでは気づかれへんかな

日吉 若:ありがとうございます>KP

日吉 若:なんか情報ありそうですけど、相良の家に行く途中にちらっと確認していく感じでどうですか?

宍戸亮:ああ!異論ねえぜ。

財前光:それでええと思う。

KP白石蔵ノ介:ふむ

KP白石蔵ノ介:じゃあ、相良家に移動しつつ、集会所の前あたりも通るって感じやな

宍戸亮:だな。

財前光:っすね

KP白石蔵ノ介:じゃあ、集会所周辺からさらに民家や建物がないか確認すると、見て回った所より奥にも民家などはありそうや

KP白石蔵ノ介:けど、見た目からして廃墟やな

宍戸亮:…見て回って時間足りるか?これ。

日吉 若:いや、廃墟とめいげんされてますしいいんじゃないですか?

日吉 若:スルーで

財前光:スルーのほうがええかも

宍戸亮:分かった。じゃあ相良の家だな?

KP白石蔵ノ介:墓画像出し忘れたから供養

KP白石蔵ノ介:相良家に移動やな

KP白石蔵ノ介:したら、そこで16時や

KP白石蔵ノ介:そして、日吉クン

KP白石蔵ノ介:だ~いぶ慣れてきたが、例の本から吐き気と寒気を感じるで

KP白石蔵ノ介:SANチェック(0/1)や

日吉 若:慣れるもんなんですね。わかりました

日吉 若:CCB<=77{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=77) → 28 → 成功

KP白石蔵ノ介:0やな!

宍戸亮:大丈夫なのかよそれ…

KP白石蔵ノ介:じゃあ、現在時刻16時、相良家入ってええで

日吉 若:慣れたみたいですし、大丈夫でしょう>宍戸さん

財前光:馴れとるんか……

宍戸亮:…まあ,いいならいいんだけどよ

日吉 若:じゃあ、まず入る前に

日義 若:「まりあ、入りたくなかったらそとで待っていていい。だが、お前なら見つけられる事や気が付くことがあるかもしれない…一緒に来てくれるか?」

まりあ:「………うん……だいじょうぶ」

日義 若:「ありがとう。」

獅童 竜:「なんかあったら俺らに言えよ!」

まりあ:「…うん」

KP白石蔵ノ介:コクンとしっかり頷くで

来苑燈:「できる限りになるかもしれんけど、なんとかしたるわ」

日吉 若:時間もあれなので、とりあえず子供部屋から

KP白石蔵ノ介:子ども部屋やな

描写:あまり荒れていない、子どもが使っていたであろう部屋。

描写:ぬいぐるみや置いてある物からして女の子の部屋のように見える。

日吉 若:まりあの反応はどうですか?

KP白石蔵ノ介:見てない宍戸クンのために一応な

KP白石蔵ノ介:まりあは落ち着いとるで

宍戸亮:お,サンキュ!

財前光:落ち着いとるんやったら良かった

獅童 竜:「まりあ,なんか持っていきたいもんあったら取ってこい。」

日吉 若:じゃあ、この辺に~って具合におしいれからぬいぐるみを引っ張ってきます

まりあ:「……………あ」

まりあ:「……………まりあの」

獅童 竜:「そのぬいぐるみ,まりあのなのか?」

まりあ:「……うん」

日義 若:「大事にしまってあったのに引っ張り出して悪かったな。特別大事そうにこの中に入ってたから必要なら持っていくといい…。」

まりあ:「……………ありがとう」

KP白石蔵ノ介:ぬいぐるみを受け取って、まりあは心なしか嬉しそうや

まりあ:「……ひつようになったら……使っても……いい」

獅童 竜:「……使う?」

来苑燈:「必要になったら……?」

KP白石蔵ノ介:まりあはそれ以上は何も言わへんな

日義 若:「…わかった。ありがとう。」

獅童 竜:「ありがとよ!」

宍戸亮:って言って,わしゃわしゃするぜ。

来苑燈:「ありがとさん」

まりあ:「………ん」

宍戸亮:こっからどうする?

日吉 若:俺が確認したかったことは以上なんですが…

日吉 若:他になければ集会場一度のぞきますか?

日吉 若:それとも整理しますか?

財前光:どっちでもええと思うけど……、

宍戸亮:お前らの推理とかも聞きたいとこだが…俺に分かるかどうか…

宍戸亮:頭がこんがらがってるんだよなぁ…!

財前光:俺も正直ぐっちゃぐちゃでまとまってないんすよね

日吉 若:俺も一度整理したいです

日吉 若:ここからどうしたらいいかがわからない…

宍戸亮:ちょうど,まりあから目を離しても大丈夫そうな場所だし…整理してみるか。

財前光:そうですね、整理しときましょか

宍戸亮:何が気になってる?…てか,謎の再確認,か?

日吉 若:ですね。

日吉 若:とりあえず今わかってることを時系列で並べておきます…ってこれPCロールでやった方が良いですかね

宍戸亮:ああ,そうだな。

獅童 竜:「まりあ。俺達は話し合う事があるから,この家から出ない範囲で自由にしてていいぜ。」

まりあ:「…わかった…お部屋にいる」

KP白石蔵ノ介:まりあは部屋の隅でぬいぐるみと一緒に座っとるわ

宍戸亮:あー…じゃあ小声で話すか。

日吉 若:そうしましょうかね

日義 若:「ではまず時系列を整理します。」

獅童 竜:「ああ,頼む。」

来苑燈:「頼みますわ」

日義 若:「①相良家のまりあ母が亡くなられる。」

日義 若:「②この村が衰退し始めまりあ父幸人が嘆く」

日義 若:「③新山(ないしは新山そっくりさん)に儀式の本貰う」

日義 若:「③綺麗な村、日照りとかなくす為にまりあを生贄として『儀式』を行う」

日義 若:「④失敗して村の衰退止まらない」

日義 若:「失敗した原因は何か、持っている儀式の書が不完全?」

日義 若:「⑤結局村の衰退止まらないし、娘殺しと村人に後ろ指指される」

日義 若:「⑥狂った幸人が、村民全員を殺すことをほのめかす発言。」

日義 若:「⑦俺たちが来た時点では村は廃村、二十年前に亡くなったまりあとであう。」

日義 若:「こんな具合ですかね…。日記からわかったこととを端的にまとめてみました。俺の憶測が少しはいってますが…。」

獅童 竜:「ありがとよ。」

来苑燈:「助かった、ありがとう」

獅童 竜:「…で,そこにまりあの新山…ってかあの顔の目撃証言があるわけか。」

日義 若:「そうなりますね」

来苑燈:「……ちょっと気になったことあるんやけど、言うてええですか?」

獅童 竜:「いいぜ。なんだ?」

日義 若:「なんです?」

来苑燈:「家にあった日記にも、破れたメモにも、本を貰ったとは書いてあらへんし、むしろ、幸人さんは暗記しとるらしいんすわ」

日義 若:「あ、本当ですね」

来苑燈:「せやから、もしかしたら暗記する過程で間違った方法になってしもたかもしれへん」

獅童 竜:「…マジだ。よく気がついたな。」

来苑燈:「じゃああの本はなんやねん、っちゅー話になってまうんですけど……誰かが後から置いた、とか、ありえるんちゃうやろか」

日義 若:「探偵なのにとんだ見落としでした。ありがとうございます」

日義 若:「出版こそ、二十年前だけど…ってことですね」

来苑燈:「そういうことやな。やから妙に真新しかったんかもしれへんっすわ」

獅童 竜:「そのへんは幾らでも改変出来るからな…。」

獅童 竜:「俺からもいいか。」

日義 若:「どうぞ」

来苑燈:「ええですよ、なんかありました?」

獅童 竜:「前の話になるんだが,俺が森山の家で見つけたメモあるだろ。」

日義 若:「集会所は危険…ってやつですか?」

獅童 竜:「アレには,''ここに迷い込んでしまった人へ''って書いてある。ならあれ書いた奴が生きてた時は,既にあの黒い壁があったことにならねえか?」

来苑燈:「……俺らと同じように迷い込んだか、この村があった時から、既に黒い壁はあったっていうことになるんすかね、それ」

日義 若:「俺たちより以前に誰かが来て書き残したのか、それともこの村に人がいた時のメモなのか…」

日義 若:「どちらにせよそういうことですね」

獅童 竜:「まりあが死んだ後にあの黒い壁が出来て,村の奴らが閉じ込められたなら。新山は村の奴らが死んだ後もずっとここに居たことになる。その間,アイツがなんかしなかったとは限らねえな…って思った。」

獅童 竜:「…そんなこと言ってたら,キリねえけどよ。」

来苑燈:「……そうやとしたら、新山は、今までどうやって生きてきたん? それすら疑問になりますわ」

獅童 竜:「生きてない,つてのも考えられるか。」

日義 若:「日記が真実ならこの最後の文の様子だと、村人全員殺すみたいなこと言ってますしね…」

来苑燈:「生きてない、もホンマにあり得そうですわ」

日義 若:「この儀式が成功するか、この村で実験した…」

獅童 竜:「儀式の準備とかに絡んでねえとも限らねえしな。失敗の副作用っての,あったんだろ?」

来苑燈:「本の内容と伝えられた内容が同じやったと仮定しても多分この様子やったら、儀式を終わらせてへんやろうしな……」

来苑燈:「いや、失敗の副作用で終わらせられへんかった、ってのもありえるかもしれませんけど……」

日義 若:「副作用の魂が繋がれるってどういう意味なんですかね」

獅童 竜:「…待て。副作用って,生贄と作った奴に怒るんだったよな?」

獅童 竜:「まりあにも,起こってんのか?」

日義 若:「そうなりますね」

来苑燈:「そうなりますけど……」

来苑燈:「魂が繋がれる、って、生贄と、生贄を作った人の、てこともあり得ますよね」

日義 若:「その副作用、死んだ後にも作用するんですかね」

獅童 竜:「…誰と繋がるか,だが。」

獅童 竜:「その''神''って事も,あるのか?」

日義 若:「もう、非現実だとかの事は捨て置きますけど…宍戸さんの考えで間違いないかと。」

来苑燈:「何も書いとらんし、ありえへんってことはないと思います」

獅童 竜:「…あー,嫌な推理だな。全く…」

日義 若:「…何においてもこの儀式の書にはその神?の像を壊さなきゃならないみたいですが」

日義 若:「その前にきちんと儀式を終わらせないといけない。と」

獅童 竜:「像の在処は集会所か…?」

来苑燈:「神の目、が届くところで儀式を終わらせて、かつ、破壊、か」

獅童 竜:「生贄って奴が必要になるな。さっきのマネキン…」

日義 若:「獅童さんが見つけた倉庫のメッセージも踏まえると」

来苑燈:「血の匂いだけ分かるから、人と同じような形したやつに血でも塗っといたらええんですかね

来苑燈:「あ、それこそマネキンか」

獅童 竜:「物騒な事言うな…まあ,そうだろうけどよ。」

日義 若:「像が集会所のところにあるとするなら、そこにいくならマネキン持っていかないとですかね」

日義 若:「血の事忘れてました。どうしましょう…」

日義 若:「…儀式は必ず終わらせう¥るとして、とりあえず集会場覗きますか?」

獅童 竜:「てか,何処までを神とやらの前でやるかだよな」

獅童 竜:「そうだな」

来苑燈:「まあ、そうしよか」

来苑燈:「日記読む限り生贄の血を流すだけでええんやろけど、何せ不確定やしなぁ……」

日義 若:「血を流す、ってのは一種の比喩表現かもしれませんしね」

来苑燈:「ああ、そのまんま受け取ったらあかんやつかもしれへんのか」

日義 若:「少し、心づもりはしておきます。」

獅童 竜:「なるほどな」

獅童 竜:「まあいざとなったら血でもなんでも流してやるよ。」

日義 若:「そんなことにはなるべくなりたくないですが。そうですね…。」

来苑燈:「ほんまにいざ、という時だけやろな、そんなんするんは」

日義 若:「まりあにとっては死んだ場所、になるんですよね?」

獅童 竜:「…そうなるのか。」

来苑燈:「あぁ……、そういうことっすね」

獅童 竜:「まりあは大丈夫なのか…?」

日義 若:「本人に確認しますか」

獅童 竜:「だな…」

来苑燈:「それが手っ取り早いやろな」

獅童 竜:「まりあ,ちょっといいか?」

まりあ:「………なぁに?」

獅童 竜:「俺達,今から集会所に行こうと思う。」

獅童 竜:「…お前も,来れそうか?」

まりあ:「……………」

まりあ:「……………あそこは………イヤ……だ、けど」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:黙ってもうたな

宍戸亮:ああー…だよなぁ…

日吉 若:外で待ってましょか?

財前光:まあ、嫌やないわけあらへんわな……

宍戸亮:いや…出来れば皆で見た方がいい。

宍戸亮:まりあの意見も聞けたらいいんだが…

日吉 若:イヤって言ってますけど…確かに意見もききたいですね

宍戸亮:また…言ってみるか?

財前光:意見は、聞きたいっすよね……

財前光:もう一回だけ聞いてみます?

宍戸亮:そうだな…俺が聞くぜ。

日吉 若:それが良いと思います。お願いします

財前光:ありがとうございます

宍戸亮:さっきもそうだったしな…任せとけ。

獅童 竜:「…まりあ。」

まりあ:「……………」

獅童 竜:「あそこは怖いって,分かってる。酷いことを言ってるって分かってるんだが…」

獅童 竜:「一緒に,来てくれねえか?」

宍戸亮:手を握りながら,言うぜ。

まりあ:「……………」

まりあ:「……………わか…った」

まりあ:「……………手……ずっと……はなさないで…ほしい」

KP白石蔵ノ介:まりあもぎゅっと手を握り返してくるで

獅童 竜:「当たり前だ。頼まれたって離してやらねえよ!」

まりあ:「……うん」

まりあ:「……あり、がとう」

日義 若:「俺たちは絶対、まりあを守る。安心しろ」

まりあ:「……うん」

来苑燈:「まあそれでも安心できへんのやったら、言うてまえ。聞いたる。」

まりあ:「……わかった」

獅童 竜:「…っし,じゃあ行くか!」

日義 若:「はい、行きましょう」

来苑燈:「ちゃっちゃと行ってしまいましょか」

宍戸亮:KP!全員で集会所へ向かうぜ!

KP白石蔵ノ介:了解や!

KP白石蔵ノ介:せやったら、現在時刻は16時30分…よりは前ぐらいやな

KP白石蔵ノ介:集会所に移動して16時30分としよか

日吉 若:時刻把握です

財前光:分かりましたわ

宍戸亮:了解だ

KP白石蔵ノ介:集会所までいくと、新山が話しかけてくるで

しほ:「ふふふ」

しほ:「この村のこと、少しはわかってきたかしら?」

日吉 若:居るんですか

KP白石蔵ノ介:おるで

財前光:おるんか……

宍戸亮:げ…

宍戸亮:まりあを反対側に隠すぜ。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、まりあは獅童クンの後ろであんまり見えないように隠れるで

日吉 若:日義の方で対応しますが、何かあれば横やり入れて下さい

日義 若:「…どうでしょうね。俺たちより貴女の方が詳しいんじゃないんですか?」

宍戸亮:ああ,頼むぜ若。

財前光:頼んだ、日吉

しほ:「…ふふ、そうねぇ…」

しほ:「でも、村人全員を皆殺しにした狂人のことなんて私にはわからないわ」

しほ:「ただ、私はそれをおもしろおかしく記事にするだけよ」

獅童 竜:「…ちっ。」

KP白石蔵ノ介:獅童クンにくっついとるまりあがものすごく嫌そうな顔しとるで

KP白石蔵ノ介:手をぎゅっと握って我慢して耐えてるような感じや

来苑燈:「いちいち癇に障るような言い方しよるな……」

宍戸亮:スルーしてえとこだが…

日義 若:「貴女…いやアンタが仕掛けたことだろ。とんだマッチポンプ野郎だな」

しほ:「あっはっはっは!」

しほ:「なんのことだかサッパリだわ!」

日義 若:「まあそんなことはどうでもいい。俺たちはその集会所に用事がある。何も他に言うことがないならとっとと失せろ」

しほ:「あっはっは……わかったわ」

しほ:「邪魔はしない、約束するわ」

日義 若:「行きましょう」

獅童 竜:「ああ…助かったぜ,サンキュ。」

来苑燈:「……っ、行きましょか。ありがとな

まりあ:「……………」

日吉 若:集会場の描写忘れてしまったんですが、教会みたいなイメージでいいんですか?

KP白石蔵ノ介:まりあも意を決したように獅童クンの手を強く握るで

KP白石蔵ノ介:集会所は平屋の建物や

KP白石蔵ノ介:描写、もっかい入れるわ

描写:ひと際大きな平屋の建物で、村人が集まったりする時に使う物だったのだろうとわかる。

描写:だが、何故かこの建物からはおぞましい雰囲気がしていて近寄りがたい。

KP白石蔵ノ介:こんな感じやな

獅童 竜:「…じゃ,入るか」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、中の描写入れさせてもらうで

描写:集会所の中は異様な空気が漂っている。

描写:電気がつかない集会所の中は暗く、目が慣れてくるとそこに転がっている物が目に入る。

描写:集会所の中には大量の白い骨が落ちている。

描写:どこからどう見ても人間のものだとわかる骨。

描写:それは集会所の中いっぱいに広がっており、何人分の骨があるのか全く判別がつかない。

描写:そして、まだ完全に白骨化していない、いくつかの肉の塊があるのも見える。

描写:その周りには血が付いた刃物や鈍器が散らばっている。

描写:床や壁は赤黒く変色しており、それは血によるものだとわかる。

描写:部屋の中央には毛皮に覆われた体、ヒキガエルのような頭とコウモリのような耳をした像が置かれている。

描写:像の前にはひと際赤黒く変色した、人1人が余裕で収まるであろう台座がある。

KP白石蔵ノ介:以上や、確認できたら声かけてや

日吉 若:…確認しました。

財前光:確認しました、

宍戸亮:…確認したぜ。

KP白石蔵ノ介:というわけで、全員SANチェックや!

描写:惨劇を物語る光景を目にした探索者はSANチェック(2/1d4+2)

日吉 若:CCB<=77{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=77) → 50 → 成功

獅童 竜:CCB<=60{SAN値} 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=60)
Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル

宍戸亮:…っし。

財前光[雑談]:すんません、なんか落ちました

KP白石蔵ノ介[雑談]:大丈夫そか?

財前光[雑談]:多分。大丈夫っすわ

財前光:CCB<=70{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=70) → 87 → 失敗

宍戸亮:な,なんか来たのかと思ったぜ…

財前光:えっ

日吉 若:おっと…

宍戸亮:…

KP白石蔵ノ介:ここで何かログインは怖すぎやろ

財前光:いやそれはほんますまんて。

KP白石蔵ノ介:財前、1d4+2や

宍戸亮:き,気にすんじゃねえよ!

財前光:1d4+2
Cthulhu : (1D4+2) → 3[3]+2 → 5

KP白石蔵ノ介:あ

財前光:あっ、まって??

日吉 若:これは…

財前光:やらかした気ぃする

宍戸亮:うお…減ったな

日吉 若:まだ、アイデアがある

KP白石蔵ノ介:一度に5ポイントいったで

KP白石蔵ノ介:財前、アイデア振ってや

財前光:CCB<=85 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=85) → 71 → 成功

日吉 若:…

KP白石蔵ノ介:あ

財前光:高いねんなぁ、アイデア

KP白石蔵ノ介:成功や…

宍戸亮:良かった…のか?

KP白石蔵ノ介:いや、発狂や

宍戸亮:マジかよ!?

KP白石蔵ノ介:來苑は一時的狂気に陥るで

財前光:アイデア成功したらあかんねん……

日吉 若:いえ、宍戸さん。これは気がついちゃいけないアイデアです

KP白石蔵ノ介:アイデアでここで起きたことをよくよく理解してもうたんや

宍戸亮:くっ…そういうことかよ…

宍戸亮:解説ありがとよ…っ!

KP白石蔵ノ介:財前、1d10振ってや

財前光:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7

KP白石蔵ノ介:7

KP白石蔵ノ介:幻覚あるいは妄想やな

宍戸亮:幻覚…!?

財前光:幻覚か、妄想なぁ……

日吉 若:この状況ならいろいろありそうだが

KP白石蔵ノ介:じゃあ、來苑はこの凄惨な殺人事件の現場を目撃してしまったことで

KP白石蔵ノ介:自分も今すぐ殺されるのではないかという妄想に囚われてまう

KP白石蔵ノ介:誰か精神分析持っとったか?

財前光:やめて、KPそれ言うたらあかんねん

日吉 若:ないですね

財前光:俺なんすわ、持ってんの

KP白石蔵ノ介:あ

宍戸亮:…精神分析持ちは財前だぜ,KP

財前光:もうやらかしでしかないやん……

KP白石蔵ノ介:なんてこったい^^

宍戸亮:……

KP白石蔵ノ介:じゃあ、時間を決めなあかんな

KP白石蔵ノ介:財前、もっかい1d10や

日吉 若:初期値(1)にかけます?

財前光:1d10
Cthulhu : (1D10) → 5

宍戸亮:お,俺もやってみるか初期値…!?

宍戸亮:(1)

KP白石蔵ノ介:お、初期値成功狙いでやってみてもええで?

宍戸亮:やるか,若

日吉 若:しないより、ましです

宍戸亮:ああ,Do itだ…!

KP白石蔵ノ介:どぅ…っ

日吉 若:そうですね…?

獅童 竜:CCB<=1 【精神分析】 Cthulhu : (1D100<=1)
Cthulhu : (1D100<=1) → 35 → 失敗

宍戸亮:…まあ,そうなるか。

日吉 若:本当に初期値か一応確認してきましたが、初期値でした

日吉 若:振りますね

日吉 若:CCB<=1 【精神分析】
Cthulhu : (1D100<=1) → 88 → 失敗

宍戸亮:あぶねえ!?

日吉 若:まあ、難しいか

KP白石蔵ノ介:ふむ、まぁそう上手くはいかへんか

宍戸亮:悪ぃ財前…

財前光:いや、まあできるとはあんま思っとらんかったんで……

KP白石蔵ノ介:じゃあ、1d10+4戦闘ラウンドやからなぁ

KP白石蔵ノ介:5+9

KP白石蔵ノ介:間違えた

KP白石蔵ノ介:5+4=9

KP白石蔵ノ介:9ラウンド分ぐらいの時間

財前光:いやそないな言いかたされても分からん……

宍戸亮:…って言うと?

KP白石蔵ノ介:ま、10分ぐらいでええか!

財前光:長いんか短いんかわからん

日吉 若:この卓の一ラウンドによりますが、…10分!

宍戸亮:探索してる間ずっと幻覚見てるぐらいか…

KP白石蔵ノ介:10分ぐらい、來苑は自分が殺される妄想に囚われたロールや

日吉 若:ここから出ようとしてもおかしくはないな

財前光:まって10分ずっとするんすか きっつ

宍戸亮:まりあには近づくなよな…!

KP白石蔵ノ介:探索しとる間で10分ぐらい処理するから、時間経ったら言うで

財前光:まあとりあえず、挟めそうなところに発狂ロール入れますわ

宍戸亮:おお…頑張れよ…

日吉 若:手荒な真似はしないように善処する

KP白石蔵ノ介:とりあえず諸々含めてロールしてくれてええよ^^

日義 若:「…っ!!!」

獅童 竜:「……んだよ,これ…」

来苑燈:「……っひ、や、いや……! いやや……!!」

財前光:って言いながらその場に座り込みますわ、力抜けた感じで

日義 若:「!ら…來苑さん!?」

獅童 竜:「おい!しっかりしろ!」

まりあ:「……………だい、じょうぶ?」

来苑燈:「いやや、あかん、こんなところおったら、殺される、俺も、皆、殺されてまう……!!」

獅童 竜:「…ちっ,不味いな…!」

日義 若:「ここには俺たちしか居ませんよ…!気を確かに!」

日吉 若:といいながら部屋全体に目星します

宍戸亮:俺も目星振るぜ!

KP白石蔵ノ介:ええで

日吉 若:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 61 → 成功

獅童 竜:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 3 → 決定的成功/スペシャル

日吉 若:おおおお

KP白石蔵ノ介:ぬぬ

宍戸亮:おっ!

KP白石蔵ノ介:ちょい処理するから待っててや

宍戸亮:ああ,頼むぜ!

KP白石蔵ノ介:日吉クン、先に更新したで

日吉 若:確認しました

来苑燈:「こんなとこで、っ、いや、こわい、嫌や、死にたない、殺さんといて、お願いやから、なあ」

日義 若:「ちょっ…落ち着いてください!!」

KP白石蔵ノ介:宍戸クンもDM送ったで!

獅童 竜:「來苑!しっかりしてくれ!!」

宍戸亮:確認したぜ,KP

来苑燈:「なんで、嫌や、嫌やって、怖い、も、嫌やぁっ、こんなとこ、お願い、殺されるんだけは嫌や……っ!」

KP白石蔵ノ介:財前、あと5分ぐら~い

日吉 若:KP、確認し忘れていたんですが拳での精神分析は可能ですか?

獅童 竜:「ここには俺達しかいねえ!落ち着け!」

KP白石蔵ノ介:あ、かまわんで>拳

宍戸亮:…演舞精神分析か,若…?

日吉 若:そういうことです

KP白石蔵ノ介:かっこええわぁ…演舞精神分析

KP白石蔵ノ介:(物理)

KP白石蔵ノ介:ぶん殴って正気にしたってや

宍戸亮:やるな…頼むぜ…

日吉 若:拳ではなく、古武術で降りますが加減をしますのでダメージは最低値にしたりすることは可能ですか?

KP白石蔵ノ介:ふむ

KP白石蔵ノ介:まぁ、日義クンはその道をしっかり学んどる人やろうしな

KP白石蔵ノ介:手加減できとるっちゅーことで、OKやで

日吉 若:CCB<=60 【古武術】
Cthulhu : (1D100<=60) → 7 → スペシャル

日義 若:「素人相手はご法度なんですが、ジムで鍛えてるから少し痛いだけです…よっと!!」

宍戸亮:やるじゃねえか!

KP白石蔵ノ介:かっこえ~俺も無駄のないああいう動きしたいわぁ

来苑燈:「っ、いや、こわい、ま、ッ!?」

KP白石蔵ノ介:最低値ならダメージは1かな

獅童 竜:「ちょっ,大丈夫かよ…」

日義 若:「加減はしたので、見逃してくださいね。獅童さん」

宍戸亮:あ,応急手当いるか?

KP白石蔵ノ介:日義クンの綺麗なフォームでの古武術が來苑にヒット

財前光:え、これで正気戻れるんすか……??

KP白石蔵ノ介:手加減されたとは言え、見事な痛みで正気を取り戻したで!!

獅童 竜:「…ま,未来的正当防衛って事で許してやるよ。」

KP白石蔵ノ介:ただし、HPマイナス1

KP白石蔵ノ介:応急手当するんなら、成功すれば1やからすぐ回復できるで

来苑燈:「~っ、いった!? おま、はぁ!? 痛いねんけど!??」

日義 若:「あ、戻りましたね」

獅童 竜:「良かった…のか…?」

来苑燈:「……あれ? 俺、今……?」

宍戸亮:じゃあやっとくか。振るぜ

獅童 竜:CCB<=85 【応急手当】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 64 → 成功

KP白石蔵ノ介:お、成功やんな

日吉 若:+-0ですね

獅童 竜:「おら頬出せ!手当すんぞ!」

来苑燈:「……お願いします」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、來苑が古武術で受けたダメージはすぐさま獅童クンが手当てしてくれたから、なんともなかったで

日義 若:「一時はどうなることかと思いましたねー。」

獅童 竜:「…ったく。しっかりしろよな,精神医!」

まりあ:「……………ビックリ…した」

来苑燈:「……すんません、なんや、キャパオーバーしたみたいっすわ」

獅童 竜:「こうなる前にちゃんと言えよな,まりあ!」

日義 若:「いやさすがに…」

まりあ:「……………だいじょうぶ」

来苑燈:「別に俺もため込んでたわけと茶うんですけど?」

財前光[雑談]:なんでここで誤字すんねん

獅童 竜:「まーまー,無事正気に戻ったし良いじゃねえか!」

KP白石蔵ノ介[雑談]:茶、飲むか?^^

まりあ:「……………よかった」

来苑燈[雑談]:……貰っといたほうが良いんすかね?

KP白石蔵ノ介[雑談]:つ 茶

宍戸亮:大丈夫なやつだろうなそれ…

財前光[雑談]:ありがたく貰っときますわ

KP白石蔵ノ介:さて、どないする?

宍戸亮:情報の共有だろ?財前に。

日吉 若:ですね

日義 若:「で、來苑さんが発狂してる時に、俺こんな走り書きみつけたんですけど…」

日吉 若:俺の分はこれで全体共有にしてください、KP

KP白石蔵ノ介:OKやで

KP白石蔵ノ介:ちょい待ちな

獅童 竜:「あとは…あの像,だな。見るからにカミサマっぽい感じだ。動き出しそうっつーか。」

宍戸亮:あっ,悪い待つぜ

KP白石蔵ノ介:集会所のメモ、追加したで

KP白石蔵ノ介:財前はそっから確認してや

財前光:はい、確認しましたわ。

獅童 竜:「あれの前の所に,生贄ってのを置くんだろうな。」

日義 若:「妙な台座みたいなものもありますしね…」

来苑燈:「あそこにおくんか……、確か、血さえあればなんでもええってことやんな」

日義 若:「残っている肉塊の血を使ってもばちって当たりませんかね…」

獅童 竜:「人の形してればとかなんとか…」

獅童 竜:「マネキンにそれを塗ったくんのか…?」

来苑燈:「……まあ、ええと思いますけど……」

日義 若:「はい」

日吉 若:KP、肉塊を確認してもいいですか?

KP白石蔵ノ介:ええよ~

日吉 若:血ありそうですか?

KP白石蔵ノ介:あるんやけどなぁ

KP白石蔵ノ介:カッピカピやで

宍戸亮:いや言い方…

日吉 若:ま、流石に時間が経ちすぎてますよね

財前光:まあそんな気はしとりましたけど……

宍戸亮:やっぱ,誰かの血が必要か。

日吉 若:どこかに新鮮な血があればいいんですが…

財前光:そんな運よく、あるんかなぁ……

日吉 若:いっそ三人でちょっとずつかけます?

宍戸亮:運良く,っつーか…俺らか新山かって感じだろ?

宍戸亮:女は手にかけたくねえしなぁ…

日吉 若:どっかの風呂場とかにたまってませんかねぇ

財前光:いや、それこそホンマにありえ無さそうなんやけど?

宍戸亮:森山の家は崩れてて入れなかったな…

日吉 若:どちらにせよ20年前なので無理ですけど

宍戸亮:やっぱ俺達しかねえか。

日吉 若:そうですね…新山にはもう関わりたくないですし

財前光:俺らしかないっすね……

宍戸亮:刃物やらなんやら…倉庫にあったな。マネキンも居るだろうし,取ってくるか?

財前光:せやな、取ってきましょか。

日吉 若:一度ここからでますか

宍戸亮:外の空気吸った方がいいだろうしな。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、一旦集会所から出るんやな?

日吉 若:ドア、開けっ放しにしときます?

宍戸亮:全員で出るか?

宍戸亮:まあ開けっ放しでいいんじゃねえか?

日吉 若:マネキンもってるときになにかあってもこまりますし、全員で動きましょう

日吉 若:ここに残る理由もあまりなさそうですし

財前光:全員で動いでドアは開けっぱなし、っちゅうことっすね

宍戸亮:それもそうだな。

KP白石蔵ノ介:ふむ、了解や

日吉 若:…切るための道具、どこかでついてる血を洗いたいですね

KP白石蔵ノ介:集会所から出ると新山がニヤニヤしながら声かけてくるで

日吉 若:…

しほ:「ふふ、どう?中の様子は、すごかったでしょう?」

宍戸亮:げ,出た…まりあを隠すぜ。

財前光:……

KP白石蔵ノ介:まりあは獅童クンの後ろにピッタリ隠れとるで

しほ:「…また隠れて……いつまで経っても子どもね、ふふ」

日義 若:「答える義理はない」

しほ:「あらあら」

日義 若:「用がないなら話しかけるな。俺たちはお前と違って忙しいんだ」

しほ:「そう、ふふふ。まぁ、邪魔はしないって言ったからね」

宍戸亮:なんつーか…儀式を見守ってる感じがするな…

財前光:容易に口出しできそうな雰囲気やないっすわ……

日吉 若:見守るというか、観賞というか…

KP白石蔵ノ介:新山はニヤニヤしながら少し離れるで

獅童 竜:「…行こうぜ。」

日義 若:「…行きましょう。殿は努めます」

来苑燈:「頼んでばっかで申し訳ないけど、よろしくな」

獅童 竜:「ああ,サンキュ」

KP白石蔵ノ介:で、倉庫行くんやな?

日吉 若:はい

宍戸亮:ああ!

財前光:そうっすね

描写:倉庫を開けると、消化器、ヘルメット、竹ぼうき、チリトリ、鍬、鉈、ハンマー、ロープ、マネキンがある

KP白石蔵ノ介:再確認やけど、倉庫の中身はこんなやで

日吉 若:鉈がありましたね

宍戸亮:それって切れ味いいのか…?

財前光:鉈ぐらいしか使えへんやろなぁ……

日吉 若:といであれば・・

宍戸亮:悪いやつで切ると相当痛えぜ…

財前光:うわ、それほんまですか……

日吉 若:集会所内には一応刃物ありましたけど、血がついてましたしね…

宍戸亮:…気にしねえことにするか。

財前光:集会所内の使うよりは、こっちのほうがましやろ……

日吉 若:医学の心得や応急手当でなんとかなりませんかKP

KP白石蔵ノ介:ふむ

KP白石蔵ノ介:医療従事者が切り、すぐさま応急手当をするならば、傷は最小限で済むやろな

日吉 若:質問しといてあれですが俺はどちらも持ってないので、二人に頼ることになりますが

KP白石蔵ノ介:切りってのは切る作業やな

宍戸亮:応急手当は持ってるけどよ…医学…

財前光:あ、医学使えばええんですかね、それ。医療従事者言うても精神科医やけど

宍戸亮:來苑持ってるか?

財前光:そないたかないけど医学もっとりますよ

宍戸亮:なら可能だな。

宍戸亮:じゃあ…持ってくか。

日吉 若:手先の器用さはDEXで判定することもありますが、KPどうなりますか?

KP白石蔵ノ介:ん~手先か~

宍戸亮:DEXはイマイチだぜ,俺…

KP白石蔵ノ介:っても、太い血管を避けたりするんは、医療関係技能のがええかな

KP白石蔵ノ介:あ~でも、傷跡を残さないように慎重に行うのを優先するのであれば手先の器用さでもええなぁ

財前光:やっぱ医学振るしか……

宍戸亮:財前に任せる感じだな…応急手当なら任せろよ!

財前光:DEX……

日吉 若:医学持ちの來苑に切ってもらって~でいいと思いますよ

日吉 若:この中じゃ一番DEXも高いしな

財前光:どちらにせよ俺がやるしかなかった

宍戸亮:悪いな…

日吉 若:頼んだ

財前光:あの、これもしかしたらDEXで振ったほうが技能値?でかくなるかもしれん……

宍戸亮:そうなのか?

KP白石蔵ノ介:好きな方選んでええで

KP白石蔵ノ介:両立はできんっちゅーことで

財前光:DEX,×5するみたいやし、そうすると65になるんすよね。医学は60なんで……

宍戸亮:あー,ならそっちの方がいいのか。任せるぜ!

財前光:DEXでいっときましょか……振ってええですか

日吉 若:あ、まりあには見えないようにしないか?

KP白石蔵ノ介:あ、今ここでやるんか?

財前光:……ここでやることとちゃうかもしれんな

宍戸亮:いや,神の前で…じゃねえか?

日吉 若:…マネキンに血をかけるだけだが

財前光:展開が、今ここでやりそうな感じやったんで……

日吉 若:神の前でわざわざ偽物作ってるの見せていいのか悩んだんだが…

宍戸亮:まあそれは賛成だな。やる時はまりあの目は隠しとくぜ。

財前光:あ、でも日記に あの像の前で生贄の血を流す、って書いてあったんすよね

宍戸亮:それだ,財前。

日吉 若:目は悪いとも書いてありましたし、前でも平気そうですね

財前光:あと、殴り書きのメモ曰く目も耳もきかんのやろ? 多分、バレへんと思いますわ

宍戸亮:だが,血の匂いはわかるらしいぜ?

日吉 若:あの部屋、血だらけですから平気なんじゃないですか…?

宍戸亮:あー,かけるだけなら平気か。

財前光:かけるだけやったら平気って信じましょ

宍戸亮:だな。あとは神の破壊方法か?

日吉 若:手順としては、部屋の中でマネキンに血をかけてそのマネキンを像の前に持ってくってことですよね

財前光:……ハンマーで、殴れへんかな?

日吉 若:先にロープで縛っときます?

財前光:それか鍬やろか……

日吉 若:動いたら嫌ですし

宍戸亮:し,縛る…!?

宍戸亮:それもありか…

財前光:縛って、ハンマーか鍬で殴り掛かっといたら壊れそうやないですか?

宍戸亮:いや,でも儀式に支障とか出ねえか?

日吉 若:…それもそうですね

宍戸亮:動いたりした時のために,武器っぽいのは持っていった方がいいかも知れねえな。

財前光:俺ハンマー持っとるんで他のやつお願いしますわ

財前光:もしかしたら鉈も使えるかもしれませんね

宍戸亮:できるだけ長いやつがいいかもな…

財前光:じゃあ鍬やないですかね

日吉 若:俺は素手でいいので、ロープを腕に巻いて拳の保護をしたいです。

宍戸亮:そうだな…

宍戸亮:…素手でやるのか,若。

財前光:す、素手って……強いな、こいつ……

宍戸亮:…待てよ。今見直して気づいたんだが

日吉 若:なんですか?

宍戸亮:獅童,こぶし(パンチ)が83あるんだよな

宍戸亮:俺も素手…??

財前光:うわ……俺、この人に殴られんでよかった……

財前光:二人とも素手でいくんやったら鍬もってこかな……

日吉 若:警察ですからね、持っててもおかしくはないですが…

宍戸亮:お,男は素手だろ!!なあ若!!

日吉 若:獅童さんはまりあの手ちゃんと握ってなきゃですよ

財前光:ほんまや

宍戸亮:ホントじゃねえか!じゃあダメだな。

財前光:片手でくわも無理やろうし……ハンマー、使います? ハンマーやったら片手で行けると思うんすけど。

宍戸亮:…大人しく鍬にするか。

宍戸亮:ハンマー投げるか…?

財前光:ほら、鍬って畑耕す奴なんで、結構重いんすわ……

日吉 若:とうてきなら初期値で結構ありますし

宍戸亮:そのへんは鍛えてるから平気だけどよ…まりあに当たったらあぶねえしな。

宍戸亮:ハンマー投げっか。

財前光:じゃあ、はい。ハンマー持ち出しとったんで渡しますわ。

宍戸亮:ありがとよ。俺も若にロープ渡さねえとな!

財前光:で、俺は鍬取ってきます

KP白石蔵ノ介:えっと、じゃあ~…

KP白石蔵ノ介:獅童クンがハンマー

日吉 若:ありがとうございます>宍戸さん

KP白石蔵ノ介:來苑が鍬

KP白石蔵ノ介:日義クンがロープで拳を補強

KP白石蔵ノ介:やんな

宍戸亮:ああ,合ってるぜ。

財前光:そういうことっすね

日吉 若:はい

KP白石蔵ノ介:他には大丈夫か?

日吉 若:あ、マネキン…

財前光:鉈、忘れたらどうにもならんっすわ

日吉 若:手すきなのは俺だけなので運ぶ

宍戸亮:荷物が多いな。大丈夫か?

KP白石蔵ノ介:マネキンのSIZは9、日義のSTRと異種対抗ロールや

KP白石蔵ノ介:日義クン、STRいくつやったっけ?

日吉 若:鉈で細かくしますか…?

日吉 若:あ、13です

宍戸亮:ひ,人型じゃねえと意味ねえぜ…?

財前光:マネキン使う意味あるんかそれ……

KP白石蔵ノ介:70で成功やけど…

KP白石蔵ノ介:細かくで声出して笑ろてもうた

日吉 若:少し頭冷やしてきました。

日吉 若:70でロールします

KP白石蔵ノ介:ええで

日吉 若:1D100<=70 【STR異種対抗】
Cthulhu : (1D100<=70) → 14 → 成功

日吉 若:下剋上等

KP白石蔵ノ介:おお

宍戸亮:やるじゃねえか!

財前光:流石やん

KP白石蔵ノ介:ってことで、日義クンはマネキンを持ち出せるで

日吉 若:背負う形で運びます

KP白石蔵ノ介:了解や

宍戸亮:絵面がすげえな…

財前光:わろてしまいそうやわ

KP白石蔵ノ介:さて、どうする?

日吉 若:まあ、向かいますか

財前光:行くしかあらへんもんな

宍戸亮:集会所に戻るか。…またあの新山って女に捕まるかもだが。

KP白石蔵ノ介:じゃ、集会所に戻ると

日吉 若:無視しましょう

KP白石蔵ノ介:まぁ、お察しの通り新山が声かけてくるで

しほ:「どうするか決めたのね?」

しほ:「ふふふ、邪魔はしないから、私も中で見ていてもいいかしら?」

日吉 若:…前言撤回して答えますね

日義 若:「俺たちにかかわるな。二度は言わない。それにお前の望むような凄惨な光景の写真は撮れないぞ」

しほ:「あら、かっこいいわねぇ」

しほ:「私はただ、あなた達がどういう選択をするのか見届けたいだけ」

日吉 若:ウゼェ…

しほ:「もし私が邪魔に入るようなら………そうね、私を生贄にする?……ふふふふふふ」

宍戸亮:口悪いぜ,若…

日吉 若:いや宍戸さんに言われたくないです

財前光:落ち着きぃや、うざいんは分かるけど

日吉 若:どうします?

宍戸亮:んだと?

宍戸亮:…まあ,コイツの言うことがホントなら害は無いんだろうが…ないな。

財前光:信じるんは、ちょい怖いな

日吉 若:おんなはしんじるな、だしな。

宍戸亮:前にもこう言ったのかも知んねえな…

宍戸亮:それで失敗した,とか。

日吉 若:締め出しましょう。

財前光:外部からの干渉による失敗、か。ありえますね

宍戸亮:その方がいいだろうな。

財前光:締め出しとくんがええんやろな

日吉 若:じゃあロールに反映しますか

宍戸亮:ああ,頼むぜ

日義 若:「見届ける?観賞するに訂正したらどうだ?」

日義 若:「二度目はないといっただろ。獅童さん、來苑さん、中に入ってください」

獅童 竜:「ああ,悪い。」

しほ:「あっはっはっは!嫌われたわねぇ!あっはっはっは!」

来苑燈:「すまん、ありがとうな」

日義 若:「そういうことだ。」

日吉 若:といって部屋に自分も入りたいんですが…いいですか?

KP白石蔵ノ介:ええで、最後に入るのは日義クンか?

日吉 若:そうなりますね

KP白石蔵ノ介:じゃあ、扉を閉めようとすると、ニヤニヤした新山がめっちゃ見てきて

しほ:「……楽しみにねぇ…ふふふ」

KP白石蔵ノ介:って、言うとったんが聞こえるで

日吉 若:楽しみに、?

宍戸亮:ちっ…しゃらくせえ!

KP白石蔵ノ介:あ、に、余分や

KP白石蔵ノ介:すまん

日吉 若:あ、なるほど

財前光:なんや意味深……?

日吉 若:ま、いい。閉めます。

宍戸亮:選択,とかなんとか言ってたな…

KP白石蔵ノ介:さ、どうする?

日吉 若:どちらにせよアレを楽しませてやる義理はないですからね。

宍戸亮:やるしかねえだろ…

日吉 若:まずは財前、頼んだ

財前光:分かった。DEXで振ったらええんですよね

KP白石蔵ノ介:DEX×5でええよ

KP白石蔵ノ介:あ、まって

財前光:CCB<=(13*5) 【DEX】
Cthulhu : (1D100<=65) → 51 → 成功

KP白石蔵ノ介:誰切るんや?

宍戸亮:さすがだな。

財前光:あ、誰にしよ

KP白石蔵ノ介:來苑本人か?

KP白石蔵ノ介:他の人でもええで

宍戸亮:俺は応急手当する,けど自分にも出来んのかこれ?

KP白石蔵ノ介:応急手当は自分にでもOKやで

日吉 若:精神分析とは違うからできますよ

財前光:まあ俺は別に自分でもええけど

KP白石蔵ノ介:誰のどこらを切るか宣言してや、成功してるから傷はあんま深くないで

宍戸亮:じゃあ俺でいいぜ。腕当たりか?

財前光:分かった。獅童さんの腕辺りを鉈で切ります。

財前光:日吉、切る前にまりあの目ぇ塞いどいてくれん?

KP白石蔵ノ介:あ、まりあ

宍戸亮:あ,じゃあまりあの目隠し,日義頼むぜ。

KP白石蔵ノ介:せやな

宍戸亮:考えることは一緒かよ…

財前光:この状況でほかに誰が目隠し出来る思ってるんすか……

日義 若:「まりあ、ちょっと目を閉じてろ」

日吉 若:って感じで目隠しします

まりあ:「…………う?…うん」

獅童 竜:「悪ぃな,ちょっと待ってろよ?」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:コクンと頷くで

来苑燈:「ほな、すぐ終わらせてしまいましょか」

財前光:そう言うて鉈で腕切ります。

獅童 竜:「頼む!」

獅童 竜:「…っ。」

宍戸亮:血を,日義が持ってるマネキンにかける!

KP白石蔵ノ介:器用な來苑が切ったため、傷は浅いが十分な血が滴り落ちるで

宍戸亮:で,応急手当か

KP白石蔵ノ介:すぐさま応急手当に成功すれば、ダメージなしでええ

宍戸亮:応急手当,振るぜ。

獅童 竜:CCB<=85 【応急手当】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 74 → 成功

KP白石蔵ノ介:ふむ、バッチリやな

宍戸亮:っし。ダメージゼロだな!

日吉 若:流石です

KP白石蔵ノ介:では、すぐに止血したため獅童クンの血はすぐ止まるで

財前光:流石っすわ

KP白石蔵ノ介:マネキンにはなんかいい感じに血が滴っとるで

宍戸亮:雑かよ…ま,これで準備は完了だな。

日吉 若:これ一人分でいいんですかね?

宍戸亮:血は流したから…いいんじゃねえの?

日吉 若:そうですね

財前光:ええやろ、一人分でも

日吉 若:いい感じっKPも言ってるからな

KP白石蔵ノ介:ええ感じや^^

宍戸亮:んだよその笑みはよ…

日吉 若:いつもこんな顔じゃないですか?白石さんって

KP白石蔵ノ介:せやで^^

KP白石蔵ノ介:んんーっ!絶頂!

宍戸亮:激ダサだな

財前光:まあ、いつもこんな感じっすわ

KP白石蔵ノ介:なんでやねん!

宍戸亮:で,これどうする…

日吉 若:マネキン運んできますね

宍戸亮:台座に置けばいいのか…?

KP白石蔵ノ介:どこに置くか宣言頼むで

日吉 若:描写:像の前にはひと際赤黒く変色した、人1人が余裕で収まるであろう台座がある。

日吉 若:この描写のここに置きます

KP白石蔵ノ介:ほい、了解っと

KP白石蔵ノ介:すると、村を囲っていたあの黒い壁が消えるのがわかるで

KP白石蔵ノ介:見えんくてもわかる

日吉 若:なんで部屋の中にいるのに分かるんですか

KP白石蔵ノ介:村を出るにはこれで十分やろうとも思うで

日吉 若:…なるほど

宍戸亮:…そういうことかよ

KP白石蔵ノ介:一度、目にしてるからやな、わかる

宍戸亮:…この像壊すか,ここから出るか。

日吉 若:それはそれとして…副作用の処理ですよね

財前光:選択、って、そういうことか……

宍戸亮:お前らは,どうだ?

宍戸亮:俺はもう…決まってるけどよ。

財前光:万が一失敗し、副作用を受けてしまった者がいた場合は、その力の源である神を破壊しましょう……って、本には書いてありましたし。

財前光:大体みんな、決まっとるんやないですか

日吉 若:三人とも同じ考えでしょうね

宍戸亮:…やるか。

財前光:……やりましょか。

KP白石蔵ノ介:行動してくれてええよ

日義 若:「20年も一人でよく頑張ったな」

来苑燈:「お疲れさん、一人ってしんどかったやろ?」

まりあ:「……………」

獅童 竜:「…おやすみ,まりあ。」

まりあ:「……………」

宍戸亮:3人で,神の像を壊す!!

日吉 若:何かロールは必要ですか?

KP白石蔵ノ介:技能はいらんで

宍戸亮:じゃ,ただ壊すでいいんだな?

KP白石蔵ノ介:ああ、宣言してくれるだけでええ

宍戸亮:神の像を壊すぜ!

日吉 若:宍戸さんので、まとめて宣言した気になってましたわ。俺も壊しますよ!

財前光:あっまとめたつもりじゃあかんのか、俺かて壊しますわ!

宍戸亮:なんだこれ!まとまらねえな!!

KP白石蔵ノ介:じゃあ、像は木っ端みじんに破壊されるで

KP白石蔵ノ介:すると、まりあの身体が薄くなったように見えるで

まりあ:「………………お見送り……できそう」

獅童 竜:「…まりあ。」

まりあ:「……………行こう?」

KP白石蔵ノ介:まりあは集会所の外を指差すで

日義 若:「出ましょうか」

獅童 竜:「…ああ。行くか,まりあ。」

しほ:「あー!面白かった!!あははははは!!!!」

日義 若:「…。」

KP白石蔵ノ介:集会所に入ってこなかったはずの新山が突然現れるで

来苑燈:「っ、まだおったんか……」

KP白石蔵ノ介:せやけど、けたたましい笑い声を上げながら、目の前で消えるで

獅童 竜:「…なっ!?」

来苑燈:「消えよった……」

日義 若:「…最後まで腹が立つ奴だ」

まりあ:「……………」

KP白石蔵ノ介:じゃあ、集会所の外へ出るんやな?

獅童 竜:「…どうした,まりあ?」

まりあ:「……………やっと…おわった」

獅童 竜:「…ああ,よく頑張ったな。」

宍戸亮:外に出るぜ!

KP白石蔵ノ介:集会所を出て

KP白石蔵ノ介:時刻は17時やな

KP白石蔵ノ介:あたりは少しずつ暗くなってきてるな

KP白石蔵ノ介:このまま村から出るか?

宍戸亮:どうする?なんかあるか?

日吉 若:まりあを見送りたいですが…見送れるって言われてるんですよね…

宍戸亮:好きにさせてやろうぜ。自由になったんだからよ!

財前光:特にないし……見送れる、言われてるんやし、それに甘えとくのもええんとちゃいます?

日吉 若:だな

財前光:それがええですわ

宍戸亮:じゃ,車の方に向かうか!

KP白石蔵ノ介:じゃあ、村の出口に向かうと、まりあの身体がさらに薄くなり消えかけていくで

まりあ:「……………ここまで」

獅童 竜:「ああ。見送ってくれてありがとよ…。」

まりあ:「……………ううん」

日義 若:「暗くなるから寒くもなる。そのコートなら眠るときも暖かいだろうから着ておくといい。…見送りありがとな」

まりあ:「……………うん」

財前光:「ホンマに……よう頑張っとったわ、お疲れ。見送り、おおきに。」

まりあ:「……………うん」

まりあ:「…ありがとう…お兄ちゃん達」

獅童 竜:「ああ,またいつか会おうぜ!」

KP白石蔵ノ介:そう言って、まりあは消えてまう

KP白石蔵ノ介:最後に、まりあが笑っているのが見えたで

KP白石蔵ノ介:日義クンがかけてくれたコートと、彼女が持っていたぬいぐるみは、その場に落ちている

獅童 竜:「…いっちまったか。」

日義 若:「…安らかに」

来苑燈:「…ゆっくり休んでや」

KP白石蔵ノ介:では、最後の描写に入らせてもらうで

描写:あなた達は村から脱出し、急いで車に飛び込み帰路へ着く。

描写:言葉も交わさず、ただただ帰りを急ぐだろう。

描写:自宅についたあなた達は、あの体験は夢だったのかもしれないと考える。

描写:ふと、旅行カバンの整理をしようカバンを開けると、見たこともない物が一番上に乗っている。 

描写:「まりあより」とつたない文字で書かれたメモとともに、白い花の花冠と、2冊の本が入っていた。

描写:あれは夢ではなかったのだと確信し、まりあに想いを馳せるだろう。

KP白石蔵ノ介:以上で、シナリオクリアや!!!!!!

日吉 若:お疲れさまでした

KP白石蔵ノ介:おめでとう!!!!!

宍戸亮:ああ!おつかれさん!

財前光:おつかれさんでした。

KP白石蔵ノ介:お疲れさんやったわ~!!!

KP白石蔵ノ介:いや、ホンマこんな長丁場になるとは俺も思てへんかったわ

日吉 若:長かったですが、楽しかったです

財前光:八時間と、七時間……え、合計十五時間やっとるんすけど、俺ら

宍戸亮:KPもお疲れ様,ありがとよ!

KP白石蔵ノ介:うわお

財前光:まあ楽しかったんでええんですけど。白石部長も、KPお疲れさんでした。

KP白石蔵ノ介:あと3時間ぐらいで終わるとか嘘ついてすまんかった^^

KP白石蔵ノ介:おおきにやで

KP白石蔵ノ介:じゃあ、クリア報酬いくで~

日吉 若:そうですね、KPお疲れさまでした

KP白石蔵ノ介:無事生還とまりあ解放によりSAN回復(1d10+4)

日吉 若:1d10
Cthulhu : (1D10) → 4

財前光:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7

宍戸亮:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6

日吉 若:みたりとも、出目いいですね…

KP白石蔵ノ介:+4して回復してや

宍戸亮:っし,プラマイゼロに戻ったな

日吉 若:SAN:75+8=83

財前光:これって初期SAN値超えてええんですか?

日吉 若:俺もセッション開始時に戻りましたね。

財前光:俺その辺分からんのですけど

KP白石蔵ノ介:越えて大丈夫やで

宍戸亮:おっ!超えていいのか?ありがとよ!

財前光:64+11=

財前光:あっ途中送信

KP白石蔵ノ介:ええで~

財前光:64+11=75

宍戸亮:53+(6+4)=63

KP白石蔵ノ介:んで、あとは

KP白石蔵ノ介:まりあのおみやげ(白い花の花冠)と(相良家書斎の本)を取得

KP白石蔵ノ介:博物学もしくはオカルト、どちらかの技能成長(1d10)

KP白石蔵ノ介:やで

日吉 若:オカルト85越えてしまうんですがやめた方が良いですかね?

KP白石蔵ノ介:あ~なるほど

KP白石蔵ノ介:今後、技能上限に引っかかてまうとやりづらいかもしれへんな

KP白石蔵ノ介:博物学も取れるで、好きな方で成長させてや

宍戸亮:俺はオカルトにしとくかな…

日吉 若:どちらかですもんね、なら博物学にします

財前光:俺もオカルトにしよかな……

宍戸亮:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9

日吉 若:1d10
Cthulhu : (1D10) → 4

財前光:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9

KP白石蔵ノ介:おお

宍戸亮:お,ついてんな!

KP白石蔵ノ介:出目がええなぁ

財前光:ここで出目がええって嬉しいっすわ

KP白石蔵ノ介:じゃあ、それぞれ成長させといてや

日吉 若:…

KP白石蔵ノ介:しかし日吉クン

KP白石蔵ノ介:キミにはあれがあるで

日吉 若:なんですか

KP白石蔵ノ介:特殊ボーナスで魔導書お持ち帰りや

財前光:あっ……

日吉 若:あ。あれですね

宍戸亮:あーっ,そうだ結局使わなかったなアレ!

KP白石蔵ノ介:読破 32週間

KP白石蔵ノ介:SANチェック 1d6/2d6

KP白石蔵ノ介:クトゥルフ神話技能 +8%

KP白石蔵ノ介:呪文《ザトゥクァよりの夢》(神格との接触/ツァトゥグァとの接触)習得

KP白石蔵ノ介:やで^^

宍戸亮:…やべえな?

KP白石蔵ノ介:ちなみに「クタート・アクアディンゲン」の写本の一部や

日吉 若:これはまた…大規模な神格ですね…

財前光:……なんや、やばいことしかわからんわ

日吉 若:下剋上等

日吉 若:回復した数値で降っていいんですよね?

KP白石蔵ノ介:あ、せやね、回復した値でええで

宍戸亮:なんかもうただの探偵じゃなくなったな,日義…

日吉 若:CCB<=83{SAN値} 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=83) → 28 → 成功

日吉 若:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3

日吉 若:下剋上等

KP白石蔵ノ介:この魔導書読んで3か…さすがやな

日吉 若:SAN:83-3=80

KP白石蔵ノ介:神話技能と呪文、プラスしといてや~

財前光:オカルト好きな奴は違うな……

KP白石蔵ノ介:あとはクリファンやねんけど

KP白石蔵ノ介:それぞれ覚えとる?

宍戸亮:ファンブル…あのコケた時のか

財前光:あ、俺メモっとるんで覚えとります

日吉 若:俺はアイデアでファンブル一回だけですね

日吉 若:宍戸さんはクリティカルかなり出してましたよね?

宍戸亮:あー,クリティカル結構やったってことしか覚えてねえな…

財前光:あ、俺クリティカル二回以外なんもあらへん

KP白石蔵ノ介:ファンブル成長できるで、1d100で振って、失敗したら成長や

KP白石蔵ノ介:クリティカルもや!

日吉 若:CCB<=77 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=77) → 27 → 成功

宍戸亮:だいたいアイデアと…目星,か?

KP白石蔵ノ介:ざんね~ん!

宍戸亮:悪い,俺何でファンブルした?

宍戸亮:ああ!図書館だ!

日吉 若:メモするようにって言われてたでしょう…

宍戸亮:してたけどどっかいっちまってよ…

KP白石蔵ノ介:すまんなぁ、俺、クリファンまではメモってられへんねん

宍戸亮:CCB<=85 【目星】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 41 → 成功

財前光:目星は分かるけどSANCも失敗したら成長するんか……?

宍戸亮:CCB<=85 【図書館】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=85) → 51 → 成功

日吉 若:SACは適応外だぞ

宍戸亮:CCB<=65 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=85)
Cthulhu : (1D100<=65) → 60 → 成功

KP白石蔵ノ介:SANチェックはなしやな

宍戸亮:全部成功かよ…

財前光:ほな目星だけやな、振ってまお

KP白石蔵ノ介:あれま

KP白石蔵ノ介:皆、成功してまうな

財前光:CCB<=80 【目星】
Cthulhu : (1D100<=80) → 40 → 成功

財前光:まあ、せやろな

日吉 若:もともと高い数値のがおおいですからね

宍戸亮:普段ならいい事なんだがな…

KP白石蔵ノ介:まぁ、なかなか技能値高いでな、失敗する方が確率低いもんな

財前光:今だけは失敗せえって思ってしまいましたわ

KP白石蔵ノ介:じゃあ、クリア報酬はこんなもんやな!

KP白石蔵ノ介:ホンマ、長い時間付き合わせてもうてすまんかったわ!

宍戸亮:楽しかったぜ!ほんとにありがとよ!!

KP白石蔵ノ介:こんな長くなるとは俺も予想外やってん…でも、最高の卓やったと思うで!

財前光:初めてやったけど楽しかったっすわ。予想外に発狂できましたし。

日吉 若:報酬の相良家書斎の本ってのの内容は…博物学orオカルトの報酬って事ですよね?

KP白石蔵ノ介:財前、ホンマ初めてとは思えへんかったわ

KP白石蔵ノ介:せやで>日吉クン

財前光:CoCはこれが初めてっすわ。

日吉 若:ほんとながかったですけど、その分ロールがいっぱいできて楽しかったです。

KP白石蔵ノ介:ホンマ、ええメンバーやったと思うで?

宍戸亮:ああ。また参加してえな!

KP白石蔵ノ介:とりあえずこれで終わろか!後はちょっとDMに流させてもらうわ!

KP白石蔵ノ介:ああ!良かったらまた参加してや!

財前光:ほんま、楽しかったっすわ。またやりたい。

KP白石蔵ノ介:いつでもKPするで~

KP白石蔵ノ介:んんーっ!絶頂!

日吉 若:ですね。また機会があれば是非お誘いください

宍戸亮:っし!改めてお疲れ様

日吉 若:お疲れさまでした

財前光:お疲れさんでした。

KP白石蔵ノ介:じゃあ、ホンマお疲れ!ゆっくり休んでや!

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