aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

揺らぎの文末(身内卓ログ)

身内卓ログ

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

:苦労をかける

:ふふっ

:たるんどる

:ハッハッハッハッ!

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。

柳瀬蓮:データは嘘をつかない

柳瀬蓮:立ち絵テスト

柳瀬蓮:立ち絵テスト

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

柳瀬蓮:テスト

真田弦一郎:俺だ

真田弦一郎:顔はいるか?

KP柳蓮二:弦一郎、よく来てくれたな

KP柳蓮二:顔はどちらもでいいが、まだ時間があるからやってくれてもいいぞ

真田弦一郎:うむ、蓮二よろしく頼むぞ

KP柳蓮二:あぁ、よろしく頼む

真才蔵:CCB<=31 【変装】
Cthulhu : (1D100<=31) → 18 → 成功

KP柳蓮二:ちなみに共有メモにカットインボイスの台詞を用意している、適宜使用してくれてかまわないぞ

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真田弦一郎:ふむ、そごいではないか

KP柳蓮二:弦一郎の笑顔の写真がなかったために、顔はそのままだ

真田弦一郎:、、、、

KP柳蓮二:「たるんどる」には合っているのだがな、笑顔の方はなんというか…うむ

幸村精市:やあ、待たせたね

真田弦一郎:キェェェェェェェェえぇえぇぇぇぇぇぇェェ

KP柳蓮二:精市、お疲れ様だ

KP柳蓮二:ゆっくり準備してくれてかまわないぞ

真田弦一郎:む。幸村

幸村精市:ふふ、準備中だよ

KP柳蓮二:そうだ、始める前にひとつ頼みがある。PCで発言する時は「」をつけてもらえないか?

KP柳蓮二:少し手間になって申し訳ないが、その方がなにかとわかりやすいのでな

KP柳蓮二:「このようにな」

真田弦一郎:うむ、承知した

幸村精市:分かったよ

KP柳蓮二:すまないな、頼む

KP柳蓮二:精市にもカットインボイスがあるから、自由に使ってくれ

真田弦一郎:題名は揺らぎのなんだ

真田弦一郎:ぶんらいか?

真田弦一郎:ぶんみか?

KP柳蓮二:ぶんまつ、だな

真田弦一郎:文末か、うむ

真田弦一郎:む、顔か

幸村精市:弦一郎

幸村精市:........

真田弦一郎:なんだ

真田弦一郎:なんだその顔は

KP柳蓮二:このシナリオ、時々難しい漢字が出てくるから、良い勉強になるぞ

KP柳蓮二:赤也にもやらせたいな

真田弦一郎:そうだなぁ!

幸村精市:準備はできたよ

KP柳蓮二:弦一郎、キャラ画像はどうする?

真田弦一郎:今準備中だ

KP柳蓮二:わかった、少々待とう

真田弦一郎:おうけいだ

KP柳蓮二:うむ、では2人とも大丈夫だな?

幸村精市:ふふっ

真田弦一郎:うむ

KP柳蓮二:ボイスもちゃんと機能しているようだな、よかった

KP柳蓮二:では、セッションを開始していこう

KP柳蓮二:シナリオ名は「揺らぎの文末」だ

KP柳蓮二:導入の描写からいれていくぞ

描写:あなた達は知り合いの小説家、柳瀬 蓮(やなせ れん)から一通のメールを受け取る。

描写:その内容は以下の通り。

描写:『助けてくれ。話したいことがあるのだが、表だって話せることではない、

描写: 俺の家に来てもらえるとうれしい』

描写:普段の彼よりもどこか切羽詰まったような内容のメールだ。

描写:時刻は昼を少し回った程度の時間。

描写:今すぐに向かえば、話を聞いても夜にならないうちに帰ってこられるだろうとあなた達は思うことだろう。

KP柳蓮二:これは、グループメッセージのようなメールだと思ってくれ、2人に同時に送られている

KP柳蓮二:ちなみにだが、季節はちょうど今ぐらい、秋だな

市花幸晴:「柳瀬、どうしたんだろうな」

真才蔵:「表では話せない?どうしたのだ。。まあ、待っていろすぐ向かう」

市花幸晴:「俺も今すぐそっちに行くよ」

KP柳蓮二:2人とも、柳瀬に家に向かう、で問題ないか?

真田弦一郎:うむ

幸村精市:と、衣装を着たままTAXIに乗るよ

KP柳蓮二:衣装のままか…サインを求められそうだな

真田弦一郎:?何に乗ったのだ

KP柳蓮二:と、2人はそれぞれ柳瀬に家に向かう、家の前で落ち合ったことにしてくれ

幸村精市:タクシー

KP柳蓮二:きっと発音の良いタクシーだな

真田弦一郎:日本語で話してくれ

真田弦一郎:俺は私服だ

幸村精市:(シータクって言えばよかった)

KP柳蓮二:ああ、わかった

KP柳蓮二:業界用語だな

KP柳蓮二:では、描写を挟む

描写:彼の家に向かえば、すぐに彼は出迎えてくれる。

描写:家の扉を開けてくれた彼はどこか疲れ切っているようにも見えた。

柳瀬蓮:「あぁ…2人ともよくきてくれたな…あがってくれ」

真才蔵:「うふ、どうしたというのだ」

市花幸晴:「大丈夫かい?疲れているようだけど」

柳瀬蓮:「あぁ……ちょっとな……なにから話したらいいか…………」

描写:彼は、しばらく迷った後に一冊の原稿を見せてくる。

描写:それは手書きのもので、ぱっと見た限り、蓮の字で書かれていることがわかるだろう。

柳瀬蓮:「これ…なんだが…」

柳瀬蓮:「こんなもの、俺は書いた覚えがないのだ」

描写:そういって見せてきたのは、「白痴の降臨」という小説の原稿だ。

描写:あなた達は目を通すだろう。

描写:それはこの世のものとは思えないほど残虐な方法で人間を殺す図を描いていた。

描写:現在は3章まで書かれており、そのどれもが別の人間をモチーフにして殺されていた。

描写:酷くリアリティがあるものであり、吐き気を催すほど邪悪だ。

描写:ここには三人の人間を殺した記録が克明に描かれており、読んでいるとまるで自分がその人物を殺しているような錯覚を覚える。

KP柳蓮二:描写を読んだら声をかけてくれ

真才蔵:「、、、、なんだ、、これは、」

市花幸晴:「...」

KP柳蓮二:むごい描写の小説を読んだお前達にはさっそくだがSANチェックだ

幸村精市:ふふっ

真田弦一郎:ああ

真才蔵:CCB<=0 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100) → 11

KP柳蓮二:(1/1d2)で頼むぞ

真田弦一郎:む、何か違うか

市花幸晴:CCB<=5050 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=5050) → 98 → スペシャル

幸村精市:ん?

KP柳蓮二:弦一郎、0の所に自分のSAN値を入れてくれ

KP柳蓮二:ん?

KP柳蓮二:数字がダブっているな

市花幸晴:CCB<=50 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=50) → 7 → スペシャル

KP柳蓮二:うむ、精市の結果は2回目のでかまわない

幸村精市:98でいいよ

KP柳蓮二:そうか?お前がいいならかまわない

幸村精市:おや、優しいね。蓮二

真田弦一郎:!?

KP柳蓮二:弦一郎も次回から数値を入れてくれればかわまない、今回は成功だ

真田弦一郎:おれは60だったか?

KP柳蓮二:弦一郎は70ではないか?

KP柳蓮二:精市は1d2を頼む

KP柳蓮二:弦一郎はマイナス1だ

幸村精市:1d2で1が出たら,98,2が出たら7にするよ

真田弦一郎:70

真田弦一郎:datta

KP柳蓮二:わかった

幸村精市:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

幸村精市:7かぁ....

KP柳蓮二:いいではないか

真田弦一郎:残念だったな

KP柳蓮二:それに、まだ序盤も序盤だ、これから色々起きるからな

幸村精市:成功で-1かい?

KP柳蓮二:あぁ、マイナス1で頼む

KP柳蓮二:そして、2人ともアイデアも振ってくれ

市花幸晴:CCB<=75 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=75) → 18 → 成功

真才蔵:CCB<=50 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=50) → 52 → 失敗

真田弦一郎:む

幸村精市:ふふっ

KP柳蓮二:む、弦一郎は失敗か

KP柳蓮二:では、精市にのみ、アイデアで気づいた情報を渡す、少し待ってくれ

KP柳蓮二:精市、情報を更新した、確認してくれ

市花幸晴:「随分リアルな作品だね、柳瀬。君はファンタジーしか書かないものだと思っていたよ」

柳瀬蓮:「あぁ……そうだ…俺は本来こんな小説は書かない……そして、書いた覚えもない…」

真才蔵:「ふむ」

柳瀬蓮:「……実は、何か月前からか、奇妙な夢を見るんだ…」

市花幸晴:「それにいつもの達筆と違って、字も歪んでいる...。顔色も悪いね。大丈夫かい?」

市花幸晴:「夢か」

真才蔵:「夢?」

柳瀬蓮:「そう…そうだな…疲れているのかもしれない…変な夢ばかり見るから…」

柳瀬蓮:「天から硫黄と火が降ってきて、焼き尽くす。俺の住む街を」

柳瀬蓮:「そういう夢を何か月も見ていたのだが……ここ一週間くらい、夜の記憶がなくて」

柳瀬蓮:「夜になると、何もわからなくなる…。そして、そして――」

KP柳蓮二:ここまで話すと、柳瀬を口をつぐんで何も話さなくなってしまうぞ

真才蔵:「連?どうしたのだ」

市花幸晴:「まさか、その文章が増えている、とか?」

KP柳蓮二:「……………………」

真才蔵:「話さなければ、俺たちを読んだ意味がないであろう」

KP柳蓮二:しばらくすると、柳瀬はハッとして周囲を見渡し、口を開く

柳瀬蓮:「もしかして…もしかして、なんだが」

柳瀬蓮:「短期間の記憶の欠落って精神病の一種……なんだろうか」

柳瀬蓮:「もしかして、こんなものを書くほどに、俺は疲れて…いるのだろうか」

柳瀬蓮:[]

柳瀬蓮:「俺は……俺は…………すまない、こんな変な話をしてしまって…」

真才蔵:「夢遊病ではないか?幽体離脱か?」

真才蔵:「いや、構わん、こうゆうときは、いくらでも頼ってくれ」

柳瀬蓮:「はは…ファンタジーとしてはアリだが…実際はただの精神病かなにかだろう…俺は精神が病んでいるのだろうか…」

柳瀬蓮:「ありがとう、才蔵」

幸村精市:発狂に該当するものがあったっけ?精神分析振れたりするかい?

真田弦一郎:ふるのか?

KP柳蓮二:精神分析、振れるぞただ、回復は見込めない

幸村精市:振ってみるよ、何かにつながるかもしれない。

KP柳蓮二:かまわないぞ

市花幸晴:「柳瀬、大丈夫だよ。君がどうなろうと、俺たちが付いている」

真田弦一郎:頼んだ

幸村精市:と、アイドルスマイルで落ち着かせるよ

市花幸晴:CCB<=81 【精神分析】
Cthulhu : (1D100<=81) → 45 → 成功

柳瀬蓮:「幸晴もありがとう」

真才蔵:「精神病、、、連寺に行ってはどうだ?」

KP柳蓮二:成功だな

真田弦一郎:む、いいな成功

市花幸晴:「柳瀬、話してくれてありがとう。ほら、花でも見て落ち着いて」

KP柳蓮二:精市、情報を更新した

真才蔵:「踊るか?気分が上がるぞ」

幸村精市:と、手に持ってる花束から一輪取り出して渡すよ

柳瀬蓮:「あぁ……あぁ、そうだな……お前たちに話せてよかった……少し、落ち着いた気がする」

真田弦一郎:花束?!

柳瀬蓮:「綺麗な花だな…もらっていいのか?」

真才蔵:「ダンスはいらんか?」

柳瀬蓮:「はは、ここで踊るのか?さすが才蔵だな」

市花幸晴:「ふふっ、楽屋で共演者の人にもらってね。」

市花幸晴:「柳瀬、ずいぶん寝不足のようだけど大丈夫かい?」

真才蔵:「俺には、このくらいしかできんからな」

柳瀬蓮:「さすがはアイドルだな……あぁ、奇妙な夢のせいなのか寝た気が全くしなくてな……」

市花幸晴:「真が躍るなら、俺は歌ってもいいよ。柳瀬をいい眠りに導けるかもしれないよ」

柳瀬蓮:「ダンサーとアイドルに励ましてもらえて、俺は幸せものだな」

柳瀬蓮:「はは、それはありがたいな」

幸村精市:よし、歌うか。

真田弦一郎:踊る

KP柳蓮二:せっかく技能があるしな、振ってくれてもいいぞ

幸村精市:まずは一回目。俺、歌うよ。

KP柳蓮二:いいぞ

真田弦一郎:俺は踊る

真田弦一郎:ふるぞ

KP柳蓮二:いいぞ

真才蔵:CCB<=75 【芸術(ダンス)】
Cthulhu : (1D100<=75) → 79 → 失敗

幸村精市:クリティカルしたら、柳瀬を癒したことになるのかな

幸村精市:あ

KP柳蓮二:あ

真田弦一郎:なっつ

KP柳蓮二:ダンスは失敗だな、市花の歌にすべてがかかっている

真田弦一郎:幸村頼んだ

幸村精市:弦一郎、身内へのパフォーマンスとはいえ、動きが悪すぎるよ

市花幸晴:CCB<=85 【芸術(歌唱)】
Cthulhu : (1D100<=85) → 47 → 成功

KP柳蓮二:さすがだな

真田弦一郎:、、、すまん

真才蔵:「足がしびれて動けん」

市花幸晴:「シャララ~素敵にキッス♡」

柳瀬蓮:「ははは、才蔵、どうした」

柳瀬蓮:「お、幸晴、歌ってくれるのか」

市花幸晴:「明日は特別Specialday」

幸村精市:(以下略)

真才蔵:「おお、優雅だ市花」

柳瀬蓮:「しかし、季節が違うな、ははは!」

KP柳蓮二:2人の歌と踊りで、柳瀬は少し元気になったように見えるぞ

市花幸晴:「柳瀬、元気そうに笑ってくれて何よりだよ」

真才蔵:「ああ」

柳瀬蓮:「あぁ、2人ともありがとう…今日はもう遅い、そろそろ解散としよう」

真才蔵:「だいじょうぶなのか、、?一人で」

幸村精市:本についてはこれ以上情報名無しかい?

柳瀬蓮:「あぁ、大丈夫だ…何かあったら連絡する」

KP柳蓮二:そうだな、本について得られる情報はない

真才蔵:「わかった、」

幸村精市:じゃあ、最後にもう一度精神分析は振れるかい?

KP柳蓮二:かまわないぞ

幸村精市:振れるんだね....

市花幸晴:CCB<=81 【精神分析】
Cthulhu : (1D100<=81) → 9 → スペシャル

KP柳蓮二:成功だな

市花幸晴:「柳瀬、俺たちは帰るけど、いつだって君の味方だからね。」

KP柳蓮二:精市、情報を更新しておいた

柳瀬蓮:「あぁ、本当にありがとう」

幸村精市:と、手をとって、落ちつかせるね

幸村精市:ごめん。操作ミスで、閉じるボタン押しちゃった

KP柳蓮二:柳瀬はしっかりと手を握り返してくれるだろう

幸村精市:あ、復活した

KP柳蓮二:大丈夫か?

KP柳蓮二:少し描写を挟むぞ

描写:あなた達が帰ろう、という話になったとき、ふと蓮が頭を押さえて首を傾げる。

描写:そしてうろんげに視線をさまよわせた後、

柳瀬蓮:「虫……だろうか…羽音がした気がして…」

柳瀬蓮:「幻聴だな」

描写:そういって、笑うのが見える。

描写:あなた達と話して少し元気を取り戻したのだろう。

描写:そういったところで、その日は解散になる。

幸村精市:柳瀬に精神分析が振れる、ということはSAN値は削れているんだろうな。羽音・・・。

真田弦一郎:虫か。

幸村精市:なんとなく察するものがあるね。

KP柳蓮二:あ、これは俺のスマホからの表示確認のログインだ、気にするな

KP柳蓮二:では、帰ってから情報収集ができるぞ

真田弦一郎:うむ

KP柳蓮二:調べられるのは3点

KP柳蓮二:・記憶障害について

KP柳蓮二:・柳瀬蓮について

KP柳蓮二:・「天から降る硫黄と火」について

幸村精市:おや、提示してくれるのかい?優しいね。

KP柳蓮二:開示できる情報だからな

真田弦一郎:うむ

KP柳蓮二:全て図書館で調べられるぞ

KP柳蓮二:一つずつ宣言して振ってくれ

真田弦一郎:蓮について、頼む

KP柳蓮二:柳瀬蓮について、だな、振っていいぞ

真才蔵:CCB<=75 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=75) → 94 → 失敗

真田弦一郎:む

KP柳蓮二:おや

真田弦一郎:あかんな

幸村精市:素敵な関西弁だね

真田弦一郎:む

KP柳蓮二:いつから関西人になったのだ弦一郎

幸村精市:これは宣言すればすべて振れるのかい?

KP柳蓮二:あぁ、全てに触れるぞ

真田弦一郎:三秒前、、だろうか、

KP柳蓮二:振れる

真田弦一郎:そうなのか

KP柳蓮二:弦一郎も、あと2点について振ってくれてもいいぞ

幸村精市:なら、天から降るSと火について

KP柳蓮二:天から~…だな、いいぞ

真田弦一郎:では、天からで

市花幸晴:CCB<=85 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=85) → 67 → 成功

KP柳蓮二:成功だな

真田弦一郎:ふるぞ

真田弦一郎:天から降ってくる奴だ

KP柳蓮二:いいぞ

真才蔵:CCB<=75 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=75) → 41 → 成功

KP柳蓮二:精市、情報を更新した

KP柳蓮二:弦一郎、次は成功だな

KP柳蓮二:あ、これも俺のスマホだ、気にしないでくれ

真田弦一郎:よし!

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

幸村精市:次、柳瀬について、振っていいかい?

KP柳蓮二:かまわないぞ

市花幸晴:CCB<=85 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=85) → 1 → 決定的成功/スペシャル

真田弦一郎:お

幸村精市:おや

KP柳蓮二:おお

KP柳蓮二:少し待っていてくれ

幸村精市:んんーっ!絶頂!!

幸村精市:て感じだね

真田弦一郎:そうだな

KP柳蓮二:白石はいないぞ

KP柳蓮二:精市、情報を更新した

真田弦一郎:記憶障害について、頼む、大丈夫か?

KP柳蓮二:いいぞ振ってくれ

真才蔵:CCB<=75 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=75) → 99 → 致命的失敗

KP柳蓮二:なに…ッ?

真田弦一郎:ん

真田弦一郎:む

KP柳蓮二:ここで…?

真田弦一郎:まて

真田弦一郎:すまん

真田弦一郎:ちがうんだ

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

KP柳蓮二:と、いうことだ弦一郎

真田弦一郎:、、、、、うむ

幸村精市:弦一郎、俺がメモを見ている間に、何やってるんだい?

KP柳蓮二:では、弦一郎はこうしよう

真田弦一郎:ち、、ちがうんだ、、これは、、

KP柳蓮二:情報が上手く調べられず、次第に段々眠くなってきてしまい…

KP柳蓮二:そのまま寝落ちしてしまう

真田弦一郎:寝ます

KP柳蓮二:真才蔵は、もう情報を得られないな

KP柳蓮二:おやすみ、才蔵

真田弦一郎:ああ、おやすみ

幸村精市:弦一郎・・・。夢の続きはゆっくり見なよ。一人でね。

KP柳蓮二:上手いな

幸村精市:では、最後。記憶障害について調べるよ。

KP柳蓮二:ああ、いいぞ

市花幸晴:CCB<=85 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=85) → 71 → 成功

KP柳蓮二:成功だな

幸村精市:ふふっ

KP柳蓮二:あ、精市、アイデアを振ってくれ

幸村精市:おや、楽しくなってきたね

市花幸晴:CCB<=75 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=75) → 9 → スペシャル

KP柳蓮二:おお

KP柳蓮二:では、少々待っていてくれ

幸村精市:いい感じだ

KP柳蓮二:精市、更新したぞ、確認し終わったら声をかけてくれ

幸村精市:いいよ

KP柳蓮二:よし、ではこの情報をお互いに共有するか?ただし、才蔵はもう寝てしまっているな

真田弦一郎:ああ

真田弦一郎:俺は」、夢の中だ

幸村精市:ふふっ、寝ていようと関係ないよ。真に長文LINE送りつけるよ。

KP柳蓮二:はは、了解した

真田弦一郎:む

市花幸晴:「真、」

KP柳蓮二:では、幸晴が得た情報を、才蔵に長文LINEで共有するんだな、こちらでメモに貼っておこうか?

市花幸晴:「真、あれから気になっていろいろ調べたんだけど、柳瀬は記憶障害なのかもしれない。そして、それは心のダメージを回避するためらしい。あと、SNSを見ていたら奇妙な投稿があってね。」

幸村精市:って、、頼むよ。

KP柳蓮二:あぁ、すまないな打ってくれていたんだな

KP柳蓮二:精市のアイデアで成功した所は省いて弦一郎のメモに貼るぞ

幸村精市:苦労をかける

KP柳蓮二:あと、柳瀬蓮についての追加情報も省く

幸村精市:跡で共有しよう

幸村精市:後

KP柳蓮二:弦一郎、メモを更新しておいた

KP柳蓮二:追加情報は後で共有してくれ

幸村精市:うん、そうさせてもらうよ

KP柳蓮二:では、2人が良ければ日付を進める

真田弦一郎:ああ、かくにんした

幸村精市:俺は大丈夫だよ。

KP柳蓮二:では、進めるぞ

描写:柳瀬蓮から相談を受けてから5日後、朝目が覚めたあなた達は新聞で奇妙な記事を見る。

描写:それは、柳瀬蓮の家の近く、平境町にまつわるものだ。

KP柳蓮二:新聞は共有メモで貼る、少し待ってくれ

KP柳蓮二:新聞記事を確認したら、アイデアを振ってくれ

幸村精市[雑談]:そういや、目星振るの忘れてたな

真才蔵:CCB<=50 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=50) → 48 → 成功

市花幸晴:CCB<=75 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=75) → 3 → 決定的成功/スペシャル

真田弦一郎:む

KP柳蓮二:2人とも成功だな

幸村精市:いやぁ、とても気づいちゃったね

KP柳蓮二:では、ここに情報を書く

真田弦一郎:幸村すごいな

KP柳蓮二:この記事に載っている被害者の服装や見た目が、柳瀬蓮に見せられた小説の中で

KP柳蓮二:殺されていた人物に酷似していることに気が付く。

KP柳蓮二:幸晴はもうそれが確信であるレベルだな

真田弦一郎:ふむ

KP柳蓮二:描写を挟むぞ

描写:そんな新聞記事をみたりなどしていると、あなた達の元に電話がかかってくる。

描写:相手は警察だった。

描写:内容は、柳瀬蓮が2日前から姿を見せないことについてである。

描写:どうやら彼の担当編集と連絡がつかず、不審がった編集者が蓮に連絡したところ、

描写:蓮とも連絡がつかず、警察へ届けを出したのだという。

描写:最後に蓮の家からでてくる探索者の姿を見かけた人物がいたために、警察から電話がかかってきたのだ。

描写:そんな電話を受け取ったあなた達は、彼の家にあった未完成の原稿が嫌に気になって仕方がなかった。

KP柳蓮二:以上だ

市花幸晴:「(この人たち・・・柳瀬の小説と・・・)」

真才蔵:「はい、もしもしry」

幸村精市:真に電話をかけるよ

KP柳蓮二:ああ

真田弦一郎:うむ

市花幸晴:「真、今、警察から電話があったんだけど柳瀬が・・・」

真才蔵:「はいもしもし」

真才蔵:「む、市花もか、ああ」

市花幸晴:「この前のこともある。行くよ。柳瀬の家に。」

真才蔵:「だが、、それだと不法侵入に、、」

市花幸晴:「変装していくか」

幸村精市:ちょっと待って。KP,SNSの投稿から電車の行き先は分かるかい?

真才蔵:「さすが、市花、それだ!!」

KP柳蓮二:あのSNSの投稿の電車だな、ちょっと待ってくれ

市花幸晴:「スーパーアイドルを舐めないでくれ。真。」

真才蔵:「自分で言うか、それを、、」

市花幸晴:「ふふっ」

KP柳蓮二:精市、とりあえずSNSの情報からわかるのは、柳瀬の家方面の電車ではないこと、もし近くだったとしても時間的に回送電車で乗れない

KP柳蓮二:ぐらいしかわからないな

幸村精市:有難う、蓮二

KP柳蓮二:ああ

KP柳蓮二:では、変装して柳瀬の家に行くのか?

幸村精市:じゃあ、変装して、柳瀬の家に行くよ

KP柳蓮二:わかった

KP柳蓮二:どういう服装なんだ?2人とも

幸村精市:うまく変装できるか楽しみだね

真田弦一郎:熊だが

幸村精市:んー。女装でもしようか?

KP柳蓮二:変装、ダイスで振るか?

真田弦一郎:そうなると、森のくまさんだなぁ

幸村精市:私服と衣装はキャリーケースに入れておくよ。

幸村精市:ああ、せっかくとったからね。振るよ。

KP柳蓮二:では、振ってくれ

幸村精市[雑談]:技能値減少なしで女装できちゃうのか、俺。

真田弦一郎:失敗せんでくれ!!

KP柳蓮二[雑談]:さすがだな

KP柳蓮二:頼むぞ

市花幸晴:CCB<=61 【変装】
Cthulhu : (1D100<=61) → 35 → 成功

真才蔵:CCB<=31 【変装】
Cthulhu : (1D100<=31) → 75 → 失敗

幸村精市:できちゃった

真田弦一郎:ほら

KP柳蓮二:ほらには笑ってしまうな

真田弦一郎:なんでだあああああああああ

KP柳蓮二:では、幸晴は見事に変装できたな

KP柳蓮二:才蔵は、柳瀬の家に向かう途中で警察に声をかけられるだろう

幸村精市:熊の着ぐるみ着るのに失敗だなんて。笑いしか出ないよ

真田弦一郎:ふむ、なるほど

幸村精市:しかたないなぁ

市花幸晴:「この熊さん、ペットなんです♪」

真才蔵:(!?)

幸村精市:と、警察にAPPロールを仕掛けるよ

警察:「君…ちょっと」

警察:「その…えっと…着ぐるみは一体…」

真田弦一郎:む、これは無視できんのか?

KP柳蓮二:できないな

真才蔵:「がお」

真田弦一郎:む

市花幸晴:「警察のお兄さん、クマさんペットなんです」

警察:「………ちょっと話を聞かせてもらっていいかな?」

警察:「ペット?」

真才蔵:「がお」

警察:「いや、中に人おるんやないですか?」

真才蔵:「、、、、、」

警察:「がお、言いましたやん」

市花幸晴:「あと、ちょっと急いでてお兄さんとお話してる時間ないから見逃してもらえませんか?」

幸村精市[雑談]:とても白石な警察だね

KP柳蓮二[雑談]:ただいまつけた裏設定だが、これは「白川蔵人」探索者である警察だ

KP柳蓮二[雑談]:跡池の仲間だ

真田弦一郎[雑談]:おう

幸村精市:APPロールでごり押せないかな

警察:「いや、でも最近、この辺で行方不明者がいたりちょっとなぁ…」

幸村精市:俺、今女だし

KP柳蓮二:APPロールでいくか?

真田弦一郎:まて、言い訳する

KP柳蓮二:かまわんぞ

幸村精市:いかせてもらうよ

KP柳蓮二:あぁ

幸村精市:×何だい?

真才蔵:「イヤリングを拾ったのだ」

KP柳蓮二:×5で頼む

警察:「イヤリング……って、森のクマさんやないかッ!!!」

真才蔵:「森で拾ったのだ」

幸村精市[雑談]:本当に森のくまさんになるつもりだね

警察:「なんや、お嬢さん探しとるってか!?」

真才蔵:「おぁ」

KP柳蓮二[雑談]:はたしてこれで通れるのかどうか

市花幸晴:「だから、お願いしますね?」

警察:「いやいやいやいや・・・えぇ!?」

市花幸晴:CCB<=(16*5) 【APP】
Cthulhu : (1D100<=80) → 15 → スペシャル

真才蔵:「これは、彼女のお礼なのだ」

KP柳蓮二:おや

警察:「か~…」

真才蔵:「お礼の二足歩行だ」

真才蔵:「がお」

警察:「えぇ………可愛いお嬢さんの頼みや……」

真田弦一郎:お

警察:「いや、熊はあかんけど」

警察:「それ、俺のスベらないネタにさせてくれるんやったらえぇ…」

市花幸晴:「警察のお兄さん、見逃してもらえますよね?」

真才蔵:「がお」

市花幸晴:「さあ、行くよ。クマさん。」

真田弦一郎[雑談]:すまない、便所

警察:「…いや、がおはあかん、がおはあかんけど…」

警察:「しかたあらへん…」

警察:「行ってえぇで…あ、でもお嬢さん、ついでに連絡先とか…」

真才蔵:「ぐお」

真田弦一郎[雑談]:に行ってくる

KP柳蓮二[雑談]:あぁ、大丈夫だ

幸村精市[雑談]:男にナンパされるって不思議な気分だね

KP柳蓮二[雑談]:女装中だしな

市花幸晴:「さっきの行方不明者について詳しいこと教えてくれたらいいですよ」

市花幸晴:「交換しても♪」

警察:「え…えぇ~……しゃあないなぁ…」

警察:「せやかて、別に大した情報はあらへんで?」

真田弦一郎[雑談]:すまないもどった

市花幸晴:「ちょっとしたことでもいいんです」

警察:「行方不明者にこれといって共通点はない」

真才蔵:「、、、」

警察:「ただ、最後に目撃されたんは、電車に乗ったとこ…らしいみたいなのは聞いたで」

警察:「俺が知ってるんはこんくらいや、すまんが行方不明者それぞれの個人情報まではあかんで、さすがにクビんなるわ」

真才蔵:「警察も所詮男ということだな」

警察:「クマ、しゃべっとるやん」

真才蔵:「がお」

警察:「がおやあらへんやろ!なんやお前!」

真才蔵:「俺は、俺だがお」

警察:「いやいやいや…まぁ、お嬢さんに免じて見逃してやるけど…」

警察:「で、お嬢さん、連絡先は?」

市花幸晴:「クマさん、しーっ!」

真才蔵:「、、、、」

市花幸晴:「警察のお兄さん有難う。はい、これ」

幸村精市:と言って、メモ紙に番号を書いて警察に渡すよ。

警察:「おう!おおきに!!!」

幸村精市:ちなみに、紙には【0120−444−444】と書いてあるよ

警察:「じゃあ、連絡するから!気を付けて行きや~クマさん、ちゃんとお嬢さん守るんやで!」

KP柳蓮二:警察は番号に気づかず行ってしまったな

真田弦一郎:なるほどな

真才蔵:「ああ」

幸村精市:あとで、かけてほしいね

KP柳蓮二:多分、後でかけて絶望するんだろうな

KP柳蓮二:では、なんやかんやあって柳瀬の家にたどり着くぞ

描写:彼の家に向かうと、時刻は夕方になっている。

描写:家の中に人気はなく、また、ドアには鍵がかかっている。

KP柳蓮二:と、いうことだ

市花幸晴:「真、さっきあの警察が言ってたことだけど、柳瀬も電車に乗っている所を目撃されている。関連しているんだろうか。」

真才蔵:「がお」

市花幸晴:「がおがお」

真才蔵:「ふぅん」

幸村精市:KP,家全体に目星振れるかい?

警察[雑談]:これ、ドモホルンリンクルやあああああああああああああああああああああああああああああああん!!!!!!!!

KP柳蓮二:あぁ、振れるぞ

真田弦一郎[雑談]:自業自得だ警察

警察[雑談]:クマさんに言われたないわ

真田弦一郎:俺も降るか?

真田弦一郎[雑談]:ハッハッハッハッ!

幸村精市[雑談]:【ごめんなさいね、警察さん。byunknown】

幸村精市:二人で振ろうか

警察[雑談]:しゅん…

真田弦一郎:わかった

KP柳蓮二:いいぞ

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 60 → 成功

真才蔵:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 23 → 成功

真田弦一郎:よし

KP柳蓮二:お、2人とも成功だな

KP柳蓮二:玄関の鉢植えに最近動かしたような痕跡が残っていることを発見する。

幸村精市[雑談]:小さく、幸晴のサイン書いてあったことにしとくか

幸村精市:ふふっ、鍵の隠し場所かな?

真田弦一郎[雑談]:レアだな

警察[雑談]:ゆき…はる……?え、アイドルの市花幸晴…え?それって男?え?え?

真田弦一郎:お

幸村精市:鉢植えを動かすよ

KP柳蓮二:あぁ

KP柳蓮二:鉢植えの下からは、鍵が出てくるだろう

幸村精市:これで不法侵入じゃなくなるね

KP柳蓮二:ちなみに、この鉢植えに対してアイデアが振れる。強制ではないが、どうする?

真田弦一郎:そうか?

幸村精市:振るよ。その前に女装を解いて衣装に着替えるよ。

真田弦一郎:降る

KP柳蓮二:まぁ、友人の家だしかまわないだろう

KP柳蓮二:では、振ってくれ

真田弦一郎:ん、きがえるのか

市花幸晴:CCB<=75 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功

真才蔵:CCB<=50 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=50) → 100 → 致命的失敗

真田弦一郎:んー

真田弦一郎:おかしいな

KP柳蓮二:弦一郎…?

真田弦一郎:つがう

幸村精市:絶好調だね、弦一郎

真田弦一郎:ちがう

真田弦一郎:なんでだ

KP柳蓮二:では、弦一郎は鉢植えをよく見ようとして転び、鉢植えに額をぶつける

KP柳蓮二:HPマイナス1だ

真田弦一郎:うむ

幸村精市:どじっこだなぁ

真才蔵:「うをぉぉぉぉぉおぉ」

KP柳蓮二:精市、情報を更新しておいた

市花幸晴:「おや、カギだねって真!?」

真田弦一郎:熊はぶじか?

幸村精市:応急手当振るよ

KP柳蓮二:あぁ

KP柳蓮二:応急手当かわまないぞ

真田弦一郎:破れていないといいが、、

市花幸晴:「大丈夫かい?ほら、傷口を見せて。」

KP柳蓮二:では、弦一郎、クマの処遇を決めよう

市花幸晴:CCB<=70 【応急手当】
Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功

KP柳蓮二:1d3を振ってくれ

真田弦一郎:む

真田弦一郎:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

KP柳蓮二:では、才蔵のクマのぬいぐるみはやや破損したな

KP柳蓮二:応急手当は成功だな、1しか減っていないので成功で回復していいぞ

真才蔵:「脱ぐのか?」

真田弦一郎:うむ

市花幸晴:[]

KP柳蓮二:あ、すまない、クリファンはメモしてくれているか?

真田弦一郎:ああ、している

KP柳蓮二:ありがとう、先に言うつもりが忘れていた

市花幸晴:「ねえ、真。この鉢植え、柳瀬が大切にしていたものだよね。手入れされている様子はないけど」

真才蔵:「む。しらんぞ」

市花幸晴:「うーん。気にかかることが多いな。」

幸村精市:KP,他に家の外でロール振れる個所はあるかい?

真才蔵:「そうだな、、」

KP柳蓮二:家の外はもうないな

真田弦一郎:はいるか

幸村精市:ありがとう。じゃあ入ろうか。

KP柳蓮二:じゃあ、家の中に入るんだな

市花幸晴:「色路気になる部分はあるけれど、入ろうか」

描写:蓮の家は荒れ切っており、あの後さらに不眠や記憶障害などの症状が

描写:加速したのではないだろうか、と思うことだろう。

描写:家の中はあまり広くなく、調べる場合は机、本棚、風呂場の三か所を調べることが出来る。

KP柳蓮二:以上だ

真才蔵:「、、、、なんなのだ、いったい」

市花幸晴:「柳瀬・・・」

真田弦一郎:技能はなんだ?目星でいいのか?

幸村精市:これも宣言すれば全部探索できるパターンかい?

KP柳蓮二:そうだな、全部探索できるが、順番にやっていこう

幸村精市:2人で同じところを探索しようか

真田弦一郎:む。わかった

KP柳蓮二:どこからいく?

幸村精市:順番に机からいくかい?

真田弦一郎:風呂

真田弦一郎:に行きたいにだが

KP柳蓮二:どうする?

幸村精市:風呂場、いいよ

KP柳蓮二:じゃあ、風呂場だな

真田弦一郎:礼を言う

幸村精市:弦一郎、にだってとうとう国籍まで

真田弦一郎:?何を言っているのだ、市花

KP柳蓮二:カムサハムニダ

KP柳蓮二:風呂場は一見すると何も変わりはないな

真田弦一郎:いんどか?

幸村精市:韓国だよ、弦一郎

真田弦一郎:おーう

幸村精市:目星振れるかい?

真田弦一郎:俺は日本だ

KP柳蓮二:目星、振れるぞ

真田弦一郎:ふろう

幸村精市:俺も

真田弦一郎:だいじょyぶだろうか。。

KP柳蓮二:では、どうぞ

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 70 → 成功

真才蔵:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

KP柳蓮二:あ~

真田弦一郎:あぶない

KP柳蓮二:では、待っていてくれ

幸村精市:弦一郎のダイスは90以上しか出ないのかい?

真田弦一郎[雑談]:どうしたのだ、俺は

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

KP柳蓮二:弦一郎、笑うしかないな

KP柳蓮二:精市、情報を更新した

KP柳蓮二:確認したら声をかけてくれ

幸村精市[雑談]:どちらかといえば、ダイスがどうかしてるね

KP柳蓮二[雑談]:絶好調だな

真田弦一郎[雑談]:おかしい、おかしい

幸村精市:ふふっ、とても読んだよ

KP柳蓮二[雑談]:とてもCoCという感じで楽しいな

KP柳蓮二:では、精市はSANチェックだ

真田弦一郎[雑談]:まあな

KP柳蓮二:SANc(1/1d2)

真田弦一郎:ぬお

市花幸晴:CCB<=49 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=49) → 87 → 失敗

幸村精市:おや

真田弦一郎:む

KP柳蓮二:失敗だな、1d2頼む

市花幸晴:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2

幸村精市:ふふっ

KP柳蓮二:この情報を共有するかは、精市にまかせる

幸村精市:抱え込むよ

KP柳蓮二:あぁ、わかった

市花幸晴:「うっ・・・」

真才蔵:「?どうした」

真才蔵:「市花?」

市花幸晴:「いや、少し気分がすぐれなくなっただけだよ。もう大丈夫。」

真才蔵:「そうか、、、」

市花幸晴:「・・・別の部屋も見てみようか」

真才蔵:「ああ」

幸村精市:あとは、机と本棚だね

KP柳蓮二:どちらからいく?

真田弦一郎:どちらでも構わんぞ

幸村精市:じゃあ、本棚で

真田弦一郎:うむ

KP柳蓮二:では、本棚だな

KP柳蓮二:調べるには図書館だ

真田弦一郎:わかった

市花幸晴:「本棚も調べてみるか・・・」

市花幸晴:CCB<=85 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=85) → 19 → 成功

真才蔵:CCB<=75 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=75) → 72 → 成功

真田弦一郎:よし

KP柳蓮二:2人とも成功だな、良かったな弦一郎

幸村精市:危ない

真田弦一郎:ああ!!

KP柳蓮二:精神医学系の本が並んでいることに気が付く

KP柳蓮二:記憶障害についての情報を取得できていなければ、ここで同じような情報が手に入る

真才蔵:「これは、、、、医学の本か、、、」

真田弦一郎:ふむ

市花幸晴:「これは・・・。柳瀬も薄々感じていたのかな」

真才蔵:「そうだな、、」

KP柳蓮二:机も調べるか?

市花幸晴:「柳瀬が書いていた小説に酷似した人間の失踪。柳瀬の不吉な夢、記憶障害、羽音。全て繋がっている気がするな」

真田弦一郎:ああ、調べるぞ

幸村精市:調べるよ

真才蔵:「そうなのか?よくわからんが、、」

KP柳蓮二:では、机の上は散乱しているな

幸村精市:何か技能は振れるかい?目星かな?

真田弦一郎:目星か?

KP柳蓮二:目星だな

幸村精市:振るよ

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 95 → 失敗

KP柳蓮二:おや

幸村精市:おっと

真田弦一郎:笑う門には福来る!!

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 35 → 成功

KP柳蓮二:お、弦一郎が成功したな

真田弦一郎:よーし!

幸村精市:ふふっ、ありがとう。弦一郎

KP柳蓮二:弦一郎、情報を更新した

真田弦一郎:笑えばいいのか。

KP柳蓮二:共有はまかせる

真田弦一郎:ふむ、共有します

幸村精市:頼んだよ

真才蔵:「む。これは市花!」

市花幸晴:「なんだい?大きな声を出して」

真才蔵:「降臨が進んでいるぞ!!!」

市花幸晴:「柳瀬の書いていた『白痴の降臨』のことかい?」

真才蔵:「ああ!!hakuti?

真才蔵:「それだ!!」

KP柳蓮二:確認したら、2人ともアイデアだ

幸村精市[雑談]:白痴・・・脳缶・・・羽音・・・

真田弦一郎[雑談]:の、、脳みその缶詰、、、?

市花幸晴:CCB<=75 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=75) → 35 → 成功

真才蔵:CCB<=50 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=50) → 93 → 失敗

真田弦一郎:ふん

幸村精市:成功しちゃった

KP柳蓮二:弦一郎は本当に出目が大きいな

幸村精市:さっきのダイスは幻の35になったね

KP柳蓮二:精市、情報を更新した

KP柳蓮二:ちなみにオカルトも振れるのだが、2人とも初期値だな

幸村精市:初期値いくつだっけ?

KP柳蓮二:5だな

真田弦一郎:5だな

幸村精市:5あれば希望あるね

KP柳蓮二:初期値成功もありうるからな、やってみてもいいぞ

真田弦一郎:ま、まあ、たしかに

市花幸晴:CCB<=5 【オカルト】
Cthulhu : (1D100<=5) → 87 → 失敗

幸村精市:頑張れ、弦一郎

KP柳蓮二:まぁ、そう上手くはいかないか

真才蔵:CCB<=5 おかるyと
Cthulhu : (1D100<=5) → 8 → 失敗

KP柳蓮二:惜しい!

真田弦一郎:おしい

幸村精市:おしい

KP柳蓮二:うむ、惜しかったな

KP柳蓮二:まぁ、仕方あるまい

真田弦一郎:そうだな、、

市花幸晴:「やはり、似ている。この小説と失踪者・・・。」

真才蔵:「新聞の奴か?」

市花幸晴:「ああ」

真才蔵:「どうすればよいのだ、」

幸村精市:あれ、5章で終わってるんだよね。6人目は書かれていない?

真田弦一郎:六人目?

幸村精市:これ、未来予想だと思っていたんだけど、事後記録だとしたら・・・

真田弦一郎:む。俺は事後だと。。

幸村精市:6人の失踪者の失踪した日にちは分かるかい?

KP柳蓮二:そこまではわからないな

真田弦一郎:これは、dreamおうしたら

真田弦一郎:どうしたら

幸村精市:柳瀬が最後に家を出るのを目撃した人物を探せるかい?

真田弦一郎[雑談]:成功をしていない故情報が少ない、、おれ

KP柳蓮二:それも難しいな

KP柳蓮二:唯一知っていそうな、担当編集者も行方不明だ

幸村精市:電車の行き先もわからない、となるとここで待つしかないのかい?

KP柳蓮二:この日を終わりにして良ければ進める

真田弦一郎:おれは、

真田弦一郎:構わんぞ

幸村精市:なかなかに先が読めなくなってきたな。頼むよ。

KP柳蓮二:では、進めよう

描写:家の中をすべて調べても、蓮の姿や蓮が何処にいったのか示すような情報のあるものはない。

描写:全てを調べていれば、とっぷりと日がくれているのがわかる。

描写:集中しすぎていたのだろう。気が付けば、自分の家に帰るための終電の時間が近づいているのがわかる。

描写:早く帰らなければならないと思うことだろう。

KP柳蓮二:電車に乗るぞ

KP柳蓮二:あ、服装はどうなっている?

真田弦一郎:熊

KP柳蓮二:熊のままか

幸村精市:あ、女装しよっと

KP柳蓮二:女装か

真田弦一郎:頭なしの熊

KP柳蓮二:破損したからな

真田弦一郎:。。。うむ

KP柳蓮二:では、才蔵は顔が出た熊の着ぐるみ、幸晴は女装だな

真田弦一郎:ああ

幸村精市:ロールはなしでいいのかい?

KP柳蓮二:ここはいいだろう、そのまま電車に乗ろう

描写:終電の電車内は何人かの人間がいるが、押し黙っているような気配がある。

描写:静まり返った電車内には電車の走行音だけが響いていた。

描写:その走行音を聞いているうちに、あなたはぼんやりと眠くなっていく。

幸村精市:乗ろう

描写:そして、うたたね寝をしてしまうことだろう。

KP柳蓮二:うたた寝してくれ

市花幸晴:「すー」

真才蔵:「ぐぉぉぉ、、」

KP柳蓮二:クマだな

市花幸晴:クマだね

描写:気付けばしばらく走っていたのだろう。

描写:電車の中には誰もいなくなっていた。

描写:周囲を見渡せば、窓の外は暗く、何も見当たらない。

描写:その音を聞いているうちに気付くだろう。

描写:この電車、確か記憶が正しければ、各駅停車のはずだ。

描写:しかし、気付けば10分ほどの時間がたっている。

描写:そんなことを考えているうちに、電車は無音で停車する。

描写:それは何処か、古臭い駅だった。

描写:電車は停車してしばらく動かなくない。降りるしかないのだろうと思うことだろう。

描写:降りてふと看板を見ればそこには<きさらぎ駅>と書かれていた。

描写:そんな駅は、この路線にはないはずだ。

KP柳蓮二:長いな、読めたら声をかけてくれ

真田弦一郎:!!!??

幸村精市:きさらぎ駅

幸村精市:でた

真田弦一郎:なるほど

真田弦一郎:ほー

幸村精市:俺、勘違いしてたみたいだ

幸村精市:あ、蓮二、読んだよ。

真田弦一郎:あ、おれもいっしょだだ

真田弦一郎:おれもだ

KP柳蓮二:では、またオカルトが振れるのだが、一応振っておくか?

幸村精市:振ろう

真田弦一郎:一応な

市花幸晴:CCB<=5 【オカルト】
Cthulhu : (1D100<=5) → 33 → 失敗

真才蔵:CCB<=5 オカルト
Cthulhu : (1D100<=5) → 98 → 致命的失敗

幸村精市:あ

真田弦一郎:また

KP柳蓮二:あ

KP柳蓮二:なんということだ

真田弦一郎:まただ、

幸村精市:ファンブルコンプリートでもする気かい?

KP柳蓮二:見知らぬ駅にたどりついてしまったことによりSANc(0/1)

KP柳蓮二:弦一郎は、SANチェックの値を増やす

真田弦一郎:ああ

KP柳蓮二:弦一郎は(1/1d2)

KP柳蓮二:精市は(0/1)で

幸村精市:よかったね、弦一郎。発狂チャンスだよ。

市花幸晴:CCB<=47 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=47) → 3 → 決定的成功/スペシャル

真田弦一郎:笑う門にはry

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=70 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功

幸村精市:タイミングがなぁ

真田弦一郎:ろし

真田弦一郎:よし

KP柳蓮二:良かったな

真田弦一郎:よかった

描写:周囲には駅のベンチ、改札口、職員詰所、自動販売機があるのが見える。

KP柳蓮二:と、いうとこだ

真才蔵:「むぅ、、なんだ、、?」

市花幸晴:「不思議なところに来ちゃったね」

真才蔵:「きさらぎ駅、、?」

幸村精市[雑談]:女装中に迷い込むとは

KP柳蓮二[雑談]:警察に見つかる心配はなくなったな

真田弦一郎[雑談]:熊よりましであろう

市花幸晴:「人はいないのかな・・・」

幸村精市:とりあえず調べるよ

真才蔵:「、、、あ、自動販売機だ」

真田弦一郎:そうだな

KP柳蓮二:どこから調べる?と、言っても、どこに行くにもまずベンチの前を通るぞ

幸村精市:ベンチ見ようか

真田弦一郎:ああ、そうしよう

描写:近づくと、ベンチに柳瀬蓮が眠っているのが見える。

描写:彼は疲れ切った顔をして眠っており、まるでパジャマのような薄着だ。

KP柳蓮二:だな

真才蔵:「蓮!!!!!!!!!!!!!?????!!!?!?!」

幸村精市:とりあえず、起こさずに探索したいな

真田弦一郎:え

市花幸晴:「真、静かに」

KP柳蓮二:少し待ってくれ

真才蔵:「、、、、」(うなずく)

幸村精市:今、彼は"柳瀬"じゃないかもしれないだろう?

どどんとふ:シークレットダイス
SCCB<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 8 → スペシャル

KP柳蓮二:シークレットダイス

真田弦一郎:ああ、人格の奴か、

KP柳蓮二:シークレットダイスを振らせてもらった

柳瀬蓮:「………ん?……お前たち…?」

幸村精市:起きちゃった

KP柳蓮二:才蔵の声で起きてしまったようだ

幸村精市:よし

真田弦一郎:あぁー、

幸村精市:歌って寝かせることは可能かい?

真田弦一郎:おおおお。おどるか!?

KP柳蓮二:いや、もうすっかり目が覚めてしまったようだな

KP柳蓮二:残念だが、2度寝はないだろう

真田弦一郎:へんそうしてるし、、

幸村精市:お前たち、と言ってるということは柳瀬なのか

柳瀬蓮:「…才蔵、幸晴…だよな?すごい格好しているが」

市花幸晴:「ファンから隠れるのも大変でね」

真才蔵:(どうしよう)

真才蔵:「が、、がお、、」

柳瀬蓮:「…そうか、アイドルは大変だな……才蔵は…が、がお…」

柳瀬蓮:「そ、それより、どうしてお前たちもここに?」

真才蔵:「いやそれがよくわからんのだ」

市花幸晴:「君はここのことを何か知っているのかい?」

柳瀬蓮:「いや、俺も気が付いたらここにいて…実は一昨日からずっとさまよっているんだ…」

真才蔵:「ほんとうか、、?」

幸村精市:心理学振れるかい?

柳瀬蓮:「あぁ、本当だ…駅の外には出ていないから、他がどうなっているかはわからないが…」

KP柳蓮二:心理学、振れるぞ

幸村精市:なら振ってくれるかい?

真才蔵:「うむ、、」

KP柳蓮二:わかった、ちょっと待ってくれ

KP柳蓮二:80か

どどんとふ:シークレットダイス
SCCB<=80 【市花心理学】
Cthulhu : (1D100<=80) → 72 → 成功

KP柳蓮二:シークレットダイス

真田弦一郎:それなら俺の分も」、、

真田弦一郎:初期値だし、?

KP柳蓮二:精市、タブを追加して更新しておいた

KP柳蓮二:弦一郎もか、少し待ってくれ

KP柳蓮二:初期値5か

真田弦一郎:ああ

どどんとふ:シークレットダイス
SCCB<=5 【真心理学】
Cthulhu : (1D100<=5) → 89 → 失敗

KP柳蓮二:シークレットダイス

KP柳蓮二:弦一郎もタブを追加して更新しておいた

真田弦一郎:おうけいだ

市花幸晴:「一昨日か」

市花幸晴:「嘘をついているようには見えないな。駅の中で分かることはあるのかい?」

柳瀬蓮:「駅の中もあまりよくわかっていない…ウロウロするばっかりでな…」

真才蔵:「そうなのか、、」

市花幸晴:「なら一緒にしらべてみよう。どうかしたかい?真」

真才蔵:「いや、?なんでもないぞ、調べよう}

柳瀬蓮:「俺も一緒に行くぞ」

市花幸晴:「そうかい。ならいこうか。」

幸村精市:ベンチはヤナセが寝ていただけかい?

KP柳蓮二:そうだな、ベンチには他には何もない

真田弦一郎:ならば俺は自動販売機に

幸村精市:俺は改札に行こうか

KP柳蓮二:別れるのか?

真田弦一郎:む

幸村精市:柳瀬のことを考えると一緒の方がいいか

幸村精市:自販機に行くよ

KP柳蓮二:2人にまかせるぞ

KP柳蓮二:あぁ、じゃあ一緒に自販機だな

真田弦一郎:そんなに距離はなさそうだが、、

真田弦一郎:ああ

幸村精市:ああ

描写:自販機のランプは消灯しており、ずいぶん長い間使われていないような雰囲気を漂わせている。

KP柳蓮二:パッと見はこれだけだ

幸村精市:目星かな?

KP柳蓮二:目星、振れるぞ

市花幸晴:「こんなところに自販機か」

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 10 → スペシャル

真田弦一郎:これは、なぐれたりしないのか?

KP柳蓮二:殴ってもいいが

真才蔵:「駅だからな」

柳瀬蓮:「自販機はあっても不思議ではないが…」

真田弦一郎:いいのか

KP柳蓮二:才蔵はどうするのだ?目星を振るか、自販機を殴るか

幸村精市:目星の情報もらったら、一発行こうか

真田弦一郎:なぐる!

KP柳蓮二:じゃ、殴ってくれ

市花幸晴:「ああ、いや、明かりになってちょうどよかったと思ってね」

KP柳蓮二:STR×5だ

幸村精市:弦一郎、君のSTRって確か・・・

真才蔵:CCB<=({8}*5) 【STR】
Cthulhu : (1D100) → 59

KP柳蓮二:失敗だな

KP柳蓮二:目星はどうする?

幸村精市:なら俺も

KP柳蓮二:おっと

KP柳蓮二:では、STR×5で頼むぞ精市

市花幸晴:「ふふっ、どうしたの?真」

市花幸晴:「えい」

柳瀬蓮:「お、おいお前達…」

市花幸晴:CCB<=(12*5) 【STR】
Cthulhu : (1D100<=60) → 44 → 成功

真才蔵:「なかなくまくいかんな、、」

KP柳蓮二:成功したな

真田弦一郎:、、、、、

幸村精市:成功しちゃった

KP柳蓮二:では、市花のパンチが華麗に自販機にヒット

KP柳蓮二:取り出し口から飲み物がたくさん落ちてくる

KP柳蓮二:そして

KP柳蓮二:切り取られたのであろう、人間の手も一緒に飛び出してくるぞ

幸村精市[雑談]:あ、嫌な予感

KP柳蓮二:ちなみに、目星情報もこれだが、殴ったから飛び出してきたぞ

KP柳蓮二:SANチェックだ!

KP柳蓮二:SANc(1/1d3)

幸村精市:ふふっ、情報共有(物理)だね

市花幸晴:CCB<=47 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=47) → 74 → 失敗

幸村精市:お

真才蔵:「わぁわぁわぁわぁわぁわぁ待て待てジュースうをぉっぁぁぉぉぁぁぁぁぁぁぁおぉ」

KP柳蓮二:おや

真才蔵:CCB<=70 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=70) → 19 → 成功

真才蔵:CCB<=70 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=70) → 16 → 成功

KP柳蓮二:荒ぶっているな、弦一郎

真田弦一郎:まちがえた

市花幸晴:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2

市花幸晴:[]

市花幸晴:「うわっ!自販機殴っただけなのに!!」

真才蔵:「うわぁぁぁぁおあおあおぉぉぉぉぉぉぉ!!!?????」

柳瀬蓮:「な、なんだこれは!?」

描写:手は何かを持っていることに気が付く。携帯電話だ。

真田弦一郎:これは缶とか踏んですべらんか?

描写:電波は受信出来ているようで、ひとつのウェブページを開いていることがわかるだろう。

KP柳蓮二:気を付けて歩いてくれ

市花幸晴:「とんでもない駅だね。おや、この手、携帯電話持ってるね」

真田弦一郎:うむ

真才蔵:「、、、、、お、ほんとだな」

真才蔵:「デンジャラス」

柳瀬蓮:「なにかのページが開かれているが…なんだこれは」

市花幸晴:「お手てさん、携帯借りるね」

真才蔵:「おててさん、、、」

真才蔵:「さすがだ、、、市花、」

幸村精市:ウェブページを確認するよ

KP柳蓮二:図書館に成功すれば、ウェブページの詳細がわかるぞ

真田弦一郎:図書館か

真田弦一郎:よし

市花幸晴:「礼儀は大切だからね。どこにファンの卵がいるか分からないんだ」

真田弦一郎:笑う門には福来る!!!!

市花幸晴:CCB<=85 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=85) → 78 → 成功

真才蔵:CCB<=75 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

真田弦一郎:わらうのわすれた!!

柳瀬蓮:弦一郎は失敗か

幸村精市:弦一郎、大丈夫かい?出目の平均撮りたくなってきたよ

幸村精市:とる

真田弦一郎:、、、ふん

真才蔵:「手だぞ、、?手」

KP柳蓮二:出目が高いな

KP柳蓮二:精市、更新しておいた

柳瀬蓮:「手を相手にしてもアイドルであることをやめない幸晴はすごいな」

真才蔵:「さすがと言うか、なんて言うか、、」

真才蔵:「一つの才能だ、、」

市花幸晴:「ふふっ、褒め言葉として受け取るよ」

市花幸晴:「話は戻るけど、これ、オカルト系の掲示板だね」

柳瀬蓮:「オカルトか…今の現象はまさしくオカルト的だが…」

真才蔵:「ふむ、オカ板か」

市花幸晴:「どうやら、この液を抜け、トンネルを出た後に合う男の運転するタクシーに乗ったみたいだ」

市花幸晴:駅

市花幸晴:「あ、ごめんタクシーじゃなくて車」

真才蔵:「うむ」

柳瀬蓮:「それでここから脱出……したら、手はここにないか…」

真才蔵:「たしかに」

市花幸晴:「で、その運転手の様子がおかしいってところで終わってるよ。そして、この記事はこのお手てさんが書き込んだらしい」

柳瀬蓮:「じゃあ、その運転手が…?」

真才蔵:「おててさん、、」

真才蔵:「そとにでるか?」

市花幸晴:「その男の顔、どこかで見た気がすると書いてあるけどどうなんだろうね。」

真才蔵:「顔か、、」

柳瀬蓮:「それだけではよくわからないな」

幸村精市:先に改札や、職員詰所を調べよう

KP柳蓮二:どちらから調べる?

真田弦一郎:わかった

幸村精市:改札の方が近いのかな?

KP柳蓮二:駅員室の方が近いな

幸村精市:なら駅員室行こうか

真田弦一郎:ならば、近い方から

真田弦一郎:ああ

KP柳蓮二:では、駅員室は

描写:鍵がかかっていて開かない。

描写:硬く閉ざされており、中には誰もいなさそうだ。

KP柳蓮二:だな

幸村精市:鍵は力でも開かないかい?

KP柳蓮二:STR対抗するか?

真田弦一郎:って、できるのか

幸村精市:その前に目星行けるかい?

KP柳蓮二:かまわないぞ

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 84 → 成功

真田弦一郎:目星かわかった

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

幸村精市:あぶない

真才蔵:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 3 → 決定的成功/スペシャル

真田弦一郎:よし!!!!!!!!!!!

KP柳蓮二:お

KP柳蓮二:成功だな

幸村精市:流石に笑ったよ

真田弦一郎:ふぅ

KP柳蓮二:では、駅員室の中を覗くと中に机や本棚があるのが見えるな

幸村精市:目星の情報見て、STR対抗するか決めるよ

幸村精市:ほう

真田弦一郎:ふー

真田弦一郎:ん

幸村精市:さ、やろうか

真田弦一郎:ああ

KP柳蓮二:STR×4でやってくれ

真才蔵:CCB<=(8*4) 【STR】
Cthulhu : (1D100<=32) → 23 → 成功

市花幸晴:CCB<=(12*4) 【STR】
Cthulhu : (1D100<=48) → 80 → 失敗

真田弦一郎:よし!

幸村精市:か弱いから無理だったよ

KP柳蓮二:では、幸晴の力技は失敗

KP柳蓮二:か弱い

真田弦一郎:か弱い、、

幸村精市:ふふっ

KP柳蓮二:才蔵の渾身のタックルで扉が軋んだ

KP柳蓮二:だが、何故か扉が壊れるような気配はしなかった

KP柳蓮二:残念だが、扉は開かなかったな

真才蔵:「どらぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁl」

柳瀬蓮:「お、おいおいお前達!?」

真才蔵:「いたいなぁ!」

市花幸晴:「流石にこのヒールじゃタックルは無理か・・・」

柳瀬蓮:「いや、痛いだろうそれは」

柳瀬蓮:「それに、鍵がかかってるみたいだ、鍵を探してきた方がいいんじゃないか?」

真才蔵:「鍵か、」

市花幸晴:「盲点だった」

柳瀬蓮:「…そ、そうか」

真田弦一郎:改札だな

KP柳蓮二:改札に移動するか?

市花幸晴:「あと何かあるとしたら改札かな、行こうか」

柳瀬蓮:「ああ」

真才蔵:「うむ」

描写:古臭い改札口で、自動改札でもなんでもない、現代では見慣れない改札口である。

描写:外は暗く、全く人気はない。

描写:ぱっと見た限り草むら、山、そしてくもりガラスの公衆電話があるのがわかる。

KP柳蓮二:以上だ

真田弦一郎:電話か

幸村精市:ここも目星かい?

KP柳蓮二:目星、振れるぞ

幸村精市:振ろう

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 82 → 成功

KP柳蓮二:弦一郎も振るか?

真田弦一郎:なににふったんだ?

真田弦一郎:ふるぞ

KP柳蓮二:改札周りだな

KP柳蓮二:ああ

真才蔵:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 59 → 成功

KP柳蓮二:お、2人とも成功だな

KP柳蓮二:では、共有メモを作る

真田弦一郎:あんていすてきたな

KP柳蓮二:汚れたメモを発見するぞ

KP柳蓮二:メモとして貼ったから確認してくれ

真田弦一郎:かくにんした

幸村精市:した

柳瀬蓮:「なんだ?なにがあったんだ?」

真才蔵:「汚いメインもだ」

市花幸晴:「めいんも」

柳瀬蓮:「めいんも」

真才蔵:「め   も」

柳瀬蓮:「見せてくれるか?」

真才蔵:「メモじゃない!!??」

真才蔵:「めもだ、、、」

市花幸晴:「落ち着いて、真」

柳瀬蓮:「落ち着け才蔵、俺にも見せてくれ」

真才蔵:「うむ、、」

真才蔵:「どうぞ」

柳瀬蓮:「ありがとう………!?」

柳瀬蓮:「これは……俺の担当編集の楠さんの名刺だ…!」

真才蔵:「なんと!?」

市花幸晴:「なんだって」

柳瀬蓮:「間違いない…楠さんも…ここに?」

真才蔵:「電話!電話!」?」

市花幸晴:「電話かけてみようか」

KP柳蓮二:楠さんの携帯にかけてみるんだな

幸村精市:うん

KP柳蓮二:だが、残念ながら電話は繋がらないな

真田弦一郎:ほう、

幸村精市:そうか

柳瀬蓮:「…楠さん…一体どこに…」

幸村精市:柳瀬を落ち着かせるために精神分析か歌うことはできるかい?

真才蔵:「そうだな、」

KP柳蓮二:かまわないぞ

真田弦一郎:お、おとるか

真田弦一郎:ど

幸村精市:歌おう

市花幸晴:CCB<=85 【芸術(歌唱)】
Cthulhu : (1D100<=85) → 73 → 成功

真才蔵:CCB<=75 【芸術(ダンス)】
Cthulhu : (1D100<=75) → 41 → 成功

KP柳蓮二:お、2人とも成功だな

市花幸晴:「柳瀬、落ち着いて。歌って踊って元気出そう」

柳瀬蓮:「いや、こんな時に……いや、こんな時だからこそ、か」

真才蔵:「よし!踊ろう!!」

柳瀬蓮:「よ、よし」

幸村精市[雑談]:突然歌って踊る連中に「落ち着いて」って言われるの、冷静に考えるとシュールだな。

KP柳蓮二[雑談]:まぁ、友人だからな、柳瀬もその辺は理解しているだろう

真田弦一郎[雑談]:ああ

幸村精市[雑談]:よかった。警察医内空間に迷い込んで。俺、女装中だし。

幸村精市[雑談]:いない

警察[雑談]:呼んだ?

幸村精市:かぎ、どこだろう

真才蔵:(ズンズンズンチェケチェケ「才蔵!!」)

真田弦一郎[雑談]:がお

真田弦一郎:そうだな

柳瀬蓮:「ちぇ、ちぇけー」

市花幸晴:「柳瀬、楠さんと最後に会ったのはいつかおぼえてるかい?」

KP柳蓮二:改札から、外に出られるぞ

幸村精市[雑談]:おや、どもホルンリンクルは口説き落とせたかい?

柳瀬蓮:「5日前にお前達を話して…3日前に連絡をとって、楠さんに会った…」

警察[雑談]:女性やあらへんかったから、おかんとかにススメてくれ言われたわ

真田弦一郎:外か、

市花幸晴:「その時のことって覚えているかい?」

柳瀬蓮:「…いや…あまり…覚えていないんだ…すまない」

真田弦一郎[雑談]:まあ、そうだろうな

真才蔵:「きにするな」

市花幸晴:「ああ、気にしないでくれ。少し外に出てみようか」

真才蔵:「そうだな」

柳瀬蓮:「あぁ、すまない…そうだな、外にも行こう」

KP柳蓮二:よし、では駅の外へと向かうんだな

描写:きさらぎ駅の外には線路、山へ続く道、草むら、そして公衆電話があることがわかる。

描写:改札口から見た限りではわからなかったが、線路の先にはどうやらトンネルがあるらしいというのがわかるだろう。

描写:そして、ここから見た限り、電話ボックスの中には誰かがいるようだ。

描写:しかし曇りガラス越しなので、どんな人物なのかはわからない。

KP柳蓮二:以上だ

真田弦一郎:よし

幸村精市:人、生きてるかな

真田弦一郎:電話ボックスは開けれないのか

幸村精市:聞き耳振れるかい?

KP柳蓮二:電話ボックスに近づいて調べてくれればいいぞ

KP柳蓮二:電話ボックスに聞き耳か?いいぞ

幸村精市:初期値いくつだけ

KP柳蓮二:初期値は25だな

真田弦一郎:では、たのんだ幸村

市花幸晴:CCB<=25 【聞き耳】
Cthulhu : (1D100<=25) → 25 → 成功

KP柳蓮二:お

真田弦一郎:おお

幸村精市:あ、

幸村精市:聞こえた

KP柳蓮二:初期値成功だな

幸村精市:メモしたよ

KP柳蓮二:ああ、ありがとう

KP柳蓮二:情報も更新したぞ

市花幸晴:「人がいるみたいだけど、何の音もしないね・・・」

真才蔵:「ふむ、、」

真田弦一郎:開けていいか?

幸村精市:SANcの香りがするね。どうする?

KP柳蓮二:さぁ、どうする?

幸村精市:柳瀬を離しておくよ

真田弦一郎:あけたくないかい?

幸村精市:君は俺になったのかい?

KP柳蓮二:ごっちゃになっているぞ

真田弦一郎:、、、うつったようだ

KP柳蓮二:開けるか開けないかはお前達次第だ

市花幸晴:「柳瀬、少し改札の方を向いていてくれないかい?」

真田弦一郎:開けます

柳瀬蓮:「え?…あ、あぁ、わかった」

市花幸晴:「耳もふさいでおいてね」

KP柳蓮二:では、柳瀬は電話ボックスとは反対を向いて、中の様子を見ないようにする

柳瀬蓮:「わ、わかった」

真才蔵:「耳?」

KP柳蓮二:耳もふさぐだろう

真才蔵:「まあいい」

KP柳蓮二:では、電話ボックスの扉を開けるんだな

真田弦一郎:うむ

幸村精市:とうとう、SANごっそりポイントが来たかな

描写:扉を開ければ、ずるりと中から出てきたのは死体だった。

描写:顔を悍ましく焼けただれさせた、女性の死体だ。

幸村精市[雑談]:きた

KP柳蓮二:おめでとう、SANチェックだ

真田弦一郎[雑談]:え、女性か

KP柳蓮二:SANc(0/1d3)

真田弦一郎:ああ

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

幸村精市:ありがとう、蓮二。俺、頑張るよ。

真才蔵:CCB<=70 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=70) → 71 → 失敗

真田弦一郎:やべ

市花幸晴:CCB<=45 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=45) → 33 → 成功

KP柳蓮二:笑って失敗

真才蔵:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

真田弦一郎:ふぅん

幸村精市:弦一郎、しかも値変わってないね

KP柳蓮二:あ、そういえばそうだな

真田弦一郎:あ!!!??

KP柳蓮二:今、67だったな

KP柳蓮二:どのみち失敗だが

KP柳蓮二:そして、2人とも強制アイデアだ

真田弦一郎:え、そうなのか

幸村精市:お、ここでごっそりかな

市花幸晴:CCB<=75 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=75) → 30 → 成功

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=50 【アイデア】
Cthulhu : (1D100<=50) → 71 → 失敗

真田弦一郎:ふぅyん

KP柳蓮二:はっはっはっは

幸村精市:これは失敗が成功なんじゃないかい?

真田弦一郎:そかそあk

KP柳蓮二:精市にばかり情報が集まるな

真田弦一郎:おれ、普通のか

真田弦一郎:おれ、

真田弦一郎:あれ

幸村精市:落ち着くんだ弦一郎

KP柳蓮二:精市、情報更新した

KP柳蓮二:弦一郎、踊るんだ

真田弦一郎:うむ

真田弦一郎:どんどんパフぽあぷどんどん

真田弦一郎:ちゃんちゃちゃちゃんちゃんちゃんちゃちゃちゃんちゃんちゃん

市花幸晴:「彼女、録音機を持っていたよ。線路の方へ行ったっきり音声が途切れている。あと、彼女、例の小説に出てきた人物にそっくりだ。」

真田弦一郎:ウィーンガチャンウィーンガチャン

真才蔵:「うううううわああああああああああわわわあわ!!!!!!!」

市花幸晴:「落ち着いて弦一郎」

真才蔵:「無理だろう!!??」

柳瀬蓮:「…ん?…どうした、まだ見てはいけないか?」

市花幸晴:とりあえず歌って落ち着かせよう

KP柳蓮二:どうぞ

市花幸晴:CCB<=85 【芸術(歌唱)】
Cthulhu : (1D100<=85) → 28 → 成功

KP柳蓮二:成功だな

幸村精市:歌、失敗しないな。俺

真田弦一郎:うらやましいな

市花幸晴:「落ち着いたかい?真」

真才蔵:「ああ、、すまない、ありがとう」

幸村精市:そうだ、公衆電話の中に目星は振れないのかい?

KP柳蓮二:公衆電話にはもう何もないな

幸村精市:草村はどうだい?

真才蔵:「それで、この女性は、、誰?」

幸村精市:草むら

KP柳蓮二:草むらには聞き耳が振れるぞ

真才蔵:聞き耳か

市花幸晴:「誰かまでは。けど小説に出ていたよ」

幸村精市:振ろうか

市花幸晴:CCB<=25 【聞き耳】
Cthulhu : (1D100<=25) → 27 → 失敗

真才蔵:「ああ、降臨にか」

幸村精市:おしい

KP柳蓮二:惜しかったな

真田弦一郎:おしい

真田弦一郎:ならばおれが

市花幸晴:「ああ、それだよ」

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=25 聞き耳m
Cthulhu : (1D100<=25) → 1 → 決定的成功/スペシャル

KP柳蓮二:おお

真田弦一郎:わお

幸村精市:おめでとう

KP柳蓮二:笑う門に福がきたな、弦一郎

真田弦一郎:ああ!!!

幸村精市:めぐってきたね

幸村精市:初期値クリティカル

KP柳蓮二:弦一郎、情報を更新した、確認したら声をかけてくれ

幸村精市:存分に聴いてくれ

真田弦一郎:かくにんした

KP柳蓮二:おめでとう、弦一郎はSANチェックだ

KP柳蓮二:SANc(0/1)

真田弦一郎:え

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

幸村精市:どんまい

真才蔵:CCB<=64 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=64) → 64 → 成功

真田弦一郎:あぶない

KP柳蓮二:おお、危ないな

幸村精市:危ない

幸村精市:でも成功だね

柳瀬蓮:「お、おい、もういいのか?」

幸村精市:「まーだだよ」

幸村精市:あ、違った

市花幸晴:「まーだだよ」

真才蔵:「聞こえない、、虫の声、、秋の夜長、、おかしい」

柳瀬蓮:「あ、あぁ…」

市花幸晴:「真、それを文章にすると?」

真才蔵:「秋の夜長だろ今の季節、虫の声全く聞こえないなんておかしくないか?」

真才蔵:「うーむ、、、、、、わぁ!!??」

市花幸晴:「あ、そうだ。ってなんだい??」

真才蔵:「おいおいおいおい、うえ!」

真才蔵:「月}

市花幸晴:「え?」

幸村精市:上見るよ

真才蔵:「月だ、月」

KP柳蓮二:では、幸晴も月を見る

KP柳蓮二:月が酷く近く、歪な形に見えていることに気が付く

KP柳蓮二:SANチェックだ

KP柳蓮二:SANc(0/1)

真田弦一郎:だよな、

市花幸晴:CCB<=45 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=45) → 84 → 失敗

幸村精市:ふふっ

KP柳蓮二:精市の声につられて笑ってしまうな

真田弦一郎:笑ってからだゆきむら

市花幸晴:「なんだいこれは・・・」

真才蔵:「みえるか」

真才蔵:「近いな」

幸村精市[雑談]:結果に笑っちゃったんだよ

真田弦一郎[雑談]:分かっておる

真田弦一郎[雑談]:だが、笑ってからだ

市花幸晴:「ここはどこなんだろうね。そしてさっきの録音機のことだけど神社があるみたいだ」

真田弦一郎[雑談]:ハッハッハッハッ!

真才蔵:「ん?そうか録音機か。忘れていた」

真才蔵:「神社か、いくか?」

KP柳蓮二:ここから行けるのは山へ続く道と線路だな

真田弦一郎:む。そうか、、

幸村精市:線路に行ったら何かしら終わりが近いだろうから神社行こうか

真田弦一郎:ってことは、山か

KP柳蓮二:では、神社は山への道だな

柳瀬蓮:「おい、もういいだろう…って、山の方へ行くのか?」

幸村精市:うん

市花幸晴:「ああ、」

柳瀬蓮:「すまない、俺は山の方へはいけない…2人だけで行ってくれ」

市花幸晴:「どうかしたのかい?」

真才蔵:「む。なぜだ」

柳瀬蓮:「暗くて怖い…あと、俺、裸足なんだ、山道は歩けない」

柳瀬蓮:「山の入り口で待っている」

真才蔵:「はだしぃ!?」

市花幸晴:「・・・分かった」

真才蔵:「なぜ裸足なんだ!こら!!」

柳瀬蓮:「いや、わからない…何故か裸足のままなんだ…すまない」

真才蔵:「むぅ、まあわかった、、おとなしく待っていてくれ」

柳瀬蓮:「あぁ」

市花幸晴:「行ってくるよ」

真才蔵:「行ってきます」

KP柳蓮二:では、柳瀬を残して2人で山への道を行くんだな

柳瀬蓮:「気をつけてな」

真田弦一郎:ああ、そうだ

描写:山の中を歩いていくと、音声メッセージで言っていた通りの神社が見えてくる

描写:神社の中は汚れていて、ロクな掃除がされていないことがわかる

KP柳蓮二:以上だ

幸村精市:目星かな

真才蔵:「汚いな」

KP柳蓮二:目星振れるぞ

真田弦一郎:降るか

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 24 → 成功

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 8 → スペシャル

市花幸晴:「掃除が行き届いていないようだね」

KP柳蓮二:2人とも成功だな

KP柳蓮二:真新しいメモを見つける

KP柳蓮二:メモとして貼ったから確認してくれ

幸村精市:うん

真田弦一郎:かくにんした

幸村精市:まあ、そうだろうね

真田弦一郎:ふん、、

KP柳蓮二:ここで得られるのはこれだけだ

真田弦一郎:そうか、

幸村精市:とうことは線路に行く必要があるってことかな

真才蔵:「蓮、、、ちゃんと待っているだろうか、」

市花幸晴:「心配だね。戻ろうか」

真才蔵:「ああ」

KP柳蓮二:では、山の入り口に戻るんだな

真田弦一郎:戻る

幸村精市:ああ

柳瀬蓮:「2人とも、おかえり、何かあったか?」

真才蔵:「よかった、いた」

市花幸晴:「掃除されていない神社があったよ」

真才蔵:「ああ、汚い、まったく、」

市花幸晴:「柳瀬こそ何もなかったかい?」

柳瀬蓮:「そうか」

柳瀬蓮:「こちらは何もなかったよ」

真才蔵:「そうか」

市花幸晴:「線路の方に行こうと思うんだ・・・」

市花幸晴:「君はどうするかい?」

柳瀬蓮:「そうか、では俺も行こう」

真才蔵:「よし、」

KP柳蓮二:では、線路に移動だな

描写:線路の先には形のない闇が続いている。

幸村精市[雑談]:そして見つからない鍵

描写:そのまま進んでいると、前方に奇妙な人影が見える。

描写:それは片足のみでぶらぶらとアンバランスに立ちながら、ニコニコと貴方を見つめる壮年の男性だった。

描写:にこにこと笑ってはいるものの、目に白目が存在しない。黒目だけの目であなた達を見つめ、

描写:左右にゆらゆらと揺れながら、あなた達に向かって笑いかけてくる。

おじさん:「あぶないから せんろのうえ あるいちゃだめだよ」

真田弦一郎[雑談]:あ、鍵、そうだな

描写:彼はそういうと、けらけらと愉快そうに笑い、消えていく。

KP柳蓮二:では、SANチェックだ

市花幸晴:「バイバイおじさん」

幸村精市:お

真才蔵:「おじいさん、、、!?」

KP柳蓮二:SANc(1/1d4)

市花幸晴:CCB<=44 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=44) → 4 → 決定的成功/スペシャル

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

幸村精市:なんてこったい

真才蔵:CCB<=64 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=64) → 36 → 成功

柳瀬蓮:「な、なんだ、今のは…ッ!!!」

幸村精市[雑談]:俺はファンサのことしか考えてなかったな、これは

真田弦一郎[雑談]:はぁ、、まったく、、

幸村精市:1減少だね

真才蔵:「老人が!?」

市花幸晴:「え?ファンじゃないのかい??」

柳瀬蓮:「なんなんだ…なんなんだ……俺はもうこれ以上進みたくない……」

真才蔵:「なぜそうなるのだ、、まtったく」

柳瀬蓮:「駅で待っているから、行くならお前達だけで行ってくれ、すまない」

市花幸晴:「いなくなったよ。柳瀬」

市花幸晴:「そうか」

真才蔵:「頑張るのだ蓮、男だろう!」

柳瀬蓮:「いや、無理だ……駅の方で休んでいる…すまない…」

KP柳蓮二:そう言って、柳瀬は駅の方へ戻ってしまうぞ

真才蔵:「日本男児だるものry」

真才蔵:「あ、あい!」

市花幸晴:「鍵も見つからないし、どうしたものか」

真才蔵:「進まんのか?市花」

KP柳蓮二:まだ線路は調べられるし、先にも進めるぞ

幸村精市:草村は目星したっけ?

真田弦一郎:線路調べる、目星か?

幸村精市:あ、聞耳しか触れなかったね

KP柳蓮二:線路に目星ができる

真田弦一郎:よし!

幸村精市:お

真田弦一郎:ふります

KP柳蓮二:ああ

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

幸村精市:俺も

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 46 → 成功

真才蔵:CCB<=75 【目星】
Cthulhu : (1D100<=75) → 90 → 失敗

真田弦一郎:あー

幸村精市:気が付いたんだけどさ

KP柳蓮二:相変わらずの出目の高さ

KP柳蓮二:精市?

真田弦一郎:ん?

幸村精市:弦一郎が笑った後に振ってるの俺だね

KP柳蓮二:確かにな

真田弦一郎:幸村ぁ!!!!!!!

KP柳蓮二:精市、情報を更新した

真田弦一郎:くぅ、、

幸村精市:弦一郎が寄せた福を俺がもらってるのかもしれないね

幸村精市:苦労をかける

真田弦一郎:お前に福がいったか、、

真田弦一郎:かまわん

幸村精市:やったよ弦一郎!

真田弦一郎:なんだ!?

市花幸晴:「あ、これって・・・鍵」

真才蔵:「ん?」

市花幸晴:「急いで戻ろう!柳瀬のことも心配だし」

真才蔵:「鍵か、走るぞ!」

KP柳蓮二:では、一旦駅に戻るんだな

市花幸晴:「この鍵、駅員室のものだ。あそこが開けば、この液のことが何か分かるかもしれない」

真田弦一郎:うむ

幸村精市:戻るよ

柳瀬蓮:「戻ったか、なにかあったか?」

市花幸晴:「柳瀬、鍵だ!!」

真才蔵:「鍵だ!!蓮!!」

柳瀬蓮:「なんだって?」

柳瀬蓮:「駅員室の鍵か?」

真才蔵:「ああ!!」

市花幸晴:「駅のことが何か分かるかもしれない」

真才蔵:「開けよう」

柳瀬蓮:「あぁ、行って見よう」

市花幸晴:「行こう」

KP柳蓮二:では、駅員室に行くんだな

描写:車掌室の中は薄汚れており、業務記録などが保管されている。

幸村精市:ああ

描写:机と本棚を調べることが出来る。

真才蔵:「薄汚い、」

真田弦一郎:そうだな、本からいかせてもらっても?

KP柳蓮二:本棚に目星もしくは図書館だ

幸村精市:なら俺は机に行くよ。弦一郎、お先にどうぞ

真田弦一郎:ふむ、まあ図書館かな

KP柳蓮二:机には目星だ

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=75 【図書館】
Cthulhu : (1D100<=75) → 60 → 成功

真田弦一郎:よし

幸村精市[雑談]:ちょっと飲み物とってくるね

KP柳蓮二[雑談]:ああ

真田弦一郎[雑談]:うむ

KP柳蓮二:弦一郎、更新した

KP柳蓮二:これを精市に共有する場合は、俺がメモを作るから言ってくれ

真田弦一郎:ふむ、おねがいしよう

幸村精市[雑談]:ただいま

KP柳蓮二[雑談]:おかえり

真田弦一郎[雑談]:おかえり

幸村精市:机に目星してもいいかい?

KP柳蓮二:では、駅員室のメモを作った

KP柳蓮二:机に目星、いいぞ

市花幸晴:CCB<=85 【目星】
Cthulhu : (1D100<=85) → 12 → スペシャル

幸村精市:順調順調

KP柳蓮二:精市、情報を更新いsた

KP柳蓮二:した

KP柳蓮二:そして、2人とも、駅員室のメモと書類を確認したら、INT×3を振ってくれ

真田弦一郎[雑談]:あ、すまん便所いそkg

市花幸晴:CCB<=(15*3) 【INT】
Cthulhu : (1D100<=45) → 93 → 失敗

幸村精市:あ

KP柳蓮二:急に出目が高くなったな

KP柳蓮二:弦一郎の福がないからか

幸村精市:あれのおかげだったのか

KP柳蓮二:わからないがな

真田弦一郎:ははははは

幸村精市:CoCも楽しく・・・笑いを導入すべきだったのか

幸村精市:さ、

KP柳蓮二:弦一郎もINT×3を頼むぞ

幸村精市:君の番だよ

幸村精市:ふふっ

真田弦一郎:oremoka

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=(10*3) 【INT】
Cthulhu : (1D100<=30) → 98 → 致命的失敗

真田弦一郎:deta[]

幸村精市:見事なフラグだったよ

KP柳蓮二:あぁ…

KP柳蓮二:では、残念ながら弦一郎は失敗だ

真田弦一郎:うむ

KP柳蓮二:精市、情報を更新した

幸村精市[雑談]:ひょっとして俺、秘匿多すぎ!?

幸村精市:確認したよ

KP柳蓮二[雑談]:ああ、弦一郎の倍以上だな

真田弦一郎[雑談]:まあ、俺が失敗してるからな、、?

KP柳蓮二:精市は、その呪文を簡易的に取得したぞ

真田弦一郎:えぇ

幸村精市:習得しちゃったよ

KP柳蓮二:簡易版だがな

柳瀬蓮:「2人とも、なにがあったんだ?」

幸村精市:失敗してるからね

幸村精市:[]

市花幸晴:「柳瀬、驚かないで聞いてほしいんだけど、俺にもわからない」

真才蔵:「いやなにも」

柳瀬蓮:「え…えぇ?」

市花幸晴:「柳瀬、一昨日来たって言ってたけど時間が分かるのかい?」

柳瀬蓮:「いや…なんとなく、だな…すまない、俺はスマホも何も持っていなくてな」

真才蔵:「ふむふむ、」

真才蔵:「なんと」

市花幸晴:「そうか、今、何時ごろなのか気になってね」

KP柳蓮二:スマホがあれば時間は確認できるぞ

真田弦一郎:俺もないぞ?

幸村精市:俺持ってたっけ

KP柳蓮二:キャリーケース、カード、マイク、花束、だな

真田弦一郎:かーどぉ?

幸村精市:マイクのこと忘れてた

KP柳蓮二:せっかく持っていたのにな

KP柳蓮二:あれ、そういえば電話していたな

幸村精市:こんなに歌ったのに

KP柳蓮二:楠さんの携帯電話に

真田弦一郎:そうだな、誰のだ?

幸村精市:テレパシーになっちゃうね

KP柳蓮二:まぁ、スマホぐらいは持っていたこといしても大丈夫だ、日常的に使うものだしな

幸村精市:寛容なKPでよかった

真田弦一郎:だな

KP柳蓮二:まぁ、アイドルやダンサーがスマホも持っていないのでは連絡に困るだろうからな

KP柳蓮二:スマホと財布ぐらいは大目に見るさ

真田弦一郎:たしかに

幸村精市:苦労をかける

KP柳蓮二:かまわないさ

市花幸晴:「って、俺スマホあるんだった」

幸村精市:時間を確認するよ

KP柳蓮二:では、現在は午前4時30分ほどだ

KP柳蓮二:明け方に近い

幸村精市:柳瀬は落ち着いているかい?

KP柳蓮二:あぁ、今は比較的落ち着いているようだ

幸村精市:これは一か八か車に乗る必要があるよ王だね

幸村精市:ようだね

KP柳蓮二:どうするかはお前達次第だ

市花幸晴:「真、ちょっといいかい?」

真田弦一郎:そうだなぁ

真才蔵:「ん?どうした」

市花幸晴:「駅員室やメモから察するに、現実的ではないが、柳瀬は虫におかされていると思うんだ。車を運転する男も柳瀬のことだろうね。そして俺は今、簡易的に呪文を覚えられたけど、これは朝方、虫が最も深く寄生してるときじゃないとだめらしい。そしてむしの規制が深いということは、行動を操れるとき。つまり今ではなく車を運転しているとき。」

市花幸晴:「メモを残したものは車に乗る前後で死んでいる可能性が高い。トンネルの先にいくかい/」

市花幸晴:ikukai

市花幸晴:いくかい?

真才蔵:「なるほど、そうだな、いくしかないだろう」

真才蔵:「いこう、市花」

真才蔵:「だが、そうなるとあの老人は、、」

市花幸晴:「下手したら、俺たちは蓮に殺されるだろう。彼の無意識中に。そのリスクを背負ってでも彼を救う可能性に賭ける。いいかい?」

市花幸晴:[]

市花幸晴:「あのおじさんはもう虫にやられているのかもしれないな」

真才蔵:「あたりまえであろう、助け合うそれが親友だ」

真才蔵:「蓮を助けるためにここまで来たのだ、ここでやめたら笑いものだ」

市花幸晴:「決まりだ。さあ、行こうか。トンネルの手前で蓮は離れるかもしれないけど、トンネルの先できっとまた現れる。その時は中身は蓮じゃないかもしれないけどね。」

幸村精市:もう一度線路の方へ行くよ

KP柳蓮二:わかった

柳瀬蓮:「また、あの線路の先に行くのか?…俺はそっちにはいかない…こっちで何かないか探しているよ」

KP柳蓮二:そう言って、柳瀬はついてこないだろう

真才蔵:「ああ、行ってくる、連、、それではな」

市花幸晴:「ああ、分かったよ。行ってくるね、連。また会おう。」

柳瀬蓮:「あ?あぁ…気を付けてな」

KP柳蓮二:では、線路の先に向かう

描写:そのまま線路の先へと歩いていくと、ひとつのトンネルに行きあたった。そこには「伊佐貫」と書かれている。

描写:トンネルの中は暗く、薄暗い。

描写:どこかで水が滴るような音が響き、一寸先も見えないような暗闇に包まれている。

KP柳蓮二:ここからは真っ暗だ

市花幸晴:「自販機からでてきた彼女が持ってた形態の掲示板に書いてあったトンネルと同じ名前だね」

市花幸晴:「行こうか」

真才蔵:「ああ、行こう」

KP柳蓮二:光源がないと、目星にマイナス50がかかるが、かまわないか?

市花幸晴:「俺たちの目的はこのトンネルを抜けて蓮と再会することだ」

幸村精市:構わないよ

真田弦一郎:あ

真田弦一郎:あ

真才蔵:「そうだな、」

KP柳蓮二:では、トンネルを突っ切る形でいいか?

真田弦一郎:うむ

幸村精市:突っ切るのになにかロールがいるのかい?

KP柳蓮二:いや、大丈夫だ

KP柳蓮二:ただ真っすぐ突っ切るだけならば、何もいらない

幸村精市:そうか

幸村精市:行こうか

真田弦一郎:うむ

描写:では、トンネルの先に出るのだな

幸村精市:突っ切るよ

KP柳蓮二:すまない、ミスだ

描写:トンネルの先に出ると、そこには柳瀬蓮の姿があった。

描写:彼の横には車がある。

柳瀬蓮:「あ、2人とも!」

市花幸晴:「・・・来たようだね」

柳瀬蓮:「聞いてくれ!車が見つかったんだ!これで山を下りよう」

描写:彼は夜闇の中でもぎらぎらと濡れたように輝く目であなた達に向かってそう言ってくる。

真才蔵:「、、、、連」

柳瀬蓮:「はやく乗ってくれ!これで脱出しよう」

市花幸晴:「真、やはり蓮はさっきと口調が違う。気を付けよう」

真才蔵:「わかっている」

幸村精市:KP、ここで時間を確認する

KP柳蓮二:まもなく午前5時だ

幸村精市:明け方に近いな

市花幸晴:「車に乗ろうか、連」

柳瀬蓮:「ああ!ほら、才蔵もはやく!」

真才蔵:「いまいく」

KP柳蓮二:では、2人とも柳瀬が運転する車に乗ったな?

真田弦一郎:ああ

幸村精市:乗ったよ

KP柳蓮二:では、進めようか

描写:車に乗れば彼は無言でしばらく車を走らせる。

描写:しかし突如として意味不明な独り言のようなものを漏らすようになる。

描写:そんな彼の言葉の端端に、羽音のようなものがこだまするのを、あなた達は聞く。

描写:それと同時に、悍ましいほどの悪寒を道の先から感じることだろう。

描写:笛の音と太鼓の音が聞こえたような気がした。

KP柳蓮二:読み終えたら声をかけてくれ

幸村精市:読んだよ

真田弦一郎:おうkりだ

KP柳蓮二:では、ここからは戦闘ラウンド処理だ。戦闘にはならないが、5ラウンドが時間制限だ

KP柳蓮二:DEX順に動く、まずは柳瀬蓮

真田弦一郎:わかった

幸村精市:その間に呪文を成功させなくちゃいけないわけだね

KP柳蓮二:しかし、柳瀬蓮はなにもしない

KP柳蓮二:次は、才蔵の番だ

KP柳蓮二:どう動く?

真田弦一郎:俺なにもできなくないか?

KP柳蓮二:何もしないも可能だ、好きに動いてくれ

幸村精市:最悪の場合を考えて脱出できるようにするとか?

幸村精市:それか車内で踊る

KP柳蓮二:踊るか

真田弦一郎:アイデアで何か出ないのか?

KP柳蓮二:ここで閃くことはないな

真田弦一郎:せ    ま    い

KP柳蓮二:まぁ、狭いだろうな

幸村精市:あ、俺のキャリーバックからマイク取り出してよ

真田弦一郎:はぁ?

幸村精市:ここしかないだろう?マイクの使いどころ。

幸村精市:呪文の詠唱にマイク使おうかなって

真田弦一郎:まあいい。マイク取り出す。

真田弦一郎:いらんだろう。。

KP柳蓮二:では、才蔵はマイクを取り出す

KP柳蓮二:では、次、幸晴の番だ

KP柳蓮二:どう動く?

幸村精市:マイクを握りしめて自問の詠唱に入るよ

幸村精市:なにかロールいるかい?

幸村精市:呪文

KP柳蓮二:いや、大丈夫だ、発動に1ラウンドかかるので、次のターンまでそのままだ

KP柳蓮二:では、また柳瀬の番だ

KP柳蓮二:だが、柳瀬は何もしない

KP柳蓮二:次、才蔵の番だどうする?

真田弦一郎:幸村を見つめます

KP柳蓮二:わかった

KP柳蓮二:では、次、幸晴、呪文が完成する

KP柳蓮二:呪文の使い手は1d4MPと1d6のSANを失う

幸村精市:Audienceいるとやる気出ちゃうね

真田弦一郎:ほう、、

幸村精市:ではまず、MP

KP柳蓮二:頼んだ

市花幸晴:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

幸村精市:ごりっと

KP柳蓮二:減ってしまったな

真田弦一郎:わお

幸村精市:よし、減らしたよ。では運命の分かれ道。最悪殴ってくれ、弦一郎。

幸村精市:SAN値いくよ

KP柳蓮二:1d6だからな,頑張ってくれ

市花幸晴:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1

KP柳蓮二:おお

幸村精市:are,

真田弦一郎:よかった

KP柳蓮二:呪文を唱えて1しか減らないとはな、さすがだ

幸村精市:発狂しないんだ、俺。マイク持って呪文詠唱しても。

真田弦一郎:それでいいのだ、、

KP柳蓮二:では、呪文を唱え終えたとこで、描写を入れるぞ

幸村精市:SANも減らしたよ

描写:あなたが呪文を唱え終わった瞬間、急にブレーキを踏みこみ、がくんと車が揺れる。

描写:ハンドルに頭を預けるように柳瀬蓮はぐったりと動かなくなった。

描写:――瞬間。

描写:彼の頭から、何かが出てきた。

描写:それは鱗粉のある半円形の畝のある革のような三角の羽が生えている。

描写:それは頭から節のある巻きひげ状の器官が突き出しており、濡れた3つの口がみえる。

描写:それは脚は10本あり、黒光りする毛が生えており、眼は大きく顔は平たい、

描写:鳩ほどの大きさの昆虫だった。

真田弦一郎:でか

KP柳蓮二:では、2人ともSANチェックだ

幸村精市:あ、追い出す呪文だから、こんにちはしちゃうじゃん

KP柳蓮二:シャッガイからの昆虫を目撃したお前達はSANc(0/1d6)

KP柳蓮二:こんにちは、だ

幸村精市:お、発狂チャンスだ

真田弦一郎:いくぞ、

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

真才蔵:CCB<=63 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=63) → 30 → 成功

KP柳蓮二:お

市花幸晴:ふふっ

真田弦一郎:ふん

市花幸晴:CCB<=42 【SANチェック】
Cthulhu : (1D100<=42) → 87 → 失敗

KP柳蓮二:ここからだな

真田弦一郎:あすまんしゃべってしまった、

幸村精市:気がつかなかったよ弦一郎

市花幸晴:1d6
Cthulhu : (1D6) → 2

KP柳蓮二:発狂しないな

幸村精市:・・・・・・・・・・・・

KP柳蓮二:残念だ

真田弦一郎:すごいな幸村

幸村精市:俺、SAN痴42なんだけど

幸村精市:値

KP柳蓮二:時間が経っているから不定も厳しいな

幸村精市:回避しなくても発狂しないとはね

真田弦一郎:よいではないかうんうん

KP柳蓮二:運がいいのはいいが、ちょっと残念ではあるな

KP柳蓮二:ちなみに終わった後に、面白い話をしてやろう

KP柳蓮二:しかし、それは後だ

幸村精市:そうだね、蓮を救うこと考えたら、発狂してる場合じゃないからね

真田弦一郎:お

真田弦一郎:そうだな

KP柳蓮二:では、進めてもいいか?

真田弦一郎:ああ

幸村精市[雑談]:え、まさか、すでに回避してる・・・?

幸村精市:構わないよ

KP柳蓮二[雑談]:ふふ…後で話してやろう

KP柳蓮二:では、進めるぞ

描写:シャッガイからの昆虫はまるで無感情な三つの目であなたを見つめ、そして攻撃をしてこようとした。

真田弦一郎[雑談]:そんなところあったか?

描写:しかし。

描写:その瞬間、目が焼けるような朝日が差し込んでくる。

描写:いつの間にか、夜が明けていた。

描写:その朝日が車の中に差し込もうとする瞬間、シャッガイからの昆虫は窓の外に飛んで逃げてしまった。

描写:呆然とするあなたの耳に、ううん、と小さなうめき声が聞こえる。

描写:蓮がぐったりと目を開けた。

描写:そしてまた、あなたの名前を震える声で呼ぶ。

柳瀬蓮:「……ん……才蔵……幸晴…?」

KP柳蓮二[雑談]:あったんだな、これが

真才蔵:「!!!蓮」

市花幸晴:「蓮、君なのかい?」

真才蔵:「蓮大丈夫か!?蓮」

柳瀬蓮:「……え?…あ、あぁ……なにが、なんだか…頭がすごくスッキリした気がするが…」

柳瀬蓮:「…ここはどこだ?」

真才蔵:「車だ!」

幸村精市[雑談]:今回の回避はきっと俺じゃないだろう。うんうん。

柳瀬蓮:「……車…どうして、俺は、お前達とこんなところに?」

真田弦一郎[雑談]:いいやいやいや

KP柳蓮二[雑談]:まぁ、楽しみにしていろ

市花幸晴:「ふふっ、どうしてだろうね。そんなことより、帰ろうか」

描写:しばらく会話をしたあと、何処かで電車の走る音を聞く。

描写:はっとしたように蓮が問いかける。

柳瀬蓮:「電車…?」

柳瀬蓮:「なぁ…この先ではなく、駅に行ってみないか…?」

真才蔵:「え?」

真才蔵:「駅?」

市花幸晴:「まあ、ここまで電車で来たしね」

真才蔵:「まあ、そうか」

柳瀬蓮:「駅の方へ行こう」

描写:朝日の中、あなた達は駅に向かって歩く。

市花幸晴:「いいよ。以降。」

描写:すると、電車が停車しているのが見えた。あわててあなた達は、電車に乗車することだろう。

描写:電車に乗れば、蓮が問いかけてくる。

柳瀬蓮:「なぁ…俺は何をしていたんだ?教えてくれ」

真才蔵:「む、だが、、」

柳瀬蓮:「頼む」

市花幸晴:「何をしていた・・・残念だけど俺たちもわからないよ」

柳瀬蓮:「…そう、か」

真才蔵:「市花、、、」

柳瀬蓮:「ただ…あのお前達に見せた原稿…あれは…もしかしたら、俺がやったことなんだろうか…」

市花幸晴:「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。ただ俺たちが言えるのは、俺たちは君の味方だってことだよ。」

柳瀬蓮:「…幸晴」

真才蔵:「そうだな、、俺たちはいつでもお前の力になる」

柳瀬蓮:「……才蔵…」

柳瀬蓮:「…俺は、警察に出頭するべきだろうか?」

市花幸晴:「君は少し遠いところに行くことになるかもしれない。けど俺たちはずっと待っているよ。」

真才蔵:「、、、、、、、ああ」

柳瀬蓮:「…………あぁ………ありがとう………2人とも」

市花幸晴:「正直に話すといい。」

柳瀬蓮:「…あぁ…わかった」

KP柳蓮二:では、最後の描写に入ろう

描写:そんな話をしているうちに、どんどんあなたたちは眠くなってくることだろう。

描写:そしてあなた達は、意識を手放す。

描写:「お客さん、終点ですよ」

描写:肩を揺さぶられてあなた達は目覚める。

描写:あなた達の肩にもたれるようにして、蓮は眠っていた。

描写:どうやら終点のようだ。日付は変わり、あなた達が蓮の家を出てから2時間程度経ったくらいの時間を時計は表示している。

描写:どうやら、あなた達は日常に帰ってきたようだ。

描写:しかし、あの駅のことをどう他人に説明していいのかもわからない。

描写:あれは夢だったのかもしれない。記憶がぼんやりとしている。

描写:あなたの言葉に則り、蓮は出頭することにするかもしれないが――。

描写:きっと、それは、信じられることはないのだろう。

描写:冗談だと思われてしまうかもしれない。ふと、そう思った。

描写:行方不明者は、まだ、見つからない。

KP柳蓮二:これにて、セッションクリアだ、無事の生還おめでとう2人とも

真田弦一郎:おつかれsまだ

幸村精市:ありがとう。お疲れさま

幸村精市:ずっと思ってたんだけどさ

KP柳蓮二:どうした?

幸村精市:後半の熱い展開中も俺は女装してるし、弦一郎は着ぐるみ着てるって考えると、普通にシュールだなって

KP柳蓮二:それはもうどうしようもないな

KP柳蓮二:そして、そのまま電車に乗ってしまったな

KP柳蓮二:通報されなくて良かった

真田弦一郎:あー、そうだったな、

KP柳蓮二:ちなみにクリア後に話すと言っていたことだが、精市、見事にSANチェックポイントを1か所回避したぞ

真田弦一郎:ほら、幸村

幸村精市:駅員さんもびっくりだよね。パジャマ、女装、着ぐるみ

真田弦一郎:でた

幸村精市:え?俺?いやいやいや

KP柳蓮二:トンネル内部だ、あそこに柳瀬が殺した人間が皆いる

KP柳蓮二:ただ、光源がないと見えないため、スルーする形になった

真田弦一郎:そうだよな、トンネルしかないよな

幸村精市:うちの蓮がお世話になりました

幸村精市:ライター

KP柳蓮二:そうだな

KP柳蓮二:ライターがあればよかった

幸村精市:Oh

真田弦一郎:らいたー?

KP柳蓮二:もしくは、スマホのライトなでもOKだった

KP柳蓮二:などでも

幸村精市:机にあったんだった

真田弦一郎:はーなるほど

KP柳蓮二:呪文に気を取られて忘れてしまったな

真田弦一郎:情報たくさんだな幸村

KP柳蓮二:柳瀬が犯人だという決定的な証拠もあったが、その前に精市が完璧な推理をしてしまったので、あまり意味はなかった

KP柳蓮二:あ、いけない

幸村精市:というより、トンネル内で得られる情報は蓮が殺人したって分かるダイイングメッセージくらいかと思ってた

KP柳蓮二:柳瀬が自分が殺したと自白するあとがきが出てくる

KP柳蓮二:ひとつミスをした

真田弦一郎:ほー、よくわからんな

KP柳蓮二:では、ここで訊ねよう

KP柳蓮二:2人は柳瀬の原稿を世間に公表すべきと思うか?

真田弦一郎:すべきだと、俺は思う

幸村精市:警察にまかせるかな

KP柳蓮二:ふむ

KP柳蓮二:ちなみに公表を選ぶと結末が変わる

幸村精市:ふむ

真田弦一郎:なんと

幸村精市:おや

KP柳蓮二:ただ、セッションクリアと宣言してしまったしな、先に聞いておくべきだったのに忘れてしまった俺のミスだ

KP柳蓮二:どうなるかだけ知りたいか?

真田弦一郎:しりたい!

幸村精市:あ

幸村精市:ねえ

KP柳蓮二:いや、ミスではあるが「あとがき」を見つけていないな…やはりこのエンドは適用されないな

KP柳蓮二:どうした?

真田弦一郎:むぅ、

幸村精市:この文章、最初に見たとき、「自分がその人物を殺しているように感じる」てあるなって

KP柳蓮二:そうだな

幸村精市:ま、その先どうなるかはあやふやだけど

真田弦一郎:なななんだ?

幸村精市:見るだけで殺人気分を味わえる本が公表されるってとこまでは分かったけど、公開されたらどうなるんだろう。

KP柳蓮二:これは「あとがき」までを含めて完成される作品だった

KP柳蓮二:「あとがき」を発見し、それと共に原稿を公表した場合…

KP柳蓮二:魔導書と同義の本が広く読まれることとなる

幸村精市:あとがきはどこで完成なんだい?

幸村精市:え

幸村精市:あ

KP柳蓮二:必要人数を殺した描写と、それを殺した人物の自白のあとがきだ

KP柳蓮二:魔導書を大勢が読むことで

KP柳蓮二:呪文が唱えられるのと同義

KP柳蓮二:つまり、それによって召喚されるのは

KP柳蓮二:白痴の王だ

真田弦一郎:なるほど、おもしろい

幸村精市:それってつまり、俺たちの世界は

KP柳蓮二:つまり、トンネルで「あとがき」を見つけ原稿と共に公表を選んだ場合…

KP柳蓮二:そうだ

KP柳蓮二:世界の崩壊は免れない

真田弦一郎:よいではないかよいではないか

KP柳蓮二:ロストだ

真田弦一郎:ほー

真田弦一郎:すごいな

KP柳蓮二:「あとがき」を見つけていないことが功を奏したな

幸村精市:トンネルにいろいろあったんだね。

真田弦一郎:その路を通っていたら俺はロスとか

KP柳蓮二:編集さんの死体とかな、彼は余分な犠牲者だ

KP柳蓮二:まぁ、無事に生還したんだ

KP柳蓮二:報酬といこうか

KP柳蓮二:SAN回復は

幸村精市:柳瀬連救出以外のルートが思いつかなかったから、スルーしてたや。たぶん俺もロストエンドだよ。

真田弦一郎:うむ、おもしろい

KP柳蓮二:シナリオクリア 1d6

KP柳蓮二:柳瀬蓮を解放した 1d3

KP柳蓮二:この2つだ

幸村精市:1d6+1d3
Cthulhu : (1D6+1D3) → 4[4]+1[1] → 5

真田弦一郎:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1

真田弦一郎:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

幸村精市:え?

KP柳蓮二:ここは少ないのだが、弦一郎

KP柳蓮二:だな

真田弦一郎:muu

KP柳蓮二:それぞれSANを回復させてくれ

幸村精市:弦一郎、笑うの忘れてたからじゃないかい?

KP柳蓮二:そして、クトゥルフ神話技能 +3

真田弦一郎:mu,

KP柳蓮二:あぁ、そうだな笑っていない

真田弦一郎:soudana

幸村精市:変換大丈夫かい?

KP柳蓮二:そして、精市は<シャンを追い出す(簡易版)>を思い出せなくなっている

KP柳蓮二:簡易版でなかった場合は、習得できている

真田弦一郎:うむ

幸村精市:そういう差異かい

KP柳蓮二:そうだ

KP柳蓮二:失敗しても簡易版は習得できるのだが、弦一郎はそこでファンブルしたからな

真田弦一郎:、、、、む

KP柳蓮二:そして、簡易版はあの場でしか適応されないものなので、思いだせなくなり使えない

幸村精市:SAN減少回避という意味では結果オーライだけどね

KP柳蓮二:そうだな

真田弦一郎:まあ。やることはなかったがな

KP柳蓮二:クリファン成長などは、各自できるか?初期値成功も成長させていい

幸村精市:図書館、アイデア、聞き耳ね。成長させとくよ。

真田弦一郎:1dなんだ?

KP柳蓮二:1d10で成長させてくれ

真田弦一郎:わかった

KP柳蓮二:すっかり遅くなってしまったな、解散としようか?

幸村精市:うん。ありがとう。楽しかったよ

真田弦一郎:そうだな、ありがとう二人とも長いことおつかれ

真田弦一郎:有意義な時間だったぞ

KP柳蓮二:あぁ、こちらこそありがとう

KP柳蓮二:ゆっくり休んでくれ

KP柳蓮二:部屋の処理は俺がやっておく

幸村精市:苦労をかける

KP柳蓮二:ボイスを使ってくれて嬉しかったぞ

KP柳蓮二:俺は使いどころがなかったが

KP柳蓮二:データは嘘をつかない

真田弦一郎:それではな

真田弦一郎:ハッハッハッハッ!

幸村精市:じゃあ、また

幸村精市:ふふっ

KP柳蓮二:あぁ、お疲れ様

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