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夏休み旅行5|インセイン

HO&秘話なしログ 事態は動き、村の全容は少しずつ明らかになっていく。代理上げです

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

GM:こんばんはー

小町 かすか:こんばんわー

GM:お時間までごゆっくりー

小町 かすか:はーい

GM[雑談]:聚楽第の出目が良いので反動が来そうな今日この頃

小町 かすか[雑談]:愛も変わらずパソさんがとうらぶ起動してくれなかったのでスマホで聚楽亭だけ済ませました

小町 かすか[雑談]:ひさびさ過ぎてお小夜に「捨てられたかと思った…」って言われたよ……すまん小夜

GM[雑談]:ふぇええ……せめて秘宝の里あたりには回復してると良いですな 今回は一日二回サイコロ振るだけでいいから……

GM[雑談]:出迎えボイスだ!

小町 かすか[雑談]:たぶん復活しないって知ってる

GM[雑談]:悲しい……

小町 かすか[雑談]:スマホも重かったから出陣選んでBGM3周くらいしたからこの先の審神者生どうなるか読めないの

GM[雑談]:えっ えっ 何でだろう……? スマホの方はサクサクですが

小町 かすか[雑談]:キャッシュが溜まってたのかな?スマホでもサクサクしてない気がする

小町 かすか[雑談]:あ、でもパソでやると「フェイントに見せかけて攻撃!」ってボイスが流れて1秒後にザシュ!って効果音着いたけどアプリだと攻撃!に合わせて音するからサクサクしてる

瀬良 紫苑:こんばんはー

GM[雑談]:ふんふん キャッシュクリアしたら違うかもですねぇ とうらぶ自体ではなくて多分ブラウザのせいでPCの方は時々読み込み切れてしまう

小町 かすか:こんばんわー

GM:こんばんはー

GM[雑談]:wwww

ヴィンセント:こんばんは

小町 かすか:こんばんわー

GM:こんばんはー

小町 かすか[雑談]:方言だからやましくないってことでいつか「だいてやらぁ」ってヴィンスさんと瀬良さんに言うのがちょっとした夢

GM: 

GM: 

GM[雑談]:どういう意味になるんです……?

瀬良 紫苑[雑談]:ちなみに意味を聞いても?

瀬良 紫苑[見学用]:こんばんはー

ヴィンセント[見学用]:こんばんは

mi@見学[見学用]:こんばんはー お邪魔しますー

GM[見学用]:こんばんはー

GM[見学用]:今日も音楽が鳴るので、うるさかったら切ってくださーい

小町 かすか[雑談]:秘密♡ 別に至って健全な意味だからね! 

mi@見学[見学用]:了解しましたー

小町 かすか[見学用]:こんばんわー

GM:では時間になったので始めたいと思います 大丈夫でしょうかー

GM[雑談]:どこの方言だろう……

ヴィンセント[雑談]:方言は種類がいっぱいあるねぇ

瀬良 紫苑[雑談]:気になるなぁ

小町 かすか[雑談]:さにわの住んでる地域ではない事は確か

小町 かすか:だいじょうぶでーす

瀬良 紫苑:大丈夫デス

ヴィンセント:はーい

GM:はいな よろしくお願いしますー

ヴィンセント:よろしくお願いしますー

瀬良 紫苑:よろしくお願いしますー

GM: 

GM: 

GM:前回のあらすじ

GM:柳太郎が個性豊かな友人たちを田舎旅行に誘った真意が判明

GM:大井寺で住職さんとお話

GM:ヴィンセントさんは次のダイス出目+1だよ!

GM: 

GM: 

GM:【Nanou 2】

ヴィンセント[雑談]:そういえばそんな補正が

瀬良 紫苑[雑談]:前回はS大感謝デーでしたもんね

GM:四人で住職さんを囲んで、お茶とお菓子を頂きながら会話していたところまでです。

ヴィンセント[雑談]:きゃっきゃうふふ

GM:共有メモの「情報」のところに、前回まで出てきた情報をまとめているので、必要であれば参照してください。

GM:三人は知識やひらめきで追加情報を獲得し、一全教が最近できた宗教なのではないかと思い至ったところです。

ヴィンセント:では、その辺を更に追及……もとい、聞いてみたいです

GM:それを住職さんに質問してみてもいいですし、他に気になったことを聞いてみても大丈夫です。何もなければそのままでも。

ヴィンセント:おっと、今の僕は好青年

GM:はーい、ではRPどうぞどうぞー

瀬良 紫苑:「住職サン、つかぬ事をお聞きしマス。この一全教はいつできたのか、わかりマスか?」

ヴィンセント:「お話を聞くに、比較的最近誕生した宗教なのでしょうか?外国らしさが強いのと、話口調的に、お詳しそうですし」

住職:「おお、さすが、鋭いねぇ。そうだよ、一全教は五十年前にできた宗教なんだ」

住職:「この村は小さいが、五百年の歴史があるからね。村に比べたらとても新しいんだよ」

小町 かすか:「この村の長さからすると新品さんやなぁ。誰かが持ち込んだりでもしたんどす?」

ヴィンセント:「ほうほう」

瀬良 紫苑:「資料館に行けば、何かその辺りの資料がありマスかね?」

住職:「そうだねぇ、資料館には年表なんかもあるから、見てみるといいかもしれないね」

住職:「一全教は村の皆のためにできたものだからね。誰かが持ち込んだ、というものではないんだよ」>小町さん

ヴィンセント:「そういえば最初に此処を調べたとき、人口は少ないながら一定の人数を保っている、とお聞きした気がします。そういう助け合い、が人を減らさない……というか、増やす鍵なのかもしれないですね」

瀬良 紫苑:「hum、年表ですか……では、後で資料館に寄って見せて頂きマショウ」

小町 かすか:「村の中で自然と出来上がったものに名前を付けたちゅうことなん?人のつながりは暖かいものやわ やっぱ」

住職:「うん、うん、そうなんだよ。子どもも大人も老人も、皆で互いに助け合って生きることが大事なんだ」

瀬良 紫苑:「助け合いは大事。ワタシも医療従事者の端くれ、身に染みる言葉デスねぇ」

住職:「おや、お医者様なのか。それは良い。柳太郎は良いお友達を連れてきてくれたねぇ」

GM:住職さんは瀬良さんににっこりしてます。

ヴィンセント:「なるほど……。その気持ちを全員が持つことができれば、確かによい村になるでしょうね」 にこにこ

住職:「ああ、そうだとも。一全教の教えは私たちの生活になくてはならないものだからね」

瀬良 紫苑:「外科医をしておりマス。柳太郎のお婆様も、何かできる事があればよかったのデスが……お役に立てず残念デシタ」

住職:「いやいや、ヨネさんも大往生さ。最期に柳太郎とお友達に会えて、きっと喜んでいたと思うよ。命はいつか失われるものだが、それを繋いでいくこともできるのだから」

瀬良 紫苑:「そう言って頂けて、幾分落ち着きマス。やはりお寺の住職さんの言葉は説得力がありマスね」

ヴィンセント:「そうだといいですね」 そういえば、村の人の年齢ってバラバラですか? 川に子供というか学生くらいの子はいましたが、パット見た感じお年寄りが多いとかあります?

住職:「いやいや、わたしもまだまださ。こんな平和な村だからねぇ、含蓄のある話などができないのは恥ずかしい限りだが、人の話を聞くのは好きだからね。若い人と話すのはいつになっても刺激がある」

GM:村の人の年齢は、ヴィンセントさん達が今まで見た限りでは、最低年齢が川で会った子どもたちです。あとは二十代~老齢がばらばらですね。

ヴィンセント:ふむふむ 意外と若い層もいるのですね 了解です

GM:川で見かけた高校生くらいの子どもたちについては、小町さんに聞いてみてもいいかもしれません。

ヴィンセント:「ははは、そうですよね。僕も自分よりも若い発想にはいつも驚かされてばかりです。若者が多いのも、この村の特徴ですかね。彼等もやはり、一全教を好んでこの村に来たのでしょうか?」

ヴィンセント:ほうほう

住職:「ああ、そうだよ。ただ、色々な事情がある子もいるからねぇ……」

ヴィンセント:[]

小町 かすか:「そういや昼間学生はん見ましたわ、この村で一人暮らししてるって ここじゃ少し大変なのに凄いなーって思ってたんけどこの宗教のおかげなんかな」

GM:あんまり詳しくは言えないんだよねぇって顔で苦笑い。プライバシープライバシー。

ヴィンセント:「はは、わかっていますよ。一全教には興味がありますが、人の生活を荒らす趣味はありませんから」

瀬良 紫苑:「普通は若い人がいなくなる事の方が多いデショウに、この村は随分と恵まれていマスねぇ。一全教の教えが相当良い事の現れデショウ」

住職:「ああ、もう会ったのかい? やんちゃ坊主ばかりだが、根は良い子たちばかりなんだよ。一人暮らしも大変ではあるが、自立心と助け合いの心を学べるからね。良ければまたあの子達と遊んでやっておくれ」

ゆき@見学[見学用]:こんばんはー

GM[見学用]:こんばんはー

瀬良 紫苑[見学用]:こんばんはー

小町 かすか[見学用]:こんばんわー

ヴィンセント[見学用]:こんばんは

mi@見学[見学用]:こんばんはー

住職:「そうなんだよ。人は1人では生きていけないからね。皆で助け合って、支え合っていくことこそが大事なのさ。そうすれば長く長く、命を繋いでいけるのだからね」

GM:住職さんはにこにこしてます。

GM:柳太郎はヴィンセントさんの分の水まんじゅうを狙っています。もぐもぐ。

ヴィンセント:にこにこ では取ろうとした瞬間にハトが飛び立ちます くるっぽう

葛葉 柳太郎:「???!!!」

ヴィンセント:「おや、どこから来たんだろうね」

小町 かすか:そいや柳ちゃんいたんやっけか この話知ってるのかな?

葛葉 柳太郎:「いやマジでどこから来たんだよ! 怖いって!」

GM:柳太郎は知らないですね。あんまり興味もない感じ。>一全教について

ヴィンセント:「ははは、ワタシは食が細いからね、今は食べる気がしないんだ」 そそそと柳太郎君にあげるね、水まんじゅう

瀬良 紫苑:「柳太郎、人の物を盗ってはいけマセンよ。ワタシの残り、あげマスから我慢してクダサイ」自分の残りを柳太郎にスッと

GM:お父さんの実家で叔父さん達優しいし村の人も優しいから好き! っていうだけで、細かいことについては特に疑問も持ってないです。

小町 かすか:「流石存在自体4次元なヴィンスやわ。」柳ちゃんの反応見つつ自分のもぐもぐ

ヴィンセント:なるなる

小町 かすか:ふむー

葛葉 柳太郎:「やったぜ! ありがとな、ヴィンセント、紫苑!」

ヴィンセント:「今現在は3次元にいるよ」

GM:にぱーっと笑ってもぐもぐ。

GM:住職さんは柳太郎を見て、お前は相変わらずよく食べるなぁって笑ってます。孫を見るおじいちゃんのような眼差し。

瀬良 紫苑:「……ツッコむのは止めておくべきデスかね?」ヴィンセントさん

小町 かすか:「4次元ポケット常備してそうなお人が何も言っとるんですか」

ヴィンセント:「どう見ても物理的人間のような存在としてここにいるじゃないか、今の僕」

葛葉 柳太郎:「ようなって言ってる。ようなって」

ヴィンセント:「……気づいてしまったんだね。ワタシが人でなく道化師だということに……!」

ヴィンセント:「とまあ冗談はさておき」

瀬良 紫苑:「……だと思いマシタ」呆れ顔

小町 かすか:「ヴィンス、好青年の皮が剥げとる 今くらいは被っときぃ

ヴィンセント:「あまり厄介になるのも失礼だろうし、もうそろそろ出た方がいいかもなってね?」

ヴィンセント:「俺の仮面は分厚いからね、安心して欲しい」

GM:住職さんは仲良しだなぁって顔で見てるよ。やったね! 不審者を見るような目ではないよ。

GM:お暇しますか?

ヴィンセント[雑談]:他に聞くことあります?

瀬良 紫苑:「……それもそうデスね。これ以上は住職さんのこの後の予定に支障をきたしかねマス」

小町 かすか:常時ゆうこやが投げれてるからいまいち時間分からないけど普通にゆうこや流れてる時間なのかな今

GM:まだ大丈夫だよー まだ 夏だからね 日暮れまで長いです

GM:シナリオ内は!! 夏!!!

ヴィンセント:いえーい!!!

小町 かすか:いえーい! 夏だ! そういや盆だった!

瀬良 紫苑:日が長いって素晴らしいデスね!

瀬良 紫苑[雑談]:多分深く掘り下げるなら資料館行ってからになるかな、と

小町 かすか[雑談]:ぱっとは出てこないです

ヴィンセント[雑談]:ではお暇しましょ

瀬良 紫苑[雑談]:ですかね

ヴィンセント:ではにこにことお礼を言ってお暇します!

瀬良 紫苑:「住職さん、貴重なお話をありがとうございマシタ」頭を下げてお暇ー

GM:はーい 住職さんは笑顔で見送ってくれます。 

小町 かすか:「いきなり押しかけてお菓子まで出してもらってほんまおおきに」

住職:「いやいや、こちらこそ楽しかったよ。ヨネさんがあんなことになってしまったけれど、もう少し村には滞在するのだろう? またいつでも遊びにおいで」

ヴィンセント:「そうですね、時間ができましたら」

ヴィンセント:にこやかに住職さんに手を振った後で皆さんの方に振り向くころには仮面が装着されていますが気にしないで大丈夫です

GM:ではお別れー 

GM:こわい(こわい)

ヴィンセント:てってこ

瀬良 紫苑:てってってー

GM:てってってー シーンは〆ますか?

瀬良 紫苑:〆ましょうー

GM:はーい

GM: 

GM: 

小町 かすか[雑談]:なんだろヴィンスさんが被るのは化けの皮でも道化の皮でもなく「人」の皮だと思った

GM:2サイクル 3シーン目です。

ヴィンセント[雑談]:一般人の皮は被ってたよ

GM:感情結ぶ? PC調査しちゃう? このまま資料館へ行く? ご自由にどうぞ!

ヴィンセント[雑談]:とっても真面目な好青年だっただろう?

GM[雑談]:怖い会話してる……

瀬良 紫苑[雑談]:深く考えると怖い話

ヴィンセント:私だっけか

ヴィンセント:ワタシだなたぶん 資料館調べようぞ

瀬良 紫苑:ですな 小町さんが柳太郎で、瀬良さんがお寺でしたから

GM:ですですー 

GM:ではこのまま四人で行くのでOK?

ヴィンセント:SN てってってー
Insane :シーン表(8[5,3]) → 大きい日本家屋からはしゃぐ少年たちの声が聞こえてきた。水の弾ける音が心地いい。

ヴィンセント:僕的にはOK

瀬良 紫苑:ついてっていいならついてきますー

小町 かすか:ついていきたいでーす

ヴィンセント[雑談]:でも俺、実は狂人ではないんだ!!!

GM:はいな 最近のビニールプールは大型が多いからね 広い庭にそういうプール作って遊んでるのかな?って思います。

GM:では四人でゴッゴー

ヴィンセント:じゃあ行こう行こう 資料館を調査します

GM[雑談]:エッ??

小町 かすか[雑談]:ノルマ達成

GM:はーい どうやって調べる?

ヴィンセント[雑談]:どぉしてぼくのHO知ってるGMさんが疑うの???

GM[雑談]:えっ だって……だって……ねぇ……? (目を逸らす)

瀬良 紫苑[雑談]:狂人に限りなく近い一般人(片足踏み入れ) もしくは 一般人の演技が上手い狂人(あと片足分)

ヴィンセント:資料館ってあらゆるものや歴史が丁寧かつ雑多に並べられている場所ですよね 混沌で行こう

GM[雑談]:大体狂人で済む区分け!!!

小町 かすか[雑談]:なんやHOに貴方は狂人であるってすっぱっとかいてあるん?

GM:カオスでGo!

GM:補正+1どうぞです

ヴィンセント[雑談]:狂人じゃないもん><

ヴィンセント:2D6+1>=5 (判定:混沌)
Insane : (2D6+1>=5) → 5[2,3]+1 → 6 → 成功

GM:なくてもいけましたね! よきよき

ヴィンセント:ぺらっと

ヴィンセント:ホホーウ↑

ヴィンセント:公開します

GM:どうぞー

瀬良 紫苑[雑談]:やってきました、地下室出現のお時間です

GM:てことで、HO追加です

ヴィンセント:やったー!!!

GM:このHOは次サイクルから調査可能となります。やったねみんな大好き地下室だよ!

瀬良 紫苑:丁度いい所で出ましたね。次すぐに調べられる

GM:お家から君たちが資料館へ行くのが見えたのでしょう、村長さんが出てきてにこにこしてます。

ヴィンセント:「おや、村長さん」 秘儀仮面早隠し

ヴィンセント[雑談]:次サイクルでぼく地下室もぐるー!

村長:「資料館といっても小さいものだろう? 面白いものはそんなにないと思うけれど、ゆっくりしていってくれ」

小町 かすか[雑談]:ならヴィンスと感情結んで情報もらうー

瀬良 紫苑[雑談]:後は何をするべきか 地下室をヴィンセントさんが調べるなら、HOは大体調べた感があるので

ヴィンセント:「ええ、ありがとうございます。こう言った施設をしっかりと揃えているのも珍しいですね」

ヴィンセント[雑談]:まだマスターとかで増えるのでは?

ヴィンセント[雑談]:(推定)

GM[雑談]:^ ^

ヴィンセント[雑談]:増えそう

瀬良 紫苑[雑談]:GMがいい笑顔をしてる、ありですな

小町 かすか[雑談]:GMが満面の笑みとかパルプンテがおきそう

瀬良 紫苑[雑談]:様子見しよう そうしよう

ヴィンセント[雑談]:そういえば4サイクルだったこのシナリオ

ヴィンセント[雑談]:まだあるな

村長:「はは、代々の村長の役目というか、ほとんど習慣に近いものなんだけれどね。小さな村だが、私たちの大切な故郷だ。足跡は残していきたいものだろう?」

小町 かすか[雑談]:よくやく折り返しだと…

ヴィンセント:「ええ、素晴らしい試みだと思います。記憶だけを頼りにすれば、いずれ薄れ消えていってしまうものですから。誰か、あるいは何かに伝えていかなくては」

瀬良 紫苑:「よい事デス。場所柄によっては媒体ではなく口伝で、という事もままありマスからね。万人が目にできる形というのは嬉しいものデス」

村長:「そう、そうなんだよ。日々の営みはささやかなものだが、だからこそしっかりと記録に残しておくべきなのだよ」

GM:褒められたから村長さんはご機嫌ですね。にっこにこ。

GM:柳太郎はあんまり興味がないようで、ほぇーって感じで見てます。

ヴィンセント:「50年前からぱったりと事件が減っているのが驚きですね。やはり一全教の力でしょうか?小さな村とはいえ、一気に広まったんですね」

村長:「ああ、そうだとも。一全教のおかげなんだ。やはり皆が互いに助け合い、支え合うことが何より大事なのだよ。もっとも、こんな小さな村だからこそできるのかもしれないがね」

GM:都会は広いし色んな人がいるだろうからねぇって苦笑いしてます。

小町 かすか:「なんや柳ちゃん、そうやって興味ないって顔しはって。小さい村の歴史がこうやって残ってるのは凄い事だがね」肘で軽くつきつき

ヴィンセント:そうだ、GMさん質問です 答えられないなら大丈夫ですが、建物の古さとかってなんとなくわかるでしょうか 特に寺 50年前の宗教発足よりも、古そう?

葛葉 柳太郎:「えっ、それはそうなんだけどさぁ。俺歴史とかって苦手なんだよなー、年表とかよくわかんねぇ」

GM:はいな 寺は古いですよ

ヴィンセント:「人間は自分の年表がおおよそわかっていれば何とかなる生物だと思うよ」 >柳太郎君に

ヴィンセント:ふむ

瀬良 紫苑:「……実に柳太郎らしい答えデスね」柳太郎を見て顔を覆う

GM:ヴィンセントさんから見て、少なくとも五十年よりもっと前にできたのではないか?と思います。

ヴィンセント:へえ……?

葛葉 柳太郎:「あっ、なんだよ紫苑! そんな顔すんなよー! 日本史と地理と世界史毎回テスト前に聞きに行ってたけど、それはそれだろー!」

小町 かすか[雑談]:ヴィンセントさんはすくなくとも50年前に生まれたに空目した

GM:そうだな ヴィンセントさん、《人類学》で振ってみてください。

GM[雑談]:なぜ???!!!

ヴィンセント:あいあい

小町 かすか:「公民だけ聞きに来なかったのはちゃんと勉強したからなのか諦めたのかどっちやろなぁー?」

ヴィンセント:2D6>=5 (判定:人類学)
Insane : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

ヴィンセント:おや、出目が悪い

GM[雑談]:そして柳太郎は(多分学校も学年も違っていたのに)瀬良さんに勉強をテスト前に教わりに行っていた過去が生えた

瀬良 紫苑[雑談]:家が近所だった疑惑

ヴィンセント[雑談]:確か「仏教でない」「神仏習合でどうにかなったっぽい」って言われてたんですよね、お寺

GM:惜しい! 

GM:何かが頭の隅に引っ掛かりましたが、それを思い出すことはできませんでした。大したことではなかったのでしょう。

小町 かすか[雑談]:いやなんかヴィンスさんの言葉の節々からなんか同世代か怪しい気がしてて・・・

葛葉 柳太郎:「公民は……赤点取らなかったし……?」 目を逸らす

ヴィンセント[雑談]:一全教が50年前に生まれた割に情報があやふやだし、50年以上前からお寺が存在してたんならなんか仏教系のなんかが存在してたと思うんですよ その情報が一切ないってこわくない?

瀬良 紫苑[雑談]:お守り使います?

GM[雑談]:ほむ

ヴィンセント[雑談]:いえ、たぶんフレーバー情報だと思うので大丈夫ですー しなやす

瀬良 紫苑[雑談]:はーい

ヴィンセント:ちなみに、一全教以外の宗教についての情報はあるでしょうか 資料館

GM:ないですよ

ヴィンセント:あの寺は一体何なのでしょうね

GM:寺ですねぇ

瀬良 紫苑:「公民まで散々だったら、むしろどうやってここまで来たのか、頭を割って除いてみたいものデス」大きく溜息

小町 かすか:「ギリギリって事やけん? ほんま使わないところつかったら柳ちゃんは頭よぉなりそうなんに」 

葛葉 柳太郎:「外科医が言ったら洒落にならんこと言うなって! こぇーよ!」

小町 かすか[雑談]:柳ちゃんの得意そうな学科は一体(体育は除く)

ヴィンセント:「学ぶことは大事だよ。たぶん」

葛葉 柳太郎:「あーっ、いーの、いいの! なんで今更勉強のことで説教受けてんだよ俺ー!」

GM[雑談]:家庭科とか……?

瀬良 紫苑:「だったらしっかりすればいい事デス。」キッパリ

葛葉 柳太郎:「うっ……。それは……そうだけどさー……」

ヴィンセント:「まあまあ、適度に点が取れれば問題ないんじゃないかな?僕は日本の学校よく知らないんだけど」

葛葉 柳太郎:「お、そうだよそうだよ! 別に今困ってねぇし! 困ったら紫苑とかいるし! いけるいける!」

瀬良 紫苑:「……まぁ、いきなり出来るようになっても、それはそれで気味が悪いデスしね。アナタはアナタのままでいてクダサイ」

葛葉 柳太郎:「だよなー! ……あれ、これ俺褒められてるんだよな?」

小町 かすか:「すこしは自分で解決する努力しーよ?すぐに瀬良にたよっちゃあかんでぇ」

ヴィンセント:「そういえば、村長さん。一全教は50年ほど前に生まれた宗教だ、とお聞きしたんですが、それより前はどうなっていたんですか?どこかで神仏習合、とお聞きした気もしますが」

葛葉 柳太郎:「おう! でも助け合いって大事だろ! 俺は一人で抱え込むとかしねぇから! 紫苑にも小町にもヴィンセントにも頼りまくるから、お前らも俺をどんっどん頼れよ!」 にっこにこ

ヴィンセント:「うんうん、とっても頼っているよ。私はハイテク用品と相性が悪いんだ、どういうことは煙を吐く。アレらは実は奇術師なんじゃないかな?なにかあったらよろしく頼むよ」

瀬良 紫苑:「……助け合いにも限度ってものがありマスがね。まぁ、それでこそ柳太郎デスから」溜息吐きつつ苦笑い

村長:「ああ、そうなんだよ。戦後はこの田舎も色々なゴタゴタに巻き込まれていてね。詳しい記録は残っていないんだ、すまないね」

小町 かすか:「そうならこんど夕飯時に押しかけてあげるやんね。 たまにはちゃんと味のするご飯をたべたいんよ」

ヴィンセント:「なるほど。ありがとうございました」 にこー

葛葉 柳太郎:「へっへー! おう、料理なら任せな! うめぇの作ってやるからよ!」

ヴィンセント:「味がしない食事はつまらないからね」

瀬良 紫苑:「柳太郎は料理「だけ」は安心して任せられマスからね」

ヴィンセント:シーンはRP終わったら切って大丈夫です

小町 かすか:「なんやあてがつくるとレシピどうりに作ってもうまくつくれないけん、いつも味せぇへんの なんでやろなー」

葛葉 柳太郎:「まぁ世の中には向き不向き以前に料理に対してだけは破壊の手みたいになる人間も……いるし……? 小町はそのままでいいんじゃね、味がしないだけで一応食えるし……」

ヴィンセント:「不思議だね。ちなみに僕は何もしていないよ」

瀬良 紫苑:「素材の味すら消せるなら、それも一種の才能だと思いマスよ」苦笑いで流すしかない

ヴィンセント[雑談]:実はお腹が弱いので柔らかい食べ物が好きです

GM[雑談]:塩味あれば大体何でも食べられる(納豆以外)

瀬良 紫苑:「味は調味料後掛けでもどうにかなりマスし」

ヴィンセント[雑談]:醤油味のポテチ食べて真っ先に感じたのが煎餅みだったので、味覚って面白いなって思った

小町 かすか[雑談]:レンジアップ製品は味がする ご飯を炊くことも出来る 炊いたご飯でチャーハン作ると味が消えてる みそ汁は運による 

葛葉 柳太郎:「そうそう、変にアレンジとかしちゃうと駄目なんだよな」

GM[雑談]:こわくない???

ヴィンセント[雑談]:アルケミスト系統かもしれない

GM[雑談]:RP切がよくなったら教えてくださいー

ヴィンセント[雑談]:はーい 大丈夫です

小町 かすか:「アレンジもなんもしてないんやけどなぁ

小町 かすか[雑談]:だいじょうぶでーす

瀬良 紫苑:「「適量」や「目分量」が多い料理より、しっかり計って作るお菓子はどうです? あれは完全に化学実験の領域デス」

瀬良 紫苑[雑談]:大丈夫ですー

ゆき@見学[見学用]:下味忘れてるとか、あれ忘れると味がしなかったりする…

GM[雑談]:はーい

GM:ではひとしきり賑やかに会話したところで、村長さんと別れて資料館を出ます。

GM: 

GM: 

瀬良 紫苑[見学用]:材料の下準備は味を染み込ませる為のものだったりするので、飛ばすとあんまり味がしなくなって、結果大味や味が濃くなる事も

小町 かすか[雑談]:お菓子作りしたらどうなるんだろ 2割の確率で味しなくなりそう

GM:四人は特に目的はなく、何故小町さんの料理に味がしないのか? ヴィンセントさんの家の電子機器は何故毎回寿命が一週間持たないのか? 瀬良さんはそろそろ保父さんになれるのでは? 的な会話をしながら、いつの間にか葛葉家の近くへと戻ってきました。

GM[見学用]:あるある あるある

瀬良 紫苑[雑談]:まだ2割あるだけマシ……なのかな?

GM:すると、どういうわけか、家の中が騒がしい様子。

小町 かすか[雑談]:それか2割際限なくあまあまのでろあまになるか

GM:何かあったのだろうかと首を傾げる四人に、ちょうど家から出てきた中年の男性が焦った様子で近づいてきます。

ヴィンセント[雑談]:おやー

GM:葛葉ヨネが亡くなったことを柳太郎へ知らせてくれたおじさんです。

GM:【カット】

GM:「ああ、柳太郎君! それにお友達も一緒かい? 良かった、今ちょうど呼びに行こうと思っていたところなんだ」

瀬良 紫苑[雑談]:甘々でろ甘は濃い目の飲み物をストレートで飲めばわりかしいけます

GM:「大変なんだよ。ヨネさんの遺体が————消えたんだ」

GM: 

GM:【Father】

GM:おじさんは、叔父さんが周囲を探しに他の男性陣と連れ立って家を出ていることを伝えてくれました。

瀬良 紫苑:「……遺体が、消えた? 誰かが移動させた、とかではなく?」

GM:叔母さんは姑の遺体が消えたというショッキングな出来事に倒れてしまって、近所の家で寝ているそうです。

ヴィンセント:「ふむ?」

小町 かすか:「そんな足が生えて移動できるもんじゃあるまいし、誰かが隠したとかが一番ありえるとちゃいます?

GM:「ああ、消えたんだよ。寝室を見に行ってくれてもいい。こんなことは初めてだよ、なんてことだ」

GM:そりゃあ亡くなった人がひとりでに動くわけがないってのは知ってるけれどね、とおじさんは頭を抱えてます。

GM:葛葉ヨネの寝室へ確認しに行きますか? 柳太郎は突っ込んで行きます。

ヴィンセント:いこういこう

瀬良 紫苑:いきます

小町 かすか:最後尾からそーっと除きます

GM:はいな ではレッツらGo

GM:血相を変えた柳太郎に続いて、四人は再び葛葉ヨネの寝室を訪れました。

GM:ヨネの寝室を覗くと確かに布団からその姿は消えています。

mi@見学[見学用]:いいところですが時間になったので失礼します>< お疲れさまでしたー

ヴィンセント[見学用]:お疲れ様でしたー

葛葉 柳太郎:「ばーちゃん……マジでいねぇ……」

瀬良 紫苑[見学用]:お疲れ様でしたー

GM[見学用]:お疲れさまでしたー

ヴィンセント:「…………どういうことだろうね」

GM:柳太郎は唖然として、空っぽのお布団を見つめています。

小町 かすか[見学用]:おつかれさまでしたー

GM:ここでお三方、《情景》《第六感》を振ることができます。振らなくてもいいです。

ヴィンセント:ほむ 振ってみます

瀬良 紫苑:第六感振りますー

ヴィンセント:2D6>=6 (判定:芸術)ころころー
Insane : (2D6>=6) → 7[1,6] → 7 → 成功

小町 かすか:第六感を芸術で代用でー

GM:はーい、どうぞ

小町 かすか:2D6>=6 (判定:芸術)
Insane : (2D6>=6) → 11[5,6] → 11 → 成功

瀬良 紫苑:2D6>=5
Insane : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

瀬良 紫苑:イチタリナイ……

GM:ういうい 成功したヴィンセントさんと小町さんは、室内の様子をじっくりと見ていて気がつくことができました。

小町 かすか:じー

GM:瀬良さんは呆然としてる柳太郎を気にかけたのかもしれません。

GM:明らかに荒らされていない寝室。内側から開けられた錠。抜け出した痕跡のある布団。

GM:それらを総合すると、ヨネの死体は誰かに動かされたわけではなく、自ら動いたのでは、と直感します。

ヴィンセント[雑談]:タ イ ト ル 回 収

GM[雑談]:いぇーい!

ゆき@見学[見学用]:おつかれさまでしたー

GM:この情報は瀬良さんと柳太郎に伝えてもいいし、伝えなくてもいいです。

小町 かすか[雑談]:前回お祖母ちゃん死んでから「なんとなく ああ歩くんだなあってわかってた!

GM[雑談]:てってってってってー

ヴィンセント:知らない方が幸せでは?感がある

GM:えへへへ

GM:とにかく、穏やかだった村は騒がしくなりました。

GM:一全教の教えを皆さんは既に知っていますね。

GM:1人はみんなのために、皆は一人のために。一日一善。

GM:村では葛葉ヨネの捜索が始まります。

GM:以降のサイクルでHO「村長宅」「大井寺」「大井村資料館」は調査不可となります。

ヴィンセント[雑談]:恐怖判定がないのはいいことだ

GM:新たに「誰もいない村長宅」「静かな大井寺」のHOが公開です。

GM: 

GM: 

GM:3サイクル目開始です。

GM:マスターシーンはありません。お好きな順で行動をどうぞ。

ヴィンセント[雑談]:いえーい3サイクル目ー

瀬良 紫苑[雑談]:大波乱の3サイクル目ー

ヴィンセント[雑談]:特になければ資料館の地下に突撃したいです

小町 かすか[雑談]:急にしずかになったよね! こわい!

小町 かすか[雑談]:いいと思いますー

GM[雑談]:だってほら……村長と住職だから……捜索に駆り出されてるから……

瀬良 紫苑[雑談]:デスヨネー ついて行きます

ヴィンセント[雑談]:うぃー

GM[雑談]:柳太郎は特に言われない限りついて行きます。

GM[雑談]:待て! って言ったら一人でお家に残ってくれるよ!

ヴィンセント:はーい!ぼく、地下室が気になります!入っちゃダメなところに入りたくなるのです!

小町 かすか[雑談]:柳ちゃんは捜索隊に加わらないのね

GM[雑談]:うんー! 言うて山の中とかまでいくと、そこまで地形に詳しいわけではない里帰りっ子なので

GM:皆大好き地下室

瀬良 紫苑[雑談]:村民皆捜索に出払ってるなら、このサイクル内ならまだこっそりお邪魔しますは出来る筈

ヴィンセント:SN いちおう
Insane :シーン表(9[5,4]) → 古ぼけたスピーカーからゆうやけこやけが聴こえてきた。そんな時間でもないのになあ……。

GM:瀬良さんと小町さんも一緒かな 柳太郎はどうします? 置いていく?

ヴィンセント:ゆうこや好きやね

ヴィンセント:一緒にいこー!

GM:壊れてんじゃないなぁもうこのスピーカー……

小町 かすか:もう時報代わりにゆうこやながれてるんじゃないの?

GM:あいあい では柳太郎はハッと我に返って、皆についてきてくれるよ!

瀬良 紫苑:ダメそうならドア前で待機して貰おう 皆でゴー

GM:1日中ゆうこやが流れる村 てってってー 再びの資料館

ヴィンセント:では地下に新たなる混沌が眠ってることを信じてもっかい混沌で調べます

GM:はーい 村長さんは今はいないので、入りたい放題です

GM:どうぞ!

ヴィンセント:2D6>=5 (判定:混沌) chaos!
Insane : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

GM:イチタリタ

GM:ではめくりん

ヴィンセント:タリタ

ヴィンセント:ウワーオ↑

ゆき@見学[見学用]:HO多いなー

GM[見学用]:協力型だからね!!!!!

ゆき@見学[見学用]:4サイクルってのが珍しいと思います

ヴィンセント:2D6>=7 (判定:混沌)
Insane : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功

GM[見学用]:リミットとか調整してないそうなので 未回しシナリオ

ゆき@見学[見学用]:あー

GM:では地下室侵入とかいうちょっぴり犯罪案件もなんのその。

小町 かすか[雑談]:この第三サイクルは村の裏側がわかるから失敗は出来ないけど-2がまだついてる

GM:すすーっと一人で先に侵入したヴィンセントさんは、少ししてから、何かを持って地下から帰ってきました。

GM:ということで、ヴィンセントさんにはプライズをプレゼント

ヴィンセント:不思議だねぇ

GM[雑談]:えへへ がんばれがんばれ!

GM:ねー 読んじゃう?

ヴィンセント:ふむ では秘密見たいです>プライズ

GM:はーい、どうぞ

ヴィンセント:見ちゃうー☆

瀬良 紫苑[瀬良さん]:記憶から見破るにしても、1サイクルにつき1人なんですね。分かりましたー

ヴィンセント:ウェーイ

ヴィンセント:2D6>=5
Insane : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

GM:だろうねぇ

ヴィンセント:では、ぱたんと日記を閉じて服の中にスススと閉まって存在を消します 脱がせてもどこにもない不思議なマジックだよぉー

葛葉 柳太郎:「ん? ヴィンセント大丈夫か? なんか顔色悪くないか? 地下室、鼠でもいた?」

ヴィンセント:「うん、探してみたけれどここには何もなかったようだ。お婆さんもいなかったし、次の場所に行くべきだね」 とてもいいえがお

葛葉 柳太郎:「えっ、いや、わかったけど……」

ヴィンセント:「特に何もなかったね。ただ、籠っててとても空気が悪かった。どうしてヒトは口呼吸を強いられるんだろうか……」

葛葉 柳太郎:「そりゃあ人間だからなぁ。魚みたいにえら呼吸はできねぇだろ。魚も水がないと生きられないしさ」

ヴィンセント:「ワタシがさっきは言ったときには鍵が開いていた気がしたのだけれど、気づいたら閉まっていたんだ。これはきっとオバケの仕業だろう。ちなみに僕はここの鍵を持っていないよ」 ピッキング用の器材くらいしか……

ヴィンセント:「皮膚呼吸したいね」

葛葉 柳太郎:「ふーん? まぁ資料館だし、高く売れそうな貴重品と蚊は置いてないっぽいもんな」

瀬良 紫苑:「ヴィンスなら酸素ボンベの1つや2つ、持ってマセン? 四次元ポケットなんデショウ?」

ヴィンセント:「ワタシは三次元だよ」

小町 かすか:「てっきるヴィンスなら皮膚呼吸修得してるって思ってたべ、おぼえておらんんかったんやな。」

小町 かすか:てっきり

ヴィンセント:「今のところ人類の範疇は守っているよ」

ヴィンセント:「安心してね」

小町 かすか:「つまりいつか卒業予定、と」

瀬良 紫苑:「三次元に生きてても、アナタなら多少の無理無茶無謀は乗り越えられるデショウ?」

葛葉 柳太郎:「不穏な会話するなよー、怖えだろ! 村長さんもいないし、なんっか静かで不気味だろー」

ヴィンセント:「俺はいったい何だと思われているのかな?奇術の類いは不得手だよ、ごくごく一般的な道化師だ。道化師はおどけて狂って笑って泣くのが仕事だからね、多少可笑しく思われるのも仕方はないけれど」

GM:ちなみにヴィンセントさん、もう一回人類学振る?

ヴィンセント:え、じゃあふるー!

GM:どうぞー

ヴィンセント:2D6>=5 (判定:人類学)ぺちぺち
Insane : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功

GM:よきよき

ヴィンセント:なーにーがーでーるーのーかーなー

GM:では四次元ポケットとかえら呼吸修得を疑われているヴィンセントさんは、ふと、さっき頭の隅に引っかかっていた些細な違和感を再び覚えます。

GM:些細な疑問というのは些細な会話で思い出したりするものなのです。

ヴィンセント:ほみ

GM:ヴィンセントさんはふと、思いました。

GM:大井寺は建てられてから、少なくとも50年以上は経っている。

GM:今は「一全教」の母体となっているが……そもそも「寺」は「仏教」のものでは?

GM:神仏習合、なるほど、そういうものも確かに事実として存在する。

GM:しかしそれにしては「寺」は「寺」のままではないか?

ヴィンセント[雑談]:ふしぎだねぇ

GM:祀るべき御神体も本尊も見えなかった。それ以外はごく普通の、ありふれた、古い田舎の寺だが——

瀬良 紫苑[雑談]:新興宗教なら「教会」に変更してる可能性も無きにしも非ず、ですもんね

GM[雑談]:ねー

ヴィンセント:では、首をコテンと稼働限界領域まで倒しつつ考えてからぐるんと元に戻して他の皆さんの方を見ます

GM:柳太郎は年表の方をぽぇーっと見てます。

ヴィンセント:「とりあえず、伝えておくけれど……この村、割とやばい奴と思うから、心しておいた方がいいかもね」

ヴィンセント:と言って自分の頭でメトロノームしてリズムを刻む作業に入ろう

葛葉 柳太郎:「……ん? え、何で? そりゃばーちゃんが消えちゃうとかやべぇけど……」

GM:首を傾げていますね。

GM[雑談]:時間が時間なので、キリのいいところで切りましょう

ヴィンセント:「50年前に生まれた宗教がきな臭いを通り越して既に火薬をばら撒かれてるような怪しさなんだよね」

ヴィンセント[雑談]:はーい ここで切ってもいいですよ

小町 かすか:「そないヤバそうなことにきづいたん? というかその首の動き髪長いからホラー映画とかでよくありそうじゃん」稼働限界領域の動き差して

葛葉 柳太郎:「えっ……。そうか? 住職さんとか普通に良い人なのに」

瀬良 紫苑:「……デシタら、ワタシも皆さんに話す事がありマス。小町や……柳太郎にはかなり辛い話になるかもしれマセンね」

ヴィンセント:「寺、とか住職、っていうのは仏教用語だよ」

瀬良 紫苑[雑談]:長くなりそうなので、こちらの話は次回冒頭に回しても

小町 かすか:「なんよ瀬良もおどかして……」

葛葉 柳太郎:「ん? なんだよー」

GM[雑談]:はーい

ヴィンセント:「誰に聞いても「仏教ではない」っていう返事しか返ってこないのに、なんで仏教の用語を使い続けてるんだろうね、この村の人たちは。あそこまで「一全教」を信じ込んでるのにさ」

ヴィンセント[雑談]:ですねえ

GM[雑談]:ほみほみ ではここで一度切りましょうか

ヴィンセント[雑談]:了解です 日程は開いてる日なら大丈夫です

瀬良 紫苑[雑談]:打つのが遅いので、纏める時間が欲しいのも一因なのです>次回に回す

GM[雑談]:はぁいー 次回日程ー

小町 かすか[雑談]:卓が連続するとつらいので6はだめです

GM[雑談]:んーと 裏卓なら4日(日)かな?

GM[雑談]:それか7日(水)

ヴィンセント[雑談]:どちらでもー

瀬良 紫苑[雑談]:こちらも、どちらでも合わせます

小町 かすか[雑談]:7がいいです 4だと次の日がバナナだから結局連卓になってします

GM[雑談]:あっそうかごめんね! では7日(水)21時半からで

ヴィンセント[雑談]:はーい

瀬良 紫苑[雑談]:了解ですー

小町 かすか[雑談]:はーい 

GM[雑談]:次回は情報共有から開始ですね 

GM: 

GM: 

GM:【カット】

GM:ではここで切りましょう。次回は不穏なのかもしれない情報共有から開始です。

GM:自由解散です。お疲れさまでしたー。

ゆき@見学[見学用]:お疲れ様でしたー

ヴィンセント:お疲れ様でしたー

GM[見学用]:お疲れさまでしたー

ヴィンセント[見学用]:お疲れ様でしたー

小町 かすか:おつかれさまでしたー

瀬良 紫苑:お疲れ様でしたー

小町 かすか[見学用]:おつかれさまでしたー

瀬良 紫苑[見学用]:お疲れ様でしたー

小町 かすか[雑談]:最後に 「だいてやる」の意味は富山弁で「奢る」だよ

ヴィンセント:すみません、お先に失礼しますー

ヴィンセント:おやすみなさい

瀬良 紫苑:お疲れ様でしたー おやすみなさーい

小町 かすか:おやすみなさーい

GM:にゃああああああはじかれた!!!

小町 かすか:わたしも失礼するです 寝るのじゃ おやすみなさーい

GM:ログキレてる!! しってた!

GM:おやすみなさいー

瀬良 紫苑:おやすみなさーい

瀬良 紫苑:自分もそろそろ失礼します お疲れ様でしたー

瀬良 紫苑:おやすみなさーい

GM:おやすみなさいー

GM[見学用]:ログ途中で取り忘れてたー _(:3」∠)_

GM[見学用]:秘話タブ分けてたけど駄目だよね知ってたー 知ってたー _(:3」∠)_

ゆき@見学[見学用]:あいやー……

GM[見学用]:ゆきさんちなみに、メインどこからになってます……

ゆき@見学[見学用]:あ、私は最初からになってますね

ゆき@見学[見学用]:秘話なしログ、良かったら代理で上げますか…?

GM[見学用]:うわあああぁああお願いしますー!! ごめんなさいーー!!! ありがとうーーー!!!!

ゆき@見学[見学用]:了解です!上げておきますね!!!

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