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ステラナイツ 2-1/2-2|TRPGセッションログバンク

aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場


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ステラナイツ 2-1/2-2


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メインのみ

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

監督:ログインのみ

監督:時間まではごゆっくり

135:こんばんはー 裏で作業しつつ待機してますー

監督:こんばんは

監督:時間まではごゆっくり

mi:こんばんはー

監督:こんばんはー 時間までごゆっくり

135:作業終了 こんばんはー

監督:おかえりなさーい こんばんはー

135:こんばんはー

133:こんばんは

監督:こんばんは

mi:こんばんはー

監督:時間までごゆっくりー

133:はあい

監督:あ、そろそろ時間ですね では今日もよろしくお願いしますー

135:よろしくお願いしますー

133:よろしくおねがいします

mi:よろしくお願いしますー

監督:一周したので、第二章ですね。

監督:ちょっと今から各ペアのブーケアナウンスするので、イニシアティブお願いします

135:は^い

監督:ナンナ・未囚ペア106、埋木・藤川ペア84

監督:夢鳴・夏里ペア81、鹿原・ノチウペア128

監督:です

監督:ではではー 第二章 順番は前回と同じでいいかな

ナンナ:てーい!

吉備未囚:とーう!

ナンナ:ちなみに前回のダイス結果 [星の瞬く夜、寂れた喫茶店で衣服の話 お題:恋の話、泥、宝石

ナンナ:ふわっとしか考えてないのでアドリブでいきまーす!

ナンナ: 

ナンナ: 

ナンナ: 

ナンナ: 

ナンナ:今日も一日の授業が終わり、夜になるまで自主レッスンをしてた感じかな 夜になってお腹が減ってきたので、人の減った時間帯に遅いご飯を食べにいきましょう!

ナンナ:「みーくん、今日もお疲れ様ー。一日って長いよね、こっちだと24時間なんだっけ?」

吉備未囚:「おつかれさま。このちょうしなら、つぎのかだいにまにあいそうだ。…そう、24じかんだけど、ナンナはながくかんじるんだね」

ナンナ:「うん、あとちょっと!頑張りましょうね。……あ、わたしがいたとこだとお日様もないし、一日の時間はバラバラだったの。こっちはキッチリ決まってて、わかりやすいけどちょっぴり窮屈ね!」

吉備未囚:「バラバラって・・・それ、どうやってねるじかんやおきるじかんをきめるの?」

ナンナ:「? 全部決まってたから大丈夫よ。全体をまとめる指揮者がいたの。するべきことは今日も明日も昨日も全部決まってたし、その通りにやればうまくいくの。その通りにしないと、不協和音になってしまうしね」

ナンナ:「だから、こっちに来てからはすっごく驚いたのよ?だって、みんな楽譜がなくても自由に動いて、なのにルールで雁字搦め!しちゃいけないことを平気でする人もいれば、しちゃいけないを必死に守る人もいる。みんなバラバラでしょう?」

吉備未囚:「ナンナからみたら、ぼくたちはそうみえるんだね… なんというか、ぼくたちにとってはそれがあたりまえだから、あらためていわれると…ふしぎだなぁ」

ナンナ:「うん。でも、不思議だなとは思うけど、世界が違うんだから当たり前でしょう?言葉だって全然違うし、それくらい遠い世界なのよ、きっと」

ナンナ:「だってみーくんはさ。生まれてから、友達も、自分がするべきことも、結婚する人も、子供が生まれる日も、自分が壊れる日も。全部全部決まってる、何て言割れても信じられないでしょう?」

ナンナ:言われても!

吉備未囚:「そうだね。ぜんぜんしんじられないよ。…うまれたせかいがちがって、ことばがちがって、かちかんがちがう。それでも、ふたりでいっしょにいられる…とってもふしぎで、どこかうれしいことだね。」

ナンナ:「決まってる通りにすれば幸せになるから、みんなその通りにするの。それ以外、わかんないからってね。……だからわたしね、こっちに来てから驚いてばっかりだけど、でも、素敵だなって思うんだ」

ナンナ:ぎゅーって吉備さんに抱き着いて、胸元に耳を寄せます

吉備未囚:「そっか。…って、うわっ!?」

ナンナ:「じゃないと、こうやってみーくんの音を聞くことだってできなかったもの。みーくんの音、みーくんが生きてる音!」

ナンナ:「……わたしね、こっちに来てはじめて、恋を知ったの。あっちにあるのは、愛っていうんだと思う。パパもママも、お兄ちゃんも姉さんも、いつか結婚するはずだった子も、みんな大好き。でも、これは恋じゃないの」

吉備未囚:「ちょ、いきなり…」とどぎまぎしながら、でももっときいてとナンナの頭に手を回しつつ、話の先を促します

ナンナ:「自分でやりたいことを見つけて、自分で大好きな人が褒めてくれる服を考えて。かわいいかな、似合ってるかな、君にとってわたしは輝いてみるかな。そんなことばっかり考えちゃう!前はそんなことしなくても【愛】されていたけど、恋って思い通りにならなくて!」

ナンナ:「ねぇ、みーくん。わたしは綺麗に見えているかな?かわいいって、思えるかな?お姫様みたいにドレスや宝石で飾ることはできないけど、それでも素敵だって思ってほしいの」

吉備未囚:真っ赤になりながら「とうぜん。せかいでいちばん、ナンナがかわいくて、きれいだ」

吉備未囚:(ぼくもあのとき、きみにこいしたんだ)とは思うけど言いません。

ナンナ:「……Yishoev!もっともっとメロメロにしちゃうんだからね?」 当然!

ナンナ:「……ねぇ、みーくん。ちょっとだけ、独り言を言ってもいいかな。君に、知っていて欲しいことがあるの」

吉備未囚:心臓がもたないなぁと思いながら、肩に手を置いて、まっすぐナンナの目を見て聞きます「なに、ナンナ。なんでもきくよ」

ナンナ:「さっきね、わたしの世界では親も子供も結婚相手も全部決まってるって、それが当たり前の場所だって言ったじゃない。あれ、本当はちょっと違うの。違うことをしようとした人が、いたの」 ぼそぼそ

吉備未囚:「?」ゆっくり、言葉を待ちます

ナンナ:「その人たちは、間違っちゃった。わたしは知らなかったけれど、きっといっぱい願って、ずっと望んで。でも、あの世界ではそれを認められない……だから、あそこは壊れたの。不協和音を想定しない世界だから、違うことを許せない場所だから」

ナンナ:「わたしね、みーくん。君と出会って、ステラナイトになって、決めたことがあるの」

吉備未囚:「うん?」

ナンナ:「あの人たちは世界に認められようとして調律が狂ったんだと思うわ。だから、わたしはそんなことしないって。世界に認められるかなんて関係ない!世界がついてくるようにすればいいんだわ!」

ナンナ:「正しいだけの世界は壊れちゃう。じゃあ、どんな世界ならいいのかな?わからないけど、君となら絶対作れるはずよ」

ナンナ:「だって、わたしは君と出会って、こんなに変わったんだもの!」

ナンナ:「君を泥船になんかのせないわ!どーんとわたしを信じていてね、わたしだけのシースさん?」

ナンナ:ぎゅむーぎゅむー

吉備未囚:ナンナはつよいなぁ…と感心してたところ、虚を衝かれた顔をして、

吉備未囚:ナンナだけのシース、に微笑んで抱きしめ返します

ナンナ:「えへへー。Hawojantq!」 だいすき

ナンナ:「よし、明日も頑張りましょう!わたし、願いが叶ったら絶対にしたいことがあるもの!ぜーったい、叶えてやるんだから!」

吉備未囚:顔を緩めて、ナンナをなでなでします「うん。しんじてる。ナンナならできるって」

ナンナ:「長居しちゃったし、そろそろ帰る?あんまり遅くなると、寮に帰った時に怒られちゃうわ」

吉備未囚:「そう、だね…。そろそろかえろうか」

ナンナ:「当然!Beyecntqeujjaevacaw!」 君と一緒だもの!

ナンナ:「うん!」

ナンナ:と、いうわけでお互い帰路につきつつ、わかれの直前で本日最後のひとこと

ナンナ:「わたし、願いが叶ったらプロポーズするのよ。決められたわけじゃない、わたしが自分で見つけた運命の人にね!」

ナンナ:「それじゃ、Anjnyacojnue!」 おやすみなさい!

ナンナ:颯爽と帰ります

吉備未囚:「……!?」手を振った姿勢のまま固まってます

ナンナ:その姿ににこっと笑って、明日のバトル、がんばるぞー!ってしてます! こちらは以上です!

吉備未囚:じゃあナンナが立ち去ってからもしばらく固まって「……ちょっ…えっと……!?あのー、ナンナ?」それってもうしてません?

ナンナ:恋する乙女は唐突で猪突猛進なのです!

吉備未囚:なんというか、どっと疲れた感じで肩の力を抜いて、寮に帰ります。 以上で!

監督:はーい シーンカット!

監督: 

監督: 

監督: 

監督: 

監督: 

監督:ではお次、埋木ペアお願いしまーす

埋木 灯:はーい

藤川 透:はーい

埋木 灯:ちょっと打ち合わせタイムノ

監督:どうぞどうぞ

埋木 灯:藤川さん、前回の流れからすると結構この二人行動が一緒になる感じで、多分下校も一緒に帰ると思うんですよ

藤川 透:はい

埋木 灯:何で、ちょっと 今回のシーンだけ、先に帰ってるー 的な感じでスタートしてもよいです?   僕、図書館行きたい、って感じで  僕からお願いする感じで

藤川 透:了解です

埋木 灯:ほどほど後になった段階で合流していただければ……って感じでいいかな

藤川 透:はーい 合流してほしいタイミングになったら教えてね!

埋木 灯:はーい  とりあえず、一気に深夜までぶっ飛ばすのでちょっと探しに来てね!

埋木 灯:シーン開始しても大丈夫ですー

埋木 灯:えっと、お題宣言とかした方がメリハリがつくかな  

埋木 灯:夜明け前の校舎裏 もしくは教室で次の週末の話 お題 アクシデント! 溜息 決意  で、行きます!

埋木 灯: 

埋木 灯: 

埋木 灯: 

埋木 灯: 

埋木 灯: 

埋木 灯: 

埋木 灯:ということで、SoA の放課後のことである

埋木 灯:「あ、ええと……藤川君……  ごめん、今日、ちょっと用事があって……先に帰ってもらっていいかな   ちょっと一人で行きたいところがあるんだ、図書館とか」

藤川 透:「ん? ああ、大丈夫だけど。じゃあ先に帰ってるから、帰りが遅くなるとかあれば連絡しろな?夕飯食いたいもんとかある?」

埋木 灯:「ううん、大丈夫だよ  でも、ごめん ちょっと遅くなるかもしれないから、先にご飯食べてていいよ   帰るときにはちゃんと連絡するから」

藤川 透:「ん、りょーかい。そんじゃまたなー」 手をひらひら

埋木 灯:「ちょっといろいろ調べたいものがあって……  ごめんね」

藤川 透:にかっと笑って先に帰るね(帰るとは言ってない)

埋木 灯:手をひらひら 帰ったのを見送ってから!、自分の机のところにカバンを置いたまま、学校の図書館にてってこ  手帳だけもって

埋木 灯:「…………いや、藤川君、多分 聞いたら普通に教えてくれるとは思うんだけど……やっぱり、びっくりさせたいし……下調べって必要だから……」

埋木 灯:言い訳しながら学校図書館でここにあるようなおいしいものとかそういう場所が載っている雑誌をいろいろ漁ってる

埋木 灯:「……僕にしては多分、運がよかったんだよなぁ。うん」  って手帳に挟んだこの間貰った ギフト券を見つつ、相棒を楽しめそうなところを漁ってる

埋木 灯:本棚の陰になる場所でメモしながら雑誌を見ているもんで、時間を全く顧みずにいろんな雑誌を見ているうちに、暗くなってきていることにも気づかず

埋木 灯:書庫に過去の雑誌を取りに行って、しばらくそこの場で見て居続けて、ふと戻った時に図書館の電気が落ちていることに「……あれ?」と首をひねる

埋木 灯:「………あれ?」 慌てて、図書館の扉に向かってノブをひねるけど がしゃがしゃやっても開かない

埋木 灯:「……あれ、まって、ちょっと まって   うそだろ……!」

埋木 灯: 

埋木 灯: 

埋木 灯: ということで、しばらく格闘したけど、あかないという 閉じ込めハプニングが発生したので……!

埋木 灯:藤川君、探しに来てくれたらものすごくうれしい……!!!

藤川 透:はーい!

藤川 透:では待てども待てども帰らない埋木さんを心配して、きっとあるんじゃないかな的なスマホで連絡するもむなしく教室の鞄で鳴り響き誰も出ない!トモどうした?!となって最後に別れた学校へGo!

埋木 灯:なお、僕は「……どうしよう」 って混乱した思考のまま図書館の扉の前で呆然と突っ立てる

藤川 透:スマホを鳴らして倒れてるんじゃ……?!と音を頼りに向かうも、机に置きっぱなしの鞄!謝りながらもざっと漁ったら色々置きっぱなし!事件だ!アクシデントだ!また実家の奴か???!!!!

埋木 灯:今回ばっかりは僕の過失だよ!!!!!!!!

藤川 透:と思ってとりあえず行くって言ってた図書館に鞄回収してからダッシュで向かいます

藤川 透:そうしたらさ、中から気配するじゃん?「どうしよう」っていう相棒の声聞こえるじゃん?

藤川 透:腕力にものを言わせて扉壊すよね

埋木 灯:知ってた

藤川 透:「トモここか?!大丈夫か何かされたか怪我無いか!!!!!」

藤川 透:メギャグシャ(扉の悲鳴)

埋木 灯:「うわああ!?  扉、藤川君!? だい、僕は大丈夫だけど、扉1」

埋木 灯:!

埋木 灯:「……あれ、藤川君  なんで……」

藤川 透:「大丈夫だ、トモの命を守るための尊い犠牲だ!むしろトモを閉じ込めた戦犯だから問題ない!ぶっちゃけ問題児多すぎて誰が壊したかとかバレない!」

埋木 灯:「……そ、それは確かに……そうだけど……!」

藤川 透:「遅いから迎えに来た!連絡するって言ってたのに連絡つかないしさ」

埋木 灯:「ご、ごめん  ……調べものしてたら、時間見てなくて……」  

埋木 灯:ただ、ほっと藤川君を見たら腰が抜けた  「……あれ、ごめん  なんか、安心したら腰が抜けた」

藤川 透:「って、大丈夫かよ?腹減ったのかもな、こんな時間だし。ほら、飴舐めて落ち着け」 しゃがみこんで口に飴をシューッ!

埋木 灯:「もぐ、……よかった、藤川君 来てくれて  」 もごもごしつつ、藤川くんの服つかんだまま、そのままじっと考えてから改めて口を開きます

埋木 灯:「すごく変なこと聞いていい。藤川君」

藤川 透:「?」 首傾げてそのまま聞きます

埋木 灯:聞いていい? だね    

埋木 灯:「……僕のこと、心配してくれた、んだよね  多分」

藤川 透:「? そりゃ当然、こんなに帰りが遅かったら迎えに行くさ。なんか連絡つかなかったし……っと、鞄これなー」 片手に持って見せる もう片方の手には別のでっかい何か

藤川 透:鞄=埋木さんの

埋木 灯:「僕、そういうのが……うん、人よりわからないから、藤川君のことだから本当にただ、心配だって気持ちで来てくれたんだろうなって想像できるんだ  心配をかけるってとっても悪いことだから、」

藤川 透:「……何言ってんだよ。大事な友達がユクエフメイになったら、心配するのが当たり前だろ?少なくとも俺はそうだし……そうだなぁ」

藤川 透:「例えばさ、トモ」

埋木 灯:「……うん」

藤川 透:「俺が突然、9時までに帰るって言ったのに時間を過ぎても帰ってこない。外はめっちゃ寒い日だ。連絡しようとしても、スマホが何故か通じない」

藤川 透:「そうなったらさ、トモは心配してくれるか?」

埋木 灯:「……すごく、心配する」

藤川 透:「それとおんなじ。トモはすぐ無理すっからさ、倒れてたり、無茶したりしてたら嫌だなって思ったんだよ」

埋木 灯:「……うん」

藤川 透:「俺が、お前を、心配したいんだ。トモは自分の事を心配しないから、代わりに俺がする」

藤川 透:「だから、代わりに俺を心配してくれよ。ほら、寒すぎて動けないときとかもあるからさ。そういうとき、ココアとか珈琲とか、居れてくれたら嬉しいなー?」

埋木 灯:「……藤川君、どうしよう  ごめん、ごめんなさい。とても、悪いことなんだけど、」

藤川 透:「ん?」

埋木 灯:「そういう、こと  僕に対して思ってもらってることが、とても、悪いことなんだけど  うれしい  」

藤川 透:「…………すまん、トモ。何が悪いことなんだ?」

埋木 灯:「……心配かけることは、悪いことだから  そういう悪いこと、喜んじゃいけないな って」

藤川 透:「俺は俺が心配したいからしてるし、むしろ寒くて動けないときとか、トモに心配して助けてもらえたらいいなー?くらいの願望MAXなんだけど」

埋木 灯:「……、うん。ありがとう、藤川君」

藤川 透:じゃあ、そうだな ふぅーってため息ついて

藤川 透:「よっしゃ、教室行くぜ!」

藤川 透:って連行しよう 立てないようなら抱っこしてやんよ!ところで横と俵と姫だとどれがいい?

埋木 灯:俵で…! せめて俵で!!!

藤川 透:肩かすでもいいやで????

埋木 灯:姫以外であればなんでもいいよ!

藤川 透:よし、じゃあ片手でひょいって埋木さん持ち上げて、肩に乗せよう ロボットの右肩とかに少年が座ってるような配置(説明が思いつかない)

埋木 灯:「ちょ、わ、藤川君、高い!高いって、こわ、こwq!?」

藤川 透:「よぉし。深夜の学校!廊下を走っても先生はいない!」

埋木 灯:「え、まって、 まさか」

藤川 透:「ははは、俺の身体能力をみよ!こんな時間だと、悪いことしたってバレないんだぜ!!」

藤川 透:教室までダーッシュ!!!

埋木 灯:「藤川君の本気って陸上部だっておいつけなかったああああああああああああーーーーーー!!??!!?」

藤川 透:「あはははははははははははーーーー!!!!!!」 どっぺらー

藤川 透:というわけで着いたぜ教室!

藤川 透:「短い旅だったな!」

埋木 灯:「は、生きてる……よかった、生きてる 僕、まだ生きてた……」

藤川 透:「俺がトモを落とすわけがないだろ?」

埋木 灯:「安心感はあったんだけど、速度が全く安心できなかった」

藤川 透:「はっはっはー。よっしゃ、教室入って席座るぞー」

藤川 透:「深夜の学校って雰囲気出るよなー」

埋木 灯:すとーんと自分の席にすてい   「そうだね、普段こんな時間までいないから」

藤川 透:「そんなこんなで取り出すのが、こいつだ!」 さっき鞄以外に持ってたでっかいなにかをばばーん

埋木 灯:「……?それは、」

藤川 透:蓋を開けると大量のサンドイッチと水筒(あったかいスープ入り)が!

埋木 灯:さすがにそんな予想外なものが出てきたら目を白黒することになるね!!

藤川 透:「夜中の教室の不法侵入して食うサンドイッチはたぶん美味い。あと俺が腹減った」

埋木 灯:「え、」

藤川 透:「ほれ、食え食えー。お前も共犯だー」

埋木 灯:「もご、むー!」

藤川 透:「ふはは、俺の手作りだ!帰ってこないお前を心配してつらつら作ったサンドイッチをくらえー!」

埋木 灯:「あ、ありがとう……ごめん、ありがとう」

藤川 透:「なんで謝るんだ?その時間でこんなにサンドイッチができて、そんで二人で一緒に秘密の夕飯だぜ?楽しいだろ?」

藤川 透:「ちなみに俺は、超楽しい!」

埋木 灯:「……うん、なら、   多分、この気持ち、楽しいってことであってるんだよね。うん、楽しいよ、藤川君」

埋木 灯:「すごく悪いこと、してるし  うん、心配してもらえたし、楽しいんだと思う」

藤川 透:「そーそー、トモがそう思うんならそうなんだよ!」

埋木 灯:「あ、はは……よかった  そうなんだ、これでいいんだ……よかったんだ」

藤川 透:「悪いこと、っていうのは楽しいんだ。もちろん、人を傷つけるのはよくないし、常に悪いことをするのはダメだけどさ。でも、たまーになら、ルールをちょいと破ってもOKOK」

埋木 灯:「……うん」

藤川 透:「俺もお前も楽しいワルイコト、なら何も問題ないだろ?」

埋木 灯:「……そう、だね!」

藤川 透:「よぉし、俺の次の目標が決まった!」

藤川 透:「宣誓!俺は、トモに、めっちゃ悪いことを教えてやろう!次は禁断の夜食アップルパイ祭りを解禁だ!肥えさせてやろうぞ!」

藤川 透:「……しちゃダメなことって、ハマると抜けられないんだぜ」 爽やかにb

埋木 灯:その言葉に、すとん、と今までいろいろ張りつめていた気持ちとかが、溶けていって、ふと、言えないでいたことを聞こうと決意が固まる

埋木 灯:「じゃ、じゃあ、僕も、悪いこと、 藤川君に 」

埋木 灯:「……来週、どこかに、出かけよう   前に、ギフト券貰って、藤川君に上げようって、こういうところがあるから言ったらどうかなって、一人用だし、って上げようと思ったんだけど」

埋木 灯:「……えっと、いっしょに、出かけよう」

藤川 透:「おお、行こう行こう!暇だしなー。 それに、なにより」

藤川 透:「ギフト券とかよりもトモと一緒に遊びに行く時間が欲しいな、俺」

埋木 灯:「……うん、ありがとう 藤川君」

藤川 透:「一人用ってことは、二人で行くと半額だな!その分美味いもん食おうぜ」

埋木 灯:「……その発想はなかったや」

藤川 透:「おっけ、来週な。約束だ!」

埋木 灯: 

埋木 灯: 

埋木 灯:約束、という言葉が、まるで藤川君からもらった飴のように、転がる

埋木 灯:約束、約束  僕と約束をしてくれる人がいる、その事実がどうにもくすぐったくて だからこそ、この世界を守りたいと思った  

埋木 灯:近道の校舎裏を通りながら、ふと見上げた、月がきれいだったから  今日のことを覚えていれば、どこまででも戦えそうな、そんな気がした

埋木 灯: 

埋木 灯:  

埋木 灯:って感じで、シーン終わります  ごめん長かった!!!

埋木 灯:でも、一応、お題とシーンとテーマは全部回収した!

監督:シーンカット!お疲れ様でした!

監督:さて、ブーケはいったん後回しにします。今日はここまで!お疲れ様でしたー

133:お疲れ様でしたー

135:お疲れ様でしたー

mi:おつかれさまでしたー

監督:次いつにしましょ

133:28以外なら

135:いつでも大丈夫ですー

監督:明後日何か入ってましたっけ 掲示板にあったような気はしている

mi:いつでも大丈夫ですー

133:たぶんとくにない はず

133:ハロウィンは30日に人が集まればいれようかなくらい

135:7人神子は11月だし、それ以外の宅は基本的に終わったのが多いし……ゴリラとか今募集してるものぐらいじゃないか あと入るとしたら

監督:ふむ じゃあ27でいいですか?メアリンクもそろそろ次入れなきゃ……

133:はーい

135:はーい</font><br

mi:はーい

監督:というわけでお疲れ様でしたー 自由解散です

133:了解ですー 次はブーケを乱打すればいいのだな

mi:お疲れ様でしたー 了解ですー

135:お疲れ様でしたー  ブーケ連打は任せろー ばりばり

夢鳴雲雀:自分で調整しようとすると、こんな感じ?おかしい?わかんない!となるんですよねステラドレス…

135:かわいいじゃないか

監督:かわいい

133:かわいいかわいい

ナンナ:ちなみにナンナはこれです 王道

夢鳴雲雀:無難に行くならこっち?

135:それに、多分その弓の形状は、和弓じゃないから、そう考えると近接もありなんじゃないかな  弓でぶん殴る適菜意味で

133:趣味でいいとおもうよ!

135:的な意味で!

135:趣味でいいんだよ!

監督:趣味でいいと思います!どっちもかわいい

夢鳴雲雀:膝くらいのリボンの色を黄色にするなら全体が赤になるのか…とおもったり

133:いいお時間なのでお先に失礼しまーす おやすみなさい!

135:おやすみなさいー

監督:おやすみなさーい

mi:おやすみなさい!


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