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aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

スーサイデッドメアリンク 3-6

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP:作業してきます

朝日奈 疾風:こんばんは

KP:こんばんはー

朝日奈 疾風:了解です。

KP:すいませんちょいとお待ちをー

朝日奈 疾風:はい

KP:よし、できました すいませんお待たせしましたー

KP:スーサイデッドメアリンク、続きから始めていきたいと思います。よろしくお願いしますー

朝日奈 疾風:よろしくお願いしますー

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:前回は水族館に行ったところまでで終わりましたね。

朝日奈 疾風:はい

KP:そのあと、いったん遅めの昼食を取ろうという話になります。

朝日奈 疾風:ふむ。水族館内ですかね

KP:どちらでもいいかな

朝日奈 疾風:食べてからお土産を買うのがいい!と言っていそうなので水族館内の飲食店でー

KP:はーい

KP:では水族館内の飲食店に入ります。ここも人は少ないですね

朝日奈 疾風:なんでだろうね

KP:何故でしょうね。

朝日奈 疾風:目星か聞き耳で周りのお客さんや従業員さんに不安な気持ちがないか知りたいです

KP:心理学かなあ

朝日奈 疾風:70やでー

朝日奈 疾風:頼みます

KP:はーい

どどんとふ:シークレットダイス
sccb<=70 心理学
Cthulhu : (1D100<=70) → 69 → 成功

KP:シークレットダイス

KP:んー

KP:そうですねえ、店員なんかは惰性、というか根性で来たのでしょうね。来客に関しても露骨に不安な顔をしている人はいないように思います

朝日奈 疾風:ふむ。

朝日奈 疾風:了解です

KP:さて、適当にそれぞれ食べたいものを注文し、昼食を普通に食べていることと思いますが、

朝日奈 疾風:はい

KP:もしかしたら言葉少なになってしまっているかもしれません。その途中に隼人がこんなことを言ってきます

若林隼人:「そうだ、まだこの後時間ある?」

朝日奈 疾風:「あるぜ」

若林隼人:「じゃあさ、もう少し遊んで帰りたいんだけどいい?」

朝日奈 疾風:「遊ぶ? 元気だな。ゲーセンとかか?」

若林隼人:「いや、遊園地。まだ体力残ってる?」

朝日奈 疾風:「遊園地ぃ? 水族館いって、遊園地にも一日で行くのか?」

朝日奈 疾風:なかなかハードだと思うのですが、ランドとシーが隣り合わせなことを考えるとそうでもないのかな。

若林隼人:「えー無理かな、ほら、市内のあそこ。ときどき遊んで帰るんだけど」

若林隼人:場合に寄るかなあって

朝日奈 疾風:遊んで帰るということは規模が小さいところかな

若林隼人:そうですね、ランド行ったことないんだけどあそこまで大きい感じじゃない

朝日奈 疾風:アトラクションに数十分以上待ちがないとか。

朝日奈 疾風:ならいいかな。ゲーセンとかありそう。

KP:こっちだわ こう、市内の気軽に行ける小規模遊園地みたいな

KP:アトラクションたぶん待たないと思います

朝日奈 疾風:「コーヒーカップぶんまわしたいとかジェットコースターに何度も乗りたいとかじゃなければいいぜ」

若林隼人:「ああ、大丈夫大丈夫、さすがにもの食べた後にそれはしないよ」

朝日奈 疾風:「ならいいぜ。でもここの土産は買っていくからな。約束したし」

若林隼人:「僕も何か兄弟に買って行こうかなあ」

朝日奈 疾風:土産物屋で何か買ってから遊園地にいきますー

KP:では、朝日奈さんは隼人の誘いで「ゆうぐれ遊園地」に行くことになります。

朝日奈 疾風:兄弟に……?

KP:タオルとか?

朝日奈 疾風:ブランケットとタオルかな!

朝日奈 疾風:はーい

若林隼人:親にはイルカの形の石鹸でも送っておこう

KP:はーい

朝日奈 疾風:使って減るたびに切なくなりそう

KP:つぶらなお目目で見つめてくるんだ。

朝日奈 疾風:目は小さいからあっという間になくなるね

KP:石鹸、使わないかもしれない

KP:さて、遊園地は水族館からもそんなにはなれていない、市内の一角にあります。

KP:遊園地もいつもよりずっと、人気がない。

KP:しかし誰もいないというわけではなく、見渡せば少ないながらも客の姿はあるだろう。

若林隼人:「……やっぱりほとんど人いないなあ」

朝日奈 疾風:「営業してんのがすげえよな」

若林隼人:「そこだよね」

若林隼人:日本人の社畜根性を感じゲフンゲフン

朝日奈 疾風:具体的な崩壊図を示されていないしね。宇宙人がいつか攻めてくるよって言われているような感覚かと

KP[雑談]:こう、遊園地自体も高い入場料と高いアトラクション料でダブルコンボ組んでこない良心的なところです

KP:あー

朝日奈 疾風[雑談]:入場料だけでルルブ買えるよなあ…

朝日奈 疾風:隼人はどこに行きたいとか言ってきます?

KP:そうですね、とりあえずは場内のゲーセンかな

朝日奈 疾風:了解ー

若林隼人:「UFOキャッチャーしたい。ちょっと両替してくる」

朝日奈 疾風:「んじゃあ取りやすそうなの探しとくー」

KP:というわけでいったんその場を離れ、隼人は両替に行きますね。

朝日奈 疾風:UFOキャッチャーの景品もいろいろあるけどどんなのがいいかなあ

KP:目星でもします?

朝日奈 疾風:ぬいぐるみが王道だけど…… します!

朝日奈 疾風:CCB<=75 目星 かがやけー
Cthulhu : (1D100<=75) → 42 → 成功

KP:ではぬえちゃんシリーズのもこもこぬいぐるみが取りやすそうな位置に。

朝日奈 疾風:取るしかねぇようだな……!

朝日奈 疾風:舐めまわすように見る!

KP:豊富なカラバリのかわいいぬえちゃんがじっと朝日奈さんを見つめ返してきます。

朝日奈 疾風:ぬえ十三世待ってろよ!

若林隼人:「ただいまー。ぬいぐるみ取る?」

朝日奈 疾風:……手持ちに硬貨があったら先にちょっとトライしてもいいかな

KP:いいよ!

朝日奈 疾風:わーいトライ!

朝日奈 疾風:隼人君の声は背中で受ける

朝日奈 疾風:「ぬえ十三世が俺を呼んでる!」

KP:DEXかINTで、*6かな

朝日奈 疾風:圧倒的にINTですわ

朝日奈 疾風:いきますぜ

KP:どうぞ

朝日奈 疾風:CCB<=(14*6) しまったやり方忘れた
Cthulhu : (1D100<=84) → 36 → 成功

朝日奈 疾風:合っていた。成功したぜ!

KP:choice[シックな黒!,スタンダードなグレー!,天使のような白!,かわいいクリーム色!]
Cthulhu : (CHOICE[シックな黒!,スタンダードなグレー!,天使のような白!,かわいいクリーム色!]) → スタンダードなグレー!

KP:ちょうど立ち絵のような灰色のぬえちゃんがぽとんとトリ口に落ちました!

朝日奈 疾風:「うちのぬえに新しい兄弟が!よろしくなぬえ13世!」

朝日奈 疾風:もふぅ……

KP:13体目?

朝日奈 疾風:いえす。13体目。

朝日奈 疾風:ぬえぬえした部屋に住んでいる

若林隼人:「そのシリーズ好きだよね。僕こっちにしよ」

若林隼人:だんだら模様のアイテムが入った隣のUFOキャッチャーにコインを投入

朝日奈 疾風:アイテム……。なにとるんだろう

若林隼人:ccb<=(12*6)
Cthulhu : (1D100<=72) → 69 → 成功

KP:言っては見たものの何取るんでしょうね まさか羽織とかないでしょ あったら面白いけど

朝日奈 疾風:サイズがありますからね

KP:choice[ストラップ,キーホルダー,キャラ物のラバスト]
Cthulhu : (CHOICE[ストラップ,キーホルダー,キャラ物のラバスト]) → キーホルダー

KP:キーホルダー!

朝日奈 疾風:造りは頑丈か?つけて半日でバイバイしないか?

朝日奈 疾風:(実話)

KP:アイテム自体はそこそこ頑丈そうです。バイバイするなら先に紐が切れそう。

朝日奈 疾風:しばし安全地帯につけて様子見だね!

若林隼人:「あとはー。あ、お菓子取ろう」ざざーって掬うやつ……

朝日奈 疾風:「あー。好き。あれ好きだわ」

KP:ガチャンガチャンとコインを放り込み、駄菓子をゲットする作業を。

朝日奈 疾風:チョコー。チョコー。マーブルチョコとかフーセンガムとかあるやつ

朝日奈 疾風:よし。どちらが多く取れるか勝負するかい?

朝日奈 疾風:幸運で

KP:ではダイスどうぞ!

朝日奈 疾風:CCB<=55 幸運 ざくざく!
Cthulhu : (1D100<=55) → 80 → 失敗

朝日奈 疾風:くっ……

KP:CCB
Cthulhu : (1D100) → 65

若林隼人:ぐぬぬ

朝日奈 疾風:二人とも負けた? しょぼかった?

若林隼人:あんまり思わしくないですねふたりとも

朝日奈 疾風:さっきご飯食べたでしょって言われているのか

朝日奈 疾風:「……一回だけなら……負けじゃない……!」

若林隼人:「もう一回しようか!」

朝日奈 疾風:「いや、深追いは駄目だ!」

若林隼人:「別のゲームしよう……」

朝日奈 疾風:「園内でクレープ食った方が元はとれるからな!」

若林隼人:「そっちかー!」

朝日奈 疾風:「おう!」

朝日奈 疾風:「シューティングしたいなー。久しぶりに」

KP:じゃあシューティング!対戦ですか?

朝日奈 疾風:対戦?いや。共同戦線?で!

KP:OKOK

KP:じゃあ代表で朝日奈さん振ろう!INT*5!

朝日奈 疾風:CCB<=(14*5) がんばれ俺!
Cthulhu : (1D100<=70) → 64 → 成功

KP:ギリギリクリア!

朝日奈 疾風:勝った?勝てたかな?

朝日奈 疾風:大好きなゾンビに穴いっぱい開けたかな?

KP:勝てました!

朝日奈 疾風:「よし!」

若林隼人:「おお」

若林隼人:「音ゲーしようかな」

朝日奈 疾風:「最近のはすごいっていうよな。もう何年してないことか」

KP:堀川くんぽぷ勢っぽい

朝日奈 疾風:手で画面タッチするやつあるんですよね

KP:ふんふん

朝日奈 疾風:その場合はDEXだろうなあ

若林隼人:CCB 久しぶりの音ゲー
Cthulhu : (1D100) → 34

朝日奈 疾風:後ろで見てていい?

朝日奈 疾風:DEX8なんだ

朝日奈 疾風:8…なんだ…

KP:うまい人の見てるの楽しいですよね 実は隼人もそんなにDEX高くない

朝日奈 疾風:…………? 見たことない……気が……する!(音痴 反射神経死んでいる)

KP:私の友人が、DIVAめちゃくちゃうまかったんですけど、そのソフト別の友人のやつだよな?って思いながら見てた

朝日奈 疾風:wwwwww

KP:持ち主より上手くて。

朝日奈 疾風:向き不向きってあるから…

KP:あと、あれは後ろのミク隠せないので苦手な人はめちゃくちゃ苦手らしいですね 音ゲーやってる人ほど というのは置いておいて

朝日奈 疾風:隼人君は音ゲー上手にできました?

KP:3~4曲さくっとクリアしてやめますね。上手ですよ

朝日奈 疾風:さすほり!

若林隼人:「あーだいぶなまってるなあ」

朝日奈 疾風:後ろで拍手?してお……なまっているだと……

朝日奈 疾風:DEX8からすると羨ましい通り越して信じられないセリフだ

KP:DEX10しかないからね

朝日奈 疾風:平均だよォ!

若林隼人:なんていうか、平均だったのを回数重ねて鳴れでクリアしてた感じ?

若林隼人:なんていうか、平均だったのを回数重ねて鳴れでクリアしてた感じ?

若林隼人:わあい二重送信 慣れ ね

朝日奈 疾風:普通はそうだよ! 健全だね!

朝日奈 疾風:ところでゲーセンまったくいかない派なのであとなにがあるのかわからんです

KP:格ゲーとか?獅子王くんはやりそうだけど堀川はあんまりしなさそうですけど

朝日奈 疾風:遠目で見たことがあるのは……プリクラ?

KP:プリクラは中学生ぐらいまでめちゃくちゃ撮ってた……

朝日奈 疾風:ああー。でも友人と遊園地に来て格ゲーはしないかな?……わからん。家でモンハンしたほうが楽しいかも。

若林隼人:「そういやクレープ食べたいんだっけ」

朝日奈 疾風:「そろそろ腹に隙間ができたかなー。食べたい!」

若林隼人:「じゃあ出よう、確かフードコート近かったはず」

朝日奈 疾風:「隼人はなににする?チョコ?抹茶?とりあえず二口くらい欲しい!」

朝日奈 疾風:わっくわくで行くね!

若林隼人:「カスタードバナナ食べたい」

朝日奈 疾風:「アーモンド多めにすると美味しいぞ!」

KP:ではわっくわくで向かったクレープ屋さん!ふつうにやってますね

朝日奈 疾風:店員さん大丈夫? 目は死んでない?

KP:店員さんは普通の目をしてるよ!

朝日奈 疾風:やったー!

若林隼人:「カスタードバナナにアーモンドとバナナトッピングしてください」

朝日奈 疾風:「じゃあ抹茶アイス乗せたやつに抹茶ケーキもプラスして生クリーム増し増しで!」

KP:山盛り生クリープのクレープが出てきます!

朝日奈 疾風:「お腹すいてきた。いい匂いするー!」

朝日奈 疾風:ひゃっはー!

朝日奈 疾風:でも先に……

KP:クリームだな ミスタッチ多くなってきてるな

KP:何だい

朝日奈 疾風:「隼人のを二口……。ふたくちほしい」

若林隼人:「いいよ、あ、すいませーん、スプーンください」アイスあるから

朝日奈 疾風:「カスタードバナナという王道にカリカリのアーモンドが乗って実に美味しそうだよな」じゅるり

朝日奈 疾風:餌まちの犬のような顔

若林隼人:「そっちもちょっと頂戴、はい、食べていいよ」と差し出されます

朝日奈 疾風:「サンキュー!」 二口分を一回で取って二回に分けて食べるね! あとこちらのを差し出しておきます

朝日奈 疾風:「隼人、ケーキのところ食べていいぞ。あとアイスもいっぱいとれよ」

若林隼人:「やった、いただきまーす」ケーキとアイスの部分を一口分ササッとすくって食べてます

朝日奈 疾風:ベンチに座って食べましょうか。

朝日奈 疾風:荷物あるし

KP:ではそんな感じで、もすもすクレープを食べています。

朝日奈 疾風:はぐーはぐー

KP:もっもっ

朝日奈 疾風:この子このセッション中に抹茶ミルク飲んでいた気がする

朝日奈 疾風:また抹茶か……

KP:飲んでましたね

朝日奈 疾風:じゃあ抹茶ベストテンを発表してます。たぶん早く食べ終わっている。

KP:さて、クレープが二人の手からなくなってきたあたりで、隼人がこう言ってきます。

若林隼人:「あ、最後に観覧車乗りたい」

朝日奈 疾風:ビクッ 

朝日奈 疾風:「かん……らんしゃ?」

若林隼人:びくっとしたの見て「えっどうしたの」って心配してくるよ

若林隼人:「ここ来たらいつも乗るから、乗らないとちょっと落ち着かなくて」

朝日奈 疾風:「うっ……。観覧車……悪夢……目が……!」

KP:前回そういえば加州くんと乗ってたね

朝日奈 疾風:あーーーーーーそうかーーーーーーーー

若林隼人:「えっ何か観覧車トラウマあった?」

朝日奈 疾風:男二人で観覧車は従業員さんに生暖かい目で笑われそうって言おうとしたらすでに体験してたーーーーー

朝日奈 疾風:そして順序は逆だけど甘味も食べたわーーーーー

KP:ヴィータいたけど実質二人でしたやん!!!!!!!

朝日奈 疾風:「いや。トラウマはないけど最近の悪夢って観覧車の中にいる状態だったからさ……」

若林隼人:「そうなの?」言ってましたっけ

朝日奈 疾風:隼人君には言ってないかな。隼人がいるとは言った気がする。観覧車っていうのは伝えていない。

KP:ふんふん

若林隼人:「うーん……」ちょっと考え込む

若林隼人:「まあ、無理にとは言わないけど……」

朝日奈 疾風:「隼人一人で乗るか? 下で待つのは平気だぞ」

KP[雑談]:ぶっちゃけイベントです

朝日奈 疾風[雑談]:そうですよね……。

KP[雑談]:ただ、昨日のあれ見てるので強く言えないよなこれ、って気持ち

朝日奈 疾風[雑談]:リアルさをだしたら 悪夢で見た場所に現実でも行くだろうか? 行っても平気だろうと本人は思うだろうか? と考えておりました。

若林隼人[雑談]:遊園地の悪夢見て自殺衝動起こした相手無理やり乗せないよね普通

朝日奈 疾風[雑談]:そういや自分殺しかけていたなあ

若林隼人:「ああ、じゃあちょっと乗ってくるね。下で待ってて」

朝日奈 疾風[雑談]:しかしイベントである。ここは隼人に対してどれだけ優しくなれるかだ。

朝日奈 疾風:いいのかい?

KP:中のイベント降りてきた後の外でやりますね

朝日奈 疾風:はいー

KP:では、観覧車に向かった隼人をしばらく待っていると、観覧車が一周するのに、やや置いたくらいの時間で隼人がやってきます。

若林隼人:「はい、これ待たせたお詫び」コーラでいい?

朝日奈 疾風:悪いことしたなあ……。って思っているので「そんなのいいって」と言いつつももらいます。あまい紅茶ください

朝日奈 疾風:うちの子はみんな紅茶党になる呪いをかけられるのだ

若林隼人[雑談]:新規だったり、前回卓で不定入りとかしてなかったり、後は昨日の一時発狂見てなかったらたぶん普通に誘った

若林隼人:じゃあ紅茶○伝をあげよう 午後派だったらすまぬな

朝日奈 疾風[雑談]:やさしみ。

朝日奈 疾風:花伝派だ。やったー

朝日奈 疾風:ではごきゅごきゅ飲みます

朝日奈 疾風:街並みはどうだった?

KP:自分の分のコーラの缶を開けて、ベンチかな。それともテーブルと椅子かな とりあえず座って飲んでます

若林隼人:「夕方の、ちょっと光が付きだすくらいの街ってやっぱりきれいだよねえ」

朝日奈 疾風:「うん。いいよな」 写真家としては写りがいいと思っていそう

若林隼人:「やっぱり上から見ても人通り少なかったよ。みんな家にこもっちゃってるのかな」

朝日奈 疾風:「うぅーん……。わかんねぇ」

KP:ぱらぱらとまばらにいた場内の客も、もう帰ってしまったのかめっきり人通りが少なくなってきています。

KP:そんな中、隼人が口を開きました。

若林隼人:「明日、本当に世界滅亡するのかな」

朝日奈 疾風:真剣に言っている感じですか?

KP:どこか遠くを見ているようなまなざしです。軽くも見えるし、真剣にも見える。

KP:夕方、茜色に染まった場内では判別は尽きませんね

朝日奈 疾風:なるほど。あいまいにしている感じもある…のかな?

朝日奈 疾風:「俺にはわかんねぇけど、しちゃだめだと思うな」

若林隼人:「まあそうだよねー。もし滅亡するとしたら、最後にこうして遊べてよかった。今日はありがとう」

朝日奈 疾風:「俺と遊ぶのでいいのか?なんかもっと欲ねぇの?」

若林隼人:「まああれじゃん?賞取りたいーとかはすぐに叶うものじゃないしさ」

若林隼人:こう……デザイン賞的な

朝日奈 疾風:「そうだけどさ。そう思うと予言っていらないよな」

若林隼人:「ほんとそれ」

KP:そういって、彼は穏やかに笑っている。

KP:さて、コーラの缶を干すと、隼人は戦利品の紙袋を漁り始めます。

KP:そして小さな包みをふたつ取り出すと、探索者に差し出した。

若林隼人:「はい、プレゼント」

朝日奈 疾風:「ん?」

朝日奈 疾風:「ん?!」

若林隼人:「明日、世界が滅亡しないように、お守りだよ、なんて。」

若林隼人:「さっき取った」UFOキャッチャーで

朝日奈 疾風:「お守りふたつ?」

朝日奈 疾風:UFOキャッチャーで取ったお守りでもいいけど、二つとは?

若林隼人:うっかり 二つ取り出して、片方差し出しますね

若林隼人:「あ、ごめん重なってたや こっちは僕のにしよ」

朝日奈 疾風:はいよー。受け取るぜー

朝日奈 疾風:ところでなにもらったんですかね

KP:見れば、それは何の変哲もないブレスレットでした。

KP:この遊園地で人気のお土産であり、夕焼けの色の石がシルバーのプレートに数個、はまっているものだ。

朝日奈 疾風:あらオシャレ

若林隼人:「オレンジは僕より疾風の方が似合うでしょ」

KP[雑談]:ちょっと思ったんですけど、朝日奈さんおしゃん

朝日奈 疾風:「そうか? 暖色系とは言われるけど」 黒もちゃんと似合うよ!

KP[雑談]:オシャンなお友達多いね!

朝日奈 疾風[雑談]:しんせんぐみ……

若林隼人:「そりゃそうだろうね」髪を眺める

朝日奈 疾風[雑談]:兼定……

朝日奈 疾風:試しに着けてみても?

若林隼人[雑談]:新撰組と兼定お洒落では?

KP:いいですよ

朝日奈 疾風:シャキーン。装着!

若林隼人:「似合う似合う、シルバーも結構似合うね」

朝日奈 疾風:「へへっ」 照れ笑い

若林隼人:朝日奈さんって言うか、獅子王くんがゴールド系の方が似合う感じあるけど、不思議と似合っています

朝日奈 疾風:「ありがとな、隼人」

若林隼人:「どういたしましてー。さ、帰ろうか」

朝日奈 疾風:「おう!」

KP:さて、そんなやり取りをしてから、隼人は飲み物の殻を回収して立ち上がります

KP:そして、帰路につくでしょう。

KP:昨日の今日だからとあなたの家のそばまであなたを送り届けた隼人は、最後に、

若林隼人:「また、月曜日にね」

KP:といって去っていきます。

朝日奈 疾風:今日何曜日でしたっけーーーー

KP:土曜日だよ!

KP:目星 か 心理学 が 振れるよ

朝日奈 疾風:では目星るー

KP:どうぞ

朝日奈 疾風:CCB<=75 目星 とう
Cthulhu : (1D100<=75) → 38 → 成功

KP:成功してしまいましたな

KP:成功すると、「彼は嘘をついている」ということがわかる。

KP:しかし、その嘘に気付いた頃には隼人はいなくなってしまっていることだろう。

KP: 

KP: 

KP: 

KP:そしてそのままあなたは、いつも通りに眠ることとなる。

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:というあたりでいったん切ります、お疲れ様でしたー

朝日奈 疾風:お疲れさまでしたー

KP[雑談]:すいませんちょっと離席!

朝日奈 疾風:いつも通り寝れるってすごいな。だいぶ起きたときにSANCしまくったのに

朝日奈 疾風[雑談]:はいー

KP:ははは 戻りました

朝日奈 疾風:おかえりなさーい

KP:次16でお願いします

朝日奈 疾風:了解ですー

KP:では自由解散です、お疲れ様でしたー

朝日奈 疾風:お疲れさまでしたー。では失礼しますー

朝日奈 疾風:おやすみなさいー

KP:おやすみなさーい

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