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スーサイデッドメアリンク 2-2|TRPGセッションログバンク

aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場


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スーサイデッドメアリンク 2-2


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八重樫アキノ様作「スーサイデッドメアリンク」 id=8886254のネタバレを含みます。
PC(夢泉楓音)とNPC(小山ユウ)の関係性:年の離れた幼馴染。幼馴染以上恋人未満みたいな感じ

もし、■■が■■としたら■は■■を■■■■し、■■の■■で■■■つ■■■■■、■■■■

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP:ログインのみ 離席中

夢泉 楓音:こんばんは 待機待機

KP:こんばんはー 時間までお待ちください

夢泉 楓音:はーい

KP:音鳴らすつもりだったのにやっぱ音出てないな ちょっと入りなおします

夢泉 楓音:いってらっしゃい

夢泉 楓音:おかえりなさいー

KP:戻りましたー

KP:【lovin you】

KP:音楽テストー なってます?

夢泉 楓音:なってますー

KP:よしよし

夢泉 楓音[雑談]:設定詰めようと思ってゆるゆるキャラシにSS書いてたら愛がめっちゃ重くなったとです

KP[雑談]:わーい!読む!

KP[雑談]:まあなんていうか 最終的にどこにいきつくかにもよるんですけど ね

夢泉 楓音[雑談]:たぶん中の人の重い愛の究極系の一つがヤンデレなせいなんですが

KP[雑談]:ほみほみ

夢泉 楓音[雑談]:きゃー!しんどくなりたーい!

夢泉 楓音[雑談]:たぶん、だいぶせんせーを追い詰めようとしてる(逃げ場をなくす的な意味で)

KP[雑談]:ふええ><

夢泉 楓音[雑談]:APP18の美少女にベタ惚れされてる男性とか頑張っても他の恋人できなそうだし……

KP[雑談]:まあ……そうですねえ

夢泉 楓音[雑談]:学祭とか体育祭とかで遊びに行ってくっついたりしてたんじゃないかな、と思ったとです たぶん本人から「邪魔」とか言われない限り逃がさないよ!!

KP[雑談]:たぶんサークルとかクラスでも店番とかやらないタイプですね 今考えると

KP[雑談]:どこまで進めたっけなあ

夢泉 楓音[雑談]:きゃー!すきー!

夢泉 楓音[雑談]:世界五分前仮説?が朝のコーナーでやってたあたり?

KP[雑談]:今確認しました 気が付けば時間が過ぎていたので始めますねー

夢泉 楓音[雑談]:はーい!

KP[雑談]:ガチインドアで、たぶん写真部とかの展示にいなくてもいいやつに入ってそう

KP:【音楽カット】

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:前回までのあらすじ

KP:夢を見た、ひどいひどい、悪夢を見た。

KP:世界が終わるなんて、そんなのウソだ。

KP:土曜日、世界が終わる前の日。デートのお誘い。

KP:どんな服を着ていこうかな?

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:では、「スーサイデッドメアリンク」続きから始めていきたいと思います、よろしくお願いしますー

夢泉 楓音:よろしくお願いしますー

KP:さて、三日目登校したところからですね。

KP:2回までダイスを振る調査行動などを行うことができます。何をしましょうか

夢泉 楓音:はい

夢泉 楓音:クラスメイトとかから情報収集したいかなーと 信用とかかな

夢泉 楓音:あともう一回は世界五分前仮説ググりたいです

KP:そうですね、聞き込みするなら、どうだろうかな。

KP:そのクラスメイトはどのくらいの交友関係の人に聞きますか?

KP:五分前仮説をググるなら図書館あるいはコンピュータ

夢泉 楓音:どうだろ 浅く広い人間関係もってそうなので、顔見知り程度かなーと

夢泉 楓音:先に図書館しますね

KP:どうぞ

夢泉 楓音:CCB<=80 図書館
Cthulhu : (1D100<=80) → 12 → スペシャル

夢泉 楓音:よしよし

夢泉 楓音[雑談]:インドに行ってた子の出目が悪すぎてダイス振る時ぷるぷるする

KP:では、以下のような情報が出てきます。こことメモの両方に貼りますね

夢泉 楓音:はーい

KP[雑談]:弟者……

KP:●世界五分前仮説について

KP:世界五分前仮説とは、バートランド・ラッセルによって提唱されたものである。

KP:『哲学における懐疑主義的な思考実験のひとつ。

KP:世界が五分前にそっくりそのままの形で、存在しなかったはずの人々が、

KP:「過去を覚えている」という状態を植え付けられた状態で突然出現したのではないか

夢泉 楓音[雑談]:前半調子よくて後半出目死ぬのやめて……クトゥルフ的に後半の方が重要ダイス多いってわかって女神……

KP: という仮説。

KP: この仮説において「5分前の記憶がある」ということは反論にはならない。』

KP:というものです。

夢泉 楓音:「……うーん?哲学の世界はわからない……」

KP[雑談]:NPCまで後半出目悪くてヒェ……ってなりました あの子前の時は結構出目よかったんですけどこわかった

夢泉 楓音[雑談]:雨が苦手だったのかな……

夢泉 楓音:「世界滅亡とやらが目の前?なのにこういうのやるって、テレビもよくわかんないなー」

KP:さて、そうですね。クラスメイトに聞き込みする場合は判定はいりません。何を聞きますか?

夢泉 楓音:はーい 「ねえねえ、最近世界が滅ぶーとかテレビでやってるけどさ、あれ、しんじてる?」 みたいな

KP:そうですね、ではこんな答えが返ってきます。

KP:「え?うーん、いきなり言われても困るーって思ってたんだけど、最近ちょっとあれじゃない?地震とか多いしさ」

KP:「それでこわいなってのはあるよね」

夢泉 楓音:「確かに異常気象続いてるけどさー、なんかこう、急に騒がれ出した気がするっていうか。2-3日前までのニュースだと「世界滅亡とか眉唾ー」って感じだったのに、昨日とか滅ぶ前提だし……」

夢泉 楓音:「確かに怖いよねー」

KP:では、その会話に別の子が割り込んできてこんなことを言います。

KP:「あ、そういえば予言関連だとあれも怖かったよね。二週間前の暴動事件!日本でこんなのあるんだーって思ったよ」

夢泉 楓音:「え、そんなのあったっけ。……ニュースをあんまり見てないのがバレちゃうわー」

KP:「あれ結局どうなったの?」「わかんないけど、ちょいちょい別の場所でも起こってるみたいのがさー」

KP:「うん、この近くじゃなくて、首都の方なんだけど」

KP:さて、ここで楓音さん<アイデア>

夢泉 楓音:「へー……何があるんだろうねえ」 はーい

夢泉 楓音:CCB<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 80 → 失敗

夢泉 楓音:首ひねりひねり

KP:では、そうですねちょうど撮影の時期とかぶっていたのかもしれません。

KP:「夢泉さん、あれじゃない?ちょうど来てなかったころ。撮影だっけ?」「女優さんは大変だー」みたいな感じでお話が流れますね

KP:他に何か聞きます?

夢泉 楓音:うーん 女子だとイケメンに詳しいかなという偏見の元、カルト宗教の人について聞いてみようかな

夢泉 楓音:「そうかもー。あ、そういえばなんかめっちゃイケメン?の宗教家?が有名ーって聞いたんだけどさ、二人は顔とか見たことあるー?」

夢泉 楓音:「なんかSNS漁ってもスクショが出ない」

夢泉 楓音[雑談]:スクショというか写真というか 現代JD用語わからないヾ(:3ノシヾ)ノシ インスタってなーにヾ(:3ノシヾ)ノシ

KP:「あ、見た見た、めっちゃイケメン!」「イケメンっていうか、美形?」「スクショとっとけばよかったって私も思ったんだよー!」「なんかさ、取ろうって気がしなかったんだよね、いつもだったらあんなイケメン見たら絶対取るのに」

KP[雑談]:すくしょで いいと 思うよ!

夢泉 楓音[雑談]:やだ……ニャルい……>メイン

夢泉 楓音[雑談]:わーい!

夢泉 楓音[雑談]:未だにいんすたとついったーの違いがよくわかっていない 使わないからにゃあ……

KP:「こういう例えするとあれだけどー、夢泉さんクラス?」「その辺のアイドルとか目じゃなかった」

夢泉 楓音:「わーい、褒められてる?ただ、そこまでのイケメンさんでメディアに出たのにネットに出回ってないとか、逆に凄いねー」

KP[雑談]:ツイッターは文字がメイン、でインスタは画像がメイン……かなあ……インスタは見たこともほとんどないんですよね

夢泉 楓音[雑談]:ほむほむ 質問はメインのくらいで大丈夫です!

KP:「褒めてる褒めてる、めっちゃほめてる」「探したんだけど、びっくりするくらい出てこなかったよね、スクショ」

KP[雑談]:はーい

夢泉 楓音:「えー、なんだろ?情報規制とかで一斉削除されてるのかな、なんか陰暴論的な?」 これくらいでー

夢泉 楓音[雑談]:陰謀論だね IMEちゃん変なところできらないで?

KP[雑談]:あるある

KP[雑談]:後はまあなんだ スクショが取れないタイプのなにがしかがなされていたのかもしれない

夢泉 楓音[雑談]:やだ……カルトまじオカルト……

夢泉 楓音[雑談]:もしくはチクタクマンのレベル……(?)

KP:えーやだ、こわーい みたいな軽いノリできゃらきゃらと彼女たちは笑いました。

KP:さて、この後は帰る、で大丈夫ですか?

KP[雑談]:><

夢泉 楓音:はーい! せんせーには「あとで電話してもいいですかー?」的な連絡いれとこう

KP:そうですね、今日は珍しくすぐ既読が付きます 【いいよ】

夢泉 楓音[雑談]:実物に会いたいけどデートまでためておきたいきもする そんなよくわからない乙女心(?)

KP[雑談]:最高にかわいい自分で会いたいというあれかもしれない

夢泉 楓音:【やったー!じゃあ〇時くらいにかけますね!】 って感じにかえしてるんるんでおうちかえります

KP:はーい

夢泉 楓音[雑談]:きゃー! デート服つくろ……

KP:さて、そうやって上機嫌で帰っていた楓音さんですが、家に帰るときに<アイデア>をどうぞ

KP[雑談]:きゃー!

夢泉 楓音:CCB<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 84 → 失敗

夢泉 楓音[雑談]:おっと 出目が悪く……

KP:では、特に気づくことはありません。

KP:家に帰ったら何かしますか?

KP[雑談]:まあ まあ

夢泉 楓音:最近やってる映画調べたり、クローゼットの中身引っ張り出して並べたりしながら一人できゃいきゃいしてます

KP:かわいい(かわいい)

夢泉 楓音:時間になったらお電話ー せんせーせんせー

KP:では、そうですね。寝る前かな

KP:ポップな曲を流そう

KP:【君の瞳に恋してる】

KP:電話をかけると、数コールののちにユウが出ます。

小山ユウ:「もしもし、こんばんはー」

夢泉 楓音[雑談]:ラブコメちからを……頑張って絞り出して……

夢泉 楓音:「もしもし!せんせー、こんばんはー!」

KP[雑談]:ラブコメっぽい曲を流す

夢泉 楓音:「電話かけちゃって大丈夫でした?いつものことだけど、お仕事忙しいとかあったら遠慮なく言ってくれて大丈夫なので!」

小山ユウ:「いや、大丈夫だよ。コラムが数本あったけど、全部書き終わってさっき編集に送ったとこ」

夢泉 楓音[雑談]:あんまりラブコメしたことないなって思ってたんですが、よく考えなくても狐婿とよげじことアクアリウムをしていた

KP[雑談]:だいぶなさっている

夢泉 楓音[雑談]:ミゴ恋はラブコメに入れていいのかわからない……

KP[雑談]:wwwwwww結局まだ読んでないんですよね 今度読もう

夢泉 楓音[雑談]:でもPCのテンションは一番似ている……(?)

KP[雑談]:ふええ……

夢泉 楓音:「よかったです!せんせー、最近暑いですけど体調とかは大丈夫ですか?水分補給と栄養補給と睡眠してますか?」

夢泉 楓音[雑談]:女神が「おかま」「(ミゴちゃんに)ヤンデレ」とかいうチョイスを選んだせいなんだ……

小山ユウ:「してるしてる。いや俺の心配ばっかじゃなくて、楓音ちゃんの方もちゃんとその辺やってるか?前ちょっとスケジュール詰めすぎて倒れたことあったろ」

KP[雑談]:ふええ

夢泉 楓音:「今は大丈夫だよ!……ただ、学校もいきたいところで卒業したい、ってわがまま言ったのは私だし、無理せずがんばりまーす」

KP[雑談]:勝手に設定を生やすなど でも楓音さん倒れたとしても不調とかじゃなくて単純に過労の感じがする……(SSを眺める)

夢泉 楓音:「ある意味肉体労働だしねえ」

小山ユウ:「うんうん、頑張る子は俺は好きだぞ」

夢泉 楓音[雑談]:年上のお兄さんに恋して大人っぽく振る舞おうと頑張る女の子が性癖なせいです

小山ユウ:「確かになあ、キラキラしてるイメージはあっても割と裏重労働だよな」

KP[雑談]:逆も好きです(主張)

夢泉 楓音:「うんうん、まあせんせーのお仕事も大変そうだけど。……あ、そういえば、今日学校で聞いたんだけどね」

KP[雑談]:(近所の優しいお姉さんに初恋する男の子が好きという意味で)

小山ユウ:「うん?」

夢泉 楓音:「なんかこの前言ってたカルト宗教?の宗教家さん、ネット漁っても出てこなかったから友達に聞いてみたんだよ。目が肥えてる子達なんだけど、すっごくべた褒めだった」

夢泉 楓音[雑談]:(それも大好きだよ!!!!!)

夢泉 楓音[雑談]:同い年も年の差もおいしい

夢泉 楓音[雑談]:幼馴染はいいものだ……

夢泉 楓音:「そんなにイケメンならどっかで話聞いてそうなんだけどねー。不思議だなーって思いました!」

小山ユウ[雑談]:ここの反応で割と迷ってるところなんですけど「……ふーん」って感じかもしれない 先生やきもち?やきもちですか?

夢泉 楓音[雑談]:やだ……せんせーかわいい……

小山ユウ:「ああ、そうだよな。というか業界的に曲とかですれ違っててもおかしくはないよな」

小山ユウ:局

夢泉 楓音:「そうなんですよー。そんなにイケメンだと、スタッフさんとかが噂してても可笑しくないのになって。別の局の番組でもね」

KP[雑談]:ちょっと思ったけどー思ったけどー 顔面コンプはありそうですよね

KP[雑談]:先生のお母さんもたぶん、かわいい幼馴染の方をかわいがるのでは?「こんな可愛い娘が欲しかったわ!」とか言ってしまうのでは?

夢泉 楓音[雑談]:間接的に自分の美貌に凄く自信がある感じになっている楓音ちゃんです 自分と同レベル=超絶イケメンという連想ができるのは唯ものじゃない

KP[雑談]:さす18……

夢泉 楓音[雑談]:無邪気に「じゃあゆーくんのおよめさんになるー!」ってかえしそう……

夢泉 楓音[雑談]:APP18で自覚してないと逆に「どういう人生送ってきた???」感もありますけどね!

KP[雑談]:そっすね?????

KP[雑談]:自覚してないAPP18(芸能界入り済)って確実に「友達が送った」ってやつ

夢泉 楓音:「まあ、別にいいんだけど。綺麗系らしいけど、私の方が絶対可愛いし!」

小山ユウ:「うーん、ここまで来ると気になるよな。世界滅亡がどうこうっていうよりも」

夢泉 楓音[雑談]:少女漫画でいる奴だ……

小山ユウ:「そりゃそうだろ」さらっと

夢泉 楓音:「! えへへー」

小山ユウ:「あ、そうだ」

夢泉 楓音:「でも、世界滅亡ーっていうのもいまいち信じきれないんですよね」

夢泉 楓音:「はい?」

小山ユウ:「まあ本当にそうなるとは思ってないけどさ、もし世界が本当に終わるとしたらどうする?」

夢泉 楓音:「なんか心理テストっぽいですね。うーん……」

夢泉 楓音:「私は、えーと……えと、あの、ちょっと言いづらいけど……」

小山ユウ:「ん?」

夢泉 楓音:「ゆーくんと一緒に、いたいです。……おかーさんとか、マネージャーさんとか、一緒に居るべき人は他にもいるんだけど、」

夢泉 楓音:「だけど、ほんとに最後なら、……ゆーくんと一緒に、いたいなぁって」

夢泉 楓音[雑談]:こいつは絶対こう返す……

KP[雑談]:かわいい(かわいい)

KP:では、それを聞いて、柔らかく息を吐くような笑い声が聞こえて、

小山ユウ:「……そっか。俺は、さ。一番高い場所から世界が終わるのを見てみたい、と思ったんだ」

夢泉 楓音[雑談]:結局消しちゃって実装しなかったんですが、キャラシに「なんかしんどい系シナリオで聞かれそうなものQ&A」とか書いてたんですよね

KP[雑談]:ほう

夢泉 楓音[雑談]:すごく……アンサーがヤンデレになってしまった……

KP[雑談]:ふええ……

小山ユウ:「楓音がそう思ってくれるのなら、俺はすごくうれしいよ」

夢泉 楓音:「……じゃあ、もしその時が来たら、私も一緒に居たいなあ。ゆーくんと一緒に高いところから、色んな場所を見るの!」

小山ユウ:「うん」

夢泉 楓音:「えへへ、まあそう簡単に終わらないと思うけどね、世界なんて」

KP[雑談]:ときどき自覚なしですごく声が甘くなったり、優しくなったりすると私が楽しい(今の「嬉しい」のところとか)

夢泉 楓音[雑談]:(クトゥルフでなければ)>メイン

小山ユウ:「そうだな。……あ、もうこんな時間か。明日もあるだろ?」

夢泉 楓音[雑談]:楓音ちゃんは頬を赤らめてにっこにこです 照れ照れ

夢泉 楓音:「あ、はーい!」

小山ユウ:「じゃあ、またな。おやすみ」ふふ、と囁くように笑って電話が切れます

夢泉 楓音:「そろそろ寝ないと遅刻しちゃいそう。おやすみなさい、せんせー!また電話するから!」 切る直前まで喋ってる

小山ユウ[雑談]:自覚ないけどたぶん好きですよね??????というきもち

KP:では、聞き耳をどうぞ

夢泉 楓音[雑談]:あと一押しだ……

夢泉 楓音:CCB<=85 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=85) → 85 → 成功

KP:【音楽カット】

夢泉 楓音:せーふ!

小山ユウ:電話を切る直前、「全ての悲劇は死によって終わり、なんて……」という声が聞こえます。

KP:あの、あれ。耳から離して、切ろうとしたところに聞こえるくらいの距離感(聞かせるつもりがない感じの)

夢泉 楓音:わかります

KP:さて、電話を切った後はそのまま寝ますか?

KP[雑談]:後半、すごく楽しいと思います

夢泉 楓音[雑談]:ばいばーいって言った後になんか声が聞こえて「ん?」ってかえしたらぷっつり切れる奴だ……たぶんそこだけ電話の向こう側の家族とかと喋ってるんだけど

夢泉 楓音:寝ます!

夢泉 楓音[雑談]:ほう……

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP[雑談]:わかりみ

KP:4日目

KP:あなたは、目を覚ます。

KP:また嫌な夢を見て、目を覚ましたのだ。

KP:ばくばくと心臓が痛い程に鳴っている。その鼓動を、何処かで聞いたことがある。

KP:悪い、夢だ。あんなのは、悪い夢なのだ、と言い聞かせることだろう。

KP:<アイデア>を振ることができます

夢泉 楓音:振ります

夢泉 楓音:CCB<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 38 → 成功

KP:観覧車のようなところの中にいたような気がする。

KP:夕焼けの空、外は赤々と明るくて、ビルの窓が夕日を反射していて。

KP:泣きながら、自分は――小山ユウを、抱きしめていた。

KP:どこかで、フルートの音が聞こえた気がする。

KP:どこか不気味な、夢だった。SANC(1d2/1d3+1)

夢泉 楓音:CCB<=54 SANC
Cthulhu : (1D100<=54) → 44 → 成功

夢泉 楓音:1D2
Cthulhu : (1D2) → 2

夢泉 楓音:じわじわ

KP:じわじわ

KP:そんな不気味な夢を見ながらも、あなたは今日も登校・出社することになるでしょう。

KP:登校前に何かされますか?

夢泉 楓音[雑談]:前回も思ったけどクトゥルフでフルートだとやっばいのしか思い浮かばない

KP[雑談]:ニコォ

夢泉 楓音:朝ごはん食べつつニュース見るくらいかなーと 

夢泉 楓音[雑談]:ふええ><

KP:はーい、ではニュースは多少、緊迫感を増したように思います。

夢泉 楓音[雑談]:あの方降臨したらそれはもう世界ごとき滅ぶな(狂信者の顔)

夢泉 楓音:ちょっと不安に思いつつ、でも日常は続いていくー 学校行きます

KP:今日は11月9日の木曜日。世界の滅亡まで、あと少しになってしまった。

KP:そんなことを思いながら学校や会社にたどり着く。

KP[雑談]:すいませんちょっとだけ離席

夢泉 楓音[雑談]:いってらっしゃい

夢泉 楓音[雑談]:何しようかねえ……せんせーの発言はなんかの格言か小説のセリフかしら

夢泉 楓音[雑談]:ワードでググって、本とかからならその本を借りに行こうかな ネットだけでなく図書館に足を運ばなければCoCの情報は集まり切らない(偏見)

夢泉 楓音[雑談]:あとなんだろ……ニュースとか詳しく調べようにも、あんまり情報なさそうだしなあ

KP[雑談]:戻りました!登校するとイベントが置きます

KP[雑談]:起き

夢泉 楓音[雑談]:おかえりなさいー

夢泉 楓音[雑談]:はーい

KP:さて、楓音さんが大学にたどり着き、講義の準備をしていると、メールが入ります。

夢泉 楓音:見ます

KP:アドレスを見れば、大学の緊急連絡用のメーリングリストのようです。

夢泉 楓音:おや 確認しますー

KP:「明日から日曜日まで休みだ」という旨が書いてありました

KP:理由としては現在巷を騒がせている世界滅亡の予言のせいで、ストライキや暴動事件などが起きかねないために危険であることが考えられるため、と事務的な文章で記述されています。

夢泉 楓音:「……え?……(読む) あー……」

KP:「連絡が遅くなってしまって申し訳ないが、もう大学に登校しているものはなるべく早く帰るように。」(意訳)

夢泉 楓音:「折角来たけど、しょうがないか。来週になれば平和に戻るだろうし」

KP[雑談]:そのため、もし調べる場合は探索は1回になります。

夢泉 楓音[雑談]:はーい

KP:さて、なにかされますか?

夢泉 楓音:「もうちょっと早いと嬉しかったなー」と思いつつ

夢泉 楓音:そうですね、昨日せんせーが呟いた発言についてググれるでしょうか

KP:<図書館>でどうぞ

夢泉 楓音:CCB<=80 図書館
Cthulhu : (1D100<=80) → 31 → 成功

KP:では、以下のようなことがわかります。こちらもメモとここに貼ります

夢泉 楓音:わーい

KP:●バイロンの名言

KP:『イギリスの詩人、ジョージ・ゴーント・バイロン。

KP:代表的な名言は、

KP:『すべての悲劇というものは死によって終わり、 すべての人生劇は結婚をもって終わる。』

KP:『きみのためにたとえ世界を失うことがあろうとも、世界のためにきみを失いたくはない。』

KP:などがある。』

KP:以上です。

夢泉 楓音:「……バイロン?せんせー、なんでこれを言ったのかな?」 不思議だねー

KP:まあせんせーはなんでも書くし読むからね!知ってても不思議じゃないね!(棒)

KP:さて、何かしますか?

夢泉 楓音:「うーん、学校休みだし明日にでも調べてみよっと。せんせーが読んでるならお話しできるかも!」 毎度のごとくせんせーに電話していいですかメッセージ送るくらいかな!

KP:そうですね、今日は既読が付かないようです。

KP:ではおうちに帰る?

夢泉 楓音:不安になりつつ、せんせー忙しいと見ないしな……と思っておうちかえるー

KP:では、その帰り道でのこと。

KP:誰もいない道に差し掛かる。

夢泉 楓音[雑談]:上の方で微妙に言ってたしんどい系シナリオにありそうなQ&Aで似たように見えて全然違うこと書いてたな……と思った詩の二個目

KP[雑談]:ほう

KP:まだ夕方なのにもかかわらず、いつもは人通りが多い道に誰もいなかった。

KP:世界滅亡の予言、のせいだろうかとあなたは思いながら歩いていく。

KP:そのとき。

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「……すみません、少しよろしいですか?」

KP:そう、声をかけられた。

KP:それと同時に感じるのはじっとりとした視線。

KP:ここ何日かで感じていた視線と同じような種類の視線。

KP:は、っと声のした方に振り返れば、そこに立っていたのは黒髪に赤目の人物だった。

夢泉 楓音[雑談]:愛刀—!名前バグってるけどー!!!

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「悩みがありそうなので声をかけたのですが。よかったら占っていきませんか?」

KP:そういって、タロットカードを出す。

KP:男は、タロットカードをシャッフルしながら話し出す。

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「怖いですよね、世界の滅亡なんて」

夢泉 楓音:「あの、何を……」 

夢泉 楓音:「怖いですけど、そんなことになるかなんてまだわからないじゃないですか」

KP:くす、と笑う。

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「ええ、ええ、そうでしょうとも。」

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「まあ、予言したと言えと言ったのは俺なんですけど」

KP:占い師の男は、にんまりと笑いながら一枚のカードを差し出した。

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「愚者の逆位置、ですねえ。孤独、閉鎖的、孤立……と言ったところでしょうか」

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「お気をつけて。文字通り、悪い意味ですよ」

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「ああ、そうそう。このカードには「秘密」という意味もあるんですよ?」

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「あなたの身近な人も、何か秘密を抱えてるかもしれませんね」

夢泉 楓音:「…………」 じっと見ているね

KP:そういって、男は立ち上がった。

KP:そのままにっこりと笑ってあなたの頬を撫でる。

KP:あなたは、動くことが出来ない。

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??:「もし気になるのであれば、「神の鼓手」について調べてみたらいかがですか?」

KP:そういって、男は去って行った。

KP:そこでやっとあなたは、呼吸をすることが出来る。

KP:息まで無意識に止めていたようだ。

KP:いつの間にか帰路は酷く暗く、夜のとばりが落ちていた。

KP:男の去って行った方を見ても、男は煙のように消えてしまっていた。

KP:理解不能な現象、そして不吉な予言を受けたことであなたの背筋を冷たいものが伝う。

KP:SANCです。(1d2+1/1d4)

夢泉 楓音:CCB<=52 SANC
Cthulhu : (1D100<=52) → 60 → 失敗

夢泉 楓音:1D4
Cthulhu : (1D4) → 3

繝九Ε繝ォ繝ゥ繝医?繝??[雑談]:※画像はイメージ図です

夢泉 楓音:減らしましたー

KP:はーい そのあとは普通に来たくすることができます。

夢泉 楓音[雑談]:愛刀で×××様なんて…… しゅき

KP:帰宅!

夢泉 楓音:ちょっと寒気をしつつお家にかけこめー

KP:のりこめー!

KP:さて、帰宅後何かすることはありますか?

KP[雑談]:折り返し折り返しー ふふふ

夢泉 楓音[雑談]:Q.あなたの愛する人が死なないと世界が終わるというのなら? A.彼が死なないと存続しないような世界の方が間違っています。例え世界が終わったとしても最後まで彼と一緒にいます

夢泉 楓音[雑談]:みたいな感じのQAだった

KP[雑談]:ほう……

夢泉 楓音:せんせーからの既読はありますか?

KP:そうですね、既読はまだついていないようです。

夢泉 楓音[雑談]:KPさんがするほう……の言葉は怖いよね

KP[雑談]:うふふ

夢泉 楓音:もう一回追撃で「忙しそうなので今日は電話しないでねますねー。また明日!」って感じで送っておきます

夢泉 楓音[雑談]:ちなみに自分と愛する人、どちらかが死ななければならないなら? ってなると相手を殺すタイプだったのでヤンデレ枠であると私の中で話題に

KP:そうですね。それにも既読はつかないようです 寝ます?

夢泉 楓音:寝ましょう!

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

夢泉 楓音[雑談]:自分のいない世界で、大好きな人が「知らない他人」と恋をして幸せになるのが許せないから、あなたを殺して私も死ぬ系 展開にも寄りますが

KP:5日目

KP[雑談]:ふんふん

夢泉 楓音[雑談]:つまり圧倒的破滅思考

KP:朝起きると、頬を何かが伝っていた。

KP:また夢を見たのだろうか。

KP:酷く嫌な夢を、見たのだ。

KP:否、嫌な夢ではない。

KP:酷く、悲しい、夢を見た。

KP:そんな気がしたのだ。

KP:<アイデア>を振ることができます

夢泉 楓音:CCB<=70 アイデア
Cthulhu : (1D100<=70) → 22 → 成功

KP:夕暮れの観覧車で、先生を強く抱きしめた。

KP:嫌だ、といったのは自分だったのかもしれない。

KP:変えられない運命が目の前に迫っていると知って、それでもちいさく、相手の名前を呼んだのだ。

KP:そんなさいごのゆめを見たことを、思い出した。

KP:あれは自分たちの未来の姿なのかもしれないと思ってSANc(1d2+1/1d3+2)

夢泉 楓音:CCB<=49 SANC
Cthulhu : (1D100<=49) → 9 → スペシャル

夢泉 楓音:1D2+1
Cthulhu : (1D2+1) → 1[1]+1 → 2

夢泉 楓音:へりへり

KP:さて。

KP:今日は学校も休みです。

KP:どこか、行きたいところ、やりたいことはありますか?

夢泉 楓音:図書館に行ってみます 神の鼓手について調べよう、たぶんネットよりこっちだ

KP:そうですね。大型の図書館などはきちんとやっているようで、行くことはできるでしょう。

KP:今日は11月10日の金曜日。明後日で、世界は終わるかもしれない。

KP:探索をする場合は午前中・午後・夕方の三回できます。

夢泉 楓音:わぁい

夢泉 楓音[雑談]:明日がデートだし探索ラストな気がするんだよなー!こわいなー!

夢泉 楓音:まず、朝の行動で図書館で神の鼓手について調べたいです

KP[雑談]:ニコォ……

夢泉 楓音[雑談]:ふええ><

KP:ではそうですね、

KP:とりあえず図書館かな 検索機とか使います?

夢泉 楓音:あー 大きいところならちょっと見てみた方がいいかもしれないですね

夢泉 楓音:>検索機

KP:そうですね

夢泉 楓音[雑談]:なんというか神の鼓手って、すごく楽団っぽい……ニャルい人と同じ立ち絵のPCは速攻でギフト変えたけど……

KP:司書さんに聞いてもいいのだけれど

KP:市内の大型の図書館に向かえば、人はおらず、閑散としていることがわかる。

KP:図書館の司書さんだけがぼんやりと本の整理をしていることだろう。

KP:この図書館では今までに出た情報はすべて調べることが出来る。

KP:という描写忘れ

夢泉 楓音:そうか、図書館には司書さんという方が……いたね……(近所にないからほぼいかない)

KP:蔵書数で行けば大学図書館とかもすごいですしね

夢泉 楓音:では、司書さんに聞いてみます そっちの方が詳しそうだ 下手すると禁書系(ry

KP:はーい

KP:では、

KP:「神の鼓手」について聞くと、閉架書庫に入っているということがわかります。

KP:司書さんに尋ねればすぐに出してくれることでしょう。

KP:取り出して もらう かい

夢泉 楓音:わーい では出してもらいましょう

夢泉 楓音:よむ よ

KP:酷く古い本で、閉架書庫に入っていたのもうなずけることでしょう。

KP[雑談]:ふおんなきょくをならそう

夢泉 楓音[雑談]:わぁい!

KP:【Magia】

KP:●「神の鼓手について」

KP: 中盤に気になる記述を見つける。

KP:『太古の昔、この世界を作った神は長い眠りにつかれた。

KP: この神が目覚めるとき、世界は滅ぶ。

KP: そして、この神を目覚めさせないために、ひとつのものが造られた。

KP: 「スカール」というものである。

KP: これは創造の、盲目白痴の神のまわりで太鼓を打ち鳴らす演奏者であり、

KP: 神を目覚めさせないために手が痛くなっても、疲れても、子守唄を奏で続ける。

KP: 全ての世界が神により破壊しつくされない為に、スカールは太鼓を打ち鳴らす。

KP: スカールがその寿命を終えるとき、また新たなスカールが選び出されるだろう。

KP: スカールがその役目を拒むのであれば、世界は永遠の眠りにつく。』

KP:全て読み終えると、最後のページからメモが落ちてくる。

KP:読みますか?

夢泉 楓音:読みます

KP:●「神の鼓手にはさまれていたメモ」

KP: メモ用紙が挟まれている。比較的新しい。

KP:「選択肢は、提示されたものだけとは限らない」

KP:このメモを見たときあなたは、なぜかなんとなく、持ち帰らねばならないという思いに駆られる。

KP:そしてそのまま、それをポケットに入れて持ち帰ってしまうことだろう。

KP:「神の鼓手について」は返却は可能である。

夢泉 楓音:はい 神の鼓手について、は返却しましょう だいたい読んだみたいですし

KP:よいしょ 他に調べたいものとか、借りたい本とかはありますか?

夢泉 楓音:あとはえーと バイロンの詩集とかはあるでしょうか

KP:はい、司書さんに言えば借りることができます。

夢泉 楓音:ではお借りしましょうー

夢泉 楓音:他は……なんかあったかな……

KP:はーい ほかには大丈夫ですかね 結構情報自体が出てますし

夢泉 楓音:ほむ ではお家に帰って詩集よむかな……

KP:では、家に帰ることを選択するとその日の探索は終了します。

夢泉 楓音:あ、帰る前にせんせーのお家の前を通ってちらっと家の様子確認、とかはできるでしょうか

夢泉 楓音:家に入るとかはしないでいいので

夢泉 楓音:せんせーの>家の入る

KP:ふむ、そうですね。特に変わったことはないように感じます

夢泉 楓音:了解です ちなみに既読はまだついてませんか?

KP:そうですね、確認すればメッセージが届いています。

夢泉 楓音:おっと よみよみ

小山ユウ:【ごめん、気づいてなかった】

夢泉 楓音:【気にしないで大丈夫です!明日、楽しみにしてますね】 ってだけ返しておこう

小山ユウ:【明日の服選んでるな】とペンだこの出来た手が映った写真がぽぽんと添付されるかもしれない

夢泉 楓音:【わーい!私もいっぱいおしゃれしていきますね!】 立ち絵作ろ……

KP[雑談]:(立ち絵の都合上)結局迷いに迷っていつものラフな格好になる先生が見えたぞ!

夢泉 楓音:きゃっきゃしてよう 明日の待ち合わせとか確認しておしまいかな

KP:そうですね、楓音さんはそのまま家に帰りますか?

夢泉 楓音[雑談]:凄く夏っぽくなったけど気にしないでね!!(シンプルなワンピースが一番デート感があった)

夢泉 楓音:かえりますー

夢泉 楓音:帰って詩集よも……

KP[雑談]:きおんが30どあるからだいじょうぶだよ!

夢泉 楓音[雑談]:きゃー!こわーい!

夢泉 楓音[雑談]:よく考えなくてもだいぶきわどくなった せんせーを狙い打つ気だからこれでいいや

KP:さて、帰宅し、詩集を開いた楓音さんでしたが、ふとテーブルに手をついたときに誤ってテレビをつけてしまいます

KP:世界の滅亡に関するニュースがやっています。

KP:異常気象や海面上昇、各地で起こる暴動事件について。

KP:アナウンサーの声が聞こえる。

KP:『世界の滅亡を予言したカルト教団は、「神の鼓手」という本を教典としていたようです』

KP:『世界の滅亡まで、あと二日です』

KP:そんな言葉が、耳に入るだろう。

KP:嫌な気分になりながらいつも通り、帰宅してからの時間を過ごします。

夢泉 楓音[雑談]:こわ…

KP[雑談]:バイロン読むんでしたよね、確か

夢泉 楓音[雑談]:はい

夢泉 楓音[雑談]:同じ本を読んでいれば話題になるかなって……

KP[雑談]:よきよき

KP[雑談]:そうだな、では

夢泉 楓音[雑談]:何かのイベントがあるのだろうか……こわ……最終局面のイベントこわ……

KP[雑談]:すべての~は見つけることができませんでしたが、

KP[雑談]:『きみのためにたとえ世界を失うことがあろうとも、世界のためにきみを失いたくはない。』

KP[雑談]:が、「アンブラキア湾を過ぎるときに書いた詩」というタイトルの一節であることを知りました。

KP[雑談]:まあKPからのおまけ

夢泉 楓音[雑談]:ほうほう

KP[雑談]:(実際タイトルとかは関係ない)

夢泉 楓音[雑談]:せんせーと共通の話題を欲しかっただけだから……

夢泉 楓音[雑談]:(ありがとうございますー)

KP:さて、詩集をめくっていた楓音さん。ある程度読んだあたりで寝ます?

夢泉 楓音:はーい

夢泉 楓音:( ˘ω˘)スヤァ

KP:では、寝ようとしたときに、メッセージが入ります。ユウからの念押しのようですね

夢泉 楓音:ねむねむしつつ確認ー

小山ユウ:『お昼くらいに、最寄の駅前で待ち合わせだから、寝過ごすなよ』

夢泉 楓音:『流石にそこまで寝ないもん!』 念のためのアラームいっぱいかけようねえ……

KP:では、明日遅刻しないために、あなたは早く眠りにつくことだろう。

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:と、いうところで今日はいったん切ろうと思います。次回!デート編!

夢泉 楓音:わーい!!!

KP:お疲れ様でしたー いつがいいですかね

夢泉 楓音:あー 直近だと明日の禁書さんがたぶん延期です

KP:あー

KP:たぶん次で終わる

夢泉 楓音:きゃー! 明日でも大丈夫です

夢泉 楓音:それか18以降 いやどっかで135さんの入ってるかな そこ以外

KP:明日でも大丈夫は大丈夫です 135さんは18ですね

夢泉 楓音:合わせますー さくっと終わらせちゃった方が日程調整はしやすいかもしれない

夢泉 楓音:(自分の参加率を見つつ)

KP:んっぐっぐー 新幹線とかが動くかがー問題

夢泉 楓音:あ、きつそうなら19でも大丈夫だよ!

夢泉 楓音:こっちはいつでも問題ないですよ!夜はだいたい暇である

KP:いえ、最初から入れてたのであれなんですけど、この間の雨でちょっと動くかどうかよくわかんないんですよね

夢泉 楓音:あー

夢泉 楓音:明日に入れといてダメそうなら延期~とかでも構いませんし、会わせます

KP:代替輸送……すいません、いったん明日に入れてダメそうであれば延期、ということで……

夢泉 楓音:安全を期して19でも問題ないですし、いけるいける

夢泉 楓音:はーい

KP:ということで今日はここまでですー お疲れ様でした!

夢泉 楓音:お疲れ様でしたー!

夢泉 楓音:次でせんせーがKPさんの探索者になるかがかわる……! こっちが死ぬ可能性もあるけどね!!

KP:ニコォ……

夢泉 楓音:ふえええ><

夢泉 楓音:あ、立ち絵入れてもいいですか!デートふく!

KP:いいですよ!

夢泉 楓音:やったー!

KP:このシナリオをいっぱい回すことで他のPLさんのPCさんとそこそこ以上に深い関係のPCがふえそうな気持ち

夢泉 楓音:楽しそう……

夢泉 楓音:というわけで夏服

KP:わーいかわいい!かわいい!

夢泉 楓音:スカートがひらめいたときだけタイツじゃないとわかる仕様

KP:あ、ニーハイなんですね!

夢泉 楓音:ですね サイハイかもしれぬ

夢泉 楓音:この服だいぶきわどい

KP:ですにゃ

KP:※作中は11月ですが真夏並みの気温なので問題はないです

夢泉 楓音:わあい 異常気象だー

夢泉 楓音:そしてそろそろ日付変わりますね!そろそろ失礼します KPさん長距離移動とかあるならご無理なさらずー微妙そうなら延期しちゃって大丈夫なので

夢泉 楓音:おやすみなさい、お疲れ様でしたー

KP:おやすみなさーい

KP:何かあったら掲示板に連絡を入れておきます とログを読まれるかもしれぬので書いておく


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