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aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

Raid 6/10-b

副音声として収録されるかもしれない部分

双葉レン:今裏で元ネタ見てるんですけど、呪怨の監督出てる

GM:ほうほう

双葉レン:それも売れる前とかじゃないですね……撮影が10年前で、呪怨公開がその5年前だし……

GM:へええ

双葉レン:あとね……あのね……元ネタも半分くらい人いなくなってる……(連絡どうこうは不明)

GM:ファー

双葉レン:キャップって呼ばれてる人が初回と後半で全然顔違うのもやべーんだよな……白髪めっちゃ増えて超痩せてしまっている……

GM:洒落にならない…

双葉レン:いうて最新作去年やったらしいですよ やっぱりみんな好きなんだね!

GM:やーねえ!

双葉レン:これ、深夜枠通り越してネット配信&OVAなんでしょ!知ってる!

GM:そうだよ(そうだよ) レンタルショップで棚の片隅にひっそり置かれてるんだよ

双葉レン:意外とレンタル回転率は高そう

GM:偶に延滞しすぎて買取になるお客さんとかいそう 二度とレンタルショップに顔みせなさそうだけど

双葉レン:……思い出した!図書館から督促来てたんだった 明日返しに行かなきゃ

双葉レン:後日失踪するとかやめてよーもー!ってやつですね

GM:よきよき

GM:ねー

双葉レン:最終的にその人の住んでたマンション後に殴り込み行くやつ

双葉レン:跡

GM:なるほどな ここでメゾンボンバー…  #インセイン特有の繋がり

双葉レン:>>燃えてる<<

GM:れっきとしたマンション「跡」ですよ!!!

双葉レン:wwwww

GM:このシナリオに適したテンションになるために色々とオーバードーズしてきたんですが、過剰だったかもしれない…

双葉レン:シャンコ流さなきゃ……(裏で本家流しながら)

GM:流したかったねえ…(血涙)

双葉レン:んー、dropboxのurl用意しましょうか私 mp3でデータ持ってるし

GM:良いのです?

双葉レン:いいですよー ちょっと待ってね

GM:わーい

舞鶴 凛:文字色変えておこう

山田 REI☆:てれってー 呪怨は見たことないんだなぁ、そういえば

山田 REI☆:おばけこわい

GM:一番最初のメモが色々増えたよ 最後のURL以外は別に気にしなくていいよ 一番最後のメモはこのセッション内の特殊ルールです

山田 REI☆:せんせー、ダイマしてないですか、せんせー

GM:してないですー してないでがすー

双葉レン:取り急ぎ共有リンクをメモに

山田 REI☆:心理学振りたいぜ

GM:ありがとうございます!

双葉レン:wwwwwww

山田 REI☆:左上の鉱石が良い味だしてる……隠し味……

舞鶴 凛:がれきぃ

GM:ガッキガキやぞ

双葉レン:ふええ><

山田 REI☆:バキボキモグムシャァ

双葉レン:GM本家もキメようよお 笑顔とか上がってるから試しに見てからDVD借りようかなと思っているよ双葉さんは

山田 REI☆:あ、すごい 今回みんな正気度があるぞ 正気なんだなこの面子

山田 REI☆:突然のミュージック!

双葉レン:逆に言うと右の方で判定来るとちょっと怖いですね

山田 REI☆:HAHAHA

山田 REI☆:これかっこいいのに歌詞……歌詞……? うん??

舞鶴 凛:民俗学しかない…

双葉レン:これだよ 某芸人が歌詞書いたやつ

山田 REI☆:おにいちゃん、みてよあの綺麗な死亡フラグ>メイン

舞鶴 凛:埋められてそう……

双葉レン:あいつ生きてるかな……(恐らく降板後すぐ)

山田 REI☆:だめだシャンパンコール無理だった笑うwwww

双葉レン:よろしくお願いします—

山田 REI☆:よろしくおねがいしますー

山田 REI☆:アッ

GM:よろしくお願いしますー

双葉レン:AD4人目なのやばくない?

山田 REI☆:この立ち絵は うちの文房具屋さんと同じ

双葉レン:ちげえわ5人目だ もっとやべえ

山田 REI☆:メイン喋っても大丈夫だろうか

AD5号:どうぞどうぞ

双葉レン:メインはカメラ回ってるやつですか

山田 REI☆:はーい

AD5号:まだ大丈夫です 全部ノリで喋って良いやつ

舞鶴 凛:はーい

GM:だいたいムーが悪いんじゃないかな(責任転嫁)

双葉レン:はーい

双葉レン:死んでるんだが

双葉レン:ちょっとダイス借ります

AD5号:どうぞー

AD5号:なおこの後諸星君は帰国した後「夢にまつわる都市伝説」を出版した

山田 REI☆:生きていたのか諸星!

双葉レン:よかった……生きてたんだね!

AD5号:更にその後「サルユメ」に…巻き込まれるんだがな!

山田 REI☆:時系列ができてしまった だと

舞鶴 凛:先生———

双葉レン:あ、お兄ちゃんカメラ前ではこのテンションじゃないので 怖がるところではこわがるけど

山田 REI☆:ふんふん

山田 REI☆:まぁミッション表が既にコワがるどころじゃないからね パンイチとか パンイチとか

双葉レン:フェミニン引いたからそっち路線で行こうかなーって

山田 REI☆:ふぇみにん

山田 REI☆:僕のおにいちゃんは可愛い系……!

GM:そういえばADくんはイメージ図じゃなくてほんとにこういう格好でいいかなって思ってこの立ち絵にしました

双葉レン:えっwww

GM:被り物キャラだよ マスコットだね(第三シリーズにして初登場)

山田 REI☆:必死だね!

山田 REI☆:顔と名前を隠して自分だけは身の安全を図ろうとしてるのかと思ってたよ 

GM:前ADはいっつも顔にスパゲッティ皿めりこんでてまともに顔見えなかったんだから対して違いありませんよ

GM:おっ鋭いな…

山田 REI☆:スパゲッティ皿じゃなくて可愛い子に顔めりこませておけよぉ

双葉レン:いうて第三の途中でこの人もいなくなるんでしょ?

GM:えへへ

山田 REI☆:中身だけ入れ替わる可能性ワンチャン

GM:現時点でこいつカメラ担ぐことすらしてないからね

山田 REI☆:仕事しよ????

GM:※ずっと切株に置いてました──

山田 REI☆:ちょっとーーープロデューサー—、あのADマジ仕事しないんですけどぉーーー!

GM:司会進行してるでしょう 棒立ちで!

山田 REI☆:喋ってるだけじゃないか!

GM:AD5号立て看板疑惑

山田 REI☆:遠隔操作で動かしてるアンドロイドとかでも驚かんぞ!

双葉レン:口のあたりにスピーカーあるやつ

AD5号:AD5号の謎が深まっていく…

舞鶴 凛:ww

双葉レン:ばくは……えっばくはつ?????

山田 REI☆:前シーズンのラストは爆発オチか

双葉レン:4人目いたの……

双葉レン:アッ違う、人形か!

AD5号:ナナさん市松人形です 言葉足りなくてごめんね!

山田 REI☆:人形を四人目って数えるの怖くない??? 魂が宿りそうだね

双葉レン:以前した話ですけど、人形キャスト扱いしてたところで人形が疾走した話があってね

双葉レン:失踪

山田 REI☆:走ったのかと思った 人形がアグレッシブ!

舞鶴 凛:なんか聞いたことが

GM:他に雑談したいことがなければサイクル始めます

山田 REI☆:大丈夫ですー

双葉レン:大丈夫です

双葉レン:ホラー業界の人形は割としゃべるし歩くし消えるよ

舞鶴 凛:大丈夫です

山田 REI☆:アナベルの新作DVDが出てたの、観たい観たいと思ってまだ借りてない……

双葉レン:季節はいつ頃でしょうか 冬でいいかな

山田 REI☆:夏かと思っていた ホラーは夏かな?という安直な発想

双葉レン:夏に始まって2シリーズやってるなら冬かなあ と思っていた

舞鶴 凛:いよいよ立て看板扱いになったぞ

GM:特に指定はありませんな

山田 REI☆:どなたから動きます?

双葉レン:いつでもー

舞鶴 凛:いつでも

山田 REI☆:どうしようかな ちょっとどっちにしようか迷っている

双葉レン:ふむ

双葉レン:PCは幽霊ではないので ほんとかな?(インセインに対する負の信頼)

舞鶴 凛:それなぁ

山田 REI☆:さりげなく雪女混じってたりするからね(濁った眼)

GM:PCは(急に廃病院でパンイチになった人がいても怒る)幽霊ではないので…

舞鶴 凛:wwwww

山田 REI☆:それは怒るよ!

双葉レン:wwwww

双葉レン:とりあえず101ガチャガチャってやって、開かないね—じゃあ鍵探す—?っていうのが自然な流れかなあと思う

双葉レン:あ、そうだ カメラって全員持っている体で動いていいんですよね?プライズの

GM:すごい…まるでホラーのようだ…

GM:カメラはシーンプレイヤーが抗体で持つ感じですね

GM:交代 抗体を持っていたらそれはバイオ

双葉レン:ふふふ

山田 REI☆:ふぇえ>< 

GM:1台しかないのですカメラ その1台しかないカメラをぞんざいに切株に置いていたのです

双葉レン:あく部屋と開かない部屋と鍵がかかっている部屋を見極めるのが定石だと思うんだ!

双葉レン:ADィ!

舞鶴 凛:AD雑にも程があるだろぉ!

山田 REI☆:やっぱりあのAD立て看板なんじゃ……?

山田 REI☆:ほみ 特になければ、一番手頂きましょうか

双葉レン:どうぞー

舞鶴 凛:どうぞー

山田 REI☆:誰がついてくるー?

双葉レン:>>帰ってこなかったらがんばってください<<

山田 REI☆:ちょっとダイスタブかりますにゃー

AD5号:はーい

AD5号:ここまでで1号~3号まで一人ずつ女の子ついてることが確定するんじゃが

山田 REI☆:だが待ってほしい、三人が話している「AD」とは一致しているのか?

GM:ヒエエン皆こぞってこの番組の業の深さを露呈してくるう

GM:してなさそう

双葉レン:絶対してない

山田 REI☆:見えてるものが違うのはインセインにありがちだからね 仕方ないね

舞鶴 凛:してないね

GM:AD5号(5号とは言ってない) だった…?

舞鶴 凛:なおこの鶴さん「霊感」持ちである。見えてるよ☆

双葉レン:聞かなかったことにしよう……という顔をする

GM:ええ~~~どうするんですか皆見えてるADが違ったら楽屋やロケバスに貼ってある彼らの遺影はどうなるんです!!!

双葉レン:遺影ってはっきり言った!GMが遺影って言った!!!!!

山田 REI☆:遺影って言ったぞ!! ブラックだぞこの番組!!!!

GM:生きてるかもしれないけど死んでるかもしれないからシュレーディンガーの遺影

双葉レン:ちなみにね、レンくんは第六感はあるけど霊感はなくて名付け持ってるんだ

山田 REI☆:遺影は遺影じゃないか!

山田 REI☆:開発 

山田 REI☆:と 童貞という 字面だけで組んだよ

舞鶴 凛:意外と現実的ですよねレンさん

双葉レン:つまりはね、見えているものに名前つけてカテゴライズしてるせいで無自覚に謎の物体を生み出してる可能性があるんだ

山田 REI☆:おにいちゃん、ケセランパサラン作って!

双葉レン:たぶんどろっとした物体に適当に名前つけちゃって謎生物生み出すけど大丈夫?

GM:消える舞鶴さん

山田 REI☆:かわいいのがいいー!ヾ(:3ノシヾ)ノシ 

双葉レン:初手道連れが

双葉レン:「えー待ってADちゃん、そもそも聞きたいんだけどスパモン教の修行に出た前のADちゃんってさ、……女の子じゃなかったっけ……オレの思い違い?」

AD5号:「逆に聞きますがずっとスパゲッティ皿を顔にめり込ませてたのが女性でいいんですか?」

双葉レン:「いやよくない……よくないんだけど……なんで気づかなかったんだろう、でも新しいADちゃんに代わってからさー、いなくなったんだよねさっき言ってた子」

AD5号:「いつから僕が新しいADだと錯覚していた…?」

双葉レン:「なん……だと……」

AD5号:「どすこいどすこい」

双葉レン:「もお!……いやいいや、肩の力抜けた」ちょっと重くなったけど

山田 REI☆:戻りー

舞鶴 凛:たっだいまー

双葉レン:じゃあ次行っていいですか?というかこれ最悪最後まで一枚も開かない可能性あるんじゃないですか

山田 REI☆:「おにいちゃん、幽霊怒んなかったよぉ。残念ー」

山田 REI☆:どうぞー

AD5号:「ではお次どうぞ、僕はエアスペースキャットを観測しています」

舞鶴 凛:どうぞー

GM:ですなあ

双葉レン:はーい ダイス振ろう

双葉レン:1d2+1
Insane : (1D2+1) → 2[2]+1 → 3

双葉レン:鶴さんお願いします

舞鶴 凛:続けて道連れだぜー

山田 REI☆:がんばれー!

GM:そういえばかなり遅れましたがオススメされたのでGMも本家決めようと思います 明日とかいけるかな

山田 REI☆:「あれぇ、ADくん、なんか背ぇ縮んでない? 気のせい?」 ゴリゴリ

AD5号:「折り畳み式なので」

双葉レン:ちらちら見てたんですけど、もしかしたらレンタルないかもしれないのでなかったらネットで探してもいいと思う

GM:はーい

山田 REI☆:「折りたためるの??? スーツケースとか入る?」

AD5号:「スキーバッグにも入りますよ」

山田 REI☆:「マジでー?? えーーじゃあさ、今度旅行行こうよー! 旅費1人分浮くじゃん!」

双葉レン:AD5号は人なのか……?

GM:この番組のAD(仮)やでえ

山田 REI☆:イケメンのコスプレも見れるとか女性視聴者喜ぶな

GM:イケメンがイケメン隠し始めたぞ

AD5号:「プライベートと仕事は分ける方なので…」

双葉レン:医療従事者とか引いたらそれらしいものを着たよ

山田 REI☆:「えー、いいじゃんいいじゃん、麗子さん……僕の彼女なんだけどぉ、麗子さんとお友達と今度旅行に行くのぉ。荷物持ち足りないから一緒に行こうよぉ」

AD5号:「僕の両手は夢で一杯なので無理です」

山田 REI☆:メス持って幽霊に襲いかかるおにいちゃん……とぅんく

山田 REI☆:「ゆめ」 じっと手を見る 

GM:からっぽだよ

山田 REI☆:そっとぽっけから取り出した黒飴を乗せよう

AD5号:「だんごむしのようだ」

山田 REI☆:「おうちに瓶詰あるよ? 見る? だんごむし」 もきゅもきゅ

AD5号:「だんごむし美味しいですね」 ころころ

山田 REI☆:「おかあさんの味だよねぇ。おとうさんはおかあさんをだんごむしのようにしたんだよ。だんごむしかわいいからねぇ、しかたないよねぇ」 ぺろぺろ

AD5号:「鯖折とは渋い。あ、ロケ弁の鯖食べますか?昼に出てたの残したんで鮮度は保証しますよ」

山田 REI☆:「左羽折? 5号君はむつかしい言葉を知ってるよねぇ。わーい、ロケ弁とかあったんだぁ、僕初めて見た!」

山田 REI☆:むっしゃむっしゃ ちょっと酸味が効いている

GM:鮮度保証(逆の意味で)

山田 REI☆:ただれてそうだね! むしゃー!

AD5号:「だいたいお供えにしてるのでレギュラー分残らないんですよ。ADの分だけですね」

双葉レン:おなか壊しそう

舞鶴 凛:戻ったぞー

山田 REI☆:おかえりー!

双葉レン:「ただいまー 映ったよぉ」

山田 REI☆:「わーい、おにいちゃんすごーーい! さすがー! かっこいいー! うぇええーーい☆」

舞鶴 凛:「こいつは驚きだ。俺も負けてられないな」

舞鶴 凛:さてどっち道連れにするか

舞鶴 凛:ダイスタブ借ります

山田 REI☆:同じ顔だからどっちも同じようなものだよ!

GM:はあい

双葉レン:「あとこれぇ、死体安置所の鍵だって。霊安室って言ってくれた方がまだ心が休まるのに」

双葉レン:それ

山田 REI☆:「死体安置所。わぁ、超ホラーだねぇ。映画みたいだねぇ」 

AD5号:「僕を横にするとその場が墓みたいになるってよく言われます」

舞鶴 凛:REI☆さん引っ張っていきまーす

双葉レン:「でもラストでいいよね、クライマックスに行った方がいい」しこわいのはあとまわしにしたいね

GM:いってらっしゃーい

山田 REI☆:「ファラオだけに?」

双葉レン:いってらっしゃーい

山田 REI☆:引き摺られるー

舞鶴 凛:お返しだよー

双葉レン:「マスクのせいでしょおそれ」

AD5号:「やっぱりその時風邪ひいてたせいですかね」

舞鶴 凛:くそぉきたwwww

双葉レン:「ああ今の服装からなるキャラ的な話じゃないのね?」

双葉レン:わー!

双葉レン:ほむ

AD5号:「まあ僕は横になったことないんですけど」

GM:該当特技があったらそれで振る、無かったらランダムか 失敬…

双葉レン:まああるあるですにゃ

双葉レン:「人前でってこと?」

GM:ということは暴力はさっき通ってたんだな あとでなにかリカバリ出来ますね可能な限り!

AD5号:「いえ生まれた時から」

双葉レン:はーい

双葉レン:ADは人なの?(何度目か)

AD5号:「僕を横にしたのはフォトショでスタッフの人が90度回転を」

双葉レン:「ADちゃん特異体質なの……?」

GM:天上天下唯我独尊って言いながら生まれてきたのかもしれないじゃん???

山田 REI☆:脇から???

双葉レン:お母さんの脇から生まれてきたのか……

AD5号:「折り畳み式なので」

双葉レン:累積型霊の怒り今2点ですけど 高い目標値が出続けると何もわからないままにかえることになりそう

GM:もう分かると思うけどADは人がパスしたサッカーボールを金属バットで殴り返してくるやつだよ

双葉レン:wwwwwwwwww

双葉レン:ADちゃんをぎゅむぎゅむ畳んでみようとするよ

AD5号:パタパタたたまれます その圧縮力なんと最大サイズから1/5

双葉レン:無言になってそのまま戻そう

AD5号:5倍の大きさになりました

双葉レン:これADちゃんをこうやって畳んだり戻したりする絵でも再生数取れそう

AD5号:「鯖食べられますか? 弟さん食べてましたけど」

双葉レン:「やー、いいわ。撮影前にご飯食べたからあんまりお腹空いてないし」

AD5号:「良い感じに発酵してきたんですよこれ」

双葉レン:「匂いやばくない……?」

山田 REI☆:「たっだいまー! あ、おにいちゃん、みてみてー! 鶴さんとメス!」

AD5号:「僕の鼻埋まってるので」

舞鶴 凛:「はっはっは、驚きだぜ。こんなものが見つかった」メス見せて

舞鶴 凛:「不調なのかカメラには納められなかったんだが」

双葉レン:「わ、なんかにくるんどいたほうがいいかもね、怪我でもしたら大ごとだし」

双葉レン:「んー、霊障?カメラに影響出る話聞くし」

山田 REI☆:「なんだろうねぇ。さすが怪事件があった場所だよねぇ」

山田 REI☆:おつぎー 1番手貰っても?

舞鶴 凛:どうぞー

双葉レン:どうぞどうぞ

山田 REI☆:わーい じゃあ今度はおにいちゃん引っ張っていくー!

双葉レン:ずるずる引きずられていこう

舞鶴 凛:「さーてあの二人は今頃どうしてることやら」

AD5号:「お腹壊してるんじゃないですかね」

舞鶴 凛:AD5号パスするよー

山田 REI☆:てってってー 

双葉レン:てててー

GM:棒立ちのまま運ばれます

舞鶴 凛:「鯖弁当とか腹壊すだろ」

山田 REI☆:「鶴さん、ちょっとAD君借りてくねぇ。お兄ちゃん、僕頭持つから!」

双葉レン:「じゃあオレ足持つねえ」

舞鶴 凛:「おう、行って来いー」手を振って

山田 REI☆:がっしりがっしり

山田 REI☆:てってってー

双葉レン:きゃっちきゃっち

GM:お二人がそれぞれに頭をもってちゃんと運べたらホラーだったね

山田 REI☆:その手があったか

双葉レン:スト○パに多大なる信頼を寄せている中の人はあれを飲めばお腹壊してるの治ると思っているよ

双葉レン:足を片方ずつ持っていく手もあったよ

GM:拷問かな

舞鶴 凛:おお

双葉レン:わーい!

舞鶴 凛:コスプレ用に持ってたんじゃね?>シュノーケル

双葉レン:てく……てく……くらいのスピードでついていこう

双葉レン:狂気カードの「絶叫」を引きたい気持ち

AD5号:そういえばAD4号君は「スパ…スパ…」か「パス…」しか喋らなかったから5号はだいぶ人としてコミュニケーションしてる

舞鶴 凛:4号ううううう!!!

双葉レン:こっっっっっわ

双葉レン:うっかり これ霊に不敬っていうよりADちゃんに不敬働いてる気がする

舞鶴 凛:ww

GM:wwwwwww

GM:何一つ突っ込んでくれなかったな…

双葉レン:システムが違うなあ……とは思った(おもった)

山田 REI☆:てってってー 戻るね! 鶴さん一人で寂しかったぁ?!

舞鶴 凛:おかえりー!俺は大丈夫だったぞーお前たちが楽しそうで何よりだ!

双葉レン:てってってー りんくん、たぶん101が開いたよ!

山田 REI☆:何があるんだろぉねぇ、気になるねぇ!

双葉レン:101か102に行きたい気持ち

山田 REI☆:お好きな方へー

舞鶴 凛:おっ、そいつはいいねぇ

舞鶴 凛:どうぞお好きな方へ

双葉レン:じゃあ101行ってきますー 怖がりのくせに突っ込んでいくタイプなんだな わかったぞ 今度は弟連れていきます

舞鶴 凛:行ってらっしゃい—

GM:はーい

山田 REI☆:わーい! 頭を下にしてAD君を立てらせて置いてくからねぇ!

舞鶴 凛:「あいつらテンション高いなー」

双葉レン:後半からエンジンかかってくるやつ と思っていたけど始まる前ツッコミしかしてなかったね

GM:念願の!!!!

山田 REI☆:二人目!!!! パンイチ!!!

舞鶴 凛:怪異馬鹿にし過ぎじゃね?

双葉レン:怪異分野遠いんですよねえ まあいいや

舞鶴 凛:あ、まだましなところ引いたかな

山田 REI☆:がんばれがんばれ

AD5号:「レバンガレバンガ」

舞鶴 凛:「器用だなあ」

AD5号:「折り畳み式なので天地無用です」

舞鶴 凛:「……天地無用って、本当は上下どっちでもいって意味じゃないんだがなあ」

AD5号:「天上天下唯我独尊なので」

舞鶴 凛:「とりあえずそこは置いておくか」

AD5号:「僕日本語よくわからないんですよ」

舞鶴 凛:「今度アップデートしておくか?」

AD5号:「ぼくウィンドウズは社会の窓しか持ってません」

舞鶴 凛:「そうか林檎は嫌いか」

GM:お疲れ様…今心の底から、そう思いました…

AD5号:「林檎は水色になるので嫌ですね」

双葉レン:きゃーきゃー騒ぎつつ最終的に怖さが上回るとキレるタイプだよ

GM:終盤頼もしくなる人ですね!

山田 REI☆:さすがおにいちゃん☆

AD5号:「間違えました。林檎は知恵がつくので嫌ですね」

舞鶴 凛:「そうかそうか。蛇も嫌いか」

AD5号:「蛇は美味いですね」

双葉レン:たっだいまー 

山田 REI☆:てってってー

GM:入口に戻ったツインズに棒立ちで逆さになった5号とそれに視線を合わさず語りかける舞鶴さんの姿が待ち受ける

舞鶴 凛:「淡泊らしいな」

舞鶴 凛:おっかえりー

双葉レン:「さっき開いたとこ行ってきたんだけどぉ、なーんも出なかった」

双葉レン:真顔になる

舞鶴 凛:「なんだなんだ。何かありそうなのになぁ。俺も見て来るか?」

AD5号:「痺れが来ますよ」

双葉レン:羅生門かな

山田 REI☆:「残念だったよねぇ、おにいちゃんが玉の肌を晒したのにぃ。幽霊わかってないよねぇ」 AD君の脚を掴んで斜め45°に微調整しよう

AD5号:「今なら仏滅ビームを首都に向かって撃つことが可能ですね」

双葉レン:「さっきりんくんのときは出たんでしょ?何が違うんだろうねぇ」A:特技の位置

舞鶴 凛:「ならば俺が本命としていくしかないか」

山田 REI☆:「目で殺す系? 殺す系? イカすぅ↑↑↑」 そっとアスファルトじゃなく地面に咲いてる花を挿しておこう

双葉レン:わー!!!!どんぱふしなきゃ

舞鶴 凛:101か102行こうかと思ってたので101再び行きましょうか

山田 REI☆:真打だーー!

双葉レン:いってらっしゃーい

山田 REI☆:がんばれー!

舞鶴 凛:レンさんと行ってくるよーさっきはREIさんだったから

AD5号:「キボウノハナー」

双葉レン:はーい

双葉レン:すごいどうでもいい話すると、一枚一枚脱いでいく方が最初から脱いでいるよりインパクト強いというのは某農大漫画で学んだ話だよ

山田 REI☆:脱ぎ脱ぎ

山田 REI☆:「If you need a friend,I'm sailing right behind」

山田 REI☆:「ふんふんふーーん」

山田 REI☆:「ぼくときみはートモダチー?」 AD君ツンツン

山田 REI☆:今回視聴率いいでしょ(確信)

AD5号:「トモダチじゃないです」

山田 REI☆:「つまり親友……照れちゃうぅ↑↑」

AD5号:「プライベートと仕事は分けるので…」

山田 REI☆:「いつも何してるのぉ? 僕ねぇ、おまじないとか得意なんだよぉ。ご趣味はぁ?」

AD5号:「立看板です」

双葉レン:市松人形に愛情の感情を抱く……(困惑)

山田 REI☆:ぺろぺろ こいつぁ新しい世界の扉の匂いだぜぺろぺろ

山田 REI☆:「前衛的ぃ↑↑ AD君超ホットでクールでロックぅ☆ ホメロスくんって呼んでもいい?」

AD5号:「ホの字になりたくないのでメロスで妥協してもらっていいですか」

山田 REI☆:「メロスだと可愛いから間を取ってメロ助でよくなぁい???」

AD5号:「どの道走らないんでどうでも」

山田 REI☆:「じゃあ太田君って呼ぶね! よろしくねぇ!」

AD5号:「こんにちはタダシ」

山田 REI☆:「いぇーい☆ こんばんにちはにわ☆権田原くん☆」

舞鶴 凛:たっだいまー

山田 REI☆:おっかえりー! 

AD5号:「おやすみモッケ」

舞鶴 凛:「ほーら見つけたぞー」ナナちゃん見せて

双葉レン:ただいまー

山田 REI☆:「えいえんのおやすみは新しい旅立ちぃ天上河原くん☆」

山田 REI☆:「わーー、ナナちゃんだ! 見つかったんだねぇ、良かったねぇ」

山田 REI☆:てってってー

山田 REI☆:ナナちゃん、抱っこしてもいい?

舞鶴 凛:「早く見つけたやりたかったんだがなあ寂しがらせてすまないなぁ」

舞鶴 凛:抱っこしてもいいよ。でも返してね☆

GM:プライズの移動は自由にしていいよ

山田 REI☆:「? うん、そうだねぇ。でも見つかったから良かったよぉ。……鶴さん、そんなにナナちゃん好きだったっけぇ?」

舞鶴 凛:「何言ってるんだ、可愛いだろう前から」

舞鶴 凛:愛情抱いてる感

双葉レン:「りんちゃんさっきからこんな感じだよぉ」こそこそ

山田 REI☆:「ええー、そうなのぉ? 最近忙しいから疲れてたのかなぁ? ナナちゃん可愛いけどぉ、どうしたんだろうねぇ」 こそこそ

舞鶴 凛:「さーもうひと仕事だ。いい絵が撮れるといいな!」朗らかに。でもどこか危険な感じで笑ってます

山田 REI☆:「?? パンイチになったのが効いちゃったのかなぁ? まぁ元気そうだからいいかなぁ」 こそこそ

双葉レン:「それだとオレもあれ引いたでしょお アイドルコスは普通だったと思うんだけどなあ」

双葉レン:(こそこそ)

舞鶴 凛:「はっはっは、はっはっはー」

舞鶴 凛:「どういうことなんだろうなあ」

双葉レン:鶴さん見ながらぴるぴるしてそう やっぱ人間が一番怖いのでは?

GM:ここにも真理に辿り着いたものが一人…

山田 REI☆:「??まぁいいや。みんな一緒なら怖くないよねぇ。うぇええーーい☆」

舞鶴 凛:狂気開いちゃったからね…っていうかこっちばっかり引いてるからねぇ

双葉レン:むしろ狂気引きたいんですけどねえ お店のブログの閲覧数が伸びないよお

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