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aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

歪む影法師テキセ1日目|ダブルクロス The3rd Edition

亀羅(GM)[雑談]:よーし始めていきましょう

亀羅(GM)[雑談]:まずは初めましての方がいらっしゃるのでPL紹介からやっていきましょうか

新月 夏芽千[雑談]:いえ〜い

萪原 藤乃[雑談]:ぱふぱふ

秋津 勇気[雑談]:はーい!

亀羅(GM)[雑談]:それではPC番号順でお願いします

亀羅(GM)[雑談]:ちーまめさんから!

新月 夏芽千[雑談]:ちーまめと申します〜

新月 夏芽千[雑談]:ダブクロ歴は4〜5ヶ月くらいです〜

新月 夏芽千[雑談]:よくラージナンバーをやりますが今回はPC1です!珍しい!

亀羅(GM)[雑談]:ちーまめさんのPC1楽しみです

新月 夏芽千[雑談]:後RBが好きです〜、普段はボイセ勢なのでテキセしないので不慣れですがよろしくお願いします〜

新月 夏芽千[雑談]:頑張るぜ〜

亀羅(GM)[雑談]:頑張れ~よろしくお願いします!

萪原 藤乃[雑談]:よろしくお願いしますー!

秋津 勇気[雑談]:よろしくおねがいしますー!

亀羅(GM)[雑談]:では次に風色鉛筆さんお願いします!

秋津 勇気[雑談]:はーい!

秋津 勇気[雑談]:皆様はじめまして、風色鉛筆というものです。ダブクロ歴は……まあ、時期によってやったりやらなかったりしてるので、大体2-3ヶ月ぐらいになるのかな?

秋津 勇気[雑談]:基本テキセ勢なのもあって、中々オンセではダブクロができなかったのですが、今回は偶々テキセの募集がありまして、こうして参加させていただきました

秋津 勇気[雑談]:新参者ですが、皆様宜しくお願いしますーm(_ _)m

秋津 勇気[雑談]:@

萪原 藤乃[雑談]:よろしくお願いしますー!

秋津 勇気[雑談]:っと、自己紹介終わりです!

亀羅(GM)[雑談]:よろしくお願いします!

秋津 勇気[雑談]:よろしくおねがいしまーす!

新月 夏芽千[雑談]:よろしくおねがいしまーす!

亀羅(GM)[雑談]:テキセ経験者がいっぱいだなあ・・・ありがたい

亀羅(GM)[雑談]:それでは最後に和音さんよろしくお願いします!

萪原 藤乃[雑談]:はーい!

萪原 藤乃[雑談]:初めましてー、そしてお世話になってます、和音(かのん)と申します!

萪原 藤乃[雑談]:ダブクロ歴は飛び飛びの半年、これで4シナリオ目です

萪原 藤乃[雑談]:初心者ですね(ノルマ

萪原 藤乃[雑談]:やはりテキセ勢は一定数いる・・・! 私もテキセ勢として頑張っていきたい所存です

萪原 藤乃[雑談]:そんなこんなでどうぞよしなに!

亀羅(GM)[雑談]:よろしくお願いします!

亀羅(GM)[雑談]:タイピング早い・・・

秋津 勇気[雑談]:よろしくお願いしまーす!

萪原 藤乃[雑談]:(用意してました)

新月 夏芽千[雑談]:よろしくお願いします〜!

萪原 藤乃[雑談]:(てへ)

亀羅(GM)[雑談]:用意は大事

亀羅(GM)[雑談]:一応最後に、GMの亀羅と申します。ダブクロ歴は去年からちょいちょいやってる初心者です

亀羅(GM)[雑談]:テキセは初めてなので経験者の方々から色々教えてもらうことになるかと思います・・・

亀羅(GM)[雑談]:へっぽこGMですが頑張っていきたいと思います よろしくお願いします

新月 夏芽千[雑談]:よろしくお願いします〜!

萪原 藤乃[雑談]:よろしくお願いしますー! のんびり行きましょ

秋津 勇気[雑談]:よろしくお願いしまーす!

亀羅(GM)[雑談]:では早速やっていきましょうか

萪原 藤乃[雑談]:(拍手)

新月 夏芽千[雑談]:いえーい

秋津 勇気[雑談]:888888

亀羅(GM)[雑談]:ではトレーラーを貼りますね

亀羅(GM):【セミ】

亀羅(GM)[雑談]:少女は祈った。全てを救うために救済の道を。

亀羅(GM)[雑談]:少年は祈った。全てを救うために破滅への道を。

亀羅(GM)[雑談]:少女たちの祈りが世界のすべてを破滅に導くものか、人々を救うものとなるのかー

亀羅(GM)[雑談]:提灯が夕暮れの道を明るく照らし遠くから祭囃子が聞こえる

亀羅(GM)[雑談]:物語の結末を待ち望むかのように

亀羅(GM)[雑談]:ダブルクロスThe 3rd Edition 歪む影法師 ダブルクロス。それは裏切りを意味する言葉

亀羅(GM)[雑談]:やっていきましょう

萪原 藤乃[雑談]:いよっ!

新月 夏芽千[雑談]:よろしくおねがいします〜

秋津 勇気[雑談]:よろしくですー!

亀羅(GM)[雑談]:はい!ではオープニングやっていきましょう

亀羅(GM)[雑談]:PC1の新月 夏芽千さんからです

新月 夏芽千[雑談]:ヒュ〜

萪原 藤乃[雑談]:あ、じゃあここからはメインでRP、こちらで雑談とわけてくといいですよー

亀羅(GM)[雑談]:了解です!ありがとうございます

亀羅(GM):では始めていきましょうか

萪原 藤乃[雑談]:というわけでこっちでわちゃわちゃ言う仕事に(

新月 夏芽千:はーい

亀羅(GM):夏休み真っ只中。日差しが肌を刺し、セミがひっきりなしに鳴いている中、あなたは村から少し離れた森で幼馴染であるヒナと遊んでいました。

亀羅(GM):ヒナのコマ出しますね

星乃宮 ヒナ:今日はどっちが森で遊ぼうって誘った感じですかね

新月 夏芽千:じゃあ私から言いますかね〜

新月 夏芽千:「森までくるとちょっと涼しいね〜」

星乃宮 ヒナ:「うん涼しいなあ~これならたくさん動く遊びをしても大丈夫そう!」

星乃宮 ヒナ:「今日は何してあそぼっか?夏芽千は何かやりたい遊びとかある?」

新月 夏芽千:「う〜ん、なにしてあそぼう?虫捕りとかかな〜?」

星乃宮 ヒナ:「わ~楽しそう!ここならカブトムシもセミもい~っぱいいそうだもんね」

新月 夏芽千:「鬼ごっこは二人だけだからな〜う〜ん」

新月 夏芽千:「確かに〜!」

星乃宮 ヒナ:「鬼ごっこか~クラスの皆も誘えばよかったかもね」

新月 夏芽千:「あっちの方とかいそうだね〜」

星乃宮 ヒナ:夏芽千がそういうと「お!行こう行こう!」とヒナは言いますね

新月 夏芽千:じゃあ横に並んでついていきます

星乃宮 ヒナ:二人で昆虫がたくさんいそうな場所に行くと、木の樹液に寄ってきたカブトムシやクワガタがいますね

新月 夏芽千:「あっ!いっぱいいるね!」

星乃宮 ヒナ:「お~すごいすご~い!!それじゃあどっちがたくさんとれるか競争しない?」

新月 夏芽千:「お〜!負けないよ〜!」

星乃宮 ヒナ:「こっちも負けないからね!よ~し頑張るぞ~!!」と言ってヒナは虫取り網をぶんぶん振り回しています

新月 夏芽千:「こっちこそ〜!」虫取ります

星乃宮 ヒナ:「あ!先越されちゃった!う~んあっちにもたくさんいそうだな」と言ってヒナはちょっと離れた場所に行ってしまいます

新月 夏芽千:「こっちかな〜、う〜ん」カガチもちょっと離れますね

GM:はい、あなたとヒナが離れ虫取りに専念していますと誰かが近づいていることに気付きます

新月 夏芽千:「ん〜他のこも遊びに来たのかな〜?」そっちを見ます

GM:あなたがそちらを振り向くとそこに大きな爪を持った人間ではない何かが立っていました。

新月 夏芽千:「えっ、ひっ!」

新月 夏芽千:腰が抜けますねペタン座り

GM:はい、あなたが腰が抜けてしまい動けないことをいいことに、バケモノはあなたの体を掴み持ち上げます

新月 夏芽千:「ひっ、やだやだ離してっ」バタバタ

GM:あなたはバケモノから逃れようと体をジタバタさせますがバケモノはびくともしません

新月 夏芽千:「やだっ!やだやだ!」

GM:あなたは懸命に抵抗しているのを煩わしく思ったのかバケモノはあなたの腕を強く掴みます

新月 夏芽千:「ひっ!触らないでっ!やだ!やだぁ!」涙目

GM:バケモノはあなたの言葉を無視し、あなたの腕を引きちぎろうと力を加えていきます

新月 夏芽千:「痛っ!やだ!やめっ」

GM:ブチっと鈍い音がし片腕があなたから離れていくとともにあなたは酷い痛みに襲われます

新月 夏芽千:「っっっっっっあ!」

GM:バケモノはちぎった腕をどこかに放りますと、再びあなたの腕をちぎろうとしてきます

新月 夏芽千:「やだ....や、だ...いたっ...だれか...」

GM:あなたは腕をもがれた痛みに耐えきれず意識を失ってしまいます

新月 夏芽千:スヤァ

GM:意識を失う直前、バケモノの後ろにヒナがこちらに走ってくるのを見てあなたは気絶しました

新月 夏芽千[雑談]:スヤァ(死)

新月 夏芽千:スヤァ(

GM:どれぐらい気を失っていたのでしょうか。時間はすでに夕方になっており日が傾きかけています。

新月 夏芽千:え普通に起きます?

GM:あなたは地面に倒れており、近くには「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」といいながら泣いているヒナがいました

新月 夏芽千:「ひな...あれ...」

GM:あなたが起きたことに気付くとヒナははっとし、涙をグシグシと腕で拭うといつもの笑顔に戻り、あなたに話し掛けます

星乃宮 ヒナ:「あ・・・かがち、やっと起きた~こんなところで寝たら蚊に刺されちゃうよ?ほらっもう夕方だし早く帰ろう!」

萪原 藤乃[雑談]:(心が痛いけどヒナちゃんの反応にあれ?)

新月 夏芽千:「えっ、あれ、わたし...なんか変なのに襲われて...」

星乃宮 ヒナ:「え?変なの?夢を見るまでぐっすり寝ちゃうなんてかがちはうっかりさんだなあ」

新月 夏芽千:「そ、そうかなぁ....う〜んそうだったのかなぁ...」腕あります???

GM:無いです 

新月 夏芽千:ないんか〜い

GM:ですがヒナはそれを気にすることなくあなたに接していますね

新月 夏芽千:「あれ、なんで立てな...あっ...なんで...腕が... 」

星乃宮 ヒナ:「あ・・・かがち・・・えとね・・・あ、の」と口ごもってしまいます。

新月 夏芽千:「ひなは何か...知ってるの?」

星乃宮 ヒナ:ちょっと考えるような表情をしたあと、「・・・夏芽千は覚えてないんだもんね、腕を失くした時のこと。交通事故に遭って怪我をした時に無くしちゃって・・・」

新月 夏芽千:「えっ、あれ、そう...だっけ?じゃあさっきのは本当に夢...?」

星乃宮 ヒナ:「そう。夢だよ。全部かがちが見た夢・・・さっ!もう日が暮れかけてるから帰ろっ!」

新月 夏芽千:「えっあ、うん!」起こしてもらってひなを追いかけます

星乃宮 ヒナ:あなたたちは森から出て、家に帰る時、ヒナは「それじゃあまた明日ね、かがち!明日は学校があるってこと忘れちゃだめだからね?」といってヒナは自分の家に駆けていきました。

新月 夏芽千:「じゃあ、また明日〜」手を振ろうとして振れません

星乃宮 ヒナ:「うん!また明日ね~」と言ってヒナは自分の家に帰っていきました

新月 夏芽千:カガチも家に帰ります

GM:あなたが家に帰ると、母親と父親はいつものように「お帰り、かがち」といいますね

新月 夏芽千:少し疑問を覚えつつ「ただいま〜」と言います

GM:他に家で何かやることはありますでしょうか?

新月 夏芽千:ないですかね〜

GM:了解です あなたは疑問を抱えながらも明日に備えて寝るというところでsceneを切ります

新月 夏芽千:はーい

GM:それではPC紹介お願いします

新月 夏芽千:「新月 夏芽千、小学生です!特技はかけっこで、好きなものはマシュマロです!よろしくおねがいします!」

新月 夏芽千:さっき腕無くしました。普通小学生です。

新月 夏芽千:元

新月 夏芽千:ウロボロス/キュマイラの白兵型です。螺旋の悪魔で暴走して完全獣化して殴ります

新月 夏芽千:最近、手芸が趣味でした

新月 夏芽千:よろしくおねがいします〜!

GM:よろしくお願いします!

萪原 藤乃:拍手 よろしくでーす!

秋津 勇気:よろしくおねがいしまーす!手芸が趣味……でした……

萪原 藤乃:過去形・・・ね・・・

新月 夏芽千:えへへ

GM:これ以上心を抉らんでくれ・・・

新月 夏芽千:すまねぇ...

GM:へへ・・・PCの方々が楽しければオッケーですよ

GM:では次のOPはPC2の秋津 勇気さんですね

秋津 勇気:はーい

GM:あなたは羽縣支部という田舎の小さな支部に所属しているUGNチルドレンです

GM:羽縣(うあがた)支部は他の支部とは違い、チルドレン育成を主とした特殊な支部です そのため、大きな任務が来ることはほとんどありません

GM:毎日、訓練ばかりで任務はひと月に一回あればいい方 そんな退屈な日々を送っていたあなたはある朝、支部長の執務室に呼ばれることになります

GM:ちなみに時系列としてはPC1のOPの翌日です

秋津 勇気:「うぃーっす」と普通に入っていこう

GM:あなたが執務室に入ると支部長があなたに挨拶をしてきますね

秋津 勇気:おー、熊みたいなおじさんだ

出羽 櫻:「おはよう、今日も暑いね。ちゃんと水分はとってるかい?」

秋津 勇気:「ッス。まあ、オーヴァードが脱水症で倒れるとか笑い話にもならねえっすからね。一応それなりには」

秋津 勇気:「んで、用件は?買い出しならウチの後輩に行かせてるっすけど」

出羽 櫻:「さすが、ちゃんと健康管理を怠らないで偉いね。」

出羽 櫻:「ああ、そうだ。今日はある任務をきみに頼みたいと思ってここに呼んだんだ。」

秋津 勇気:「……任務?こんな場所に?」

出羽 櫻:「うん。キミは醒那村は知っているかな?」

秋津 勇気:「まあそりゃ……此処より田舎っつうか……畑とかある所スよね?」

秋津 勇気:「流石にこんな所にFHだのゼノスだのが来るとも思えなかったから、地形データまで一々確認してないスけど」

出羽 櫻:「うん・・・そうだねぇ・・・ここからバスや電車を乗り継いでやっと着く小さな村なんだ。」

出羽 櫻:「そこから微弱なレネゲイドウイルスの反応があったからちょっと見に行ってほしいんだ。」

秋津 勇気:「……」なんでいきなりそんな田舎の話をするのかと思いつつも聞きの態勢

秋津 勇気:「レネゲイドが?……まあ、別に良いッスけど。それぐらいなら教育生使っても良いんじゃないッスかね?」

秋津 勇気:一応訓練済みの人なので割とこういう簡単な調査とかの経験は他の子に積ませたい人

出羽 櫻:「うーん・・・そうだねえキミのいう通り、他の子に頼むべきなんだろうけど、最近あの村ではちょっと変な噂があって小さい子にはちょっと危険かなと・・・」

秋津 勇気:「……噂?」

出羽 櫻:「そう。最近あの村ではご老人が失踪するという噂があるんだ」

秋津 勇気:「失踪か……。確かに、そういう悪意があるのは教育生が相手すんのは危ないかもっすね……。せめて情報が集まらねえと……」

出羽 櫻:「何もなければ他の子に頼む予定だったんだけどね。君なら大丈夫だと思ってたんだんだけど大丈夫かな?」

秋津 勇気:「勿論ッス。元々俺はN市辺りで兵隊やる筈だったんッスから……っと、これは言う事じゃねえな。まあ、それぐらいには強いッスから、任せてくだせえや」

出羽 櫻:「ありがとう。でも何かあったら僕に連絡すること。一人で無茶しないでね。」

秋津 勇気:「ッス。その辺は玉野センセーによく言われたんで」

秋津 勇気:「じゃ、ちょっと行ってきやーす」と支部長室から出ていく……で良いかな?

出羽 櫻:了解です! 支部長は「行ってらっしゃい」と言ってあなたを見送った所でsceneを切ります 

GM:では、PC紹介をお願いします!

秋津 勇気:はーい!

秋津 勇気:「俺の名前は秋津勇気。元々は普通のガキだったんだが……まあUGN過激派絡みのアレコレで実験体にされて、UGNチルドレンになった」

秋津 勇気:「オーヴァードとして安定した時には、玉野センセー(玉野椿)から色々とまあ、教育されて、ふつーにUGNチルドレンとして戦うつもりだったんだが、何かすんでの所で霧谷さんに俺の素性バレたみてえで」

秋津 勇気:俺みてえな奴がジャーム化するとヤベーって事で、羽縣県くんだりまで来たってとこだ」

秋津 勇気:「しょーじきあんまり納得行ってねえけど、日常を守るために俺が邪魔だってんならしょーがねえ、せめて後輩の世話ぐらいはすっかと思ってたんだが……どうやら、妙な事件が起こったみてえだ」

秋津 勇気:「これが最初で最後かもしれねえが、精々日常を守るため、やるだけの事はやってやるさ。以上」

萪原 藤乃:(拍手)

新月 夏芽千:8888

GM:かっこいい~

秋津 勇気:ってな感じです。普段はこんなんで戦闘時はテンション上がるRPを予定しています

萪原 藤乃:あっ 楽しみ

GM:おわ~楽しみです

新月 夏芽千:いいっすね!

秋津 勇気:ありがとうございますwともあれ、自己紹介は以上ですー!

新月 夏芽千:よろしくおねがいします!

GM:ありがとうございます!よろしくお願いします!

萪原 藤乃:よろしくでーす!

秋津 勇気:よろしくおねがいしますー!

GM:では、最後のOP行きましょう!PC3の萪原 藤乃さんお願いします!

萪原 藤乃:あいあいさー!

GM:あなたは学校の課題にやUGNからの依頼などに追われる毎日から解放されるために、夏休みはのんびりした田舎でリフレッシュしようと旅行していました。

GM:しかし、現在道に迷ってしまい森の中をさまよっている状態です。すでに日は傾きかけていますね。

萪原 藤乃:多分親戚の家があるとかそんなん

萪原 藤乃:「うーーーん、おかしいなぁ・・・こっちで合ってたはずなんだけど・・・」

萪原 藤乃:さぁ果たして地図アプリなどは役に立つのか!(立ってない

GM:アプリは圏外なのでつかえませんね・・・

萪原 藤乃:終わったなぁ(

萪原 藤乃:「楽しそうだから1人で行くーとか言わなきゃよかったかなぁ・・・ともあれ何とかしないと・・・」

GM:あなたが森の中でうろうろしている中、藤乃さん知覚の判定お願いします

萪原 藤乃:おぉ

GM:達成値7です

萪原 藤乃:知覚ですね、よし

萪原 藤乃:6dx+1

DoubleCross : (6R10+1[10]) → 10[5,6,6,7,9,10]+4[4]+1 → 15

萪原 藤乃:よしゃ

GM:余裕!

GM:ですと、あなたは近くに誰かいる事がわかります

萪原 藤乃:おぉ

萪原 藤乃:声をかけに行きます

萪原 藤乃:「あのー、すみませーん!」

早生剛次:「ん、誰だお前・・・村の奴じゃねえな」

早生剛次:「こんな所でなにしてんだ」

萪原 藤乃:「あ、えーと・・・ちょっと道に迷っちゃって・・・。〇〇村に行きたかったんですけど」

早生剛次:「OO村ぁ?こっから結構遠いが・・・」

早生剛次:「今から行くと日が暮れちまうぞ」

萪原 藤乃:「えぇ!? じゃあ、ここって一体・・・?」

早生剛次:「こっから一番近いのは醒那村という村だが・・・嬢ちゃん迷子か」

萪原 藤乃:「うぅ・・・どうやら迷子になったみたいです」

萪原 藤乃:素直に言っとこう

早生剛次:「んー・・・仕方ねえなあ。とりあえず醒那村まで案内してやる。」

早生剛次:「今日はもう暗くなるから一日泊まっていけ」

萪原 藤乃:「本当ですか! 助かります・・・! それじゃあお世話になります・・・!」

萪原 藤乃:「あ、私、萪原藤乃と言います。よろしくお願いします」

早生剛次:「俺の名前は早生剛次。猟師だ。醒那村には5年ほど住んでいる。」

早生剛次:「まあ、よろしくな」

萪原 藤乃:「はい、よろしくお願いします!」

萪原 藤乃:後は道中色々話ながら案内してもらう感じかなぁ

GM:多分どっから来たのかとか世間話をする感じですかね

萪原 藤乃:ですです

GM:なるほど、 それではあなたが早生剛次という男と村に行くところでsceneを切ります

萪原 藤乃:はーい

GM:ではPC紹介お願いします!

萪原 藤乃:「萪原 藤乃(しだはら ふじの)よ。華の女子高生!・・・なんてね。

萪原 藤乃:モルフェウスとエンジェルハイロゥのクロスブリード・・・なんですって。あとこの銃で戦えるわ。

萪原 藤乃:UGNには所属していないけれど、以前助けてもらったし、協力は惜しまないつもり。よろしくね」

萪原 藤乃:ということでUGNイリーガルの子です

萪原 藤乃:好奇心旺盛なので首つっこんでいきたい 頑張るぞー

萪原 藤乃:PLは改めまして和音です、どうぞよしなに!

秋津 勇気:よろしくお願いしまーす!

新月 夏芽千:よろしくおねがいします!

GM:正統派女の子って感じで可愛いんじゃ~ よろしくお願いします!

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