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aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

ポルターガイストマンション 2

第2話 ヒロインをぶっちぎってやばい正気度のNPC なお、ヒロインではありません
    その意味を察してくれ




どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP:おじかんまでおまちくださいー

佐羽山 小正:こんばんはー

KP:こんばんはー

KP:お時間までお待ちくださいー

佐羽山 小正:はいー

佐羽山 小正[雑談]:すみません、大変申し訳ないのですが、今日23時頃で切っていただいても大丈夫でしょうか

佐羽山 小正[雑談]:急に明日早出しないといけなくなってしまって

KP[雑談]:あいあい、了解です

佐羽山 小正[雑談]:すみませんー ありがとうございます

KP[雑談]:こちらも、23:30で切ってもいいですかーって聞くつもりではいたので

佐羽山 小正[雑談]:わーん ちょうどよかった?のかな!

KP[雑談]:なお、今悩んでいること

佐羽山 小正[雑談]:ほむ

KP[雑談]:もう一人のNPC 性別どうしよう また、KP男性NPC出してるよって言われるかなって思ったんでな!!

佐羽山 小正[雑談]:い つ も の

佐羽山 小正[雑談]:ええんやで!!!!

KP[雑談]:違うの、特に意味はないけど男性NPCが妙に助かりにくいというかそもそも登場段階から狂気持ってんじゃねーーーか!!っていうのは、趣味じゃないの!!信じて!!

佐羽山 小正[雑談]:エッ、そうなの……?

佐羽山 小正[雑談]:(純粋な目)

KP[雑談]:大丈夫、会話と一般常識と、さらに言えば君たちを思う友好的なNPCです それは、うそ ついてない

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん 最後の一文が不穏だよぉ

佐羽山 小正[雑談]:そういえば、今日本屋でクラヤミクラインとエレガントエンジンをゲットしましたよ!

KP[雑談]:おお、くらくら! 

佐羽山 小正[雑談]:まだ開けてないんですが えへへ嬉しい

KP[雑談]:いいねー いいねー 審神者まだ買って積んでいる状態だわ……

佐羽山 小正[雑談]:積み積みはね 仕方ないね……

KP[雑談]:BDも積んでいるよ……早く見ないと……

佐羽山 小正[雑談]:そういえばTRPGコーナーに見たことないシステムのルルブがぽつんと一冊置かれていて、ちょっと気になったんですよ 海外TRPGの翻訳本だったみたいなんですが、前に来た時はなかったのにいつ入荷したんだろう……

KP[雑談]:なんていうシステム?

佐羽山 小正[雑談]:積み積みわかりみ(そっと目を逸らす)

佐羽山 小正[雑談]:タイトルど忘れしちゃった……カリなんとかだった気がするんですが! 

KP[雑談]:なんだろう……最近、昔の奴が復刻したりもあるから、そういった類かな… まあ、審神者も自分がやってるやつぐらいしか詳しくないけどね

佐羽山 小正[雑談]:緑っぽい厚めの大判ルルブで、中ぺらぺらっと見てみたら、割とCoCのルルブと同じような雰囲気のレイアウトでした 文字がとにかくびっしりびっしり!っていう

KP[雑談]:わお わお  大判で翻訳系だったらたっかいんだろうなぁ……

佐羽山 小正[雑談]:あ、これだった気がするけどタイトル全然違うぞ?? おん??? 

KP[雑談]:記憶ってコンタミするから……

佐羽山 小正[雑談]:うーん ドラクルっぽいのがあるやん!って思ってみたから多分これだと思う気がする ヴァンパイア ザ・マスカレード

KP[雑談]:なんか名前かっこいい

佐羽山 小正[雑談]:TRPG 翻訳本 で探したら出てきたぞ そこの頁の一覧にあるブラッククルセイドもとても気になってるんだけどね そこの本屋ね 何故か2~6巻しか置いてないんだよ >>1巻がない<<

KP[雑談]:>>なんだと<<

佐羽山 小正[雑談]:あ、違うぞこっちだ マスカレードさんのサプリメントのガイド・トゥ・カマリリャの方かな >>やっぱり基本がない<<

佐羽山 小正[雑談]:やっぱりみんな一巻とか基本から買いますよね そうだよね……うん……

加藤 清司:こんばんはー

KP:こんばんはー

佐羽山 小正:こんばんはー

KP:お時間までお待ちくださいー

加藤 清司:はーい

佐羽山 小正[雑談]:加藤さんすみません、上の方で話してるんですが、今日23時で切っていただいてもよろしいでしょうかー 申し訳ない!

加藤 清司[雑談]:ログインしようと思ったときにはじまる更新ちゃんはとてもこわいぜ ぎりぎり間に合ってよかった……

佐羽山 小正[雑談]:あるある

加藤 清司[雑談]:あ、大丈夫ですよー

佐羽山 小正[雑談]:すみませんーありがとうございます!

加藤 清司[雑談]:リアル優先最優先! 連日やってると眠くなりますしね

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえ……頭の休養日は入れないとちょっとパンクしそうになることはある

加藤 清司[雑談]:睡眠時間+1時間はとても大きい さにわしってる

佐羽山 小正[雑談]:ね、寝て! 寝てね! ちゃんと寝てね!!

加藤 清司[雑談]:寝てるよ!!

KP[雑談]:それな! 

KP[雑談]:なお、今テレビでスレンダーマン出てきている かわいいよね スレンダーマン

加藤 清司[雑談]:可愛い、のかな…?

KP:では、お時間になりましたので、前回のあらすじから

佐羽山 小正[雑談]:スレンダーマン 

佐羽山 小正[雑談]:エンダーマンさんみたいなやつ

KP[雑談]:スレンダーマン かわいいよ

KP:【旧支配者のキャロル ロックアレンジ】

佐羽山 小正[雑談]:かわいい……のか……??

KP: 

KP:君たちの住んでいるマンションではポルターガイスト

佐羽山 小正[雑談]:BGMが こんなアレンジあるんですね!

KP:事件はいったいいつから始まったのだろう?

加藤 清司[雑談]:ロックアレンジなどがあるのか

KP:そして、謎の少女は? マンションのチャイムはいったい…

KP: 

佐羽山 小正[雑談]:アニメのOPとか戦闘シーンみたいでかっこいい

KP:今は1日目昼 さて、君たちはどうするだろうか……

KP:【痕跡】

佐羽山 小正[雑談]:意識を失ったJKの連れ込みがばれていたら こわい ね >チャイム

KP[雑談]:これ、ニコサウンドで配布されている奴ですな!

佐羽山 小正[雑談]:へぇえ さすニコ

加藤 清司[雑談]:ほうほう

加藤 清司[雑談]:まず少女ちゃんに聞き取りですかねえ

佐羽山 小正[雑談]:しかし無情なるピンポン

加藤 清司[雑談]:ピンポンダッシュだよ(目逸らし)

佐羽山 小正[雑談]:インターフォン画面とかついてるタイプのマンションかなぁ 覗き口から見ないと確認できないかな

KP:なお、ピンポンはなり続けています

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん迷惑行為はおやめください、脱いでしまいマス!

KP[雑談]:のぞき口はあるね 

KP[雑談]:魚眼レンズ? 実は反対側からのぞけるっていうあれ

佐羽山 小正:「……とっても煩いデス! ちょっと見てきマスので、お二人はここにいてください」

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん><

加藤 清司:「はーい。大丈夫?」

KP:ぴんぽーん ぴんぽーん

KP:ぴんぽーん ぴんぽーん

佐羽山 小正:「大丈夫デス! お二人はどうぞ紅茶を飲んでいてください……何かあれば呼びマス!」

加藤 清司:「…わかった!」 では待機しましょう

佐羽山 小正:てってってーと確認しに行きマス 覗き口でまずは相手を確認したい

KP:のぞき口から確認すると、20代くらいの男性ですね スーツっぽいものを着ていますが、雰囲気的にちょっとやつれ気味というかひどく不健康そうな印象です

加藤 清司[雑談]:(間違えて相性やべえPTで挑んでしまった 面倒だなあ)

KP:ひたすらにピンポンを押しています

佐羽山 小正:おや 顔見知りなどでもない?

加藤 清司[雑談]:実体があった…?

KP[雑談]:(縛りプレイ 縛りプレイ!)

佐羽山 小正[雑談]:あったよ!!

佐羽山 小正[雑談]:(緊縛プレイ! 緊縛プレイ!)

KP:君は知らない人物だね でもひたすらピンポン押しています

佐羽山 小正:おやおや

佐羽山 小正:家族向けマンションですし、扉に防犯用のチェーンはついているでショウ。 チェーンをかけて、扉を少しだけ開けマス

佐羽山 小正[雑談]:少なくともチャイムは押せる→指はある→折れる 勝てるぞ!

KP:それじゃあ、ピンポンの音は止まります

加藤 清司[雑談]:やったね!物理が利くならこっちのものだ!(片方戦闘技能なし)

佐羽山 小正:「近所迷惑な鳴らし方はやめてほしいのデス。訪問販売押し売り押し宗教はお断りデス」

佐羽山 小正[雑談]:カメラのフラッシュで目つぶしワンチャン! 勝てる! 勝てるぞ!!

云街 駆斗:「………」

佐羽山 小正:「……用がないようであればさようならデス」 そっ閉じしようとするよ

云街 駆斗:「君たちのところに、女子高生いるでしょう?」

佐羽山 小正:「なんのことでショウ」

KP:彼はスマホを取り出すと、少し操作しました  すると……

KP:【着信音】

佐羽山 小正[雑談]:びっくりした!

KP:部屋の中から、着信音が聞こえてきます

佐羽山 小正[雑談]:音に

加藤 清司[雑談]:おやおや

佐羽山 小正:おやおや

云街 駆斗:「ほら 僕の同僚」

佐羽山 小正:「同僚? ……女子高生と同僚。まさか、いわゆるJKビジネス……」

佐羽山 小正:そっとスマホに手をかけるよ こわいよ

云街 駆斗:【痕跡】

佐羽山 小正[雑談]:急になりだしたスマホにJKと加藤サンの反応や、如何に

加藤 清司[雑談]:とりあえず「でなくていいの?」って聞くよね

云街 駆斗:「君のお姉さんと同じぐらい健全な関係だよ」

佐羽山 小正:「おねえさん」

軽小佐 万理子[雑談]:「……あ、」

佐羽山 小正:ちょっと首を傾げていようね

KP[雑談]:言われて初めて気づいた顔をします

加藤 清司[雑談]:おやおや

云街 駆斗:「ちょっと指が欠損しているお姉さんだよ ああ、でも頭もなかったね ごめん」

云街 駆斗:「君が食べたのかい? 万里子は食べられるとちょっと困るんだけど」

加藤 清司[雑談]:☆佐羽山さんの意外な家族関係が明かされる−−−?!

佐羽山 小正:「…………ふむ」

云街 駆斗[雑談]:理の字が! 理の字が!

佐羽山 小正[雑談]:☆タコ焼きやのお姉さん——指食ったこと気がついてないぞ多分!!

佐羽山 小正:「ストーカーですか? アナタ。困りマスが、とにかく確認してきマスので、ちょっと待っていてください」

佐羽山 小正:扉を閉めてー加藤サンのところに戻るね

佐羽山 小正:「加藤サーーン、軽小佐サーン。軽小佐サンの同僚?とかいう変な男の人が来てマス!」

加藤 清司:とりあえず電話と軽小佐さんを交互に見てうーん?って顔してます

軽小佐 万理子:「あ、もしかして……云街さんかな…… すみません、同僚なんです」

加藤 清司:「へっ?学生だよね。バイト仲間?」 首傾げて少女に聞きます

軽小佐 万理子:「えっと、ちょっと事情は複雑なんですけど……だいたいそんな感じです 云街さん…大丈夫だったのかな……」

佐羽山 小正:「ふむ? それにしては変な感じの人でしたよ? 怪しいバイトをさせられているのデスか? 家に上げても大丈夫デスか?」

軽小佐 万理子:「大丈夫です ……変な感じなのは、ちょっと事情がありまして」

佐羽山 小正[雑談]:メインで不審者を訝しんでいるのが前回タライに当たって全裸になった男とそれを激写した友人っていうね なんだろうね 何か間違ってしまった気もしているね

佐羽山 小正:「……それなら、いいのデスが。加藤サンも、大丈夫デスか?」

加藤 清司[雑談]:自宅で友人同士きゃっきゃしてる20歳前後の若者と人の家を鬼ピンポンする見知らぬ野郎だと後者の方が怪しく思えるよ! なお若者たちの実体

加藤 清司:「うーん、どっちもあったことないけどいいんじゃないかな?たぶん」

佐羽山 小正[雑談]:JKだけが癒し、はっきりわかんだね

佐羽山 小正:「そうデスねぇ。何かあればタライで殴ってなかったことにしてしまいまショウ。では、連れてきマスね」

加藤 清司[雑談]:なおJKは怪奇か特殊能力系女子と推測される

軽小佐 万理子:「あ、あの 悪い人ではないので……手荒いことはしないでください お願いします」

佐羽山 小正:「huhuhu。わかっていマスよ」

佐羽山 小正[雑談]:おかしいな、癒しはどこに行ったんだろうな

佐羽山 小正:てってってーと玄関に戻って、不審者さんを家にあげまショウ

KP[雑談]:NPCはたいてい癒し系だよ!!

加藤 清司:「ごめんね、最近この辺ってポルターガイスト云々とかでマスコミも多くてさ……俺たち、ちょっと過敏というか……」 って悲しそうに弁明しておくね 嘘はついてないよ

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん><

云街 駆斗:「おじゃまします、それにしてもたくさんいるんだね」

:そんなことを言いながら、部屋に入ってきます ただ、時折何かをよけるようなしぐさをします

KP:通るところにはどこにも避けるようなものはありませんが

佐羽山 小正:不思議そうに見ていマス

軽小佐 万理子:「……大丈夫です、わかってます……  あ、云街さん」(入ってきた姿を見て)

KP:云街と呼ばれた男は、部屋の中ですこしきょろきょろと見渡した後、改めて見つけたように万理子を見ます

加藤 清司[雑談]:やたらポルポルしてる上にマスコミに自宅周辺を囲まれる生活を送っていれば、突然の鬼ピンポンに警戒するのは普通だよね

佐羽山 小正[雑談]:うんうん むしろ加藤サン以外はあんまり信用してない可能性すらあるよ

云街 駆斗:「万理子、どこに行ったのかと思ったよ。連絡はしっかりしてくれって、言われているだろ?」

軽小佐 万理子:「すみません…… それにしても、云街さんは外に出ていいって言われたんですね……」

云街 駆斗:「まあ、人手が足りないからね」

KP:とかそんな会話をしています 知人のようですね 君たちの怪訝そうな表情に、万理子は気が付いたように改めて紹介します

軽小佐 万理子:「え、っと この方は、私の同僚にあたる、云街 駆斗さんです  私と云街さんで、とある方の助手をしていまして……」

佐羽山 小正[雑談]:うがい かると が読みなら笑ってしまう名前だ

軽小佐 万理子[雑談]:うんがい かると がただしいね!

軽小佐 万理子[雑談]:おしい!

加藤 清司[雑談]:名前表ちゃんはいつだってカオスを引き起こす

佐羽山 小正:「なるほど? ワタシは佐羽山小正と言いマス」

佐羽山 小正[雑談]:うんがい うんがいなのか!!!

加藤 清司:「そうなんだ。俺は加藤だよ、よろしくねー」

加藤 清司[雑談]:うんまい!(違う)

佐羽山 小正:とりあえずソファに座ってもらおう それから紅茶淹れ直してお話しようね

佐羽山 小正[雑談]:惜しい!!

加藤 清司[雑談]:うまんいも味があって好きでした

云街 駆斗:「………(きょろきょろと君たちを探すような目をしたのちに、) よろしく」

佐羽山 小正[雑談]:わかる そのままでもよかった誤字

KP:二人は家主に勧められたソファに腰掛けます

佐羽山 小正:「先ほどから気になっていたのデスが、云街サンは目の調子が良くないのデスか?」

KP[雑談]:言われないと誤字だとわからないというそれ

佐羽山 小正:紅茶だしだし クッキー缶二缶目開け開け

加藤 清司:「あ、軽小佐さんは調子大丈夫?倒れたって聞いたし、無理はしないようにね」 いきなり食べるときっついよね

軽小佐 万理子:「あ、えっと 違うんです……視力は多分私より良いです ただ……」

加藤 清司[雑談]:人間の脳みその処理能力すげえなって思う奴

云街 駆斗:「万理子はまた倒れたのかい? まあ、ここはたくさんいるし、大変だよね」

佐羽山 小正[雑談]:目ぇ滑っちゃいますよね よく気がついたものだ

佐羽山 小正:「たくさん」 首傾げ

軽小佐 万理子:「……見分けがつかないみたいなんです 私以上に その……生きている人と死んでいる人が」

加藤 清司[雑談]:割とクリックで流し読みしちゃうので、細かいところまでよんでる人すげえなあと

佐羽山 小正[雑談]:わかるー

加藤 清司:「死んでる人?え、オバケいるのこの部屋。まだ割と新築なのに!」

佐羽山 小正:「おやおや。つまりアナタも視える人という? なんだかドラマのような話デスねぇ」

佐羽山 小正[雑談]:新築なのに事故ってるマンションとか最悪だね!!!!

云街 駆斗:「新築なの? その割には、すごくいっぱいいるよね。水死した人が多いのかな」

加藤 清司[雑談]:住んでるマンションの一室にオバケいっぱいといわれたときの反応→メイン これはぽるぽるに慣らされてますわ……

佐羽山 小正:「水死」 首を傾げて加藤サンを見つめる 水死なんて聞いたことないよ

加藤 清司:「何それ怖い」 KPさん、ここって海とか川は近いですか?

軽小佐 万理子:「あの、本当にドラマみたいだとしか言えないんですけど…」 と口ごもる

佐羽山 小正[雑談]:慣れちゃったね むしろチラ見せのつもりが丸見えだったかもしれないと気がついて悔しいかもしれない

KP:はい、前回の部屋の描写をした際に少し出しましたが、近くに川は流れています 舗装された河ですね 少し大きいです

佐羽山 小正[雑談]:ひたひたさんを思い出すんだなぁ(大の字)>川

加藤 清司[雑談]:つまり、あの奇行(たのしいふぁんぶるにかめらをそえて)を見ていた水死体の皆様が……?

加藤 清司:はーい

佐羽山 小正[雑談]:異次元からのタライとそれによる全裸ショウタイムを見ちゃったかーそうかー!

KP:なお、その間も云街は部屋の何もないはずの部分を見たりしています

KP[雑談]:幽霊がぶん投げたっていう可能性……?

加藤 清司:「でも、近くに川とかはあるけどさ、そんなに水死の話とか聞いたことないや。何だろうね?」

加藤 清司[雑談]:マジかよ幽霊ちゃん 次はしっかりチラリズムできるレベルにしてほしいぜ

云街 駆斗:「でも、うん 結構いるよ ほら、君の隣にも」

佐羽山 小正:「そうデスねぇ。もしくは、ワタシたちが知らないだけかもしれませんが。で、云街サンと軽小佐サンは、揃ってこのマンションへ何をしに?」

佐羽山 小正[雑談]:幽霊ちゃんは丸見え派かーーこれはポルポル現象が起きても仕方ないなー!

KP:では、佐羽山さんの疑問に万理子が答えます その間もうろうろと云街は視線をさまよわせています

軽小佐 万理子:「えっと、1か月前に行方不明になった 女の子、ご存知ですか?」

佐羽山 小正:加藤サンの隣にそっと異次元からのタライを置いておこう

加藤 清司[雑談]:佐羽山さんの部屋に住み着いているくらいだし、肉体美は晒してこそ派か……?

佐羽山 小正:「ああ、ええ、勿論。ニュースで連日放送されていマスからね」

加藤 清司:「うん、心配だよね。見つかると良いんだけど……」

佐羽山 小正[雑談]:くっ……チラリズムの良さがわかるような、完璧なチラリズムを披露して改心させなくては……!

軽小佐 万理子:「その親御さんから、私たちの上司が依頼を受けまして 追っているんです」

軽小佐 万理子:「少女の、行方を」

加藤 清司:「あー、助手って何かと思ったら探偵さんの、なのかな?」

佐羽山 小正:「ふむ。つまり、アナタたちは探偵事務所の調査員的な何かということデスか」

加藤 清司:「白木ちゃんだっけ。まだ5歳くらいってニュースで言ってたし、一人でそんなに遠くへは行かないよね」

加藤 清司:それでマンションにいたのか—と納得してよう

軽小佐 万理子:「実質、そういった形になりますね KSR(SR:サイキックリサーチ)という心霊現象や超能力といった事件専門の調査会社になりまして…」

佐羽山 小正[雑談]:ゴーストハントだ!

加藤 清司[雑談]:きゃー!除霊してー!

加藤 清司:「へぇ、そういうのもあるんだ。世界は広いなー」 まあポルターガイストあるなら超能力もあるよね

軽小佐 万理子:「私は見ることが、そして云街さんはシャーマン的な立ち位置にいます 上司はあまり良い顔してくれませんが」

佐羽山 小正:「おや、それはどうしてデス?」

軽小佐 万理子:「私は、他の人に触ってしまうとみているものを共有してしまいますし……云街さんは……(口ごもる)」

KP:彼女はちょっと口ごもっていますね ここを詳しく知りたい場合は、信用を振ってください

KP:もしくはRPでも構いません

加藤 清司:「なるほど、なんかデメリットがあったりするんだね。何事にも向き不向きはあるものだし、仕方ないと思うけど」

佐羽山 小正:信用を振ってみまショウ

KP:では、どうぞ

佐羽山 小正:CCB<=70 【信用】

Cthulhu : (1D100<=70) → 84 → 失敗

佐羽山 小正:知ってた!!!!

加藤 清司:RPもOKだってKPさんが言ってるよ!ダイジョウブダヨ!

佐羽山 小正[雑談]:きっちり14裏切って来る女神ぼくのこと嫌いだよね!!!

佐羽山 小正:ふぇえん><

加藤 清司[雑談]:むしろ愛されてる ワンチャン

KP:まだ、あまり信用はされなかったようですね! まあ、RPで聞いてみてもいいかもしれない

佐羽山 小正:えへへえへへ

佐羽山 小正[雑談]:きっちり〆るところは〆てね頼むよ女神本当に頼むよ

加藤 清司:「うーん……その、かなり繊細な内容だし、無理なら言わなくてもいいと思う。でも、……ここまで聞いたんだし、何か手伝えないかなー、ってさ」

KP[雑談]:息の根を…?>〆る

加藤 清司:「あの女の子も、行方不明になって結構経つよね?ポルターガイストマンションとかいろいろ言われてるけどさ、住んでる以上思い入れがあるんだよ。ちょっとはいいニュース、欲しいなって」

佐羽山 小正:「毎日水死体だの焼死体だの生きてる人間と区別できないような幽霊を視ていたら、心がすり減りそうデスからねぇ。ワタシも加藤サンもそういうのはからきしデスから、気にしなくて良いのデスよ」

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん違うよぉ出目だよぉ!ヾ(:3ノシヾ)ノシ 

KP:【美智のテーマ#3】

加藤 清司:「うわ、そう考えるとやばいね。ちなみに俺は霊感とか0だよ、たぶん」 新規作成だし(?)

加藤 清司[雑談]:そこで「わかった!」 >>100<< をやらかすことがあるってさにわは知ってる

KP:では、万理子は少し迷ったのちに、口を開きます

佐羽山 小正[雑談]:しってる 女神ほんと、そういうとこある……

軽小佐 万理子:「云街さんは……死んだ人の霊を降ろせます。というのが正しいのかわかりませんが… ちょっと幾分か傷が増えるんです」

佐羽山 小正[雑談]:イタコさん的な

加藤 清司[雑談]:口寄せ?

軽小佐 万理子:「死んだ人の傷が、そのまま」

軽小佐 万理子[雑談]:まあ、そんな感じ それよりはもっと危ないと思うけどね

佐羽山 小正:「それ、致命傷を負っていたら危ないのでは」

加藤 清司[雑談]:死人の傷が体についたら即死ぬのでは(迷推理)

佐羽山 小正[雑談]:死ぬよぉふぇえ

加藤 清司:「え、大丈夫なのそれ。有用性とかは置いておいて、生命的な意味で」

軽小佐 万理子:「そこまで行く前にいつも止めていますが……」

軽小佐 万理子:「……任意で、止めれない っていう問題がありまして……」

軽小佐 万理子:「自分では、ってことです 自分では」

佐羽山 小正:「それはそれは。危ないデスね」 じーっと云街さんを観察

云街 駆斗:「まあ、見つけられるからいいんじゃない? 少なくとも、どこで死んでいるかわからないままよりはよっぽど」

云街 駆斗:くっきーぽりぽり

佐羽山 小正:「まったく、それでアナタが傷ついたり死にかけたり死んだりしたら、周囲の人は困るし悲しむでショウ」 

云街 駆斗:「いないから大丈夫じゃないかな 万理子も同じだけど」

佐羽山 小正:しょうがないからチョコレートも出してやんよ!

云街 駆斗:くっきーもすもす

加藤 清司:「軽小佐さんや同僚さんは悲しむんじゃないかな」

佐羽山 小正:「そうデスよ、それにワタシも加藤サンも悲しいデス。顔見知りが……顔見知りではなくても、誰かが傷つくのは嫌なことデス」

云街 駆斗:「僕も万理子もとうに覚悟はすんでいるよ と言っても、上司はあまりいい顔しないかもしれないけど。それに」

佐羽山 小正[雑談]:上司さん、胃に穴開いてそうだな

加藤 清司:「そうだよねー。ちょっとでもかかわったことがある人が死ぬとか、正直嫌だし」

云街 駆斗:「僕たちが見たくなくても、向こうが勝手に来るからね 君たちも気を付けた方がいい。割とここ、引っ越した方がいいかもしれないよ」

加藤 清司:「うわあ。本職さん?に言われるレベルの事故物件……」

KP:そういうと、云街は食器棚を指さします

佐羽山 小正:「おや、そんなに危険でショウか。少し家具が飛んだりするくらいデスが」

KP:【怪奇現象#1】

加藤 清司[雑談]:かわいそうに

KP:食器棚はがたがたと音を立て始め、食器がいくつか落ちて割れました

佐羽山 小正[雑談]:また買い替えなのか……>食器

KP:そして、 その食器棚は備え付けではなかったのでしょう 明らかに地震など起きていないのに、食器棚が倒れました

加藤 清司[雑談]:このマンションでずっと住んでる人たち凄いなあ

佐羽山 小正[雑談]:ワタシの部屋が!!!

佐羽山 小正[雑談]:片づけ!!!

KP:まるで、何かが引き倒したかのように  そして、洗面台からじゃあじゃあと水が出る音がし始めました

加藤 清司[雑談]:俺の部屋も同じようになってる疑惑 帰ったら惨状 こわい

佐羽山 小正[雑談]:加藤サンの部屋じゃなくてよかった……金にモノを言わせられる

KP:今までの比ではない現象、そして今まで君たちが話していた内容から、君たちはうすら寒いものを感じることでしょう

KP:SANC 0/1d3

加藤 清司:CCB<=80 SANC

Cthulhu : (1D100<=80) → 75 → 成功

佐羽山 小正:CCB<=69 【SANチェック】

Cthulhu : (1D100<=69) → 29 → 成功

KP:では、さすがに1か月暮らしていたからでしょう うすら寒いものを感じましたが、正気度は減少しません

佐羽山 小正[雑談]:図太いねぇ……

加藤 清司[雑談]:流石のメンタル

佐羽山 小正:「ああ、棚ごと買い替えの必要がありマスねぇ……」 

云街 駆斗:「万理子、部屋は向かいに取ったらしいよ。とりあえず、僕らは僕らの準備をしよう」

加藤 清司:「俺の部屋もやばそうだなあ……」

軽小佐 万理子:「あの……云街さん 今日だけでいいんです。この人たちと一緒に調べてみてもいいですか…?」

佐羽山 小正:「加藤サン、少し古いものでよければ、家の蔵にある家具を融通しマスよ。こんなときは助け合いデス」

佐羽山 小正[雑談]:おや 共同調査

云街 駆斗:「自主的な行動はあの人も喜ぶよ、万理子 今日の夜までに帰っておいで。カレーだって」

加藤 清司[雑談]:おやおや

KP:そういう云街の手は気が付いた時にはみるみる血に染まっていきます そのことを意に介した様子もなく、彼は玄関に向かっていきました

佐羽山 小正:ひっつかんで引きとめマス

云街 駆斗:「なに?」

佐羽山 小正:「血!」

加藤 清司:「え、何それ大丈夫?!」 応急手当って振れます?50だけど

KP:振ることは可能ですよ 本人は気に介していないけど

云街 駆斗:「……ああ、汚してごめんね あとで請求書用意してくれればクリーニング代は渡すよ」

加藤 清司:振るー!まあ50だけど!

加藤 清司:CCB<=50 応急手当

Cthulhu : (1D100<=50) → 70 → 失敗

加藤 清司:無理だった☆

佐羽山 小正:初期値だけど振りたいー!

KP:どうぞー

佐羽山 小正:CCB<=30 応急手当

Cthulhu : (1D100<=30) → 21 → 成功

加藤 清司:おー!

佐羽山 小正:やったぜ

KP:お、成功したね おめでとう 回復値は振らなくてもいいよ

KP:では、

KP:応急手当をしようとして、君は云街の手を見た  手の爪がはがれている そして、不思議と……沼のにおいがした

KP:聞き耳をお二人ともどうぞー

佐羽山 小正:CCB<=70 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=70) → 43 → 成功

加藤 清司:はあい

加藤 清司:CCB<=80 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=80) → 56 → 成功

KP:では、成功した君たちは、洗面台からあふれてきている水もひどく沼のような、流れのない水のにおいがしていることに気が付く

佐羽山 小正[雑談]:異界化してない?? 大丈夫???

加藤 清司:「うわ、なにこれ……水道水の匂いじゃないよね?」

加藤 清司[雑談]:やっぱり裏世界かな(?)

佐羽山 小正:「……沼、のような……? おかしいデスね」

佐羽山 小正[雑談]:川は通ってるけど、沼はないんですよね 近くに ダムとか沼とか

佐羽山 小正[雑談]:ため池とか

加藤 清司[雑談]:屋上に水溜める施設とかあればそこも怪しい

佐羽山 小正[雑談]:仄暗い水の底から を思い出しちゃうね

云街 駆斗:「僕にもよくわからないよ。でも、出てきてるってことは、関係がないわけではないんじゃないかな」

云街 駆斗:「それじゃ 僕たちは402号室で今日の夜の準備をするから それまで、万理子をよろしくお願いします」

加藤 清司:「いいけど……夜に何かあるの?」

佐羽山 小正:「僕たち? まだ他にもメンバーがいらっしゃるのデスか?」

云街 駆斗:「僕らの上司がいるよ  それで、夜に交霊会…に当たるのかは疑わしいんだけど、そういったことをする予定」

佐羽山 小正:「交霊会……」 じっと加藤サンにアイコンタクト

佐羽山 小正[雑談]:JKをうまいこと言いくるめて信用させて交霊会突撃? 

加藤 清司:「交霊会……」 佐羽山さんみてにこー

加藤 清司[雑談]:でしょうかね もしくはなんかの証拠や情報掴んで混ぜてもらう

佐羽山 小正[雑談]:よしよし アイコンタクトで意思疎通はばっちりだぜ

云街 駆斗:「それじゃ ああ、そうだ。万理子は悪い子じゃないから。僕なんかよりもずっとまともだし、ずっと君たちよりだ」

加藤 清司:「わかった!とりあえず、軽小佐さんと一緒に白木ちゃんとかこのマンションとかについて調べればいいのかな?」

云街 駆斗:「そうそう。だから、頼ってあげてくれないか? 僕たちとしては、すこしでも力になりたいんだ。そうじゃないと」

云街 駆斗:「こっち側に立っていられる自信がなくなるから」

佐羽山 小正[雑談]:SANだいぶ逝ってない??? 大丈夫???

KP:と言い残し、云街は402に消えていきます

加藤 清司:「? はーい」

加藤 清司[雑談]:やべえな(やべえな)

佐羽山 小正:「ふむ。大変そうな人デスねぇ」 

KP:では、ここで一度切りますね 次回昼の行動からになります

加藤 清司:はーい

KP:次回は明日になります お疲れ様でしたー

佐羽山 小正:お疲れさまでしたー!

加藤 清司:お疲れ様でしたー

KP:自由解散ですー 何か聞きたいこととかあったら、答えてくれるかもしれない

佐羽山 小正:はーい 

加藤 清司:はーい 

KP[雑談]:云街<夢殿(弟)って感じでのSAN

加藤 清司[雑談]:きゃー><

加藤 清司:すみません、聞きたい気もするのですが若干ねむみがあるのでお先に失礼しますー

佐羽山 小正[雑談]:あっぶない!

佐羽山 小正:お疲れさまでしたー おやすみなさい!

加藤 清司:おやすみなさいー

KP:はーい お疲れさまでしたーのし

佐羽山 小正[雑談]:そういえば卓とは関係ない話ですが、ちょっと言うタイミングを逃していたので KP様、雑談部屋のですが、フレンド申請受けてくださってありがとうございましたー えへへ嬉しい

KP[雑談]:ああ、こちらもありがとうございます 自分が使ったことない鯖使うのって楽しいね

KP[雑談]:さっそく、くろひー使ってみたり、なんなりかんなり

佐羽山 小正[雑談]:楽しいですねーえへへ ゆるふわなので多分特に何かの役に立つようなメンバーではないのですが 可愛いよ!

KP[雑談]:なお、悲しいぐらいの男性率なので、そこは察していただけるとありがたい おんなのこ、いない

佐羽山 小正[雑談]:うちとは反対なんだね……

佐羽山 小正:こちらも時間なのでお先に失礼しますね! ログ取れた取れた

佐羽山 小正:また明日ですー! ノシ

KP:おやすみなさいーのし

KP:【牧の回想】

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