aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

ポルターガイストマンション 3

第三話 1日目 昼~夜
      クリック?






どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP:お時間までお待ちくださいー

佐羽山 小正:こんばんはー

佐羽山 小正:たいきたいき

KP:こんばんはー

KP:お時間まではんのうにぶいっすー

佐羽山 小正:はーーい

佐羽山 小正[雑談]:そういえば、立ち絵の状態「まだ脱いでまセン」にしていたけど、もう脱いじゃった……

60@見学[見学用]:こんばんはー

佐羽山 小正[見学用]:こんばんはー

KP[見学用]:こんばんはー

佐羽山 小正[見学用]:ステンノちゃんがいっぱい出てきてるなぁとイベントをぼーっと読んでました

60@見学[見学用]:ステンノ様PU超嬉しいね 供物の捧げ時だね

佐羽山 小正[見学用]:ふぇええええ

60@見学[見学用]:なおコインがまだ半分しか集まってないマスター 私です

KP[見学用]:コインアップ礼装つけとく…?

佐羽山 小正[見学用]:が、がんばれ……! がんばれ……!

60@見学[見学用]:もうコインアップの方が良いのか戦力アップの方が良いのかわからず走ってます まあ何とかなるんじゃないかな…

KP:こんばんはー

加藤 清司:こんばんはー

60@見学[見学用]:こんばんはー

KP:おじかんまでおまちくださいー

加藤 清司[見学用]:こんばんはー

佐羽山 小正:こんばんはー

KP[見学用]:まあ、今日から始まったのは文章読むだけで周回しなくていいからね……

加藤 清司:はーい

60@見学[見学用]:コインだけ目当てで走ってれば何とかなるじゃろ…というどんぶり勘定 女神の為に宝玉は集めた スキルマまでもうちょっとだよ!

佐羽山 小正[見学用]:わーい! いいことですね!

加藤 清司[見学用]:素敵なことですね!

60@見学[見学用]:そこにきてPUだからね!ひきたいね!

加藤 清司[見学用]:女神さまはそこまで宝具Lvあげ必須じゃない優しい方なので無理しない程度に!

佐羽山 小正[見学用]:わーい! ぼくも妹ちゃんが帰宅したら記念に一回回すんだ…… ステンノちゃん来たらいいなぁ

60@見学[見学用]:あと相撲がLv100になったので次名にあげようかなーと思いつつとりあえずダイブトゥ上げてます

KP[見学用]:さにわは、むかし ばくしした おとこが ぴっくあっぷで どうしようか、さいふとそうだんちゅう

加藤 清司[見学用]:その辺は腐らないもの

60@見学[見学用]:団長のPUで回す日悩むなーって

60@見学[見学用]:団長も!

加藤 清司[見学用]:限定レアさんのことなら活躍の場が高難易度メインなのでいてもいなくてもそこまで影響ないよ キャラが好きならおさいふとそうだんだ!

KP[見学用]:地獄のピックアップを呼ぶ男は伊達ではなかったぜ……

60@見学[見学用]:そういえばルーラーいなかったなあと思いだす

佐羽山 小正[見学用]:地獄とな

KP[見学用]:天草のシロウ君が来た後のピックアップは目白押し

KP[見学用]:財布を殺す予兆を知らせる男、 それが天草のシロウ

佐羽山 小正[見学用]:ほむ? 天草君ピックアップありましたっけ

加藤 清司[見学用]:ルーラーは限定3/4が限定だから多少はね

60@見学[見学用]:天草いいかげんに四郎時貞…

KP[見学用]:ほら、アポイベ始まる前

60@見学[見学用]:ぐぬぬう>限定

KP:お時間になりましたので、前回のあらすじー!

佐羽山 小正[見学用]:あ、なんか二つあったやつかな ジャンヌちゃんの方ばっかり見ていた

KP:今日はほのぼのだよー

KP:【旧支配者のキャロル ほのぼのアレンジ】

KP: 

KP: 

佐羽山 小正[雑談]:ほのぼのアレンジもあるの

KP:謎の霊感少女と知り合った君たち

加藤 清司[見学用]:ですね 黒と赤があったはず イベントにWルーラーどっちも出てないとかそんな

KP:そうしたらさらに、謎のもっとヤバイシャーマン的な男の人とも知り合ったよ!

加藤 清司[雑談]:キャロル凄いなあ

KP:どうやら402号室の夕飯はカレーらしいね

佐羽山 小正[見学用]:へぇえ にゃるー ストーリーとフレンドポイント以外のガチャが一個以上増えだすとわからなくなる……

KP:血がばっしゃーとなったり食器棚がぐっしゃーなったり ぱりーんってなったり

KP:いろいろおきているけど、 とりあえず少女と一緒に がんばろう!

KP: 

KP:ということで、本日もよろしくお願いしますー

加藤 清司:よろしくお願いしますー

佐羽山 小正:よろしくお願いしますー

KP:【痕跡】

KP:ということで、1日目 昼の行動となります

佐羽山 小正[雑談]:あ、素敵なメモができている ありがとうございます!

加藤 清司[雑談]:あ、ほんとうだー! ありがとうございます

KP:万理子は君たちを手伝ってくれますが 指示がある場合に限り、それに従います それ以外は基本、君たちの行動に同伴、もしくは自主的に調査します

加藤 清司[雑談]:どうしましょうねえ メモに沿って幼女ちゃんとか不審火について調べるべきかな

KP:万理子の能力っていうとこれDXだっけ?って聞かれそうだけど、能力を使ってみるとまた違う光景が見れるかもしれない

加藤 清司[見学用]:ガチャガチャするの楽しい

佐羽山 小正[雑談]:ですかねぇ 管理人さんに会いに行ってもいいんですが、こちら

KP:ただ、万理子の視界を共有した場合の光景は、SANCの慣れのルールが起こりません つまりは、適宜情報に応じてSANCが発生します

60@見学[見学用]:ガチャガチャしたい…

佐羽山 小正:SANを犠牲に情報を得るんですね! ひゃっほう!!

佐羽山 小正[見学用]:ふ、ふぇえ……

KP:そういうことさ! なお、402号室も現在人がいるため、話を聞きに行くこともできますよ

加藤 清司:いえーい!!

60@見学[見学用]:さっき団長の話だしたので思い出したんですけど、レオニダス(チョコの店)に寄ってきたかったなあ忘れたなあって…

加藤 清司[見学用]:怯えなくていいよ 僕だってまったりのんびりマスターだからね!

加藤 清司:ほうほう

KP:少女の事件について気になる場合、万理子はあまり詳しいことを知っていないため(必要最低限)、誰か他の人に情報をもらってみるとよいかもしれないですね

佐羽山 小正:はーい 云街さんかなぁ

加藤 清司[雑談]:ネットでググるなら不審火について、かな 真理子さんにまず聞いてみようか

KP[見学用]:レベル1がいっぱいのますたーだよ あんしんして!

佐羽山 小正[雑談]:ですね! 

佐羽山 小正[雑談]:こっちは図書館以外であれば、やっぱり対面調査になるかなぁ

KP:あ、あともう一つアナウンス というか、GM発言

佐羽山 小正[見学用]:ふぇえ……ふぇえ……

加藤 清司[雑談]:こっちに信用がないですので、よければお願いしたく

佐羽山 小正[見学用]:美味しそうなチョコレート屋さんだ

佐羽山 小正[雑談]:はーい!(なお通るかどうかはry)

佐羽山 小正:はぁい 

60@見学[見学用]:寄ろう寄ろうと思ってずーっと行けてないんですよねえ 遠出しないとないから次に行けそうなのは何時かなーって

加藤 清司:ほいさ

KP:今回BADに行きそうだったとしても特にヒントなどはだしませんので 特にNPC周りはBAD関係ないので、そこらへんは死亡するルートだったとしてもそのまま進んでくださいね

佐羽山 小正:ふぇえ……

加藤 清司:わー

KP[見学用]:チョコっていいよね……

佐羽山 小正[見学用]:にゃるにゃる 機会を逃せないやつですな でも今思い出せたということは、きっとまた良いタイミングがありますよ!

60@見学[見学用]:ですね!

加藤 清司[見学用]:微妙な遠さにある好きな店って行きたいけど行けなくて震える

加藤 清司:とりあえず、真理子さんにちょびっと聞いてみたいです

KP:ほいほい

軽小佐 万理子:「何か…?」

加藤 清司:「女の子が行方不明なのもだけどさ、なんか神社の不審火のニュースも見たなーって思って。なんかホラー小説とかだと封印がどうこうとか怪奇がどうこうみたいなのあるし、なんか知ってるかなと」

加藤 清司:「ググってみようとは思うんだけど、専門家視点だと知ってることとかあるなら聞きたいなって」

佐羽山 小正[雑談]:ホラーあるある>神社の不審火

60@見学[見学用]:うむうむ 都会は何でもあって羨ましい

軽小佐 万理子:「どうでしょう……直接的な関係があるのかどうかは、私は現地に行ってみないとわからないのですが……」

加藤 清司[雑談]:む、行ってみるべき場所が追加された気がする

佐羽山 小正[見学用]:公共交通機関が整ってるのが羨ましいねぇ都会 車がないとどうにもならないよ

佐羽山 小正[雑談]:ほむ レッツゴー神社! 事件は現場で起きているんだ!!

軽小佐 万理子:「ただ、神社は基本的に地域に根差した場所で、その土地については詳しい資料なども残っていると思います 場合によっては、力になってくれるかもしれないですね」

加藤 清司[見学用]:都会にも田舎はあるんだよ(?)

加藤 清司:「ほうほう、そうなんだ!ありがとう、軽小佐さん。行ってみた方がいいのかなー」 うーん?

60@見学[見学用]:朝の銀座なんかは結構静かでしたね 打ち水されてて風流~って

KP[雑談]:案外宗教施設とかに残っている資料が、地域に根差した記録だったりするんだぜ ってことをこの間知人から知らされました

加藤 清司[雑談]:ほうほう

佐羽山 小正:「現場検証というやつデスね! 実際、今は情報がとても少ないデス。気になるものは調べてみるのも手でショウ」

佐羽山 小正[雑談]:ほほう

佐羽山 小正[見学用]:哲学的な答えだ

KP:では、昼 調べるなどありましたら宣言してください

加藤 清司[雑談]:どうします?神社に行ってみてもいいし、大家さんも一つのルートかなあ

佐羽山 小正[雑談]:ふむ 神社に行きます? 大家さんか云街さんに突撃してみてもいいんですが

加藤 清司[雑談]:ただ、GMからヒントが提示されてる分神社はきになるといえば気になる

加藤 清司[雑談]:別れてもいいんですが、どうしましょ

佐羽山 小正[雑談]:では別れましょうか こちらが当初の予定通り管理人室へ、加藤さんと軽小佐さんで神社

加藤 清司[雑談]:わかりましたー

加藤 清司:「そうだねー。それじゃ俺、神社いってみるよ。軽小佐さん、よければ一緒に来てもらってもいい?」 にこー

軽小佐 万理子:「はい、わかりました 何かお役に立てればよいのですが…」

加藤 清司:「うん、よろしくお願いしまーす。佐羽山さんはどうする?」

佐羽山 小正:「ワタシは先ほどの予定通り、管理人サンとお話してきまショウ」

加藤 清司:「了解!何かあったら連絡してね、こっちからもするけど!」

佐羽山 小正:「もちろんデス。気をつけて行ってきてくださいね。夜にはまたワタシの部屋で落ち合いましょう」

加藤 清司:「はーい」

佐羽山 小正[雑談]:変換!!

佐羽山 小正[雑談]:村正変換難しいね

KP[雑談]:わかる

加藤 清司[雑談]:村正の難易度は高い

KP:それじゃ、移動ですね 宣言順に行いましょう

佐羽山 小正[雑談]:デスマスショウとアナタはとりあえずカタカナ……がんばれがんばれ

60@見学[見学用]:村正語難しいんですね…傍から見てて何にも不自然ではないよ!

KP:【探索】

佐羽山 小正[見学用]:ありがとうありがとう……Wikiの村正ページを開いておかないと……

KP:では、お二人は昼の行動に移ります

KP:管理人は103号室にいることが分かります 住み込みの管理人さんですね

KP:そのため、お二人はいったん外に出ることで粗油

KP:しょう!

加藤 清司[雑談]:おっひるー 制限時間はいつなのかが気になるね 今日の夜かな

佐羽山 小正[雑談]:こわいね……

KP:その際に、入れ替わりで何かしらの業者が入っていくのが見えました 工事道具を持っていたため、どこかの工事をするのでしょうか

KP: 

佐羽山 小正[雑談]:業者とな 

KP:いったん、マンション外に出たお二人はそこで、別れます

KP: 

加藤 清司[雑談]:何のだろうね 屋上かな(偏見)

KP:加藤さんと軽小佐は、神社までの道に向かいます

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん こわいよぉ 業者に扮した何者かだったらやだよぉ

KP:途中、どこかの記者と思われる人が車の中にいるのが見えました パソコンを売っています

KP:打って!

記者:「………」 かたかた

佐羽山 小正[雑談]:(めっちゃ見覚えのある 立ち絵)

KP:それを横目に、神社に向かうと…… 規制線が張られた神社が見えてきました

加藤 清司:あー、よく考えると不審火あればそうなるよね

KP:あたりに焦げ臭い匂いが漂っていますが、規制線ギリギリの境内で、一人の巫女服の少女が座って、お守りなどを打っていました

KP:売って!!

佐羽山 小正[雑談]:ごめんKPさま、すごく笑ってしまった……IMEちゃん素直ですね

加藤 清司[雑談]:IMEちゃんは素直でかわいい

巫女:「こんにちは、祈祷などはちょっと今執り行っていないんです お守りやお札などはありますので、何かありましたらお気軽にどうぞ?」

佐羽山 小正[雑談]:IME「売って、じゃなくって打って!でしょ!もう覚えたもん!」って感じが可愛い

KP[雑談]:IMEちゃんは素直だけど、ちょっとそこに座りなさい って言いたい

加藤 清司:「こんにちはー。最近忙しくてあんまりニュース見れてないんだけど、何かあったの?」 全く見てないとは言ってないよ 嘘ではないよ

60@見学[見学用]:こんばんはー

ゆき@見学[見学用]:こんばんはー

加藤 清司[見学用]:こんばんは

巫女:「あ、えっと 火事が発生したんです。ぼやだったのですが……皆様には大重ね重ね、大変不安をかけてしまっていると至極反省しております…… 」

KP[見学用]:こんばんはー

佐羽山 小正[見学用]:こんばんはー

加藤 清司:「あ、そうだったんだ……。誰か怪我したとか、そういうのじゃなければいいんだけど、って神社の人に言うことじゃないね。ごめん、教えてくれてありがとうね」 にこにこ

60@見学[見学用]:そういえば燃えろ唐辛子の上位に大炎上唐辛子があると聞いて

佐羽山 小正[見学用]:どういうことなの???

ゆき@見学[見学用]:食える気がしない

60@見学[見学用]:燃えろ唐辛子って輪切りの唐辛子を上げたお菓子があるんですけれど、更にそれの辛い版があるらしいです

巫女:「本当に至らない立場で大変申し訳ないです…… 神事なども今はお断りしている状態でして……父もおりませんので」

佐羽山 小正[見学用]:お菓子という分類分けの定義から議論されそうな味じゃないか……

KP[見学用]:暗殺用の武器ですか?

60@見学[見学用]:つまみなんだ…

KP:なお、万理子は会話には加わらず、巫女さんの後ろの方をぼーっと見ています

佐羽山 小正[見学用]:何に合わせて食べるんだろ……ビールか……

KP[見学用]:誰かのそばに勝手に混ぜて、ショック死させるのかと思った…・

加藤 清司:「お父さん、って神社の方か。ちょっと気になっただけだから気にしないで大丈夫だよ!……あ、燃えちゃった、ってどの辺だったの?境内かな」

60@見学[見学用]:通常版は好きな人は単品で食べられます 食べ終わった後に手洗いをよくすることはお薦めしますが

佐羽山 小正[雑談]:とっても腰が低いね巫女ちゃん 氏子さんに怒られまくったのか、以前にもこういうことがあったのかな

佐羽山 小正[見学用]:ヒェエ

加藤 清司[雑談]:何を聞けばいいのかわからなくなってきたよ コミュ力をください

佐羽山 小正[雑談]:十分だよ!! 十分だよ!!

巫女:「母屋が少々と……あとは物置が」

加藤 清司[雑談]:さりげなく真理子ちゃんに触ってみようかな いっそ

佐羽山 小正[雑談]:ボヤって言ったけど、御神体とかは大丈夫だったの?とかでもいいんじゃないかな……

加藤 清司:「え、あっぶない。泥棒とかは大丈夫だったんですか、それ?」

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん SANを減らして情報をえるの楽しいよね

60@見学[見学用]:ドラッグストアなどで見かけます 普通のスーパーだと逆に見ないのでKPの安全は保障される…はず…

佐羽山 小正[見学用]:ふむふむ

加藤 清司[見学用]:ふええ…

巫女:「ええ、不思議なことに窃盗などは発生しておりませんでした 貴金属類はほぼありませんでしたし……ただ、直近の資料などが焼けてしまって……」

KP[見学用]:不意打ちで来ない限りは、多分、大丈夫…… だと思いたい 恨み買わないように生きて以降っと

KP[見学用]:いこう っと

60@見学[見学用]:後一個一個がでかいよ 皆さんが親指と人差し指で円を作った時よりちょっと小さいくらいのがごろごろ入ってるよ

佐羽山 小正[雑談]:資料やけとるんかーーい

佐羽山 小正[見学用]:なげわくらいかな

加藤 清司:「資料……神社においてあるくらいだし、大事そうなやつだね……」 さりげなーく真理子さんの手を触れないでしょうか 嫌がられたらしません SANCしたいね!

60@見学[見学用]:そうですね、ぽてことかその辺

KP:嫌がられませんよ では手をつなぐということでよろしいですね?

加藤 清司:はーい!

佐羽山 小正[見学用]:ほうほう 多分食べることはない……と思いたい

KP:……では

KP:【SCHIZOPHRENIA】

加藤 清司[雑談]:何が見えるかな そういえばまだ見てないね俺は

ゆき@見学[見学用]:暴君ハバネロ系かな、ってことは…

60@見学[見学用]:酸味と辛味は無理して食べるもんじゃないからね!

KP:あなたは、万理子の手に触れた その瞬間、視界がぐるりと反転したかのように思えた

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん がんばってー

60@見学[見学用]:そうですね、食べ終わったら体温上がる系

佐羽山 小正[見学用]:ふぇええ

KP:焼けた本殿や巫女服の少女はそのままにその上に何かが重なる 

加藤 清司[雑談]:うなれ、拙僧のSAN値!

KP: 少女の後ろには、神主の格好をした、男がいた ぶつぶつと言語として成立しない音を漏らしている

加藤 清司[雑談]:三半規管も試されそうだな

佐羽山 小正[雑談]:おや? 

KP:その首は、そうまるで何かに引き伸ばされたかのように 伸びている

60@見学[見学用]:面白い世界だなあ

加藤 清司[雑談]:おやおや

佐羽山 小正[雑談]:首吊りかなぁ

加藤 清司[雑談]:オバケか何かに首びよーんの可能性も

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん 取れそう

KP:その首には、縄の跡があった   なんとなく、君は見たことがないにしても、気が付くことだろう

KP:首吊りだと

加藤 清司[雑談]:首吊りだな

KP:SANC 1/1d3

佐羽山 小正[雑談]:首吊りかー 

加藤 清司:CCB<=80 SANC

Cthulhu : (1D100<=80) → 10 → スペシャル

佐羽山 小正[雑談]:さすが加藤サン!

KP:では、SANを1減らしてくださいね

加藤 清司:減らしました

60@見学[見学用]:怪我したとか火事で亡くなったとかではなく首なんですね

KP:では、万理子が見ていたものはそれぐらいですね 

KP:【闇】

佐羽山 小正[見学用]:首吊ったってことは自殺かなぁ 自殺に見せかけた他殺かなぁ なんだろう

KP:万理子がそっと手を離すと、視界は元に戻ります

加藤 清司:うーん、描写的に聞き耳しても無駄そうですよね 顔には出さないように、にこにこしてよう

60@見学[見学用]:最近死んだみたいな言い方してますけどいつ頃死なれたんでしょうね…

佐羽山 小正[見学用]:父もおりませんので っていう台詞、今席を外しています的な意味かと思ったんですが、違うのかな パパ死んでたのかな

加藤 清司[見学用]:そっちかなーと思ってたんですが、死んでるのかな どうじゃろ

KP:そうですね 言語ではない音を話しているレベルです   ……まあ、別人であれば聞き取れるかもしれませんが

加藤 清司:ああー

60@見学[見学用]:ああ、神主の格好だから勝手に父かと思っていた 親類とか先祖とかの可能性もあるのですな

佐羽山 小正[見学用]:聞いてみます? お父さんいなくて大変だね、とかそんな感じで

60@見学[見学用]:というか幽霊とも限らないな???

佐羽山 小正[見学用]:いきりょ……う……??

加藤 清司[見学用]:直近で死んでたらニュースになってるかなあって 神主の首つりとか騒がれそう

60@見学[見学用]:神主(みらいのすがた)とか…

佐羽山 小正[見学用]:ふぇえん><

加藤 清司[見学用]:こわ…

加藤 清司:「……そういえば、お父さんはしばらく帰ってこない感じかな?ちょっと住んでるマンションが呪われてる気がしてさ、祈祷とかもできるなら、話を聞いてみたかったんだけど」

KP:では、その言葉に巫女はびくっとした様子を見せます

加藤 清司[雑談]:さっきから息をするように思ってもない感じの嘘をついてる気がする加藤君 詐欺師になれそう

佐羽山 小正[雑談]:さすがだぜ!

佐羽山 小正[見学用]:今全然関係ないことを懺悔するとね 加藤サンを何回も加賀サンって呼び間違いそうになっている

巫女:「……父は、あの、えっと、ここの神主は……今代理を頼んでいるので、それまでお待ちしていただければ……可能かと」

加藤 清司[雑談]:だって幽霊マンションなのは事実だもん!普通のメンタルの人ならたぶんお払いしたいもん!

60@見学[見学用]:ある…

佐羽山 小正[雑談]:そうだね! そのとおりだね!!

加藤 清司[見学用]:名前にていてすまぬやで

佐羽山 小正[見学用]:システム違うけど皮と中身が一緒だから!つい! まだ間違ってないけどそのうちうっかりやらかしたらごめんね!!

加藤 清司:「代理……えと、その、聞きづらいんだけど……ご病気、とかで?」

加藤 清司[見学用]:大丈夫だよ!!さにわもさうざんさんのことを「さわやま」で変換してるせいでたまに澤山になりかけて焦ってるよ!!!

巫女:「……………すみません、隠してもしょうがないことですね」

60@見学[見学用]:皮と中身が一緒とはなかなかのパワーワード

巫女:「……父は、すでに他界しております 申し訳ございません」

佐羽山 小正[見学用]:えへへへ ええんやで!

巫女[見学用]:ごめん、こっちは さはやま で変換してる

佐羽山 小正[見学用]:他にうまい言い回しが思いつかなかった などと供述しており>皮と中身

軽小佐 万理子:「………自殺で?」

加藤 清司:「……すみません、言いづらいことを聞いてしまって。最近、ですかね。……ちょっといろいろあって、聞きすぎちゃった、ごめんね」

佐羽山 小正[見学用]:さうざん って入力して変換したら何故か佐羽/山で変換出てきたので、そのまま使っちゃったんだ! ごめんね、変換しにくい謎名前つけちゃって

加藤 清司[雑談]:おっと、真理子ちゃんCOOL!

KP:では、ぽつりと万理子が言った言葉に巫女は一瞬不気味なものを見るような目で彼女を見ました それから、小さく重たいため息をつきます

加藤 清司[見学用]:いいんだよ!読めるからね!

佐羽山 小正[雑談]:おお、ぐいぐいいくんだね軽小佐さん

佐羽山 小正[見学用]:ありがとう!

60@見学[見学用]:この街、変わった苗字の人が集う街だったの…?

巫女:「どうしてそれを…… ……いえ、隠し事はしても無駄のようですね」

加藤 清司[見学用]:加藤の圧倒的凡人オーラ

60@見学[見学用]:加藤もそこそこ珍しいと思うよおお

巫女:「父は自殺です 精神を病んで…… ここ最近、夢見が悪いといっておりまして、それが最後の言葉でした」

60@見学[見学用]:佐藤・齋藤あたりが圧倒的多数のイメージというか

佐羽山 小正[雑談]:夢か

加藤 清司:「……」 夢見かー ホラー案件かな?と顔に出さずに思って居よう

巫女:「1か月ほど前に  ……ただ、世間体が悪いため、隠していたのですが」

加藤 清司[雑談]:一か月おおいなあ 

佐羽山 小正[雑談]:きっかけはやっぱり幼女なのかなぁ 何がきっかけなんだろう

佐羽山 小正[見学用]:○藤系は意外とたくさんいらっしゃいますからな

KP:なお、これ以上核心に迫った情報を知りたい場合は何らかのひらめき、もしくは情報を獲得した方がいいかもしれませんね

佐羽山 小正[見学用]:佐藤さんと鈴木さんは今でも日本で一番多い名字なのかなぁ

KP:なお、万理子に対して、巫女はひどく不気味なものを見る目をしています

加藤 清司:「…………そうなんだ。色々聞いちゃってごめんなさい」 ぺこっと頭を下げて、健康祈願とかそういう感じのお守りかって帰ろうかな

佐羽山 小正[雑談]:万理子ちゃん……

KP:ほいほい、健康祈願のお守りは買えたことでしょう

60@見学[見学用]:どうなんでしょうね

加藤 清司[雑談]:おてて握って帰りたいけどまたなんか見るかな まあ見てもいけるなこいつ

佐羽山 小正[雑談]:いけるいける

KP:なお、帰りがけに、神社の近所の人でしょうか? が、巫女とこんな話をしているのを小耳にはさみます

加藤 清司[雑談]:ほう

KP:「そういえば、最近 山田さんを見ないのよ…あの人一人暮らしなのに」 と

佐羽山 小正[雑談]:甘い物でも買って帰ってもいいのよ 女の子は甘いものが好き(偏見)

佐羽山 小正[雑談]:山田

KP:その言葉を何気なく、覚えながら君たちは帰宅の途に就くことでしょう

加藤 清司[雑談]:山田

KP: 

KP:では、続いて103号室に向かった佐羽山さんに移りましょう

KP:【痕跡】

佐羽山 小正:はーい

加藤 清司[雑談]:フレーバーで真理子ちゃんのおててを握って、なんか色々話しかけながら帰ろう 気にしないでいいんだよー俺別に怖くないしー

佐羽山 小正[雑談]:やさしい(トゥンク)

加藤 清司[雑談]:だが詐欺師(違う)

KP[雑談]:ぐちゃぐちゃとつぶれた人や、膨らんだ人など、明らかにおかしいものを横目にすることでしょう SANC 1/1d3

加藤 清司[雑談]:CCB<=79 SANC

Cthulhu : (1D100<=79) → 33 → 成功

加藤 清司[雑談]:1減らしますねー

佐羽山 小正[雑談]:っょぃ

KP:きみは、もう一つの棟に入った 不思議と自分が住んでいるところに比べて、暗いように感じる

佐羽山 小正:おや

KP:だが、子供は元気なようだ 君の横をサッカーボールを持った少年が通り過ぎていく

KP[雑談]:このひと、つよい…ッ

KP:では、103号室を訪ねるんだね? チャイムを鳴らすかい?

佐羽山 小正:もちろん、鳴らしマスよ!

KP:では、ぴんぽーんと音が鳴り、管理人が現れる

加藤 清司[雑談]:大丈夫だよ、見える世界が違うくらいなんとかなるよー あははははー

佐羽山 小正[雑談]:未就学児童かな 昼に子ども……

加藤 清司[雑談]:お休みなのかなあと

佐羽山 小正[雑談]:ああ にゃる

加藤 清司[見学用]:あ、そうだ 60さんー

60@見学[見学用]:はーい

佐羽山 小正:「こんにちは、401号室の佐羽山デス! 折り入って相談があって参りました。お時間よろしいでショウか」

加藤 清司[見学用]:前にどっかで言った気がするカジノシナリオ、回してみたいなーと思うのですが、お時間あればどうでっしゃろ、というお誘いです! イカサマをAPPで誤魔化せ☆できる奴

管理人:「……ああ、なんでしょうか」

60@見学[見学用]:おー!

加藤 清司[見学用]:推奨技能【リアルラック】

加藤 清司[雑談]:強そう…

佐羽山 小正[雑談]:マフィアのドンかな???

ゆき@見学[見学用]:ww

60@見学[見学用]:めっちゃ金持ってそうな管理人出てきた…

KP[雑談]:程よいおじさんぐらいの立ち絵が…手持ちになかったん……

加藤 清司[雑談]:なんで1マンションの管理人の器に収まっているのか

60@見学[見学用]:リアルラックには自信があるよ!

佐羽山 小正[雑談]:わかりみ 多分他にもマンションとか持ってるんだよ多分きっと恐らくメイビーアバウト

加藤 清司[見学用]:1番のハッピーエンドへ行くにはガチでリアルラックが要求されるよ

60@見学[見学用]:ははは こわい

佐羽山 小正:「管理人サンも既にご存知かと思いマスが、ここ一か月ほど、妙な現象が起きていマス。そのことに関してデス」

KP:「……はい」

KP:と管理人はうなづきます

佐羽山 小正:ふむ

佐羽山 小正:管理人さん、元気がない感じでショウか いつもこんな感じの方デスか?

加藤 清司[見学用]:PC2名のシナリオなんですが、手持ちのカジノシナリオの中でもカジノしてる(?)のでよければ参加してください!

KP:そんなに毎日管理人に合わないとは思うんだけど、君が初めてこのマンションにきてあいさつに来たときはもっとこう

KP:「がはは」系の人だった気がします

60@見学[見学用]:わーい!不束者ですがよろしくお願いします!

佐羽山 小正:ふむ

加藤 清司[雑談]:一か月ずっと怪奇現象に巻き込まれた一般人はこうなるかもしれない(迷推理)

KP:目星か聞き耳をどうぞー

佐羽山 小正[雑談]:病んでるのかなぁ

加藤 清司[見学用]:わーいわーい!

佐羽山 小正:ほむ 目星振ります

KP[見学用]:わー ぱちぱち

佐羽山 小正:CCB<=70 目星

Cthulhu : (1D100<=70) → 45 → 成功

佐羽山 小正[見学用]:やったね!

KP:では、成功したあなたは管理人の後ろの部屋がひどく汚れているように思える ぷんぷんと蠅が飛ぶ何かが見えた

佐羽山 小正:オワァアア

加藤 清司[見学用]:もう一本回したいのがあるので、一緒に募集にかけようかな 双子シナリオ

加藤 清司[見学用]:めっちゃずおばみか前田平野で参加してほしい双子シナリオ

加藤 清司[雑談]:こわ……

60@見学[見学用]:ほうほう

KP:精神分析…心理学はないね  管理人は「何かご相談が?」と繰り返して聞いてきます

佐羽山 小正:「……管理人サン! 大丈夫デスか? 心と体がお疲れではないデスか! 健全な精神は健全な肉体に宿るのデスよ!」

加藤 清司[見学用]:PCが「中学生かつ一卵性双生児(ステがほぼ一緒)」という特殊シナリオ それ以外にもかなり特殊なHOと経歴と設定が生える上に、両方生還がとても難しい

60@見学[見学用]:へええ

佐羽山 小正:チラリズムで肉体美を見せつけて一瞬正気を戻させることは可能ですか?

管理人:「ええ、大丈夫ですよ」

ゆき@見学[見学用]:へえ

KP:管理人は、あなたの奇行をスルーします

佐羽山 小正:悲しいね

加藤 清司[見学用]:でもミッション系に通ってるずおばみか前田平野が見たい 心抉るシナリオだけど

加藤 清司[雑談]:メンタルやべえなあ

60@見学[見学用]:ただ笑うしかないwwwwwww>メイン

管理人:「……ご用は?」

ゆき@見学[見学用]:(…こっそりと…アマデウスのシナリオ募集してるのでよろしく……加藤さんはありがとうございます……)

佐羽山 小正:「……ポルターガイストの件を相談しようと思っていたのデスが」

佐羽山 小正[雑談]:何すればいいのかなぁこれ

管理人:「……ポルターガイストですね、それは今調査中です 原因が分かり次第、お知らせします」

佐羽山 小正[雑談]:こぶしで精神分析もできなさそうだ 部屋を覗き見して帰ろうか……

60@見学[見学用]:万理子さんに次いで管理人さんの手もついでに握ってみる???

佐羽山 小正[見学用]:おっさんに誰にも通報されずにおさわりできるって?! それだ!!!

ゆき@見学[見学用]:wwwwwwwww

佐羽山 小正:「ついでに水道あたりから沼のような水の匂いが酷かったのデスが」

管理人:「……わかりました 業者を呼びますね」

佐羽山 小正:いいつつ、さりげなく管理人さんの手首をつかみたいです 脈ある?

KP:【怪奇現象#1】

佐羽山 小正:「おや、業者はもう来ているのでは? 先ほどそういう感じの方がマンションに入って来るのを見ましたが」

加藤 清司[雑談]:おや

KP:管理人の手首をつかんだ君は、その冷たさに一瞬躊躇するだろう

佐羽山 小正[見学用]:(とっても参加したいけど、ゆきさんと多分日程が死ぬほどあわない……)

KP:それは、君の体温よりもはるかに低く、そして冷たかった

60@見学[見学用]:やっぱり脈無いの………???

ゆき@見学[見学用]:(それな………)

佐羽山 小正[雑談]:生きてない?

佐羽山 小正[見学用]:ときめきの脈すらなかったようだ かなしい

KP:生きている人の体温だろうか? 一瞬、戸惑ってしまうほど そして、君はこうも思うだろう

60@見学[見学用]:その脈はあっても困るって言うか…

KP:まるで、死んでる人の体温のようだ、と  SANC 0/1

佐羽山 小正[見学用]:(六月入れば落ち着くはずなんですが 予定では いつか縁があれば……)

佐羽山 小正:CCB<=69 SAN

Cthulhu : (1D100<=69) → 1 → 決定的成功/スペシャル

加藤 清司[雑談]:つよぉい!

佐羽山 小正:ああん???? 女神喧嘩うっとんか!!!

ゆき@見学[見学用]:(募集中だから…大丈夫だよ…要調整だし…)

60@見学[見学用]:wwwwww

KP:おお、SANCにCはないけど、それじゃ、特典を付けてあげよう

ゆき@見学[見学用]:ここで1クリwwwwww

佐羽山 小正[雑談]:ここじゃなくてもっと出るべきところがあったじゃないか!!ヾ(:3ノシヾ)ノシ  でも特典はうれしい

KP:まず、そのうちに管理人は「ご用件は以上ですね」と扉を閉めてしまう

佐羽山 小正[見学用]:一回目のときに出てほしかった!!!

KP:君は103号室の前に取り残されてしまうだろう そんな君の耳に、ボールがぶつかる音が聞こえた

佐羽山 小正:おや さっきの子かな

KP:そして、またこんなことも気が付くだろう  管理人の手首をつかんだ時に、ふと、 沼の水のような、そんなにおいを感じた

KP:さて、ここからどうする? なお、部屋にはこの時間ではもう無理だね 

佐羽山 小正:ボールのぶつかる音が聞こえた方に行きます

60@見学[見学用]:そういえばマンションって二棟に別れてたんですね 色々忘れてたり見落としてる…

KP:ほい では、ボールはどうやらマンションの壁を目標に蹴っている少年がいた さっきの子だ

KP:なお、君を見て少年はバツが悪そうな顔をして足を止める

佐羽山 小正:おやおや

KP:【牧の回想】

KP[見学用]:なお、屋上には現段階入れないです

佐羽山 小正[雑談]:管理人さん→生死不明だけど手遅れかもしれない こんな感じかな……

佐羽山 小正:「驚かせてしましましたか? すみません」

60@見学[見学用]:ふんふん

加藤 清司[雑談]:やべえなあ

佐羽山 小正[雑談]:やばいねぇ

佐羽山 小正:てってってーと近寄るよ

加藤 清司[雑談]:正直何が起こっているのかわかっていない 夜にイベントもありそうだしねぇ

佐羽山 小正[雑談]:繰り返し出てくる沼と水がわかんないですね  なんだろうねぇ

少年:「あ、!」

KP:少年は、声を上げます その時に、佐羽山さんの脚は何かの塊を踏むことでしょう

60@見学[見学用]:全てが終わった後にマンションが沼跡地に建てられていたことがわかり、更にそのまま復活した沼に沈んでしまうのかもしれない…

佐羽山 小正:ふむ? 見下ろします

佐羽山 小正[見学用]:地盤沈下のすごい版!!!

KP:それは破壊されたと思われる小さな石燈籠のようなものですね なんか、星形の真ん中に目玉が付いたようなマークが入っています

加藤 清司[見学用]:やめてー!適当に設定が生えた親戚が泣いちゃう!

佐羽山 小正[雑談]:踏んじゃいけないやつじゃない????

加藤 清司[雑談]:わあい

佐羽山 小正:はわわ 踏んで壊した? 壊れた状態だったのを踏んじゃった??

少年:「そんなに慌てなくても大丈夫だよ…… それ壊れてたし……」

佐羽山 小正[見学用]:長期出張から帰ってきたら新築で購入したマンションが沼に沈んでいた件について ってなるのか

KP:なお、今君たちがいるところは、マンションの横 出入り口からでてもちょっと見ずらいぐらいの位置にいると思ってください

60@見学[見学用]:かわいそう…>帰ってきたら

佐羽山 小正:「そうなんデスか? いえ、それでも申し訳ないことをしてしまいました……。物はいつか壊れるものデスが、粗末な扱いをしていい理由にはなりませんからね」 拾ってなでなでしよう

佐羽山 小正:ほむ 了解です

佐羽山 小正[見学用]:訴訟待ったなし案件

加藤 清司[見学用]:可哀そう……

少年:「……お兄さん、もしかして隣の棟の人?」

佐羽山 小正:「ええ、そうデスよ。名乗っていませんでしたね。ワタシは佐羽山小正と言いマス。403号室に住んでいマスよ。君は?」

60@見学[見学用]:というかマークが実家のような安心感がしてくるような気がするんじゃが…

佐羽山 小正[見学用]:壊れてしまっていたからね……

KP[雑談]:申し訳ないが、佐羽山さんの住んでいるところは401だぜ って修正しておくね

佐羽山 小正[雑談]:ああーごめんなさい! 間違えた 

佐羽山 小正[雑談]:訂正訂正

加藤 清司[雑談]:あるある

佐羽山 小正:401だよ嘘だよ

佐羽山 小正:レキシューレキシュー

佐羽山 小正[見学用]:どんどんきな臭くなっていくんじゃが、このマンション

少年:「304号室の 澪史(みおし) ヒロ そっちの棟でもがたがたーっていうのあるの?」

加藤 清司[見学用]:ポルポルがポルポルしてる以上にやばそう

佐羽山 小正:「ヒロ君、デスね。ええ、ありマスよ、ガタガタ。そのことで管理人サンにお話しに行ったのデスが、管理人サンも相当参っているようデスね。ヒロ君のところは大丈夫デスか?」

少年[雑談]:なお、名前の由来? 304→3み 0お 4し→適当に変換

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん><

加藤 清司[雑談]:ふええ><

少年:「おかーさんとおとーさんが引っ越し考えてる。でもせっかく買ったマンションでおとーさんがろーん?とかじゅうたくこうじょ?とかで大変みたいだし、あともう少し考えるって言ってた」

少年:「……俺は早く引っ越したいけど 怖いし」

加藤 清司[雑談]:かわいそうに…>メイン

佐羽山 小正:「そうデスか。それはそれは、確かに大変デスねぇ。やはり早くどうにかしないと……」

佐羽山 小正:「おや。ヒロ君も怖い目に遭ったのデスか?」

KP:少年は言おうかどうか、迷っているようですね 信用をどうぞ なお、直前にその言葉を変えていますので+10の補正をつけてどうぞ

佐羽山 小正[雑談]:可哀想……学校で「お前んちのマンション、ポルターガイストマンションー!」とか言われてない? 

KP[雑談]:サッカーボールぶつける程度のたくましいお子さんだよ

佐羽山 小正:はーい

佐羽山 小正:CCB<=(70+10) 信用補正+10

Cthulhu : (1D100<=80) → 32 → 成功

KP[見学用]:なお、普段の学校では、うっせばーか!!ってなんか言ってくる子にはサッカーボールぶつけて決闘して且つ程度のお子さん(元気印)

佐羽山 小正:「良ければ教えてくれませんか? 人に話すだけでも、意外と楽になれるものデスよ」

加藤 清司[見学用]:つよい

佐羽山 小正[見学用]:良い子だ

KP:成功ですね では、少年は口を開いてくれます

KP:【荒涼とした丘と樹木】

少年:「……実はさ 俺見ちゃったんだ」

60@見学[見学用]:たたかえるこはつよいこ

少年:「上の階の……404号室の昏来(くらき)のおじさんが その、あんたがさっき踏んだ石燈籠壊してるところ」

佐羽山 小正[雑談]:おお、また新しい名前が

加藤 清司[雑談]:おやおや

佐羽山 小正:「おやおや。それはそれは……」 器物損壊現行犯デスね

加藤 清司[見学用]:(CoCの募集かけてみたので興味がある方いればどうぞー)

少年:「それに、あの家、おじさん一人のはずなのにさ…… 足音するんだ なんか、小さい子の」

加藤 清司[雑談]:ホラーの王道!

佐羽山 小正:「……小さい子」

佐羽山 小正[雑談]:小さい子 白木ちゃんじゃないよね?? 幽霊だよね???

佐羽山 小正[雑談]:幼女拉致ってるとかやめてよ???

加藤 清司[雑談]:このマンション厄ネタ多すぎない???大丈夫????

少年:「……なんかさ、おじさんが壊したときすっごい怖い顔してて 俺、見ちゃいけないもの見たって思ったんだ」

少年:「なあ、これって、なんだっけぽるたーがいすと?っていうのに関係しているのかな」

加藤 清司[雑談]:壊したのもしかして一か月前だったりしない??大丈夫???

佐羽山 小正:「そうデスか。それは確かに怖かったでショウ。ポルターガイストに関係あるかどうかは、まだわかりませんが……ヒロ君、それを見たのはいつ頃のことか、覚えていマスか?」

少年:「えっと…小テストがあって母さんにめちゃくちゃ怒られた日だから……1か月前ぐらいかな……」

加藤 清司[雑談]:ふえええん><

佐羽山 小正:「一か月前……小さい子の足音が聞こえだしたのも、それくらいの時期デスか?」

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん>< 当たってるよぉ怖いよぉ

少年:「それぐらいかなぁ ポルターガイストだっけと、おんなじくらいの時」

加藤 清司[見学用]:このマンションやべえなあという感想しか出てこない

佐羽山 小正[見学用]:(わーいわーい楽しそう……でも流石に参加しすぎだよという理性が) 

加藤 清司[見学用]:(イインダヨ 複数に希望出してもいいよ 人数に余裕があれば)

KP[見学用]:(希望を出したい、でもぐぬぬ ぐぬぬ)

加藤 清司[雑談]:これは突撃隣のおうちするべき…?

佐羽山 小正:「なるほど。そうデスね、ワタシは隣の棟なので詳しくないのデスが、昏来サンは物を壊したりするような方なのデスか?」

佐羽山 小正[見学用]:(KPさまのPKBもとてもやりたいんですが ぐぬぬ)

少年:「ううん、静かな人だよ  足音の前は何の音もしないぐらいだったし」

佐羽山 小正:「そうなのデスか……何か変わったことでもあったのでショウか?」

佐羽山 小正[雑談]:するべきかな 情報は割と出たような気がしているけどわからないよ!

佐羽山 小正[雑談]:壊れた石灯籠、持って行けるなら持って行きたいんだけど、どうだろう

少年:「わかんない」

加藤 清司[雑談]:持ってた方がいいかなあ どうだろ

KP:少年はそういいます なお、これ以上情報は持っていなさそうですね

KP[見学用]:(始めるのはいつでもいいんだよ ぐぬぐぬ)

佐羽山 小正:「ふむ、そうデスよねぇ。色々と聞き込んでしまってすみません、ありがとうございマス、ヒロ君。無事にポルターガイスト現象が解決できるように頑張ってみマスね」

佐羽山 小正:持ち物にある手帳千切って、万年筆で連絡先を書いて渡すことはできますか?

KP:可能ですよ

佐羽山 小正:何かあったら連絡してね!って 子供用携帯持ってるかな

佐羽山 小正:ありがとうございますー

KP:少年はそれをポケットに入れて、またサッカーを始めます 

KP:では、夜の時間前 君たちは改めて合流することとなるでしょう

佐羽山 小正:先生! 石灯籠持って行けますか!

KP:可能ですよ なお、元の形に復元してみる場合は、探索1単位の中で行ってもらいます

佐羽山 小正:はーい! ありがとうございます 技能は何か必要ですか?

KP:そうですね、芸術系の技能、もしくはDEX判定ですね

佐羽山 小正[雑談]:とりあえず、可能であれば云街さんとかに見せた方がいいよね!

加藤 清司[雑談]:芸術……(技能を見る)

加藤 清司[雑談]:ですね 何かわかるかも

佐羽山 小正:あいあい

KP[見学用]:某夢殿君よりもSANが低い最低記録更新した云街駆斗さん

佐羽山 小正[雑談]:どうしてわたしはこの子の芸術と制作をこんなネタ技能にしてしまったのだと

KP[雑談]:チラリズムをする要領で、石燈籠を復元します って形になるね その場合

佐羽山 小正[雑談]:意味が分からないね???

ゆき@見学[見学用]:わあ…

加藤 清司[雑談]:チラリズムとは、「本来のカタチを隠しつつもさりげなくアピールする」ことともいえる ならば、万全の状態からのチラリズムでないといけないんだ まで考えて僕はいったい何を言っているのか(ry

佐羽山 小正[雑談]:製作の発想を反転させた方が意味が通るかもしれない 見えそうで見えない服の破れを作るのと反対の要領で壊れる前の元のカタチを再現する とか

佐羽山 小正[雑談]:そうだ極村正が言っていた 「脱ごうと欲すれば、まず着るべし!!」と

加藤 清司[雑談]:芸術取ってない芸術家でごめんね!

加藤 清司[雑談]:素晴らしい名言ですね!

佐羽山 小正:では、石灯籠をもって、ひとまず401号室にかえりませう

佐羽山 小正:隠し持って

KP:では、夜のターン 交霊会に参加する場合、ここで一度402号室の方々と顔合わせしておいた方がいいかもしれないですね 何か詳しいことが分かるかもしれませんよ

佐羽山 小正[雑談]:加藤君は写真術こそ芸術よ!

加藤 清司:ほうほう

佐羽山 小正[雑談]:最初に聞いた時は「それはそうなんだけどなんか違うで村正!でも好き!」って思ったんですが、格言であった

加藤 清司[雑談]:着てないと脱げないからね

佐羽山 小正:ふむふむ とりあえず互いに得た情報を共有してからでも大丈夫でしょうか?

KP:可能ですよ どうぞ

佐羽山 小正:では改めてお茶を淹れつつ

加藤 清司:はーい

KP:【10年前の痕跡】

佐羽山 小正:「管理人サンですが、相当参っているようでした。何を聞いてもワンパターンの返答で、いつもの元気はどこへやら。扉から少し覗き見えただけですが、部屋の中も相当荒れていました。蠅が湧いて、腐っているような臭いも……」

KP[見学用]:なお、音楽はもっぱら 怪奇大//作戦セカン//ドファイルのサントラからお借りしております

加藤 清司:「こっちは神社に行ったんだけどさー、なんか、うーん……」

60@見学[見学用]:ほうほう

佐羽山 小正:「体調が悪いのかと少し触れてみたら、氷のような体温だったのデス! しかも沼っぽいというか水っぽいというか、先ほどうちで嗅いだような匂いがしたのデス」

佐羽山 小正[見学用]:良い具合でホラーみがありますね!

KP[見学用]:面白いので、3話しかないのでぜひ見てね!

加藤 清司:「え、何それ怖い。大家さんどうしたのそれ……。神社のぼやは物置と母屋をちょろっと燃やした感じらしいよ。なんか資料とかがちょっと燃えたらしい」

60@見学[見学用]:はーい!

佐羽山 小正:「おや、それは残念デス。貴重な文献などがあったかもしれませんのに」

佐羽山 小正[見学用]:はーい!

加藤 清司:「あと、軽小佐さんと手をつないで巫女の子を見てみたんだけど……首吊りしたっぽい神主さんが見えたよ。聞いたら一か月前、自殺しちゃったんだって」

加藤 清司:「夢見が悪い、って精神に異常をきたして」

軽小佐 万理子:ちょっと困った笑顔でうなづきます

佐羽山 小正:「……流石加藤サン、お強い。軽小佐サン、大丈夫ですか?」

加藤 清司[見学用]:きゃー!

ゆき@見学[見学用]:そういえばオーズの劇場版を借りてみようかという衝動に駆られてます最近。マツケンというか上様ゲストとか言うパワーワードしかないのに心惹かれた

佐羽山 小正[見学用]:上様ゲスト

軽小佐 万理子:「私は大丈夫です むしろ、加藤さんがこう、不審に思われたら嫌だなーって…」

軽小佐 万理子:「慣れてますから」

ゆき@見学[見学用]:確かその後ゲームにも出たのは聞いてるんですが

60@見学[見学用]:上様と仮面ライダー背中合わせで共闘してる画像見たことある気がする

KP[雑談]:差分めえ……

加藤 清司:「あ、俺のことは気にしないでいいよ!こう見えて図太すぎるってよく身内に言われるし」

KP[見学用]:出てますよ インパクトがすごい でも良作の映画です

加藤 清司[見学用]:上様……

ゆき@見学[見学用]:ほうほう

佐羽山 小正:「むむ。駄目デスよ、軽小佐さん。慣れてはいけない類の慣れデス。心を鈍らしてしまっていては、本当に辛いときに声が出なくなってしまいマス。加藤サンは逞しいので大丈夫なのは本当デスが……あまり無理をしてはいけませんよ」

佐羽山 小正[見学用]:世界観がとてもカオスだ……

佐羽山 小正[雑談]:差分いっぱいあるとね 仕方ないね!

加藤 清司:「うん、何かあったら遠慮なくいっていいからね!まあ、一般人にどうこうできるものじゃないかもしれないけどさ」

加藤 清司[雑談]:仕方ない仕方ない

60@見学 -> KP[見学用]:ふんふん

加藤 清司[雑談]:ちなみに、差分はチャット画面の書き込みでも指定できるんだよ! たまに誤爆する

軽小佐 万理子:「……ありがとうございます」

軽小佐 万理子:「優しいですね、お二人とも」

60@見学[見学用]:差分切り替え面倒だったのでGM画像「!」と「?」で切り替えてたインセイン

佐羽山 小正:「そんなことはありませんよ。普通のことデス! なので、御礼などいいのデス。女の子は笑顔が一番デス」

佐羽山 小正[見学用]:伸び縮みが激しかったですね!

加藤 清司[見学用]:でも予期せぬところでうっかり切り替わる指定ちゃん

佐羽山 小正[雑談]:ほうほう

加藤 清司:「そうそう、笑顔の方が似合うよ。だってとっても可愛いからね」

KP[雑談]:ほうほう

60@見学[見学用]:「はーい」で立ち絵設定してたらずっと手を上げ続けていたピンケット君とか…

加藤 清司[雑談]:wikiの方にも置いてますが、チャットの末文を立ち絵の「状態」に指定すると変わります ! って状態だと語尾に!を入れるだけで自動切換え

加藤 清司:[]

佐羽山 小正[雑談]:ほうほう

加藤 清司:「こっちも不穏だけど佐羽山さんの方もやばいね。何なんだろ、泥の匂い流行ってるの?そんな流行嫌なんだけど……」

佐羽山 小正[見学用]:かわいいねぇ

KP[雑談]:ほうほう

佐羽山 小正:「ああ、そういえば、一番大事な情報があったのを言い忘れていました! 管理人サンに会った後、マンションの玄関横……出入り口から見えにくいところデスね、そこでヒロ君と言う304号室に住んでいる男の子に会ったのデスが。そこに、これが落ちていたのデス」 石灯籠をみせみせ

佐羽山 小正:「ヒロ君は、1か月ほど前に404号室の昏来サンという方が、非常に怒った顔でこれを壊している現場を目撃してしまったそうなのデス。それからポルターガイストが起こり始め……一人暮らしのはずの昏来サンの部屋から、小さな子供の足音が聞こえだしたそうで、ヒロ君も怖がっていました」

加藤 清司:「へえ、なんか不思議な模様」

加藤 清司:「……小さな子供の足音?」

KP:それじゃ、その石灯篭を見てちょっと不思議そうな顔を万理子はします

軽小佐 万理子:「これ……」

軽小佐 万理子:「……まさか」

加藤 清司:「え、何この模様、やばいやつ?」

佐羽山 小正:「おや。何かご存知デスか?」

軽小佐 万理子:「あ、いえ 見覚えがあって……なんでこれがここに? 先生が置いたのかな」

佐羽山 小正:「ふむ……先生、というのは所長さんデスよね。その方、もう402号室へ来られているのデスか?」

軽小佐 万理子:「もう来ていると思います 云街さんを一人にはできないので」

加藤 清司:「あー……」

佐羽山 小正:「なるほど。では夕飯前に、コレと一緒にご挨拶に伺うのはどうでショウ?」 加藤サンに目配せ目配せ

佐羽山 小正:そしてあわよくば交霊会参加しようぜという気持ち

加藤 清司:「ああ、そうだね。助手の軽小佐さんにお手伝いして貰ってるわけだし、挨拶に行かないとね。色々聞けたら嬉しいかも」 目くばせ目くばせ

軽小佐 万理子:「ぜひ 先生も喜ぶと思います」

加藤 清司:「じゃあ、けってーい!お菓子とか持ってった方がいいかな?」 何なら部屋から取って来るが

軽小佐 万理子:「多分、なくても大丈夫だと思いますが……」

佐羽山 小正:「先生サンは和菓子派でショウか洋菓子派でショウか。ここに秘蔵の羊羹があるので、持っていきまショウ!」

軽小佐 万理子:「海産物の珍味はすごく嫌いですね」

加藤 清司:「まあ、気持ち程度だしね!よければあとで事務所?か何かで食べてよ」

加藤 清司[雑談]:海産物

佐羽山 小正:「おや。海鼠腸とか美味しいのデスがねぇ。まぁ甘いモノなら良いでショウ」

佐羽山 小正[雑談]:嫌な思い出があるのか、同族喰いになるからなのか

軽小佐 万理子:「ありがとうございます ああ、もしも良ければカレーとか食べていってください 先生のことなので、多分いっぱい作ってますから」

佐羽山 小正:「それはありがたいデス! カレー、大好きデス!」 食べ盛り

加藤 清司:「え、そうなの!?わーい!」 きゃっきゃ

KP[雑談]:食べ盛りってお年かな…?

KP:じゃあ、このテンションで向かうって感じでいいかな?

加藤 清司:はーい

佐羽山 小正:はーい

KP:ほい、それじゃあ

佐羽山 小正[雑談]:野郎は二十歳くらいまで背、伸びるからね!

KP:402号室は、扉が閉まっています ただ、それをピンポンを鳴らさずに、軽小佐万理子は扉を開きました

KP:【音楽停止】

軽小佐 万理子:「ただいま戻りましたー」

佐羽山 小正:「お邪魔しマス!」

KP:カレーのいい匂いが漂います

加藤 清司:「お邪魔します!」

KP:【Oblivio[']n】

院須増・アナベル・駆都:「おや、君たちが」

佐羽山 小正[雑談]:名前!!

加藤 清司[雑談]:同族喰いの可能性が増した

佐羽山 小正[雑談]:同族じゃないの???

加藤 清司:「こんばんは、加藤と申します。301の住人ですね」 ぺこり

院須増・アナベル・駆都:「軽小佐君がお世話になっている 私が所長であり、代表である。院須増・アナベル・駆都だ 偽名で申し訳ない」

佐羽山 小正:「初めましてこんばんは! 401の佐羽山デス! ツマラナイものデスがお近づきの印に食べてください!」 羊羹差し出し差し出し

KP[見学用]:なお、インスマスさんの立ち絵はPC立ち絵で使いたいなーと思ってとってあったのを流用です

佐羽山 小正[雑談]:偽名ですって、奥さん

佐羽山 小正[見学用]:ほうほう

加藤 清司:「なんてお呼びすればいいですかね?所長さんでもいいですか?」

加藤 清司[雑談]:なんで敢えてその名前を偽名としたのか、俺、気になります!

佐羽山 小正[見学用]:カタカナだと人外感ましましになっちゃうね、院須増さん

60@見学[見学用]:いつかPCで出てくることがあるのかもしれない?

院須増・アナベル・駆都:「これはご丁寧にどうも >羊羹  呼ぶのは好きに読んでもらって構わない、なんとでも呼んでくれ」

佐羽山 小正[雑談]:サイコロでも振って決めたの?? ギャンブラーなの?

加藤 清司[見学用]:立ち絵からPC作る時もありますよね

加藤 清司[雑談]:そこに冒企のルルブがあったのかな……

佐羽山 小正[見学用]:わかりみ 

60@見学[見学用]:あまりにも大きなものを賭けてない???>名前

佐羽山 小正:「ではアナベルさんとお呼びしマスね。よろしくお願いしマス!」

加藤 清司[見学用]:某ゲームのキャラが好きすぎて再現立ち絵を作ったはいいけれど使うかは不明

佐羽山 小正[見学用]:らぬきさん、どうしても使いたい立ち絵があって、欲望に抗えずに作ってしまった

加藤 清司[見学用]:欲望は大事

佐羽山 小正[見学用]:ぐへへ 普通の子ができたよ 彼女が欲しいよ

院須増・アナベル・駆都:「ああ、よろしく 佐羽山さんだね そちらは加藤さん 云街から話は聞いている 本日は軽小佐のわがままに付き合っていただいて…」

加藤 清司[見学用]:ラブマッチングに来るかい?

加藤 清司:「いえ、こっちこそ手伝っていただいてありがたいです。できればポルターガイスト、どうにかしたいなあって話してて」

佐羽山 小正[見学用]:ラーーブマッチング! HOによりますが、大惨事オフセで出せそうなら出そうかとも思ってました ラブマッチングでもいいかもしれない

KP[見学用]:らーぶまっちんぐ!!

加藤 清司[見学用]:大惨事オフセは……どうだろう…… PCのHOは全部新しくなったよ

加藤 清司[見学用]:前のも使えるけど

佐羽山 小正:「ええ、色々と気になる情報は集めたのデスが、こういうことには疎いものでして」

院須増・アナベル・駆都:「その、ポルターガイストに関して、こちらでも気になることがある どうだね、カレーしかないが夕飯を囲みながら、話を聞かせてもらえないか?」

佐羽山 小正[雑談]:佐羽山の専門:チラリズムと見えそうで見えない服の破れ作り

60@見学[見学用]:あまりにも隙間産業>専門

加藤 清司:「いいんですか?ありがとうございますー」 ご相伴にあずかりたいー

佐羽山 小正:「いいのデスか! 遠慮なく頂きマス!」

佐羽山 小正[見学用]:ほむほむ 楽しみです!

云街 駆斗:「皿増やすかあ…」

佐羽山 小正[見学用]:ラブマッチングもとても楽しそう……

加藤 清司[雑談]:専門:わんにゃんその他の写真撮影:時々チラリズム撮影

ゆき@見学[見学用]:そうだ立ち絵設定してないキャラいたんだ、見繕っておかないと

院須増・アナベル・駆都:「云街は、いいから座っていなさい 手伝わなくていいから!」

院須増・アナベル・駆都:「座っていることが手伝いだ!」

佐羽山 小正[見学用]:人生をかけて追い求めるものがたまたま隙間産業だったから、間口を広げる開拓者になりたい所存

加藤 清司[雑談]:なお開始前のKPの発言 NPC全員助けようとするとやばい

佐羽山 小正[雑談]:ふええん 全員助けたいよぉ

云街 駆斗:「スプーンぐらいは出せますって……もう」

60@見学[見学用]:ふええ><

KP:なんかこんな感じでわいわいあなたたちの分の夕食のカレーを用意してくれます

佐羽山 小正:わーい 大勢で囲む食卓は久しぶりデスね

加藤 清司[見学用]:いつか某ゲームの白百合の王妃様っぽいメイドのPCを使いだしたら愛が爆発したんだなって思ってください

加藤 清司:おいしいごはんー

KP[見学用]:愛は爆発するものだよ…?(首無し騎士作った人の発言)

60@見学[見学用]:愛は爆発して綺麗な花火を打ち上げるんだよ

KP:カレーは甘口ですね ちょっとあっさり系のカレーで割と手が凝っているように感じます なお、云街、軽小佐は食べる量が少ないですが

加藤 清司[見学用]:今やってるイベントで(別人だけど)出てくるからきゃわいいなあとみてるよ でもメインヒロインしてる女神様が女神さま過ぎてサポ欄に出すか悩む

加藤 清司:小食そう(こなみ)

佐羽山 小正:もっきゅもっきゅと食べながら、今日拾った情報をもう一回お話しマス

KP:それでもちゃんと食べてます なお、君たち二人がいてくれたおかげか、カレーの鍋はきれいに空となることでしょう

KP:さて、お話しするとなると改めてお茶を出して、テーブルを全員で囲むことになります

KP:【被害者の過去】

加藤 清司:もぐもぐ こちらも情報をぼちぼち

60@見学[見学用]:ヒロインされてらっしゃるそうでとても楽しみです…コイン集め終わったので他3品集められるだけ集めてそっちに行くね…

佐羽山 小正:わーい ごめんね先走ったね 無難にチラリズムとかの話をしていたことにしよう

佐羽山 小正[見学用]:お疲れさまですー!

KP:かまわんさ 君たちが持ってきた羊羹なども切って出してくれるからもぐもぐには変わらない

加藤 清司[見学用]:お疲れ様ですー 可愛いよ

佐羽山 小正:もっきゅもっきゅ 

KP[見学用]:お疲れ様です! 女神様たちも超ヒロイン

院須増・アナベル・駆都:「それで、話を聞かせてもらいたい」

KP[雑談]:あ、そうだ もう24時過ぎましたが、お時間大丈夫でしょうか?

佐羽山 小正[雑談]:合わせますー

KP:【孤独な少年】

加藤 清司[雑談]:1時くらいまでに切っていただければ平気です

60@見学[見学用]:でもエゴサしたら女神信奉者さんたちが人格乖離起こしててちょっと笑う 女神様であって女神様じゃねーからみたいなこと言ってる…

KP[雑談]:了解しました それじゃ、ちょうどよいころ合いでこちらから言いますね

佐羽山 小正[雑談]:はーい

加藤 清司[雑談]:はい

KP[見学用]:あてはめているようなものだから…

佐羽山 小正[見学用]:剣豪の清姫ちゃんみたいな感じだよ

KP:所長はそう言ってあなたたちを見ます

佐羽山 小正[雑談]:加藤サン、お先にお話されます? ど

60@見学[見学用]:楽しみだね!

加藤 清司[雑談]:さっき交換した情報をそのまま言えばいいですかね

佐羽山 小正[雑談]:どの順番で話せばいいのやら!

佐羽山 小正[雑談]:ですねー

KP[雑談]:かくかくしかじかでもいいよ!

加藤 清司[雑談]:とりあえず、こちらから行きますね たぶんマークがメインディッシュ

加藤 清司[雑談]:かくしかの方がいいかな!何か説明が抜けそう!

佐羽山 小正[雑談]:ですね!!!

KP[見学用]:なお、すごくどうでもよいフェチの話

佐羽山 小正[雑談]:多分めっちゃ抜ける自信がある!!

加藤 清司:では、今日調べた情報をかくかくしかじかまるまるうまうま

KP[見学用]:らぬきさんの立ち絵で、帽子被っている系の男性の立ち絵がすごく好きだ

佐羽山 小正:にゃるにゃるらとらと

佐羽山 小正[見学用]:あー わかります

加藤 清司:冒涜的ぃ

KP:ほいほい、それでは、その話を聞いた所長はふむ、と少し考えるようにうなります

加藤 清司[見学用]:帽子を手で押さえてたり触ってるのが好きです

佐羽山 小正:そして石灯籠みせみせ

KP:シークレットダイス

佐羽山 小正[雑談]:ふぇ しくれだ

KP:うっそだろ、おまえ

加藤 清司[雑談]:知識かな 神話技能かな

KP:では、石燈籠を見た所長はふむ、と何かひらめいたようですね

佐羽山 小正[雑談]:え、なんだなんだ

加藤 清司[雑談]:おや

院須増・アナベル・駆都:「これは、壊れているようだが……なにかしらの封印を施したもののようだな」

佐羽山 小正:「封印、デスか」 首傾げ 

院須増・アナベル・駆都:「だが、これほどのものを一体だれが設置したんだ…? いつのタイミングで……」

加藤 清司:「え、墓地か何かあったのここ」

加藤 清司:「そんなにやばげな封印……?」

云街 駆斗:「蓋みたいなものだね 何かを抑えていたみたいだよね」

院須増・アナベル・駆都:「そうだな、状況によっては何かまずいものがいる可能性すら考えられる」

佐羽山 小正:「蓋。蓋が開けられてしまったから、今こんな事態になっているのでショウか」

佐羽山 小正[雑談]:そういえば、業者はなんだったんだろう

加藤 清司[雑談]:何だろう

佐羽山 小正[雑談]:聞いてみようかな 

云街 駆斗:「じゃないかなぁ 多分」

60@見学[見学用]:蓋を閉められたらいいよね

云街 駆斗[見学用]:開けたら〆ないとね

60@見学[見学用]:キュッ

佐羽山 小正:「ふむ。そういえば、今日隣の棟に行くために一度外に出たとき、入れ替わりで何かの業者が入っていくのを見ましたが……設備のメンテナンスなどでショウか。こんな石灯籠があったことも気づいていませんでしたし、他にもワタシたちの知らないことがあるのかもしれません、このマンション」

KP[見学用]:(息の根が閉まる音)

佐羽山 小正[見学用]:ふぇえん><

60@見学[見学用]:まだだ…まだ死ねん

院須増・アナベル・駆都:「業者…業者か 何かしらの工事をしている音はしなかったがな……私たちは荷物は自分で運んだしな」

加藤 清司:「何の業者だろうね?水道から変なにおいがしたし、その工事かな」

云街 駆斗:「………」

軽小佐 万理子:「云街さん?」

佐羽山 小正:「むむ。管理人サンも業者に連絡をみたいなことを言っていましたが、そういえばどこの業者か知りませんねぇ。後で確認をしてみないと……云街サン?」

加藤 清司:「? どうかしたの?」

云街 駆斗:「……何でもない でもちょっと気分悪いからトイレ行ってくる」

60@見学[見学用]:すっかり探索者御一行という体になりましたねえ やはり共にご飯を食べると仲は深まるんだな

佐羽山 小正:「大丈夫デスか? 肩を貸しまショウ」 

加藤 清司[雑談]:大丈夫?離席したらいつの間にか死なない?

佐羽山 小正:てってってー

KP:云街はそのままふらーっとトイレに行って戻ってきます なお、顔色は変わらず悪い様子

佐羽山 小正[雑談]:死にそうだからついていきたい

加藤 清司[雑談]:死ななかった

KP:大丈夫、という感じに遠慮されますね

佐羽山 小正[雑談]:よかった

佐羽山 小正:ふぇえ

加藤 清司:ふええ><

佐羽山 小正[見学用]:ご飯は心を豊かにしますね!

KP[見学用]:そうだね、探索者のことを思いやる程度の親密さを勝ち取ったよ

佐羽山 小正[見学用]:不穏!!

加藤 清司[見学用]:盾になってくれそう(死んだ目)

KP:云街は、そのまましばらく黙っています ほかに聞きたいことなどはありますか?

加藤 清司[見学用]:(そういえば久々にフレンドさんの整理をしました フレンドが満杯じゃないのって新鮮……)

佐羽山 小正[雑談]:ほか……ほか……

KP[見学用]:・・・

佐羽山 小正[雑談]:白木ちゃんについて?

佐羽山 小正[雑談]:そういえば、いなくなったということしか知らないね

加藤 清司[雑談]:かなあ でも守秘義務とかあるのかしら

佐羽山 小正[雑談]:ちょっと聞いてみよう

加藤 清司[雑談]:はあい

60@見学[見学用]:(ふと見るとログイン数十日前の方とかいて寂しくなってしまう)

KP[雑談]:まあ、ここまで話してくれたら話してはくれるよ

KP:【孤独な少年】

佐羽山 小正:「不躾な話デスが、白木さんの捜索は、なぜアナタたちが? 普通は……なんというのでショウ、もっと普通の探偵事務所のようなところに依頼があるように思うのデスが」

KP:【闇】

加藤 清司[見学用]:(基本フレンドは貰ったら承認して放置系なので、気づくとログインしてない方が増える)

KP:では、その話を受けると、所長はわずかに考えたのちに君たちを見て信用した面持ちで話してくれることでしょう

加藤 清司[見学用]:(のんびりマスターなのに案外申請があってびびるよね)

院須増・アナベル・駆都:「そうだ、失踪した状態が普通であれば探偵事務所に依頼があるかもしれないな。確か報道協定で詳しいことは一部伏せている」

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえん 信用がつらいよう

院須増・アナベル・駆都:「白木家は2階建ての一軒家 少女の部屋は2階にあった」

加藤 清司[雑談]:わあ

院須増・アナベル・駆都:「父親と母親はその日、1階の居間で話をしていて、夜中の12時に少女の様子を確認しに行ったときに、いないことに気が付いた」

佐羽山 小正[見学用]:(最近見つけて思わず申請してしまった方がレベル100の朋友マスターであり、レベル100とレベル75の金と銀のスパさんマスターだったよ 愛だね!!!)

加藤 清司[雑談]:5歳児が親に気づかれずに出るのは難しいねえ

加藤 清司[見学用]:(愛だね!!!)

佐羽山 小正[雑談]:むかーーしの未解決事件にあったねぇ……

佐羽山 小正[雑談]:隣で寝ていた幼児が一瞬の間にいなくなるとか

院須増・アナベル・駆都:「窓は空いていたそうだ。だが、誰かが侵入した形跡はなく、代わりに自発的に出て行った痕跡があった 5歳が、2階から誰にも気づかれずに失踪できるか?」

60@見学[見学用]:(愛だな!!!!!)

加藤 清司[見学用]:(低レアまで育成の手が及んでないので、そういうマスターさんに申請してみようかな 楽しそう)

院須増・アナベル・駆都:「むろん、誘拐の線も考えられたそうだ だが、それ以前より少女が怖い夢を見る、とよく母親に言っていたらしく、それが原因ではないかと藁をすがる思いで依頼が来たという経緯だ」

加藤 清司[雑談]:怖いねえ……

60@見学[見学用]:申し訳ない、もうちょっとのところですがお先に失礼しますー 眠み…

60@見学[見学用]:お疲れ様でした!

加藤 清司[見学用]:おやすみなさいー

佐羽山 小正[見学用]:おやすみなさいー

加藤 清司[見学用]:お疲れ様でした!

院須増・アナベル・駆都[見学用]:お疲れ様でしたー

ゆき@見学[見学用]:おやすみなさいー

佐羽山 小正[雑談]:また夢か 依代? 生贄?

加藤 清司[雑談]:CoCで夢って絞れそうで絞れない奴

院須増・アナベル・駆都:「呼ばれている、と 少女はよく言っていたようだ 君たちはどうかね?悪い夢などは見ていないか?」

佐羽山 小正[雑談]:失踪日以前から何かあったってことだからー なんだろう  神主さんと同じだという気はするんですが、今のところ結果が違いますね

佐羽山 小正:「不思議なタライがぶつかって全裸になった現実はありましたが、悪い夢はまだ見ていませんねぇ」

加藤 清司:「夢は見てない、はず。今日行った神社の、亡くなった神主さんが夢見が悪くて……とはきいたけど、それ以外はわかんないかな」

院須増・アナベル・駆都:「・・・・・・・・? たらい、ぜんら?」

加藤 清司:「それはいつものポルターガイストだから問題ないよ」

佐羽山 小正:「huhuhu。次こそはポルターガイストになど止められない、完璧なチラリズムを披露しマス!」

加藤 清司[雑談]:一か月前、というのはわかるんですが、それらが「どの順番でおこったか」がわからないんですよね

加藤 清司[雑談]:電車の開通、少女の失踪、神主の自殺、祠の倒壊 

佐羽山 小正[雑談]:昏来さんのところにいるのかなぁという気はするけど、いたらいたで怖いなぁ白木ちゃん どうなってるんだろう

院須増・アナベル・駆都[雑談]:現状みんな1か月ぐらい前ーとしか言ってないからね

加藤 清司[雑談]:足音は在るのに声は聞こえてなさそうなのが怖い

佐羽山 小正[雑談]:ですねぇ あと沼とか水がどう関係してるのか

佐羽山 小正[雑談]:それが一番こわい>声が聞こえてないっぽい

加藤 清司[雑談]:まあ細かく「1か月と23時間31分前」とか言われても怖いですしね!

佐羽山 小正[雑談]:こわい(こわい)

KP:では、そんなことを君たちが言っていると所長は云街に対して口を開きます

院須増・アナベル・駆都:「云街、交霊会を本当にやるつもりか? この状況下では何が起こるかわからないんだぞ」

佐羽山 小正[雑談]:悪夢、今夜から来るのかなー 何がきっかけなんだろう 神主さんはピンポイントの気がするんですが、白木ちゃんはチャンネルが合っちゃっただけかな

加藤 清司[雑談]:もし捕まえてるんだとしたら、足なんて声と手の次くらいに封じるものじゃないですかー こわいなー

云街 駆斗:「元よりそのつもりです そのために準備もしたじゃないですか 見つけるって言ったんでしょう? 白木ちゃんを」

加藤 清司[雑談]:どうなんでしょうね まだわからぬ

加藤 清司[雑談]:メインで死亡フラグが立っている気がするね

佐羽山 小正[雑談]:縛ってる状態で、こう、体育座りみたいな感じにしてて、逃げたいために脚をぺちぺち床に叩きつけてるとか考えたけど、普通に足もっと簡単に封じれるよねっていう

院須増・アナベル・駆都:「だが、ここに何がいるのかもわからないんだぞ 万が一があったらどうする?」

佐羽山 小正[雑談]:フラグ立ってるねーでっかいのが

云街 駆斗:「………万が一なんて、いつだって起こる可能性がありますよ 今この時だって」

院須増・アナベル・駆都:「お前なぁ……」

佐羽山 小正:「でも、危ないのでショウ? ならばもっと安全な状況になってからでも良いのではないデスか?」 口をはさむ第三者

加藤 清司[雑談]:子供の足音、ってなるとやっぱり歩けてるのかなあと まあどちらにしろ良い状況ではなさそう

加藤 清司:「うん、もうちょっと待ってみるとか。足音の情報とかもあったし、もうちょい調べてみてもいいかなって思うよ」

佐羽山 小正[雑談]:ねー でも子供の足音が白木ちゃんの可能性があるのなら、今交霊術シナクテモイインジャナイ的なことは言えるかな 言うだけいっとこう

加藤 清司[雑談]:いつの間にか敬語が消えていた俺です まあよくやる

佐羽山 小正:「そうデス。1か月前から急に、一人暮らしの男性の部屋から子どもの足音がしだした——なんて、怪しい情報もあるのデスから」

佐羽山 小正[雑談]:あるある

云街 駆斗:「……僕としては何があったとしても、早いこと解決した方がいいと思うよ 君たちのためにも」

佐羽山 小正[雑談]:あ、そうだ なんでそもそも、このマンションで探してるの???っていうことを聞いてなかった気がする

云街 駆斗:「先生のためでもあり、君たちのためでもあると、僕は思うけど」

加藤 清司:「うーん……。でも、それで俺たちが無事でも、そのせいで知り合いが死んだりやばいことになったりしたら、俺は絶対後悔するし」

佐羽山 小正:「? それはどういうことでショウ」 アナベルさんの方をちらっと見る

加藤 清司[雑談]:ああ、そういえば 戸建てなんですよね少女ちゃん

院須増・アナベル・駆都:「云街、それはどういう…」

佐羽山 小正[雑談]:ですねぇ 現場でやるならまだしも、わざわざここでやる理由は何だろう

云街 駆斗:「僕が後悔するよ。君たちが死んでも、先生が死んだとしても」

加藤 清司[雑談]:聞いてみようか

佐羽山 小正[雑談]:ですね! お願いします

佐羽山 小正:「ならば両方が生き残れる道を探りまショウ! というかこっちは割と色々事情がわかりませんので!」

加藤 清司:「そもそもさ、何でここで交霊会?をするの?白木さん、このマンションに関係ある子なのかな。話聞く限りだと戸建てに住んでるっぽいし」

云街 駆斗:「あれ、万理子 言わなかったの?」

軽小佐 万理子:「すみません、切り出せなくて……」

加藤 清司[雑談]:もう死んでるとかかな

云街 駆斗:「じゃあ、僕から説明するよ 彼女は、家から出た後、ここのマンションに来た気配、というか痕跡があった。それは僕と万理子が分かるもので、科学的な証明は現段階できない」

佐羽山 小正[雑談]:不安だ

佐羽山 小正[雑談]:歩いてきたのか 5歳児が 

云街 駆斗:「けれど、確かなことは一つ 僕と万理子は、死んだ人であればほぼ間違いなく見える。僕ならば、余計にはっきりと。けど、彼女は死んでいるのか生きているのかすらわからないんだ」

加藤 清司[雑談]:おやおや

佐羽山 小正[雑談]:生死不明かー

云街 駆斗:「であれば、ここで探ってみるほかないんじゃないかな」

佐羽山 小正[雑談]:人間ならってことは、人間じゃなくなったら生死はわかんないのかなぁ……変質しちゃったりしたら

ゆき@見学[見学用]:すみませんがこちらもそろそろ失礼しますねー、お疲れ様でした

ゆき@見学[見学用]:おやすみなさい ノシ

加藤 清司[見学用]:お疲れ様でした

加藤 清司[雑談]:ほむ

云街 駆斗[見学用]:お疲れ様でしたー

佐羽山 小正:「なるほど。聞けば聞くほど、このマンション、曰くしかなさそうで困りマスねぇ」

佐羽山 小正[見学用]:お疲れさまでしたー

加藤 清司:「凄いよねえ。新築マンションなのに」 

云街 駆斗:「新築、ねぇ……」

KP[雑談]:時間も時間なので、次回日程決めておきましょうか

佐羽山 小正:「? 新築のはずデスが、違うのデスか?」

佐羽山 小正[雑談]:はーい

加藤 清司[雑談]:はーい

加藤 清司[雑談]:合わせます

KP[雑談]:最短で17日(木)かな いかがでしょう

佐羽山 小正[雑談]:大丈夫ですー

加藤 清司[雑談]:はーい

KP[雑談]:はーい じゃあ、その日に よろしくお願いします

佐羽山 小正[雑談]:よろしくお願いします

KP[雑談]:なお、もうお時間ごろなので、いったんここでNPCのスタンスをお知らせします

加藤 清司[雑談]:はあい

佐羽山 小正[雑談]:はーい

KP[雑談]:云街は、夜に交霊会を行うべきだと主張します  また、所長は交霊会には現状否定的な立場です

KP[雑談]:また、軽小佐は消極的賛成です 立場的には云街よりですね

佐羽山 小正[雑談]:わーい この分岐こわーい(小声)

加藤 清司[雑談]:ほうほう

KP[雑談]:さて、君たちはどうしますか?

KP[雑談]:なお、場合によっては難易度がハード以上、というか被害率がどんどん跳ね上がっていく分岐もあり得ます

佐羽山 小正[雑談]:どうしようか・……

佐羽山 小正[雑談]:ふぇえ><

加藤 清司[雑談]:よくわからないんですよねえ

佐羽山 小正[雑談]:ですねぇ ごめんね最初の調べものでファンブルしたせいで情報1個集まってないものね!!

加藤 清司[雑談]:交霊会した方が情報は出そうなんですが、するとたぶん誰か死にそう(直球)

佐羽山 小正[雑談]:それ(真顔)

加藤 清司[雑談]:ファンブル楽しかったのでいいよ!いいよ!

佐羽山 小正[雑談]:えへへへ……ごめんね……ほんとごめん……ありがとう……

佐羽山 小正[雑談]:むー ちょっと悩んでしまいますね 次回に決定を回しても大丈夫でしょうか

加藤 清司[雑談]:どうしましょうねえ

KP[雑談]:はい、大丈夫ですよ

佐羽山 小正[雑談]:ありがとうございますー

加藤 清司[雑談]:ですね ちょっとそろそろ寝ないと明日が危ない

加藤 清司[雑談]:ありがとうございますー

KP[雑談]:では、自由解散としましょう 遅くまでお疲れ様でした

加藤 清司[雑談]:お疲れ様でしたー すみません、お先に失礼します

KP[雑談]:すみません、長引かせてしまって ありがとうございましたー

佐羽山 小正[雑談]:お疲れさまでしたー

KP[雑談]:なお、わりとKPはシナリオにない情報も結構ねつ造して渡すタイプだよ

佐羽山 小正[雑談]:ふぇええ

KP[雑談]:ねつ造っていうのも変な話だけどね  NPC助けるのが、もしかしたらすっごく選択一つ間違えたら全滅ありうるから…気を付けてね

佐羽山 小正[雑談]:きゃー>< わーー>< がんばる……

KP[雑談]:KPはシナリオのクリアをお勧めするよ それは、交霊会をするルートだし、一番被害が少なく済むルートだからね っていうのKP発言

佐羽山 小正[雑談]:わーーん

佐羽山 小正[雑談]:だろうなぁという気持ち 

KP:【音楽停止】

KP:ここから下は与太だよ!

KP:見ても見なくてもどちらでも大丈夫だよ!

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

どどんと?:全チャットログ削除が正常に終了しました。

どどん??:全チャットログ削除が正常に終了しました。

どど???:全チャットログ削除が正常に終了しました。

ど????:全チャットログ削除が正常に終了しました。

t????:全チャットログ削除が■常に終了しました。

te???:全チャットログ■除が■常に■了しました。

ter??:全チャットロ■■除が■■に■■しました。

terr?:全■■■■ロ■■■■■■に■■■ました。

terro:■■■■■ロ■■■■■■に■■■■■■。

terror

terror

terror:クラック!

terror

terror:さあヒントは出そろった

terror:ここはとても不思議なマンション

terror:いったいなぜ少女はここに来たのか?

terror:近所の神主はなぜ死んだのか?

terror:404号室の住人はいったい何ものか?

terror:ここに眠るものはいったいなになのか?

terror:管理人に何が起きたのか?

terror:そして、云街はいったい何に気づいたのか?

terror:全ては君たちの手の中

terror:これから君たちが選ぶのは、二つのうちのどれか

terror

terror:→交霊会をするか →交霊会をしないのか

terror

terror:選べるのは、どちらか一つ 君たち次第

terror:一人か、たくさんか  

terror

terror:はつかねずみがやってきた 話はこれでおしまい

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