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202 6

ダジョグゲギゾバブギ、ゼギビンバグスボドゼ ビンゲンパグブパセス

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

GM:お時間までお待ちくださいー

春ノ宮 涙:こんばんはー 待機してます

GM:こんばんはー お時間までお待ちくださいー

春ノ宮 涙:はーい

春ノ宮 涙:こんばんはー

出羽 なぎさ:こんばんはー

GM:こんばんはー

GM:お時間までお待ちください―

出羽 なぎさ:はーい

春ノ宮 涙:こんばんはー

エーリカ:こんばんはー 

出羽 なぎさ:こんばんはー

GM:こんばんはー お時間までお待ちください―

春ノ宮 涙:こんばんはー

GM:こんばんはー お時間までお待ちください―

神戸 明来:こんばんはー

出羽 なぎさ:こんばんはー

GM:では、お時間になりましたので、開始していこうと思います  本日もよろしくお願いしますー

春ノ宮 涙:よろしくお願いします

出羽 なぎさ:よろしくお願いします

神戸 明来:よろしくお願いしますー

エーリカ:よろしくお願いします

GM:【怪奇大作戦 セカンドファイル メインテーマ】

GM: 

GM:前回のあらすじ

GM: 

GM:いきなり父となってしまったD  突然現れた少女はいったいどういう関係なのーー?!

GM:202便応答せよ、4話「え、身に覚えのないことなんですけども!」

GM:今日も元気に 判定判定☆☆

GM:【痕跡】

GM: 

GM:では、前回2サイクル目の1人目の行動が終了したところです

GM:2人目行動したい方はどうぞ 宣言してください HOはすでにすべて出ております

GM:といってもHOは現段階見ても、調査判定でインガが出るかな、といった具合のものしかありませんので

GM:至急この2枚を調査しなくては!ということはありませんので、とGMはお約束しておきます

GM: 

GM:【検死室】

出羽 なぎさ:少女ちゃんを抱っこしつつ、義理パパのところへ行きましょう

出羽 なぎさ:涙ちゃんとか神戸さんとかエーリカさんがいたら捕まえていくー

GM:おそらく義理パパは……うん、Dは皆さんの近くにいますね

出羽 なぎさ:うふふ

エーリカ:あたしは……相変わらず博士のところにいるかなあ だからちょっと離れているかも

春ノ宮 涙:神戸さんとDさん前回交流でしたっけ ならエーリカさんと微妙に近い場所でふわふわしてます

GM:博士はうとうととしているご様子  そして、神戸さんとDが近くにいる感じかな

神戸 明来:ですね、ファーストクラスから出てきたところ

GM:エーリカさんが博士の近くにいる限り、情報共有する場合、エーリカさん、もしくはなぎささんが近くによる必要がありますね

GM:その場合、少女をどうするか、明確に宣言の方をお願いします

出羽 なぎさ:そういえば博士も誰だっけな状態だね

エーリカ:では博士のほうを見て「……『あんた』は、自分で自分の身を守れるでしょ?」と話しかけます

糸崎 宇練:「………さあね? どっかに行くならさっさと行ったほうがいいんじゃないか、お嬢さん」

GM:寝なおす姿勢

エーリカ:「ええ、そうさせてもらうわ。その代わり……あとであたしの知りたいことを話してもらうわよ」ということで出羽さんのほうに寄ります

糸崎 宇練:「はいはい」

GM:この途中で、気づいた涙さんと合流 って感じかな?

春ノ宮 涙:はーい

春ノ宮 涙:「あ、りぼんさんー。きものさん、あっちにいるよ」 とんでく

エーリカ:「そう……まあいいわ、ちょっと知りたいこともあったから」

エーリカ:ってことで合流しましょう

GM:ほい、それじゃあ全員と合流だ ここからの位置は、微妙に博士から遠く、深く探さない限りは見つけることに時間がかかるだろう

出羽 なぎさ:わーい じゃあ念のため少女ちゃんから博士が見えないように微妙に抱え直そう

GM:そして、少女はなぎささんと一緒にいる だが、相変わらず誰かを探している そして、たまに座席についているテレビに視線をやっている なお、砂嵐の画面しか映っていないが

出羽 なぎさ:あらあら

出羽 なぎさ:「テレビ、気になりマス

出羽 なぎさ:気になりますか?」

出羽 なぎさ:って聞いてみよう 

エーリカ:あたしもそれに気づいてテレビに目をやりますね。凝視まではいかないけど、違和感を探す感じに

少女:「………」ぎゅっとすそ握って置くだけで応答はしません

GM:テレビはざざざっと、ノイズが走り続けているために特に何もないように思える まるでブラウン管テレビが電波が入っていないように見えるだろう

神戸 明来:「……」ここからどうしたものかと思案中。時々全員を見るようにして

出羽 なぎさ:「……? まぁまぁ、大丈夫ですよ。そんな顔をしないでください」 ほっぺすりすりしてなでなでしてあげようねぇ

エーリカ:……液晶ですよね、据え付けのテレビは(念のため確認)

春ノ宮 涙:「まっしろさん、なにかみえるの?……へんながめんー」

GM:一応液晶だね 君たちが知っているよりも上質のものに見える まあ、あまり飛行機に乗らないだろう君たちには、それが差異があるものなのかはわからない

出羽 なぎさ:なるほど 

GM:カカオ経由の方がはるかに速いし、そもそも時差とか関係なくなるからね >飛行機に乗らない

出羽 なぎさ:ふむふむ

出羽 なぎさ:ではとりあえずテレビからは視線を外して、義理パパをロックオンします

春ノ宮 涙:「んー……おはなし、ちゃんとまとめる?ぱぱさんとか、きものさんとか、あんまりおはなしできてないの」 とかいって促しときます てぃあはせつめいできない

:「……?」 視線を受けてきょとん

:「……何か?」

出羽 なぎさ:「うふふ。そういえば、色々と聞きそびれていたことがあったと思いまして」

神戸 明来:「ああ…せやねえ」

エーリカ:「確かに、あたしとあんた達では知ってることに開きがあるものね」

:「ええ、情報共有は大切ですもんね」

出羽 なぎさ:かくしかでいいから情報を 共有したい 

GM:【老人のテーマ】

GM:はーい でもどういったことを共有したいのかということだけは、宣言してください

エーリカ:博士に会ったことをぼかして、この世界線での式会さんの話をします

出羽 なぎさ:Dとエーリカさんが巻き込まれた十年前の事件について、Dの親神が失われていること、この世界がパラレルワールドになりかけていること

出羽 なぎさ:Dの目的(十年前に戻って歴史を正す)的なあたりをざっくりと

出羽 なぎさ:Dから見た式会未足子についてのことも

出羽 なぎさ:で、大丈夫かな 

GM:ほいほい、それじゃそれらは共有は完了しました 式会未足子、という名前にわずかに少女は反応しますが、それに対して問いただしたとしても何も口を開くことはありません

出羽 なぎさ:ふむん

出羽 なぎさ:「義理パパが義理パパなのでしたら、式会さんは義理ママになりますねぇ」

:「……なんかそれは嫌だなぁ……。彼女も多分嫌がると思う、そういう言い方」

エーリカ:「……ま、これはついでなんだけど」少女のほうを見て、軽い口調で話しかけます「糸崎博士の居場所を教える、って言ったらあんたはどうする?」

少女:「………私の使命を達成する  その目的のために、私は生まれたから」

エーリカ:「そのポケットの中身で、かしら?」

少女:「………」 エーリカさんから、視線ずらして答えません 少しだけ、なぎささんにしがみつく手が迷っているようでした

出羽 なぎさ:ではその手をとって、恋人つなぎで絡めてにっこり

出羽 なぎさ:「大丈夫ですよ。大丈夫」

出羽 なぎさ -> GM:「君を守るためにここに来たんだからさぁ、わたしは」 

出羽 なぎさ -> GM:耳元で少女ちゃんにだけ聞こえるように言っておくね

エーリカ:「……意地の悪い問いだったわね。でも、はっきりさせなくちゃいけない場所だったから」

出羽 なぎさ:「確認は大事ですからねぇ、何事も」

神戸 明来:「……死んだ対象、並びに博士の研究はスーパーコンピューター。…その研究者を殺すちゅうことはコンピューターそのものをなくしたいのか…うーん、まだまだはっきりせえへんなあ」ぶつぶつ言ってます

エーリカ:「ねえおちびさん。あんたは、本当に自分の願いでそれを……その使命の完遂を目指しているのかしら?」

少女:「……私は、それしか知らない その使命の完遂をするために生み出された存在 本来ならバックアップでそのまま目覚めることもなかったかもしれない」

少女:「でも、失敗してバックアップの私が目覚めた だから、こそ 使命の完遂をしなくてはいけない」

春ノ宮 涙:「…………」 全員をきょろきょろ見てよう

エーリカ:「なら、あんたはまずそれ以外のことを学ぶべきね」

出羽 なぎさ:「そうですねぇ、たとえば、愛とか」

少女:「………愛?」

出羽 なぎさ:ほっぺすりすり

出羽 なぎさ:「そうです、愛。何かを大事に想うこと。大切にしたいと想うこと。優しい気持ちになること」

少女:「……だって、それ以外を学んでも、わたしはすぐに終了する 続くことがない ならば、なぜ学ぶ必要があるの……?」 

出羽 なぎさ:「愛とは与えられるものであり、与えるものです。貴女のお兄さんやお姉さんが、貴女にそうしていたように」

:「………」 なんだか妙に複雑そうな顔であなたたちを見ています

出羽 なぎさ:「あら。終了しないからですよ、勿論。一緒に真っ白なウエディングドレスを着て、バージンロードを歩きましょうね」

:「・・・・・・・・・・」 すごくその言葉を聞いて複雑な顔して、なぎささん以外の人たちをちらちら

出羽 なぎさ:「そうそう、義理パパ。その件について、聞きたいことがあったのです」

:「……はい、なんでしょう 仲人とかですか……?」

エーリカ:「まったく……何も知らないまま無価値と断ずるのはどうかしらね。出羽ちゃんの言ってることは極端だとしても、もう少し知る努力はすべきよ」

出羽 なぎさ:「貴女は新婦の父でしょう、何を戯言を。そうではなく、あなたの親神様についてです」

出羽 なぎさ:あなたね あなた

:「親神ですか……?」

出羽 なぎさ:「ええ。義理パパの親神様となれば、つまり祖父のようなもの。式には是非招待しなくてはなりません。……ところで、あなたの親神様、チェスとかされるタイプですか?」

出羽 なぎさ:「難しい言葉がお好きな感じで、理路整然と思考されてるタイプの」

:「チェス…… どうでしょう、正直僕でもたまによくわからないところもありますが、たぶん、好きか嫌いで言えば好きだと思います。チェスとか」

:「ただ、抽象的なものをおっしゃるときには…僕達でもわかりやすいもので形容してくださることもありましたね」

出羽 なぎさ:「わかりやすい……。……あれもわかりやすい、と言えばわかりやすかったのかしら。どうなのでしょう」 ちょっと首傾げつつ

:「あとは、例えるものこそが重大なヒントだったりとかそういうことはあります」

出羽 なぎさ:「…………あらあら。まぁ、難しい方ですねぇ」

:「あはは……」

出羽 なぎさ:「神戸さんは殺人鬼さんと因縁がおありのようですし、エーリカさんと涙ちゃんは義理パパとご縁があった……ということは、つまり、わたしはそういうことなのでしょうか」

出羽 なぎさ:「……あまり関係ないと思っていたんですけれどねぇ。夢をね、見たのです。この任務の前に。名前の知らない神さまと、チェスをはさんでお話する夢を」

:「……えっと、白い神様でした? ちょっと不思議な感じの」

出羽 なぎさ:「ええ、そうですねぇ。白くて球体的なものの中にいたような? 不思議と曖昧なのですよ、記憶が。でも、言われたことは覚えていますよ。【未来を取り戻せ】【全ては10年前】」

出羽 なぎさ:「あなたの親神様の名前は何ておっしゃるのかしら、D」

:「………なんで僕には10年前からずっと連絡がないんだろう……喪失だからかな」

:「………名前、 あなたは出会ったからもしかしたら」

:「……僕の親神は…… ダオロス といいます」

:【SEEK】

GM:では、なぎささんがその名前を認識したとき、あなたたち全員が思い出します

GM:まるで、それがカギだったように 

GM: 

出羽 なぎさ:「……ダオロス」 

少女:「……私も、あったことがある」

出羽 なぎさ:「えっ」 

出羽 なぎさ:きょとんと少女ちゃんを見よう

春ノ宮 涙:「……うぅん?」

少女:「でも、何も聞こえなかった すごく遠かった」

エーリカ:「…………」静かに耳を傾けてましょう

神戸 明来:「……」同じく余計な口は挟まない

少女:「ただ、隣にいたのに、すごく遠かった  ……それに、もう一人いた」

出羽 なぎさ:「もう一人?」

春ノ宮 涙:「ひとりじゃ、なかったの?」

少女:「私によく似てた、でももう少し大きかった人が一人」

GM:では、その言葉を聞いて、なぎささんはふと、先ほど見た少女に重なった女性を思い出すことでしょう

出羽 なぎさ:あら

エーリカ:「……式会ちゃん?」ふと、心当たりを呟きます

:「……もしかして、未来の自分なんじゃないかな」

出羽 なぎさ:「過去への旅路、ですか?」

:「うん、僕の時も未来の自分が一瞬見えたから 親神と初めて出会ったときに」

春ノ宮 涙:「……じゃあ、まっしろさんはあまでうす?……うーん?」

出羽 なぎさ:「……で、あるとすると。ダオロス様の神子……覚醒していない神子、ということでしょうか」

エーリカ:「……可能性として、あり得なくはないわね」

神戸 明来:「神の血を受け継いでいる家系ってのは存在しとるからね。クローン体がその元の情報を受け継いでいるならあり得ない話じゃないなあ」

出羽 なぎさ:「加護か血脈……取り替え子という可能性もなきにしもあらず、でしょうか? 難しいことはわかりませんが、遺伝子について式会さんが何やら研究されていたのでしたら、その過程で……という可能性もありますねぇ」

出羽 なぎさ:「……どうなのでしょうねぇ。神戸さんやエーリカさんたちとは違って、わたしには十年前、と言われてもピンと来る記憶は特にないのですが。でも、そうですねぇ。未来の貴女が待っているのであれば、尚更大丈夫でしょう」

エーリカ:「神子の血筋っていうのは祝福でも呪いでもあるしねえ……魂の性質が似てると、どうあっても引き寄せてしまうものだし」

出羽 なぎさ:少女ちゃんににっこりしてすりすりしようねぇ

春ノ宮 涙:「うん、てぃあもよくわかんない。でも、ぱぱがぱぱだってしって、うれしかったの。……まっしろさんも、そうなるといいね」

GM:少女はなんだか、ひどく泣きそうな、それでいて困ったようなよく自分でもわかっていない顔をしています

出羽 なぎさ:あらあら

エーリカ:「あんたは今、何を願いたいの?」おちびさんに聞いてみます

少女:「………」ぎゅう、となぎささんの服を掴んだまま考えているそぶりを見せます

神戸 明来:「考えられるなら、悩めるなら、悩みぃ。自分の宿命とどう向かい合うのか」自嘲気味に

エーリカ:「ちゃんと自分の感情と向き合ってごらんなさいな。未来が指し示された以上、あんたにはそれだけ考える時間もあるんだから」

少女:「……未来……」

春ノ宮 涙:「みらい?」

出羽 なぎさ:「神さまはサイコロを振ってくれないそうですから」

出羽 なぎさ:「貴女の望む道を選びましょう。それをダオロス様も望んでいるはず」

GM:さて、少女はそれっきり黙ってしまいます

出羽 なぎさ:頭なでなでしていよう

GM:さて、時間的にあとお一人か どなたが行動しますか?

春ノ宮 涙:はーい ノ

GM:はーい

GM:【コスモス】

春ノ宮 涙:ファーストクラス行けば交流補正ですっけ 黙っちゃった少女ちゃんと出羽さん誘導してちょっとゆっくりしませう

出羽 なぎさ:わーい 少女ちゃんも一緒でいいんだね てくてく

春ノ宮 涙:一緒だよー あの空気の中置いてけは流石に(ふるふる)

GM:はーい てくてくとファーストクラスですね ふわっふわの椅子です

春ノ宮 涙:ふあっふあ

出羽 なぎさ:ふわふわー

春ノ宮 涙:先にダイス振りますね 恵みで-2+1補正します ファーストクラス補正で黒消し

GM:はいーではどうぞ

春ノ宮 涙:RA+1 アンクの計算を忘れていたので後で計算します とりあえず-2してからこのシーン分+1しました

Amadeus : (RA+1>=4) → [3,4,6]+1 → 4_成功[3青] / 5_成功[4緑] / 7_スペシャル![6任意]

春ノ宮 涙:わーい

GM:おお、では、両想い?好きなところに置く?

春ノ宮 涙:緑置きで両想いにします あ、出羽さん想い欄大丈夫です?2点向けましょうか

GM:では、緑置きです

出羽 なぎさ:レベル+1+プラスモッド分でしたっけ、想い

春ノ宮 涙:ですね 保持は1点かな--だと

春ノ宮 涙:2点向けるでも大丈夫ですよ

出羽 なぎさ:ぐぉお とりあえず白雪姫ちゃん消してなかったので消しおこう

GM:ですね確認しました 

出羽 なぎさ:すみません、向けて頂きます

春ノ宮 涙:はーい

春ノ宮 涙:RT 一回振ってから自作しよう

Amadeus : 関係表(4) → 信頼(プラス)/疑い(マイナス)

春ノ宮 涙:信頼/不思議 で取ります

春ノ宮 涙:こちらから2点

GM:はーい 共有メモも変更しました

GM:何かRPあります?

春ノ宮 涙:さっきまで結構おしゃべりしましたしね ちょっとだけ話せばいいかなって

GM:あいあい

春ノ宮 涙:「ふかふかー。ねえねえ、きものさん、まっしろさん」

出羽 なぎさ:「はい?」

春ノ宮 涙:「てぃあね、みんなのおてつだいするの。だからね、なにかあったらおしえてね。ちゃんと、さぽーと?するから」

少女:「……・・・」

出羽 なぎさ:「……まぁ。あら、あら、あら。涙ちゃんってば、本当に良い子ですねぇ」 頭なでなで

春ノ宮 涙:「きものさんね、やさしいひとなんだよ。まえにね、ないてるあのこをたすけてくれたの。だから、まっしろさんもだいじょうぶ」

春ノ宮 涙:「きものさんも、あと、りぼんさんやめがねさんも、とってもすてきなひとだから」

春ノ宮 涙:ってぽつぽつお喋りしてます こちらは以上で

少女:「…………あなたは、死にたくないよね」 と小さくつぶやいて終了します

出羽 なぎさ:襲い来る変態をひたすらなぎ倒していた絶界のことだね……

GM: 

GM: 

GM:では、あと一人…できるかな? お次の方はどうしますか?

出羽 なぎさ:はーい 少女ちゃんをエーリカさんたちに預けて、博士をファーストクラスへ拉致りますー 

GM:はーい 博士は「だれおま」って顔してついてきてはくれますね

出羽 なぎさ:初対面ですねぇ

糸崎 宇練:「………さっきの嬢ちゃんの仲間……なんだよな……?」

出羽 なぎさ:「ええ、そうですよ。初めまして、糸崎博士。わたし、出羽なぎさと申します。どうぞよろしくお願いしますねぇ」

糸崎 宇練:「……お、おう? よろしく……」

出羽 なぎさ:「うふふ。ところで博士、女の子はお好きですか?」

糸崎 宇練:「……………」一瞬性的思考を聞かれたのかと、思考が固まる博士である

出羽 なぎさ:「可愛いですよねぇ、女の子。ふわふわで、柔らかくて、いい匂いで」

糸崎 宇練:「ま、まあ、な。それがどうしたんだ?」

出羽 なぎさ:つつつ、と指先で糸崎博士の腕をなぞります

糸崎 宇練:「……悪いんだけど、お前さんぐらいの年齢はちょっと」

出羽 なぎさ:「うふふ。そうですねぇ、わたしは老いも若いも大歓迎ですけれど」

出羽 なぎさ:「【君】はどうなのかなぁ、ジャックザリッパー。お話しようよ、君とお話したくて誘ったんだからさぁ」

糸崎 宇練:【検死室】

ジャックザリッパー:「はいはい、そういうことなら先に言っておいてくれ」

ジャックザリッパー:「というかようやくか いつまでも来ないから、協力しなくてもいいのかと思ったぜ」

出羽 なぎさ:「だって、恥ずかしいんだもん。知らない人とお話するの、緊張しちゃうの」

出羽 なぎさ:「それにおっさんじゃないか、君が憑いてるの。そりゃあわざわざ話しかけになんて行かないよぉ、可愛い子愛でるよ、決まってるじゃん」

ジャックザリッパー:「はいはい Women are as roses, whose fairflower being once displayed, doth fall that very hour(女はバラのようなものでひとたび美しく花開いたらそれは散る時である)てな」

ジャックザリッパー:「で、警戒しているあんたの仲間はさておいて、お前さんは協力体制取るわけ? 俺は、正直こいつ……糸崎宇練が死なないのであれば、少しは協力するぜ」

出羽 なぎさ:「薔薇ねぇ。まぁいいけどねぇ、そういう喩えの仕方が教養人ぽくてアレだよねえ、君」

ジャックザリッパー:「ま、ジャックザリッパーの正体は、教養ある医師であるっていう説もあるからな」

出羽 なぎさ:「んー、わたしは君のことあんまり興味なかったから別にどっちでもいいかなって思ってたんだけどさぁ。可愛い可愛いわたしのお姫様と結婚する未来を抉り取るには……あとエーリカさんとか神戸さんとか涙ちゃんが笑顔になるためには、君の力も必要かなって思ってさ」

ジャックザリッパー:「ま、そういうドライな関係もいいんじゃないか? ジャックザリッパーの正体は、複数人の殺人だったって説もあるわけだし」

出羽 なぎさ:「……君が可愛い女の子だったらねぇ。そしたら迷わなかったんだけど。そうだ、君さ、ダオロス様については何も知らないの」

ジャックザリッパー:「あーこの事態のそもそもの原因のやつだろ?」

出羽 なぎさ:「はぁん?」

出羽 なぎさ:「え、原因なの」

ジャックザリッパー:「例えば、だ ひどい病に侵されたやつがいる。そいつは空気感染する。そして、部屋の外に出たがった で、そこで扉を開けたやつがいる」

ジャックザリッパー:「それが偶然であれ、何であれ 例えば親が挙げたおもちゃが偶然センサーに引っかかって、扉が開いてしまった となった時、親の責任になるだろ」

出羽 なぎさ:「……あー。なるほどね」

出羽 なぎさ:「チフスのメリーとは言わないけど、まぁ、原因かぁ」

出羽 なぎさ:「ま、君に聞きたいことは色々あるけど、わたしよりも君と楽しくお話したい人がいるだろうし、深くは聞かないさ」

ジャックザリッパー:「そりゃあどうも それじゃ、お前に一ついいこと教えてやろうか? ま、交流したらになるけどな」

出羽 なぎさ:「ふーん。じゃ、仲良くしようよ」

出羽 なぎさ:ダイス振りますなー

GM:どうぞー

GM:ファーストクラス補正込みで、レッツゴー

出羽 なぎさ:マスターシーン効果で+2、シーン効果で+1補正

GM:あいあい、ではでは どうぞ!

出羽 なぎさ:RB 男と交流する日が来るとはねぇ

Amadeus : (RB>=4) → [5,5] → 5_成功[5白] / 5_成功[5白]

出羽 なぎさ:ホワイトハムハム、かもん!

GM:おーいえーい ほわいとはむはむ!!

GM:では、白置きですね 感情はどうしますか?

出羽 なぎさ:向けてもらいます

GM:はーい 

GM:では、ジャックザリッパーは応援 なので必要となったときには+1のダイスが増加します

出羽 なぎさ:はーい 

ジャックザリッパー:「じゃあ、ヒントを一つ」

出羽 なぎさ:「ほいほい」

ジャックザリッパー:「糸崎宇練を殺して得をするのはだれか? 更に言うなら、絶対に倒されたくないときに、特攻を持っている奴を排除するのは……至って当たり前のことだよな」

出羽 なぎさ:「……ふうん?」

出羽 なぎさ:「糸崎博士っていうか、君だよなぁ。人間の女か。それはいいねぇ」

出羽 なぎさ:「博士は……機械弄れるのかなぁ。興味なさすぎて聞いてなかった。後で確認しないと」

ジャックザリッパー:「おおっと、それが勘違いだ。 俺がこいつについたのは結果論でしかない。糸崎宇練はぶっちゃけて言うなら、JTRがいなかったらもっと早く殺されていた」

出羽 なぎさ:「へぇー」

ジャックザリッパー:「俺がこの糸崎宇練を守りたかったのは、人間が人間のままでいてもらわないと困るからだ」

出羽 なぎさ:「……そりゃ、君はそうだろうねぇ。君がマンモス切ったり自動機械人形切ったりしたところで、殺人事件とか起きないわけだし」

ジャックザリッパー:「お分かりのようで つまりは糸崎宇練が死んじまったら、人間が人間でなくなるってことだ」

出羽 なぎさ:「げぇ。最後の砦じゃねーか! ヒロインかよ! なんでおっさんだったんだよ! いいけどさぁ!」

ジャックザリッパー:「それじゃあ、もうそろそろ本体が起きそうなんでな ここで話は切らせてもらうぜ  ついでに言うとな お前たち見られているぜ」

出羽 なぎさ:「……機械かい? テレビの画面」

糸崎 宇練:「……は?」

出羽 なぎさ:「違うんならいいけどさ。お姫様がすっごく気にしてたから」

糸崎 宇練:「お、おう…?そりゃあ、どうも。 このテレビもあれだからな、技術革新の波での超薄型 さすが、スパコン様様ってことだわな」

出羽 なぎさ:「それ、駄目なやつじゃん」

糸崎 宇練:「は? いったい何言ってんだ」

出羽 なぎさ:「うふふ。なんでもないですよ、糸崎博士」

糸崎 宇練:「今の世の中、スパコンとかで成立した技術が使われていない電子機器なんてないだろ」

GM:ということで、ここで話を斬りましょう

出羽 なぎさ:はーい 

GM:では、次回は少しお時間が空いてしまって、5/9となります 時刻は21:30~ めちゃくちゃ長いシナリオになってしまってごめんね!!

春ノ宮 涙:はーい お疲れ様でした

エーリカ:時間了解です まれによくあることさ!

出羽 なぎさ:こちらこそ毎度RP長くて申し訳ない ありがとうございますー

神戸 明来:お疲れ様でしたー

GM:お疲れ様でしたー 自由解散です

春ノ宮 涙:はーい お先に失礼しますね

出羽 なぎさ:おやすみなさーい

春ノ宮 涙:おやすみなさいー

GM:お疲れ様でしたーのし

神戸 明来:おやすみなさいー

エーリカ:こちらも眠みが…。。お先します

GM:お疲れ様でしたー 

エーリカ:おやすみなさーい、お疲れ様でしたー

GM:こちらも失礼しますね お疲れ様でしたー

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