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aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

花束 4

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP:おじかんまでおまちください0w0

KP:ぜんかいのろぐは ウィキにて 0H0

KP:ところでじかんがあいているからどうしようかとおもったのだけれど どうがをつくるちからはなかったんだ 0M0

KP:こんばんはー

藤名 祐:こんばんわー

藤名 祐:なんかチャパレとか文字色設定とか消えてる 入ってくる時も「」だったしなんでだ

KP:一度、キャッシュクリアとかしたのかもしれない

KP:結構間も空いてますし

藤名 祐:キャッシュクリアかなー? ちょくちょくするけど今までこんな事なかったよ…

藤名 祐:文字色はこんなんだった気がする

藤名 祐:イニシアティブ表がバグってなくて良かったと考えよう

KP:そっちがバグっていたら、KPですら直せる気がしない…

KP[雑談]:そういえば、仮面ライダー熱が再発したので ちょろちょろ借りてしまっている

藤名 祐[雑談]:今週のライダーは辛かったよ…あんなのニチアサじゃねぇ

KP[雑談]:落ち込んでしまった子供への対処法が公式サイトで書かれたのは初めてではないかな?

KP[雑談]:まあ、平成2期にしてはすごく攻めているなぁという感想

藤名 祐[雑談]:プリキュアみて心癒されなきゃ、まだ見てないし

鯰江 藤雄:こんばんはー

藤名 祐:こんばんわー

KP:こんばんはー

KP:お時間になりましたので、さっそく開始していこうと思います! よろしくお願いしますー

鯰江 藤雄:よろしくお願いします!

藤名 祐:よろしくお願いします!

KP:といっても、相当前になるので若干詳しい前回のあらすじ

KP: 

藤名 祐[雑談]:寝正月ってレベルじゃないほど寝ていた鯰尾二人…

鯰江 藤雄[雑談]:ははは

KP:夢の中で顔がそっくりな「きみは…もう一人の僕…?」案件に遭遇した探索者たち

KP:春の部屋でとある人物と出会ったのちに、花束を作るのを手伝った君たちは、

KP:そのあとの夏の部屋で、静かに死んでいる誰かを見つける

KP:そして、部屋を出たのちに、秋の部屋から鍵が開く音が聞こえた

KP: 

KP:真ん中の部屋に生えている木は少しずつ成長しているようだ

KP: 

KP: 

KP:というあたりですね

鯰江 藤雄[雑談]:行きますかー

KP[雑談]:おかえりなさい?

鯰江 藤雄[雑談]:と、おかえりなさーい

藤名 祐[雑談]:ただいまです いきなりちょろめが固まった

KP[雑談]:クラッシュとかもあるある

KP[雑談]:部屋に向かうならば、メインで宣言どうぞー

藤名 祐[雑談]:心臓止まるかと思った…ぜえぜえ

鯰江 藤雄[雑談]:はーい

藤名 祐[雑談]:秋の部屋行きますかねー

鯰江 藤雄[雑談]:改めてごー

鯰江 藤雄:秋の部屋へ行きます!

藤名 祐[雑談]:ごー

藤名 祐:同じく

KP:はーい

KP: 

KP:秋の部屋の扉を触ると、秋のような切なさを思い出します。

KP:秋の部屋の扉を触ると、秋のような切なさを思い出します。

KP:おっと間違い

KP:部屋に入るとあなたたちは、朽ちた日本家屋前に立っています。

KP:他の部屋同様で、ある程度進むと先に進むことができなくなります。

KP:その家屋前に、つたない作りの墓が一つ建てられていることに気づきます。

KP:そして、その隣に浅いくぼみがあり、スコップがぽつんと置かれています。触ることはできません。

KP:墓の周りには枯葉などなく、丁寧に掃除されていることがわかります。

KP: 

KP:目星など振ることができますー 振るのであればどうぞー

鯰江 藤雄:振りまーす

藤名 祐:振ります

藤名 祐:CCB<=75 目星

Cthulhu : (1D100<=75) → 46 → 成功

鯰江 藤雄:CCB<=80 目星

Cthulhu : (1D100<=80) → 24 → 成功

KP:ほいほい それじゃ成功したお二人は以下のことが分かります

KP:その墓の周りや朽ちた家屋の中に枯れていたり、まだ咲いているものの花束が埋め尽くすようにたくさん置かれていることがわかります。

KP:一日に一つ作ったとしても、膨大な時間が流れたことがわかるでしょう

KP:情報は以上です

鯰江 藤雄:ふーむ 聞き耳振れます?

藤名 祐:花束は上手に出来てるやつなのかな?

KP:聞き耳は振ることができますね

鯰江 藤雄:では振ります

鯰江 藤雄:CCB<=75 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=75) → 9 → スペシャル

鯰江 藤雄:おっ

藤名 祐:スぺだ

KP:花束は、下の方になっている古そうなものは下手ではありますが、徐々にうまくなってきており、最近作られたと思われるものはとても上手です

藤名 祐:おぉー腕上がってるー

KP:では、聞き耳に成功したあなたは、遠くからこちらへ向かってくる足音が聞こえます

鯰江 藤雄:そちらの方を見ます

藤名 祐:釣られて見ます

KP:ほいほい では、そちらを見ると、手に色とりどりの落ち葉や果実を持った青年が歩いてきました

KP:彼はやはり探索者に気づかないようでそのまま目の前を通り過ぎるとお墓に近づきます。

KP:そして、お墓前に手にしていたものをそなえるとボロボロの桶に組まれた水を拙い墓を軽くかけます。

???:「………」

藤名 祐[雑談]:そういや夏の部屋でも透明人間だったっけ 

鯰江 藤雄[雑談]:ですねえ

KP[雑談]:ですね、実質春の部屋以外での接触は起きていません

藤名 祐[雑談]:取っても減らない紙を捲った事しか覚えてなかった

???:「今日もたくさん綺麗なものがあった」

???:「あんたはもういないんだろうけどさ、骨だけになってもわかるかい? とても綺麗だ」

???:「まあ、なんていう名前なのかはわからないんだが……はは」

KP:そして、彼は近くに置かれていたスコップを手にお墓の隣にあった、堀りかけの穴を掘り始めます

KP:ざく、ざく と土が掘り返される音が響くことでしょう

藤名 祐:何を掘ってるか覗くことは出来ます?

KP:覗いてみると少し深い穴のようですね 割と大きめです

藤名 祐:中には何も無し? ただの穴

KP:まだ中には何も入っていませんね

藤名 祐:まだ、ね

鯰江 藤雄:ふむふむ

藤名 祐:もう少し般若さんの事を見てるかな 何かアクション起こすかもしれないし

鯰江 藤雄:様子を見よう

KP:ふむ それじゃあ、何かぽつりと独り言をつぶやいたのが分かります 聞き耳どうぞ

鯰江 藤雄:はーい

鯰江 藤雄:CCB<=75 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=75) → 67 → 成功

藤名 祐:はいー

藤名 祐:CCB<=75 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=75) → 22 → 成功

KP:成功したお二人は、彼が「…冬までに間に合うといいんだけどなぁ」といったことが分かります

KP:そのついでに、地面にあなたたちが見た研究史が広げられ、近くにいくつか文字を練習した後があることもわかります

鯰江 藤雄:「……あ」

KP:ひらがなで「う」「を」「な」「や」とかそんないくつもの文字が重なって判別不能になるぐらい書き込まれています

KP[雑談]:独学で文字を覚えるってめちゃくちゃ大変だよね 

鯰江 藤雄[雑談]:でしょうねえ…

藤名 祐:「……一人で文字の練習かぁ。大変だったろうに。」

藤名 祐[雑談]:この場合文字覚えても意味覚えられないし読みが一致するかあやしいぞ

鯰江 藤雄:「そ、そうだろうねー…」ちょっと苦笑い

KP:まあ、この部屋で君たちができることはもうないだろう 彼はそのあともひたすらスコップで穴を掘り続けています

KP[雑談]:ちなみに想定としては、「主との会話で合致するものを本の中から見つける→文字を理解」 って流れ ちなみに尋常じゃないくらい手間と遠回り

藤名 祐[雑談]:ほむほむ すんごく頑張ってる

鯰江 藤雄[雑談]:そりゃあ時間掛かるなあ…

KP[雑談]:とりあえず、こちらから出せる情報はもうないので、部屋から出る もしくは何かしたいことがあれば、RPどうぞー

鯰江 藤雄[雑談]:了解です

藤名 祐[雑談]:はーい

藤名 祐:土いじりしてる彼を眺めて頭撫でれるのかな?頭に手を置いて気持ちだけポンポンしてあげたいかな で部屋から出ようとする

KP:ポンポンしてあげることは可能でしょう ただ、君たちのことに気が付かないのか、反応はありませんが

鯰江 藤雄:少しだけ目を閉じた後、「じゃあいこっか」と言って出ます

藤名 祐:「うん、そうだね。」

KP:それじゃお二人とも幸運どうぞ

鯰江 藤雄:CCB<=55 幸運

Cthulhu : (1D100<=55) → 76 → 失敗

藤名 祐:CCB<=70 幸運

Cthulhu : (1D100<=70) → 71 → 失敗

鯰江 藤雄[雑談]:幸運そんなに高くないしなあ

藤名 祐:妖怪ぃ

鯰江 藤雄[雑談]:1たりない!!!

KP:ふむ、それじゃあ鯰江さんが部屋から出るとき、頭の上に紅葉が1枚くっついていました とってもきれいです

藤名 祐[雑談]:物吉が今日お迎え出来たから今日の分の幸運は尽きてるのか…

KP:二人は部屋を出ます すると今までと同じようにかちん、とどこかの部屋の扉があく音が聞こえました

鯰江 藤雄[雑談]:ほほう おめでとうございます

KP:残る部屋はあと一つなので… 自然とどこの部屋かわかることでしょう

KP[雑談]:ほほー おめでとうございます! 幸運王子!

鯰江 藤雄[雑談]:自分は今日二度右膝をぶつけました(白目)

KP[雑談]:わぁお

藤名 祐[雑談]:物吉欲しいじゃん? 数回回したけどこないから富士札使って呼び出しました

藤名 祐[雑談]:痛そう(痛そう)

KP:そして、部屋の中心に生えている木は大きく、そして葉っぱが生え始めています 広葉樹っぽい

KP[雑談]:今日は特に不幸はなかったかな… カフェオレ作ろうとして、牛乳買えなかったことぐらい

鯰江 藤雄[雑談]:痛かった… 流石に二度も打つとは思わなかった…

藤名 祐:木を少し眺める 立派になったなーって んで冬の部屋に行く

鯰江 藤雄:「へえ、こんなに大きくなってる。…あれ、頭に葉っぱついてた」

藤名 祐:「ますます学校で見た桜に似てきてるような…。」

藤名 祐:最後の扉に指差して「行く?」

鯰江 藤雄:「うん、行こう」葉っぱは取っておこうー

藤名 祐:ごーします

KP:はーい 

鯰江 藤雄:ごごー

KP: 

KP:木製の扉で触ると、冬のような冷たさを思い出させてくれます。

KP: 

KP:中に入ると、一面の雪景色です

KP:灰色の雲からしんしんと雪が降り続いています

KP:今までの部屋と違い、ひどい寒さを感じます  具体的にいうと、一定時間以降にCONロールが発生する程度には

KP: 

藤名 祐[雑談]:ガチのやつだ CON*5とか

KP:日本家屋は完全に朽ちてしまったようで、柱の跡が雪に埋もれて唯一見えるくらいです

KP:もちろん花束なんかも、すべて雪の下になっていることが容易に想像つくことでしょう

鯰江 藤雄[雑談]:CON8だよお

KP: 

KP:何かしたいことがあれば、ロールどうぞ 目星・聞き耳など使用することができます

KP[雑談]:わかる人に形容すると、

鯰江 藤雄:「さっむ……」震えつつ 振ってみます

KP[雑談]:地吹雪に揉まれながら、何もないところに立ちすくんでいる(気温はマイナス突破)

藤名 祐:「少し着込みたいよね…」目星をー

鯰江 藤雄[雑談]:ヒエエ

KP:では、どうぞー

鯰江 藤雄:CCB<=80 目星

Cthulhu : (1D100<=80) → 100 → 致命的失敗

藤名 祐[雑談]:わああ さむいさむい

KP[雑談]:下手したら死すら覚悟のレベルである

鯰江 藤雄:ぶっ

藤名 祐:CCB<=75 目星

Cthulhu : (1D100<=75) → 56 → 成功

KP:素晴らしい出目だね

鯰江 藤雄[雑談]:なんで!ここで!ファンブル!!!!!

藤名 祐[雑談]:遭難するんです?

KP:シークレットダイス

KP:それじゃ、Fを出した鯰江さんは、足に何かが絡んで転んだ

KP:雪まみれになってしまった まあ、このままだと察してくれ

鯰江 藤雄:「っうわあ!?」

KP:そして、絡んだものを見ると、何もなかった だが、足首をみると確かに細い何かが絡んだ痕がしっかり残っている

藤名 祐:「ッ!大丈夫か!」

KP:SANC 0/1 で!

鯰江 藤雄:CCB<=59 SAN

Cthulhu : (1D100<=59) → 35 → 成功

KP:それじゃ、SANCは成功ですね 

鯰江 藤雄:「何なんだよーもう!」

藤名 祐[雑談]:これ進み過ぎて扉見失って遭難しました。とかないよね?ないよね??

鯰江 藤雄[雑談]:えっこわい

KP:そして、目星に成功したあなたは、 お墓を見つけます

KP:その隣には、若い木が寄り添うように一本生えています

KP[雑談]:ないない ここの部屋も今までと同じ、元の部屋と同じぐらいのところまでしか行けないから

鯰江 藤雄[雑談]:大般若さんに癒されよう…(近侍)

藤名 祐[雑談]:良かった 謎の壁に感謝

KP:ちなみに、お墓には、なにか掘られていることがわかるでしょう

鯰江 藤雄[雑談]:それは良かった

藤名 祐:雪をかき分けてお墓に向かいます 転ばないように気を付けながら

KP:足首くらいは埋まるぐらい深いけれど進むことができるでしょう 鯰江さんもついていくかい?

鯰江 藤雄:一旦雪を払いつつ付いて行きます

KP:はい では

KP: 

KP:墓には、秋の時にはなかった文言が付け加えられています。

KP:まるで初めて書かれたように、下手くそな字はそれでも確かに願うようにこう書かれています。

KP: 

KP: 

KP:「どうか、かわりに花束を そなえてください」

KP: 

KP: 

KP:さて、ひらめくことができるか アイディアどうぞ

藤名 祐[雑談]:タイトル回収

鯰江 藤雄:CCB<=65 アイデア

Cthulhu : (1D100<=65) → 20 → 成功

藤名 祐:CCB<=70 アイデア

Cthulhu : (1D100<=70) → 57 → 成功

KP:ふむ、成功しましたね

KP:では、

鯰江 藤雄:やった

藤名 祐:わーい

KP:【アイディア】で今まで追ってきた彼がどうしたのか、察することができます。

KP:君たちはなんとなく、察することができるでしょう なぜなら、君たちがいつも部屋に入った時、「彼」はいつもいたのですから

KP:ですが、今は「彼」はどこを見ても居ません

KP:秋の部屋で言っていたこと、そして埋まっている穴。

KP:答えはほぼ出ていると思います 

KP: 

藤名 祐[雑談]:字のまんま、墓穴を掘ってたんやな

KP:君たちの傍、お墓の隣 若い木が生えている下 寄り添うように埋葬された 「誰か」がいることを

鯰江 藤雄[雑談]:ああ…

KP[雑談]:ちなみに、前回のNPC候補は鶴丸さんと御手杵 鶴丸さんは洒落にならなさすぎる

KP:そのことに気づいてしまった探索者はSANC【1/1D3】

鯰江 藤雄:「そっか、だからああ言ってたんだね…」

藤名 祐[雑談]:墓に入ったしな 鶴さん…

鯰江 藤雄[雑談]:ならん

鯰江 藤雄:CCB<=59 SAN

Cthulhu : (1D100<=59) → 34 → 成功

藤名 祐:「必死の字の練習もこのためになのかな・・・」

藤名 祐:CCB<=73 SAN

Cthulhu : (1D100<=73) → 38 → 成功

KP:では、君たちの正気は確かに少しだけ削られた

KP:さて、KPからの質問だ 君たちは彼の最後の願いを聞いてあげるかい?

鯰江 藤雄:はい

KP:花束を作ろうと思えば、春の部屋に行って作ることは可能だ

藤名 祐:なら作りに戻ろう

鯰江 藤雄[雑談]:食い気味に言ってしまった

KP:それじゃあ、二人とも作るということでいいかな?

鯰江 藤雄:戻るぞー

藤名 祐[雑談]:チャットだからねしょうがない 

藤名 祐:おー

KP:それじゃ、春の部屋だ 彼の姿はなく、風だけが君たちの間をすり抜けていく

KP:きれいな花束を作るのであれば、DEX×5でロールどうぞ

藤名 祐:「春の日差しが、暖かい…暖かい…。」

鯰江 藤雄:「だねえ…」ぽやーっとしてる

KP:雪は乾いたようだ あれ以上雪まみれであればCONロールの時に、マイナス補正だった 良かったね

鯰江 藤雄:「いやいやぼーっとしてるヒマは無いよね!」作ろう

藤名 祐:「はっ、ついうっかり…よし!」

鯰江 藤雄:CCB<=55 かな

Cthulhu : (1D100<=55) → 29 → 成功

藤名 祐:CCB<=50

Cthulhu : (1D100<=50) → 17 → 成功

KP:では、きれいに花束を作ることができた 色とりどりの、雪の上に置いても目立つくらいに思えるだろう

藤名 祐[雑談]:手かじかんでて上手く作れないとかなくて良かった…

鯰江 藤雄:「よし!出来たー!」

鯰江 藤雄[雑談]:うんうん

藤名 祐:「これで完成っと。うん中々の出来。」

藤名 祐[雑談]:夏の部屋に入った方がすぐ暖かくなって雪乾きそうとかおもったけどそれやったら寒暖差で死ぬね

鯰江 藤雄[雑談]:あー、差がありすぎる

KP[雑談]:気分悪くなりそう(小並感)

鯰江 藤雄[雑談]:なるだろうなあ…(寒暖差に弱い)

藤名 祐[雑談]:下手したら体がついてこれなくなって倒れちゃいそうな

KP:さて、部屋に戻るあい?

鯰江 藤雄:戻ります

藤名 祐:もどりますー

KP:では、再び、びゅーびゅーごーごーの中にリターンズ

KP:花束は容易に備えることができそうだが、何か言いたいこととかあるかな?

鯰江 藤雄:「…望み通り、持ってきました。受け取ってください。」

藤名 祐:「なんて言えば良いんだろうね…うーん。安らかにお眠り下さい、かな。」

藤名 祐:花を添えて合掌 なむー

鯰江 藤雄:どうか、安らかに。 手を合わせます

KP:では、君たちが備えると、……

KP:雪がやみ、わずかに雲の切れ間から太陽の光りが差し込んでくる

KP:そして、少しずつ墓に積もっていた雪が解け始める。 雪の寒さはあるが、温かい太陽の光は、雪解けを思わせる春の太陽だ

鯰江 藤雄[雑談]:太陽…

KP:ひどく穏やかな風が、きらきらと積もった雪を舞わせる

KP: 

KP:では、この部屋でできることはほかになさそうだ 

藤名 祐:簡単に雪だるまを2つ作ってお墓の前に並べて置いて戻ろうかな

KP:容易に作ることはできるだろう 小さな雪だるまが寄り添って置かれている

藤名 祐:「これでよしっと、うぅ指が…」

KP:ムチャシヤガッテ…

藤名 祐:もう一回春の部屋で日光浴したい気分

鯰江 藤雄:「早めに戻ろうかー」

藤名 祐:「だね。」指さすりさすり

藤名 祐:元の部屋に戻りますー

KP:はーい 

鯰江 藤雄:戻ろう

KP: 

KP:冬の部屋が終わり探索者が元の部屋に戻ると、最初の部屋が大きく変化している。

KP:生えていた木は幹が大きくねじれた桜の木となり、満開の桜が常に咲いては散り続けている。

KP:机のガラスが割れており。銀の鍵が現れている。

KP:部屋の温度は春の陽だまりのように暖かい

KP:うたたねをしたくなるぐらいだ

鯰江 藤雄[雑談]:銀の鍵…( ゜д゜)ハッ!

藤名 祐[雑談]:鍵つかうところあったっけ?

鯰江 藤雄[雑談]:今の所は見つけてないような…?

KP[雑談]:今のところはね

藤名 祐:[

鯰江 藤雄[雑談]:ヨgげほげほ

藤名 祐:「ふあ~、この気温くらいが気持ちいいね、やっぱり。しかしこの木ほんと大きくなったな」

鯰江 藤雄:「そうだねー…ふああ。ここまで大きくなっちゃったかー」

藤名 祐:この部屋で変わったのは桜だけ?目星すれば何か出てくる?

KP:今のところは、机の上に鍵があるだけですね あと桜

鯰江 藤雄:とりあえず鍵取っておきます—

KP:ほい、 それじゃ

KP:そのカギを持つと、あなたたちは桜の幹に体を預け、眠っている「彼」を見つけることができるだろう。

KP:ひどく安らかな顔をしています

鯰江 藤雄:「…え?」きょとんとしてます

藤名 祐:「…ん、ん?いつの間にっていうか、さっきのお墓で…あれ?」

藤名 祐:起こすのはなんか気が引けるけど、肩とかつついてみる

鯰江 藤雄:「んー?今まで色々あったとはいえ、急に現れるとびっくりするなあ」

KP:ふむ、そうすると、彼は目を覚ます 何度かの瞬きのあと、君たちに視線が合うだろう

???:「………君たちは、もしかして」

鯰江 藤雄:「覚えて、ます?」

藤名 祐:「久しぶり…になるのかな?俺たちはさっきぶりだけど。」

???:「ずいぶん昔に一度だけ 春の日だったね あれからずいぶん経ったような気がするけれど…」

鯰江 藤雄:「そうだよなあ…俺たちとこの人じゃ流れが違いすぎるよね」ぼそっと

???:「ああ、そうか ずっと見守られている気がしていたんだ 君たちだったんだね」

藤名 祐:「ずっとって訳じゃなかったけどね。いつからここに居たんです?」

鯰江 藤雄:「まあ、ところどころ見てましたねー」

???:「…いつからだろうか なんだか今も夢を見ている気分なんだ。どこか記憶が朧でね」

鯰江 藤雄:「もしかしたら、俺たちもそう変わらないかも…」

藤名 祐:「寝たはずだけど、ここに居たしね。夢か…」

???:「まあ、君たちに夢ででも会えたなら、これはいい夢ってところだね」

???:「ああ、そうだ …名残惜しいけれど、もうそろそろ帰ったほうがいい あまり時間がなさそうだ」

KP:そういうと、彼は立ち上がると、木の幹を指し示す

KP:そこの幹には、銀色の鍵で開けられそうな鍵穴が埋まっている

藤名 祐:その方向を見るよ

鯰江 藤雄:「あ、これ」

???:「たぶんこれを使えば、帰ることができる」

藤名 祐:「たぶんか、でも賭けるしかないのかな?」

鯰江 藤雄:「ここしかないし、やってみるしかないね」

???:「まあ、俺はここから出たことがないからね 確証がないんだ、申し訳ない」

鯰江 藤雄:「じゃあ、この鍵を…っと」

鯰江 藤雄:差し込んでみます—

KP:鍵を入れると、回り、気が付くと、君たちがくぐれる程度のくぼみができました

藤名 祐:「ここを通れば、帰れる…?」

鯰江 藤雄:「通れそう、かな?」

藤名 祐[雑談]:SIZ15のやつが通れるならそこそこ大きい穴だろうな

鯰江 藤雄[雑談]:でしょうねー

???:「大丈夫じゃないかな…?」

KP[雑談]:ちょっとかがむ程度って感じかね

鯰江 藤雄:「…では、帰ります!ありがとうございました!」お辞儀

藤名 祐:「なら、帰ろうか、今までお世話に...とは違うな。何だろう。まあいいやありがとうございました!さようなら!」

鯰江 藤雄:「さようなら…!」

???:「こちらこそありがとう。花束を供えてくれて あの人も、きっと喜んでくれる」

???:「俺一人では、集めきれなかったから。 君たちとほんの一瞬でも会えてうれしかったよ」

???:「ああ、そうだ。帰るときには振り返らないようにね  さようなら」

KP:それじゃ、オカルトを持っている人がいればロールどうぞ

藤名 祐[雑談]:古今東西の神話で言われている事の1つ「振り返ってはいけない」

藤名 祐:ないですー

鯰江 藤雄:オカルト—!振ります

鯰江 藤雄:CCB<=70 オカルト

Cthulhu : (1D100<=70) → 93 → 失敗

KP:失敗 何かあった気がするけれど、思いつかなかった!

鯰江 藤雄:駄目…

鯰江 藤雄:ざーんねん

鯰江 藤雄[雑談]:あるある

藤名 祐:初期値わんちゃんで振って見てもいいです?(振りたいだけ)

KP:どうぞー

藤名 祐:CCB<=5 オカルト

Cthulhu : (1D100<=5) → 58 → 失敗

藤名 祐:だよねー

KP:でも1よりは可能性があるんだ!

KP:では、

KP:では、彼は小さく笑って手を振って見送ってくれるだろう。 小さく笑って、どこか嬉しそうに切なそうに表情を湛えて

藤名 祐[雑談]:たとえ知識が90あれどもオカルト方面では知らない事もあるのさ…

KP:君たちはくぐることにするだろう…

KP: 

KP: 

KP: 

KP:【桜の咲く頃に】

KP:戻るための通路はまるで桜回廊のように花が咲き乱れる1本道の中を歩いていきます。

KP:「ねぇ」

KP:誰かに呼ばれた気がした 周りには誰も居ないはずなのに、 後ろから

KP:POW×5でロールどうぞ 失敗で振り返ってしまいます

藤名 祐:CCB<=70

Cthulhu : (1D100<=70) → 37 → 成功

鯰江 藤雄:CCB<=55

Cthulhu : (1D100<=55) → 14 → 成功

KP:では、君は「彼」の言葉を思い出し、振り返ることなく歩いていく

藤名 祐:成功してよかった 今が一番ドキドキしてた…

鯰江 藤雄:よーしよし

KP:桜は降り注ぐ まるで夢のように

KP:白い花びらが散って、 咲いて  今までに見たことないように、とても美しい まるで夢のような光景だった

KP:ふと、「彼」がいっていた主人が好きだった花は 桜だったなと思い出す

KP: 

KP:「ありがとう」

KP:ちいさくお礼を言われ、君たちは、ふと目を覚ます

KP:あなたたちは目を覚まします。

KP: 

KP: 不思議な経験をしたと思う探索者の頭からひらりと桜の花びらが一枚落ち、幻想のように消えてしまいます。

KP:奇妙な夢はすべて終わりを告げました。と、探索者の枕元に一つの花束が置かれていました。

KP:野の花で構成されたそれはしばらくの間あなたたちを頼ませてくれることでしょう。

KP:楽しませて!

KP: 

KP:では、ここで「どうか花束を供えてやってください」 B END となります

KP:お疲れ様でした!

鯰江 藤雄:お疲れ様でしたー!

藤名 祐:お疲れ様でした!

KP:では、シナリオクリアボーナス!

KP: シナリオクリア 1D10

KP: AF:花束 次のシナリオまでの間、SANを1D10回復するが初期値以上には回復しない 

KP:この二つになります!

KP:1d10のSAN回復どうぞー

鯰江 藤雄:わーい ありがとうございます

藤名 祐:わーい SAN回復手段がふえていくよぉ

藤名 祐:1d10 回復

Cthulhu : (1D10) → 1

藤名 祐:しょっぺぇ

鯰江 藤雄:SAN初期値突破してるけどね…!(初期値55)

KP:お、おう…

鯰江 藤雄:1D10 回復ー

Cthulhu : (1D10) → 6

KP:それじゃ、初期値を下回ったのちに使えるね!

鯰江 藤雄:そこそこ

KP:それじゃ、確定で2つ技能を好きなの選んで、+3していいですよー

藤名 祐:祐も初期SAN値上回ってるな

KP:技能成長ボーナスです いつもは3つなんですけど、これシナリオ短いので、この分で

藤名 祐:図書館と目星かなー

KP:ちなみに使わないでもいいし、そのまんまブリザーブドフラワーにしてもいいよ 回復効果はなくなりますが

KP:ほいほい、キャラシートの方を更新しておいてくださいね

鯰江 藤雄:聞き耳とオカルト上げようかな

KP:はーい それじゃ、これで事後処理は終了ですね

藤名 祐:花束の効果ってこのセッションから次参加するときの間までしか持続しない?

KP:いえいえ、その時のKPさんに許可を得ていただくことになるとは思いますが、その際に宣言していただければ可能です

KP:まあ、書き方はあえてあいまいに書いている部分もあるので、良い感じにかみ砕いてね

藤名 祐:はーい なるほどですー

鯰江 藤雄:はーい

KP:昼卓で開始してから、すごく時間がかかってしまいましたが、これにて終了させていただきます 改めまして、お疲れ様でした!

藤名 祐[雑談]:こいつセッション出す度SAN値回復AF貰って帰ってくるぞ なにもんだ

鯰江 藤雄[雑談]:www

鯰江 藤雄:お疲れ様でしたー

藤名 祐:お疲れ様でしたー!

KP:最後の最後に落ちるのやめよう!? パソコンシャン!!!

鯰江 藤雄:おやあ おかえりなさい

KP:ということで、自由解散となりますー お疲れ様でした 部屋は後日片付けます

藤名 祐:ログアウトかと思ったらログインで混乱した おかえり

鯰江 藤雄:はーい

藤名 祐:はーい

藤名 祐:では落ちます おやすみなさい

KP:ということで、すみません 御先に

鯰江 藤雄:おやすみなさーい

KP:お疲れ様でしたー お休みなさい-

KP:ノシ

鯰江 藤雄:ノシ—

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