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aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

人形 8回目

女の子の部屋×2探索

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP:お風呂入ってます…

河下 勘治:こんばんは~

河下 勘治:こんばんは!

別当 啓次:こんばんはー

河下 勘治:こんばんは!

ビクトル:こんばんはー!

KP:はーい、こんばんはー

ビクトル:こんばんはー

河下 勘治:こんばんは~

KP:それでは、揃いましたところで本日も始めていきますねー

河下 勘治:よろしくお願いします~

KP:よろしくお願いしまーす

別当 啓次:お願いします

ビクトル:お願いしますー

KP:前回までのあらすじ

KP:ホテルであって、ホテルでない?

KP:男が死んでいた。男は暴力団関係?

KP:不思議にそこにある人形、一体何が起きている?

KP: 

KP: 

KP:【呪いの館】

KP:では、部屋4の探索を終えたところからスタートですね。

KP:この後は図書室に向かう方向になっていましたが、全員で向かうのでしょうか

河下 勘治:図書館に向かいますが全員でいいんでしたっけ

別当 啓次:ってか迂闊に単独行動していいんだろうかこれ

ビクトル:そうですね。皆で図書館がいいかも。

KP:なお、割とスルーされていたかもしれませんのでもう一度。現在時刻は午前一時です

KP:【呪いの館】

KP:ループ入れておくの忘れてた

河下 勘治:あるある

河下 勘治:単独行動怖いですね……どうします?ふた手に別れます?

ビクトル:怖い……

別当 啓次:というか、調べる場所は図書館以外にどこを調べる?

KP:でもって、マップを出しましたが正面にまた別の部屋もありますね

ビクトル:でも、色々と調べられてないから、時間が無駄に経過するのも怖いかな……悩む

別当 啓次:まあそれは、なあ……

河下 勘治:時間経過もですね

河下 勘治:リネン室の方に階段があり、まだよくわかってい事が多い

河下 勘治:他の部屋を探すことで手がかりが見つかればいいんですが

ビクトル:リネン室は新しい階段……でしたっけ。何かそこは怖そうなので、そこへ行く時は皆でがいいかなあ

河下 勘治:ですね

別当 啓次:そこは間違いなくみんなで行くべきだと思う

ビクトル:部屋7と部屋8は別々に調べます? もし調べるなら……ですが。

ビクトル:とりあえず図書館ですかね

別当 啓次:部屋4は元の状態のままだが、俺たちが出てからの部屋はまだ元のままか、はわからないな……それを確かめてもどうなるものでもないかもしれないが

河下 勘治:一応NPCも二人いますし、どうしましょうか

別当 啓次:ドアが全く別のものになってあう鍵穴がない、とのことでしたが鍵そのものはあったんですかね?

別当 啓次:鍵そのもの、じゃないや鍵穴そのもの、だ

KP:鍵穴そのものはありますね

KP:でも鍵自体は開いていますので、自分たちの部屋への出入り自体は問題ありません

別当 啓次:なるほど。中が元のままかどうかは開ければわかるとして

KP:そういうことですね

河下 勘治:ふむ

ビクトル:厨房で武器調達は、リネン室へ行く前にしたいです

河下 勘治:隣部屋同士であれば声を上げればなにかわかりますし、ふた手に別れますか?

別当 啓次:そうだな。まず部屋を調べようか

ビクトル:部屋は調べましょうか。何か、使えるものがありそう

河下 勘治:厨房での武器調達賛成です

河下 勘治:部屋8調べに行きますね。N

河下 勘治:Nやない

ビクトル:では私は部屋7に。

KP:別当さんはどうします?

別当 啓次:どっちに行くかなあ……

河下 勘治:探索技能は一応あります(だがダイス目が許すかな?)

KP:なお室井さんは河下さんと一緒に行くようです。七瀬は別当さんについてく形です

別当 啓次:じゃあ、7に

KP:了解です。

KP:先に別当さんとビクトルさんの方を処理します

KP:まず扉の前です、何かします?

別当 啓次:ちょっと聞き耳してみる

KP:では聞き耳どうぞ

別当 啓次:CCB<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 78 → 失敗

KP:では、特に聞こえるものはないようですね

河下 勘治[ダイス]:10b100<=95 お祓い
Cthulhu : (10B100<=95) → 57,66,93,50,59,76,87,18,71,91 → 成功数10

別当 啓次:「聞こえる音はないな……」

ビクトル:私は聞き耳は出来ないので、入りますか?

別当 啓次:そうだな、鍵は開いてるっぽいし

KP:初期値ワンチャンあるよ

ビクトル:あ、そうか

KP:目星聞き耳図書館は初期値25ですし

河下 勘治:がんばれ!

ビクトル:CCB<=25 目星 がんばれ!!!
Cthulhu : (1D100<=25) → 99 → 致命的失敗

KP:あltう

ビクトル:うわーーー

河下 勘治:oh

KP:……では、耳をそばだてていたところ、耳にしてしまうでしょう。クスクス、くすくす笑う少女の声を。

ビクトル:「……!? 何か笑い声が」

KP:ほど近く、背後から襲荒れてしまうのではないかと燃えるほど近いその声。振り返っても誰もいない。

KP:襲われて!

ビクトル:「……なんだ?」

KP:確かに感じたその恐怖に0/1でSANCどうぞ

別当 啓次:むしろ聞こえちゃいけない声の方が聞こえてしまったか……

河下 勘治:アカンほうでしたね……

ビクトル[雑談]:あ! すみません、φ(..)メモメモしていたつもりがsan値用の式がなかったです

ビクトル[雑談]:教えていただきたく……今度はちゃんとメモします

KP[雑談]:SAN値は変動しますからね…

河下 勘治[雑談]:CCB<={SAN} SAN かな?
Cthulhu : (1D100) → 78

KP[雑談]:CCB<=現在SAN値です
Cthulhu : (1D100) → 6

KP[雑談]:間違えた!

別当 啓次[雑談]:すごい成功だ!

河下 勘治[雑談]:KPの出目がいぞ!

KP[雑談]:www

ビクトル:CCB<=50 どうなるかな……
Cthulhu : (1D100<=50) → 32 → 成功

KP:減少なしですね

ビクトル:ほ……っ

別当 啓次[雑談]:なんとなくで振ってるときに奇跡の無駄遣いしてしまうってことありますよね……(何気なくダイス6個振ったらすべて6だったことがある)

ビクトル:「やっぱり気のせいだったかな……?」

KP[雑談]:おうふ

KP:それでは入りますか?

別当 啓次[雑談]:真顔になりましたわ

河下 勘治[雑談]:おん……

別当 啓次:まずは開けて、中を見る。外開き?うち開き?

KP:外開きですな

別当 啓次:外開きなら、中に入らず開くな。開けてみる

ビクトル:扉の影も気にしなくていいな

KP:では開けてみたそこは血に濡れた部屋となっている

ビクトル:うわぁ……

河下 勘治[雑談]:わぁ

ビクトル[雑談]:閉めたいw

KP:何かがあったのか、乾いて、酸化したそれは赤黒くそこかしこに飛び散っている。

河下 勘治[雑談]:そっ閉じ……

KP:別当さんとビクトルさんSANC 0/1de

KP:で!

別当 啓次:CCB<=75 SAN
Cthulhu : (1D100<=75) → 44 → 成功

ビクトル:CCB<=50 koreha
Cthulhu : (1D100<=50) → 65 → 失敗

ビクトル:あー

KP:減少しました。

別当 啓次:出目が逆だったらよかったのにな……

ビクトル:はい……

別当 啓次:俺なら65でも成功するから

KP:さて、ではこの部屋の中。ぱっと見て目立つのは本棚であろう

KP:それと家具類だが少し違和感があるように思える。サイズが小さいような、そんな気がするのだ

別当 啓次:子供用か?

別当 啓次:そういうレベルですらない小ささ?

KP:子供用ですね。大人には大きいサイズです。

KP:間違えた、小さい、だ

KP:ただそれでも本棚だけは大人と変わらないサイズです

別当 啓次:(そういえば、廊下は何かが飛び散ってるって描写があった気がする)

別当 啓次:警戒しながら、中に入る

KP:はーい

ビクトル:続きます

KP:部屋の中は子供用のサイズの家具が揃っている。しかしその中で異様さを誇るのは大人と変わらぬサイズの本棚であろう。

ビクトル:本棚を図書館スキルでいけますか?

KP:行けます

ビクトル:CCB<=75 図書館 この本棚……やけに目立つし違和感があるな……
Cthulhu : (1D100<=75) → 71 → 成功

河下 勘治:おおー

ビクトル:やった

KP:オッケイ。では洋書類に混じって日記があるのを見つけます。

KP:中身は英語で、少し文法が古いので読むには多少時間がかかるかもしれません。英語ロール成功で時間を掛けずに読めます

別当 啓次:飛び散ってる血は、中心点はどこっぽい?

KP:ビクトルさんの場合は知識と同じ値でのロールになりますね、英国人ですし

別当 啓次:母国語や

KP:中心点は壁際になりますかね。窓の辺りです

ビクトル:CCB<=95 日記か……
Cthulhu : (1D100<=95) → 15 → スペシャル

河下 勘治:すごい……

KP:それではさくっと

KP:長いので情報タブに一括で貼ります

ビクトル:はい

KP[情報]:5月10日
ずっと人形遊びをしている私たちのために、お父様とお母様が新しいメイドさんを雇った。
優しそうに思うけれど、何か怖い。
私たちは、この子たちがいればいいのに。
誕生日に買ってくれたお人形、私の大切な大切な宝物。
たくさん本も読み聞かせしているんだよ

5月12日
図書室で本を読み聞かせてくれていたが、メイドさんは何か別の本を探しているようだった。
ラテン語は読めるかと聞かれたけれど、私は首を横に振った。
何だろう、嫌な予感がするけれど、妹は大丈夫じゃないかな、と言った。
妹もなんだか怖い。
最近海のことについてばかり、話をしてくる。何があったんだろう。

6月10日
お父様にあのメイドさんのことについて、相談してみた。
お父様は「大丈夫、私が何とかしてみせるから」と仰ってくれた。
私はそれを信じようと思う。

6月27日
お母様の様子がおかしい。20日ごろに妹と何か話をしてからだ。
私は再びお父様に相談しにお部屋に行くと、お父様は難しい顔をして考えていらっしゃった。
「もしもの時のために、これを覚えておくといい」
そうおっしゃって、私におまじないを教えてくれた。
危ないものがわかるようになるおまじないだそうだ。

6月28日
早速、お父様のおまじないを使ってみた。
疲れたけれど、危ないものがお母様のところにあると分かって驚いた。
どうすればいいだろう。どうすれば、お母様からそれを取ることができるのだろう。

7月3日
石みたいなものを見つけた。これがお父様の言っていた危ないものだ。
これはどうすればいいんだろう。壊せばいいのかな、でもどうやって壊せばいいんだろう。
分からない。お父様も最近は寝込んでしまっていて、何も聞けない。
だからせめて、お母様の分からないところに隠さなきゃ。
高いところがいいかなあ

7月13日
お母様は狂ってしまった。
妹も狂ってしまった。
お父様も、メイドさんも、みんなも、死んでしまった。
私が。

私がぜんぶ、おわらせなきゃ

KP[情報]: 

河下 勘治[雑談]:あかんやつですわ

KP[情報]:狂気と悲しみに満ちた文面

別当 啓次[雑談]:完璧にアカン奴

KP[情報]:スペシャルのおまけでSANC免除で。

ビクトル[雑談]:むう……

河下 勘治[雑談]:石とか……

ビクトル[情報]:ありがとうございます!

ビクトル[情報]:一番嬉しい……

KP[情報]:それと文末にとある呪文の記載があります。『魔力の感知』

KP[情報]:MP6消費、SANチェックはない。悪意のあるような、魔力が宿ったものを感知可能になる

河下 勘治[情報]:おお

ビクトル[情報]:これがおまじないか。

KP[情報]:その通りです

KP[情報]:というわけで、ビクトルさんはこの呪文を覚えられます

ビクトル[情報]:私だけしか使えないのですか?

KP[情報]:読んだのはビクトルさんだけですからね。共有すれば使えるかな

ビクトル[情報]:ではあとで共有します。

KP[情報]:この呪文は習得に際してSANC発生しませんし

ビクトル[情報]:はい

ビクトル[情報]:ビクトルだと一回分しかMPが無いので、他の方にも使ってもらわねば……

別当 啓次:日記の内容は、ビクトルさんがおおよそ訳して教えてくれるかな

ビクトル:はい

KP:なお詳細に聞いたらSANCだよ

別当 啓次[情報]:あと2あれば3回いけたんだが

別当 啓次:ですよね!

別当 啓次[情報]:(無茶なことは言わない)

河下 勘治[情報]:二回は使えるかな……

別当 啓次[情報]:2回はいけます

KP[情報]:普通は一回使えればいいので、2回使えるとすごいのよ…

ビクトル:なるほど……

ビクトル[情報]:あ、そうなんですね

KP:情報の共有はその狂気も、中見も共有してしまうということですよ

ビクトル:どうしても2回使う必要がある時に共有しますね

KP[雑談]:この辺りはインセインの方がわかりやすいかな。拡散情報でショックはいるHO

河下 勘治[雑談]:いやなHOだ!

KP:はーい

別当 啓次:「……イギリス貴族の一家、全滅したみたいだな……」全滅というか、妹と母は狂った後どうなったかわからないけど

七瀬祐樹:「なんなんだ、この部屋は…」

別当 啓次:おわらせる、と書いてたからにはどうにかしようとしてたんだろうが、失敗したってことなんだろうかなあ……

ビクトル:高いところ……上か? おまじないしてみれば分かるか。

別当 啓次:……ところで、一つ気になることがあったんだが

KP:はーい

別当 啓次:私たち、とあの子たち

別当 啓次:あの子たち、じゃないやこの子たち、だ。人形は一つじゃなかった……?

別当 啓次:うんまあ姉妹がいるなら姉妹それぞれに人形が与えられても全く不思議じゃないんだけど

別当 啓次:俺らが見た、あの人形はどっちのだ?

どどんとふ:シークレットダイス
sccb<=65 さり気にSANC
Cthulhu : (1D100<=65) → 63 → 成功

七瀬祐樹[ダイス]:シークレットダイス

KP:どちらのなのか、そこは現状の情報では不明ですね

別当 啓次:(そもそも二つと決まったわけでもない)

別当 啓次:(3つとか4つとかいっぱいいる可能性もあるわけだし)

河下 勘治:複数人形がいる可能性はあるかもしれませんね

KP:それでは、ここで、河下さんの方に視点を移しましょうか

別当 啓次:最後は人形ファイブが襲い掛かってくる(ないわ)

KP:戦隊w

河下 勘治:カラフルで

別当 啓次:あるいはダンスしながら合体して襲い掛かってくる奴

河下 勘治:シュールにもほどがあるやつだ……!

KP: 

KP:それでは、河下さん

KP:扉の前ですね。行動はしますか?

河下 勘治:まず扉から室内に聞き耳してみます

KP:どうぞ

河下 勘治:CCB<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功

KP:それでは、特に音はしないようですが何か臭うような、そんな気がしますえn

KP:ね!

河下 勘治:わぁい

河下 勘治:「(何か異臭…?がしますね)」

河下 勘治:扉をそっと開け、中にはいらず懐中電灯で照らします

KP:了解です

KP: 

KP:扉を変えると、鉄錆の匂いが漂う。中を照らしたそこは血と肉がぐちゃぐちゃに散乱していた。

ビクトル[雑談]:まただー……

河下 勘治[雑談]:やっぱりだー

KP:驚いて周辺を照らしてみる。するとあることがわかってしまった。

KP:部屋の中にある家具。それらはすべてがピンク色

河下 勘治[雑談]:とってもピンク

KP:――いや、赤くもあり、黒くもあり。

KP:人の肉で作られた家具

河下 勘治[雑談]:人肉かよ!

KP:椅子も、机も、タンスも。すべてが肉で作られたその部屋

KP:およそ人間の力ではありえないもの、退廃的で、狂気に彩られている

KP:――SANC 1/1d6 ここでかいよ!

河下 勘治:よおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっし

河下 勘治:やったるわああああああああああああああああああああああああああああああ

河下 勘治:CCB<=61 SAN
Cthulhu : (1D100<=61) → 49 → 成功

河下 勘治:ドヤァ!

別当 啓次:おめでとう!

KP:おめでとう!

河下 勘治:エヴァを思い出してきた

KP[雑談]:別卓ではこのお部屋で発狂して気絶したよ一人……

ビクトル:おめでとーー!

河下 勘治[雑談]:oh……

KP[雑談]:自殺癖殺人癖引かなかっただけましだと思うんだ

河下 勘治:「これは、なんとも……悪趣味な……」とハンカチを出し臭いを少しでも抑えようとする

河下 勘治[雑談]:自殺癖はやべえっすわ

河下 勘治:室内は家具以外は普通な感じですかね

KP:そうですね

どどんとふ:シークレットダイス
sccb<=65 こちらも
Cthulhu : (1D100<=65) → 85 → 失敗

室井忠人[ダイス]:シークレットダイス

どどんとふ:シークレットダイス
s1d6
Cthulhu : (1D6) → 4

室井忠人[ダイス]:シークレットダイス

室井忠人:「これは……」青ざめていますね

河下 勘治:「ええ、酷いですねこれは……」

河下 勘治:周囲に気をつけながら、まず机に近づいてみます

KP:ふむ、では机に一枚のメモがあるのがわかるでしょう

河下 勘治:メモを拾って読みます

KP:…英語どうぞ

河下 勘治:なけなしの英語いくぞー

KP:ごー

河下 勘治:CCB<=46 そのほかの言語(英語)
Cthulhu : (1D100<=46) → 31 → 成功

河下 勘治:今日はいいぞ!

KP:おお

KP:それではメモの内容を開示します。

別当 啓次:すごい!さては英検2級以上だな!

河下 勘治:これでも執事ですので(キリッ

KP:「海は広くて、大きくて。都もあるんだって。死んだ人は招待してあげるよ」

河下 勘治[雑談]:はいヾノ´・ω・)アゥトアゥトーーー!!!!!!!!!!!!!

別当 啓次[雑談]:完璧にアウトなやつや!!!

KP:そんな一文がありました。ゾクリとした河下さん、再びSANC 0/1で

河下 勘治:へっへっへ

河下 勘治:CCB<=60 SAN
Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功

別当 啓次[雑談]:7が姉の部屋だから8は妹の部屋だろうな……と思ったら完璧にアレな

別当 啓次[雑談]:奴だった

河下 勘治:きっとアトランティスなんだろうなって思いました

KP:ムーの神秘だね!

河下 勘治[雑談]:となると6と5が両親ですかね

別当 啓次[雑談]:おそらくは

河下 勘治:「うーむ……」

河下 勘治:とりあえずメモを持っていきましょう

河下 勘治:続いてタンスを開きます

KP:はーい

ビクトル[雑談]:メイドさんの部屋はどこなんだろう

KP:倶チャットしているけれど、それはもう今更関係ないだろう

KP:ぐちゃっと

河下 勘治[雑談]:リネン室の木になりますよね

河下 勘治[雑談]:木にならないで

ビクトル[雑談]:ですねー

ビクトル[雑談]:それにしても私、部屋8に行かなくて良かったw

KP:一冊の本、日記のようなものがありますね

ビクトル[雑談]:今頃発狂してたかもしれない

別当 啓次[雑談]:ビクトルさんだといろいろとヤバかったと思う

河下 勘治[雑談]:お互いにSAN減ってますもんね……

河下 勘治:お

KP[雑談]:多分発狂するね……

別当 啓次[雑談]:俺も減ってはいる

河下 勘治:では日記を手に取り読んでみます。やっぱ英語かな?

KP:いえす

河下 勘治[雑談]:意外と減ってる別当さん

別当 啓次[雑談]:なんか変に失敗が多くて

河下 勘治:やるしかないですね!いきます!

河下 勘治[雑談]:上司のせいですね……

ビクトル[雑談]:ww

KP:ごー!

河下 勘治:CCB<=46 そのほかの言語(英語)
Cthulhu : (1D100<=46) → 90 → 失敗

河下 勘治:んんー

別当 啓次[雑談]:上司のせいなのかおかげなのかわからないこのタフさ

KP:では、かなり筆跡が乱れてたのか読めかなったね

河下 勘治:ビクトルさんに任せるしかない……

別当 啓次:成功しても地獄、失敗しても地獄のような気がする(真顔)

KP:では、ここで河下さん

河下 勘治:眼鏡を直して、日記を手に取り持っていきましょう!

河下 勘治:ハイ

KP:ラジャー。クスクス、という声を聞いて驚くが出て行くならば問題はないでしょう

河下 勘治:狙撃手でもいるのか!!??

河下 勘治:「…!室井さん、隣の部屋の三人と合流しましょう」と部屋を出ることを促す

KP:はい、では問題なく出て行けました

河下 勘治[雑談]:残っていたらミンチにされていたのか……

KP[雑談]:河下さんは大丈夫だよー保険あるもん

KP: 

河下 勘治[雑談]:保険

KP:別当さんとビクトルさんは部屋の仲です、もう少し探索いたしますか?

KP:中!!

別当 啓次:ぶっちゃけ、狙撃手の方がマシなんじゃね?

KP:銃火器の達人持ちのジャーナリストとライフル60ある女優でも引っ張ってくる?(狙撃手)

河下 勘治:ふw

別当 啓次:一体何と戦うつもりなんですかw

ビクトル:ライフル95あるけどライフルがない……

KP:しょうがないだろ!!こいつらサバゲ―に駆り出されるんだから身内の行事で!!

別当 啓次:把握

KP:とりあえず、お二人はどうします?

ビクトル:出ますかね

別当 啓次:出ましょう

KP:了解です。河下さんと室井さんとも合流できるでしょう。七瀬はもちろんついて出てきています

河下 勘治:「そちらはどうでしたか?こちらは……」とかくしかで共有します

KP[雑談]:先に次回日程のご相談―

KP:ふんわり共有ならSANCはなしです

河下 勘治:ふんわりしますふわふわ

KP[雑談]:河下さんの日程が詰まってそうなのですよね

別当 啓次[雑談]:はーい

河下 勘治[雑談]:はいー

河下 勘治[雑談]:詰まってますね

KP[雑談]:空いてる日いつ頃になりそうです?

河下 勘治[雑談]:2月はあと5,

ビクトル:ふんわり了解

ビクトル:こちらもふんわり離します

ビクトル:話します

河下 勘治[雑談]:5、6、7、12、13くらいですね。ただ来月の卓の準備(長期)もあるのと、他の卓準備もあるので二回しかいれられませんね……

KP:大まかな情報は共有されました

河下 勘治[雑談]:5、6か、あとは12ならいけるかと

KP[雑談]:ふむ……では5,6日。12日もいけます?

河下 勘治[雑談]:大丈夫です~

KP[雑談]:ではその三日間を取りましょう

別当 啓次[雑談]:了解です

KP[雑談]:頑張って早く帰れるようにします。

別当 啓次[雑談]:お疲れ様です……

KP[雑談]:あ、別当さん。明日リアル事情で無理になりました。GMにお伝えください…

河下 勘治[雑談]:了解です!

別当 啓次[雑談]:了解です。伝えておきます

河下 勘治:「そうだ、すいませんビクトルさん。こちらの本英語のようなのですが私では読めなくて」と渡します

河下 勘治:すいません……SAN一番減ってるのに

ビクトル:「ここでも日記ですか……」ごくっ

KP:読みます?

ビクトル:「読んでみましょう」

ビクトル:CCB<=95 これには何が書いてあるのか
Cthulhu : (1D100<=95) → 14 → スペシャル

ビクトル:おっとー!

河下 勘治:絶好調!

別当 啓次[雑談]:(姉が7、妹が8、ということは父が5、母が6と考えられるが……)

ビクトル:やったね!

KP:では書いてある内容がわかるでしょう

別当 啓次:おめでとう!

KP:ただ、日付はなくとりとめのない雑文ですね

河下 勘治[雑談]:順番に行くならって感じですよね

KP:「夢の中でカミサマに会ったの」

KP:「カミサマが言うの、メイドを殺そうって。そしてみんな殺そうって」

別当 啓次[雑談]:ええ

河下 勘治[雑談]:元凶って

KP:「滅茶苦茶にする人は、大っ嫌い」

KP:「だから殺すの、お父様も、お母さまも、そして、お姉ちゃんも」

KP:ぞくっと、恐怖を感じます。

KP:スぺの恩恵でSANC再びなしで…

河下 勘治[雑談]:妹のせいか……

ビクトル:よかった……

KP:それでは、次回の行動指針を決めて終わりにしましょうか

ビクトル:「これは……」

ビクトル:はい

河下 勘治:次回は5と6の部屋ですね

ビクトル:ですね

河下 勘治:6の部屋に向かいますね河下は

別当 啓次:推定5が父6が母

ビクトル:では5へ

別当 啓次:俺も5へ、でいいのかな

別当 啓次:危なさそうなのは6だけど

KP:七瀬は別当さんに、室井さんは河下さんについていく形です

河下 勘治:もしやばそうだったらそちらに向かいます!

別当 啓次:それを考えるとバランス的に5になるんだけどね

KP:ふむ

ビクトル:ではビクトルが6へ……いやでも6が危なければ発狂してしまうかな……

KP:ビクトルさんは英語要員だからねえ……

ビクトル:そうですね。

河下 勘治:英語5割にもみたいないんで運次第ですね申し訳ない

別当 啓次:初期値

KP:しゃーない

ビクトル:あとで本を渡してもらえれば読めるので、6へ行っておきますかね

KP:ちなみに、一つだけ。

KP:NPCたちも英語技能あるよ

河下 勘治:室井さんバリバリ読めそう

別当 啓次:「七瀬、お前英語得意か?」

七瀬祐樹:「多少はな」

ビクトル:助かる

KP:NPCなので技能値は秘匿です

別当 啓次:「俺よりはできそうだな」

KP:ただ、何かしら提案してみると動いてくれるかもしれないよ

別当 啓次:なるほど

別当 啓次:5はいろいろと情報が出てきそう、というか

別当 啓次:いろんな経緯が分かりそう。

別当 啓次:6は……多分いろいろアカンそう

別当 啓次:でも調べないわけにもいかない奴

河下 勘治:母親が発狂していたあたりやばい

ビクトル:うむ

別当 啓次:妹と話してからヤバくなったみたいだから、得られる情報量はどうだろうな……

別当 啓次:(そもそも発端となったメイドの部屋ってどこだろう)

河下 勘治:発端となったメイドが読ませた本かなあ

別当 啓次:ラテン語の本らしいが……

ビクトル:ラテン語……か

河下 勘治:アレ関係だとするとアレかなあってなりますね……

KP:その辺りは次回以降になりますね。次回は2Fの残りの部屋を調べる形ですね

ビクトル:はいー

河下 勘治:はい!

KP:では、本日はここで終了しますね!次回5日です!

KP:お疲れ様でしたー

別当 啓次:お疲れさまでしたー

河下 勘治:は^い!お疲れ様でした!

ビクトル:お疲れ様でしたー

KP:ログ取りまーす!

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