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Vita 2-5|TRPGセッションログバンク

aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場


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Vita 2-5


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どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

KP:こんばんはー すいません遅くなって

KP:時間まではごゆっくりー

五十嵐虎:こんばんわー

五十嵐虎[雑談]:花丸のOPの空を見上げる秋田君のシーンでヴィータ思い出してウッとなったさにわです

KP[雑談]:あのシーン好きです

KP[雑談]:ヴィータは誰かが憶えていてくれる限り、記憶の中で春色の髪をさざめかせながら笑っていてくれますよ

五十嵐虎[雑談]:あああああ

KP[雑談]:何か流せる曲を探してこよう ヴィータを好きになってもらえるかどうかがカギなんですよね このシナリオ

KP:こんばんはー

堀田歳広:こんばんわー

五十嵐虎:こんばんわー

堀田歳広[雑談]:ヴィータ好きだよぉ…

五十嵐虎[雑談]:秋田君なのも相まってぐっと好きになったよぉ

KP:時間までとりあえず、前回 までのあらすじを

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:ハロー、ハロー。

ヴィータ:「きっと、きっと。」

ヴィータ:「時が流れて、すべてが解決した後も。」

ヴィータ:「お二人が、僕のことを覚えていてくれるなら、」

ヴィータ:「僕はきっと、幸せですから。」

ヴィータ:「ありがとうございました。そして、」

ヴィータ:さようなら。

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:「ハロー、ヴィータ」最終回を始めていきたいと思います、よろしくお願いします

堀田歳広:よろしくお願いします。

五十嵐虎:よろしくお願いします!

KP:【リトルクライ】

どどんとふ[見学用]:ioErrorHandler

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KP:【リトルクライ】

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KP:【リトルクライ】

KP[雑談]:やっと鳴った そちらもなってますか?

五十嵐虎[雑談]:鳴ってますよ

堀田歳広[雑談]:なってますよー

KP[雑談]:了解です、では進めていきますね。

KP:お二人は世界を救う戦いを終え、帰路につきます。

KP:朝振りのホテルの部屋は、少しだけ、そう、ほんの少しだけ。暗く、広く感じるかもしれません。

KP:今日はこの後どうしますか?そのまま寝ます?

堀田歳広:タブレットの電源を入れて、どこにもあの子がいないことを確認して溜息を吐きます。

堀田歳広:「…僕、ちょっと出てきますね。なんだか、喉が渇いちゃって。自販機で何か買って来ます」

五十嵐虎:「……僕の分もお願いできますか?少し喉がカラカラで…」

五十嵐虎:精神的に疲れすぎてとてもげんなり

KP:ええ、ではその場合はそうですね。タブレットは、二日前……「彼」をインストールする前の、がらんどうの状態に戻っていますね。

堀田歳広:「良いですよ。スポーツドリンクで大丈夫ですか? ホットミルクとか、そう言うのの方が良いかな」

KP:【リトルクライ】

堀田歳広:何の痕跡も無いんでしょうね…

五十嵐虎:「スポーツドリンクでお願いします。」

KP:そうですね、あるとしたら、ヴィータがいじってた合成写真とか、三人でとった写真とか、そのあたりかな

五十嵐虎:いない事を確認したくないなぁ

五十嵐虎[雑談]:そういえば虎不定入ってたはずだけど期間どれくらいだったか

KP[雑談]:ああ、そうでした ちょっとこっちで振っておいていただいていいですか?

堀田歳広:「分かりました」と微笑んで外に出ます。ホテル内の自販機にでも向かいましょう。

KP[雑談]:1d6か月

堀田歳広:見るの怖いから、そっと電源を落とそう

五十嵐虎[雑談]:1d6 せい
Cthulhu : (1D6) → 5

五十嵐虎[雑談]:ほぼ半年や

堀田歳広[雑談]:割と長い

KP[雑談]:長い

五十嵐虎[雑談]:駄目だこのアニマルセラピスト

KP:では、そうですね。大体そういうのがあるエリアに向かって、滞りなく買うことができます。

堀田歳広[雑談]:ちょっとお仕事休もう…

KP[雑談]:お仕事休んで、むしろ入院したほうがいいかもですね

堀田歳広:飲み物2人分を買って、ロビーを眺めます。そこにいる人達を見て「これがヴィータの守りたかったものかぁ」って呟いて、部屋に戻ります。

五十嵐虎[雑談]:74さんが募集してたサイゼシナリオ(SAN回復あり)誰行かせるか考えてなかったけど虎行かせるべきか

堀田歳広:実感ないんだけど、あの子は世界を救ってくれて、今こうして生きてるのは全部あの子のお蔭なんだな、って。感傷に浸っている

KP:声は、誰かに届いたかもしれないし、だれにも届かなかったかもしれない。届いたとしても、きっと空耳として聞き流されることでしょうね。

KP[雑談]:ですね、回復シナリオ行かせてあげたほうがいいかも

堀田歳広[雑談]:30代はやばい

KP:ではお部屋に戻りましょう。

五十嵐虎:部屋でずっとケータイ見つめて堀田さん待ってますね ここに目覚ましに来た子はもういないんだって 

堀田歳広:一応ノックしてからドアを開けて、五十嵐さんにスポーツドリンク渡します。

堀田歳広:「…不思議ですね、あの子がいたのはたった1日なのに」

堀田歳広:「僕、寂しいんです」

五十嵐虎:「ずっと長い間いたような気がしています。」

KP[雑談]:RP終わって、寝ようってなったらこちらにお願いします。それまでは自由にやっていただいて大丈夫なので

堀田歳広[雑談]:はーい

堀田歳広:「あぁ、それです、ずっと、一緒に居たような気がして…」

堀田歳広:「今も、どこからか声が聞こえてくるんじゃないかって、思ってしまうんです」

五十嵐虎:「僕もそう思ってしまいます。ヴィータさんと過ごした今日は楽しすぎて暫く動物みたら彼の声が聞こえてきてしまいそうです……」

五十嵐虎[雑談]:はーい

堀田歳広:「あはは、それ、毎日じゃないですか。先生、いつも動物と一緒に居るんですから」

五十嵐虎:「そう…ですね。でも、しばらく仕事に身が入る気がしないんです。ショックが大きすぎて処理しきれなくて」

堀田歳広:「…分かりますよ、僕も、しばらく画面の端にあの子を探してしまうだろうから」

堀田歳広:「でも、あの子は世界を救ってくれたんです。僕らと見た世界を守るために、全てをかけてくれた」

堀田歳広:「寂しがってたら…ヴィータが心配しちゃいそうだから」

堀田歳広:「悲しい、寂しい、って口にするのは、今夜で最後にします」

五十嵐虎:「守ってくれた世界で精一杯生きていかないといけないですね。お互い。」

堀田歳広:「はい。ヴィータが守りたいって思ってくれた、そんな人間でいたいです」

堀田歳広[雑談]:真面目なこと言ってるけどコイツ犯罪者や…

KP[雑談]:ふええ><

五十嵐虎[雑談]:その1行で色々台無しだよね…

堀田歳広[雑談]:転職しなきゃ…(震え)

五十嵐虎:「整理はまだつかなそうですけど僕も弱音は言わない様に、ヴィータさんに誇れるようにします。」

KP[雑談]:IT企業に就職……はばれたらまずいですね。むしろ全く違う業界がよさそう(こなみ)

堀田歳広:「五十嵐さんは十分立派な人ですよ。僕、そろそろ部屋に戻りますね。今日は色々あったから、朝までぐっすり眠れそうです」

堀田歳広[雑談]:技能的には…司書とか…?

五十嵐虎[雑談]:天才ハッカーが主役で大企業の秘密をバンバン抜いていく小説を書くとかどうです?

KP[雑談]:そのあたりかなあ……司書だと資格いりますけど、持ってることに(設定的に)すれば何も問題ないし

堀田歳広[雑談]:自叙伝かな?>天才ハッカー主役

KP[雑談]:自叙伝wwwww

五十嵐虎:「もう、そんな時間ですか。飲み物ありがとうございました、おやすみなさい」

堀田歳広[雑談]:表の顔は大人しい司書、しかし、いざとなったらあらゆる秘密を暴き出す天才ハッカーとしての才能が発揮されるのだ…!

堀田歳広:「いえいえ。おやすみなさい、五十嵐さん。良い夢を」

堀田歳広:軽く手を振って自分の部屋に戻ります。歯磨きとか着替えとか済ませて、ベッドに入ります。

堀田歳広:「おやすみ、ヴィータ」 とだけ呟いて、眠りましょう。

五十嵐虎:着替えてベットに入って眠れるように無理やり目閉じてそのまま寝ちゃいます

KP:了解です。

KP:二人とも、ベッドに体を横たえたらすぐに深い眠りにつきます。

KP:コラジンがいない夜は、悪夢をもたらすこともありません。

KP:夢も見ずにぐっすり眠って、そのまま朝になります。

五十嵐虎[雑談]:やっぱりハッカーじゃないか足洗えてないじゃん

KP:二人は同じくらいの時間に目を覚ましました。何かやりたいこととかはありますか?

堀田歳広[雑談]:一度身についた技能は捨てられなかった…

KP[雑談]:アカン(アカン)

堀田歳広:パパッと着替えて、何かニュースないかなーとスマホ弄ります。あれだけビルで騒いだし、事件とか大丈夫かなって

堀田歳広[雑談]:一回頭打って記憶を無くそう…

五十嵐虎:ケータイに手を伸ばしかけてやめてそのまま着替えますかね

KP:ニュースを見てみても、当たり障りのないことしか報道されていないようですね

五十嵐虎[雑談]:いっそ警察いって裁かれるってのは…

KP:昨日、もう少しでこの世界が滅びるところだった、なんて誰も知らないんじゃないかな。そう、君たち以外は。

KP[雑談]:逮捕ロストじゃないですかーやだー

堀田歳広:ふむふむ。なら、出かける準備を進めます。今日も観光、って気分じゃ無いかもしれないけれど

堀田歳広[雑談]:やだー

KP[雑談]:あ、そうそう

KP[雑談]:PCとしての解説が欲しい場合には昨日の喫茶店に午後行っていただければざっくりした解説がもらえます

堀田歳広[雑談]:ほう

KP[雑談]:お茶探偵さんが説明してくれるよ

五十嵐虎:色々準備して堀田さんの部屋をトントン 

堀田歳広[雑談]:また驕りかな

五十嵐虎[雑談]:お茶探偵さん後処理で徹夜してそうなそんなイメージ

KP[雑談]:迷惑料込みでおごってはくれますね たぶん

堀田歳広:「はーい。あ、五十嵐さん…おはようございます。今日は、どうしますか?」

堀田歳広[雑談]:やったぜ

KP[雑談]:後処理で徹夜してそうなのは赤い髪の弟分かな!

堀田歳広[雑談]:弟分www

五十嵐虎[雑談]:www

KP[雑談]:でも古備前どっちも書類仕事苦手そう……(ド偏見)

KP[雑談]:話聞きに行く場合には、午前中は好きに行動していただいてもかまいませんし、なんなら時間飛ばしても大丈夫です

五十嵐虎:「おはようございます。体調は大丈夫ですか?今日は……元々予定なんてなかったですしどうしましょうか」

堀田歳広[雑談]:はーい

KP[雑談]:もちろん話聞きにいかないという選択も全然あり

五十嵐虎[雑談]:はーい

堀田歳広:「大丈夫ですよ。 うーん、折角の旅行ですし、観光とかしてみます? 美味しいもの、いっぱいありますよ」

堀田歳広[雑談]:聞きに行ってみたいんですが、五十嵐さんはどうです?

五十嵐虎[雑談]:自分も聞きに行きたいです

堀田歳広[雑談]:では、時間飛ばして喫茶店いきましょうか

五十嵐虎:「そういえば横浜観光で来たんでしたね、僕たち。観光しましょう。」

五十嵐虎[雑談]:ですねー

堀田歳広:「色々あって忘れてましたね…じゃ、のんびり歩きまわってみましょうか」

KP[雑談]:はーい

堀田歳広:って感じで出かけて、歩き疲れて喫茶店に入ります

KP:はーい、では観光を済ませ、昨日の喫茶店に入りますと、昨日と同じ席に土田が座っていました。

土田彼方:「ああ、来たか。迷惑料だ、好きなものを頼むといい」

堀田歳広:「こんにちは。じゃあ、この一番高いアフタヌーンティーセットお願いします」

五十嵐虎:「こんにちは、えっと、僕は紅茶で…」

KP[雑談]:当人は小倉トースト肴に緑茶啜ってますね

五十嵐虎[雑談]:2日続けて高い料理奢らされてそれを経費で落とそうとして経理担当博多にめちゃくちゃ怒られそう

堀田歳広[雑談]:すまねぇ、遠慮のない男で済まねぇ

堀田歳広[雑談]:小倉トーストって東海以外でも食べれるんだ…

KP[雑談]:100万でヴィータ回収しようとした探偵事務所なんでたぶん怒られないんじゃないかなとは思う

KP[雑談]:少なくともうちの徒歩圏内の喫茶店はおいてますね(関東在住)

堀田歳広[雑談]:ほへぇ。うちの地方にしかないと思ってました。全国展開されてるのね

五十嵐虎[雑談]:東海(というか愛知)の喫茶店はなんか朝メニューが豪華なイメージ

KP:二人の様子を面白そうに眺めていた土田ですが、頼んだものがやってきてから口を開きますね。

堀田歳広[雑談]:豪華ですよー。コーヒー一杯頼むとトーストと卵orちゃわんむしとサラダは基本ついてきます

土田彼方:「といっても、何が聞きたい?話せること話せないことはあるが、できるだけ答えよう」

KP[雑談]:えっすごい

五十嵐虎[雑談]:それコーヒー一杯分の値段で??

堀田歳広:「では、話せることを全て。あれだけ事件に関わった以上、何でああなったかくらいは知りたいです」

堀田歳広[雑談]:500円でこれは基本です。お店によってはデザートとか、うどんとか、揚げ物とか、いろいろ付きますよ

五十嵐虎:「あの後何があったのか、教えてください。知る権利はあると思います」

KP[雑談]:えっすごい……

堀田歳広[雑談]:お店によっては200円くらいで基本セットつくんだ…

五十嵐虎[雑談]:マジか…すごいや

KP[雑談]:あ、そうそう さっき言ってた喫茶店は全国チェーンです だからたぶん小倉トースト普通に全国で食べられるんじゃないかなとは思う

土田彼方:「まあ、そうだな」

堀田歳広[雑談]:ほうほう。意外とおいしいんですよね、小倉トースト。初見だと「え!?」って顔する人いるけど、美味しいんだよ…

土田彼方:「事の起こりとしては、ヴィータの開発者である天童博士の発狂だ」

五十嵐虎[雑談]:売ってるのは見たことありますし全国チェーンでしょうねきっと

堀田歳広:「いきなり穏やかじゃない言葉が聞こえてきたんですが」

土田彼方:「まあ、事実だからな。そこはあきらめてくれ。その辺に関してはこちらもまだ調べがついていないが、彼は自分の信じる神……邪神を顕現させるためにヴィータを開発した」

堀田歳広[雑談]:しかし、名古屋のモーニング文化(コーヒーにおまけつけるの)は、一宮発祥だから名古屋名物と言われると首をかしげてしまうのである…

土田彼方:「天堂博士は、自らのゆがんだ信仰心のあまりに、自分が作り上げたものがいかに価値のあるものかを見失ってしまったというわけだ」

堀田歳広[雑談]:名古屋は何時もそう…有名なものは全て奪っていくんだ…三重の赤福とか、岐阜のくりきんとんとか…

KP[雑談]:ふええ

KP[雑談]:三重の赤福おいしいので好きです なかなか手に入らないけど、あんもち系っておいしいよね……

堀田歳広:「邪神、ですか…ヴィータは最初からそのためだけに作られたんですね」

五十嵐虎[雑談]:名古屋の好物は違うところ発祥とは聞いたことある

堀田歳広[雑談]:赤福美味しいですよね…何故か滋賀のSAでも買えてしまう赤福美味しいですよ…

土田彼方:「鶏が先か卵が先か。その件を差し引いても博士は優秀な人だったわけだが、そう……だな、ポセイドンを実行できるのはヴィータのみ。そう考えるとそういってもいいだろう」

堀田歳広[雑談]:名古屋で有名なお菓子は外郎くらいじゃないかなぁ。あがりコーヒー白黒抹茶青柳ういろう~♪ってCM、東海の人間なら歌えるレベル

KP:この辺はシナリオ書いてないんで、あやふやな感じです 決して土田さんが細かいことを気にしてないわけではない

堀田歳広:ほむほむ

五十嵐虎:なるなる

堀田歳広:「あの子が純心で良かった、と言うべきなんでしょうね… それで、貴方達はいつ、それを知ったんですか?」

五十嵐虎[雑談]:そのCMのフレーズ聞いたことあるって思ったら兼業先の子のボイスだ

土田彼方:「人工知能展が開催する以前から追っていたんだが、なかなか回収の手立てがなくてな」

堀田歳広[雑談]:ボイスであるんですかwww

堀田歳広[雑談]:あ、しろくろまっちゃ、あがりこーひー、ゆずさくら! だ、間違えてる

土田彼方:「俺が所属している探偵事務所……その中でも俺の部署は、非公式の抗神組織だ。俺が今回動いていたのはそれでだな」

堀田歳広:「はぁ…何か、僕みたいな一般人が知らない世界は意外と身近にあるんだなって思ってるところです」

KP[雑談]:ういろう、山芋のお菓子ですっけ

堀田歳広:こそっと (これ、後で僕達消されたりとかしないですよね) って五十嵐さんに耳打ちしておこう

五十嵐虎[雑談]:もうサービス終了したゲームだがな、しんけん!!のキャラでものよちゃんって子が音量調整ボイスで歌ってたんだ

土田彼方:「できる限り巻き込まれないようにしてくれ。今回は不可抗力だったろうが」

五十嵐虎:(たぶん大丈夫じゃないですかね…今の処そんな気配ありませんし…)こそこそ

堀田歳広[雑談]:米粉となんかを混ぜて蒸したお菓子だったような…食感が独特で、あんまり食べたことないんですよね。山芋はなかったと思います

KP:ああそれと、と言って土田は思い出したように目を伏せる。

堀田歳広[雑談]:あー、しんけん! 私もやってました…

KP[雑談]:ほうほう

土田彼方:「昨日君たちが所持していた……いや、違うな。君たちとともにいたヴィータは、ポセイドンの残骸の中からは発見できなかった」

堀田歳広[雑談]:もちっとしたような、ねちょっとしたような、柔らかく、それでいてずっしりとした餅らしき何かですね

堀田歳広:「……そう、ですか」

五十嵐虎[雑談]:刀匠さん仲間でしたか…ものよちゃんは歌ってたんだよ…

堀田歳広[雑談]:う…私の姫鶴…あの子、いつも刀を打つ時に傍に居てくれて…

KP[雑談]:ういろうって複数あるんですね 今知った(ウィキを眺める)

五十嵐虎:「…完全に、消えて、しまったんですか……」

堀田歳広[雑談]:いっぱいありますが、名古屋発祥かと言われると怪しいのであった。。。

土田彼方:「博士のもとにいた方のヴィータのバックアップは、俺が回収しているが」

堀田歳広[雑談]:ちなみに、よく似た製法で作られた「からすみ」というお菓子もあります。岐阜と長野に。名古屋まさかこれをパクッ(以下略)

KP[雑談]:私が外郎だと思っていたのは何だったんだろう……あれはういろうではなかった……?

堀田歳広:「僕らとの記憶…いえ、記憶は所持していない、ということですね」

堀田歳広[雑談]:それもまた外郎である

土田彼方:「そうだな。まっさらな状態のヴィータだ」

五十嵐虎[雑談]:3月にキャラブック発売するから興味があったらどうぞ にじ丸商店で検索すれば出てきますので 

堀田歳広[雑談]:わー、ありがとうございます。買ってみようかな。イラスト、好きだったんですよね

KP[雑談]:ふむふむ

KP[雑談]:かるかんだー!ういろうじゃなかったー!

堀田歳広[雑談]:カルカンと聞くと何故か猫が浮かんでくる…

堀田歳広:「貴方達はヴィータを何かに使ったりするんですか? あれだけの人工知能、使いようによっては世界中の仮想世界を乗っ取れますよ」

KP[雑談]:ああ、キャットフードですね スニッカーズのところが出してるやつ

五十嵐虎:「展示会で会う前の、初めましてのヴィータさん……ヴィータさんだけどヴィータさんじゃなくて…なんか混乱してしまいます」

堀田歳広[雑談]:あ、それだ

堀田歳広:「うーん…ここは分かりやすく、ヴィータ1世とヴィータ2世とでもしておきましょう」

土田彼方:「まさか。演算処理の補助には使ったりするかもしれないが……ああいや、こういう言い方のほうがいいかな。助手にはなってもらうかもしれないが」

KP[雑談]:私が言ってるやつは九州のお菓子ですね 軽羹とかいてかるかん

堀田歳広:「貴方達がまっとうな人間で安心しました。それなら、ヴィータ2世も真っ直ぐ成長してくれるでしょう」

堀田歳広[雑談]:ほうほう。羊羹ではなく軽羹、初めて知りました

KP[雑談]:ちなみに土田のRP上言いそびれてますけど、強く望むなら会ったり、譲ってもらったりも可能だったりします ヴィータ2世

KP[雑談]:ただし、「始めまして!日本語話者の方ですか?」からスタートするやつ

堀田歳広:「ヴィータ1世は…きっともう、遭うことは出来ないだろうから。2世は、望むままに生きて欲しいです」

堀田歳広[雑談]:しんどい

五十嵐虎:「ヴィータ2世さんはきっとこんどはあんなことに巻き込まれませんよね。彼のまま純粋に過ごしてくれたな良いなって思います。」

五十嵐虎[雑談]:つらたん

土田彼方:「……そうか」まぶしいものを見るような顔で微笑みます

堀田歳広:「それで、天堂博士はどういう処分になるんですか? 邪神を召喚しようとしたとは言え、ヴィータと言う存在はこれからの社会に多大な影響を与えると思います」

堀田歳広:「一概に犯罪者、と言う扱いは難しいのでは?」

堀田歳広[雑談]:本日の「お前が言うな」大賞

KP[雑談]:では会ったりもらったりはしない、ということでOK?

KP[雑談]:wwwwwwww

五十嵐虎[雑談]:wwww

堀田歳広[雑談]:少なくとも、堀田は貰う気はないですね。

堀田歳広[雑談]:会うことも無いかな。別人だし

土田彼方:「ああ、それなんだが。ヴィータを発明した功績に関してはたたえるべきものだが、肝心の彼自身がもう、戻れないところまで来ているからな」

五十嵐虎[雑談]:たぶんあったりはしないですかね 動物に興味があるヴィータさんであるとは限らないし無意識に比べちゃってつらくなりそう

土田彼方:発狂的な意味でたぶん精神病院行きかな

堀田歳広:「まともな状態ではない、ですか。流石の五十嵐さんでも治療は出来ないでしょうね」

土田彼方:「ああ、そういうことになるな。要観察対象としてうちとつながりのある病院で静養してもらいつつ、というところだろうか」

KP:SAN値がないからね!

堀田歳広:SAN0は仕方ない

KP[雑談]:はーい

五十嵐虎:「出来ないですね、たぶん。動物をと触れ合ってもらって心が癒せるとは思いません」

KP[雑談]:何かほかに聞くことや、言いたいことはありますか?

五十嵐虎:SAN0だから

堀田歳広:笑ってしまう

KP[雑談]:SAN0はPCならとっくに引退してるからね 仕方ないね……なんなら40割ったあたりで引退させる人もいますしね

土田彼方:「だろうな」

堀田歳広:「…貴方とも、もう、会うことは無いんでしょうね。ヴィータ2世のこと、よろしくお願いします」 と頭を下げます。

堀田歳広[雑談]:最初から40以下で勝負してくる不思議な人も居るけどね

五十嵐虎[雑談]:SAN0PC用シナリオを前見たことがある なんやかんやしてSAN回復させてくるシナリオ

KP[雑談]:そんなのあるんですか

堀田歳広[雑談]:RPどうなるんだ…ヒャッハー状態なのか…?

土田彼方:「そう、だな。俺も、もう会わないことを……君たちが、こちらの世界に巻き込まれないことを祈るよ」困ったように笑います

五十嵐虎:「こんどは2世さんにただしい道を歩ませてあげてください。お願いしますね。」

KP[雑談]:うちのSAN0さんはひたすら黙ってますね たぶん

土田彼方:「ああ。……この世界を守ってくれて、ありがとう」

KP:ここで喫茶店での会合は解散ですかね

堀田歳広:「それは…ヴィータ1世に言うべき言葉です。僕達はただ、あの子をあの場所に連れて行った、それだけです」

五十嵐虎[雑談]:精神病院が部隊なんだけどねいきなりゾンビかなにかがかなにかが襲ってくるんだ で、撃退しながら通常人ならSANが減る状況で狂ってるから逆にSANが増えるんだ

五十嵐虎[雑談]:舞台

堀田歳広:ですね。

五十嵐虎:そうですね

KP:はーい、では。

堀田歳広[雑談]:どういうことなの>狂ってるから増える

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:【エピローグ】

KP:こうして、お二人の不思議な体験は終わりを告げました。

KP:ヴィータはもういません。いなくなってしまいました。

KP:いえ、もしかしたら幾億の電子となり、この世界に散って、

KP:お二人と、この世界の行く末を見守っているのかもしれませんが。

KP:忘れず記憶にとどめるのも一つ、忌まわしい思い出と共に封印するのも一つ。

KP:ですが時折思い出してあげた方が、ヴィータも喜ぶはず。

KP:そして追憶の中で、彼もきっと応えてくれることでしょう。

KP:「ハロー」と。

KP: 

五十嵐虎[雑談]:前pixivでちらっと見ただけだから詳しくは覚えてないんですよねー

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

堀田歳広[雑談]:めっちゃ気になる

KP:以上で、「ハロー、ヴィータ」の全日程を終了します。お疲れ様でした!

堀田歳広:お疲れ様でした!楽しかったです!!

五十嵐虎:お疲れ様でした!

KP:SAN回復は3d6です。技能成長は一人頭好きな技能を3つ、1d6でお願いします

堀田歳広:3つ選んで1d6、ですね。了解です

堀田歳広:ダイス2借ります

五十嵐虎[雑談]:あ、ググったら見つかった。このシナリオが仮に回されたとしてそれに参加する気がないなら「正気病棟」で調べてみてくださいな

KP[雑談]:でもあれですよね、それで増やしても結局は使えないっていうか、使わない気がする 一度ロストさせた子は

KP[雑談]:ほうほう

堀田歳広[雑談]:了解ですー。ありがとうございます!

KP:どうぞ

堀田歳広[ダイス2]:3d6 SAN回復
Cthulhu : (3D6) → 8[6,1,1] → 8

堀田歳広[ダイス2]:渋い

五十嵐虎[ダイス]:3D6 SAN回復ー
Cthulhu : (3D6) → 11[1,4,6] → 11

五十嵐虎[ダイス]:11 圧倒的赤字

堀田歳広[ダイス2]:1d6 技能 目星増加
Cthulhu : (1D6) → 6

堀田歳広[ダイス2]:わーい

KP[ダイス2]:おお

KP[雑談]:あーこの人のシナリオか

五十嵐虎[ダイス]:1D6 精神分析
Cthulhu : (1D6) → 2

堀田歳広[ダイス2]:1d6 技能 心理学増加
Cthulhu : (1D6) → 3

堀田歳広[ダイス2]:おおー

五十嵐虎[ダイス]:1d6 心理学
Cthulhu : (1D6) → 2

堀田歳広[ダイス2]:1d6 技能 コンピュータ増加
Cthulhu : (1D6) → 2

堀田歳広[ダイス2]:しぶい

五十嵐虎:KP!動物語増やしていいです?

KP:いいですよー

五十嵐虎:わーい

五十嵐虎[ダイス]:1d6 動物語
Cthulhu : (1D6) → 2

五十嵐虎[ダイス]:全部2やんね

堀田歳広:興味Pとして11追加して、それぞれに振りましたー。SANも増やしてます

KP:はーい

KP:では、キャラシを更新していただけたらこの後は自由解散で大丈夫ですー。お疲れ様でした

五十嵐虎:こっちも終わりましたー おかしいな初期SAN値55あったのに

堀田歳広:五十嵐さんSAN回復シナリオ行かなきゃ…

KP:どこで削れてましたっけ五十嵐さん コラジン?

五十嵐虎:最後の戦いでがっつりといってましたなー

堀田歳広:たぶん、最後の方でガッツリ減らされたのでそこかと

KP:あー

KP[雑談]:あ、そうそう 個人的なシナリオイメソンの話をば

堀田歳広[雑談]:ほむん

KP[雑談]:ヴィータから探索者に向けてはワンダーラスト、セッション全体は深海のリトルクライ(今流れてるやつ)ですね

KP[雑談]:ワンダーラストはメールの時に流した曲

五十嵐虎[雑談]:ミクの消失が来るかと思ってましたなんとなく

堀田歳広[雑談]:良い曲ですね

KP[雑談]:消失よりもスローテンポな曲流したかったのでこちらに。

堀田歳広[雑談]:サイハテ だとちょっと暗すぎるか…

KP[雑談]:あとは質問等あったらシナリオ読んでください(丸投げ)

堀田歳広[雑談]:了解ですw

五十嵐虎[雑談]:はーい

KP[雑談]:サイハテは探索者側かなと思いますね

堀田歳広[雑談]:あー

KP[雑談]:あの曲個人的に送り出す側の曲っぽい……

堀田歳広[雑談]:分かります…

五十嵐虎[雑談]:もう「千年食譜頌」流してみんなで中国行って仲良く中国料理食べ歩きしろってずっと思ってた(中国ボカロの歌ひたすら中華料理を羅列した歌でPVはこの時間帯に見るとテロられる)

堀田歳広[雑談]:あと、個人的に 見えない黒に堕ちていけ が堀田の心境です。もうちょっと救いはあるけど、もっと自由に生きて欲しかったなって

堀田歳広[雑談]:メシテロォ

KP[雑談]:めしてろふええ

KP[雑談]:ワンダーラストはサビがまさにヴィータの心境

KP[雑談]:君が笑ってくれるのなら 僕は 消えてしまっても 構わないから 君が涙の海に身を投げても 握りしめた手 離さないから

五十嵐虎[雑談]:歌詞が心に刺さるよね、ホントツラい

堀田歳広[雑談]:しんどい(真顔)

KP:【ワンダーラスト】

KP[雑談]:このシナリオ、たしかミクアレンジもあるんですよね

KP:【メール】

堀田歳広[雑談]:っぽいですもんね。設定が

堀田歳広[雑談]:そろそろ風呂入れって言われてるのでお先に落ちます…おやすみなさいませ。楽しい時間をありがとうございました!

五十嵐虎[雑談]:おやすみなさーい

KP[雑談]:おやすみなさい

五十嵐虎[雑談]:この曲バイブレーションの音入ってるから余計ココロにくる

KP[雑談]:ログはあげておきますねー。

五十嵐虎[雑談]:はーい

KP[雑談]:ささくれさん大好きです あとKPの中身が割と年季の入ったルカ廃

KP[雑談]:こちらもそろそろお暇します お疲れ様でしたー


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