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なくしたものにあえるまち 第2回 メインのみ|アマデウス

アマデウスシナリオ「なくしたものにあえるまち」
5人卓の第2回

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

GM:こんばんはー。ログインして待ってますね

ルキ:こんばんは

GM:こんばんはー

GM:お時間までごゆっくり―

ルキ:すみません、早めに入りましたが少し離席します たぶん大丈夫だと思いますが、もし開始時間までに戻ってこなかったら始めていて構いませんのでー

GM:了解しました。いってらっしゃいませー

樫井七海:こんばんはー

GM:こんばんはー

加苅ほむら:こんばんはー

GM:こんばんはー

春山 告:こんばんはー

GM:こんばんはー

加苅ほむら:こんばんはー

笛美亜 星辰:こんばんはー

加苅ほむら:こんばんはー

GM:こんばんはー

ルキ:間に合った! 戻りました、みなさんこんばんは

GM:おかえりなさいませー!

笛美亜 星辰:こんばんはー!おかえりなさいー!!!

春山 告:おかえりなさーい

樫井七海:お帰りなさいこんばんはー

加苅ほむら:戻りましたー おかえりなさいこんばんはー

笛美亜 星辰:おかえりなさいー

GM:おかえりなさーい

GM:皆様時間ぴったりにお戻りでしたね。 まったり始めて行こうと思います。よろしくお願いいたします

笛美亜 星辰:よろしくお願いしますー

加苅ほむら:よろしくお願いしますー

春山 告:よろしくお願いします

樫井七海:よろしくお願いしますー

ルキ:よろしくお願いします

GM: 

GM: 

GM: 

GM:前回のあらすじ

GM:亡くした者と会える町、夢鏡町。

GM:悪夢に捉われ、苦しむ彼らを助けるのが貴方達の使命です。

GM:ルキさんは大切な主人を罪の意識から解放しました。

GM:次に悪夢を視るのは…

GM: 

GM: 

GM:【夢鏡町】

GM:では、行動を開始してください。

笛美亜 星辰:行動してもよろしいでしょうか…?

GM:はい、大丈夫です。調査ですか?交流ですか?

笛美亜 星辰:調査しますー まずは自分の周りを片付けてから

GM:はーい。では、自分に対応したHOですかね?

笛美亜 星辰:ハイ、その通りです

GM:黒インガ込み霊力S-が一番高い、かな?

笛美亜 星辰:ダイス数だけで行けばおそらく…?

GM:では、判定ダイスどうぞ!

笛美亜 星辰:RS 「さて調査だ」
Amadeus : (RS>=4) → [2,5,5,4] → 2_失敗[2赤] / 5_成功[5白] / 5_成功[5白] / 4_成功[4緑]

GM:おお、お見事。インガはどちらに?

笛美亜 星辰:-1忘れていたけど、せーふせーふ

笛美亜 星辰:それじゃ、緑置きで

GM:はーい。では、真実確認どうぞ

笛美亜 星辰:えーと… 血まみれの青年ですね 確認します ペロリン

GM:合ってます。お願いしますー

笛美亜 星辰:確認しましたー

GM:はーい。何かすることは有りますか?

笛美亜 星辰:煙草咥えて少し懸念するように眉を寄せて、考え事しておきます

GM:了解しました。

GM: 

GM: 

GM:では、お次の方どうぞ

樫井七海:はーい、血まみれの少女を調査したいでーす

GM:はーい、では判定、黒込み頭脳RA-1が一番高いかな?

樫井七海:ですねー

GM:判定ダイスどうぞ―

樫井七海:恵みはどうしようかなって思うけどここは素振りで行きます

樫井七海:RA-1 あのさ
Amadeus : (RA-1>=4) → [6,1,1]-1 → 5_スペシャル![6任意] / 0_ファンブル![1黒] / 0_ファンブル![1黒]

GM:おや、どうしましょう

どどんとふ:「GM」がメッセージカードを変更しています。

どどんとふ:「GM」がメッセージカードを変更しました

樫井七海:黒おきで

GM:了解です。では、真実確認どうぞ

樫井七海:「……俺だって、そんなに綺麗じゃないよ、心の中」

樫井七海:「いろいろ考えることたくさんあるもの。…言いたいことはまだあるけど、また後で、ね」

樫井七海:シーン締めまーす

GM:はーい。色々あるよね、神子は

GM: 

GM: 

GM: 

GM:最後、春山さんどうぞ―

春山 告:はい 血塗れの老紳士を調査します

GM:判定は霊力S+が最高ですね。判定お願いします

春山 告:RS+1
Amadeus : (RS+1>=4) → [1,2,6,2]+1 → 2_ファンブル![1黒] / 3_失敗[2赤] / 7_スペシャル![6任意] / 3_失敗[2赤]

GM:おお。インガは赤、かな?

春山 告:赤置きですねー

GM:はい、置きました。真実確認どうぞ

春山 告:ほほう…

春山 告:自分の真実を公開します

GM:ほう。公開、どうぞ

GM:RPなどはありますか?

春山 告:では少しだけ

春山 告:「……そうか」

春山 告:「ずっとそうだった。自分自身気づいていない?いや違う。騙し騙しやってきただけだ」

春山 告:「俺は、貴方を決して忘れる事はなかった。どれだけ長い年月を経ようとも」

春山 告:「…今の俺を見たらきっと笑うだろうさ。」

春山 告:自嘲し、ぐ、と拳を握り何でも無かったかのように歩き出す。

GM: 

GM: 

GM: 

GM:2サイクル目を開始します。行動宣言をしてください

笛美亜 星辰:その前に1サイクルが修了した際に、新火儀式を使用したいです

GM:はーい。効果はどちらで?

笛美亜 星辰:赤インガを増やす効果で

笛美亜 星辰:霊力判定振りますねー

GM:了解です。判定ダイスどうぞ

笛美亜 星辰:RS-1で行きますー

GM:はーい

笛美亜 星辰:RS-1 父なる炎の賢者よっと
Amadeus : (RS-1>=4) → [4,5,2,4]-1 → 3_失敗[4緑] / 4_成功[5白] / 1_失敗[2赤] / 3_失敗[4緑]

GM:成功ですね。置くインガはどちらに?

笛美亜 星辰:赤置きで

GM:はーい。赤2段階ですね

笛美亜 星辰:煙草くるくるして、赤インガを作っておいとく

GM:かっこいい

笛美亜 星辰:これを見られたせいで、北欧で魔法少女が爆誕する事故が発生しました

GM:北欧なにしてんだ…

笛美亜 星辰:ま、それは別の話なのでおいおい

笛美亜 星辰:あ、自分のは以上なので すすすと下がる

GM:はーい

GM: 

GM: 

GM: 

GM:では、改めまして、行動宣言をどうぞ

ルキ:はーい!

GM:はーい、交流、ですね!

ルキ:司さまに対して交流判定を行いたいです!起こしたいとかではなく、こっちが一方的に話しかける感じで!

GM:了解です。黒込み愛RB+1、どうぞ

ルキ:黒と魚の体で-2、恵みで黒だけ消しておきます RB+1

ルキ:RB+1
Amadeus : (RB+1>=4) → [5,6]+1 → 6_成功[5白] / 7_スペシャル![6任意]

GM:おお、スペってる

ルキ:白に置いて、Sします

GM:はーい。RPどうぞ

ルキ:はーい

ルキ:一人で適当なところに潜りながら、瞼の裏のご主人に決意表明するだけですが

ルキ:「…………」

ルキ:「ずっとずっと、ぼくのせいで司さまを悲しませるなんて、ぼくとしたことがなんてことでしょう」

ルキ:「寂しくて、怖くて、泣きたいです。でもそのせいであなたを苦しませるなんて、介添え人失格です。……主人に庇われる時点で、ダメですけどね」

ルキ:「でも、これ以上心配をかけるわけにはいきません。そもそも、泣きまくっても何も変わらないですよね。わかってるのに、馬鹿なことをしていました」

ルキ:「さて、あとは簡単です。いつも通り、いつも通り」

ルキ:「……司さま!ルキはもう大丈夫!だって、ルキは一人ぼっちじゃないもん!司さまが、いつだって記憶の中に居て、仲間もいて、おかあさまもいて!」

ルキ:「これから、ぼくは新しい主人を探します。司さまの記憶だって、いつかは薄れてしまうかもしれません。でも、だけど、」

ルキ:「ルキの一番初めのご主人は、あなただけです!あなたの最後の介添え人であるのも、ぼくだけです!」

ルキ:「これはもう、何にも怖くないよね!よしよし、色々見定めに移りましょう」

ルキ:「……頑張って司さまが嫉妬しちゃうくらいの主さんを見つけます!だから司さま、あなたのお願い、一個だけ破ります!」

ルキ:「ぼくはずーっと、あなたのことを忘れてなんてあげませんからね!忘れかけても、無理やり思い出します!ルキは我儘だけど、そこが可愛いって言ってくれてたもん!」

ルキ:「では、おやすみなさい!またいつかぼくがそこに行ったときには、新しい主さんとの武勇伝を引っ提げていきますから、覚悟してください!」

ルキ:「むきゅー。さてさて、あとはお仕事ですね!司さまの眠りを妨げるぼく以外の奴らなんか、ぶっ飛ばしちゃいましょう!」

ルキ:「それじゃ、いってきまーす!」

ルキ: 

ルキ:長くなりました、シーン閉じます 想いはえーっと 純心とSで+3まで取れますよね 想い欄やばいね

GM:ぎっちぎちですね。両想いにして協力者に名前を残すと言うのは…?

ルキ:うみゅ お願いできますか……?

GM:良いですよー。協力者欄に記載どうぞ

ルキ:ありがとうございます!

GM:神月さんからの想いは「大切」にしますね

ルキ:こちらからは「慕情/悲哀」でとりますね!

GM:はーい。想いメモも更新しておきました

ルキ:ありがとうございました 長くなってすみません、以上ですー

GM:いえいえ、良いRPでした…

GM: 

GM: 

GM: 

GM:お次の方、どうぞ

笛美亜 星辰:とう!

GM:シュタッ

笛美亜 星辰:自分のHOと自分に対応するHO公開しますー

GM:はーい。先に対応HOからですね。公開お願いします

GM:あ、ちがう、自分の体

GM:からだ!

笛美亜 星辰:はーい

GM:真実
青年の名前は「犬飼 シロ」。PC2の「なくした獣の子」です。彼は死した後も大好きな主人に謝り続けています。許しの言葉など、返ってくるはずがないのに。
この【真実】が公開された場合、マスターシーン「守れなかった約束」が発生します。
トリガー:PC2の属性が覚醒&PC2の真実が公開されている。

GM:間違えた

GM:【カット】

GM: 

GM: 

GM:【守れなかった約束】

GM:真っ暗な空間に2人の人影があった。

GM:一人は只管に謝罪の言葉を繰り返す青年、もう一人はPC2と同じ顔をした誰かだ。

犬飼 シロ:「ごめんなさい、ごめんなさい……」

GM:涙声で謝る彼を冷たく見下ろしながら、誰かは抑揚のない声で彼を否定する。

???:「嘘吐き」

???:「傍に居ると言った癖に」

???:「お前は、約束さえ守らなかった」

???:「いなくなって清々した」

???:「最初から、お前なんて要らなかったんだ」

GM:その言葉の一つ一つに、彼は怯えたように体を震わせた。目の前に居るのが自分の主人でないことくらい分かっている。

GM:しかし、その言葉は確かに真実で、約束さえ守れずに死んだ自分は何を言われても仕方がないのだと理解してしまっていた。

犬飼 シロ:「ごめん、なさい……俺は、ただ……ご主人を守りたくて……」

???:「嘘吐きのお前なんかに、何も守れないよ」

犬飼 シロ:「っ……あぁ…あぁ…!!」

GM:これ以上、主人の声でそんな言葉を聞いていたくない。

GM:そう、耳を塞いで蹲る彼には本当の主人の声以外、何も聞こえません。

GM: 

GM:愛か日常での判定が必要です。達成値は4。挑戦できるのはPC2のみです。

GM:挑戦、しますか?

笛美亜 星辰:挑戦しますよ

笛美亜 星辰:煙草はいつものようにしまって挑戦だぜ

GM:と、その前に、ご自身の真実効果がありましたね。モッドはどちらに?

笛美亜 星辰:愛に モッドつけてきたからね

GM:了解です。

GM:では、黒込み愛B+2で判定どうぞ!

笛美亜 星辰:はーい 

笛美亜 星辰:RP的に恵み使います 黒打ち消し

GM:ほむ。では、RB+3でどうぞ

笛美亜 星辰:HP-2していくぞー!

笛美亜 星辰:RB+3 とう
Amadeus : (RB+3>=4) → [2,6]+3 → 5_成功[2赤] / 9_スペシャル![6任意]

GM:インガはどちらに?

笛美亜 星辰:赤置きで

GM:はーい。

GM: 

犬飼 シロ:「ご主人……? 本物、の……?」

犬飼 シロ:「ごめんなさい、俺、ご主人を置いて行ってしまった」

犬飼 シロ:「傍に居るって、一人にしないって、約束したのに」

犬飼 シロ:「役に立たなくて…ごめんなさい…」

笛美亜 星辰:「違う、違うんだ」

笛美亜 星辰:「謝らなくていい、……本当に俺が望んでいた事だったんだ」

笛美亜 星辰:「誰かを愛したら駄目だったんだ、気にかけたら駄目だとあれほど思っていたのに、誓っていたのに」

笛美亜 星辰:「だから、一人でいなきゃ、いけなかった 一人でいたかった」

犬飼 シロ:「……そんなの、寂しいよ、ご主人」

笛美亜 星辰:「俺は、独りぼっちでも平気だったんだよ 一人でいなきゃいけなかったんだ」

笛美亜 星辰:「さんざんひどいことをしてきたじゃないか、お前に対して」

笛美亜 星辰:「冷たくしてきた、声を聴かなかった」

笛美亜 星辰:「俺のことを嫌いになれば、俺以外を主人にすればお前だってもっと楽だっただろうに」

笛美亜 星辰:「……」

犬飼 シロ:「……ご主人、俺、後悔なんてしないよ。ご主人に会えて、幸せだったんだ」

笛美亜 星辰:「なあ、…俺はお前が死んだと聞いたとき 後悔した」

笛美亜 星辰:「どうして、俺は最後に声をかけてやれなかったんだ」

笛美亜 星辰:「お前のこと、どうして、見送ってやれなかった 一言、言えなかったんだ」

笛美亜 星辰:「言えたら、なにか変わっていたかもしれない、お前が苦しむことなんてなくなったかもしれない」

笛美亜 星辰:「俺が殺したんだよ。お前からの思いも、全部」

笛美亜 星辰:「俺、には、お前に謝罪をされる資格なんてない」

犬飼 シロ:「違うよ、ご主人、それは違う」

犬飼 シロ:「俺、ご主人が俺のこと、ちゃんと気にしてくれてたの、分かってた」

犬飼 シロ:「だって、本当に嫌いなら、俺みたいな犬、殺しちゃえばよかったんだ」

犬飼 シロ:「でも、ご主人はそうしなかった。前の飼い主とは、違った」

犬飼 シロ:「俺、馬鹿だから何て言ったらいいか分からないけど……」

犬飼 シロ:「俺、俺ね、自分が寂しいから、ご主人の傍に居たんだ」

犬飼 シロ:「一人が怖くて、誰かの傍に居たくて、俺と同じ、独りぼっちの人に近づいたんだ」

犬飼 シロ:「酷い奴だよね。嫌われて当然だ。でも、ご主人は、一度だって俺に手を上げなかった」

犬飼 シロ:「隣を歩かせてくれてありがとう。ご主人って、呼ばせてくれて、ありがとう」

犬飼 シロ:「傍に、いさせてくれてありがとう」

犬飼 シロ:「一人ぼっちの寂しさを知ってるのに……独りにして、ごめんなさい……」

笛美亜 星辰:「………本当は、礼を言うのは俺の方でなくてはいけなかったんだよ。感謝して、お前を見送るのが、筋だった」

笛美亜 星辰:「だけど、そうだな」

笛美亜 星辰:「ああ、そうなんだよ きっと 一人じゃない時間があって、良かったと今は少しだけ思える」

犬飼 シロ:「っ! ほ、本当…? 俺、ご主人の役にたててた…?」

笛美亜 星辰:「ああ、立てていたさ」

笛美亜 星辰:「この欠落も、苦しさも きっと、お前がいたからなんだ。 もう、誰かを愛することなんてないとは思う。これ以上は、もう俺は抱えられそうにないから」

犬飼 シロ:「え、へへ…俺、その言葉だけで十分だよ」

犬飼 シロ:「寂しい想いをさせてごめんなさい…」

犬飼 シロ:「でも、他の誰かを愛せないなら、俺、また会いに行くよ!!」

笛美亜 星辰:「……ありがとうな」

犬飼 シロ:「何十年もかかるかもしれないけど、全く違う姿になってしまうだろうけど、俺、また会いに行くから」

犬飼 シロ:「また、ご主人って、呼ばせてね」

GM:真っ赤な目でそう微笑んだ彼は静かな眠りへと沈んでいきます。

笛美亜 星辰:「…ああ」

GM:たった一人の、大切な主人を想い続ける、幸せな夢の中に。

GM: 

GM: 

GM: 

GM:鏡の中から意識が浮上します。貴方の手の中にある鏡には、安らかに眠る犬飼シロの姿が映っています。

夢見ヶ崎 鏡花:「お疲れ様です。 彼の夢の侵略は取り除かれました」

笛美亜 星辰:煙草くわえておこう 彼、と会うときにはいつも煙草吸わないでいたからね

笛美亜 星辰:犬に、たばこの煙はよくないからね

GM:優しい……

GM: 

GM:鏡花は貴方の顔を見て、そっと目を逸らします。

GM: 

GM: 

GM: 

GM:【カット】

GM:【夢鏡町】

GM:では、お次の方、どうぞ

樫井七海:はーい、ルキさんと交流しまーす。黒と魚の身体があるんでRA-1かな

GM:はーい。判定ダイスどうぞ―

樫井七海:RA-1 失敗したらその時—
Amadeus : (RA-1>=4) → [6,3,4]-1 → 5_スペシャル![6任意] / 2_失敗[3青] / 3_失敗[4緑]

GM:おお、良い出目。インガはどちらに?

樫井七海:はーい、青に置いて両想いで

樫井七海:関係表振りまーす

GM:はーい

ルキ:こちらもふりまーす

樫井七海:RT
Amadeus : 関係表(6) → 大切(プラス)/面倒(マイナス)

ルキ:RT こんにちは!なかよくしてね!
Amadeus : 関係表(1) → 恋心(プラス)/殺意(マイナス)

ルキ:いえーいラブ!

樫井七海:そんなにご主人を大切に思ってたんだねえ…とそういう純真な思いは大切だよね、と大切で取ります

ルキ:ちょっと外見的にシャレにならない気がしたので振りなおします

GM:はーい

ルキ:RT ていてい
Amadeus : 関係表(5) → 共感(プラス)/不気味(マイナス)

ルキ:こちらでー

GM:はーい

GM:関係メモ更新しました。RPなどあればどうぞー

樫井七海:RPはあってもなくても

ルキ:どちらでもー

樫井七海:じゃあまあさっくり仲良くなったよ、ってところで

GM:はーい。

GM:他になさることは、ありますか?

樫井七海:……自分の真実、公開します

GM:では、どうぞ

樫井七海:ぺらんと

GM:続けて行きます?

樫井七海:行きます「血塗れの少女」の真実を公開します

GM:了解しました。公開どうぞ

GM:【カット】

GM: 

樫井七海:ぺらっと

GM: 

GM: 

GM:【穢れた私が望むこと】

GM:少女は産まれた時から罪を背負っていた。親も無く、兄弟も無く、一人彷徨っていたところを偶然助けられた少女は、自分の周りに居る者を不幸にする運命にあった。

GM:周囲の人間からは疎まれ、親神にさえも持て余された彼女は自分の運命に耐えきれず壊れてしまった。

柊 時雨:「私は生まれた時から穢れている」

柊 時雨:「ねぇ、どうして、私ばかりが不幸になるの?」

柊 時雨:「どうして、貴方ばかりがそんなに綺麗なの?」

柊 時雨:「同じ神の血を引くのに、どうしてこんなに違うの?」

GM:暗い闇の中から現れた少女はPC3の顔を見て歪んだ笑みを浮かべた。

柊 時雨:「綺麗な貴方を私の血で穢せば、私達、きっと同じになれるわ」

GM:そう言いながら大鎌を振り上げた彼女の背後から怪物が現れる。狂ったように笑い続ける少女、柊 時雨と怪物「夜刀神」を倒してください。PC3以外が柊 時雨を攻撃した場合、3D6のダメージ軽減が自動発生します。

GM: 

GM: 

GM:今回はここで切りましょう。脅威の配置だけしちゃいますので、戦闘シミュレーションでもしてお待ちください

樫井七海:はーい

笛美亜 星辰:そっとそっと

笛美亜 星辰:術式…(小声)

加苅ほむら:はーい

ルキ:はあい

GM:よいしょっと。これが敵データになります。次回は1/10の21時半~ですね

GM:お疲れ様でした! 後は自由解散となります

加苅ほむら:お疲れ様でしたー!

笛美亜 星辰:はーい お疲れ様でしたー

春山 告:お疲れ様でした

樫井七海:お疲れ様でしたー

ルキ:お疲れ様でした

GM:【カット】

どどんとふ:シークレットダイス
S1d6
Amadeus : (1D6) → 4

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