aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

どうか花束を 3回目

藤名 祐:時間まで離席してまーす

KP:遅かった…

藤名 祐:こんばんわー

KP:こんばんはー お時間までご自由にお待ちください—

藤名 祐:時間9時と勘違いしてましたw

KP:www

KP:前回のログが残ったままですけれど、そのままにしておきますね

KP[雑談]: 

KP[雑談]: 

KP[雑談]: 

KP[ダイス1]: 

KP[ダイス1]: 

KP[ダイス1]: 

KP[ダイス2]:  

KP[ダイス2]: 

藤名 祐:はーい 了解でーす

KP[ダイス2]: 

KP[見学用]: 

KP[見学用]: 

KP[見学用]: 

KP[見学用]: 

KP[見学用]: 

KP[雑談]:心を速やかに… 大丈夫きょうのKPは心澄んでいる優しいKP…

KP[雑談]:殺意タカクナーイ

鯰江 藤雄:こんばんはー

藤名 祐:こんばんわー

KP:こんばんはー

KP:おお、皆さんお早い 20分前に集まった

藤名 祐:20分前行動 10分前行動は基本?

鯰江 藤雄:今日はまだ早いほうかと。最近はもっと遅い事が多い…

KP:たはは、PLの時は割とギリギリだなぁ… KPの時は前準備があるから早く来ますけども

KP:それじゃあ、10分前行動ならぬ、10分前開始でいかがでしょうか ちょっと準備もあるので

鯰江 藤雄:なるほどー

藤名 祐:はーいわかりましたー

鯰江 藤雄:了解しました!

KP[雑談]:それじゃあ、10分前になりましたので、初めて行きますねー

鯰江 藤雄[雑談]:はーい

藤名 祐[雑談]:はーい

KP:【前回のあらすじ】

KP:君たちは何ら変わりない1日を過ごし、眠ったはずだった

KP:だが、起きたときには、見知らぬ白い部屋

KP: 

KP:君たちが、最初に入った部屋は春の花が咲き乱れる場所だった

KP:そこで、君たちは一人の人に出会う

KP: 

KP: 

KP:というところから開始となる 現在君たちは、花束を各自作り終え、出会った「彼」の花束を整えてあげたところだ。

KP:【音楽停止】

KP:君たちは、「彼」に何か聞きたいことがあれば、聞いてもいい

KP[雑談]:音楽はちゃんと止まりましたかな? 昨日バグったみたいで、音楽止まらなくなったんですよね

鯰江 藤雄[雑談]:止まってますよー

藤名 祐[雑談]:止まってますよ

KP[雑談]:良かった良かった

藤名 祐[雑談]:聞きたい事 特にいまこっちはないですね

鯰江 藤雄[雑談]:そうですねえ

KP:であれば、聞きたいことはないという形で話を進めてしまってもいいかい?

藤名 祐:良いですよー

鯰江 藤雄:どうぞ

KP:では、

???:「ありがとう、これで主も喜ぶな」

KP:にこりと笑った「彼」は、君たちに何度もお礼を告げると、屋敷の方へと戻っていく

KP:だが、途中で何かに気づいたように、踵を返して戻ってきた

???:「ああ、そうだ お礼がまだだったな……でも俺は何も持っていないんだ。申し訳ないけれど、これがお礼ということでいいかな?」

KP:と、いくつかの花を君たち2人に手渡して、また屋敷へ帰って行った

KP:鳥の声も虫の声もしない ただ、花の間を擦れる風だけが聞こえる部屋に君たち2人しかもういないだろう

KP:ここで何かしたいことはあるかい?

藤名 祐:くれた花はさっき摘んだ花ですか?

KP:そうだね、花束を作る最中に摘んでいた花たちで、使わなかったいくつかだ

KP:ごく普通のそこらへんにある綺麗な花だよ 優しいにおいがする

鯰江 藤雄[雑談]:もうこの部屋には何もないかな?

藤名 祐[雑談]:無いとおもう?

鯰江 藤雄[雑談]:なんとなくそんな雰囲気

KP[雑談]:情報的な意味ではないですね RP的にちょっとお話したかったりしたかったらどうぞー

KP[雑談]:ってぐらい

鯰江 藤雄[雑談]:ふむふむ

藤名 祐[雑談]:ほむー 

鯰江 藤雄:「…うん、喜んでくれたんなら良かった。そろそろ引き返す?」

藤名 祐:「そうだね、記念にこれはもらっておいて帰る?ってそれはなんか違うか。元の部屋に戻ろうか」

KP:それじゃあ、最初の部屋に戻るで、いいかな?

藤名 祐:いいともー

鯰江 藤雄:はい!

KP:はーい

KP:君たちは最初の部屋に戻る 途中 何かが足に絡んだ

KP:何だろうとみると枯れ草が君たちの足に引っかかていた 

KP:そして、

KP:部屋に生えていた木は最初見たときより少し成長しているように見えた ねじれた幹は少し太くなったようだ

KP:聞き耳かアイディアどうぞー

鯰江 藤雄:聞き耳しますー

藤名 祐:聞き耳でー

藤名 祐:CCB<=75

Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

鯰江 藤雄:CCB<=75 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=75) → 50 → 成功

KP:それじゃあ、聞き耳に成功した君たちは、夏の部屋から扉の鍵が開いた音がしたことに気が付く

KP:情報は以上だよ

鯰江 藤雄:「次、開いたみたいだね」部屋指しつつ

藤名 祐:「みたいだね。ここに居ても進まないかもだし行ってみる?」

鯰江 藤雄:「うん、行ってみよう」

藤名 祐:というわけで夏の部屋にGOGOしたいです

鯰江 藤雄:ごー

KP[雑談]:ポジティブに進んでいくお二人 良きかな良きかな

KP:はーい

KP: 

鯰江 藤雄[雑談]:RP元が元だからじゃないかなあ(メタい)

KP:夏の部屋の扉のノブを握ると、夏の木陰のような涼しさを思い出させてくれました

KP: 

藤名 祐[雑談]:何があっても前向きにつきすすみそうだからなーずおは

KP:部屋に入ると、春の部屋よりも日本家屋に近くなった位置にいます。

KP:部屋は夏の午後らしく、熱い太陽がじりじりと探索者たちを照らしています

KP:ということで、目星とか聞き耳を振ることができるよ どっちか振るかい?

鯰江 藤雄:目星!

鯰江 藤雄:CCB<=80 目星

Cthulhu : (1D100<=80) → 46 → 成功

KP:成功だね 目星情報を出そう

KP:目星に成功した君は縁側に並んでいる花束の数々を見つけることができます。

KP:いくつも重なって置かれているからわかることだが、下の方にある最初の方は拙い作りだった物が少しずつ綺麗な造りになっていることがわかります。

KP:そのうちの崩れないように置かれている、花束のうちの一つは、君たちが作ってあげたものだ

KP:情報は以上だね

藤名 祐[雑談]:再接続に襲れてました…良かった直って

KP[雑談]:良かった良かった…

藤名 祐:こっちは聞き耳振ります

鯰江 藤雄[雑談]:よかった おかえりなさい

KP:どうぞー

藤名 祐:CCB<=75

Cthulhu : (1D100<=75) → 44 → 成功

KP:聞き耳に成功した君は、こんなにさんさんと降りそそぐ夏の日差しに反して、虫の鳴き声どころか、鳥の鳴き声も聞こえない

KP:ということに気が付いた 情報は以上だ!

藤名 祐[雑談]:再接続さんってやっぱ怖いわ 1度来たらなんか次も来ちゃうんじゃないかってハラハラドキドキする

KP:君たちは日本家屋に縁側から入ることができそうだということに気が付くね! さてどうする?

鯰江 藤雄[雑談]:あー あるある…

KP[雑談]:なるべく気を付けて部屋人数見ることにしますねー ついでに言うと審神者も前にひっどい再接続に出くわしたことあるぜ

鯰江 藤雄:「これってさっき作った……ここにあの人が住んでる?」

藤名 祐:「ホントだ。ならさっきの部屋の壁向こうとか?にしては季節がガラッと変わったような…」

鯰江 藤雄:「多分そうなんじゃないかと思うけど」まさかねえ…

KP:それじゃあ、家をおそらくまじまじと見ている君たち アイディアを振ってくれ

藤名 祐:まじまじと見てるなー 振ります

鯰江 藤雄:CCB<=65 アイデア

Cthulhu : (1D100<=65) → 50 → 成功

藤名 祐:CCB<=70

Cthulhu : (1D100<=70) → 32 → 成功

KP:二人とも出目がいいね! ではこのようなことに気が付くよ

KP:君たちは縁側に面した大広間しか入ることができず、それ以外の部屋には入ることができないことに気が付くだろう

KP:そして、その部屋の中を見ると、縁側で感じたわずかな違和感に気が付いた

KP:春の部屋の時よりも、ボロボロになっているのだ

KP:手入れが行き届いてないように感じられることだろう だが、人為的にではない

KP:さっきの春の部屋よりも雨風に振られ、かなりの時間がたっていることがわかります。

KP:というあたりで情報は以上だ

鯰江 藤雄:「まさかじゃなかったかー。明らかに時間経ってるねこれ…」

藤名 祐:「いくらなんでも経ちすぎてるような気がするけどね。さっきの人は何処行ったんだろ?」

鯰江 藤雄:辺り見回してみても人気は無い感じです?

KP:そうだね、 君たちは先に進めそうな場所を探して、大広間の中に入っているということにしてもいいかな?

藤名 祐:不法侵入は致し方無し 状況が状況だし

鯰江 藤雄:いいですよー 失礼します、と

KP:それじゃ、その部屋のものをふすまだったりを君たちは動かすことができない どうしようと思っているときだった

KP:聞き耳をどうぞ

鯰江 藤雄:CCB<=75 聞き耳

Cthulhu : (1D100<=75) → 93 → 失敗

藤名 祐:CCB<=75

Cthulhu : (1D100<=75) → 83 → 失敗

鯰江 藤雄:駄目だった

藤名 祐:丁度10違いの数字だしてる でも失敗

KP:失敗だ では、君たちは、ふと春の部屋で見た「彼」がすっと大広間に入ってきたことに気が付くだろう

KP:その「彼」は手に花束を持ち、春の部屋とは何ら変わりない姿のまま、君たちには気が付かず、大広間のふすまの一つを開いて中に入っていった

KP:ふすまは開けっぱなしだ 中を見ることができるだろう どうする?

鯰江 藤雄:「あ…あれ?」覗いてみようかな

KP[雑談]:にしても、音楽を鳴らしたくなってくる審神者の習性がっがっが でも無音こそBGMなのだ…

KP[雑談]:おっと、再接続っぽいね 少し待とうか

鯰江 藤雄[雑談]:おや

KP[雑談]:ごめんなさいー KPの画面も一瞬フリーズしたので入りなおしましたー

鯰江 藤雄[雑談]:おかえりなさーい

KP[雑談]:ただいまー!

KP[雑談]:ふむ、苦戦していそうな気配 >再接続

鯰江 藤雄[雑談]:みたいですねー…

KP[雑談]:先に大広間の先の描写だけ置いておきますね メインに

鯰江 藤雄[雑談]:了解です

KP:部屋をのぞいた 君 は布団が一つ引かれていることに気づきます。 

KP:その周りは、比較的大広間よりはきれいで そのそばで、じっと座っている「彼」がいることに気が付きます

KP:部屋に一歩入るのであれば、目星、聞き耳に+15の補正をしてロールをしてください

KP[雑談]:というあたりまでが描写かな

KP[雑談]:268さんから掲示板に書き込みがありましたので、少し待ちましょう

鯰江 藤雄[雑談]:はーい

KP:布団はわずかに膨らんでいる 誰かが、いるのだろうか、ということを君は思うだろう

KP[雑談]:にしても、今日朝起きたら、雪景色になっているという 絶望感

鯰江 藤雄[雑談]:かなり積もってました……

KP[雑談]:11月かな…本当に… ってすごく思った

鯰江 藤雄[雑談]:そうですね、11月中にしては…結構…

KP[雑談]:あ、268さんから掲示板に連絡ありました

KP[雑談]:ちょっと機器的な問題にもなってきたので、きょうちょっと延期でもよろしいでしょうか

鯰江 藤雄[雑談]:ありゃあ…PC大丈夫だろうか

鯰江 藤雄[雑談]:わかりましたー

KP[雑談]:機器関連に関しては、もうどうしようもないからね…

鯰江 藤雄[雑談]:ですよねえ(やらかした経験あり)

KP[雑談]:それな(やらかした経験あり)

鯰江 藤雄[雑談]:ブレーカー…(遠い目)

KP[雑談]:何かの裏卓で といおうかと思ってふと日程を見直す  >>ほぼすべてにKPが参加している<<

KP[雑談]:で、万全なのは268さんの日程で日曜日らしいんですけども、12/3の日曜日は審神者が昨日別卓を入れてしまったんですよね

鯰江 藤雄[雑談]:ふんふん

KP[雑談]:となってしまうと空いているのが3週間後の日曜 つまり12/10ということになってしまう さすがに内容忘れるね!!

鯰江 藤雄[雑談]:1か月近いじゃないですかー!はい!忘れますね!

KP[雑談]:ですね! となってくると日程を被らせないようにすると空いている日が12/4か12/5になってしまうんですけども、それでもよろしいでしょうか

KP[雑談]:月初めだけども、月が、火かのどちらか

鯰江 藤雄[雑談]:はいー その辺だと大丈夫だと思います

KP[雑談]:(ほとんど日程ぶっ潰しているのは、KPの予定だ……ちょっと控えようかな…ぷるぷる)

KP[雑談]:じゃあ、その二択で掲示板に書き込んでおきますね どちらもダメそうだったら、再度日程を変更しましょう 掲示板の方で

鯰江 藤雄[雑談]:お願いします!

KP[雑談]:ということで、掲示板にも書き込んできました! 日程次第で、どちらかの日に予定入れておきますね

鯰江 藤雄[雑談]:はーい

KP[雑談]:決定次第、日程表に書き込んで、機会があったら卓の方でも連絡したりするって感じでいいかな

KP[雑談]:ということで、今日はお疲れ様でしたー! 自由解散です!

鯰江 藤雄[雑談]:そうですねえ お疲れ様でした!

鯰江 藤雄[雑談]:それではお先に失礼しますーノシ

KP[雑談]:お疲れ様でしたー!

TRPGツール

ブログパーツ

グランクレスト大戦

艦これ

刀剣乱舞