aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

彼女の情熱@合流2

sin@KP:さて、続きから始めていこう!

ルイス:雑貨屋で奥でのお話終わったところからの再開かな

sin@KP:旦那を連れ出してもゲロらないぞ!(

シルヴィア:マフィアの意味がなくなっちゃうから?(メタァ

sin@KP:どうでしょうね(

sin@KP:今日はみんなの行動次第で早く終わってしまうかもしれない!

sin@KP:ドロシーの質問タイム続きからだね

KK:旦那を連れ出してもかわらないというKP発言でてしもうたが

ルイス:(うーん、黙秘権行使の質問以外なんかあったっけか

sin@KP:他にないなら切り上げてもいいのよ

sin@KP:終わるなら警察署でシルヴィーたちと合流になるのかな?

ルイス:(私は特に思いつかないんだが。帰りがけに旦那とちらっと話してみたいかなーくらい

シルヴィア:いったん合流でもいいと思うけど 多分このひとまだ騒ぎ立てるまでに至ってないし このひとだけなら助けられるかなー くらい

シルヴィア:そっちにまかせるよ!私まだここにいないしね

KK:私も質問はでてこないな

ルイス:じゃあ、ドロシーとの話は切り上げましょう

KK:合流しようか

sin@KP:あいよう

ルイス:あ、合流前に雑貨屋で煙草買って、探偵事務所に経緯と警察と一緒のことかくかくしかじかしたい

KK:「…そうですね、ご協力ありがとうございました。 警護の人間は回しますので」と言ってだ

ルイス:ついでに煙草買うときに旦那にストレイマンの話題振ってみたいな。この辺でも出たの?って

KK:後で警護の人間は派遣しといてくださいな… 意味あるかどうかは別として

ドロシー:「お願いします、本当に…私、死にたくない…」

sn@KP:ってかんじでドロシーはびびってるね、そのまま雑貨店の旦那に行くと

カール:「毎度ありがとうございます!」

ルイス:(旦那と妻のテンションの差

カール:「出たんですよー、オレオ奥さんがあったっていうんですけどね」

カール:「そのあとくらいから元気がなくなっちまって…」

カール:「俺は頼りにならないんですかね…相談とかしてもらえなくて」って(´・ω・`)しょぼーんってしてるよ

カール:オレオになってるし、俺のね

ルイス:「きっとおばけで騒ぐなんて恥ずかしいとかいう、乙女心ですよ」とフォローしつつ、やっぱり旦那さんにはあまり話してないんだなーと心の中で思うよ。

KK:「あなたが傍で支えていることは意味があると思います。 警護の人間も回しますが、精神的にはきついでしょうし、あなたが支えてあげてください」とかえしとこうか

カール:「ほんと、ご迷惑おかけしますっ」って頭下げるよ

ルイス:(旦那はあらゆる意味で無関係だね。うん。ケイリーと同じだ。

ルイス:(ルイスの煙草は社交用だから、荷物の中に押し込んでおこうかね。じゃあ、合流します

カール:あいよー

KK:ここでできそうなことが思いつかないな 合流かな

sn@KP:では、警察署ー

KK:かくかくしかじかということで

シルヴィア:(もどってるよー 多分ここでアルくんとはお別れになるのかな?

シルヴィア:(私も雑貨屋さんでタバコ補充した感じにしといて

シルヴィア:(だいぶ吸いました

KK:アル君いなくなるなら 警護にでも当たってあげてくださいな

sn@KP:あいよう

ルイス:(こき使われるヒロイン()

sn@KP:ヒロイーン

sn@KP:んじゃカクシカしたところで

シルヴィア:(こき使われに来たんじゃいない

sn@KP:わたち気になったところがあるんだけど聞いていいかな

シルヴィア:何?

ルイス:何でしょ

sn@KP:タバサのおうちの住所って手に入れた?

シルヴィア:いれてないよ

シルヴィア:多分 誰も教えてくれなかった

シルヴィア:聞き込んだのに

sn@KP:んじゃ刑事組で図書館してー

ルイス:(そういえば、聞いてないな

KK:としょかn

sn@KP:ルイス君も押し通すならふっていいよー

シルヴィア:この辺りに住んでるのは間違いないって マフィアはったおして聞いて っていうKPの 察してだと思った

シルヴィア:とっしょかーん

シルヴィア:(75)

シルヴィア:1d100

Cthulhu : (1D100) → 79

ルイス:おしい

KK:図書館25 初期値

KK:1d100

Cthulhu : (1D100) → 59

KK:だめです

シルヴィア:くっそーだいぶ頑張って聞き込みしたのに みんなして教えてくれないっていうからあきらめちゃったじゃない!!

sn@KP:アルくん(65)

sn@KP:1d100

Cthulhu : (1D100) → 31

sn@KP:アルくんが見っけた

KK:アル!

ルイス:ヒロイン有能

シルヴィア:アルくんが優秀だとなんかむかつく

シルヴィア:(人のPCさまになんて言うこと言うんだろうか)

KK:タバサ家に向かうって感じになるのかな

ルイス:8

ルイス:そうねぇ

アルフレッド:「あ、先輩これ、たぶんこれですよ!」

アルフレッド:(立ち絵をつけてあげた(

ルイス:住所分かったなら、マフィアに会いに行く理由はないよねぇ

ルイス:おー、アル君金髪だ

sin@KP:金髪コンビだったんだ

sin@KP:さて、どうするかな

sin@KP:イーストタウン行くかな?

sin@KP:住所はアルくんがばっちり調べたぞ

シルヴィア:マフィアなんて避けて通りたい道だからね まあどっちみちマフィアがこのひとかくまったらどうしようもないんだけどね

シルヴィア:今何時?

ルイス:(金髪と黒髪はモテるねぇ

sin@KP:お昼ちょっと前

sin@KP:アルくんAPP圧倒的普通

シルヴィア:そしてちょっとちいさい

ルイス:(アル君の扱い・・・

sin@KP:サイズ10 APP9

ルイス:(ランチのち、移動?

シルヴィア:どっしようか お昼誘ってみる?

シルヴィア:(友達かな?

ルイス:(もうちょい肉付けたほうがいいな。アル君

sin@KP:APP以外は二けたあるんだ

シルヴィア:しゃーないよこれほんとうに他人のPC様で その人がダイス振ってつけた設定のままだから (アルくん

ルイス:じゃあ、仕方ないね。女神様も思し召しだ

シルヴィア:借りていい?ってきいたら 持って行っていいよ って違う人が許可してくれました 借りてます

シルヴィア:まあ冗談は置いといて 飯食ってた方が話聞きやすくない?

sin@KP:お昼どうするー、ちょっとはやいよー

sin@KP:11時くらいかなー?

KK:シルに任せるよー

sin@KP:アルくんはつぶしたサンドイッチしか食べてないよー

シルヴィア:任意で お話聞かせてくださーい っていって よければご飯でも っていって 奢るからどうぞって

ルイス:(てか、常識的に食事時間の訪問ってどうなんだろ。まあ、捜査だし仕方ないか

シルヴィア:そうね それはあるんだけど お昼の時間って お昼の時間→ちょっとした休憩時間→おやつの時間 って続くから

sin@KP:(ついでに麻取は朝一にくるらしいよ(

ルイス:(警察が飯おごっていいのかな。この時代。流石に分からんわ

シルヴィア:何時に行っても変わらねーよ!!って気分でいこう!!

sin@KP:んじゃいっちゃうー?

シルヴィア:警察が自腹で奢るんだからいいでしょ 麻薬だってお酒だって黙認してる人いるんだし 袖の下とかで

ルイス:じゃあ、行きますか。アル君はどうする?

sin@KP:その辺も任せるよー

シルヴィア:このひと技能的には優秀だよ

sin@KP:あ、じゃあ人様のキャラシだけどお見せしよう

sin@KPhttp://charasheet.vampire-blood.net/425403

ルイス:お、優秀

sin@KP:見た目は凡人、中身は優秀

sin@KP:ただしシルヴィより発狂しやすい

シルヴィア:マーシャルアーツも拳銃も組み付きもあるしね 普通に優秀 聞き耳図書館目星もち

シルヴィア:みんなが気に入ってるし持って行こうかな

sin@KP:持って行ってもいいですがKPのロープレは保証しません

シルヴィア:ポケットに入れておきます(

シルヴィア:所持品に書いとく?

sin@KP:お前も課長の所持品だしな

シルヴィア:はっはっは

ルイス:所持品!?

KK:じゃああるの代わりに誰か警護人は派遣だね

sin@KP:消耗品だっけ

sin@KP:んじゃその変は警察署にいるし派遣できるんじゃないかな

シルヴィア:消耗品ですね

sin@KP:エリートだし

ルイス:(・・・機会があれば労わってあげよう

KK:任命しておきましたということで

sin@KP:レジーナにいじめられ、シルヴィに引きずられる圧倒的ヒロイン

シルヴィア:じゃ 車でとりあえず向かうか 2台でいく?

sin@KP:ぷっぷー

ルイス:二台でいきましょう

シルヴィア:4人乗りでもいいよ 運転は私だ!

シルヴィア:じゃあ2台でいきますよー

KK:2台でいくか

sin@KP:あいよー

KK:運転のでばんか

sin@KP:んじゃイーストタウン

ルイス:生贄はひとりでいい

sin@KP:運転はフレーバーですが

sin@KP:ふってもいいよ

シルヴィア:運転は私だー 運転(30)

sin@KP:ファンブルしても死なないよ

KK:運転40

シルヴィア:1d100

Cthulhu : (1D100) → 87

KK:1d100

Cthulhu : (1D100) → 38

シルヴィア:おし

sin@KP:はい

KK:正常に運転できました

sin@KP:御察し下さい

KK:アル君顔色真っ青やが

ルイス:アル君・・・

sin@KP:アルくんはサンドイッチ消化しちゃったから吐かなくて済んだようだ

KK:いっそ吐けたほうが楽だったりする

シルヴィア:じゃあ目的地について降りたらタバコに火をつけて

アルフレッド:大丈夫…大丈夫で、うっ…ぷっ

シルヴィア:「ちょっと大丈夫なの?情けないわね いい加減その車に酔いやすい体質治らないの?」

ルイス:アル君の背中を無言でさすってあげよう・・・

アエウフレッド:えっと、あの、すみません…(白目

シルヴィア:(ふぅ っとしてる

アエウフレッド:「ありがとうございます」と涙目になりながらルイス君にお礼を言います

sin@KP:さて

sin@KP:目的地に着いた皆様ですが

sin@KP:庭付き戸建ての家の前まで来ましたね

KK:苦笑してる→アルとシルのやり取りをm知恵

KK:みて

ルイス:(戸建てかー

sin@KP:家には、4人乗りの車とが一台、それと車庫にフォードAが停まってるね

sin@KP:庭に駐車もできそうだけど

sin@KP:どうする? そっちにとめる?

KK:お庭に留めさせてもらおうか

ルイス:(フォードAに庭つき戸建て・・・そこそこ余裕のある暮らしぶりね

シルヴィア:ろちゅうでもいいかなー

sin@KP:ろちゅーでもいいよー

ルイス:端に寄せておけば路駐でもいいような

シルヴィア:車があまり通らなそうな場所に路駐 車の中には貴重品置いとかないよー

sin@KP:あいよー

シルヴィア:家の中に人がいそうかな? 電気とか、いいにおいがするとかなんか情報ある?

sin@KP:そだね

sin@KP:んじゃそんなことを気にしたシルヴィは4人乗りの車の方に2人ほど人がいるのに気づけるよ

sin@KP:どんな人かなーって見たいなら目星か近づいて

シルヴィア:どんな二人? 男?女?変な人?見たことある?手配書とかで

シルヴィア:目星(75)

シルヴィア:1d100

Cthulhu : (1D100) → 71

ルイス:(おー、成功

sin@KP:んじゃ、運転席にはナイスミドルなおじさま、助手席にはなんか体格のいい女性が座ってるね

シルヴィア:(誰や)

ルイス:(予想と違った

シルヴィア:(ちょっとめぼし誰か振ってくれない?

シルヴィア:(こいつら 返送してるかもしれない

sin@KP:え、追加情報ないよ?!

シルヴィア:(変装

シルヴィア:(え ないの?

sin@KP:え、じゃあ強いていうならちょっとカタギじゃない

シルヴィア:(え?

シルヴィア:(変装見破れないの?

KK:マヒアでてきたがな

sin@KP:何で変装なの?! なんで変装前提なの?!

シルヴィア:(違うの!?

ルイス:(がたいのいい女とかいうから

sin@KP:どっちにしろ、デブがどっちに化けたのか

シルヴィア:(どんな人?髪の色とか肌の色とか

sin@KP:マッチョだ、女子のマッチョ、ムキムキ女子ってアメリカではモテるらしいじゃん?

シルヴィア:(ごりら

sin@KP:細かく決めてない! ナイスミドルなおじさまとキリっとしたスーツの体格のいい女性だ!

シルヴィア:ふーんむ

シルヴィア:(赤毛じゃないから目的の人物ではないらしいな とりあえず

ルイス:(その人たち、何してんの? ぼーとしてるの?

sin@KP:そうだな、たぶん若いし

sin@KP:ぼーっとっていうか、待機って感じ

KK:コンタクトをとるか 無視して家にいくか

シルヴィア:(私は今タバコを吸いながらそっちを見てるよ

ルイス:(中にいる誰かを待ってる・・・? 四人乗りならあと二人いるかも

シルヴィア:とりあえず車に乗ってるんだよね 気にしないでいいんじゃね? 怪しさ感じるの?

sin@KP:まあ、中に入るなら通過するのに通るよねって感じ?

sin@KP:怪しさっていうか、圧迫感はあるかもしれない? なんかキリっとしてるし

sin@KP:カタギっぽくないし

シルヴィア:でもストーカーにしてはあれでしょ 堂々としてる感じでしょ?

sin@KP:どどんといるね

ルイス:家自体のほうはおかしな物音とか変なものとかないの?

sin@KP:そこはもうちょっと近づいて聞き見して

シルヴィア:どうする?職質でもする?

sin@KP:聞き耳して

sin@KP:今路駐だから、庭に入ってないしね

ルイス:いや、普通に家に近づくほうがいいんじゃない? 向こうがアクションあるなら、お話すればいいし

シルヴィア:まあ ピンポンしに行けば向こうから話してくるか?

シルヴィア:おけぇ

シルヴィア:シルヴィアは路駐だけど すっくんのほうはおうちに止めたんじゃないの?

sin@KP:あ、そうなの?

シルヴィア:KKにきいて 運転はKKだ

KK:庭にとめたつもりだったけども

sin@KP:庭にとめたなら出てくるわ

sin@KP:車から外に出て、君たちが出てくるのを見に来るよ、ただし女性だけだ

シルヴィア:じゃあそっち先話しててね 私はアル君が復活してきたら(適当に)そっちに向かうわ

sin@KP:んじゃ

sin@KP:1d3

Cthulhu : (1D3) → 2

sin@KP:2ターン後に復活します(?)

ルイス:相当酔ってるね

sin@KP:うぅう

シルヴィア:(水とか持ってないしな どうしようかな…)

シルヴィア:まあたばこ一本水和折るまでここにいるからそっち先RPどうぞ

ルイス:まあ、女性が近づいてきたなら、「こんにちは」と帽子取って普通に挨拶するよ

シルヴィア:吸い終わるまで

sin@KP:「こんにちはミスタ、ここはタバサ・サージェントさんの家ですが、何か御用ですか?」

KK:「ええと、あなたは?」と尋ねてみようか

KK:ああ

KK:なんでもない

sin@KP:なんでもないのか

KK:あなたは?って尋ねるのはそのままで

KK:おねがいしま

sin@KP:「私はこの家に用があってきた方のボディーガードをしています」

ルイス:KKが話してる間は出しゃばらずに引っ込んでいよう

KK:用があってきた人のボディーガードをしてるの??

sin@KP:そうだね

KK:猛犬でもおんのか

sin@KP:さあね

シルヴィア:(マフィアのボディーガードか

ルイス:(タバサのお客様の護衛で、お話の邪魔にならないように人払いしてるってことかな

sin@KP:「こちらの家に何か御用ですか?」

シルヴィア:(いいんじゃね 警察です こちらもお話を伺いたい っていえば

シルヴィア:(向こうの事情をこっちは知らないんだから

シルヴィア:(警察だって言っちゃっていいよ

ルイス:(普通にこっちもタバサを訪ねてきたわけだしねぇ

KK:「そうですか、ええっと。 私たちは警察のものです。 ちょっとタバサさんにお話を伺いに。」

sin@KP:では、その話を聞くと彼女はちょっと何かを考えるようなしぐさをします

シルヴィア:シンリガクヲスルノデス

sin@KP:あ、シルヴィそろそろきてもいいよ

KK:心理学?

シルヴィア:あ じゃあ参ります

sin@KP:するなら数字いって

シルヴィア:何考えてるのかなーって

KK:80

ルイス:じゃあ、心理学70

sin@KP:あいあい

シルヴィア:都合の悪いことがあるなら 苦い顔をするでしょう

シルヴィア:都合が悪いわけじゃないならそのままでいいわ

sin@KP:んじゃキースはおなかがすいているのかなーって思った

ルイス:!?

sin@KP:ルイス君はナニイッテンダコイツって顔してると思った

KK:可愛そうなダイスになった気がする

sin@KP:「…わかりました、とりあえずボスに確認してみます」

ルイス:(失敗かな・・・?

sin@KP:「そちらの方もご一緒ですか?」とシルヴィとアルくんに視線を向けて言うよ

シルヴィア:(KKのはファンブルかな ルイスくんのはまじめに心当たりがないんだろうな

KK:「えぇ、彼女たちも同僚です」

シルヴィア:「ええ、一緒よ 大人数で悪いわね ちょっと厄介な事件があって いろいろ話を聞かないといけないの」

sin@KP:「事件ですか、ご参考までに、どのような事件の件でいらっしゃったかうかがっても構いませんか?」

シルヴィア:「できれば早い方がいいんだけど そっちのボスには悪いけど こっちは殺人だから お早めにお願いするわ 寒いし」

sin@KP:「殺人ですか?」

シルヴィア:「殺人よ 新聞にも載ってたでしょ?ストレイマンの事件よ」

sin@KP:「なるほど…」彼女は何か納得したような顔でうなずきます

シルヴィア:「悪いけど頼んだわよ あと 差支えないならお水でももらえない?貧弱体質の子がいてね 車酔いみたいなの」

sin@KP:「では、ちょっと確認をしてきますので、寒い中申し訳ないのですがしばらくお待ちください」

sin@KP:「わかりました」

sin@KP:彼女は運転手の方に何か話して、その後家のドアをためらいなく開けて中に入っていきます

sin@KP:さて

sin@KP:なんか、こう

sin@KP:気になったとこあった?

シルヴィア:止まってる車ってのはいい車なの?

sin@KP:4台乗りってこの時代にあったのかな? わかんないけど、まあいい車よ

ルイス:(鍵どうしたんだよ、この人。鍵開けた気配なかったよね?

sin@KP:はい、ルイス君おk

sin@KP:鍵どころかノックすらしないで入っていきやがりました

シルヴィア:あいてることを知ってたんだろう

ルイス:(あるぞ、4人乗り。20年代終わりに六人乗りとかもある。一般的ではないけど

シルヴィア:ボスがあけていったのかもしれないしね 脱出用に

sin@KP:さて、しばらくすると女性が戻ってきて中にどうぞーって言ってくれるよ

sin@KP:水も用意してくれるんじゃないかな

sin@KP:合流だ!!

ルイス:近づいたので聞き耳とか目星で家の様子追加情報とかないかな

シルヴィア:だ!

ルイス:合流!

sin@KP:あ、まあ察してると思うけど家に人がいるよ

シルヴィア:3人くらい?

sin@KP:どうしてもっていうならアイディアじゃね? もう気づいていると思うけど

シルヴィア:アイディア(70)

シルヴィア:1d100

Cthulhu : (1D100) → 32

sin@KP:んじゃ、ボスがお話があってきた家にノックもしないで入るか普通? って思うね

シルヴィア:あれ!?

シルヴィア:それじゃなかったな!!

sin@KP:んだよー

シルヴィア:家の様子の追加情報があるかな!? にたいしてだったな!!

sin@KP:家の様子は二階建ての家だよー

ルイス:(あ、あかんやつだ これ

sin@KP:ナイスミドルは運転手かなーって思うよー

シルヴィア:(昼飯かって来ればよかったなー

シルヴィア:まあこんなもんかなー

sin@KP:こんなもんだなー

ルイス:(食べそこなうか、遅いごはんになりそうねー

sin@KP:今のうちに質問受け付けるよ何かあればだけど

シルヴィア:犬いませんよね?

sin@KP:いないね

シルヴィア:じゃあいいや

KK:とくにないかあな

sin@KP:マフィア組の部屋で合流できるようにしておきますのぜ

ルイス:うーん、大丈夫かな

シルヴィア:じゃあおわっとこうぜ いい時間だしね!

sin@KP:あいあい

ルイス:はーい

sin@KP:おつかれさんした

シルヴィア:みんな眠くなってしまったら大変だしね

シルヴィア:おっつー!!

ルイス:お疲れ様でしたー

シルヴィア:ルイス君は

ルイス:はい?

sin@KP:みんなが落ちたらログ保存するのだー

シルヴィア:ラインしていいかな? 神話生物のメタ推理について

KK:ぐぅ

sin@KP:ンぐぅーねろー

ルイス:いいよん

シルヴィア:暇なとき答えてくれればいいんだけど ごめんねー

sin@KP:楽しんでねー

シルヴィア:はーい おっつー

sin@KP:あいおちゅー

ルイス:楽しむぜー おつかれ

TRPGツール

ブログパーツ

グランクレスト大戦

艦これ

刀剣乱舞