aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

テストプレイ 25さんの場合

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

135:お時間までご自由に―

135:こんばんはー

25:こんばんはー

135:前回のログは共有メモに張ってあるのでー

25:はーい

135[雑談]:前が5月でした 本当にすみませんでした 長々とお待たせするようなことしてしまって

25[雑談]:いえいえ

25[雑談]:ああいった事故は仕方ないですよ…

135[雑談]:あれ以来、審神者は持ち運ぶUSBを使わなくなりました(トラウマ)

25[雑談]:なるほど

135[雑談]:前回からの続きなので、丸井さんのキャラシート準備お願いしますー 立ち絵などはこちらがセッティングしますね

25[雑談]:了解しましたー

135[雑談]:立ち絵のセッティングなども終了しましたー

25[雑談]:ありがとうございます!

KP[雑談]:テストお願いしますー

KP:テスト―

丸井 鶯:テスト

KP:位置など気になる場合は勝手に変えてもよいので―

丸井 鶯:わかりました

KP:それじゃあ、ちゃっちゃった初めて行きましょう

KP:よろしくお願いしますー!

丸井 鶯:よろしくお願いします!

KP:【解析】

KP: 

KP: 

KP:貴方は、先日不思議な経験をしました

KP:病院に入院こそしていましたが、すぐに退院することができるでしょう

KP:あの時の男に渡された謎のチケットには、座標が書き込まれており、そこには一軒の洋館が立っています

KP:孤島のその洋館へは1日に1便 船が出ているため、向かおうと思えば向かうことができます

KP: 

KP:向かいますか? それとも事前にその場について調べてみますか?

丸井 鶯:調べてみます

KP:オカルト・知識・コンピューター いずれかに成功で情報が出ます

丸井 鶯:ふむ では知識で

KP:では どうぞー

丸井 鶯:CCB<=75

Cthulhu : (1D100<=75) → 11 → スペシャル

丸井 鶯:おお

KP:おおお、

KP:では、知識に成功した貴方はこのようなニュースを覚えていました

KP:過去、その洋館で痛ましい殺人事件が起きていたらしい。ただ、それは昨今の話ではなく、軽く半世紀前の事件である。

KP:その痛ましい殺人事件についてですが

KP:過去、その洋館を舞台にしたミステリ―ツアーが行われ、結果何らかの理由で殺人事件が起きた。24名の参加者全員が死亡したという痛ましい事件が起きている。互いに殺しあったと噂され、最強の心霊スポットだと噂になっている。

KP: 

KP:というちょっとオカルトじみた噂もあることを貴方は知っています

丸井 鶯:ほう…

丸井 鶯[雑談]:いやあしかし結構数多いなあ…

KP[雑談]:24人は、ねぇ…

KP[雑談]:正直、この情報知っていたら、なにも見なかったことにして寝たいところだ

丸井 鶯[雑談]:まあ、そうですねえ…

KP[雑談]:なお、それをしても待っているのは…目を付けられているから逃げれないってことなんだけどね…

丸井 鶯[雑談]:ですよねー

KP:さて、こんな情報が出てしまいましたが、何かしたい事前準備などはありますか? 道具とか調達して向かっても構いません

丸井 鶯:ううむ どうするかな

KP:ただ、今回は戦闘などはない と言えますので、フレーバーのようなものと考えてください

KP:応急手当や医学とかに救急箱持っていたら補正とかはつけたりもできるので

丸井 鶯:了解です

丸井 鶯:あ、そうですね 救急箱というかセットは持っていきたいですね

KP:はーい、では、キャラシートに書き込んでおけば持っているという形になりますー

KP:中のものは世間一般のものであれば、入っていると考えて処理しますので!

丸井 鶯:はい

KP:では、他に欲しい物とかあります?

丸井 鶯:一応懐中電灯とか持って行った方がいいかな

KP:ほうほう、 いいですよ

丸井 鶯:怪しい洋館だし…

KP:それでは、救急セットと懐中電灯を新たに加えて、貴方はその座標地点へと向かいます

KP: 

KP:その座標地点の屋敷にたどり着いたのは、それから少ししてのことです

KP:僅かに天気は曇っていますが、雨は降りだしそうにありません

KP:ぼろぼろの外見のその洋館は、オカルトじみた噂になるほどに荒れ果てているようにもみえます

KP:ですが、不思議なことに

KP: 

KP:その屋敷の扉はあなたを招き入れるかのように開いていました

KP: 

KP:入りますか?

丸井 鶯:目星や聞き耳してみてもいいですか?

KP[雑談]:タイピング速かったり、まだRP書き込んでるよ!ってあったら言ってください―

KP:どうぞー

KP:聞き耳かな

丸井 鶯[雑談]:はーい

丸井 鶯:CCB<=83 目星

Cthulhu : (1D100<=83) → 60 → 成功

丸井 鶯:あ、間違えた

KP:構いませんよー

丸井 鶯:CCB<=58 聞き耳 こっちか

Cthulhu : (1D100<=58) → 24 → 成功

KP:じゃあ、二つとも情報を

KP:目星に成功したあなたは その屋敷が朽ちている割には中の様子がすべての窓が板張りされているせいで中を伺うことができないと思いました

KP:窓は結構割れていますが、板が張ってあるため、雨風は吹き込んでいなさそうです

KP:そして、聞き耳に成功したあなたは、周りに海鳥の声も鳥の声も奇妙なほどに聞こえないことが分かります せいぜい聞こえて、風の音ぐらいでしょうか

丸井 鶯:「嫌に静かだな…」

丸井 鶯:他、特に無いなら慎重に入ります

KP:はーい、では

KP: 

KP:【音楽停止】

KP:そろり、と入った貴方はその屋敷の中の暗さに一瞬目がくらむでしょう

KP:だが、貴方の後ろで自動で扉が閉まった

KP:そして、ぱっと光が差す

KP:【円卓】

KP:部屋の中は、豪華な食卓があり、その上にいくつもの食事の皿やパイの皿が置かれている。

KP:イスは全部で24つあり、そのうち、探索者と食卓を挟んで反対側にある椅子の上には王冠を被った人形と豪華なドレスを着た人形が置かれている。

KP:探索者の近くには、王冠を被った人形と向き合うように置かれた椅子が一つ。そして、食卓を囲むように、12個ずつ椅子が置かれている。

KP: 

KP:円卓は、部屋の中心に置かれ、サイドの壁は鏡張りになっている。合わせ鏡のように見えるだろう。円卓の上に載っている、はちみつやパンなどもすべて合わせ鏡に映ったときに違和感ないように対象に置かれている。

KP:探索者の近くには、鎧の騎士らしきものが対になるように置かれている。

KP:王冠を被った人形の後ろには、自分が通った扉とまったく同じ扉があった。

KP: 

丸井 鶯[雑談]:円卓…円卓かあ

KP:部屋の中は、外に反してまったく傷汚れなどなく、きれいなままだ

KP[雑談]:丸テーブルよりは、まだ雰囲気があるかなって…

丸井 鶯[雑談]:ふむふむ

KP:さて、何かしますか?

丸井 鶯:とりあえず辺りをきょろきょろしてます

KP:ほうほう、では完全に静止されたままですね その場から動きます?

丸井 鶯:あ、そういえば周りに全く人はいませんか?

KP:まったく人はいませんね

丸井 鶯:ふむ

丸井 鶯:では動いてみます

KP:では、貴方が一歩足を踏み入れた時でした

KP:探索者横に置かれた鎧の騎士が硝子がすれるような音と共に動き、制する。

KP:そして、部屋の中に「不敬者め」と声が響く。

騎士:「王に招かれた客人とて、不敬に当たる行動は控えよ」

騎士:「王は寛大なお方だ」

騎士:「王に答えを捧げよ」

騎士:「王は料理をご所望だ」

騎士:「貴殿は答えを探すのだ」

騎士:「行け、探索者よ!」

騎士:「答えを得るまで、ここには戻るな!」

騎士:「答えを得るまで、現実には戻れぬ!」

騎士:「正しきものには、願望を!」

騎士:「愚かなものには、処刑を!」

KP: 

KP:そして、探索者の後ろの扉が開き、何かがあなたの体を掴み、扉の中へ引きずり込んだ。

KP:SANC 0/1d3

KP[雑談]:うしろ向きにジェットライド!

丸井 鶯[雑談]:うわー(棒)

丸井 鶯:CCB<=79

Cthulhu : (1D100<=79) → 38 → 成功

KP[雑談]:驚いている気配が全くしない不思議

KP:成功ですね 減少値は0です

KP: 

KP:【音楽停止】

KP: 

KP:貴方が入った部屋の中は暗く、一寸先もわからない。

KP:けれど、足元で明るく光る小さなメイド人形が複数せっせと歩き回り、何かを運んでいる。

KP:耳を澄まさなくても声が聞こえてくるだろう。

メイド人形:「急げ!王様は腹ペコだ」

メイド人形:「急げ!王様はご立腹だ」

メイド人形:「王様はお怒りだ!」

メイド人形:「王様はお怒りだ!」

メイド人形:「きっと、素晴らしい料理を差し出せば、許される!」

メイド人形:「甘いパイも緑の蜜パイも素晴らしい料理じゃない!」

メイド人形:「きれいに作ったらきっと黒ツグミも歌い出す!」

メイド人形:「きれいに作ったらきっと宝物庫を開けるわ!」

メイド人形:「うるさいメイドは黒ツグミに啄まれる!」

メイド人形:「口軽いメイドは黒ツグミに啄まれる!」

メイド人形:「ああ、時間切れ!血は硝子に代わる!」

メイド人形:「ああ、時間切れ!私たちのお仲間に!」

KP: 

KP:人形たちは、くるくる回りながら見えない何かに啄まれていく。そして、その何かは、パタパタという羽ばたきと共に部屋の中へ飛んでいった。

KP:SANC 0/1d3

丸井 鶯:CCB<=79

Cthulhu : (1D100<=79) → 44 → 成功

KP:またしても成功だね! あなたの心は ゆらがない!

KP:パッと光が付くと、部屋の全景が見えた。

KP:部屋は大きな図書館のようで、探索者の遥か頭上まで本棚が伸びている。だが、不思議と押しても、揺らぐことはない。

KP:床には、黒い人型のような染みがこびりついている。中には人が倒れたまま、解けたように見えるものだろう。

KP:ある程度部屋の奥まで進むと壁が鏡張りになっていることが分かるだろう。

KP: 

KP:ということで探索可能な部屋が出てきました

丸井 鶯:ふうむ

丸井 鶯:まずは本棚を調べてみます

KP:ふむ、ではそうだね 本棚を調べてみようと思い君が視線を隣にやった瞬間、そこに誰かが立っていることに気が付きました

丸井 鶯:えっ

KP:彼は、 今 丸井さんに気が付いたかのように、驚いた表情をしたのち、少し涙ぐんだ

丸井 鶯[雑談]:あっ

NPC:「よ、よかった 丸井さん、今度は、大丈夫 大丈夫、今度は、今度こそは…!」

KP:そこには、貴方と共に部屋へ行き、そして、死んだ彼が立っていた

丸井 鶯:「………」流石にちょっと驚く

KP[雑談]:差分が眼鏡ありだったのか、なしだったのかそこが抜けてしまい、今回眼鏡なし差分です

丸井 鶯[雑談]:はーい

KP:死んだはずの人が生きている。そのあり得ない光景に驚いてしまった君は SANC 0/1d6

丸井 鶯:CCB<=79

Cthulhu : (1D100<=79) → 91 → 失敗

丸井 鶯:ああ

丸井 鶯:1D6

Cthulhu : (1D6) → 2

KP:では、SAN減少させてくださいー  さすがに驚くよね

丸井 鶯:「いや、お前、は、…」

NPC:「よかった…本当に、生きていてくれて、よかったです…」

丸井 鶯:「…そうだな、確かに俺は生きている」

丸井 鶯[雑談]:「は」がポイント

NPC:「そうです、だから、 今 度 は 命は大切にしてください…!」

KP[雑談]:www

丸井 鶯:「ん?」そこまで大切にしていなかっただろうかって顔

KP:何か気になるなら技能を振ってもいいよー 振らなくてもRPで出てくるかもしれないし

KP:そこはお好きにどうぞ

丸井 鶯:ううん、今は特に

丸井 鶯:「日頃大切にしているつもりなんだが…まあいいか」

KP:了解です それじゃあ、NPCも普通に探索のお手伝いをします が、

KP:NPCが、貴方に背を向けたときにその背中に1枚の紙が貼ってありました

KP:その紙をNPCは認識していないようですね あなたしか見えていないようです

丸井 鶯:おや 何だろう

KP:見てみますか?

丸井 鶯:見てみます

KP:その紙には「 忠実で盲目なNPC! お好きに使ってね!拒否はしないよ! あと、君も時間制限に気を付けて」

KP:と書かれてありました

丸井 鶯[雑談]:…^^

KP[雑談]:笑みが怖い!

丸井 鶯:若干顔をしかめます

KP:はがそうと思えば、剥がせますね そのまんまでもいいけど

丸井 鶯:べりっとはがします その後は彼に見られないように

NPC:「? 何かついてました?」

丸井 鶯:「ああ、随分とでかいゴミがついていた。ちゃんと取ったから気にする必要は無いぞ」

NPC:「え、本当ですか?! わあ…ありがとうございます!」

丸井 鶯:後ろ手でグシャァとしつつ

KP[雑談]:殺意が高まっている気配がする

丸井 鶯[雑談]:そうだね!

KP[雑談]:???「っは、これが、殺意の波動…?」

KP:では、どこを探索しますか?

丸井 鶯:改めて本棚探ってみます

KP:はーい では、何か特定のものを探したいのであれば、その単語があっていればロールなしで情報が出ます 特にない場合、図書館振ってください ランダムで情報が出ます

丸井 鶯:うーんそうだな さっき料理の話をしていたし それ関連ですかね パイとか?

KP:パイでは、ちょっとでないかなぁ… あともう1単語とかあれば出るかもしれないね

KP:具体名が何かあれば

丸井 鶯:緑の蜜パイ…?

KP:残念 わからなかった!

丸井 鶯:うううん 駄目か

KP:アイディア振ってもいいよ もしくは、後回しにしてもOKだし 図書館で振ってみてもいいかもしれない

丸井 鶯:アイデア—

KP:ではどうぞー

丸井 鶯:CCB<=65 アイデア

Cthulhu : (1D100<=65) → 30 → 成功

KP:では、ふと貴方は、黒ツグミとメイド そして、パイという単語から ある童話が浮かびました

KP:6ペンスの唄 マザーグースの1つですね それについて本を見てみますか?

丸井 鶯:見ます

丸井 鶯[雑談]:ああ、そういう…詳しくはないんですが

KP:では、共有メモに張りますね

丸井 鶯:はい

KP:他にも情報もありますがどうしますか?

丸井 鶯:他…何だろう

丸井 鶯:図書館振るくらいしか…?

KP:他を探したほうが、出てくるかもしれないですね  ほかの場所を見てみますか?

丸井 鶯:では他行ってみます

丸井 鶯:あとは染みと壁くらいですかね?

KP:ですかね、あとはメイド人形のあたりをしっかりとみるとかもできます

丸井 鶯:ふむ、人形見てみましょう

KP:ほいほい

KP:メイド人形が無残に啄まれたまま、置いてある。中からは、ガラスのかけらが漏れている。あたりは、小さな人形のエプロンがたくさん落ちている。まるで、洗濯の途中だったようだ。

KP:近くのテーブルには、パイがパイ型の上に載っている。中に具は入っていないようで、24個のくぼみがある

KP:硝子の欠片はすべて、規則性があるようで、全部同じ形をしています

KP:技能を振らないで出てくる情報は以上かな

丸井 鶯:目星をしても情報は変わりません?

KP:ありますよー どうぞー

丸井 鶯:はーい

丸井 鶯:CCB<=83 目星

Cthulhu : (1D100<=83) → 81 → 成功

丸井 鶯:セーフ

KP:では、目星に成功したあなたは、ガラスのかけらが何かの麦か穀物のように見えました

NPC:「何ですかね? この粒っぽいの」

丸井 鶯:「何やら麦か何かの様に見えるが…」

NPC:「それにこのパイも中身が入ってないし… いったい何なんだろ」

丸井 鶯:「ふむ…」

KP:尚、この目星情報で、ここで拾える情報は以上になります

丸井 鶯:ここにあるもの持っていくことは可能ですか?

KP:可能です 何を持っていきたいですか?

丸井 鶯:ガラスのかけらとパイを持っていきたいです

KP:はーい では持っていくことができます NPCもしっかりと手伝ってくれますね

KP:では、次どこ調べますか?

丸井 鶯:壁調べたいです

KP:はーい 壁ですね 鏡の壁の方でいいですかね?

丸井 鶯:はい

KP:では、鏡の壁は合わせ鏡になっており、奥の方は暗くなっています

KP:目星やもしくは手で触ったりしますか?

丸井 鶯:まずは目星で

KP:では、ロールどうぞー

丸井 鶯:CCB<=83 目星

Cthulhu : (1D100<=83) → 59 → 成功

KP:安定だね 成功です

KP[雑談]:丸井さんは本当に安定しているなぁ…

丸井 鶯[雑談]:( ・´ー・`)

KP[雑談]:どやってるwwww

KP:では、鏡移しに、広間が映っているが、本棚の隙間から何かが覗いているようにも見える。どうやら、一部おかしく映っているところがあるようだ。

KP:ということが分かりました 鏡あるあるだね!

丸井 鶯[雑談]:なんだなんだー

丸井 鶯:えーっと その本棚の隙間に何か…あります?

KP:鏡の中ではなく、丸井さんたちが今いる側の本棚かな?  何もないよ

丸井 鶯:鏡の中だけか

KP:ですね 異常があるとすれば、そこだけになります

丸井 鶯:んー ちょっとだけ鏡に触れてみます ちょっとだけ

KP:手をつこうとすると、鏡の中へ手が入る。どうやら鏡の中に入ることもできるようだ。あまりにも奇妙な体験に SANC 0/1d3

KP:【思考】

丸井 鶯:CCB<=77

Cthulhu : (1D100<=77) → 90 → 失敗

丸井 鶯:む

丸井 鶯:1D3

Cthulhu : (1D3) → 2

丸井 鶯[雑談]:初期値にもどった

KP[雑談]:おお

KP:では。減少させておいてくださいー

KP:さて、鏡の中に入って探すことができそうですがどうしますか?

NPC:「俺が行きましょうか?」

NPC:「なんだか、危なそうだし…」

KP[雑談]:ちなみに二人で入ることも可能だよ

丸井 鶯[雑談]:どっちにしろ怖いよ!

KP[雑談]:www

丸井 鶯[雑談]:もう迷ったら二人で行こう(白目)

KP[雑談]:その潔さ良きかな!

丸井 鶯[雑談]:だって一人になるのまずいかなって!

丸井 鶯:「…いや。行くなら俺も行く」

NPC:「え、あ、分かりました」

NPC:「……」

NPC:「……今度は、かばわないでくださいね」

NPC:「…行きましょうか!」

丸井 鶯:「場合による、と言っておこうか」

丸井 鶯:「ああ」

KP[雑談]:さて、貴方の心には、一つの疑問が来ているはず

KP[雑談]:こいつ(NPC)何言ってんだろう

丸井 鶯[雑談]:www

KP:では、貴方達が鏡の中へ入ると、今まで写っていた光景が微妙に変わっていました

KP:鏡の中は、今までの部屋と何ら変わらず、音はしない上に、人の気配もない。

KP:だが床の黒い影は、触ることのできない人の死体に代わり、本棚の本はおかしなタイトルが多々増えることになる。

KP:SANCはなしだけど、ちょっと奇妙だね!

KP:本棚の本は手に取ることができそうだが、適当に取ってみてみるかい?

丸井 鶯:みますー

丸井 鶯[雑談]:KPの立ち絵のせいかお菓子なタイトルに変換される

KP:それじゃあ、それには「王について」と書かれています

KP[雑談]:まあ、パイを作るからまんざら間違いでもないというか…

KP:中見てみます?

丸井 鶯:見ます。

KP:では、このような内容でした

KP:・王について  

KP:我らより遥か遠き王 Azathoth 

KP:我らをより高みの次元へといざなう Nyarlathotep

KP:ここに居られるは 這いよる混沌、我らが崇拝すべし御方

KP:彼の円卓に居られる王の座は Nyarlathotep のものである

KP:名を歌うべきは、彼の名である

KP: 

丸井 鶯[雑談]:まあね あの方だよね

KP:貴方は、その名前を知りません ですが、その名を見た瞬間にあまりにこの世とは思えない煮詰められた悪意と冒涜的な知識があなたに焼き付きます

KP:SANC 0/1d6 そして、クトゥルフ神話技能が+6%手に入れます

丸井 鶯:CCB<=75 わあ

Cthulhu : (1D100<=75) → 9 → スペシャル

KP:では、貴方は、何か知ってる… ははは…とちょっと乾いた笑みすら浮かんだことでしょう

丸井 鶯[雑談]:中の人の反応が滲み出ちゃったよね

KP[雑談]:むしろ、今まで知らなかったんかい って気もしますよね

丸井 鶯[雑談]:確かに

NPC:「Nyarlathotep…12文字ですね」

丸井 鶯:「……ああ」ちょっと虚ろな目

NPC:「え、ちょっとどうしたんですか?」

KP[雑談]:丸井さんの心、NPC知らず

丸井 鶯:「大したことではない。気にするな」何もなかったのように

丸井 鶯[雑談]:のが多かった☆

KP:それじゃあ、鏡の中の情報が以上かな 外に出ますか?

KP[雑談]:www

丸井 鶯:出ます!

どどんとふ:シークレットダイス

SCCB<=75

Cthulhu : (1D100<=75) → 80 → 失敗

KP[ダイス]:シークレットダイス

どどんとふ:シークレットダイス

S1d3

Cthulhu : (1D3) → 3

KP[ダイス]:シークレットダイス

KP:では、貴方達が鏡から出ようとした瞬間でした

丸井 鶯[雑談]:ざわ

KP:貴方達の足元を何かが切り裂きました 丸井さん幸運どうぞ

丸井 鶯:CCB<=75 幸運

Cthulhu : (1D100<=75) → 41 → 成功

丸井 鶯[雑談]:よいよい

KP:成功ですね、 では、貴方はその切り裂かれたときに、うっかりと本棚を手でついてしまい、上から何かが降ってきます それを受け止めることができたでしょう

KP:それらは、箱に入った鳥の砂糖菓子です まあ、それはさておいて、 外に出たときには、丸井さんはHP-3の怪我を負ってしまいました

丸井 鶯:おおっと…

NPC:「わっ、大丈夫ですか!?」

NPC:応急手当や医学を振ることができます

丸井 鶯:医学振ります

NPC:では、ロールどうぞー

丸井 鶯:CCB<=77 医学

Cthulhu : (1D100<=77) → 45 → 成功

KP:では成功なので、1d3+1(救急キットの補正が付きます)

KP:の回復です ロールどうぞ

丸井 鶯:1D3+1

Cthulhu : (1D3+1) → 2[2]+1 → 3

丸井 鶯:丁度だ

KP:ピッタリ★

KP:では、貴方は、自身の治療をしているときに気が付きました

KP:自分の傷から、血が出ているのはもちろんのことですが、貴方が先ほどの人形から拾った ガラス片が少しずつまるで血のようにあふれ出しています

KP:そして、NPCも同じように傷を負っているのに、それに全く気が付かないように ガラス片が漏れ出しています

KP:こちらは血も1滴も垂れてはいませんが

丸井 鶯[雑談]:ええ…?

KP[雑談]:本日、どれくらいで切りましょうか? 日付変わる前までには終わるとは思うのですが…

丸井 鶯[雑談]:変わる少し前くらいまでなら大丈夫ですー

KP[雑談]:はーい、ではそこまで行って もしかしたらラストはまた別の日って感じになるかもです

丸井 鶯[雑談]:はーい 了解です

丸井 鶯:「何だ、これは…」

NPC:「思ったより深くならなさそうでよかったですね どうかしました?」

丸井 鶯:「まあ怪我はなんとかなった。しかしこれは…」ガラス片見つつ

NPC:「?」 どうやら、彼は見えていないようだ

丸井 鶯:「……?お前には見えていないのか」

NPC:「え、何かあります?」

丸井 鶯:「あるにはあるが…」仕方ない

KP[雑談]:いまさら言う言葉ではないと思うんですけど、NPCはちゃんと仲間です

丸井 鶯[雑談]:は、はい

KP:NPCは首を傾げていますが、特に追及する気はなさそうですね

KP[雑談]:いろいろ事情こそありますが、仲間です…! だから、不審な言動が多いけど、気にしないでくれ!

丸井 鶯[雑談]:うんうん わかりましたよう

KP:さて、貴方の手には箱に入った砂糖菓子の鳥があります 数は結構ありそうですね

丸井 鶯:箱開けてみていいですか

KP:大丈夫ですよ 箱を開けるときれいに整頓されたA~Zの刻印が付いた鳥のお菓子が各2つずつあります 

KP:ただし、それはすべて鏡文字になってます

丸井 鶯:おやおや

NPC:「これをパイに入れるんですかね?」

丸井 鶯:「だろうな」

どどんとふ:シークレットダイス

SCCB<=50

Cthulhu : (1D100<=50) → 40 → 成功

KP[ダイス]:シークレットダイス

丸井 鶯[雑談]:ちょっとだけ離席します

NPC:「でも、これで入れるの足りるんですかね?」

NPC:「鏡文字だし、こっちでもあったりして」

KP[雑談]:いってらっしゃいー

丸井 鶯[雑談]:ただいまです

KP[雑談]:おかえりなさいー

丸井 鶯:「有ってもおかしくはないか…」

KP:探してみますか?

丸井 鶯:はい

KP:では、どこ探してみたいとか場所の指定ありますか? それがなければ、目星になります

丸井 鶯:さっきは本棚の上から落ちてきたみたいなのでちょっとだけ見てみます 流石に無いかなあ

KP:では、見つけることができました! ただし、貴方の身長では少し届かない高さにありますね

KP:具体的にいうとあとSIZ4たりない

KP[雑談]:正解だよ

丸井 鶯[雑談]:よかった

丸井 鶯[雑談]:4足りないって18じゃないですかー!!!

KP[雑談]:大きい本棚だねぇ…

丸井 鶯:ええっと 彼はどのくらいで?

KP[ダイス]:2d6+6

Cthulhu : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8

KP[ダイス]:……

KP[ダイス]:!?

丸井 鶯[ダイス]:えっ(戸惑い)

KP[ダイス]:ええと… SIZ8だそうです

KP[ダイス]:体積的な意味もあるので、思いのほか体重がないってことにしておいてください…

KP:体重はものすごく軽いです 健康不良児みたいな感じなので、肩車は簡単にできるでしょう

丸井 鶯[ダイス]:わかりました

丸井 鶯[ダイス]:もやしなのか…

KP[ダイス]:まあ、中身があるのかどうかも不明に近いからね

丸井 鶯[ダイス]:ハハハ

KP[ダイス]:がりっがりのもやし ははは

KP:そして、肩車したら取ることができますね

NPC:「肩車、しますか? 俺が持ち上げる敵な感じ?」

丸井 鶯:じーっとそちらを見ます

NPC:「…?」

NPC:少なくとも、丸井さんを もちあげたら おれてしまいそうな 細さだ!

丸井 鶯:「…少しは考えたらどうだ?」馬鹿にしているわけじゃないよ

NPC:「………… が、頑張ったら、行けるかなーって…、思っただけなので…… すみません」

NPC:「……うう」

丸井 鶯:「では大人しく担がれるんだな」

NPC:「……はい」

KP:それじゃあ、難なく幸運ロールとか、抵抗ロールとかなしで担ぐことができました

KP:そして、箱を手に入れました!

丸井 鶯:わーい

KP[雑談]:次、いつ 予定入れましょうか

KP:そして、箱を開けると、なんと A~Zの鏡文字じゃない砂糖菓子人形を手に入れることができました!

KP:やったね、丸井さん 人形が増えるよ

丸井 鶯:増えたよ

丸井 鶯[雑談]:次となると来週あたりになりますかねー

KP[雑談]:二人とも見事に卓参加してますな!

KP[雑談]:被りがないのが、ある意味きれいなほどに

丸井 鶯[雑談]:あ、ほんとだあ

KP[雑談]:21日とかに予定入れときます? といっても、残りパイ焼いて王様にしゅーとするだけではありますが

丸井 鶯[雑談]:今んとこ三角でも大丈夫そうなのは13日かなあ

KP[雑談]:13日でも問題ないですよー

丸井 鶯[雑談]:夜なら問題ないとは思います—

KP[雑談]:こちらは常に暇なのでー 了解です では、夜にサクッと済ませてしまいましょう

丸井 鶯[雑談]:はーい お願いします

KP[雑談]:では、よろしくお願いしますねー では本日はここで解散となりますー

丸井 鶯[雑談]:はい!お疲れ様でしたー

KP[雑談]:12時回ってしまってごめんなさい! ありがとうございました!

KP[雑談]:お疲れ様でしたー!

丸井 鶯[雑談]:いえいえ 少しくらい構いませんよー

KP[雑談]:にしても、ほとんどSANが減らない丸井さん すごい

丸井 鶯[雑談]:2ずつ減って初期SANに戻ったくらいですね

KP[雑談]:まあ、この後、暴力で訴えれば1d100と出会えるかも…?ってぐらいなので、黒字で帰れたらいいね!

丸井 鶯[雑談]:ひええ

KP[雑談]:ほいじゃ、ログ保存しましたので、お先に失礼しますねー ログに関しては、前回のログとかの管理は、部屋内の共有メモに張ろうと思うので

丸井 鶯[雑談]:はーい おやすみなさいませ!

KP[雑談]:はーい、おやすみなさいませー!

丸井 鶯[雑談]:それではこちらもノシ

KP[雑談]:ノシ

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