aoringo tools

aoringo作成のTRPG中心ツール置き場

水没電車|CoC

ダイスロールを見る前に口に飲み物を含んでご覧ください

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

135:どっぼん

KP:いらっしゃーい

KP:推奨技能は特になしですが、保険で水泳とナビゲート。

KP:振る機会があるのは目星、聞き耳、心理学。戦闘は回避可能だそうです

135:方法—

135:ほうほうー

KP:聞き耳はいらなかった。目星と心理学ですね

135:いまふと水泳とナビゲートで思い出した人が一名いるんだよなぁ 継続で

KP:継続いきます?

135:継続で行きますー

KP:はーい

135:シート貼りましたー

KP:フェアーーーーーーッ 切忠さんんんんん!

135:かっこよくいこう!

KP:オッケーです。行きましょう!

135[雑談]:立ち絵設定しておきますねー

KP[雑談]:お願いしますー

KP[ダイス]:DS
Cthulhu :ランダム男士表(21[21]) → 蜻蛉切

135[雑談]:コマも作っておきます?

KP[雑談]:お願いしますっ

KP[雑談]:マグロ釣れたの?! や、やったね!

KP[ダイス]:DS
Cthulhu :ランダム男士表(48[48]) → 物吉貞宗

KP[ダイス]:DS
Cthulhu :ランダム男士表(57[57]) → 大典太光世

135[ダイス]:方向性が違う王子様タイプって感じだ…

切忠 燭:よいしょっと 今日もカッコよくいこう!(投石で仕留めたトビウオ片手)

KP:格好いいよ!(投石で仕留めるあたりが)

KP:ではではゆるりと始めていきますー

KP:よろしくお願いします

切忠 燭:よろしくお願いしますー!

KP:切忠さんは友達から神社の掃除の手伝いを頼まれます。

神崎:「保護者が働かないから手伝ってー」

切忠 燭[見学用]:こんにちはー

KP[見学用]:こんにちはー

14@見学[見学用]:こんにちはー アマデウスの名前のままだった

切忠 燭:「よし、頼まれたからにはかっこよくやるよ!」

KP[見学用]:今からなら参加してロストもできますよ。やっていきませんか

14@見学[見学用]:?!

14@見学[見学用]:新鮮なロストの誘い……!

切忠 燭[見学用]:死ぬかもしれないクトゥルフを継続探索者でやるという楽しさ…ふへへ…

神崎[見学用]:六人中二人ロストしたシナリオだって

14@見学[見学用]:アッ切忠さん!切忠さんじゃないか!

神崎[見学用]:そうだよ切忠さんだよ!!

14@見学[見学用]:じゃあ長谷川君で行きたい!でも今から参加しても大丈夫です?!

切忠 燭[見学用]:OKだよ!

神崎[見学用]:おいでーおいでー

14@見学[見学用]:わーい!入り直しますー

切忠 燭:「あ、でも時間かかりそうだなぁ ちょっと友人に連絡してもいいかい?(追加PC呼ぶ口実)」

14[雑談]:しゅたっ

切忠 燭[雑談]:こんにちはー!

14[雑談]:こんにちはー!急いでPC貼りますー メモお借りします!

神崎:「大丈夫―、切忠も知ってるやつ呼んであるからー」 長谷川さんをね!

KP[雑談]:どうぞー

切忠 燭:「そうか!それはよかった ちょっと南太平洋にマグロつりに行っていたし、久しぶりだなぁ」

神崎:「マグロ……美味しいよね……」

切忠 燭:「カルパッチョもいいし、軽く炙ってたたきもおいしいよ それに、何より漬け丼… 今度おすそ分けに来るからね」

神崎:「やったー」

14[雑談]:ぺたぺたー!

切忠 燭[雑談]:イエーイ、ヒサシブリー!

14[雑談]:いえーい!久しぶりー!おじさんぶりー!

切忠 燭[雑談]:わーい、わーい!

長谷川 平蔵[雑談]:あ、立ち絵とコマありがとうございます!KPさま!

KP[雑談]:ボーっとしてて慌てて作ったのは秘密だよ!

長谷川 平蔵[雑談]:きゅん!

KP:長谷川さんにも電話が行きます。とぅるるるるー。神社の掃除手伝ってー

長谷川 平蔵:ちょうど街へ下りてきていた長谷川君である

KP:お呼び出しにはそのまま応じますか?朝起きてそのまま神社にゴー?

長谷川 平蔵:「神社の掃除? 構わないが……」 

長谷川 平蔵:Goします!

神崎:「やったー。人手げっとー」

KP:はぁい。では当日、神崎くんが出迎えてくれます。

長谷川 平蔵:優しい……!

KP:お二人は初めてここにきたことになりますからね

切忠 燭:了解ですー

長谷川 平蔵:はーい!

切忠 燭[雑談]:マグロをそっと神崎さんに差し入れしよう

長谷川 平蔵[雑談]:山で採れた山菜をそっと差し入れ用

KP[雑談]:大事にいただくでしょう(たくさん食べそう)

神崎:「じゃあホウキとかちりとりとか、ゴミ袋渡すねー」

切忠 燭[雑談]:「あ、長谷川君久しぶり 元気だったかい?ハイ、干物 半生じゃないから安心してね」って挨拶しておこう 裏でこっそり

切忠 燭:「よし、見違えるほどきれいにするからね!」

長谷川 平蔵:「細かいことは任せておけ」

神崎:「うん、お願いするね。なんか天気が不安定らしくってさ。雨が降るかもしれないから早めに終わらせたいんだ」

KP:お二人は一所懸命掃除をしそうですね

切忠 燭:ふふふ、元よりも何倍もきれいにが僕の信条さ!

KP:目星-20でロールお願いします

長谷川 平蔵[雑談]:「ああ、お前も元気そうで何よりだ。わざわざすまないな」 うけとりうけとりー お返しに秘蔵の鈍器ちゃんの可愛い写真をあげよう

長谷川 平蔵:ふぇえ

切忠 燭[雑談]:「…おいし、げふんげふん かわいいね!」

長谷川平蔵:CCB<=28 目星-20
Cthulhu : (1D100<=28) → 69 → 失敗

切忠 燭:CCB<=70 目星90-20だよ!
Cthulhu : (1D100<=70) → 36 → 成功

切忠 燭:漁師の目は伊達じゃない!

長谷川 平蔵[雑談]:「(お石?) 可愛いだろう、そうだろう。全然懐いてくれないんだがな、そこがいいんだ」 どやどや

長谷川 平蔵:さすが目星の鬼!

KP:切忠さんは天気の話をされて空を見ます。そこにはなにかに乗って飛んでいる人影がありました。

KP[雑談]:漁師ではなく猟師なのか……

切忠 燭:「トビウオとかスカイフィッシュかなぁ…」

切忠 燭[雑談]:食に忠実なだけですじゃ!

KP:人影。人影です。

長谷川 平蔵:「? スカイフィッシュ?」 首傾げ 見えなかった

KP:SANCはないです。

長谷川 平蔵[雑談]:ぴゃー!

KP:それではお二人は丁寧に隅々まで掃除しました。これには神崎くんも大喜び。

神崎:「お礼にこれあげるね」

KP:お守りをそれぞれに渡してくれます

切忠 燭:「ありがとう、漁船につけておくよ」

切忠 燭:しまいしまいー

KP:お守り・極 ではないのでご注意。

長谷川 平蔵:「ああ、ありがとう。大切にする」 ご利益ありそうだからポッケにしまいしまい

長谷川 平蔵[雑談]:そういえばこの二人、水泳爆死した二人だったなって(旗)

KP:お二人は神社をあとにします。軽く食事も飲み物も出たことでしょうからそのあたりはご心配なく。

長谷川 平蔵:はーい! ほたほた印のおにぎりかな……!

神崎:「俺が握りました」

KP:二人とも帰りは地下鉄を使います。

KP:軽く世間話をしていた二人でしたが、突如電車が止まり、強かに頭を打ったお二人は気絶します。

長谷川 平蔵:ヒェッ

KP:ダメージは入らないです。安心してください。

KP:目を覚ました時には車内には自分たち以外の人間はいなくなっています。

切忠 燭:置いて行かれた悲しみ

KP:さてさてどうしますか?

KP[雑談]:ぴゃあぁ>水泳

長谷川 平蔵:「……なんか前にもこういうことがあったような気がする」 頭さすりつつ起き上がってきょろきょろ

長谷川 平蔵[雑談]:水泳90と70なのにね??

長谷川 平蔵:周囲の様子を確認したいです

切忠 燭:「嫌な思い出だ…」

切忠 燭:同じくきょろきょろ

KP:誰もいないですし、窓の外は暗いです。

長谷川 平蔵:ふぇえ 持ち物とかはそのままな感じでしょうか

KP:そのままですよー

長谷川 平蔵:了解です!

KP:失礼。きょろきょろしていたらメモを見つけます

長谷川 平蔵:ほう!

KP:無視しても良いです。

切忠 燭:ほう、拾ってみてみよう

KP:はいー

KP:メモの字は少し斜めで、細くはありますが綺麗で読みやすい文字です

メモ:〈騙されるな
あいつは常にお前たちを狙っている〉

切忠 燭:「…あいつ?(長谷川さんの顔見つつ)」

KP:あと目星ができます。

切忠 燭:目星振りますー

KP[雑談]:すごく近くが疑われている

長谷川 平蔵:「……?」

長谷川 平蔵:同じく目星振りますー

KP:どうぞー>目星

長谷川 平蔵[雑談]:えへへ!照れる!

切忠 燭:CCB<=90 目星だよ!
Cthulhu : (1D100<=90) → 74 → 成功

KP[雑談]:水泳でともに溺れた仲なのに

長谷川平蔵:CCB<=48 目星
Cthulhu : (1D100<=48) → 90 → 失敗

長谷川 平蔵[雑談]:海のものと山のものは所詮相容れぬのだ……

KP:切忠さんは座席近くのポールがぐらついていることに気が付きました

切忠 燭[雑談]:海のおきてに山のものが口を出すでないわ…って感じ?

切忠 燭:ほう

KP:切忠さん一人ではひっこぬけません

KP:長谷川さんだと余裕です

切忠 燭:「危ないね、このポール グラグラしてるよ」と長谷川さんに共有

長谷川 平蔵:「ふむ? 抜いておくか」 引っこ抜いてしんぜよう

長谷川 平蔵[雑談]:表面上は仲良いから安心してよ!出目以外は大丈夫だよ!

KP:持ち物に「ポール」が加わります

長谷川 平蔵:>>ポール<<

切忠 燭:「なんか、鮭を殴って仕留めるバットみたいだね」

切忠 燭[雑談]:だいじょうぶ、わたしたち、とってもなかよしなフレンズ

長谷川 平蔵:「ほう、鮭とはバットでも仕留められるのか。興味深いな。しかしこれ、どうするべきか……お前、持っておくか?」

長谷川 平蔵[雑談]:そうだよ、なかよし なかよし

KP[雑談]:やったあ、あんしん だね!

切忠 燭:「こう、釣り上げてぴちぴちしていると身が焼けちゃうからね、一気に仕留めるんだ  ううん、僕が持っていても使えなさそうだし、長谷川君持っていてよ」

長谷川 平蔵:「それは良いことを聞いた。是非やってみたいものだな、鮭バット。……ふむ、では、このポールは俺が持っておこう」 装備装備 メモに書いておきますー

KP:はーい。

KP:二人が乗っているのは五両目です。六両目から後ろもあります。

KP:この車両にはぶっちゃけもう用はありません

切忠 燭:ふむ、了解です

切忠 燭:「どうする? 後ろか、先頭かどっちかの運転室に行けば運転手がいるんじゃないかな?」

長谷川 平蔵:「そうだな……。とりあえず、後ろの車両を確認しておくか?」

長谷川 平蔵:後顧の憂いを先に絶っておきたいような

切忠 燭:後ろから追っかけられるのって怖いもんね 「よし、見てみようか」

長谷川 平蔵:では六両目にれっつごー

切忠 燭:ごっごー

KP:六両目は水がみつしり詰まっていました。

長谷川 平蔵:ひぇ

KP:扉も開きません

長谷川 平蔵:水圧 ってやつだね!

切忠 燭:「これは、水圧で開かなそうだねー 穴開けようにも一気にこっちになだれ込んでくるし… これは前の方に乗客逃げちゃったのかもね」

長谷川 平蔵[雑談]:そういえばこの二人、同身長だね!でかいね!!

切忠 燭[雑談]:HPもおそろだね!

長谷川 平蔵:「かもしれんな。危なそうだ……。しかしなぜ、地下鉄にこんなに水が溜まっているんだか」

長谷川 平蔵[雑談]:いえーい!

切忠 燭:「もしかしたら水道管が破裂したのかもね」 ないとはおもいつつ

長谷川 平蔵:「不吉だな。いや、最近こういうことに巻き込まれるのが多いせいか、嫌な予感しかしないというか……。まぁお前もいるんだし、大丈夫だとは思うんだが」

長谷川 平蔵:目星とかでも何もわからない感じですかね ならば先に進もう

切忠 燭:「そう、なのかい? とりあえず、前に行ってみようか」 時間制限あったら怖いよね

KP:では四両目にインしますか?

切忠 燭:その前に、中伺えます?

KP:伺えますよ

長谷川 平蔵:では確認しよう 確認だいじ

KP:人影があります

切忠 燭:ちょろっと確認 何がいるかなーマグロかなー

切忠 燭:おや

切忠 燭:「長谷川君、足が生えたマグロだ」

長谷川 平蔵:>>マグロ<< よかった人影?だ

長谷川 平蔵:「……足の、生えた、マグロ? ……戦えばいいのか?」 ポール構えておこう

長谷川 平蔵:人影の様子とかはわかりますか

切忠 燭:「和平交渉をしよう  あ、待ってくれ長谷川君 クロマグロだったら、彼の方が法律に守られている…やはり、話し合いしないと」

KP:立っていますね。二人には背を向けている状態です。

切忠 燭:ほう、車両内に電気はついてる感じです? 誰か分かったりします?

長谷川 平蔵:「人命よりマグロの方が守られるなんて腐った世の中だな……。話し合いは苦手なんだが」 

KP:ちょっと遠いですね。電気は点いていますよ。

長谷川 平蔵:ふむふむ これはもう奇襲をかけて挨拶するしかないかな

KP:>>奇襲をかけて挨拶<<

切忠 燭:落ち着け、山男 山の名が廃るぞ

切忠 燭:遠距離狙撃で行こう

長谷川 平蔵:投擲は71しかないんだ、男ならやはり近距離だろう

切忠 燭:そのロマン主義、嫌いじゃないよ! じゃあ、近距離でレッツゴーだ

長谷川 平蔵:「……とりあえず、俺たち以外にも誰か人?人……のようなものがいるのは朗報だろう。合流してみるか」 ごー!

KP:オープンー

KP:扉が開く音で人影があなたたちに気づきます。

KP:2人を見るとほっとした様子で

???:「よかった」

長谷川 平蔵[雑談]:あにじゃあああ!!!

KP:と息を吐きます。

切忠 燭[雑談]:弟者が…探していそうだ…

長谷川 平蔵[雑談]:おとじゃはどこじゃ おとじゃはどこじゃ

KP:豊かな白髪ですが、若くも年老いても見える、大変美しい男性です。

切忠 燭:「君も取り残された感じなのかい?」って軽率に声を掛けてみよう

長谷川 平蔵[雑談]:白髪の美形の男性

???:「取り残されてはないかな、僕が降りるのはここではないから」

KP[雑談]:若くて長身。でも二人よりは低いですね

長谷川 平蔵:「……? 俺たちは地下鉄に乗っていて帰る途中だったんだが、気がついたらここにいたんだ。後ろの車両は水が詰まっていて開かず、困っている。貴方もそうではないのか?」

長谷川 平蔵[雑談]:SIZ17ではないんだね!

???:「そうだね、ちょっとどうしようかと……」

KP[雑談]:15だよ!

切忠 燭[雑談]:十分、おっきい…

長谷川 平蔵:「ふむ? 困っているのは同じというわけか……。ああ、自己紹介がまだだったな。俺は長谷川平蔵という」

長谷川 平蔵[雑談]:おっきいね……

長谷川 平蔵[雑談]:でもそれよりこのPC2人がデカいというだけだね……

切忠 燭:「あ、僕は切忠 燭  本当に、どうしようかなって」

長谷川 平蔵[雑談]:そういえば、今って電車は動いてないのかな 止まったまま

美濃坂:「僕は美濃坂だよ。二人はどうしたいのかな」

切忠 燭[雑談]:最初に止まったみたいなこと言っていたから、普通に止まったままだと思っていた…

KP[雑談]:止まったままです

長谷川 平蔵[雑談]:ほうほう

長谷川 平蔵:「美濃坂さんか。俺は家に帰りたいんだが……可愛い鈍器の世話があるからな」

切忠 燭:「美濃坂くんか、よろしくね 僕も、同じく家に帰らないとね。ちょっと痛みそうな鯵があるんだ…」

美濃坂:「うぅん。扉は開けられないし、後ろか前の車両に行ってみる?」

KP:この扉と言うのは線路に出る方の扉ですね

KP:駆け込み乗車を禁止するほうの。

長谷川 平蔵:「ああ、そうだな。後は何もなかったから、前に進むしかないと思うんだが」 この人はどこで降りる気なんだろうなー

長谷川 平蔵:ほうほう

美濃坂:「じゃあ前に進んでみようか」

長谷川 平蔵[雑談]:そういえば心理学はどっちも持ってないね……

切忠 燭:「そうだね 行ってみようか」

切忠 燭[雑談]:…そういえば★

長谷川 平蔵:ごーごー?

KP:三両目にゴー?

長谷川 平蔵:あ、この車両に目星とか振れます? 一応

切忠 燭:情報あるか探索するのが流儀だね!

長谷川 平蔵[雑談]:持っててもあんまり振らないんですけども!

KP:振れますよ

長谷川 平蔵:では目星で周囲の様子を確認しますー

KP:はーい

切忠 燭:じゃあ、ふりふりー

KP:どうぞー

長谷川平蔵:CCB<=48 目星 周囲の確認は大事だぞ
Cthulhu : (1D100<=48) → 96 → 致命的失敗

長谷川 平蔵:( ・´ー・`)b

KP:(*´ω`)b

切忠 燭:CCB<=90 トビウオのだしってアゴダシっていうんだってさ
Cthulhu : (1D100<=90) → 98 → 致命的失敗

切忠 燭:てへ

長谷川 平蔵:wwwwwwwwwww

KP:d(*´ω`)b

切忠 燭:ひっどいねwwwwwwww

長谷川 平蔵:仲良しだね、ぼくたち!

長谷川 平蔵:これもう親友じゃね???

切忠 燭:わーいわーいずっともー!

KP:目星Fをメモにくわえてほしいな!成長できるよ!

長谷川 平蔵:わーい! 生き残れたら成長できるね!

切忠 燭:わーい、生きて帰るつもり…うん

KP:では二人してきょろきょろしようとしたら頭をごっつんこ。美濃坂さんが通ろうとして開けた3両目のドアの向こうへもつれるように転んでしまいます

切忠 燭:「わー」

長谷川 平蔵:「うおっ」

切忠 燭:「ご、ごめんね 長谷川君!」

美濃坂:「大丈夫……?」

長谷川 平蔵:「いや、こっちも不注意だった、すまない」 この体格がぶつかったら事故手前だよ!

KP:三両目―

KP:三両目になりますー

KP:F処理としては四両目には戻っちゃいけないと感じることですね。

長谷川 平蔵:SIZ17二人が倒れ込んだ三両目

長谷川 平蔵:はーい

切忠 燭:音すごそう

長谷川 平蔵[雑談]:F処理ー なら四両目は安全牌なところだったのかな

切忠 燭[雑談]:かな?

KP:もう二人とも立ち上がっていつも通りかな?

長谷川 平蔵:はーい、さすがに転んだままはいけない

切忠 燭:ですな!

KP:はーい。では二人の視線の先にメモがあります

長谷川 平蔵:ほう 読みましょう

切忠 燭:読み読み—

メモ:〈暗い道は怖い。外はきっとこんなところよりずっと明るい〉

KP:ですって

長谷川 平蔵:ふむ?

切忠 燭:「暗い処って本当に怖いよね」

長谷川 平蔵:「そうだな。……しかし、外とはどこだ? 先ほどの5両目の窓の外を見る限り、真っ暗だったが」

切忠 燭:「何だろうね、連絡通路とか?」

長谷川 平蔵:「連絡通路……。その可能性もあるだろうが、そもそも外に出る扉も閉まっていたようだし。いや、ここの車両の扉は開いているのか?」

長谷川 平蔵:周囲をー目星できますかー

切忠 燭:「運転席の先頭って開くらしいよ」

KP:-20でどうぞー

切忠 燭:同じく目星

長谷川 平蔵:わーい −補正、だぁいすき

長谷川平蔵:CCB<=28 目星-20
Cthulhu : (1D100<=28) → 81 → 失敗

長谷川 平蔵:出目たっかいな!オラわくわくしてきたぞ!

KP:すごいなあ(今はこれが精いっぱいな感想)

長谷川 平蔵:判定にいちども成功してない気がする 間違いなく成功してない

切忠 燭:CCB<=70 90-20で目星だよ!
Cthulhu : (1D100<=70) → 97 → 致命的失敗

切忠 燭:お、おやぁ??

KP:(*´ω`)b

KP:うん。先に行こうか!って気持ちが強くなりました

長谷川 平蔵:切忠ァーーー!

切忠 燭:レッツゴー!!

長谷川 平蔵:ふぇえええwwww

切忠 燭:www

KP:目星Fの回数を2にしてね!>メモ

切忠 燭:了解です

長谷川 平蔵:その前に、美濃坂さんの様子を見たいです 普通かな

KP:お二人がなにしているのかに全く加わっていないので後ろでどうしたのかなー?と様子を伺っています。

長谷川 平蔵:ふむー

切忠 燭:…何やってるんだろうね(致命的な目星しつつ)

長谷川 平蔵:「この車両にも乗客は無しか。美濃坂さんは、俺たち以外の乗客は見なかったか?」

美濃坂:「うん。見ていないよ」

長谷川 平蔵:なにしてるんだろうね……?(開幕より、目星失敗しかしていない)

長谷川 平蔵:「そうか。他にもそれなりに乗客がいたはずなんだがな」

切忠 燭:「うーん、二人とも先に行こうよ 誰もいないんだったらさ」

美濃坂:「止まる前はいたよね」>乗客

美濃坂:「そうだね、次に行こうか」

長谷川 平蔵:「あ、ああ。そうだな」 

KP:二両目にゴーです?

長谷川 平蔵:二両目ーの前に、様子を窺いたいね!

切忠 燭:ゴーです!

KP:二両目の様子を?

切忠 燭:偵察しないと…!

長谷川 平蔵:ですです 二両目の様子を窺いたい

KP:そうだなー。世紀末の匂いがただよう内装になっています

長谷川 平蔵:どういうことなんだ(困惑)

長谷川 平蔵:ゴジラいるの??

KP:世紀末はゴジラと強い結びつきが??

KP:開けたらわかるよ!

長谷川 平蔵:なんか世紀末覇者っていうとゴジラかキングギドラなイメージが

切忠 燭:今度の映画は世紀末にゴジラで寺フォーマーズらしいよ

長谷川 平蔵:寺?!

切忠 燭:昔のキャッチコピーですな

切忠 燭:開けましょう、軽率にFもあったし、ガラッと

長谷川 平蔵:そうだね、今更こわいものもないよね 

KP:ガラーッ

KP:この車両は側面が凹み、座席は破れぐちゃぐちゃになっています。窓ガラスは割れ、床にガラスの破片が散らばっています。

KP:車両の中央にはメモがあります。

切忠 燭[雑談]:親の顔より見慣れたあるある光景

長谷川 平蔵[雑談]:ふぇえ

切忠 燭:ずかずか入ってメモを拾ってみよう

長谷川 平蔵:読み読みー

メモ:〈嘘つきだ。信じるも信じないもお前たちの自由だが、この男はお前にたち1つ嘘をついた。〉

KP:メモの字は最初に比べるとかなり歪みや滲みが目立ちます。

切忠 燭:ふむ、

長谷川 平蔵:んん

KP:あ、嘘ではなく隠しごとでした。

切忠 燭:「この男…?(長谷川さんの顔見つつ)」

KP[雑談]:長谷川さんさっき会った人より疑われている

長谷川 平蔵:「この男、とはどの男のことだろうな?」 首かしげー

長谷川 平蔵[雑談]:えへへ!( *´艸`)

切忠 燭[雑談]:えへへ(n*´ω`*n)

長谷川 平蔵[雑談]:外に出ることができない、が嘘なら、四両目から外に出られるのかもだけど

長谷川 平蔵[雑談]:F処理がなーやっちまったからなー!

切忠 燭:指を じぶん、から長谷川さんへ向けて、美濃坂さんで周回

KP:もう一度ちゃんとしたメモさんを出しますね

長谷川 平蔵:はーい

切忠 燭:はーい

メモ:〈信じるも信じないもお前たちの自由だが、この男はお前にたち1つ隠しごとをしている。〉

長谷川 平蔵:「……そも、このメモの書き手は一体誰なんだか」 

切忠 燭:「さあ、信じていいのかな?」

長谷川 平蔵:「さて、自由だとあるが、どうだろうな。俺は特にお前たちに対して隠すことなどないが……切忠と美濃坂さんはどうだ?」

長谷川 平蔵[雑談]:アッ すみません、呼ばれたので一瞬離席します! すみません!

美濃坂:「え、なに? 何の話をしているの?」 ここまでまったく話しかけられていない男。

切忠 燭:「あー…実は、ダイオウイカ釣って帰ってきたことかな あれは隠していたわけじゃなくて、ちょっと大学に口止めされていてさ」

KP[雑談]:はーい!

切忠 燭[雑談]:いってらっしゃいー

KP[雑談]:メインwww

KP[雑談]:私もちょっと席を外します

切忠 燭[雑談]:いってらっしゃいー

切忠 燭:「あ、それともシーラカンスかな… ごめんね、結構隠し事あったかもしれない」

KP[雑談]:戻りましたー

KP[雑談]:メインwwwwww

切忠 燭[雑談]:おかえりなさい−

切忠 燭:「これまでにいろいろメモがあったんだよ」と美濃坂くんにかくかくしかじか

長谷川 平蔵[雑談]:戻りましたー すみません!

KP[雑談]:おかえりなさいー

切忠 燭[雑談]:おかえりなさい−

長谷川 平蔵[雑談]:メインから漂う犯罪臭……!

長谷川 平蔵:「……お前、悪い男だな……。お前本当に……いや、今度メガマウス釣ったら連絡してくれ。崇めに行く」 

美濃坂:「ええ……?そんなメモ信じない方がいいと思うよ……?」

長谷川 平蔵:「確かに、信じるも信じないも自由だと書かれているが……そういえば美濃坂さんはどこに行く予定だったんだ?」

美濃坂:「どこだったかなあ」

長谷川 平蔵:「先ほど、言っていただろう。まだ降りるところじゃない、とかなんとか」

切忠 燭:「メガマウスだね、了解だよ そういえば、そういっていたよね」

美濃坂:「ああ。それかぁ。君たちが助けないと降りられないよ」

長谷川 平蔵[雑談]:メガマウスたん 捕獲された子が死んでしまって悲しい そっとしておいてあげてほしいメガマウスたん でも実物を愛でたい

美濃坂:君たちを、だねぇ

切忠 燭:「僕たちを?」

美濃坂:「うん。君たちを」

切忠 燭[雑談]:メガマウスシャークたん

長谷川 平蔵:「ええと……それは、誰が?」

長谷川 平蔵[雑談]:可愛い深海サメちゃん

美濃坂:「誰が?」

長谷川 平蔵:「いや、誰が俺たちを助けるのかと。……まさか、貴方が?」 

美濃坂:「うん、そうだよ」

長谷川 平蔵:「……そうか」 よくわからんなって顏してる 

切忠 燭:「まあ、そういうものなんじゃないかな それじゃあ、よろしくね」

切忠 燭:美濃坂さんににこやかにふりふりー

美濃坂:「うん。任せておくといいよー」

長谷川 平蔵:「はぁ……。まぁ、無事に帰れるなら何でもいいんだが」

長谷川 平蔵:そして不穏な周囲に目星したいですー 目星ー

KP:おっけー目星ー

長谷川 平蔵:今回は補正なっしんぐ?

KP:ないんだよー

長谷川 平蔵:はーい!

切忠 燭:はーい

長谷川平蔵:CCB<=48 目星 いい加減通ってほしいね
Cthulhu : (1D100<=48) → 36 → 成功

切忠 燭:CCB<=90 今度は光るよ!
Cthulhu : (1D100<=90) → 25 → 成功

長谷川 平蔵:ようやく通った……

KP:割れた窓が気になった二人はよくよくそこを見ることに。

KP:するとこの電車が水にどっぷり浸かっていることを知ってしまいます。

KP:けれど割れた窓からは水は入ってきません。

KP:非現実な世界に不安を覚え、SANC0/1です

長谷川 平蔵:いえーい!

切忠 燭:いえーい

長谷川平蔵:CCB<=67 SAN
Cthulhu : (1D100<=67) → 23 → 成功

切忠 燭:CCB<=50 SANC-!
Cthulhu : (1D100<=50) → 64 → 失敗

切忠 燭:1ごりっと

KP:はい。

長谷川 平蔵:「まぁ、こういうこともあるだろうな。うん。妙なことはよくある、よくある

切忠 燭:「現実逃避…長谷川君それ現実逃避って奴だって」

KP:おじさんを乗り越えると強くなるね

長谷川 平蔵:「はっはっは。まさか、きちんと受けて止めているとも。とりあえず変態と歩きスマホは悪い文化だ、滅ぼすべきだな!今日のでまた1つ悪い文化が生まれそうだが!」

切忠 燭:「錯乱したら、マグロを仕留めるこぶしで殴るから、……安心してくれ…」

KP:つ、つよくいきてる……。

KP:強いなああ……!

KP:進むかい?

切忠 燭:あ、そうだ

長谷川 平蔵:へむ?

KP:はい?

切忠 燭:「長谷川さん、そういえば僕前の車両は何もないなー!!って思ったんだけど、改めて見直すのも必要なんじゃないのかなって思うんだけど、同だろう」

長谷川 平蔵:「うん? 先ほどまでいた後ろの車両のことか。気になるなら、見に行くか?」

KP:なにしに行くのです?

切忠 燭:「なんというか、こう、何かがあった気がするんだけど… 」

切忠 燭:「前に進んでからでも戻れるか…」

KP:Fったのでないです。

長谷川 平蔵:「ふむ……? 俺にはよくわからなかったが……」

切忠 燭:了解ですじゃ

長谷川 平蔵:Fは致し方ないよね(澄んだ目)

切忠 燭:それな(澄んだ目)

KP:進む? 進む?

長谷川 平蔵:「とりあえず、先を見てしまおう。後から戻って来るのも二度手間だろうしな」 

長谷川 平蔵:まずは偵察したいよね……

切忠 燭:ですな、偵察だー

KP:はーい。では次の車両を偵察しようとしたところでバチン!と

KP:派手な音を立ててバニップが飛び込んできます。

長谷川 平蔵:ばにっぷ

KP:振り返ります?

長谷川 平蔵:後方から飛び込んできたです?

KP:いえす

KP:後ろから来やがったです

長谷川 平蔵:ほむ 多分反射的に振りかえりそうだ、元スポーツ選手の脳筋反射神経

切忠 燭:同じく、後ろから太刀魚が飛んでくるし、振り返るかも

長谷川 平蔵:>>太刀魚<<

KP:お、おう

KP:SANC1/1D10ですぞ

長谷川 平蔵:ひゃっほう!

切忠 燭:いえーい!

KP:その前に美濃坂さんが「早く進んで!」って教えてくれるけど、見ます?

切忠 燭[雑談]:太刀魚が刺さって死亡って事故あるらしいしね

長谷川 平蔵[雑談]:ふぇええ こわいぃいいいい

KP[雑談]:こっわい…

切忠 燭:てってこ走りながら見ます

長谷川 平蔵[雑談]:嫌すぎる死因だ

長谷川 平蔵:なら走って進むかな てこてこ

KP:見るんだね。SANC張り切ってどうぞ! 長谷川さんはそのまま1両目にイン!

長谷川 平蔵:ゴールイン! 切忠が来なかったら助けに行く!

切忠 燭:CCB<=49 SANC
Cthulhu : (1D100<=49) → 40 → 成功

切忠 燭:成功ー!

長谷川 平蔵:さすが!

KP:つよんい

KP:さてどうします?

切忠 燭:1両目にシューエキサイティンします

KP:はーい。では美濃坂もその後ろから一両目に入って扉を閉めます。

長谷川 平蔵:がっちゃんこー

KP:バニップが鉤爪で扉をひっかいていますが、開くことはありません

切忠 燭:がりがりー

KP:1両目の描写がはいりまぁす

KP:運転席ですね。

KP:左右には窓のついた扉があって、右には明るい光が漏れ出している扉、左には暗く先が見えない扉があります。

KP:また、中央の運転台にはメモがあります。ほとんど黒く滲み読み取れない状態です。

KP:目星かアイデア成功で読むことができます。

長谷川 平蔵:ふむふむ アイデア振ります

切忠 燭:目星を信じる—!

KP:ごー

長谷川平蔵:CCB<=85 アイデア
Cthulhu : (1D100<=85) → 56 → 成功

切忠 燭:CCB<=90 目星
Cthulhu : (1D100<=90) → 35 → 成功

長谷川 平蔵:出目のあらぶりが収まってきた

メモ:〈明るい道を行け。あの男は嘘つきだ。決して騙されるな。騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな騙されるな〉

長谷川 平蔵:ひぇ

切忠 燭:ほう

長谷川 平蔵:「だから、あの男とは誰のことなんだ……?」 首を傾げつつ

切忠 燭:「なんか、不穏だなぁ 美濃坂さんはどっち行きたいですか?」

美濃坂:「僕を信じてくれるなら、暗い道を勧めるよ」

長谷川 平蔵:「暗い道……」 周囲を見回します 目星って振れます?車両全体に

KP:いいえ。

KP:あ、でも

長谷川 平蔵:ほむん ではどっちの道行くかなのかなー

長谷川 平蔵:ほむ?

KP:下から水が入って溜まってきていることには気づけますよ

長谷川 平蔵:ぴゃー!

切忠 燭[雑談]:「床上浸水だねぇ…」(のんき)

長谷川 平蔵:「……ところで、水没しかかってないか、ここ」

KP:アイデア振ってください

長谷川平蔵:CCB<=85 アイデア
Cthulhu : (1D100<=85) → 34 → 成功

長谷川 平蔵[雑談]:「車両上浸水……」(困惑)

KP:あと15分もしないうちに沈むだろうなぁ…と気づきます

長谷川 平蔵:わぁ……

長谷川 平蔵:「……というか、15分もしないうちに沈むな。多分。時間がないな」

切忠 燭:「急ピッチだね うーん、どうしようかな」

長谷川 平蔵:「暗い方か、明るい方かを選べということか。ちなみに美濃坂さんはなぜ暗い方を勧めるんだ?」

美濃坂:「そうしたらまた君たちと会えるかもしれないからね」

切忠 燭:「それじゃあ、また会ったら今度は干物上げるね 自家製なんだ」

美濃坂:「干物かあ。うん、貰ったら食べてみるね」

切忠 燭[雑談]:この状態で心理学が降りたい初期値は信用できないぜ!

長谷川 平蔵:「また、ねぇ……。いつでも

長谷川 平蔵:会えそうだが」

長谷川 平蔵[雑談]:えへへ!

長谷川 平蔵[雑談]:いやでもKP様がCしてくれる可能性に賭けてみようかな

切忠 燭[雑談]:せやな いくら何でもに連続Cはないだろうし

長谷川 平蔵:「明るい方へは行かない方がいいか?」 美濃坂さんに確認しつつ、心理学振りたいなー!初期値だけどー!

切忠 燭:同じく、信じたいから心理学ー!

KP:いいよー! 振るよー!

切忠 燭:初期値ですー!

長谷川 平蔵[雑談]:同じ初期値なら、いっそ比べ安いよね!(開き直り)

KP:5だね!

どどんとふ:シークレットダイス
sCCB<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 5 → 決定的成功

長谷川 平蔵:頑張ってー!

KP[ダイス]:シークレットダイス

どどんとふ:シークレットダイス
sCCB<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 20 → 失敗

KP[ダイス]:シークレットダイス

KP -> 長谷川 平蔵:長谷川さんの結果からー

KP -> 長谷川 平蔵:美濃坂さんは本当に二人のことを助けたいと思っています。

切忠 燭[雑談]:それな!

長谷川 平蔵 -> KP:ほむほむ

長谷川 平蔵 -> KP:了解ですー

KP -> 長谷川 平蔵:あと嘘は言わないけど本当のことも言ってない感じです。

長谷川 平蔵 -> KP:んん?

長谷川 平蔵 -> KP:にゃるほど

KP -> 切忠 燭:続いて切忠さんの結果ですー

長谷川 平蔵 -> KP:隠しごとはあるけど嘘は言ってないのだね よし、信じよう

切忠 燭 -> KP:ほいほい!

KP -> 切忠 燭:なんか面白いから遊んであげようかなあと思っています。迷っている姿楽しいよーふふふ。

KP -> 切忠 燭:以上です。

切忠 燭 -> KP:はーい

美濃坂:「明るい方は危険だよ」

KP:足元がチャプチャプしてまいりました

切忠 燭:「なんだろう、この感覚 美濃坂さんを見ていると、こう、親戚の人を思い出す なんか僕の迷ってる姿を見てニコニコしてる遊び好きのおじさん…」

KP[雑談]:誰?!>メイン

切忠 燭[雑談]:つ がついて、ハワイとかに自家用ジェットで飛んで行ったりする…ディレッタントっぽい白いお人が…

長谷川 平蔵:「……そうか。まぁ、会って数時間も経ってない人間を無条件に信用するのもどうだろうかとは思うんだが……貴方は本当に俺たちを助けてくれようとしているんだろう。……誠実さには誠実さで返すべきだと、俺は思う」 チラッと切忠さんを見つつ

長谷川 平蔵[雑談]:wwwwwwww

KP[雑談]:wwwwwwwww

KP[雑談]:でもお年玉はがっつりくれそう!

長谷川 平蔵:「切忠の言っていることはよくわからんが、少なくとも美濃坂さんは嘘は言っていない、真摯な方のようだ。……俺たちに言えないことが何かしらあるのは確かのようだが、それが悪いということではないだろう。嘘を吐くのと隠し事をするというのは、似て非なるものなのだから」

長谷川 平蔵[雑談]:成人越しても笑顔で御年玉がっつりくれそうだね!驚きを添えて!

切忠 燭:「うーん、…よし ここはひとつ海っぽい感じでいこう 美濃坂さん!」

美濃坂:「海? え、なに?」

切忠 燭[雑談]:時折、ドリアン持って帰ってきそうだけどね

長谷川 平蔵:「ハァ、海の男はこれだから。俺は暗い方の道を行くが、切忠はどうするんだ」

切忠 燭:「握手!」

長谷川 平蔵[雑談]:匂いさえ気をつけたら美味しいらしいドリアン

美濃坂:「う、うん」

切忠 燭:手を差し出し—の

KP:握手ー

長谷川 平蔵[雑談]:そしてこれはアレかなぁ 切忠さんの心理学結果は美濃坂さんあんまり信用できないマンな結果だったのかな

切忠 燭:何度か、ぶんぶんして 「海の上では一蓮托生 何か隠していることがあったとしても、信じるよ」 暗いほうの道に行くぞー!

美濃坂:「海の上というか水の底って感じだけれどねえ。ふふ……」

切忠 燭[雑談]:愉悦部みたいな感じというか、僕の周りをくるくる回りそうな感じ

長谷川 平蔵[雑談]:ほうほう くるくる兄者

KP:ひざ下までちゃぷってきました

切忠 燭[雑談]:ufotable作画でくるくるしそう

長谷川 平蔵:「海の上も海底も、俺はどっちもごめんだがなぁ。さて、行くか」 暗い方の道へ行きましょう

KP:では暗い方にごー?

切忠 燭:ごー!

長谷川 平蔵[雑談]:源氏兄弟はアニメに出てくるのか……果たして……

長谷川 平蔵:Go!

KP:では

KP:先も見えないような真っ暗な道を進んでいくと、突然濁流に飲み込まれます。

切忠 燭[雑談]:あいとうが、でてきてほしいような こわいような

長谷川 平蔵[雑談]:マイプレシャスは出なさそうだから一周回って落ち着いている

KP:水の中、呼吸を止めてあてもなく彷徨うのは大きな恐怖が伴い、もがいて水をかくお二人がもうだめかもしれないと思った瞬間、

KP:何かが腕をしっかりと掴み、こちらに向かって伸ばされたバニップの鉤爪さえもすり抜け、ものすごい勢いで引っ張っていきます。

美濃坂:「信じてくれてありがとう」

KP:その声に驚きはっと息を継ぐと、お二人はべしゃりと濡れた音を立てて地面に倒れこみます。

KP:あたりを見回すとどうやら神崎の神社のようで、大雨が降って、地面を川のように流れています。

KP:そこに傘をさした神崎が走ってきて

神崎:「良かった、まだここにいたんだね。二人が乗る電車が水没したって聞いて心配してたんだよ」

長谷川 平蔵[雑談]:とちゅうでふぁんぶるだったかな心理学!と思ってしまった 良かった生きてる?

切忠 燭[雑談]:良かった良かった

KP:お二人は自分たちが助かったことに気づくでしょう。

KP:兄者を信じて生還です。おめでとうございます!

長谷川 平蔵:「すいぼつ。……助かった、のか? いや、助けてもらえた……?」

長谷川 平蔵:やったー!

KP[雑談]:ポールは置いてきたことにしましょうね……

長谷川 平蔵[雑談]:アッ ポール何に使う用だったんだポール

切忠 燭:やったー!

KP[雑談]:美濃坂さんかバニップを殴る用

切忠 燭:「あー、よかったーー!」

長谷川 平蔵[雑談]:ふぇええ

長谷川 平蔵[雑談]:キック+MAで殴るぉおお!

神崎:「え、うん。よかったよ」

切忠 燭[雑談]:それなー

長谷川 平蔵:「……不思議なこともあるものだな。いや、いつものことだが……」 

切忠 燭:「よかったよーー!よかったあああああーーーーー!!!」(ガッツポーズ)

KP[雑談]:そんな戦闘民族にはバニップの攻撃を一度だけ1D3ダメージ軽減するお守り渡してね!ってシナリオが言っていました

長谷川 平蔵[雑談]:わーい、シナリオ様やーーーさしーーい!

切忠 燭[雑談]:わーやっさしー!

KP:SAN回復は、美濃坂さんを信じたので1D6です。

長谷川 平蔵:わーい!

切忠 燭:わーい

KP[雑談]:メインで回復と成長しつつこちらでネタ晴らしなど

長谷川 平蔵:ここで振って大丈夫です?

長谷川 平蔵[雑談]:というか美濃坂さんを殴るルートがあったのか 怖い こわい

長谷川 平蔵:1D6 SAN回復ー
Cthulhu : (1D6) → 6

KP[雑談]:Fで見つけられなかったメモは「美濃坂を疑え!」って感じのものでした。

長谷川 平蔵:わあい

KP:わぉ!

長谷川 平蔵[雑談]:ほうほうほう

長谷川 平蔵:図太くなっていく長谷川である

切忠 燭:おお

切忠 燭:1d6 回復だね
Cthulhu : (1D6) → 1

切忠 燭:50から上に上がろうとしない切忠であった

切忠 燭[雑談]:ほうほう

KP[雑談]:4両目のを美濃坂さんが先に見つけて隠して、3両目のは水に沈みました。

KP:目星成長があるよ!!

KP:上方ロールお願いします

切忠 燭:…おうふ

切忠 燭:いっきまーす

長谷川 平蔵[雑談]:にゃるにゃる いっそ失敗してよかった目星なのか

切忠 燭:CCB>=90 目星の情報だよ!
Cthulhu : (1D100) → 6

KP[雑談]:です。さすがだなって思いました

切忠 燭:CCB>=90 目星の上方ロール二回目だよ!
Cthulhu : (1D100) → 100

長谷川 平蔵[雑談]:てへへ!

切忠 燭:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

切忠 燭:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

切忠 燭:wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

KP:極端んんんんんんんんんんんんんっ

長谷川 平蔵:極端だね??

KP[雑談]:ちなみに彼の下の名前は「でんす」です

長谷川 平蔵[雑談]:美濃坂でんすさん

KP[雑談]:天守とかいてでんす。

KP:1D3成長です

長谷川 平蔵[雑談]:神々しい漢字だ

切忠 燭:1d3 成長だね!
Cthulhu : (1D3) → 1

切忠 燭:おま、おまえええーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

長谷川 平蔵:ちまちまと上がる目星ですな!

KP:じわじわと…

長谷川 平蔵:切忠さん、元が高いから

長谷川 平蔵:こっちも振ろう

長谷川 平蔵:1D100>48 目星
Cthulhu : (1D100>48) → 4 → 失敗

長谷川 平蔵:ここでC出すのか!!

KP[雑談]:あと心理学は長谷川さん5、切忠さん20でした。

長谷川 平蔵[雑談]:イチタリテル!

切忠 燭[雑談]:すげえええええーーーー!!!!

長谷川 平蔵[雑談]:期待を裏切らずに初期値成功!さすがKPさま!

KP[雑談]:思わず叫びそうでした

長谷川 平蔵[雑談]:我慢したんだね……! 

KP[雑談]:耐えました……。やればできるんだね!

長谷川 平蔵[雑談]:情報的に、成功かFのどっちかだな!とは思ったよ!流石だね!

KP[雑談]:メタ的にAPP聞かれたらややこしくなったと思います。21なので。

長谷川 平蔵[雑談]:>>21<<

切忠 燭[雑談]:自分はおそらく失敗だなーと思っていたけど、長谷川さんと情報分かれていたし、長谷川さんあたりかなーっておもった

長谷川 平蔵[雑談]:目もくらむような美しさだね……

切忠 燭[雑談]:…兄者だからAPP高くないとおかしいじゃないですかやだー!

KP[雑談]:さすがです…。>心理学の読み

長谷川 平蔵[雑談]:切忠さんが愉悦部な結果だったので、こっちが外れてたら死ぬな!ごめん!と思いながら兄者を信じたよー

KP[雑談]:愉悦部はバニップさん側でした

長谷川 平蔵[雑談]:バニップさん 君は何しに来てたんだ

KP[雑談]:お二人を食べに

長谷川 平蔵[雑談]:ふぇえ おいしくないですぅうう><

切忠 燭[雑談]:これ、テストプレイはバニップさんとの戦闘事故死とかあとは心理学失敗とかかな

切忠 燭[雑談]:ロストの原因

KP[雑談]:最後のメモの裏には「腹減ってるんだ」という感じの本音が書いてありました。

長谷川 平蔵[雑談]:あああ、メモの裏あったのか 見ればよかった

KP[雑談]:本当のことは言わないですからねえ、美しい人。

KP[雑談]:今まで見つけたメモは、美濃坂さんを信じていくたびに動揺して文字がにじむ仕組み

長谷川 平蔵[雑談]:ほうほう

切忠 燭[雑談]:ほうほう

長谷川 平蔵[雑談]:信じる信じないという意味では僕はずっと切忠君に疑われていたから平穏だったね!(澄んだ目)

切忠 燭[雑談]:まあ、無視して進んでいたせいで滲むもくそもなかったというね!!!

KP:お守りは持ってても良いですが、対バニップ用なので神崎さんからもらった物、としての扱いがよいかなと。

KP:蛍印のお守り

切忠 燭:はーい、 特に効果はない感じかな

長谷川 平蔵:ほむほむ 了解です

長谷川 平蔵:お家に飾っておこう ご利益ご利益

KP[雑談]:まっさきに友達疑ってて笑いました

切忠 燭:漁船に飾っておきましょう

KP:良い時間ですので自由解散ですー

KP:漁船…。いいな、ご加護ありそう

長谷川 平蔵[雑談]:そんなに熱いまなざしで疑ってくれるなよ切忠、俺の黄金の右足が唸るじゃないか、MA+キック的な意味で(てれてれ)

切忠 燭[雑談]:そりゃあ、こんな事態になったら、まず友人が乗っ取られているかなーって

KP[雑談]:バニップさんで発狂したらどうしようかと思いましたよね!

切忠 燭[雑談]:えへへ、ごめんね ちょっとうっかりしてたよ こぶし80+投てき90

長谷川 平蔵:はーい、途中参加させてもらってありがとうございました! 面白かった!

切忠 燭:ありがとうございましたー 面白かった!

KP:お疲れ様でしたー!

長谷川 平蔵[雑談]:回避はお互い50というこの緊迫のPVP

KP[雑談]:バニップもいる中での…

切忠 燭[雑談]:はっはっは、見方が一番の敵だね!

135:名前戻しておこうっと

長谷川 平蔵[雑談]:よくあることだね!

KP[雑談]:そのときは美濃坂さんのかばう99とHP30が役に立ったはず

長谷川 平蔵[雑談]:CBRB(70,70) お試し
Cthulhu : (1d100<=70,70) → 2[決定的成功/スペシャル,決定的成功/スペシャル] → 成功

KP[雑談]:ぴゃーーーーーーーーーーっ

長谷川 平蔵[雑談]:くりてぃかった MA+キック

KP[雑談]:2D6で回避なしかな…?

14[雑談]:どうなるんだっけこれ……

135[雑談]:CBRB(90,80)
Cthulhu : (1d100<=90,80) → 94[失敗,失敗] → 失敗

14[雑談]:先生、僕のダメボは1D6です

135[雑談]:あっはっは、こっちは外しだ

KP[雑談]:2D6+1D6で3D6(震え声)

14[雑談]:2D6+1D6 どーん
Cthulhu : (2D6+1D6) → 7[6,1]+2[2] → 9

14[雑談]:そんなに削れてないね!

KP[雑談]:医学と応急手当が99の美濃坂さんが!

KP[雑談]:CCB<=99 治療!
Cthulhu : (1D100<=99) → 21 → 成功

KP[雑談]:1D3
Cthulhu : (1D3) → 1

KP[雑談]:……。

KP[雑談]:これただじわじわ死なせるための……

14[雑談]:……えへへ!

135[雑談]:えへっへへへ

74[雑談]:お二人とも見事なダイス目でしたね…。

14[雑談]:切忠くんとは今後とも仲良く神話生物と付き合っていけることでしょう……

74[雑談]:ロストするときは一緒だよ…って幻聴が

14[雑談]:……えへへ!

135[雑談]:にしても殺意高いのやりたい—!っていうわがまま聞いていただけてうれしかったぜ

74[雑談]:ちょうど殺意高いシナリオを探そうかなあと思っていたので、なんというかすごくマッチした感じでした

135[雑談]:自作の作っていると殺意高いの基準がだんだんぶれてくるからね

135[雑談]:わーいわーい、貴方は私の心の友だった?

14[雑談]:楽しいよね!殺意高め! 

74[雑談]:辿ってきたジャンルが物語っていますね>心の友

135[雑談]:それな

74[雑談]:楽しいです。そしてこのシナリオはCoCのお約束を破る「メモが嘘をつく」だったのでやってみたいなって!

14[雑談]:そしてすみません、時間なのでお先に失礼しますー 途中参加させていただいて本当にありがとうございます! お疲れさまでしたー

135[雑談]:お疲れ様でしたー!

74[雑談]:はーい、お疲れ様でしたー!

14[雑談]:ノシ

74[雑談]:ノシ

135[雑談]:まあ、メモは常に真実語っていると考えたら駄目ってことだね!

74[雑談]:いえす! 盲信している私のような探索者はロストするシナリオです!

135[雑談]:この塩梅はちょうどいいなぁって思いますね 情報の真偽

135[雑談]:PLしていると

74[雑談]:いいですよね。考えることが増えていて楽しい。そして立ち絵兄者を見つけたときの喜びったら。

135[雑談]:もしかして、NPCって描写はあのまんま?

74[雑談]:だいたいあんな感じですけれど、KPが美濃坂さんになるんだよ!とは書いてありました

135[雑談]:どういう…ことなの…?!

74[雑談]:人によって美濃坂さんの対応は違ってくるのでKPらしい美濃坂さんを…つまり美濃坂さんとシンクロするんだ!

135[雑談]:シンクロ召喚… 貴様その手法を手に入れたというのか—!

74[雑談]:まだまだだったよ! メモ握りつぶして「こんなの気にしなくていいよ」とやるべきか迷った!

135[雑談]:それやられたらだいぶ疑っていたかもカモ—!

74[雑談]:ですよねー!でもSIZ17二人ががっつり見ているメモを見る隙がなくてな…?

135[雑談]:wwwwww

74[雑談]:そうだ干物なんですけれど、神崎さんの神社に頼んでおくと兄者の手に渡るかもしれません

135[雑談]:神崎さんと兄者って何かつながりがあるんですか?

74[雑談]:あの神社って神隠しがあった場所なんです。

74[雑談]:それはニャルさまが隠した人間を美濃坂さんが現世にお返ししたからなのですが

74[雑談]:それ以来パワースポットとして有名です

135[雑談]:ほうほう

74[雑談]:あと掃除しているときに見つけた人影は彼です。美濃坂さんが飛んでいて「あそこの人間はちゃんと掃除しているなあ。気にいったかも」と2人を見ていたのです。

135[雑談]:その人をこちらはトビウオと勘違いしようとしていたと…

74[雑談]:うん…

135[雑談]:だって、こう、あやしいじゃないか

74[雑談]:トビウオもなかなかですよ…?

135[雑談]:苦しいかなと思ったけど、見なかったことにしたかったんだ…

74[雑談]:CoCでは大事ですよね。SANのために見なかったことにするのは。

135[雑談]:あ、もうそろそろ時間だ すみません、これで

74[雑談]:はい、そうですね、いい時間だ

135[雑談]:楽しかったですー ありがとうございましたー!!!

74[雑談]:こちらこそありがとうございました!

135[雑談]:ノシ

74[雑談]:お疲れ様でしたーっ

74[雑談]:ノシ

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