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豪華客船の奇蹟 五回目 メインのみ|CoC

どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。

アーロン:こんばんはー

KP:こんばんはー

アーロン:ちょっと時間まで作業あるので離席離席ー

KP:はーい

KP:時間までごゆっくり こちらも裏で作業してるので反応遅くなります

SK:こんばんはー

KP:こんばんはー すいません目を離してました

SK:いいえー、ログに書いてあったので大丈夫ですよー

アーロン:あ、こんばんはー 戻りがてら

KP:おかえりなさーい

SK:こんばんはー

アーロン:はーい、反応遅くなったらごめんなさいー 洗濯中なん

SK:ごうんごうん。了解ですー

KP:了解ですー

アーロン:こんばんはー

アレックス:こんばんはー

SK:こんばんはー

KP:こんばんはー

アレックス:正直何色使ってたか思い出せないのでいつもの出

KP:確かその辺だったと思います 色

リリー:こんばんはー

SK:こんばんはー

KP:こんばんはー

アーロン:こんばんはー

KP: 

KP: 

KP: 

KP: 

KP:前回のあらすじ

KP:テディスが死んだ!この人でなし!

KP:  

KP: 

KP: 

KP: 

KP:こっちだった ではゆっくり進めていきますね 男性陣のSANC、リリーさんはアーロンさんにガードされていたと思います

リリー:「中で何があったの?テディスは……?」まだ事情を知らないので男性陣に質問を投げかけましょう

KP:【なんだろう?】

アーロン:「……お嬢様、のご友人は……(首横ふりーの) お嬢様、ご覧になるのであれば、覚悟して頂くことになります」

リリー:「え……?嘘、そんな……」アーロンさんをぐいと押しのけて中を見ます

KP:では、リリーさんの眼前には男性陣が見たのと同じ光景が広がっています。

SK:大量の血痕。テディスは壁にもたれており、その喉からおびただしい血が流れています。室内には海水の腐ったような、嫌な悪臭が漂っています。

SK:SANCですぞ

KP:SANC、1+1/1d4+1です

リリー:CCB<=70 「そんな、テディス……っ」
Cthulhu : (1D100<=70) → 55 → 成功

KP:ではSAN-2です。

リリー:……ここ、むしろ発狂したかった

KP:ではどうしましょうか。何をなさいますか?>ALL

リリー:「……誰がこんなことを」真っ青の顔ですが、室内に入って全体目星を

KP:ダイスどうぞ

リリー:CCB<=55 何か、犯人の手掛かりは……
Cthulhu : (1D100<=55) → 5 → 決定的成功/スペシャル

リリー:病弱なお嬢様とは一体……(真顔)

KP:テディスはもしかするとリリーさんの幼馴染だったとかかもしれない……とても仲のいい……

アーロン:それはそれで絶望が深まるのですが…

KP:HAHAHA

KP:ではそうですね。リリーさんがテディスに駆け寄りますと、テディスの後ろの壁に、血文字で「ジェイソン」という人名が書かれていることに気付きます。

リリー:「……ジェイソン?」この名前に心当たりは?

アーロン:「お嬢様…?」 入っていったお嬢様追っかけての

アレックス:「……あまり、彼女を見てやらないでやったほうがいい。女性がなるには酷すぎる死に方だ」(顔真っ青にしながら)

KP:それからクリティカル報酬は、そうですね……いくつか情報を提示します。心当たりはないんじゃないかな

KP:リリーさんがきょろきょろと辺りを見渡すと、

KP
・ちぎれた紙が床に何枚か落ちている。読み取ることはできない。
・豚のぬいぐるみは部屋には存在しない。
・窓が外側から割れている。窓の外は外壁であり、人間が出入りできるはずもない。
といったことがわかりますかね

リリー:心当たりはない、それにこの情報……「……だからこそ、彼女を殺した狼藉者が許せないのです」同じく青ざめてるけど、怒りからの青ざめ方かな

リリー:傷口から即死か、血文字を書く余裕があったかを見るには……医学ないと無理でしょうか

KP:テディスを見ます?

KP:その場合には医学か応急手当ですね 出る情報は同じです

リリー:見ます。初期値ですが応急手当を振りましょう

KP:どうぞ

リリー:CCB<=30 応急手当
Cthulhu : (1D100<=30) → 67 → 失敗

リリー:さすがに見てられなかったか

アレックス:同じく初期値ですが応急手当振りたいです

アーロン:お嬢様ーお嬢様—

アーロン:応急手当振りますよー!

KP:>>90<<

アーロン:えっへっへっへ

KP:振る方はどうぞ—

リリー:アーロンさんはほぼ確実ですね!

アレックス:ふえええ><

アーロン:CCB<=90 どうしました応急手当
Cthulhu : (1D100<=90) → 93 → 失敗

アーロン:うっそだろおまえ

KP:ふえ

リリー:90さえ裏切るのか

アレックス:CCB<=30 応急手当
Cthulhu : (1D100<=30) → 33 → 失敗

アレックス:おしい

アーロン:「普通の死体ですね」

SK:お、おう。

KP:普通の死体 #とは

アレックス:「……さすがににわか知識ではわからんか」

アーロン:心臓が止まっていて、内蔵がある

KP:ふえん……

SK:情報共有するです?

SK:ぬいぐるみー。メモー。外からの闖入者ー

KP:えっと、何か他の探索を行った後に時間をおいて振る場合にはもう一度振って構いませんので……

リリー:「……流石に見ていられません」と死体から目をそらして「そういえば、豚のぬいぐるみがありませんね。それにこの血染めのメモ……」

アーロン:「ぬいぐるみですか…?」

リリー:「ええ、広間でテディスが抱えてたぬいぐるみよ」アーロンさんに頷き

リリー:「それに、窓が外から割られてるのも気になるわ。船の上で、外から誰か入ってくることはないはずですが……」なんて感じに情報共有

アレックス:「物取りにしては過激すぎるし奪うものがおかしいな…それはそんなに貴重なものだったりするのか?」

リリー:「……テディスは何か、恐ろしい秘密を知ってしまったのではないでしょうか。それをぬいぐるみに隠してて、でも殺されて奪われた……」

アルフィルク:こっそり応急手当を振ります

KP:ダイスどうぞ

アルフィルク:CCB<=30 応急手当
Cthulhu : (1D100<=30) → 58 → 失敗

KP:残念

リリー:そこまで言って「……さすがに荒唐無稽すぎるでしょうか。でも、彼女が何かを知ってたのは確かでしょう」

リリー:割れた窓を調べたいです

KP:ふむ。目星ですかね

リリー:振ります

KP:ダイスどうぞ

リリー:CCB<=55 「外から割ることも難しいはずなのに……」
Cthulhu : (1D100<=55) → 34 → 成功

アレックス:「ウィットに富んだ素晴らしい意見だと普段なら聞き流すような話ですがね…あの取り乱しようからこの惨劇となると…」

KP:ちょっとお待ちを 何か情報だします

アルフィルク:(昨日と言い今日と言い、変な臭いと縁があるもんだ)と思いつつ聞き耳いきます どこからだ臭い

KP:聞き耳振る方はどうぞ

アルフィルク:CCB<=70 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=70) → 68 → 成功

アレックス:CCB<=35
Cthulhu : (1D100<=35) → 65 → 失敗

KP:ではそうですね、これをまとめて出そう。

アルフィルク:「ところで凶器はどこでしょうね、窓から捨てたのかな」

KP:窓を眺めていたリリーさんは、明らかにこの部屋から人間が出入りすることは不可能だと確信します。アイデアをどうぞ

リリー:CCB<=65 アイデア
Cthulhu : (1D100<=65) → 26 → 成功

KP:また、アルフィルクさんは悪臭は部屋全体からすることがわかります。

アルフィルク:空調がおかしいのかな…

KP:ではリリーさんは、部屋の鍵が開いていたのはもしかしてテディスが逃げようとしたからでは?と思いますね。

KP:つまり、やはり下手人は窓から侵入してきたのでは?と

リリー:ほむ……了解です

リリー:「……あり得ない。けど……」やや呆然と呟き、部屋を改めて見ます 彼女の鞄とかがどこにあるか目で探しましょう

どどんとふ:シークレットダイス
sCCB<=70 アルフィルクさんの心理学
Cthulhu : (1D100<=70) → 69 → 成功

KP:ふむ、そうですね……先ほど出したくらいしか情報はないのですが、リリーさんは、「片付いてない」というほど物がないように思いますね

KP:物がないっていうか、ちゃんと荷物は片付いているし、まあ宿泊二日目ってこんなものよねぐらいの

アーロン:そっと、そんなお嬢様の様子を横目に応急手当を再度チャレンジします

リリー:ふむ……彼女が1時間開けようとした理由について、アイデアを振っていいでしょうか

KP:順々にどうぞー

アーロン:CCB<=90 応急手当です
Cthulhu : (1D100<=90) → 14 → スペシャル

アーロン:ほ

リリー:CCB<=65 「なんで「1時間後に」なんて言ったのかしら」
Cthulhu : (1D100<=65) → 7 → スペシャル

リリー:出目の乱高下?

KP:リリーさんの出目がさっきから友人を殺された怒りに震えている気がする……

アレックス:犯人を見つけたくて見つけたくて出目が震える…?

リリー:冷静にキレてるのか、お嬢様

KP:ではリリーさんは……そうですね、少々お待ちを

KP:リリーさんは、テディスの不安定だった様子を思い返しつつ……

KP:シークレットダイス

KP:ではアーロンさんやりたいことある場合はどうぞー

アーロン:はーい 目星振りたいですー

KP:どうぞ

アーロン:CCB<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 35 → 成功

アーロン:成功っす!

KP:はーい、ではそうですね。アーロンさんはぱっと見たところ鋭利で人の命を奪えるような刃物は室内にはないかな、と感じました

アーロン:ほう、じゃあ、ちょっと雑談の方にも共有しますー

アレックス:傷口見て何が凶器かとかわかったりしませんか?

KP:それが、というかそれに近いのが応急手当だったんですよね……(悲痛な顔)

SK:KP!知識で代用です!

アーロン:い、今説明するので…

アーロン:ちょっと待って

アレックス:あ、了解です。もし割れてなかったらリアル言いくるめを強行しようかとしてただけなので

KP:はーい

KP:ではそうですね、皆さんがあらかた調べつくしたころでしょうか、バタバタという音とともに船員らがやってきます

KP:おそらくはメイドの悲鳴を聞きつけてのことでしょう。

アレックス:対応します。たぶん一番対応しやすそう

KP:はーい

KP:では、アレックスさんが出て対応したところ、船員と船長の姿がありますね。晩餐の時に挨拶に来た人たちです

アレックス:なら好都合ですね!ざっと状況の説明します

KP:了解です。ではそれを聞いて、船員たちはこのような会話を行っています

モードック:「乗客の皆様に事情をお話して、犯人を突き止めるべきでしょう」

レフトリー:「いや、じきにアメリカに着くのですし、あちらの警察に任せるべきではありませんか。名士の方々をお騒がせするのは、いかがなものかと」

KP:その二人の言葉を聞いて船長は非常に悩んでいる様子ですね。

アレックス:「……少し、いいだろうか?」

アレックス:協力取り付けといたほうが後々楽そうだし最悪肉壁増えそうなのでやっときたいです

スミシー:「いかがなされました?」

アレックス:犯人捜し

KP:協力、といいますと犯人捜し側につく、ということでいいでしょうか?

アレックス:ですです。というかこっちの犯人探しに協力してほしいというか、ですね

KP:ふむ、でしたら「皆様のお手を煩わせるわけには……」みたいな反応をされます

KP:(ありていに言うと理由付けさえあれば簡単にぐらつきます船長は)

アレックス:「ここで亡くなられたのは女性で、私の知人の友人であるらしい。彼女は被害を受けた女性と約束していてね…ひどく心を痛めているんだ」

KP:何やら船長は考え込むような表情をしていますが、やがて

スミシー:「……うむ、それも……そうだな。では、この殺人事件を捜査することにいたしましょう。申し訳ありませんがジャスパーさんには助力願いたいと伝えていていただけますか」

KP:と答えますね。

アルフィルク:雇われ船員には「お前手伝っとけよ」でいいと思います船長!

KP:晩餐時にも気づいてなかったし多分末端の方の船員把握してないんじゃないかなって

アルフィルク:なんとそれは 誠心誠意以って解明に当たらせていただきます…

アレックス:「ああ、ありがとう船長。君の助力に感謝する。だが、ここは本国ではないし向かう先もまた異邦の地だ。彼女のためにも私も動くつもりだ」

KP:ちなみにアルフィルクさん名指しだからと言って他の人が調査するときに何か不具合あるとかではないです みんな調査権的なものは発揮できる

アルフィルク:船長委任は強いな…了解です

KP:船長は会釈してから、船員を連れて仕事場に戻っていきました。

アレックス:船長と知り合いでよかった…

リリー:そうだ、彼らから香水のにおいが漂ってたりするでしょうか

KP:聞き耳どうぞ

アレックス:振ります

リリー:CCB<=55 近くにいたか疑問だけど聞き耳を
Cthulhu : (1D100<=55) → 33 → 成功

KP:どうぞ

アレックス:近くにいたことは確定ですし補正とか…ないかなって…

KP:うーん、この部屋自体が非常に悪臭がひどいので鼻がバカになってる可能性が……

アレックス:あー…うん、ありえますね。素で振ります

アレックス:CCB<=35 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=35) → 18 → 成功

KP:どうぞー

KP:おお

アレックス:わお

KP:ではお二人は(リリーさんは二度目ですね)香水の匂いをひどい悪臭の中からも嗅ぎ取りました。

KP:というあたりで部屋のシーンは切ってもいいですかね?別の場所を調査するのにも許可を取る必要は特にはないですね

アルフィルク:はーい

リリー:はぁい

アレックス:はーい

アーロン:はーい

KP:ではここからは調査パートになります。時間的にあと一か所回った辺りでッセッション自体も切りますね

KP:皆さんはこれからどう動きますか?何なら次回に向けて推理を続けても構いません

アルフィルク:正直テディスさん側はお任せして臭い、特に悪臭の方を辿っても良いかなあと思って見たり 実は船のほとんど動けるのは自分では…(下等ゾーンにも普通に行けるって意味で)

KP:それはありますね

アーロン:幼女パイセン探すって使命があるのでとりあえず、それを重視して動こうと思ってます

SK:共有メモに書いておきますね。

KP:そうだ一応「このシナリオは、PCに上流がいないことは想定されてないですが下流がいないことは想定されてます」

アルフィルク:ふんふん

アレックス:うーん、正直どっちでも動けるんですよね。幼女さん記憶から吹っ飛んでる疑惑ありますが

KP:というか作者さんがテストプレイの時に下流のPCがいてファッてなってらした(小声)

アルフィルク:下流動きにくそうだもんな(棚上げ)

リリー:ふむ……つまり一番大きな情報は上流部にある、か

SK:そうですね。色んな人にお話しが聞けるのが大きなところです

アルフィルク:確認ですー 捜査権限とはどこまで許されるでしょうか?さすがに乗客が立ち入り禁止のところまでは入っていけませんか、機関室とか

SK:機関室はね、なにもないよ!

アルフィルク:勿論他の乗客の部屋は論外でしょうが

アルフィルク:そっかあ!

アレックス:鍵開け技能が火を噴きますね!

SK:そうだよ!

アルフィルク:下手に弄って船止まっても怖いしね!不意のFとかで

アルフィルク:急に氷山が出てきました とか死ぬね

アルフィルク:でも船の構造に詳しくないからね…ここはぬいぐるみを辿るのが大筋かな…

KP:【カット】

SK:おかえりなさい

アルフィルク:おかえりなさーい

リリー:おかえりなさいませー

KP:うええはじかれた……すいませんログお願いしてもいいですか

アレックス:おかえりなさーい

SK:はーい!

アーロン:おかえりなさいー

KP:ただいまですー

KP:唐突にちょろめごと閉じて真顔。

リリー:ひえっ

アレックス:ひい

アーロン:たまにあるある

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