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豪華客船の奇蹟 五回目 メモ2タブのみ|CoC

KP:どこにおいていいかわかんなかったのでここに

KP:アルフィルクさんの聞かれた金庫についてですが、貸金庫がどうかは分かりませんが、貴重品を入れておくための金庫はあったみたいです

アルフィルク:ふんふん 率直に聞いても良いでしょうか、そこに大事なもの保管してたんじゃないかなーって思ったんですがこの方向性はどうでしょう 進んでも良いところです?

アルフィルク:(シナリオ記載無いとか、別に突っ込まなくても良いとかそういう類の思いつきになってそうで不安)

KP:そうですね、発想としてはいいですが、そっちの方に進むのは回り道かもしれないです

SK:情報共有で近道が出てきます

KP:そんな感じですね>共有で近道

アーロン:整理整理ーー 彼女は、友人を待っていた 一時間後に訪れる友人をだ。

アーロン:そして、彼女は振り向く 窓が破られ、何者かが押し入ってきた

アルフィルク:ほうほう

アーロン:彼女は逃げる 大切な何かを持っていくかもしれない

アーロン:それは犯人にとっても大切なものだ

アーロン:犯人は彼女の腕を掴み、のどを切る

アーロン:のどは致命傷とはいいがたい、彼女は気道から漏れる自身の息を感じながらも、壁に書く

アーロン:ジェイソンと

アーロン: 

アーロン:こと切れた彼女を見下ろし、犯人はどうするか  回収するべきものを回収し、そして、部屋から去っていく

アーロン:って感じの流れなのか ちょっと共有が甘いからどこまで情報出ているのかごっちゃ五茶なんですけど

アレックス:たぶんそんな流れでしょうね…

アーロン:と、なると ・犯人は豚のぬいぐるみ(が大切なものと仮定する)をどこにやってしまったのか(隠したのか、捨てたのか)

アレックス:個人的にあれだけ読めないって言われてるメモが気になります。わざと血にまみれさせるくらいしないと単語の一つや二つ拾える気がしますし

アーロン:・犯人は、外から入り、そして、部屋の出口から出ていったのか否か そして・なぜかかたくなに読めなくなっているメモ

アレックス:ぬいぐるみ…ぬいぐるみ…なんかこう、ひっかかるというか…

アーロン:あの時の情報秘匿だからなぁ

SK:アイデアするです?

アーロン:SKさんーSKさんー

アーロン:お、いた

SK:はぁいー

アレックス:なんでわざわざぬいぐるみ持って行ったりするのかなって…目立つし邪魔だし引き裂いとけばいい気もするんですよね

SK:いいですね、モナミ。推理が冴えわたっています

アーロン:秘匿情報で出た情報でアイディア振りたいんですけど、いいですかな

SK:良いですとも!

アーロン:つまりは、あれです 彼女を追いかけた際に、見かけた人物が持っていたものと、豚のぬいぐるみがイコールか否か

アーロン:アレックスさんはわかるはずっす

アレックス:ああ、被害者をスネークしていた時に見かけた

アーロン:Yes さすがにこの時代に死亡推定時刻とかはまだ成立させられていないので、ちょっとあれなのですが

アーロン:ロールいいですか?アイディア

アレックス:一時間以内、としか言えませんよね現状…>死亡推定時刻

SK:良いですよー

アーロン:CCB<=85 アイディアー
Cthulhu : (1D100<=85) → 44 → 成功

アレックス:CCB<=55 アイデア
Cthulhu : (1D100<=55) → 96 → 致命的失敗

アレックス:ふぁっ

リリー:ぴ

アーロン:記憶が飛んでるな…!

アーロン:船長さんの方に専念するのじゃ…後輩よ…

SK:なんかテディスさんが持っていた豚のぬいぐるみとあの時の人物が持っていたものって……同じくらいの大きさだった…ような?とアーロンさんは思います。

アーロン:まあ、核心はないけれど…といった感じですね 了解です

アーロン:雑談の方に移動します

SK:はーい

アレックス:先輩に会えたうれしさで記憶富んだ可能性

SK:それか記憶を遡りすぎて豪華な夕食まで行ってしまった可能性

アルフィルク:お腹すき給え…

アーロン: 

アーロン:現状の謎ポイント—

アーロン:・テディスはいったい「どうやって」船が沈むことが分かったのか

アーロン:・彼女が伝えようとした「もの」はいったい何だったのか

アレックス:そもそもあの夢は何なのかっていうのも謎ですね

アーロン:ですな 正直、狂人が騒いでいるだけで証拠が何もないのであれば、放っておけばいいだけですし

アーロン:そもそも、部屋で殺す必要性ってないじゃないですか

アルフィルク:いつか殺そうと思ってて、たまたま都合良いのが部屋にいたときだったんじゃないでしょうか

アーロン:だって、狂人だもん 普通に外から入ってこれるなら海に投げ捨てたほうがいいんじゃない?

アーロン:哀れ、頭の狂った彼女は海に足を滑らせてしまったようです…!

アーロン:とかとかなんとか

アルフィルク:あっそっちの方が確かに色々早いですね

アーロン:入ってきたところから、海に捨てられるしね

アレックス:正直海の中に投げ捨てれば行方不明に簡単にできますからね

リリー:見せしめ……にしてはザルなんだよなあ。ガラスの割れ方でやっぱり疑われるだろうけど

アレックス:ジャーナリズム関係の人でしたっけ、テディスさん

アレックス:なんか知っちゃってて来な

アレックス:的な

アーロン:部屋でなきゃいけない理由があるとすれば、無くなっている豚のぬいぐるみと読めないメモがあるって2点が重要だと思うんだよなぁって それがあるから部屋に来ないといけなかったとか

リリー:ですね。それに、同じ職種の旦那さんを亡くしてる >テディス

アーロン:であれば、旦那さんの死因もわかっていないなら、何かを知らされたものを所持しており、それを探しに部屋には行ってきた

アーロン:とか?

アーロン:あと、根本的にシナリオ上の疑問 というか下流の人を合流させて動きやすくする舞台装置の一環でしかないと思うんだけど

アーロン:アルフィルクさんを選んだ人は、何を考え、そうしたんだろうって感じ?

KP:ああ言ってしまいますとその辺は運です>選んだ

KP:(舞台装置という言い方が本当にしっくり来るやつ……)

アーロン:なるほど、じゃあ、そっちは考慮から外しておきます 金持ちの道楽ってやつですな

KP:ですですー

リリー:へむう

アーロン:じゃあ、純粋に考えなくてはいけない。今後情報を集めるべきことは以上で上げたことですな

アルフィルク:船上である以上、旦那さん関係はあんまり掘り下げられないんじゃないかなあとは思います 日記とか出て来たらまた別だけど…

アーロン:船上で旦那さんの知り合いとばったりは、いくら何でも偶然が過ぎるもんね

アルフィルク:あっははーまさかそんなことー

アーロン:まあ、そういう偶然があるからこそ、私たちは探索者で居られるんだけどね それは置いといて

リリー:旦那さんの死因はあくまで発端だと思いますが……わたくしはジェイソン・アンドリュースについて調べてみようかと思います

アルフィルク:ありえた可能性の一番いい所を通って存在してたりするのがPCってものだね

アーロン:最善を選べない限りは死あるのみだからね

アルフィルク:サドンデスですね!

アーロン:現状、リリーさんが一番ティディスさんの事情に迫れそうだもんねー

アルフィルク:そうですねえ 知人は強い

リリー:聞き込み側で、あちこち探索しながら話を聞き出さないと……ですね

アーロン:船長・船員と親しいアレックスさん、被害者の知人であるリリーさん、船のあらゆるところに行けるアルフェルクさん、現状不可思議な幼女パイセンに一度会っている私

アーロン:利点をまとめるとこうでしょうか

アルフィルク:ですねえ

アレックス:そうなりますね

リリー:そうなりますねえ、やっぱり。役割がきっかり分かれてるのがまたすごい

アルフィルク:どこか付き添ったほうが良い調査箇所はありますか?目星は無いけど聞き耳と言いくるめと心理学はあります

アーロン:目星聞き耳は持っているので、とりあえず、人探しには問題ないかと  対人があるということは、リリーさんもしくはアレックスさんに同行した方がいいかも?

アルフィルク:お二人はどうです?

アレックス:そうですね、聞き耳はあまりないですけど目星と対人はそれなりに持ってます。あと荒事できますね!

リリー:対人つかってあちこち聞き込む予定です。荒事になりそうだったら鈍足だけど逃げる。それしかできない

アルフィルク:つまり1:1:1:1で別れても問題ないということか…

アーロン:ですな 逆に言えば、アルさんは誰にでも聞き込みできるって利点アリマスシ

アーロン:ありますし!

アルフィルク:もう個別行動にしますか…? 一応それぞれに調査したいって思う課目はあるんですよね

アーロン:何かあったらどうこう頼みます アルさん こう、魂を値切るときとか、命値切るときとかそういう場面になったら

リリー:アーロンさん、不吉なこと言わないでくだせえ……

アーロン:生贄の人数値切ろうぜ!

アルフィルク:うんわかったよ!値切るよ!一か八かの賭けは得意なんだ(得意とは言っていない)

アーロン:…にしても誰かいるって良いなぁ 一人で推理してるとぶっ飛んだ推理になっていくからなぁ

アルフィルク:正答だったじゃないですか!完璧に!

アレックス:修正役とストッパー大事…シナリオ考えてる途中とか思考回路やばくなってきます

アーロン:SFの可能性から消去していく羽目になるのでな! この世界は、本当に現実世界か…?ってあたりから

リリー:1人で推理してると変な方向に発想飛んだりしますよね……

アレックス:脳缶コンピューターこそ正義って結論が出かけたときはどうしようかと

アルフィルク:インセインは仕方ないから…

アーロン:CoCはそういうぶっ飛んだ回答になりがたいっていう点でも考えやすくは…あるのかなぁ…

アルフィルク:じゃあみんな三々五々散りますか

アーロン:ですな

アレックス:ですね

リリー:そうしましょう

アルフィルク:かつてここまで単独行動でいいやという空気になったCoCがあっただろうか

SK:洞窟?

アレックス:CoCじゃなくてただの推理TRPG状態ですもん仕方ないですね

アーロン:とりあえず、どこに行くかってことはRP上で伝えておきましょう 戻ってこなかったらそこはNGだったということで

アルフィルク:洞窟…はどれだ どの洞窟だ…

アルフィルク:了解です 俺が、俺達が炭鉱の金糸雀だってことですね!

SK:いえす!

SK:いや死にませんからね?

アーロン:まあ、デコイにされないようにだけ気を付けましょうね

SK:まだ

KP:ふええ

アレックス:>>まだ<<

リリー:ぴい

アーロン:(シナリオ書いていて普通に被害者の死体に罠仕込んでいた顔)

SK:(幼女戦記かな?)

アレックス:(デグレチャフ閣下は存在Xとの闘争におかえりください)

アーロン:(いわゆるあれっすな、仲間の遺体を回収しようとした瞬間に爆破する系のやつ ただいくら何でも殺意高めすぎたのでやめました)

リリー:(容赦ない……)

アルフィルク:(人道に溢れてるPCこそ死ぬ…)

KP:(ふええ)

リリー:(いい奴ほど先に逝く……)

アレックス:(なんですか、戦場CoCなんですかパラノイアなんですか)

アーロン:(いや、自分で探索するとき一番警戒しないタイミングってどこかなーって思ったら死体の調査の時だったのと)

アーロン:(手帳の中身が正誤あるのかどうか疑わないよなーって)

KP:(あー)

リリー:(なるほむ)

アレックス:(うん、まぁ、確かに…)

アーロン:(ただ、いくら何でも卑怯だなって思ったので)

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